JPH09214894A - カラオケの背景画像表示装置 - Google Patents
カラオケの背景画像表示装置Info
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Abstract
進行に合わせて適切に切り替える。 【解決手段】 CPU10は、曲データのうち、歌詞表
示のための歌詞データにより、歌詞の区切りを設定する
とともに、区切られた歌詞の内容に対応する映像を、映
像信号供給部30が供給可能な映像のなかから決定す
る。そして、実際に演奏が開始され、その進行が設定さ
れた区切りに達したならば、CPU10は、次の期間で
表示すべきと決定された映像に、映像信号供給部30を
制御して切り替える。
Description
において、歌詞の内容により背景画像を適切なタイミン
グで切り替えるカラオケの背景画像表示装置に関する。
望の曲を選択すると、その曲の演奏音等が再生されると
ともに、背景画像(映像)と当該曲の歌詞とがモニタに
表示される。この際、演奏の進行状態が視覚的にも判る
ように、表示された歌詞の文字が演奏の進行に合わせて
色替えされる。
信号(ビデオ信号)とオーディオ信号とを収めた光学式
ディスクなどを再生することで行なわれていたが、最近
では、光学式ディスクを保管する際に広い空間を必要と
する等の理由により、通信により行なわれることもあ
る。かかる通信によるカラオケでは、ホスト局と端末局
たるカラオケ装置とが電話回線網等で接続され、ホスト
局が端末で選択された曲データを配信し、端末局が楽音
の発生イベントを時系列的に規定する演奏データや、当
該曲における文字の表示やその色替えを時系列的に指示
する歌詞データ等の処理を、演奏の進行にあわせて実行
することによって、端末局であるカラオケ装置が、演奏
データにしたがって発音を行なうとともに、歌詞データ
にしたがって文字を表示したり、色替を行なうのであ
る。
は困難であるため、例えば、端末局たるカラオケ装置側
において、複数種類の映像信号を収めた光学式ディスク
を予め用意しておき、選択された曲のジャンルに対応し
たものを別途再生し、歌詞データによる歌詞と合成する
ことで、当該曲の歌詞と背景画像とをモニタに表示する
ようになっていた。また、曲データとして、映像信号の
切り替えを指示する差込データを付加し、1つの曲の演
奏過程において、背景画像を順次、適切に切り替えるこ
とも行なわれていた。
ャンルの対応した映像信号を再生する方式であっても、
演奏曲と再生映像とは1対1に対応しないため、別途再
生される背景画像は、演奏曲の雰囲気とは異なる場合が
ある。さらに、異なる曲であっても、同一の背景画像が
再生される場合もあって、雰囲気の盛り上がりに欠ける
という問題点もあった。また、差込データを用いる方式
においては、曲データに対し予め差込データを付加する
手間が必要であるという問題点もあった。
もので、その目的とするところは、通信によるカラオケ
装置において、演奏曲の内容に合致した映像を、演奏の
進行に合わせて適切に切り替えるカラオケの背景画像表
示装置を提供することにある。
ため、請求項1に記載の発明にあっては、表示手段を有
するカラオケの背景画像表示装置において、歌唱者に表
示すべき歌詞データを供給する歌詞データ供給手段と、
複数種類の映像の信号を供給する映像信号供給手段と、
歌詞の区切りを設定する区切設定手段と、前記区切設定
手段により区切られた歌詞に対応する映像を、前記映像
信号供給手段が供給する映像のなかから決定する映像決
定手段と、演奏の進行が設定された区切りに達したなら
ば、前記映像決定手段により決定された映像に切り替え
るように、前記表示手段の表示を制御する映像制御手段
とを具備することを特徴としている。請求項2に記載の
発明にあっては、請求項1に記載の発明において、前記
映像信号供給手段が供給する映像の各々に対し、当該映
像のキーワードを少なくとも1つ以上関連付けて記憶す
る記憶手段を備え、前記映像決定手段は、前記区切設定
手段により区切られた歌詞の単語を、前記歌詞データに
より検出するとともに、検出した単語を前記キーワード
として最も多く含む映像を前記記憶手段から抽出し、当
該区切られた歌詞に対応する映像として決定することを
特徴としている。
過程が何箇所かで区切られ、区切られた各期間で表示さ
れる歌詞の内容に対応して映像が表示される。歌詞の内
容に対応する映像の決定は、例えば、請求項2に記載の
発明のように、用意される映像の各々に、当該映像に共
通して連想させるキーワードを予め定めておき、区切ら
れた歌詞から検出した単語をキーワードとして最も多く
含む映像を、当該区切られた期間の映像とすることで、
行なわれる。したがって、区切られた各期間で表示され
る歌詞の内容に合致する背景画像を、その各期間毎に切
り替えて表示することができ、その際、従来と比べて特
別なデータを付加する必要もない。
る。図1は、本実施形態に係るカラオケ装置の構成を示
すブロック図である。この図において、符号10はCP
Uであり、バスBを介して接続された各構成要素を制御
する。符号11はROMであり、CPU10において用
いられる基本プログラムを記憶する。符号12はRAM
であり、CPU10の制御に用いられるデータや、後述
する曲データ等を一時的に記憶する。符号13はモデム
