JPH09165881A - 被覆シート固定部構造 - Google Patents

被覆シート固定部構造

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JPH09165881A
JPH09165881A JP32890995A JP32890995A JPH09165881A JP H09165881 A JPH09165881 A JP H09165881A JP 32890995 A JP32890995 A JP 32890995A JP 32890995 A JP32890995 A JP 32890995A JP H09165881 A JPH09165881 A JP H09165881A
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JP
Japan
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sheet
cushion
fixing
cushion sheet
cover sheet
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Pending
Application number
JP32890995A
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English (en)
Inventor
Ryozo Sawanishi
良三 澤西
Shu Inoue
周 井上
Michio Sakaue
理夫 坂植
Ryoichi Yamabe
亮一 山部
Shigetaka Shimizu
重孝 清水
Yasuharu Katsuma
康晴 勝間
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Architectural Yamade Corp
Original Assignee
Architectural Yamade Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 取付金具上に荷重が作用しても、被覆シート
を傷つけ難く、且つ、人体が固定ネジで負傷し難いよう
にする。 【解決手段】 躯体F上面に沿ってクッションシート1
を配置し、クッションシート1上面に沿って被覆シート
Sを配置し、クッションシート1の厚み方向に沿わせた
固定ネジ3aで躯体Fの入隅部分に取り付けた被覆シー
ト固定用取付金具Jに、被覆シートSを取り付けてある
被覆シート固定部構造において、クッションシート1上
面より下方に固定ネジ3aの頭部を位置させてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば、プールの
床や、スポーツ施設の壁等、躯体に沿ってクッションシ
ート(躯体に体が直接ぶつかって負傷するのを防止する
ためのもの)を配置してある躯体入隅部における被覆シ
ート固定技術に関し、さらに詳しくは、躯体上面に沿っ
てクッションシートを配置し、前記クッションシート上
面に沿って被覆シートを配置し、前記クッションシート
の厚み方向に沿わせた固定ネジで前記躯体の入隅部分に
取り付けた被覆シート固定用取付金具に、前記被覆シー
トを取り付けてある被覆シート固定部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の被覆シート固定部構造と
しては、図6に示すように、断面形状「L」字形に形成
した長尺の被覆シート固定用取付金具Jを、その取付金
具Jの二辺の内の一辺部が躯体Fの立ち上がり部に接当
し、他辺部が前記クッションシート1の上面に接当する
状態に設け、前記一辺部及び他辺部に形成したビス穴4
にビス(固定ネジに相当する)3a,3bを挿通させて
躯体Fに固定し、クッションシート上面に沿って配置し
た防水シート(被覆シートに相当)S2の端部を、前記
取付金具Jの一辺部に接着してあるものがあり、特に、
前記取付金具Jの他辺部に挿通させたビス3aは、クッ
ションシート1を貫通すると共に、その頭部が、前記ビ
ス穴4の外周部上面部に位置する状態に設置してある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】防水シートS2の上に
