JPH09193913A - 物品保持装置 - Google Patents
物品保持装置Info
- Publication number
- JPH09193913A JPH09193913A JP8021597A JP2159796A JPH09193913A JP H09193913 A JPH09193913 A JP H09193913A JP 8021597 A JP8021597 A JP 8021597A JP 2159796 A JP2159796 A JP 2159796A JP H09193913 A JPH09193913 A JP H09193913A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 物品保持装置において、物品高さの変更に容
易に対応できること。 【解決手段】 弾性保持部材19を有する支持柱14を
本体11における物品保持領域13の側傍に設けてなる
物品保持装置10において、支持柱14を本体11に対
し物品保持領域13の高さ方向に移動可能としてなるも
の。
易に対応できること。 【解決手段】 弾性保持部材19を有する支持柱14を
本体11における物品保持領域13の側傍に設けてなる
物品保持装置10において、支持柱14を本体11に対
し物品保持領域13の高さ方向に移動可能としてなるも
の。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は物品の搬送、貯留時
等に物品を保持するに好適な物品保持装置に関する。
等に物品を保持するに好適な物品保持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平6-156442号公報に記載の如
くの物品保持装置がある。この物品保持装置は、物品保
持領域を本体上に備えるとともに、一対の支持体を本体
における物品保持領域の両側に設け、物品保持領域に装
填された物品を上記一対の支持体により挟んで保持可能
とするものである。
くの物品保持装置がある。この物品保持装置は、物品保
持領域を本体上に備えるとともに、一対の支持体を本体
における物品保持領域の両側に設け、物品保持領域に装
填された物品を上記一対の支持体により挟んで保持可能
とするものである。
【0003】そして、上記従来技術は物品保持装置に保
持される物品の型替時に、同一の物品保持装置を高さの
異なる物品に兼用可能としている。即ち、この従来技術
では、一対の支持体それぞれの高さ方向複数位置に物品
を支える底板のための係止溝を設けている。そして、型
替機を用いることにより、底板を物品高さに応じて複数
の係止溝のうちのいずれかに差し替え可能としている。
持される物品の型替時に、同一の物品保持装置を高さの
異なる物品に兼用可能としている。即ち、この従来技術
では、一対の支持体それぞれの高さ方向複数位置に物品
を支える底板のための係止溝を設けている。そして、型
替機を用いることにより、底板を物品高さに応じて複数
の係止溝のうちのいずれかに差し替え可能としている。
【0004】また、上記従来技術では、一対の支持体の
間隔を常時弾発的に縮小せしめ、物品をそれら支持体に
よって緩衝的に挟持可能とするため、両支持体を連接す
るリンクとばねとを本体に内蔵している。
間隔を常時弾発的に縮小せしめ、物品をそれら支持体に
よって緩衝的に挟持可能とするため、両支持体を連接す
るリンクとばねとを本体に内蔵している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、従来技術
には下記、の問題点がある。 物品高さの変更時に、型替機を用いて、底板を旧係止
溝から抜き、新係止溝に挿入するものであり、型替えが
容易でない。
には下記、の問題点がある。 物品高さの変更時に、型替機を用いて、底板を旧係止
溝から抜き、新係止溝に挿入するものであり、型替えが
容易でない。
【0006】一対の支持体によって物品を緩衝的に挟
持可能とするため、両支持体を連結するリンクとばねと
からなる複雑な機構を必要とする。
持可能とするため、両支持体を連結するリンクとばねと
からなる複雑な機構を必要とする。
【0007】本発明の課題は、物品保持装置において、
物品高さの変更に容易に対応できることにある。
物品高さの変更に容易に対応できることにある。
【0008】また、本発明の課題は、物品保持装置にお
いて、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持可能とす
ることにある。
いて、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持可能とす
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、物品保持領域を本体上に備えるとともに、弾性保持
部材を有する支持体を本体における物品保持領域の側傍
