JPH0934974A - 通帳類の取扱装置 - Google Patents
通帳類の取扱装置Info
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- JPH0934974A JPH0934974A JP7181160A JP18116095A JPH0934974A JP H0934974 A JPH0934974 A JP H0934974A JP 7181160 A JP7181160 A JP 7181160A JP 18116095 A JP18116095 A JP 18116095A JP H0934974 A JPH0934974 A JP H0934974A
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- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
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- G06K13/02—Conveying record carriers from one station to another, e.g. from stack to punching mechanism the record carrier having longitudinal dimension comparable with transverse dimension, e.g. punched card
- G06K13/07—Transporting of cards between stations
- G06K13/077—Transporting of cards between stations with intermittent movement; Braking or stopping movement
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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Abstract
気ヘッド表面を清掃することができ、かつ係員による定
期的な清掃作業の工数を削減する。 【構成】通帳の磁気ストライプ6と磁気ヘッド3の位置
が一致する位置1から、これらが一致しない位置7まで
通帳を搬送し、磁気ヘッド3を駆動することにより、磁
気ヘッド3と通帳用紙とが擦れ合うことで磁気ヘッド表
面の清掃を行う。また、磁気ストライプ読み取り書き込
みの起動回数のカウント、および読み取り出力レベルの
監測によって清掃を行う。これにより、装置による使用
頻度や使用条件の相違に合わせた清掃頻度で清掃するこ
とができ、障害率の低減を図る。
Description
通帳の用紙を通帳プリンタの磁気ヘッドの清掃用として
使用するようにした通帳類の取扱装置に関するものであ
る。
障害が増加しているが、従来では、係員や保守員が定期
的に清掃を行ってきた。また、磁気ヘッドを清掃するた
めの特別な機構を設ける方法や、磁気ヘッドの走行線上
に清掃用媒体を設置して、磁気ヘッドの動作時に清掃可
能となるような方法が用いられていた。しかしながら、
上述の方法では、係員や保守員の作業が増加するととも
に、特別な機構を設ける場合、新規に設計開発品として
考えるときには適用可能であるが、既に稼働している旧
型の装置等で、磁気ヘッドの自動清掃機構が設計的に取
り入れられていないものに対しては適用できないという
問題があった。
型の装置に対しては何も改造せずに、かつ特別な清掃機
構も設けることなく、通帳プリンタの磁気ヘッドを清掃
できれば、これがユーザにとって最もよい方法であるに
もかかわらず、特別な清掃機構を設けることや、磁気ヘ
ッドに清掃用媒体を設置すること等の方法しか提案され
ていなかった。また、装置によっては取引頻度の多いも
のや少ないものがあるにもかかわらず、同一の期間毎に
清掃を行っていたため、無駄な作業を行うことになっ
た。本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、
通帳類の磁気ストライプ処理用の磁気ヘッド表面を特別
な清掃機構を設けることなく清掃でき、また係員や保守
員による定期的な清掃作業の工数を削減して、稼働する
