JPH09228627A - 屋根用足場 - Google Patents

屋根用足場

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JPH09228627A
JPH09228627A JP6532096A JP6532096A JPH09228627A JP H09228627 A JPH09228627 A JP H09228627A JP 6532096 A JP6532096 A JP 6532096A JP 6532096 A JP6532096 A JP 6532096A JP H09228627 A JPH09228627 A JP H09228627A
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JP
Japan
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roof
scaffold
horizontal frame
horizontal
frames
Prior art date
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Pending
Application number
JP6532096A
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English (en)
Inventor
Yoshio Furukawa
義男 古川
Tsutomu Kitaoka
勉 北岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Ceramics Corp
Original Assignee
Misawa Ceramics Corp
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Publication date
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Priority to JP6532096A priority Critical patent/JPH09228627A/ja
Publication of JPH09228627A publication Critical patent/JPH09228627A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明の目的は、屋根葺き作業の際に、屋根
上での足場の組立てといった作業の必要がなく、屋根上
での足場を容易かつ安全に確保できるとともに、屋根葺
き作業後の足場の撤去も容易な屋根用足場を提供するも
のである。 【解決手段】 本発明の屋根用足場1は、棟の両側を山
形に傾斜させた切り妻的形状の屋根12と同一もしくは
近似した角度で山形に折曲形成した第1および第2の縦
枠2,3と、第1および第2の縦枠2,3を両端部と頂
端部で連結する第1、第2および第3の横枠4,5,6
と、資材載置部9を備える。第1の横枠4には、屋根1
2の第1の傾斜面10を横方向に走行するための第1の
走行ローラ7が、第2の横枠部5には、屋根ユニットの
第2の傾斜面11を横方向に走行するための第2の走行
ローラ8を有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、屋根に平形石綿セ
メント板等からなる平形屋根仕上げ材を葺く際、もしく
は平形屋根仕上げ材で葺いた屋根の補修時などに使用さ
れる屋根用足場に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、住宅の屋根仕上げ材として平
形石綿セメント板からなるものが利用されている。この
平形石綿セメント板は、旧来のいわゆる粘土瓦に代表さ
れる屋根瓦に比べて軽量で施工しやすいため多く利用さ
れるに至っているが、反面薄くて脆いため施工時に欠け
たり割れたりしやすい欠点も備えている。従って、屋根
葺き作業の際には、集中荷重がかからないような足場を
組む必要がある。
【0003】従来においては、屋根の勾配に対して垂直
な支柱と、この支柱と直交し屋根勾配に対して水平な支
持梁を備えた支持具を用い、この支持具の支持梁に足場
板を組立ることにより、屋根上に作業足場を形成するこ
とが行われていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の方法で
は、建物毎の屋根葺き作業の度に足場を屋根上で全面に
わたり組立て構築しなければならず、これは足場解体の
際の煩雑さも併せ有していることになり、相当の労力を
要するものであった。本発明の目的は、屋根上での足場
の組立て構築といった作業の必要がなく、屋根上での足
場を容易かつ安全に確保できるとともに、屋根葺き作業
後の足場の撤去も容易で、平形屋根仕上げ材を使用した
屋根に好適な屋根用足場を提供するところにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するもの
は、第1の傾斜面と該傾斜面に対して所定角度で山形に
連続した第2の傾斜面とを有する屋根の作業に利用する
屋根用足場であって、屋根の前記所定角度と略同一の山
形に折曲形成した第1および第2の縦枠と、該第1およ
び第2の縦枠を両端部と山形の頂端部で連結する第1、
第2および第3の横枠と、第1および第2の横枠に設け
られて第1および第2の傾斜面をそれぞれ横方向に走行
するための第1および第2の走行ローラと、第1又は第
2の横枠の少なくとも一方に形成した足載部と、第1又
は第2の横枠の前記他方の横枠又は/および縦枠に形成
