JPH09272514A - 熱収縮性フイルムによる包装装置 - Google Patents
熱収縮性フイルムによる包装装置Info
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- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
りできる、小型で経済的な装置を提供する。 【解決手段】 機体1内に、2重壁12によりコ字状に形
成したスチームトンネル11をその開放側を下にして設け
る。スチームトンネル11は、その内壁に開口部14,14を
設け、それに、多数の蒸気の噴出孔16,16を有する噴気
プレート15を着脱可能に取り付けるとともに、スチーム
トンネル11の中空部内に蒸気を送入できるようにする。
また、スチームトンネル11内を通って走行する搬送ベル
ト23を備えたベルトコンベヤ20を配設し、搬送ベルト23
に熱収縮性フィルム41を被せた被包装物40を載せ、これ
に噴出孔16,16よりの蒸気を噴射して被着させる。
Description
詰めたビン、ボトル等の容器類や肉、魚具等の食品自体
を、熱収縮性フィルムにより被着、包装するための装置
に関するものである。
衛生の保持や新品を保障するために、その口元部分や全
体を透明、半透明の合成樹脂フィルムを熱収縮により被
着、包装することが行われている。また、肉や魚貝等の
各種生鮮食品やその冷凍、冷蔵品等も鮮度保持等の目的
から熱収縮フィルムを使って包装することが行われてい
る。この包装は、従来一般に、容器類や食品類に熱収縮
性フィルムを被せ、それに熱風を吹き付けてフィルムを
収縮、被着させるようにしている。
うな熱風によってフィルムを熱収縮させる方法では、被
包装物が冷たかったり、ぬれていたりすると、フィルム
の収縮が十分行われにくくなるので、そのような品物の
包装では、熱風の温度や吹き付け量を大幅に増大させる
必要があり、装置が大規模化することになる。
熱の大な蒸気を吹き付けることもなされているが、それ
には、ボイラーや蒸気配管等の設備に多額の費用を要す
ることになり、規模の大きな加工場以外では使用できな
いといった問題がある。
れたもので、一個の機体内にボイラー等の蒸気発生装置
類と被包装物のコンベヤと蒸気吹き付け機構を設けるこ
とにより、蒸気の吹き付けによる品物の熱収縮フィルム
による被着、包装が確実、容易にでき、中小規模の加工
場でも使用することを可能とした、熱収縮性フィルムに
よる容器、食品類の包装装置を提供しようとするもので
ある。
めの本発明の構成について、実施例に対応する図面を参
照して説明すると、請求項1の装置は、ボックス状に形
成した機体1内に、内外2重壁間を中空部13とした保温
壁12により断面コ字状に形成したスチームトンネル11
を、その開放側を下に向けて配設するとともに、該スチ
ームトンネル11の下部に、スチームトンネル11内を通っ
て走行する搬送ベルト23を有するベルトコンベヤ20を装
架し、上記スチームトンネル11には、その内壁に開口1
4,14を設け、該開口部14,14に、多数の蒸気の噴出孔1
6,16を有する噴気プレート15,15を着脱可能に設ける
とともに、スチームトンネル11の中空部内に蒸気を送入
する手段17を設けたことを特徴とするものである。
において、スチームトンネル11を、断面四角形の筒状に
形成し、該スチームトンネル11の底部にも開口部14及び
これに着脱可能とした噴気プレート15を設けたことを特
徴とするものである。
て図面を参照して説明する。図1、図2は本発明の第1
の実施態様を例示し、図3、図4は同第2の実施態様を
例示したものである。
成された機体で、縦隔壁2(図2参照)により区切られ
た表側半部には包装関連の装置類が収められ、裏側半部
にはボイラー関連の装置類が収められており、下端には
走行用の車輪3,3と機体1の固定手段4,4が設けら
れている。そして、機体1の表側半部は、横隔壁5によ
り上部室6と下部室7とに区切られており、下部室7の
前壁8と後壁9(図1参照)とには開放部10,10が形成
されている。
部13の形成された中空壁体12により、断面コ字形で前後
方向に長く形成したスチームトンネル11が、その開放側
を下に向けて配設されている。そして、スチームトンネ
ル11の両側部と天井部には、その内壁に所要広さの開口
部14,14が設けられ、それら開口部14,14には、多数の
蒸気の吹出孔16,16を有する噴気プレート15,15が着脱
可能に取り付けられている。また、スチームトンネル11
の適所、例えば天井部には、中空部13内に蒸気を送入す
る給送管17が接続されている。
ームトンネル11内より開放部10,10を抜けて機体1の
前、後両端より外方に所要の長さ突出するベルトコンベ
ヤ20が装架されている。すなわち、スチームトンネル11