であり、ホスト局20とのデータの授受を、電話回線網
Nを介して行なう。符号14は固定記憶装置であり、H
DD(ハードディスクドライブ)等から構成され、CP
U10において用いられる主プログラムや、後述するよ
うに条件表現語から映像信号を結び付けたデータベース
等を格納する。
enerator)であり、曲データのうち演奏データに基づい
て楽音の合成を行なう。符号16は増幅器であり、音源
回路15により合成された楽音信号を増幅し、スピーカ
17を介して外部に発音させるものである。符号18
は、DSPや、V−RAM、RAMDAC等により構成
されるビデオ回路であり、CPU10により時系列的に
供給されるデータをDSPが解釈して、その解釈内容
を、モニタ19の表示領域に対応するV−RAMに書き
込む一方、モニタ19の走査周波数に合わせて読み出
し、RAMDACによって、歌詞表示に係るアナログ信
号(ビデオ信号)に変換する。さらに、このビデオ回路
18は、映像信号供給部30から供給された背景画像に
係る映像信号と、歌詞表示に係るビデオ信号とを合成し
てモニタ19に供給する。これにより、モニタ19に
は、歌詞と背景画像とを合成した表示が行なわれるよう
になっている。また、符号SWはパネルスイッチであ
り、ユーザが所望する曲を選択するためのスイッチや、
音量や音階等を設定するための操作子等から構成され、
これらの設定情報をCPU10に供給するようになって
いる。
て説明する。この図において、311〜313の各々は、
それぞれディスクチェンジャを備えるディスクドライブ
である。いま、1つのディスクドライブ31についてみ
れば、異なる映像信号を複数トラックで記録した12枚
の光学式ディスクを保有し、CPU10による指示の
下、指定されたディスクのうち、指定されたトラックの
映像を再生する。32はセレクタであり、ディスクドラ
イブ311〜313の各出力を、CPU10の制御により
選択するセレクタである。次に、331、332の各々は
デコーダであり、それぞれセレクタ32を介して供給さ
れた再生信号をビデオ信号にデコードして出力する。3
4は混合器であり、デコーダ331および332において
それぞれデコードされた2系統のビデオ信号を1系統の
ビデオ信号に混合して、背景画像に係る映像信号として
出力する。
1が3台であるが、より多くの異なる映像信号を用意す
るのであれば、より多数のディスクドライブを設けるの
が望ましい。また、デコーダ33が2台設けられている
のは、混合器34がCPU10の制御により2映像の分
割表示や、映像の切替時にワイプ処理(一方の画面が他
方の画面に対しスライドして切り替わる処理)を実行す
る場合もあるからである。
参照して説明する。この図に示すように、曲データは、
このデータの構成情報等を示すヘッダと、発音すべき楽
音の内容を規定するデータを例えばMIDI規格で記録
した演奏データと、演奏の進行にあわせて表示すべき歌
詞の情報を時系列に記録した歌詞データとから構成され
る。ここで、演奏データは、演奏パートに対応して複数
トラックにより構成され、各トラックは、当該演奏パー
トで発生すべきイベント(例えば、発音、消音など)の
内容を示すイベントデータの集合体となっている。かか
るイベントデータの間には、それらイベントの時間間隔
を示すデュレーションデータが挿入され、例えば、イベ
ントの間隔が曲の四分音符に相当する場合、数値の「2
4」が挿入される。また、歌詞データには、例えば、表
示文字や、その表示タイミング、表示文字のフォント、
色替え等のタイミング、書式等の各種データ等から構成
される。かかる歌詞データにより、例えば、図4(a)
に示すような歌詞のフレーズが、同図(b)に示すよう
に複数のページにわたって表示される。
るデータベースの内容について図5を参照して説明す
る。この図に示すように、ディスクドライブ311〜3
13に保有されるディスク#1〜#36について、各ト
ラック毎に、当該トラックに記録された映像の特徴を示
すキーワード(情景表現語)が複数記述される。逆に言
えば、島・密林・ジャングル・ヘビ・危険等を連想させ
る(無人島ジャングルを示す)映像がディスク#1のト
ラックNo.1に記録されている。
説明する。まず、歌唱者たるユーザが、操作パネルSW
を操作して所望とするカラオケ演奏曲を選択すると、C
PU10は、当該演奏曲の曲データを転送するようにモ
デム13、電話回線網Nを介しホスト局20に要求す
る。かかる要求を受信すると、ホスト局20は、該当す
る曲データを検索して端末局たるカラオケ装置に転送す
る。この受信を検出すると、CPU10は、当該曲デー
タをRAM12上にロードする。
タのうち歌詞データの内容を解釈し、例えば、表示すべ
き歌詞のページ間隔が一定値以上長い箇所を、フレーズ
の区切りと判別する(図4(b)参照)。あるいは、ペ
ージ間隔が長い箇所をその長さの順から所定数(例え
ば、5箇所)だけ抽出するとしても良い。そしてCPU
10は、区切りと判別した地点を映像の切替タイミング
として設定する。
される歌詞を、区切りと判別した地点毎に分割してフレ
ーズ化するとともに、各フレーズ内の単語を検出する。
そして、CPU10は、固定記憶装置14のデータベー
ス(図5参照)にアクセスして、直前に検出した単語が
情景表現語として最も多く含まれる映像を、当該フレー
ズの再生時における背景画像と設定する。例えば、図4