に設け、物品保持領域に装填された物品を弾性保持部材
にて保持する物品保持装置において、支持体を本体に対
し物品保持領域の高さ方向に移動可能としてなるように
したものである。
は、物品保持領域を本体上に備えるとともに、弾性保持
部材を有する支持体を本体における物品保持領域の側傍
に設け、物品保持領域に装填された物品を弾性保持部材
にて保持する物品保持装置において、支持体を本体に対
し物品保持領域の高さ方向に移動可能としてなるように
したものである。
【0010】請求項2に記載の本発明は、請求項1に記
載の本発明において、前記弾性保持部材が弾性帯状体か
らなり、弾性保持部材の一端を本体に、他端を支持体に
取付けてなるようにしたものである。
載の本発明において、前記弾性保持部材が弾性帯状体か
らなり、弾性保持部材の一端を本体に、他端を支持体に
取付けてなるようにしたものである。
【0011】請求項1に記載の本発明によれば下記、
の作用がある。 本体における物品保持領域の側傍において、支持体を
物品保持領域の高さ方向に移動できる。従って、物品高
さが高いものに対しては支持体を上方に移動し、物品高
さの低いものに対しては支持体を下方に移動することに
て、物品高さの変更に容易に対応できる。
の作用がある。 本体における物品保持領域の側傍において、支持体を
物品保持領域の高さ方向に移動できる。従って、物品高
さが高いものに対しては支持体を上方に移動し、物品高
さの低いものに対しては支持体を下方に移動することに
て、物品高さの変更に容易に対応できる。
【0012】支持体が弾性保持部材を有し、物品を弾
性保持部材により保持するものであるから、簡易な構成
により、物品を緩衝的に挟持できる。
性保持部材により保持するものであるから、簡易な構成
により、物品を緩衝的に挟持できる。
【0013】請求項2に記載の本発明によれば下記の
作用がある。 弾性帯状体からなる弾性保持部材が、一端を本体に、
他端を支持体に取付けられる。従って、支持体を上方に
移動することにて、帯状弾性保持部材の物品保持領域へ
の張出し量を小とし、結果として、物品高さが高く、か
つ胴径が大きい物品を良好に保持できる(図2)。ま
た、支持体を下方に移動することにて、帯状弾性保持部
材の物品保持領域への張出し量を大とし、結果として、
物品高さが低く、かつ胴径が小さい物品を良好に保持で
きる(図3)。
作用がある。 弾性帯状体からなる弾性保持部材が、一端を本体に、
他端を支持体に取付けられる。従って、支持体を上方に
移動することにて、帯状弾性保持部材の物品保持領域へ
の張出し量を小とし、結果として、物品高さが高く、か
つ胴径が大きい物品を良好に保持できる(図2)。ま
た、支持体を下方に移動することにて、帯状弾性保持部
材の物品保持領域への張出し量を大とし、結果として、
物品高さが低く、かつ胴径が小さい物品を良好に保持で
きる(図3)。
【0014】
【発明の実施の形態】図1は物品保持装置の一例を示す
模式図、図2は物品保持装置の第1使用状態を示す模式
図、図3は物品保持装置の第2使用状態を示す模式図で
ある。
模式図、図2は物品保持装置の第1使用状態を示す模式
図、図3は物品保持装置の第2使用状態を示す模式図で
ある。
【0015】物品保持装置10は、図1〜図3に示す如
く、本体11の四隅にボルト結合した柱受12により囲
まれる空間を物品保持領域13としている。11Aは底
孔である。そして、物品保持装置10は、本体11にお
ける物品保持領域13の側傍である各柱受12のそれぞ
れに、支持柱14(支持体)を設け、全支持柱14の上
端面をつなぐ上面枠15をそれら支持柱14にボルト結
合している。
く、本体11の四隅にボルト結合した柱受12により囲
まれる空間を物品保持領域13としている。11Aは底
孔である。そして、物品保持装置10は、本体11にお
ける物品保持領域13の側傍である各柱受12のそれぞ
れに、支持柱14(支持体)を設け、全支持柱14の上
端面をつなぐ上面枠15をそれら支持柱14にボルト結
合している。
【0016】このとき、各支持柱14は柱受12に設け
た柱挿入孔16に挿入され、かつ支持柱14の高さ方向
の複数位置に設けた複数の環状係止溝17のいずれかを
選択的に柱受12の柱挿入孔16内面に設けた弾発係止
ボール18に係着させ得るようにしている。弾発係止ボ
ール18は、不図示のばねにより背面支持され、係止溝
17との係着方向に弾発されている。即ち、支持柱14
及び上面枠15は手動にて物品保持領域13の高さ方向
に移動自在であり、いずれかの係止溝17を係止ボール
18に係着して位置決めされる。
た柱挿入孔16に挿入され、かつ支持柱14の高さ方向
の複数位置に設けた複数の環状係止溝17のいずれかを
選択的に柱受12の柱挿入孔16内面に設けた弾発係止
ボール18に係着させ得るようにしている。弾発係止ボ
ール18は、不図示のばねにより背面支持され、係止溝
17との係着方向に弾発されている。即ち、支持柱14