した資材載置部とからなる屋根用足場である。
【0006】そして、前記屋根用足場には、前記第1と
第2の縦枠を連結する補助横枠が前記第1又は第2の横
枠の少なくとも一方の横枠と第3の横枠の間に設けられ
ている。該補助横枠には対応する傾斜面を横方向に走行
するための補助走行ローラを備えることが望ましい。前
記資材載置部は、例えば前記第2の横枠側に形成されて
いる。そして、屋根用足場としては、屋根に載置した状
態においてほぼ水平となる足載部(作業床)を付設する
ことが望ましく、この足載部は、例えば前記第1の横枠
に固定されている。また、前記第1と第3の横枠の間
は、葺き作業等の作業窓部となっている。
【0007】
【発明の実施の形態】そこで、本発明の屋根用足場を図
面に基づき説明する。図1は本発明の屋根用足場の一実
施例を示す斜視図である。図2は、本発明の屋根用足場
を屋根に載置した状態を説明するための説明図である。
図3は、本発明の屋根用足場の使用状態を説明するため
の説明図である。
【0008】本発明の屋根用足場1は、第1の傾斜面1
0とこの第1の傾斜面に対して所定角度で山形に連続し
た第2の傾斜面11を有する屋根12に用いられるもの
である。屋根用足場1は、屋根の山形の角度と同一もし
くは近似した角度で山形に折曲形成した第1および第2
の縦枠2,3と、第1および第2の縦枠2,3を両端部
と頂端部2a,3aで連結する第1、第2及び第3の横
枠4,5,6と、第1の横枠4および第2の横枠5に設
けられて、それぞれ屋根12の第1の傾斜面10および
第2の傾斜面11を横方向に走行する第1の走行ローラ
7および第2の走行ローラ8と、第1又は第2の横枠の
一方側に設けられた資材載置部9とを有する。
【0009】屋根用足場1の山形の頂端部2a,3a
は、この実施例では縦枠の中央部ではなく、一方の端部
側に若干寄った位置に形成されている。第1の縦枠2と
第2の縦枠3は、型鋼により同じ形状に形成されてお
り、その両端部および第1の横枠4と適宜離れた位置に
横枠取付部2b,2c,2d,3b,3c,3dが設け
られている。
【0010】第1の横枠4は、縦枠2,3に対して直交
するように、その両端が縦枠2,3の一端に設けられた
横枠取付部2b,3bに固定されている。同様に、第2
の横枠5も縦枠2,3に対して直交するように、その両
端が縦枠の他端に設けられた横枠取付部2c,3cに固
定されている。また、第3の横枠6も縦枠2,3に対し
て直交するように、その両端が頂端部2a,3aに固定
されている。さらに、枠本体の補強等のための補助横枠
14の両端が前記横枠取付部2d,3dに固定されてい
る。
【0011】第1,第2および補助横枠4、5、14の
それぞれには、その端面(それぞれの対応する傾斜面側
の面)に、転がり方向が前記横枠の長手方向と平行とな
るように複数の走行ローラ7,8,15が取付けられて
いる。これらの走行ローラとしては、接触面積の大きい
フラットローラが使用されている。なお、これらローラ
7,8,15は、屋根への接触荷重を細かく分散するた
めに、図例ではほぼ当間隔にて5個設けられているが、
横枠の両端にのみ設けてもよい。ローラの取付け個数
は、屋根仕上げ材の強度,剛性等に応じて、作業者の体
重や載置資材の重量等を加味し、適宜に設定すればよ
い。これらローラは、図1〜図3に示すように、足場1
を屋根上へ載置すると、屋根の傾斜面に接触するととも
に、ほぼ平行となっているので矢印方向もしくはその逆
方向に屋根の傾斜面に沿って転がり可能である。
【0012】第2の横枠5側には、資材載置部9が形成
されている。資材載置部9は、第1の縦枠2と第2の縦
枠3の両端部間に張設された第1の板材9aとこの第1
の板材9aに対して直交するように設けられた第2の板
材9bにより構成されている。板材9bは、縦枠の先端
面、横枠取付部の側面および横枠の側面に固定されてい
る。なお、資材載置部9は、断面がL字状となるように
屈曲した板材を用いてもよい。
【0013】第1の横枠4の上面には、足載部16が形
成されている。足載部16は、足場1を屋根12に載置
した時に、図2に示すように、地面に対してほぼ水平と
なり、いわゆる作業床を構成する。この実施例では、足
載部16は、鋼材からなる足載板16aを横枠に対して
所定角度を有するように、横枠4および横枠取付部2
b,3bに溶接することにより形成されている。
【0014】また、足載部16を形成した第1の横枠4
と第3の横枠6との間には、作業窓部17,18が形成
されている。図例の場合、第1の横枠4と頂端部にある
第3の横枠6との間に補助横枠14が配設されているの
で、この補助横枠により作業窓部が二分割された形態に
なっている。
【0015】以上のような構成からなる屋根用足場の使
用について、次に説明する。図2に示す屋根12は、傾
斜面10,11により棟の両側を山形に傾斜させていわ
ゆる切り妻的形状の屋根面としている。図例はプレハブ
住宅の屋根を略示しているもので、この場合の屋根は、
木質材又は鋼材等により矩形に形成されたフレームの上
面に野地板を張設し、この野地板の上面に防水シートを
敷設して構成した屋根パネル21,22を適宜数並設
し、屋根仕上げ材30をその上面に葺くことにより屋根
として完成する。本発明の屋根用足場1は、特に屋根の
棟付近に屋根仕上げ材を葺くときに使用される。
【0016】屋根の傾斜面10,11には、その軒側よ
り、梯子や脚立等適宜の足場を利用して平形屋根仕上げ
材30が一部を重ねながら葺かれる。そして、前記梯子
等による葺き作業が困難となる傾斜面上部近傍を残す状
態となったときに、クレーン等の装置を利用して屋根用
足場1を当該屋根上12に載置する。この状態が図2お
