JPH09259516A - ターンテーブルを有するスピンドルモータ - Google Patents

ターンテーブルを有するスピンドルモータ

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JPH09259516A
JPH09259516A JP8090450A JP9045096A JPH09259516A JP H09259516 A JPH09259516 A JP H09259516A JP 8090450 A JP8090450 A JP 8090450A JP 9045096 A JP9045096 A JP 9045096A JP H09259516 A JPH09259516 A JP H09259516A
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annular
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turntable
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Takeshi Morita
剛至 森田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 より一層薄型の、ターンテーブルを有するス
ピンドルモータの提供。 【解決手段】 ロータハブ26の天板部26bの内周側
に環状平板部26b1を、外周側に下方開口の環状溝形
状部26b2を設ける。環状溝形状部26b2の上側に
環状突条28を設ける。環状平板部26b1の上側にク
ランプ用マグネット32を固定する。ステータコイル1
4と上下方向に相対する環状溝形状部26b2の下側面
は環状平板部26b1の下側面よりも上方に位置させ
る。ステータコイル14の上端部は、ロータハブ26と
の間の間隙Mを許容間隙以上にとりつつ、環状平板部2
6b1の下側面よりも許容間隙より小さい距離Nだけ下
方に位置させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光ディスク、光磁
気ディスク等の記録用媒体を支持して回転駆動するため
のターンテーブルを有するスピンドルモータに関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】図4に
示されるような従来のターンテーブルを有するスピンド
ルモータにおいては、ほぼ逆カップ形状をなすロータハ
ブaの上側の外周寄りに、記録用ディスクbの下面を支
持するための環状突部cが形成されると共に、その環状
突部cの内周側に形成された上方開口の環状凹部d内
に、記録用ディスクbを磁気的に吸引保持するためのク
ランプ用マグネットeが配装されることにより、ターン
テーブルfが構成されている。クランプ用マグネットe
の上面は、前記環状突部cよりやや低い状態で配装され
ている。
【0003】この種のスピンドルモータが組み込まれる
記録用媒体駆動装置や、ノートパソコン等のコンピュー
タには、薄型化の要請が極めて強いので、図4に示され
る従来のターンテーブルを有するスピンドルモータにお
いても、ステータgを軸受hと同じ上下位置に設けるこ
とにより、薄型化が図られている。
【0004】ところが、更なる薄型化の要請は強まる一
方であるのに対し、部材の薄肉化には限界があり、ステ
ータコイルiとロータハブaとの間隙wも、ステータコ
アjに巻回されたステータコイルiの上端位置にばらつ
きがあるため、許容される間隙を超えて縮小することは
できない。すなわち、従来のターンテーブルを有するス
ピンドルモータの構成では、薄型化の限界に到達しつつ
あり、これ以上の薄型化の要請に応えるのは困難であっ
た。
【0005】本発明は、従来技術に存した上記のような
問題点に鑑み行われたものであって、その目的とすると
ころは、より一層薄型の、ターンテーブルを有するスピ
ンドルモータを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のターンテーブル
を有するスピンドルモータは、ロータハブの回転軸心線
方向一方側に記録用媒体支持部が形成されると共に、ロ
ータハブの前記一方側における記録用媒体支持部より内
周側に記録用媒体保持手段が設けられることによりター
ンテーブルが構成されてなるスピンドルモータであっ
て、ロータハブのうち、記録用媒体保持手段が位置する
第1環状部分の回転軸心線方向他方側よりも、その第1
環状部分より外周側においてステータコイルと回転軸心
線方向に相対する第2環状部分の前記他方側の方が、前
記一方に位置し、前記ステータコイルの前記一方側の端
部が、ロータハブとの間隙を許容間隙以上にとりつつ、
前記第1環状部分の前記他方側よりも前記一方に位置す
るか、前記第1環状部分の前記他方側と同じ回転軸心線
方向位置であるか、又は、ステータコイルとロータハブ
との許容間隙よりも小さい回転軸線方向距離だけ前記第
1環状部分の前記他方側よりも前記他方に位置すること
を特徴とする。
【0007】許容間隙というのは、ロータハブとステー
タコイルが接触することを確実に回避する上で、ロータ
ハブとステータコイルの間に最低限必要とする間隔を言
う。
【0008】本発明のターンテーブルを有するスピンド
ルモータにおいては、ロータハブの回転軸心線方向一方
側(例えば、回転軸心線方向を上下方向とした場合の上
方側)に記録用媒体支持部が形成されると共に、ロータ
ハブの前記一方側(例えば上方側)における記録用媒体
支持部より内周側に記録用媒体保持手段が設けられるこ
とによりターンテーブルが構成されている。従って記録
用媒体は、ロータハブの記録用媒体支持部(の例えば上
側)に支持されてその内周側の記録用媒体保持手段によ
り保持された状態で、回転駆動される。
【0009】ロータハブのうち、記録用媒体保持手段が
位置する第1環状部分の回転軸心線方向他方側(例えば
下方側)よりも、その第1環状部分より外周側において
ステータコイルと回転軸心線方向(例えば上下方向)に
相対する第2環状部分の前記他方側(例えば下方側)の
方が、前記一方(例えば上方)に位置する。そのため、
ステータコイルの前記一方側(例えば上方側)の端部
を、ロータハブとの間隙を許容間隙以上にとりつつ、前
記第1環状部分の前記他方側(例えば下方側)よりも前
記一方(例えば上方)に位置させるか、前記第1環状部
分の前記他方側(例えば下側)と同じ回転軸心線方向位
置とするか、又は、ステータコイルとロータハブとの許
容間隙よりも小さい回転軸線方向距離だけ前記第1環状
部分の前記他方側(例えば下方側)よりも前記他方(例
えば下方)に位置させることができる。これにより、ス
ピンドルモータのうちステータコイルが位置する半径方
向部分の回転軸心線方向寸法が短くなる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、図1乃至
図3を参照しつつ説明する。
【0011】図1は、本発明の実施の形態の一例として
のターンテーブルを有するスピンドルモータ(電動機)
