JPH09166662A - アンテナ回転制御装置 - Google Patents

アンテナ回転制御装置

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JPH09166662A
JPH09166662A JP7324722A JP32472295A JPH09166662A JP H09166662 A JPH09166662 A JP H09166662A JP 7324722 A JP7324722 A JP 7324722A JP 32472295 A JP32472295 A JP 32472295A JP H09166662 A JPH09166662 A JP H09166662A
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JP
Japan
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antenna
rotation speed
signal
phase error
drive mechanism
Prior art date
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Pending
Application number
JP7324722A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Sakamoto
勉 坂本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP7324722A priority Critical patent/JPH09166662A/ja
Publication of JPH09166662A publication Critical patent/JPH09166662A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 各種の目標捜索あるいは目標追随する複数の
レーダ装置のアンテナビームを幾何学的位相差を持ち同
期させて旋回方向に回転させ電波干渉によるゴースト等
の発生要因となる同一方向の捜索を時間的に重複させず
に回転制御することと、アンテナの同期をより早く定常
値にさせる。 【解決手段】 第1のレーダ装置への回転指令信号ある
いは回転検出信号から位相の異なる信号を生成し第2の
レーダ装置の回転指令信号とし、第1のレーダ装置と第
2のレーダ装置のアンテナを位相差を保ちながら同期さ
せる制御回路から構成。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、各種目標捜索あ
るいは目標追随するレーダ装置のアンテナを幾何学的位
相差を持ち同期させて旋回方向に回転させるアンテナ回
転制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数のレーダ装置を配置した場合、レー
ダ覆域が時間的に重なる部分が生じてその結果、電波干
渉が生じゴースト等の要因となっていた。
【0003】また、複数のレーダ装置からの目標情報を
正しく早く処理するためには、入力される情報がランダ
ムでなく、一定の時間間隔であることが望ましい。
【0004】また、レーダ装置のアンテナを早く同期状
態で運用するためには短時間が望ましい。
【0005】まず、図6に複数のレーダ装置のレーダの
覆域と捜索ビームを示す。第1のレーダ装置1aと第2
のレーダ装置1bが同期して回転しないと図6に示すよ
うにそれぞれ第1のレーダ装置1aのビーム2aと第2
のレーダ装置1bのビーム2bが重なる。この時、それ
ぞれのレーダは電波干渉によるゴースト等の発生要因と
なっていた。3a,3bは各々のレーダの覆域を示す。
【0006】図7に従来の複数のレーダ装置の中におけ
るアンテナ回転制御装置を主としたブロック図を示す。
第1の基準周波数発生器4aから得られるパルス信号を
第1の分周器5aに入力し、第1のアンテナの回転数に
合致したパルス信号を送出し第1の位相誤差検出器6a
を経て第1のサーボアンプ7aに入力し第1のアンテナ
駆動機構8aで第1のアンテナ9aを回転させる。第1
の回転数検出器10aは、第1のアンテナ9aの回転パ
ルス信号を検出し第1のF/V変換器11aを経て第1
のサーボアンプ7aにフィードバックされ速度ループが
形成される。また、第1の回転数検出器10aから第1
のアンテナ9aの回転パルス信号を第1の位相誤差検出
器6aにフィードバックされフェーズドロックループが
形成される。上記と同様に第2のアンテナ9bも第1の
アンテナ回転制御と同一の構成で回転し、第1のアンテ
ナ9a及び第2のアンテナ9bから得られる目標等の情
報を第1の送受信装置12a及び第2の送受信装置12
bを経て信号処理器13に情報を伝送している。
【0007】従来の装置では第1のレーダ装置1aの第
1のアンテナ9a及び第2のレーダ装置1bの第2のア
ンテナ9bは、フェーズドロックループを構成して各々
のアンテナの回転制御を行っていたが、それぞれが独立