及び上面枠15は手動にて物品保持領域13の高さ方向
に移動自在であり、いずれかの係止溝17を係止ボール
18に係着して位置決めされる。
【0017】また、各支持柱14はプラスチックもしく
は金属等の弾性帯状体からなる弾性保持部材19を有
し、物品保持領域13に装填されたボトル等の物品1を
相対する物品保持部材19により弾発的かつ緩衝的に挟
んで保持可能としている。このとき、弾性保持部材19
は、一端を本体11(本体11と柱受12との結合部)
に、他端を支持柱14(支持柱14と上面枠15との結
合部)に取付けられる。
は金属等の弾性帯状体からなる弾性保持部材19を有
し、物品保持領域13に装填されたボトル等の物品1を
相対する物品保持部材19により弾発的かつ緩衝的に挟
んで保持可能としている。このとき、弾性保持部材19
は、一端を本体11(本体11と柱受12との結合部)
に、他端を支持柱14(支持柱14と上面枠15との結
合部)に取付けられる。
【0018】尚、物品保持装置10は物品1を保持して
搬送コンベヤ等により搬送され、物品1はその搬送過程
で洗剤充填、キャップ挿着等を順次施される。
搬送コンベヤ等により搬送され、物品1はその搬送過程
で洗剤充填、キャップ挿着等を順次施される。
【0019】以下、本実施形態の作用効果について説明
する。 本体11における物品保持領域13の側傍において、
支持柱14を物品保持領域13の高さ方向に移動でき
る。従って、物品高さが高いものに対しては支持柱14
を上方に移動し、物品高さの低いものに対しては支持柱
14を下方に移動することにて、物品高さの変更に容易
に対応できる。
する。 本体11における物品保持領域13の側傍において、
支持柱14を物品保持領域13の高さ方向に移動でき
る。従って、物品高さが高いものに対しては支持柱14
を上方に移動し、物品高さの低いものに対しては支持柱
14を下方に移動することにて、物品高さの変更に容易
に対応できる。
【0020】支持柱14が弾性保持部材19を有し、
物品を弾性保持部材19により保持するものであるか
ら、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持できる。
物品を弾性保持部材19により保持するものであるか
ら、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持できる。
【0021】弾性帯状体からなる弾性保持部材19
が、一端を本体11に、他端を支持柱14に取付けられ
る。従って、支持柱14を上方に移動することにて、帯
状弾性保持部材19の物品保持領域13への張出し量を
小とし、結果として、物品高さが高く、かつ胴径が大き
い物品1Aを良好に保持できる(図2の第1使用状
態)。また、支持柱14を下方に移動することにて、帯
状弾性保持部材19の物品保持領域13への張出し量を
大とし、結果として、物品高さが低く、かつ胴径が小さ
い物品1Bを良好に保持できる(図3の第2使用状
態)。
が、一端を本体11に、他端を支持柱14に取付けられ
る。従って、支持柱14を上方に移動することにて、帯
状弾性保持部材19の物品保持領域13への張出し量を
小とし、結果として、物品高さが高く、かつ胴径が大き
い物品1Aを良好に保持できる(図2の第1使用状
態)。また、支持柱14を下方に移動することにて、帯
状弾性保持部材19の物品保持領域13への張出し量を
大とし、結果として、物品高さが低く、かつ胴径が小さ
い物品1Bを良好に保持できる(図3の第2使用状
態)。
【0022】以上、本発明の実施の形態を図面により詳
述したが、本発明の具体的な構成はこの実施の形態に限
られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の
設計の変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本
体に設ける支持体は本体の四隅に設けるものに限らず、
また対をなすものにも限らず、物品保持領域回りに非対
称配置されるもの、或いは唯1個のみからなるものであ
っても良い。また、物品保持部材は帯状体からなるもの
に限らない。
述したが、本発明の具体的な構成はこの実施の形態に限
られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の
設計の変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本
体に設ける支持体は本体の四隅に設けるものに限らず、
また対をなすものにも限らず、物品保持領域回りに非対
称配置されるもの、或いは唯1個のみからなるものであ
っても良い。また、物品保持部材は帯状体からなるもの
に限らない。
【0023】また、本発明の実施において、支持体は本
体に対して段階的に移動するものに限らず、無段階的に
移動できるものであっても良い。
体に対して段階的に移動するものに限らず、無段階的に