通帳プリンタの障害率を低減することができる通帳類の
取扱装置を提供することにある。また、本発明の他の目
的は、装置による使用頻度や使用条件の相違に合わせた
清掃頻度で清掃を行うことにより、通帳プリンタの障害
率を低減させることができる通帳類の取扱装置を提供す
ることにある。
め、本発明による通帳類の取扱装置では、通帳類の磁
気ストライプ貼付部以外の場所において磁気ヘッドを動
作させるために、磁気ストライプの読み取り書き込みを
行う位置に通帳を搬送した後、磁気ストライプの無い位
置までさらに搬送し、その場所で磁気ヘッドによる読み
取りまたは書き込みと同じ動作を行い、通帳類の用紙部
で磁気ヘッドが擦れるようにすることにより清掃を行
う。 磁気ヘッドが磁気ストライプの内容の読み取りおよび
書き込みを行った際の起動回数を計数してメモリに記憶
し、読み取りおよび書き込み毎に該計数値の累計を順次
更新し、該計数値の累計が予め設定した値に到達した時
点で、上記搬送手段と磁気ヘッド駆動手段を動作させて
該磁気ヘッド表面の清掃を行う。 また、磁気ストライプ読み取りの回路にあるスレッシ
ュホールドレベルを設定し、このレベルに達しない場合
に、前記清掃動作を行った後に再度読み取りもしくは書
き込み動作を行うことにより、磁気ヘッドの汚れによる
障害を防止する。これにより、装置の使用条件や取引頻
度等による清掃周期が異なる問題も解決できる。
するための清掃媒体として、研磨剤としても効果のある
通帳類の用紙を利用することにより、特別な清掃機構を
設けることなく、かつ係員や保守員等による定期清掃作
業をなくし、メンテナンスフリーとすることができる。 上記動作を、通常の通帳類の取引の予め定めた件数を
1つの区切りとし、この件数の通帳取引があれば、その
最後もしくはその次の区切りの1回目等に前記清掃動作
を行う。すなわち、通帳類の取引件数もしくは磁気スト
ライプの読み取りあるいは書き込みの起動回数を装置メ
モリに記憶し、設定した回数に到達した時点で清掃を行
うことにより、使用頻度に基づいた定期清掃の効果を持
たすことができる。 また、磁気ストライプ読み取り回路のスレッシュホー
ルドレベルを設定することにより、読み取り出力の低下
を知り、磁気ヘッド清掃動作を入れた後の磁気ストライ
プ読り取りもしくは書き込みの再動作を行う。このよう
に、磁気ヘッドの汚れによるヘッドと磁気ストライプの
距離拡大による磁気ヘッドの出力低下を監視して清掃を
実施することにより、磁気ストライプ処理の障害率の低
減を図ることができる。
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す通帳類の取
扱装置の平面図である。図1では、通帳類1と磁気スト
ライプ6と磁気ヘッド3の位置の対応関係が示されてい
る。通帳類の搬送路5において、通帳類1は搬送用ロー
ラ2により搬送され、磁気ヘッド3と磁気ストライプ6
が搬送方向で同じ位置になる場所で停止する。磁気ヘッ
ド3は、サポートレール4に沿って磁気ストライプの方
向に移動しながら読み取りおよび書き込み動作を行う。
本発明の清掃動作は、磁気ヘッド3と磁気ストライプ6
の搬送方向の位置が一致しない位置に通帳を搬送した状
態7において、磁気ヘッド3に動作させることにより、
通帳1の用紙と磁気ヘッド3が擦れ合って汚れを清掃す
る。すなわち、本発明では、通帳類1の磁気ストライプ
部6以外の用紙部で磁気ヘッド3の清掃を行う。このた
めに、磁気ヘッド3の走行線上に用紙部もしくは清掃用
媒体を配置する。
例の各種具体例を示す通帳と磁気ヘッドの対応関係図で
ある。図1の例では、磁気ヘッド3に対し通帳類1の位
置が7に示す破線の状態にあり、かつ通帳類1には磁気
ストライプ6が単独あるいはかなり離れて配置されてい
る場合であるため、磁気ストライプ6の内側に用紙部も
しくは清掃用媒体が配置されている。この清掃用媒体上
で磁気ヘッド3をサポートレール4に沿って移動させる
ことにより、清掃用媒体と磁気ヘッド3が擦れ合って汚
れを清掃する。図4の例では、磁気ヘッド3の走行線上
に用紙部8もしくは清掃用媒体8を配置している。すな
わち、この場合は、磁気ストライプ6が通帳類1の用紙
全体にわたって配置されているようなときに適用できる
配置である。磁気ヘッド3の走行線上の端部に配置され
ているので、磁気ストライプ6上で読み取りもしくは書
き込みを行った後、その延長線上を走行することによ