(a)に示すようにフレーズ化された場合、まず、この
フレーズの各単語が検出される。ここで、説明に便宜
上、データベースの情景表現語を図5に例示したものに
限定すると、図4(a)の各単語を、情景表現語として
最も多く含むのは、ディスク#1のトラックNo.2で
ある。したがって、この場合、図4(a)に示したフレ
ーズを再生するときの背景映像は、ディスク#1のトラ
ックNo.2における「南の島の浜辺」の映像に設定さ
れる。CPU10は、このような背景映像の設定を、区
切りと判別して分割したフレームの各々に対して、それ
ぞれ行なう。
は、カラオケ演奏のため次のような処理を実行する。
関する処理を実行する。すなわち、CPU10は、演奏
曲の四分音符につき24回の割込処理を行ない、この割
込処理を1回行なう毎に、演奏データのデュレーション
データをそれぞれ「1」だけデクリメントする。ここ
で、デュレーションデータが「0」となったということ
は、演奏の進行が次のイベントデータに対応する処理を
行なうべきタイミングに至ったことを示し、このため、
CPU10は、当該イベントデータに対応する処理を行
なう。
ンイベントであるならば、当該データを音源回路15に
転送する。これにより音源回路15は、当該ノートオン
イベントデータに規定される楽音の生成を行なう。そし
て、CPU10は、イベントデータに対応した処理を実
行した後、次のイベントに備えるべく、当該イベントデ
ータの次に配置するデュレーションデータの値を読み込
む。一方、デュレーションデータが「0」でないという
ことは、曲の進行が次のイベントデータに対応する処理
を行なうべきタイミングには未だ至っていないことを示
し、このため、CPU10は、演奏に関しなんら処理を
行なわない。CPU10は、このような処理を各トラッ
クについてそれぞれ実行する。
関する処理を実行する。すなわち、CPU10は、歌詞
データに含まれる各種データのうち時刻を示すデータを
参照し、演奏の進行がその時刻に至ったならば、その時
刻で行なうべき歌詞表示に関するデータをビデオ回路1
8に転送する。なお、演奏開始からの時刻は、上述した
第1の処理における割込処理の起動回数をカウントする
ことにより、求めることができる。一方、ビデオ回路1
8のDSPは、転送されたデータに規定される内容にし
たがってV−RAMを書き換える。これにより、モニタ
19には、演奏の進行状態にしたがって、歌詞ページが
順次書き換えられ、さらに歌詞文字の色が替えられる。
に設定したタイミングで映像を制御する。すなわち、C
PU10は、演奏開始の最初のフレーズにおいて、区切
り検出により最初のフレーズで背景画像と設定したトラ
ックを再生するように、該当するディスクドライブ31
に指示するとともに、当該ドライブの出力を選択するよ
うにセレクタ32に指示し、さらに、選択された信号を
デコードするように該当するいずれか一方のデコーダ3
3に指示する。これにより、演奏の最初のフレーズで
は、そのフレーズにおいて最も頻出度数の高い単語を連
想させる背景画像が、上記第2の処理による歌詞ととも
に合成されれモニタ19に表示されることとなる。
手前に至ったならば、CPU10は、次のフレーズにお
ける背景画像と設定したトラックを再生する準備をする
ように、該当するディスクドライブ31に指示するとと
もに、そのドライブの出力を選択して、他方のデコーダ
33に出力するようにセレクタ32に指示する。そし
て、演奏の進行が先に設定した区切りに至ったならば、
CPU10は、次のフレーズにおける背景画像と設定し
たトラックを再生するように、該当するディスクドライ
ブ31に指示するとともに、その切替えを指定された処
理で実行するよう混合器34に指示する。
ドライブが互いに異なる場合、フレーズ間の区切りのタ
イミングにおいて、背景画像の切替えが指定された処理
でスムーズに行なわれることとなる。また、切替え前後
にかかるディスクドライブが同一である場合、ディスク
交換や読取ヘッドの移動等のため若干ブランクが生じる
のを防ぐため、例えば、切替え直前の背景画像をメモリ
に記憶させてフリーズさせるなどの処理が実行される。
なお、切替えの処理は、例えば、ワイプや、フェードイ
ン・フェードアウトなどを、予めユーザが指定する、あ
るい曲データに付加されたデータにより指示することな
ど考えられる。以下、背景画像に関しては、演奏が進む
につれて同様な処理が繰り返し実行される。
ば、差込データを予め作成しなくても、フレーズ毎に映
像を切り替えることができ、さらに、切り替えられた映
像を、そのフレーズの内容に合致したものとすることが
できる。これにより、歌詞の内容に一致しない映像がカ
ラオケの背景画像となるのが防止され、また、雰囲気の
盛り上がりにも貢献できるという利点がある。
により歌詞を区切ってフレーズ化を行なったが、演奏デ
ータのなかにマーク(例えば、区間コードや、小節線な
ど)が含まれている場合には、このマークの地点に対応
する歌詞データの位置を求め、その位置を歌詞の区切り
としてフレーズ化を行なっても良い。
演奏曲の内容に合致した背景画像を、演奏の進行に合わ
せて適切に切り替えることが可能となる。
を示すブロック図である。
成を示す図である。
す図である。
は、この歌詞が同カラオケ装置による表示態様を示す図
である。
を示す図である。