の断面図である。
【0012】図1のスピンドルモータにおいては、略円
筒状をなすステータフレーム10の外周側上下中間位置
に設けられた環状張出部10aの上側に、ステータコイ
ル14が巻回されたステータコア16が外嵌固定されて
いる。
【0013】ステータフレーム10の内周側には、その
上下中間位置に突設された内方突部10bを挟む上下に
それぞれ玉軸受18・20が内嵌され、その玉軸受18
・20を介して、回転軸22が回転自在に支持されてい
る。ステータフレーム10の底部はキャップ24によっ
てシールされている。
【0014】ロータハブ26は、ほぼ逆椀形状をなし、
内周端部の短円筒状部26aと、天板部26bと、円筒
状の外周壁部26cからなる。天板部26bの内周端
は、短円筒状部26aの外周下部に連結し、外周壁部2
6cの上端部は天板部26bの外周端部に連結してい
る。ロータハブ26は、短円筒状部26aの内周が回転
軸22に外嵌され、短円筒状部26aの下端面が上側玉
軸受20の内輪の上面に当接した状態において、回転軸
22の上部に外嵌固定されている。短円筒状部26aの
内周面及び下端面は、組み立て精度を高めるために、切
削加工等によりそれぞれ高精度に、ロータハブ26の軸
心線を中心とする円筒面状及びその軸心線に垂直な平面
状に加工されている。
【0015】天板部26bは、主に内周側の環状平板部
26b1と、外周側の下方開口の環状溝形状部26b2
からなる。この例では、環状溝形状部26b2は断面ほ
ぼ逆V字形状であり、ロータハブ26全体をプレス加工
により成形することができるが、これに限るものではな
く、例えば断面ほぼ逆U字形状、或いは図3に示される
ように断面ほぼ倒コ字形状であってもよい。
【0016】環状溝形状部26b2の上側に、記録用媒
体支持部としての環状突条28が形成されている。記録
用媒体支持部は、必ずしもこのような形状であることを
要するものではない。例えば、周方向に不連続であって
もよく、また、このような突条でなく、環状溝形状部2
6b2の上側がそのまま記録用媒体支持部とされたもの
であってもよい。何れにせよ、記録用媒体支持部の上面
(記録用媒体支持面)は、着脱可能な記録用媒体30
(例えば光ディスクや光磁気ディスク等)の高さ位置の
基準面であるため、切削加工等により高精度に、ロータ
ハブ26の軸心線に垂直な平面状に加工されている。
【0017】短円筒状部26aと環状溝形状部26b2
に挟まれて上方開口の環状凹部に形成された環状平板部
26b1(第1環状部分)の上側に、記録用媒体保持手
段の一例としての環状板状のクランプ用マグネット32
が配装され、接着剤34により固定されている。環状溝
形状部26b2の上側内周部とクランプ用マグネット3
2の外周部との間に接着剤34が溜まり易いので、接着
固定作業が容易且つ確実である。記録用媒体30の下面
が環状突条28により支持されるようにするため、クラ
ンプ用マグネット32の上面及び短円筒状部26aの上
面は、環状突条28の上面よりも低く構成されている。
この、クランプ用マグネット32が配装固定され、環状
突条28が設けられ手回転自在に構成された天板部26
bが、ターンテーブルを構成する。
【0018】ロータハブ26の外周壁部26cの内周側
には、円筒形状のロータマグネット36が内嵌固定さ
れ、ステータコア16と径方向空隙を介して相対してい
る。
【0019】ロータハブ26の材料としては、クランプ
用マグネット32やロータマグネット36のヨークとし
て機能する強磁性材料が好ましく、特に、切削加工を受
けることによっても錆びにくい強磁性ステンレス鋼が好
ましい。また、ロータハブ26が強磁性材料製である場
合、そのロータハブ26とクランプ用マグネット32又
はロータマグネット36との間に作用する磁気的吸引力
が、それら同士間の固定力としても作用する。
【0020】環状溝形状部26b2は、ステータコイル
14と上下方向(回転軸心線方向)に相対する第2環状
部分を構成し、環状溝形状部26b2の下側面は環状平
板部26b1の下側面よりも上方に位置する。そのた
め、ステータコイル14の上端部は、図1に示されるよ
うに、ロータハブ26との間の間隙Mを許容間隙(例え
ばステータコイル14の線径の約2乃至5倍、好ましく
は約3倍)以上にとり、且つ、環状平板部26b1の下
側面よりも許容間隙より小さい距離Nだけ下方に位置す
る状態とすることができる。これによって、環状溝形状
部26b2及びステータコイル14が位置する部分、す
なわちスピンドルモータの外周側の、上下方向(回転軸
心線方向)寸法を短く、すなわち薄くしている。なお、
回転軸の上下方向寸法が、環状溝形状部及びステータコ
イルが位置する部分と同等又はそれ以下であればスピン
ドルモータ全体の上下方向寸法が短くなる。
【0021】図2及び図3に示す例においては、ステー
タコイル14の上端部は、ロータハブ26との間の間隙
を許容間隙以上にとり、且つ、環状溝形状部26b2に
より形成される下方開口の環状凹部38内に位置する状
態、すなわち環状平板部26b1の下側面よりも上方に
位置する状態としている。これにより、環状溝形状部2
6b2及びステータコイル14が位置する部分の上下方
向寸法をより一層短く、すなわち薄くすることができ
る。なお、他の符号は、図1の例と同意義である。
【0022】以上、軸回転型のスピンドルモータを例に
とって本発明の実施の形態を説明したが、固定軸体に対
し軸受を介してロータハブが回転自在に支持されてなる
スピンドルモータであっても本発明の範囲を逸脱するも
のではない。
【0023】なお、以上の実施の形態についての記述に
おいて、上下位置関係は、単に図に基づいた説明の便宜
のためのものであって、実際の使用状態等を限定するも
のではない。また、構成部品の寸法、個数、材質、形
状、その相対配置などは、特にそれらに限定される旨の
記載がない限りは、この発明の範囲をそれらのみに限定
する趣旨のものではなく、単なる説明例に過ぎない。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、ターンテーブルを有す
るスピンドルモータのうちステータコイルが位置する半
径方向部分の回転軸心線方向寸法が従来に比し短くなる
ので、全体が薄型の、又は少なくともステータコイルが
位置する半径方向位置において薄型の、ターンテーブル
を有するスピンドルモータを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の一例としてのターンテー
ブルを有するスピンドルモータの断面図である。
【図2】本発明の実施の形態の別の例としてのターンテ
ーブルを有するスピンドルモータの要部断面図である。
【図3】本発明の実施の形態の更に別の例としてのター
ンテーブルを有するスピンドルモータの要部断面図であ
る。
【図4】従来のターンテーブルを有するスピンドルモー
タの断面図である。
【符合の説明】
14 ステータコイル 26 ロータハブ 26b 天板部 26b1 環状平板部 26b2 環状溝形状部 28 環状突条 32 クランプ用マグネット M 間隙 N 距離

