JPH09242362A - 駐車装置 - Google Patents
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Abstract
ーズに乗り入れできると共に、駐車床および歩行床への
骨材の溶接が強固に容易にでき、さらに雨水の流れがよ
く雨水の溜り防止と車輪のスリップ防止のできるパレッ
トを有する駐車装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 駐車床1a,1bに滑り止め突起5a,
5bを縞目状に配設し、この縞目状に配設した滑り止め
突起5a,5bの入出庫側の端部を、車輪の喰い込みが
よいように斜状に配設したパレットを有することを特徴
とする。
Description
て格納するのに利用する駐車装置に関するものである。
出庫を円滑にするとともに、駐車および格納をタイヤが
滑ることなく安定的に行うために、縞板と称されて平鋼
面に突起による模様を付けたパレットが提供されてい
る。
鋼面に突起を肉盛りをしているような縞板としているた
めに、コストアップが避けられず、上記突起の質量分だ
け重量が重くなり、駐車装置全体が重くなるという欠点
があった。
板のプレス成形によって形成し、これをパレットの駐車
床として用いるものが、例えば実開平6―76562号
公報などに、また、図24に示すように、パレットの全
体を上記突起を持った縞板にて形成したものが例えば実
開平3―98267号公報や実公平7―1470号公報
などに示されており、またタイヤが載置されるように凹
設された2本の駐車床1a,1bでそのタイヤがスリッ
プするのを防止し、さらに、その駐車床1a,1bを挟
むパレット両端部の歩行床2a,2b上で人が歩行中に
スリップするのを防止するようなものも開示されてい
る。
従来の駐車装置のパレットにあっては、駐車床1a,1
bに縞目状に配設された突起の入出庫側の端部が、入出
庫する車両の車輪と直交する方向に直線状となっている
ため、入庫時の突起に乗り上げる際の抵抗が、車輪の幅
全体にかかり喰い込みが悪く乗り上げにスムーズさを欠
くという課題がある。
起が配設されているため、雨水等の流れが悪く雨水の溜
りが生じスリップの原因となったり、この雨水の溜りは
冬期においては氷結するので一層スリップの原因とな
る。
て溶接することにより(図24ではP部)形成する場合
には、その継目で突起が互い違いになったり、凹凸の段
差が生じたりして、溶接欠部が発生し、溶接状態が不均
質となって強度が不十分になるなどの問題点があった。
されたものであり、駐車床上で突起部分への喰い込みが
よくスムーズに乗り入れができると共に、駐車床および
歩行床への骨材の溶接が強固に容易にでき、さらに雨水
の流れがよく雨水の溜り防止と車輪のスリップ防止ので
きるパレットを有する駐車装置を提供することを目的と
する。
駐車装置は、駐車床1a,1bに滑り止め突起5a,5
bを縞目状に配設し、この縞目状に配設した滑り止め突
起5a,5bの入出庫側の端部を、車輪の喰い込みがよ
いように斜状に配設したパレットを有することを特徴と
する。
トの駐車床1a,1bに縞目状に配設した滑り止め突起
5a,5bを、間隔vをおいて複数の領域に分割配置し
たことを特徴とする。
トの駐車床1a,1bに縞目状に配設した滑り止め突起
5a,5bを車両がパレットの駐車床1a,1bに駐車
した時、その車輪が位置する範囲に配設したことを特徴
とする。
トの滑り止め突起5a,5bは、1つの突起パターンを
基本とし、この突起パターンは複数の突起が間隔をおい
て配置されていることを特徴とする。
トの駐車床1a,1bには、滑り止め突起5a,5aお
よび5b,5b間を縫って流下する水を、駐車床1a,
1bのいずれかの一箇所または複数箇所に集中させる集
水用突起wが斜状に突設されていることを特徴とする。
図について説明する。図1はこの発明の駐車装置のパレ
ットを示し、これが中央部の立上り床3を挟むように板
材によって凹設された2本の駐車床1a,1bと、これ
らの駐車床1a,1bのそれぞれ左右に連設された歩行
床2a,2bとを有する。
と歩行床2a,2bとを繋ぐ立上り壁、5a,5bおよ
び6a,6bは上記駐車床1a,1bおよび歩行床2
a,2bの各上面に縞目状に押し出し加工によって突設
された滑り止め突起である。
床1a,1bの後部に固定された小形ストッパ7a,7
bの手前付近まで延設され、歩行床2a,2bの滑り止
め突起部6a,6bは駐車床1a,1bの後部に固定さ
れた大形ストッパ8a,8b付近に対応する位置まで延
設されている。これにより、滑り止め突起5a,5b,
6a,6bの領域を減らし、板材に対する押し出し加工
の加工時間の短縮化を図っている。
すようにこれらの各滑り止め突起5a,5b,6a,6