に制御しており、基準周波数発生器の基準周波数4a及
び4bは同一でも制御ループが異なるため第1のアンテ
ナ回転制御装置内で発生する外乱及び第2のアンテナ回
転制御装置内で発生する外乱等によりビームを幾何学的
に位相差を保つ同期がとれなかった。また、信号処理器
13に入力される情報も時間的整合がとりにくかった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の装置がアンテナ
の回転同期が正確でなかったことにより、アンテナビー
ムが同一方向に照射され電波干渉によるゴースト等の発
生しており、これを低減することである。また、複数の
レーダ装置から入力される情報も時間的に整合性がなく
信号処理器で大きな不要処理を発生させており、これを
低減することである。
【0009】また、第1のアンテナと第2のアンテナが
同期回転するまでの時間短縮が必要である。
【0010】この発明は、このような課題を改善するた
めになされたもので、第1のレーダ装置あるいは信号処
理器からの信号によりアンテナビームを幾何学的位相差
を持って同期回転することによりビームが重なることに
よる電波干渉を防止することと、第2のレーダ装置のア
ンテナ回転制御装置が起動時の制御ループは速度ループ
とし、アンテナの回転を定常値に近づけ、一定速度を越
えたらフェーズドロックループにすることにし、同期す
るまでの時間を短縮することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明の実施の形態1
によるアンテナ回転制御装置は、第1のレーダ装置のア
ンテナ回転制御装置、または信号処理器から位相差の異
なるアンテナ回転信号を生成させ、第1及び第2のアン
テナ回転指令信号とすることにより各々のレーダのビー
ムを図5に示すように一定の位相差θを保ち幾何学的に
重複しないようにする。
【0012】この発明の実施の形態2によるアンテナ回
転制御装置は、幾何学的位相差をさらに精度を向上する
必要がある場合、第1のレーダ装置のアンテナ回転制御
装置から得られるアンテナ回転信号に一定の位相差を持
たせる信号を生成させることにより、第1のレーダ装置
のアンテナ回転制御系で発生する外乱による同期変動を
相対的無視できることになり、精度向上が得られる。
【0013】この発明の実施の形態3によるアンテナ回
転制御装置は、運用上あるいは信号処理の要求から第1
のレーダ装置のアンテナと第2のレーダ装置のアンテナ
の回転比を変える必要が生じた場合、第1のレーダ装置
のアンテナ回転制御装置から得られるアンテナ回転信号
を回転比の逆数に変換する回路を構成することで可能と
なる。
【0014】この発明の実施の形態4によるアンテナ回
転制御装置は、複数のレーダ装置を早期に運用状態にす
る場合、第1のレーダ装置のアンテナ制御装置がフェー
ズドロックループとして正常に作動する間に第2のレー
ダ装置のアンテナを定常回転値に近い状態にしておくこ
とで早く同期することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】
実施の形態1 図1は、この発明の実施の形態1のレーダ装置の中にお
けるアンテナ回転制御装置を主としたブロック図を示し
たものである。図中4〜13は図7と同じである。基準
周波数発生器4からパルス信号を出力し、第1の分周器
5aと第2の分周器5bに入力し、第1の分周器5aで
第1のアンテナ9aを回転させる。一方、第2の分周器
5bで必要な位相差θを持たせて第2のアンテナ9bの
回転指令信号にすることにより第1のレーダ装置1aの
第1のアンテナ9aと第2のレーダ装置1bの第2のア
ンテナ9bとは位相差θを保ちながら回転できる。
【0016】実施の形態2 図2は、この発明の実施の形態2のレーダ装置の中にお
けるアンテナ回転制御装置を主としたブロック図を示し
たものである。図中4〜13は図7と同じである。第1
の回転数検出器10aからの信号を第2の分周器5bに
入力し、第2の分周器5bで必要な位相差θを持たせて
第2のアンテナ9bを回転させる。この実施例の特徴
は、第1のアンテナ9aの回転変動に対して両方のアン
テナ同期精度は相対的に影響を受けないことである。
【0017】実施の形態3 図3は、この発明の実施の形態3のレーダ装置の中にお
けるアンテナ回転制御装置を主としたブロック図を示し
たものである。図中4〜13は図7と同じである。14
は第2の回転数検出器10aの信号を必要とする回転比
に変換するためのフェーズドロック回路で構成された周
波数変換器である。第1の回転数検出器10aからの信
号を周波数変換器14を経て第2の分周器5bで分周し
第2のアンテナ9bの回転指令信号にすることにより、
第1のレーダ装置1aの第1のアンテナ9aと第2のレ
ーダ装置1bのアンテナ9bを一定の回転比を保ちなが
ら回転できる。
【0018】実施の形態4 図4は、この発明の実施の形態4のレーダ装置の中にお
けるアンテナ回転制御装置を主としたブロック図を示し
たものである。図中4〜13は図7と同じである。第1
のアンテナ9aの第1の回転数検出器10aからの信号