よび図3に示されている。次いで、作業者は梯子等によ
り屋根用足場1の足載部16に乗る。資材載置部9には
予め所要枚数の平形屋根仕上げ材30を載置していれ
ば、上体を伸ばすことにより当該仕上げ材を手に取るこ
とができる。取り出した屋根仕上げ材30は、適宜の作
業窓部17,18から屋根面に釘等で固定して葺いてい
く。この場合、補助横枠14は、作業窓部17での作業
の際の一時的な手掛かりや足掛かりに利用することがで
きる。
【0017】前記窓部内での可能な作業が終了した後、
手で、屋根面を横方向に押すことにより、屋根用足場1
は容易に移動する。そして、再び上記の作業を繰り返す
ことにより、一方の傾斜面の屋根葺きが終了する。そし
て、当初と同様にクレーン等で、屋根用足場1を反転さ
せて屋根12に載せ替えて、他方の傾斜面側の屋根葺き
を行うことにより、屋根が完成する。
【0018】なお、本発明の屋根用足場1は、上述した
プレハブ屋根に用いるものに限られるものではなく、建
築現場において形成された屋根下地への屋根葺き、さら
には屋根の補修にも用いることができる。
【0019】また、本発明の屋根用足場は、上述の実施
例に限定されるものではなく、例えば、資材載置部を設
ける部位なども適宜変更してもよい。具体的には、図4
に示す実施例の屋根用足場50のようなものでもよい。
この実施例の屋根用足場の基本構成は、上述した実施例
と同じであり、相違は、作業窓部の側端部に資材載置部
が形成されている点および屋根用足場の形態が、屋根に
載置した状態にてほぼ対称となるように形成されている
点である。
【0020】つまり、この実施例の屋根用足場50で
は、第2の縦枠3の一端より頂端部までの側面より外方
に突出するように第1の資材載置部51が形成されてい
る。第2の縦枠3には、第1の資材載置部51を保持す
るための二本の補強梁52が固定されている。資材載置
部51は、第2の縦枠3および二本の補強梁52の上面
に固定されている。第1の縦枠2および第2の縦枠3
は、山形の頂端部を中心としてほぼ左右対称に形成され
ており、この頂端部と第2の横枠5の中間部に、第2の
補助横枠53が設けられている。第2の補助横枠53に
も複数の走行ローラ54が取り付けられている。
【0021】さらに、第1の縦枠2の一端より頂端部2
aまでの側面より外方に突出するように第2の資材載置
部56が形成されている。第1の縦枠2には、第2の資
材載置部56を保持するための二本の補強梁57が固定
され、資材載置部56は、第1の縦枠2および補強梁5
7の上面に固定されている。さらに、第2の横枠5に
は、前述した作業床となる足載部16と同じ形状をした
第2の足載部55が設けられている。第1の横枠4と頂
端部2aの間のほか第2の横枠5と頂端部2aの間も空
隙となっており、第2の作業窓部58を形成している。
【0022】この屋根用足場50では、屋根に載置した
とき、第1および第2の傾斜面のそれぞれ側に、資材載
置部と足載部を有するので、一方の傾斜面の屋根葺きが
終了した後、屋根用足場を反転させることなく、他方の
傾斜面の屋根葺き作業を行うことができる。
【0023】また、補助横枠14,53は、足場1,5
0の寸法等によっては省略してもよい。省略すれば作業
窓部としてのスペースが広がり、より一層、作業性がよ
くなるが、設ければ手掛かり、足掛かりに利用できるの
で利便性が向上する。さらに、本発明の屋根用足場に用
いる走行ローラには、葺き作業時の足場の不用意な移動
を確実に防止するために、ロック機構もしくはブレーキ
機構を設けてもよい。ロック機構もしくはブレーキ機構
としては、走行ローラの回転を抑制するものであればど
のようなものでもよく、例えば、走行ローラの回転軸に
回動自在に設けられ、下方に押し下げるとローラーの走
行面に接触し、ローラーの回転を防止するものが考えら
れる。なお、葺き作業者が容易に操作できる位置にある
ローラーの一つをこのようなロック機構付きのものとす
ればよい。また、図4に示したような2つの足載部およ
び作業窓部を備える場合には、それぞれの側のローラー
の一つを前述のようなロック機構付きのものとすること
が望ましい。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、軽量小型にしてユニッ
ト的に構成しているので、施工現場で組み立てる必要も
なく、単に屋根上に載置するのみで傾斜面に簡単に足場
を確保することができると共に、作業後の足場の撤去も
容易にできる。さらに、運搬等の取り扱いや、管理も容
易である。また、足場の屋根設置面は横方向に走行する
ためのローラを設けているので、葺き作業の進行に応じ
て順次簡単に移動することができ、小型でありながら施
工性を低下させない足場を得ることができる。さらに、
足場はローラによる多点支持であるから、屋根上で移動
可能であることのほか、荷重が分散されることになるの
で、石綿セメント板等の脆い材料からなる平形屋根仕上
げ材による葺き作業等に好適に利用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の屋根用足場の一実施例の斜視図であ
る。
【図2】本発明の屋根用足場を屋根に載置した状態を説
明するための説明図である。
【図3】本発明の屋根用足場の作用を説明するための説
明図である。
【図4】本発明の屋根用足場の他の実施例の斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 屋根用足場 2 第1の縦枠 2a,3a 頂端部 3 第2の縦枠 4 第1の横枠 5 第2の横枠 6 第3の横枠 7 走行ローラ 8 走行ローラ 9 資材載置部 14 補助横枠 15 走行ローラ 16 足載部 16a 足載板