bは、板材の各折曲げ部(折曲げ線)9,9′付近には
設けられていない。特に、折曲げ部9′付近に突起5
a,5bがないと、パレット上における雨水の流れが阻
害されず早く流出できる。
車両の入出庫側の端部において、図1に示すように斜状
部Y1,Y2に配設されている。その斜状部Y1,Y2
は、図2および図3に示すような斜状部および図4に示
すような山形の斜状部を例示することができる。
る入出庫側の端部を斜状部Y1,Y2とすることで、図
5に示すように車輪T1,T2がこの斜状部Y1,Y2
の端部に乗り上げるとき滑り止め突起5a,5bに徐々
に乗り上げるため抵抗が少なく喰い込みがよくスムーズ
に乗り入れできる。
右の駐車床1a,1bにおいて対称であると更によい。
すなわち、図5に示すように車両が駐車装置のパレット
に入庫する際に、左右の車輪T1,T2が回転しながら
駐車床1a,1bの入出庫側の端部から比較的ゆっくり
と乗り上げられる。
1,T2が滑り止め突起部5a,5bの入出庫側端の斜
状部Y1,Y2にまず接触し、左右の車輪T1,T2の
内側下面がその斜状部Y1,Y2部分の滑り止め突起部
5a,5bに喰い込む。
Y1,Y2上の対称な喰い込み点から滑り止め突起部5
a,5b上にバランスよく乗り上げ駐車させることがで
きる。
ば図6に示すように、車両の入庫角度が不適正となった
場合には、一方の車輪T2が上記斜状部Y2上の滑り止
め突起部5bに差し掛かったとき、他方の車輪T1が上
記斜状部Y1上の滑り止め突起部5aに未だ差し掛から
ない場合がある。
突起部5bに斜状部Y2上で、この斜状部Y2に沿った
斜め後方への強い喰い込み力を受け、車輪T2はこの斜
状部Y2に沿って後方へ自動的、強制的にガイドされ
る。
に沿った車輪T2の強制移動によって、斜状部Y1上の
滑り止め突起部5aに次第に強く接触し、車輪T2の場
合と等しい喰い込みを受けたところで、その斜状部Y1
に沿った斜め後方への強い力を受け、車輪T1の方向が
修正されて、遂には両車輪T1,T2は各駐車床1a,
1bに対して正常の向きに修正される。
は、車室内でハンドルを握っている運転者が、ハンドル
から受ける振動を体感することで確認でき、このときハ
ンドルを緩く握った状態で車両を静かに動かして停車す
ることで、車両は正しい向きでパレット上に駐車される
こととなる。
a,6bは、図1に示すように駐車床1a,1bおよび
歩行床2a,2bに折曲げ加工する前の板材に、押し出
し加工により形成されている。そして、この滑り止め突
起5a,5b,6a,6bは、1つの突起パターンを基
本とし、この突起パターンは、複数の突起が間隔を有し
て配置されている。例えば、図7に示すように、4本の
長突起aを間隔をおいてひし形に並設したもの、図8に
示すように1本の長突起bおよび2本の短突起cを間隔
をおいてX字状に配置したもの、図9に示すように、1
本の長突起d,2本の短突起eおよび2個の点突起fを
四角領域内に収まるように間隔をおいて配置したもの、
図10に示すように2個の三角突起gおよび1本の長突
起hを四角領域内に収まるように間隔をおいて配置した
もの、図11に示すように1本の長突起iとしたもの、
図12に示すように1個の点突起jとしたもの等を挙げ
ることができる。
a,6bが、複数の突起を間隙を有して配置されている
と、雨水の流れが早く、雨水の溜りを防止できる。例え
ば、図7において、突起パターンとしての突起a,aは
間隔xを有して配置されているので、雨水の水滴は矢印
のように流れ間隔xから流出できるため流れが早くな
る。また、砂の目詰りなどにより水の流れが悪くなるこ
ともない。従って、複数の突起を間隙を有して配置した
滑り止め突起5a,5b,6a,6bを、縞目状に配設
しても、雨水の流れは早くなることになる。このような
ことから上記間隔xは、パレットの入出庫またはその反
対側である後側に位置して設けるのが好ましい。
が、例えば図13に示すように円弧状pとされたり、図
14に示すように方形状qとされたり、図15に示すよ
うに円弧が一方に偏った円弧状rとされたり、図16に
示すように三角状sとされたりしている。
a,6bは平板(板材)を素材として折曲げ加工前に押
し出し形成されるのが好ましい。そうすると、滑り止め
突起5a,5b,6a,6bの付加によってパレット自
体の重量増加を招くことがない。
形態を示す部分拡大図である。これは駐車床1a,1b
の滑り止め突起5a,5bの入出庫側の端部である斜状
部Y1,Y2の前方に集水用突起wを斜めに突設したも
のである。この集水用突起wは、パレット上を流れる雨
水などがパレット端において全幅から流下するのを防止
し、1箇所または複数箇所に集中して集め流下させるこ
とにより排水処理を適切に行うものである。本実施の形