を第2の分周器5bで必要な位相差θを持たせて第2の
アンテナ9bの回転指令信号にすることにより第1のレ
ーダ装置1aの第1のアンテナ9aと第2のレーダ装置
1bのアンテナ9bを位相差θを保ちながら回転でき
る。ここで、レベル検出器15は、第2の回転検出器1
0bの出力信号レベルに応じてスイッチ15を動作させ
るためのものである。これは、第2のアンテナ9bの回
転起動時に第2の位相誤差検出器6bから出力される信
号は変動が大きく、第2のアンテナ9bが回転応答しえ
ないためであり、上記スイッチ16動作後、第2の位相
誤差検出器6bの出力を第2のサーボアンプ7bに入力
させ、フェーズドロックループを構成する。
【0019】
【発明の効果】
実施の形態1 この発明の実施の形態1によれば、同一の基準信号から
位相差の異なるアンテナ回転信号を発生させることによ
り、複数のレーダ装置のアンテナのビームが幾何学的に
重複しないように同期回転させる。
【0020】実施の形態2 この発明の実施の形態2によれば、第1のレーダ装置の
アンテナ回転検出器からの信号を第2のアンテナ回転指
令信号とすることにより、第1のアンテナの回転変動に
対して影響を受けずに第2のレーダ装置のアンテナを精
度よく同期回転させる。
【0021】実施の形態3 この発明の実施の形態3によれば、第1のレーダ装置の
アンテナ回転信号を周波数変換することにより、第1の
レーダ装置と第2のレーダ装置のアンテナ回転比を容易
に一定にする。
【0022】実施の形態4 この発明の実施の形態4によれば、第2のアンテナの制
御ループを回転数に応じて切り替えることにより、第1
のレーダ装置のアンテナと第2のレーダ装置のアンテナ
の同期回転するまでの時間を短縮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明を適用した実施の形態1を示すアン
テナ回転制御装置を主としたブロック図である。
【図2】 この発明を適用した実施の形態2を示すアン
テナ回転制御装置を主としたブロック図である。
【図3】 この発明を適用した実施の形態3を示すアン
テナ回転制御装置を主としたブロック図である。
【図4】 この発明を適用した実施の形態4を示すアン
テナ回転制御装置を主としたブロック図である。
【図5】 この発明を適用した場合のアンテナビームの
位相差θを示す図である。
【図6】 従来の技術でのアンテナビームが重複する図
である。
【図7】 従来の技術で構成した第1のレーダと第2の
レーダのアンテナ回転制御装置を主としたブロック図で
ある。
【符号の説明】
1a 第1のレーダ装置、1b 第2のレーダ装置、2
a 第1のビーム、2b 第2のビーム、3a 第1の
レーダ覆域、3b 第2のレーダ覆域、4a第1の基準
周波数発生器、4b 第2の基準周波数発生器、5a
第1の分周器、5b 第2の分周器、6a 第1の位相
誤差検出器、6b 第2の位相誤差検出器、7a 第1
のサーボアンプ、7b 第2のサーボアンプ、8a 第
1のアンテナ駆動機構、8b 第2のアンテナ駆動機
構、9a 第1のアンテナ、9b第2のアンテナ、10
a 第1のアンテナ回転検出器、10b 第2のアンテ
ナ回転検出器、11a 第1のF/V変換器、11b
第2のF/V変換器、12a 第1の送受信装置、12
b 第2の送受信装置、13 信号処理器、14周波数
変換器、15 レベル検出器、16 スイッチ。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のレーダ装置を配置し、目標を探知
    ・追随するためにレーダ装置のアンテナビームを旋回方
    向に回転させるアンテナ回転制御装置において、アンテ
    ナの回転数の基準となるパルス信号を発生させる基準周
    波数発生器と、上記基準信号発生器の出力信号を分周す
    る第1及び第2の分周器と、二つのパルス信号の位相誤
    差を検出する第1と第2の位相誤差検出器と、上記位相
    誤差検出器の出力信号を電力増幅する第1と第2のサー
    ボアンプと、上記サーボアンプからの電力で回転力を得
    る第1と第2のアンテナ駆動機構と、上記アンテナ駆動
    機構で回転する第1と第2のアンテナと、上記アンテナ
    の回転数をパルス信号で検出する第1と第2の回転数検
    出器と、上記アンテナの回転数を直流信号に変換する第
    1と第2のF/V変換器から構成されるアンテナ回転制
    御装置。
  2. 【請求項2】 複数のレーダ装置を配置し、目標を探知
    ・追随するためにレーダ装置のアンテナビームを旋回方
    向に回転させるアンテナ回転制御装置において、アンテ
    ナの回転数の基準となるパルス信号を発生させる基準周
    波数発生器と、上記基準信号発生器の出力信号を分周す
    る第1の分周器と、二つのパルス信号の位相誤差を検出
    する第1の位相誤差検出器と、上記位相誤差検出器の出
    力信号を電力増幅する第1のサーボアンプと、上記サー
    ボアンプからの電力で回転力を得る第1のアンテナ駆動
    機構と、上記アンテナ駆動機構で回転する第1のアンテ