荷重がかかると、前記クッションシート1の弾性変形
(厚みが減少するように変形)によって、前記防水シー
トS2は沈み込み、その荷重による衝撃を緩和できる訳
であるが、上述した従来の被覆シート固定部構造によれ
ば、図6に示すように、取付金具J上に荷重が作用した
場合、取付金具Jの変形によって防水シートS2ごと沈
み込み、躯体Fに固定されたビス3aだけが突出した状
態に残り、そのビス頭で防水シートS2を破ってしまう
危険性があり、防水性を損ねやすいという問題点があ
る。更には、突出したビス3aによって負傷しやすいと
いう問題点もある。
【0004】従って、本発明の目的は、上記問題点を解
消し、取付金具上に荷重が作用しても、被覆シートを傷
つけ難く、且つ、人体が固定ネジで負傷し難い被覆シー
ト固定部構造を提供するところにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
〔構成〕請求項1に係わる本発明の特徴構成は、躯体上
面に沿ってクッションシートを配置し、前記クッション
シート上面に沿って被覆シートを配置し、前記クッショ
ンシートの厚み方向に沿わせた固定ネジで前記躯体の入
隅部分に取り付けた被覆シート固定用取付金具に、前記
被覆シートを取り付けてある被覆シート固定部構造にお
いて、前記クッションシート上面より下方に前記固定ネ
ジの頭部を位置させてあるところにある。
【0006】請求項2に係わる本発明の特徴構成は、前
記被覆シートが、防水シートであるところにある。
【0007】請求項3に係わる本発明の特徴構成は、前
記取付金具に、前記クッションシートの浮き上がりを阻
止自在な係止部を形成してあるところにある。
【0008】請求項4に係わる本発明の特徴構成は、前
記係止部が、前記クッションシートの上面に接当自在な
板状部材で構成してあるところにある。
【0009】〔作用及び効果〕請求項1に係わる本発明
の特徴構成によれば、躯体上面に沿ってクッションシー
トを配置し、前記クッションシート上面に沿って被覆シ
ートを配置し、前記クッションシートの厚み方向に沿わ
せた固定ネジで前記躯体の入隅部分に取り付けた被覆シ
ート固定用取付金具に、前記被覆シートを取り付けてあ
る被覆シート固定部構造において、前記クッションシー
ト上面より下方に前記固定ネジの頭部を位置させてある
から、取付金具上に荷重が作用してクッションシート及
び被覆シートが沈み込んでも、固定ネジの頭部が突出し
難く、前記固定ネジの頭部で被覆シートを傷つけたり破
ったりすることを防止することが可能となる。その結
果、被覆シートが備えた耐久性をフルに発揮させること
が可能となる。更には、突出した固定ネジによって負傷
することも防止できる。
【0010】請求項2に係わる本発明の特徴構成は、前
記被覆シートが、防水シートであるから、例えば、プー
ルや屋上等のように防水する必要のある箇所で、上述の
作用を叶えることが可能となる。
【0011】請求項3に係わる本発明の特徴構成によれ
ば、前記取付金具に、前記クッションシートの浮き上が
りを阻止自在な係止部を形成してあるから、前記係止部
によってクッションシートを係止することができ、取付
金具全体としては、被覆シートの固定のみならず、クッ
ションシートの浮き上がりをも阻止できるようになり、
例えば、被覆シートの下でクッションシートが浮き上が
ることによってずれて、それに伴って被覆シートの局部
に引っ張り応力が作用して被覆シートの劣化を進めたり
破れたりすることを防止できる。
【0012】請求項4に係わる本発明の特徴構成によれ
ば、前記係止部が、前記クッションシートの上面に接当
自在な板状部であるから、クッションシート上に配置さ
れた被覆シートは、取付金具に対する固定部の近傍にお
いては、前記板状部上に位置することになり、その上に
荷重が作用しても、被覆シートは前記板状部によって支
持され、極端に沈み込むのを防止できる。従って、被覆
シートの前記固定部の近傍に局部的な引っ張り力が作用
するのを防止でき、被覆シートの劣化や破れを緩和しや
すくなる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0014】図1は、躯体Fの入隅部に取り付けた被覆
シート固定用取付金具Jに対して、プールの床(躯体F
の一例)F1にクッションシート1を介して張設してあ
る防水シート(被覆シートの一例)Sと、プールの壁部
(躯体Fの一例)F2に張設した防水シートSとを固定