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロータハブの回転軸心線方向一方側に記録
    用媒体支持部が形成されると共に、ロータハブの前記一
    方側における記録用媒体支持部より内周側に記録用媒体
    保持手段が設けられることによりターンテーブルが構成
    されてなるスピンドルモータであって、ロータハブのう
    ち、記録用媒体保持手段が位置する第1環状部分の回転
    軸心線方向他方側よりも、その第1環状部分より外周側
    においてステータコイルと回転軸心線方向に相対する第
    2環状部分の前記他方側の方が、前記一方に位置し、前
    記ステータコイルの前記一方側の端部が、ロータハブと
    の間隙を許容間隙以上にとりつつ、前記第1環状部分の
    前記他方側よりも前記一方に位置するか、前記第1環状
    部分の前記他方側と同じ回転軸心線方向位置であるか、
    又は、ステータコイルとロータハブとの許容間隙よりも
    小さい回転軸線方向距離だけ前記第1環状部分の前記他
    方側よりも前記他方に位置することを特徴とするターン
    テーブルを有するスピンドルモータ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000134892A (ja) * 1998-08-19 2000-05-12 Nippon Densan Corp モ―タ
KR20010028911A (ko) * 1999-09-28 2001-04-06 이형도 캡스턴 모터
KR20040051188A (ko) * 2002-12-12 2004-06-18 삼성전기주식회사 디스크 드라이버용 스핀들 모터

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000134892A (ja) * 1998-08-19 2000-05-12 Nippon Densan Corp モ―タ
KR20010028911A (ko) * 1999-09-28 2001-04-06 이형도 캡스턴 모터
KR20040051188A (ko) * 2002-12-12 2004-06-18 삼성전기주식회사 디스크 드라이버용 스핀들 모터

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