態においては、図17に示すように集水用突起wにより
雨水が集中する箇所に集水穴11を設け、この集水穴1
1に排水パイプ12を配設することによって排水処理を
行う例を示している。排水パイプ12は、本例ではパレ
ットの後側方向に向けて配設され、パレットの後側から
集中して排水している。
前方(入出庫側)に向かって流れる雨水などを、この前
方部分で立上り壁4a,4b側に導いて、その各立上り
壁4a,4bとの間の隙間xから集中的にパレット外へ
排水可能にした例を示し、図17は集水用突起wを、パ
レットの後方から前方に向って流れる雨水などを、各立
上り壁4a,4bとは反対側の立上り片3a,3b側に
導いて、これらとの間の上記隙間xとの同様の隙間から
集中的にパレット外へ排水可能にした例を示す。
パレットにおいては、上記集水用突起wや隙間xは、パ
レットの後方に設けられる。
の実施の形態を示す。これは図1に示した各滑り止め突
起5a,5b,6a,6bを間隔vをおいて複数の領域
に分割配置したものである。こうすることによって、上
記各滑り止め突起5a,5b,6a,6bの裏側の凹部
で骨材や補強材との溶接を行うことによる溶接不良を回
避できる。つまり、上記間隔v部分は平坦であるため、
骨材や補強材との溶接が十分強固に行えることとなる。
bを間隔vをおいて複数の領域に分割配置すると、間隔
vにおいて雨水の流れが早くなるため、前記滑り止め突
起5a,5b,6a,6bの構造と相俟って雨水の早い
流れを促進する。
駐車床1a,1bに縞目状に配設した滑り止め突起5
a,5bを、車両が駐車床1a,1bに駐車した時、そ
の車輪が位置する範囲に配設したものである。この図2
2乃至図23に示す例によれば、滑り止め突起5a,5
bの領域を必要最小限に抑えて、板材に対する押し出し
加工の加工時間を短縮することができる。
の立上り壁4a,4b面の複数の領域に設けられた複数
の縦突起または縦凹部である。この縦突起、凹突起10
a,10bは、車両の入出庫時に前後タイヤがこれに当
たり車体が振動又は音を発生すると、運転者が車室内に
居て感得でき、これによりタイヤおよび車体を正規の位
置にガイド操作できるものである。
明によれば、パレットの駐車床1a,1bに縞目状に配
設された滑り止め突起5a,5bの入出庫側の端部を、
車輪の喰い込みがよいように斜状部Y1,Y2に配設し
て構成されているので、車輪がこの斜状部Y1,Y2の
端部に乗り上げるとき滑り止め突起5a,5bに徐々に
乗り上げるため抵抗が少なく喰い込みがよくスムーズに
乗り入れできる。また、上記斜状部Y1およびY2は、
左右の駐車床1a,1bにおいて対称であると、車両の
入庫角度が不適正であると運転者が感知でき、修正する
ことができる。
床1a,1bに縞目状に配設した滑り止め突起5a,5
bを、間隙vをおいて複数の領域に分割配置したので、
間隙v部分は平坦となり、この部分で溶接できるため、
滑り止め突起5a,5bの裏側の凹凸部で骨材や補強材
との溶接を行うことによる溶接不良を回避でき、骨材や
補強材との溶接を十分強固に行える。
の駐車床1a,1bに縞目状に配設した滑り止め突起5
a,5bを、間隔vをおいて複数の領域に分割配置する
に際し、特に、車両が駐車床1a,1bに駐車した時、
その車輪が位置する範囲に配設したので、滑り止め突起
5a,5bの領域を必要最小限に抑えて、板材に対する
押し出し加工時間を短縮することができる。
レットの滑り止め突起5a,5bは、1つの突起パター
ンを基本とし、この突起パターンは複数の突起が間隔x
をおいて配置されているので、雨水の水滴は間隔xから
流出できるため、パレット(特に、駐車床1a,1b)
からの雨水の流れも良好で、雨水の溜りも生じないし、
氷結もないのでスリップを防止でき安全である。
突起5a,5aおよび5b,5b間を縫って流下する雨
水を、駐車床1a,1bのいずれかの一箇所または複数
箇所に集中させる集水用突起wが斜状に突設されている
ので、パレット上を流れる雨水などがパレット端におい
て全幅から流下するのを防止し、適所に集中して集め流
下させることにより排水処理を適切に行うことができ
る。
トを示す斜視図である。
部分図である。
形態を示す拡大部分図である。
の形態を示す拡大部分図である。
態を示す説明図である。
み状態を示す説明図である。
ーン図である。
面パターンである。
面パターンである。
平面パターンである。
平面パターンである。
平面パターンである。
す断面図である。
を示す断面図である。
を示す断面図である。
を示す断面図である。
入庫側の拡大部分図である。
ット出入庫側の拡大部分図である。
ット出入庫側の拡大部分図である。
パレットを示す平面図である。
パレットを示す平面図である。
パレットを示す平面図である。
パレットを示す平面図である。