してある状況を示すものである。
【0015】前記クッションシート1は、発泡ポリエチ
レン製で弾力性に富み、衝撃に対する緩衝効果があり、
例えば、遊泳者がプールに飛び込んだ際に、人体が床F
1に直に当たることですりむいたり切ったりするのを防
止することができる。
【0016】前記防水シートSは、塩化ビニル製のシー
トによって構成してあり、床F1と壁部F2との入隅部
に固定してある前記取付金具Jに対して、壁部F2に沿
って設けられた防水シートS1と、クッションシート1
上で床F1を覆う状態に設けられた防水シートS2とを
接着して固定してある。
【0017】前記取付金具Jの詳細を説明すると、図2
に示すように、断面形状「L」字形のアングル部材から
なる金具本体2と、この金具本体2を前記床F1に取付
固定するための複数の縦ビス(固定ネジの一例)3a
と、同様に、壁部F2に取付固定するための複数の横ビ
ス3bとから構成してある。前記金具本体2は、前記床
F1に接当配置させて前記クッションシート1を受ける
第一板部2aと、前記壁部F2に接当配置させて前記防
水シートSの取付部となる第二板部2bとからなり、こ
れらの両板部2a,2bには、前記両ビス3a,3bを
挿通自在な複数のビス穴4を、金具本体2の長手方向に
沿って間隔をあけて各別に設けてあり、前記第一板部2
aのビス穴4には、前記縦ビス3aを、前記第二板部2
bのビス穴4には、前記横ビス3bをそれぞれ挿通させ
て、躯体Fに取り付け固定してある。従って、前記縦ビ
ス3aの頭部は、前記クッションシート1の上面より下
に位置する状態に取り付けられている。また、前記第一
板部2aには、耐水性粘着テープ5で、前記クッション
シート1の下面を接着してある。そして、前記第二板部
2bには、壁部F2に沿って設けられた防水シートS1
の下端部と、クッションシート1上で床F1を覆う状態
に設けられた防水シートS2の端部とを、重ねて接着固
定してある。
【0018】本実施形態の被覆シート固定部構造によれ
ば、図2(ロ)に示すように、躯体の入隅部に位置する
防水シートS2上に例えば人が乗って防水シートS2及
びクッションシート1が沈み込んでも、縦ビスの頭部で
防水シートS2を傷つけたり破ったりすることを防止す
ることが可能となり、防水シートが備えた耐久性をフル
に発揮させることが可能となる。
【0019】〔別実施形態〕以下に他の実施の形態を説
明する。
【0020】〈1〉 本発明の被覆シート固定部構造
は、先の実施形態で説明したプールを対象とするものに
限らず、例えば、水槽や建物屋上や壁面を対象とするこ
とも可能である。従って、ここに言う「躯体」は、床に
限定されるものではなく、壁や仕切等であってもよく、
更には、建築物の主要構造部以外をも含めてクッション
シート及び被覆シートを取り付ける対象となるもの又は
部分をさす。従って、前記被覆シートも、先の実施形態
で説明した防水シートに限るものではなく、例えば、保
護シートであってもよく、要するに、前記クッションシ
ートの上面に設けられるシートを指す。 〈2〉 前記取付金具の構成は、先の実施形態で説明し
たものに限るものではなく、例えば、図3・4・5に示
すものであってもよい。図3に示す取付金具は、第一板
部2aのビス穴4周囲部が陥没した形状に金具本体を形
成してあり、その陥没部6の底部分に床F1への固定ネ
ジ3aの頭部を位置させることができるから、取付金具
J上に荷重が作用して沈み込んだとしても、固定ネジ3
aの頭部で防水シートS2を傷つけにくい。また、前記
第一板部2aによってクッションシート1を上から押さ
えることができるので、クッションシート1の浮き上が
りを防止しやすいと共に、前記陥没部6とクッションシ
ート1とが嵌合構造となるから、クッションシート1が
ズレ難く、クッションシート1の移動に伴う防水シート
S2への局部的な応力の作用を緩和することが可能とな
る。 〈3〉 図4に示す取付金具は、前記クッションシート
1の浮き上がりを阻止自在な係止部7を形成してある。
前記係止部7は、第二板部2bに設けた係止用凸部7a
によって構成してあり、この係止用凸部7aが、前記ク
ッションシート1の端縁部に形成した凹部1aに係合す
ることによって、クッションシート1の浮き上がりを阻
止でき、クッションシート1の移動に伴う防水シートS
2への局部的な応力の作用を緩和することが可能とな