の下端部内には、機体1の前、後端より相当量外方に突
出するコンベヤフレーム21が架設され、その前、後端部
には一対のベルトローラ22,22が設けられ、それらに掛
け回されたエンドレスの搬送ベルト23が、モータ24によ
り図1の矢印a方向に走行されるようになっており、搬
送ベルト23の搬送側にあたる上部はスチームトンネル11
の下部内をその長さ方向に走行されるようになってい
る。なお、図中25は搬送ベルト23の上側の垂れを防止す
る受板、26は同下側のベルトを支持する受ローラであ
る。
孔18と連通してラジエータ30が設置されており、ラジエ
ータ30の上方には機体1の天井板19が設けられていると
ともに、ラジエータ30の排気口31と対向して拔孔32が設
けられ、その上に換気扇33が設置されている。そして、
ラジエータ30には冷却水の供給管34aと戻り管34bの各
一端が接続され、それら両管34a,34bの各他端は、後
述する給水タンク38に接続されている。また、ラジエー
タ30には、上記給水タンク38に接続したドレーン管35が
設けられている。
に、ボイラー36と、ボイラー36よりの蒸気を上記給気管
17を介してスチームトンネル11に供給する蒸気タンク37
と、ボイラー36への水の送入とラジエター30へ冷却水を
循環供給及びラジエータ30よりのドレンを取り入れるた
めの給水タンク38とが設置されている。
た蒸気は、蒸気タンク37に留められ、それより給送管17
を経てスチームトンネル11の中空部13へと送入されて充
満し、各噴出孔16,16よりスチームトンネル11内に噴出
される。他方ベルトコンベヤ20は、モータ24の駆動によ
り搬送ベルト23が図1の矢印aのように、スチームトン
ネル11の下部内を通って走行される。その状態で、図1
に示すように、容器等の被包装物40に熱収縮性フィルム
41を被せて搬送ベルト23の走行基端側に載せれば、被包
装物40はスチームトンネル11内を通り移送されて行くこ
とになる。
る中空壁体12には、中空部13内に蒸気が充満しているこ
とから、スチームトンネル11内は蒸気の熱量によって高
温の雰囲気に保たれ、それに加えて噴出孔16,16よりの
加熱蒸気が噴射される。熱収縮性フィルム41は、そのよ
うな高温下のスチームトンネル11内を通りながら加熱蒸
気の噴射を受けることによって、均一かつ迅速に熱収縮
し、被包装物に密に、強固に被着される。そして、スチ
ームトンネル11を抜けて機外へと運ばれ、取り出される
ことになる。
は、その両端から出て上昇し、スチームトンネル11と横
隔壁5との間隙を通って換気扇33の作用で通孔18よりラ
ジエータ30に流入する。そこで供給管34aより送られた
冷却水により冷やされて、水分はドレーン管35に集めら
れて給水タンク38に返送され、空気分は換気扇33より機
外へと放出される。
て、開口部14及び噴気プレート15は、両側部と天井部と
に設けられているが、これに限定されるものではなく、
天井部のものは除外することができる。また、プレート
15は着脱自在に設けられているので、包装加工等の都合
により、噴出孔16,16の大きさや配列等の異なる各種の
噴気プレート15を付け換えて対応させることができる。
4を参照して説明する。この実施例では、スチームトン
ネル11の構成がさきの実施例と異なっている。すなわ
ち、スチームトンネル11は、その断面形状が四角形をな
しており、その底部にも、内壁に開口部14が設けられ、
そこに多数の噴出孔16,16を有する噴気プレート15が着
脱自在に設けられている。
23を支持する受板25は、スチームトンネル11の下部を前
後に貫通して配設され、ベルトコンベヤ20は、その搬送
ベルト23の上側が、受板25に沿ってスチームトンネル11
内を走行するように設けられる。また、搬送ベルト23
は、噴出される蒸気が透過できるようにメッシュベルト
を使用し、受板25も同様に網板等によって形成するのが
よい。そして、蒸気は、両側部と天井部に加え底部のス
チームプレート15の噴出孔16,16よりも噴射され、受板
25及び搬送ベルト25を透過して被包装物40に被せた熱収
縮性フィルム41に作用し、その被着がより早く強固に行
えることになる。なお、さきの実施例と同一の構成の個
所は同一の符号を付して、重複した説明は省略する。
そのほぼ全周に熱収縮性フィルム41を被着する状態を示
したもので、被包装物40に筒状の熱収縮性フィルム41を
鎖線で示すように被せて加熱蒸気を吹き付ければ、収縮
して被包装物40のほぼ全面に被着される。図6は、被包
装物40の上部のみに熱収縮性フィルム41を被着する例を
示したもので、この場合は、鎖線で示すように、被包装
物40の肩部より上部に筒状の熱収縮性フィルム41を被せ
て被着させる。上記各例のほか、本発明装置により行う