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 駐車床1a,1bに滑り止め突起5a,
5bを縞目状に配設し、この縞目状に配設した滑り止め
突起5a,5bの入出庫側の端部を、車輪の喰い込みが
よいように斜状に配設したパレットを有することを特徴
とする駐車装置。 - 【請求項2】 上記パレットの駐車床1a,1bに縞目
状に配設した滑り止め突起5a,5bを、間隔vをおい
て複数の領域に分割配置したことを特徴とする請求項1
に記載の駐車装置。 - 【請求項3】 上記パレットの駐車床 1a,1bに縞目
状に配設した滑り止め突起5a,5bを車両がパレット
の駐車床 1a,1bに駐車した時、その車輪が位置する
範囲に配設したことを特徴とする請求項2に記載の駐車
装置。 - 【請求項4】 上記パレットの滑り止め突起5a,5b
は、1つの突起パターンを基本とし、この突起パターン
は複数の突起が間隔を置いて配置されていることを特徴
とする請求項1,2または3に記載の駐車装置。 - 【請求項5】 上記パレットの駐車床1a,1bには、
滑り止め突起5a,5aおよび5b,5b間を縫って流
下する水を、駐車床1a,1bのいずれかの一箇所また
は複数箇所に集中させる集水用突起wが斜状に突設され
ていることを特徴とする請求項1,2,3,または4記
載の駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8080535A JP2975977B2 (ja) | 1996-03-11 | 1996-03-11 | 駐車装置における駐車パレット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8080535A JP2975977B2 (ja) | 1996-03-11 | 1996-03-11 | 駐車装置における駐車パレット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09242362A true JPH09242362A (ja) | 1997-09-16 |
| JP2975977B2 JP2975977B2 (ja) | 1999-11-10 |
Family
ID=13721052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8080535A Expired - Lifetime JP2975977B2 (ja) | 1996-03-11 | 1996-03-11 | 駐車装置における駐車パレット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2975977B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4216764Y1 (ja) * | 1964-10-30 | 1967-09-27 | ||
| JPS6152044U (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-08 | ||
| JPH0676562U (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-28 | 株式会社富士テクニカ | 立体駐車場用パレット |
| JPH0682314U (ja) * | 1993-05-06 | 1994-11-25 | 株式会社スペースアップ | 駐車装置のパレット |
-
1996
- 1996-03-11 JP JP8080535A patent/JP2975977B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4216764Y1 (ja) * | 1964-10-30 | 1967-09-27 | ||
| JPS6152044U (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-08 | ||
| JPH0676562U (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-28 | 株式会社富士テクニカ | 立体駐車場用パレット |
| JPH0682314U (ja) * | 1993-05-06 | 1994-11-25 | 株式会社スペースアップ | 駐車装置のパレット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2975977B2 (ja) | 1999-11-10 |
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