映像決定手段、映像制御手段)、18……ビデオ回路、
19……モニタ(表示手段)、30……映像信号供給部
(映像信号供給手段)
Claims (2)
- 【請求項1】 表示手段を有するカラオケの背景画像表
示装置において、 歌唱者に表示すべき歌詞データを供給する歌詞データ供
給手段と、 複数種類の映像の信号を供給する映像信号供給手段と、 歌詞の区切りを設定する区切設定手段と、 前記区切設定手段により区切られた歌詞に対応する映像
を、前記映像信号供給手段が供給する映像のなかから決
定する映像決定手段と、 演奏の進行が設定された区切りに達したならば、前記映
像決定手段により決定された映像に切り替えるように、
前記表示手段の表示を制御する映像制御手段とを具備す
ることを特徴とするカラオケの背景画像表示装置。 - 【請求項2】 前記映像信号供給手段が供給する映像の
各々に対し、当該映像のキーワードを少なくとも1つ以
上関連付けて記憶する記憶手段を備え、 前記映像決定手段は、前記区切設定手段により区切られ
た歌詞の単語を、前記歌詞データにより検出するととも
に、検出した単語を前記キーワードとして最も多く含む
映像を前記記憶手段から抽出し、当該区切られた歌詞に
対応する映像として決定することを特徴とする請求項1
記載のカラオケの背景画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01562996A JP3733632B2 (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | カラオケの背景画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01562996A JP3733632B2 (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | カラオケの背景画像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09214894A true JPH09214894A (ja) | 1997-08-15 |
| JP3733632B2 JP3733632B2 (ja) | 2006-01-11 |
Family
ID=11894018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01562996A Expired - Fee Related JP3733632B2 (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | カラオケの背景画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3733632B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006003848A1 (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 楽曲情報算出装置及び楽曲再生装置 |
| JP2010524280A (ja) * | 2007-03-21 | 2010-07-15 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 第1のメディアアイテム及び第2のメディアアイテムの同時再生を可能とする方法及び装置 |
| JP2011166386A (ja) * | 2010-02-08 | 2011-08-25 | Kddi Corp | 画像表示装置、画像表示方法および画像表示プログラム |
-
1996
- 1996-01-31 JP JP01562996A patent/JP3733632B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006003848A1 (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 楽曲情報算出装置及び楽曲再生装置 |
| US7446252B2 (en) | 2004-06-30 | 2008-11-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Music information calculation apparatus and music reproduction apparatus |
| JP2010524280A (ja) * | 2007-03-21 | 2010-07-15 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 第1のメディアアイテム及び第2のメディアアイテムの同時再生を可能とする方法及び装置 |
| JP2011166386A (ja) * | 2010-02-08 | 2011-08-25 | Kddi Corp | 画像表示装置、画像表示方法および画像表示プログラム |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3733632B2 (ja) | 2006-01-11 |
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