熱収縮性フィルムによる被着、包装は、肉類や魚具類或
は野菜、果物、その他各種食品類等に対して広く適用さ
れるものである。
一個の機体の中に、ボイラー及びその関連装置と、被包
装物の搬送装置と被包装物への蒸気吹き付け装置等、熱
収縮性フィルムによる収縮包装に関する一連の装置類を
配設したので、比熱の高い蒸気による熱収縮性フィルム
の被着、包装が、従来のような大掛かりになる配管設備
を要さず、コンパクトな設備、機械により行うことがで
き、特に、中小規模の加工場において経済的に便利に使
用することができる。
コンベヤに載せてスチームトンネル内を通ることによっ
て、被包装物への熱収縮性フィルムの加温下での蒸気吹
き付けによる被着、包装が自動的に行えるので、包装作
業が簡便で能率よくできるとともに、熱効率がよく、被
包装物が低温であったりぬれているものであっても、熱
収縮性フィルムによる収縮被着包装を確実に行うことが
できる。
きるとともに、機構上も簡単で安価に製作することがで
き、使用済み蒸気よりのドレーン回収も行えることなど
から、ランニングコストも低く、また、安全で作業環境
も良好である。
る。
る。
例を示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ボックス状に形成した機体内に、内外2
重壁間を中空部とした保温壁により断面コ字状に形成し
たスチームトンネルを、その開放側を下に向けて配設す
るとともに、該スチームトンネルの下部に、スチームト
ンネル内を通って走行する搬送ベルトを有するベルトコ
ンベヤを装架し、上記スチームトンネルには、その内壁
に開口を設け、該開口部に、多数の蒸気の噴出孔を有す
る噴気プレートを着脱可能に設けるとともに、スチーム
トンネルの中空部内に蒸気を送入する手段を設けたこと
を特徴とする、熱収縮性フィルムによる包装装置。 - 【請求項2】 スチームトンネルを、断面四角形の筒状
に形成し、該スチームトンネルの底部にも開口部及びこ
れに着脱可能とした噴気プレートを設けたことを特徴と
する、請求項1記載の熱収縮性フィルムによる包装装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11119496A JPH09272514A (ja) | 1996-04-08 | 1996-04-08 | 熱収縮性フイルムによる包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11119496A JPH09272514A (ja) | 1996-04-08 | 1996-04-08 | 熱収縮性フイルムによる包装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09272514A true JPH09272514A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=14554888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11119496A Pending JPH09272514A (ja) | 1996-04-08 | 1996-04-08 | 熱収縮性フイルムによる包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09272514A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001171620A (ja) * | 1999-12-22 | 2001-06-26 | Fuji Seal Inc | ラベル加熱装置 |
| WO2008072366A1 (ja) | 2006-12-15 | 2008-06-19 | Fuji Seal International, Inc. | シュリンクフィルムの加熱収縮装置 |
| KR20170020910A (ko) | 2014-06-27 | 2017-02-24 | 가부시키가이샤 야쿠르트 혼샤 | 쉬링크 라벨의 가열수축장치 |
| WO2020031824A1 (ja) | 2018-08-06 | 2020-02-13 | 株式会社フジシールインターナショナル | 熱収縮性フィルムの加熱処理装置および加熱処理方法 |
-
1996
- 1996-04-08 JP JP11119496A patent/JPH09272514A/ja active Pending
Cited By (8)
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Legal Events
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