る。 〈4〉 図5に示す取付金具は、前記クッションシート
1の浮き上がりを阻止自在な係止部7を形成してあり、
前記係止部7は、第二板部2bに一体的に設けた板状部
材7bによって構成してあり、この板状部材7bが、前
記クッションシート1の上面に接当することによって、
クッションシート1の浮き上がりを阻止できると共に、
図5(ロ)に示すように、クッションシート1の端部に
荷重が作用する場合に、防水シートS2の極端な沈み込
みを前記板状部材7bによって受けて緩和することが可
能となり、防水シートS2の屈曲部近傍(図中のKに該
当し、荷重の作用部分と、取付金具Jに対する防水シー
トS2の取付部との間の防水シート部分)に大きな引っ
張り力が作用するのを緩和することが可能となる。 〈5〉 前記固定ネジは、先の実施形態で説明したビス
に限るものではなく、例えば、ボルトであってもよく、
それらを総称して固定ネジという。
【0021】尚、特許請求の範囲の項に、図面との対照
を便利にするために符号を記すが、該記入により本発明
は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態の取付金具の設置状況を示す分解斜視
【図2】実施形態の取付金具の設置状況を示す断面図
【図3】別実施形態の取付金具の設置状況を示す断面図
【図4】別実施形態の取付金具の設置状況を示す断面図
【図5】別実施形態の取付金具の設置状況を示す断面図
【図6】従来の取付金具の設置状況を示す断面図
【符号の説明】
1 クッションシート 3a 固定ネジ 7 係止部 7b 板状部材 F 躯体 J 取付金具 S 被覆シート
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山部 亮一 大阪府吹田市江の木町24番10号 株式会社 ヤマデ内 (72)発明者 清水 重孝 大阪府吹田市江の木町24番10号 株式会社 ヤマデ内 (72)発明者 勝間 康晴 大阪府吹田市江の木町24番10号 株式会社 ヤマデ内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 躯体(F)上面に沿ってクッションシー
    ト(1)を配置し、前記クッションシート(1)上面に
    沿って被覆シート(S)を配置し、前記クッションシー
    ト(1)の厚み方向に沿わせた固定ネジ(3a)で前記
    躯体(F)の入隅部分に取り付けた被覆シート固定用取
    付金具(J)に、前記被覆シート(S)を取り付けてあ
    る被覆シート固定部構造であって、 前記クッションシート(1)上面より下方に前記固定ネ
    ジ(3a)の頭部を位置させてある被覆シート固定部構
    造。
  2. 【請求項2】 前記被覆シート(S)が、防水シートで
    ある請求項1に記載の被覆シート固定部構造。
  3. 【請求項3】 前記取付金具(J)に、前記クッション
    シート(1)の浮き上がりを阻止自在な係止部(7)を
    形成してある請求項1又は請求項2に記載の被覆シート
    固定部構造。
  4. 【請求項4】 前記係止部(7)が、前記クッションシ
    ート(1)の上面に接当自在な板状部材(7b)で構成
    してある請求項1〜3の何れかに記載の被覆シート固定
    部構造。
JP32890995A 1995-12-18 1995-12-18 被覆シート固定部構造 Pending JPH09165881A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007063750A (ja) * 2005-08-29 2007-03-15 Tsutsunaka Plast Ind Co Ltd 防水シートの固定構造ならびにそれに用いる固定板および固定具。
JP2021080767A (ja) * 2019-11-20 2021-05-27 住ベシート防水株式会社 シート防水構造

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JP2007063750A (ja) * 2005-08-29 2007-03-15 Tsutsunaka Plast Ind Co Ltd 防水シートの固定構造ならびにそれに用いる固定板および固定具。
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