移動できるものであっても良い。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、物品保持
装置において、物品高さの変更に容易に対応できる。
装置において、物品高さの変更に容易に対応できる。
【0025】また、本発明によれば、物品保持装置にお
いて、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持できる。
いて、簡易な構成により、物品を緩衝的に挟持できる。
【図1】図1は物品保持装置の一例を示す模式図であ
る。
る。
【図2】図2は物品保持装置の第1使用状態を示す模式
図である。
図である。
【図3】図3は物品保持装置の第2使用状態を示す模式
図である。
図である。
1、1A、1B 物品 10 物品保持装置 11 本体 13 物品保持領域 14 支持柱(支持体) 19 弾性保持部材
Claims (2)
- 【請求項1】 物品保持領域を本体上に備えるととも
に、弾性保持部材を有する支持体を本体における物品保
持領域の側傍に設け、物品保持領域に装填された物品を
弾性保持部材にて保持する物品保持装置において、支持
体を本体に対し物品保持領域の高さ方向に移動可能とし
てなることを特徴とする物品保持装置。 - 【請求項2】 前記弾性保持部材が弾性帯状体からな
り、弾性保持部材の一端を本体に、他端を支持体に取付
けてなる請求項1記載の物品保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02159796A JP3383507B2 (ja) | 1996-01-16 | 1996-01-16 | 物品保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02159796A JP3383507B2 (ja) | 1996-01-16 | 1996-01-16 | 物品保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09193913A true JPH09193913A (ja) | 1997-07-29 |
| JP3383507B2 JP3383507B2 (ja) | 2003-03-04 |
Family
ID=12059453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02159796A Expired - Fee Related JP3383507B2 (ja) | 1996-01-16 | 1996-01-16 | 物品保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3383507B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008026038A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Aloka Co Ltd | 液体検査装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937194A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-29 | シ−ケ−デイ株式会社 | 自動瓶詰め機における瓶の保持具の調節装置 |
| JPH0369604U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-11 |
-
1996
- 1996-01-16 JP JP02159796A patent/JP3383507B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937194A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-29 | シ−ケ−デイ株式会社 | 自動瓶詰め機における瓶の保持具の調節装置 |
| JPH0369604U (ja) * | 1989-11-13 | 1991-07-11 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008026038A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Aloka Co Ltd | 液体検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3383507B2 (ja) | 2003-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20021210 |
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