    ナと、上記アンテナの回転数をパルス信号で検出する第
    1の回転数検出器と、上記アンテナの回転数を直流信号
    に変換する第1のF/V変換器と、上記第1の回転数検
    出器の出力信号を分周する第2の分周器と、二つのパル
    ス信号の位相誤差を検出する第2の位相誤差検出器と、
    上記位相誤差検出器の出力信号を電力増幅する第2のサ
    ーボアンプと、上記サーボアンプからの電力で回転力を
    得る第2のアンテナ駆動機構と、上記アンテナ駆動機構
    で回転する第2のアンテナと、上記アンテナの回転数を
    パルス信号で検出する第2の回転数検出器と、上記アン
    テナの回転数を直流信号に変換する第2のF/V変換器
    とから構成されるアンテナ回転制御装置。
  3. 【請求項3】 複数のレーダ装置を配置し、目標を探知
    ・追随するためにレーダ装置のアンテナビームを旋回方
    向に回転させるアンテナ回転制御装置において、アンテ
    ナの回転数の基準となるパルス信号を発生させる基準周
    波数発生器と、上記基準信号発生器の出力信号を分周す
    る第1の分周器と、二つのパルス信号の位相誤差を検出
    する第1の位相誤差検出器と、上記位相誤差検出器の出
    力信号を電力増幅する第1のサーボアンプと、上記サー
    ボアンプからの電力で回転力を得る第1のアンテナ駆動
    機構と、上記アンテナ駆動機構で回転する第1のアンテ
    ナと、上記アンテナの回転数をパルス信号で検出する第
    1の回転数検出器と、上記アンテナの回転数を直流信号
    に変換する第1のF/V変換器と、上記第1の回転数検
    出器の出力信号の周波数を変換する周波数変換器と、上
    記周波数変換器の出力信号を分周する第2の分周器と、
    二つのパルス信号の位相誤差を検出する第2の位相誤差
    検出器と、上記位相誤差検出器の出力信号を電力増幅す
    る第2のサーボアンプと、上記サーボアンプからの電力
    で回転力を得る第2のアンテナ駆動機構と、上記アンテ
    ナ駆動機構で回転する第2のアンテナと、上記アンテナ
    の回転数をパルス信号で検出する第2の回転数検出器
    と、上記アンテナの回転数を直流信号に変換する第2の
    F/V変換器とから構成されるアンテナ回転制御装置。
  4. 【請求項4】 複数のレーダ装置を配置し、目標を探知
    ・追随するためにレーダ装置のアンテナビームを旋回方
    向に回転させるアンテナ回転制御装置において、アンテ
    ナの回転数の基準となるパルス信号を発生させる基準周
    波数発生器と、上記基準信号発生器の出力信号を分周す
    る第1の分周器と、二つのパルス信号の位相誤差を検出
    する第1の位相誤差検出器と、上記位相誤差検出器の出
    力信号を電力増幅する第1のサーボアンプと、上記サー
    ボアンプからの電力で回転力を得る第1のアンテナ駆動
    機構と、上記アンテナ駆動機構で回転する第1のアンテ
    ナと、上記アンテナの回転数をパルス信号で検出する第
    1の回転数検出器と、上記アンテナの回転数を直流信号
    に変換する第1のF/V変換器と、上記第1の回転数検
    出器の出力信号を分周する第2の分周器と、第2の位相
    誤差検出器の出力と第1のF/V変換器の出力を選択す
    るスイッチと、上記スイッチにより選択された信号を電
    力増幅する第2のサーボアンプと、上記サーボアンプか
    らの電力で回転力を得る第2のアンテナ駆動機構と、上
    記アンテナ駆動機構で回転する第2のアンテナと、上記
    アンテナの回転数をパルス信号で検出する第2の回転数
    検出器と、上記アンテナの回転数を直流信号に変換する
    第2のF/V変換器とから構成されるアンテナ回転制御
    装置。
JP7324722A 1995-12-13 1995-12-13 アンテナ回転制御装置 Pending JPH09166662A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002156442A (ja) * 2000-11-16 2002-05-31 Mitsubishi Electric Corp 電波干渉対応型レーダ装置
JP2004325130A (ja) * 2003-04-22 2004-11-18 Mitsubishi Electric Corp レーダ装置
JP2013113670A (ja) * 2011-11-28 2013-06-10 Mitsubishi Electric Corp レーザレーダシステム、レーザ測距装置および制御装置
JP2018040663A (ja) * 2016-09-07 2018-03-15 日本無線株式会社 レーダシステム
CN111707470A (zh) * 2020-06-30 2020-09-25 安徽博微长安电子有限公司 一种特种设备天线旋转机构测试装置

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