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の傾斜面と該傾斜面に対して所定角
    度で山形に連続した第2の傾斜面とを有する屋根の作業
    に利用する屋根用足場であって、屋根の前記所定角度と
    略同一の山形に折曲形成した第1および第2の縦枠と、 該第1および第2の縦枠を両端部と山形の頂端部で連結
    する第1、第2および第3の横枠と、 第1および第2の横枠に設けられて第1および第2の傾
    斜面をそれぞれ横方向に走行するための第1および第2
    の走行ローラと、 第1又は第2の横枠の少なくとも一方に形成した足載部
    と、 第1又は第2の横枠の前記他方の横枠又は/および縦枠
    に形成した資材載置部とからなることを特徴とする屋根
    用足場。
  2. 【請求項2】 第1又は第2の横枠の少なくとも一方の
    横枠と第3の横枠の間で第1および第2の縦枠間に架設
    された補助横枠と、 該補助横枠に設けられて対応する傾斜面を横方向に走行
    するための補助走行ローラとを備えた請求項1に記載の
    屋根用足場。
  3. 【請求項3】 足載部は、屋根用足場を屋根に載置した
    状態において略水平となる足載板を付設したものである
    請求項1又は2に記載の屋根用足場。
JP6532096A 1996-02-27 1996-02-27 屋根用足場 Pending JPH09228627A (ja)

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JP6532096A JPH09228627A (ja) 1996-02-27 1996-02-27 屋根用足場

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JP6532096A JPH09228627A (ja) 1996-02-27 1996-02-27 屋根用足場

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2439952A (en) * 2006-06-30 2008-01-16 Paul Boswell Transporter for roof tiles
JP2023082926A (ja) * 2021-12-03 2023-06-15 松田建設株式会社 板材搬送台車
JP2023163117A (ja) * 2022-04-27 2023-11-09 株式会社マスタックエフ 棟固定式屋根上作業用安全補助具

Cited By (4)

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