り、清掃用媒体8との間で擦れ合いながら清掃が行われ
る。なお、通帳類1の搬送は、9の方向に行われる。
いる場合で、通帳類1が搬送方向9に移動されることに
より、磁気ストライプ6上で読み取りもしくは書き込み
が行われた後、その延長線上で清掃用媒体8との間で擦
れ合いながら清掃が行われる。図6の例では、ヘッド走
行範囲が通帳類1の幅よりも広い場合に適用される。す
なわち、磁気ヘッド走行線上の使用媒体以外の場所に清
掃用媒体8を設置しておくことにより、磁気ヘッド3は
磁気ストライプ6上で読み取りもしくは書き込みを行う
前または後に、清掃用媒体8との間で擦れ合いながら清
掃を行う。なお、通帳類1の搬送は9の方向に行われ
る。本発明の変形例として、磁気ストライプ部6以外の
部位に磁気ヘッド3の清掃用媒体8を設けることによ
り、ヘッド清掃は勿論のこと、搬送用ローラ、ベルト等
の清掃も行うようにすることができる。また、本発明で
は、通帳のプリンタのみならず、磁気カード、帳票類、
VTR、テープレコーダ等にも適用することが可能であ
る。
読み取りの起動回数により清掃を行う場合の動作フロー
チャートである。先ず、図1の実線1の位置まで通帳類
1を搬送する(ステップ101)。次に、磁気ヘッド3
で磁気ストライプ6を読み取り(ステップ102)、磁
気ストライプ6の読み取りの起動回数をカウントし(ス
テップ103)、いままでの累計が設定したN回を越え
る場合には(ステップ104)、図1の7の位置まで通
帳類1を搬送する(ステップ105)。この位置で磁気
ヘッド3を駆動して清掃を行う(ステップ106)。再
び通帳類1を図1の1の位置まで搬送する(ステップ1
07)。これにより、1つの取引の動作を終了する。次
の取引の動作に移る。なお、N回を越えない場合には
(ステップ104)、次の取引動作に移る。このよう
に、磁気ストライプ6の読み取りの起動回数をカウント
することにより、清掃を行うので、装置による取引頻度
の相違による定期的な清掃作業の周期とのアンマッチを
防止することができ、頻度に合った定期清掃が行える。
読み取り時の電気的出力レベルにより清掃を行う場合の
動作フローチャートである。先ず、図1の実線1の位置
まで通帳類1を搬送する(ステップ201)。次に、磁
気ヘッド3で磁気ストライプ6を読み取り(ステップ2
02)、読み取り時の出力がAボルト以下であるか否か
を判定し(ステップ203)、Aボルト以下の場合に
は、図1の破線7まで通帳類1を搬送し(ステップ20
4)、磁気ヘッドを駆動して清掃を行う(ステップ20
5)。清掃が終了したならば、通帳類1を図1の実線1
まで再び搬送し(ステップ206)、磁気ストライプを
再度読み込む(ステップ207)。そして、次の取引動
作に移る。なお、読み取り時の出力がAボルト以上のと
きには次取引動作に移る。このように、磁気ストライプ
読み取りにおける電気的出力レベルにより清掃を行うの
で、装置別使用条件をも含めた自動メンテナンスが可能
となり、障害の防止が可能である。また、清掃した後に
再度読み取りもしくは書き込み動作を行うことにより、
磁気ヘッドの汚れによる障害を防止することができる。
特別な清掃機構を設けることなく、従来の装置のままで
磁気ヘッドの清掃が行え、かつ係員等の清掃作業の工数
を削減することができる。また、磁気ストライプ読み取
りの起動回数をカウントして清掃をすることにより、装
置別の取引頻度の相違による定期的な清掃作業周期との
不一致を解消でき、頻度に合った定期清掃を行える。さ
らに、磁気ストライプ読み取り時の電気的出力レベルに
よる清掃を行うことにより、装置別使用条件を含めた自
動メンテナンスが可能となる。
面図である。
動回数により清掃を行う場合の動作フローチャートであ
る。
電気的出力レベルにより清掃を行う場合の動作フローチ
ャートである。
と清掃用媒体が同一列にある場合の配置図である。
ライプと清掃用媒体が同一列にある場合の配置図であ
る。
であり、通帳外に清掃用媒体を配置した場合の配置図で
ある。
サポートレール、5…搬送路、6…磁気ストライプ、8
…清掃用媒体、9…搬送方向、7…磁気ストライプと磁
気ヘッドの位置が一致しない状態。
Claims (3)
- 【請求項1】搬送されてきた通帳類の磁気ストライプの
内容を読み取りあるいは書き込むための磁気ヘッドを具
備した通帳類の取扱装置において、 該通帳類の磁気ストライプと磁気ヘッドとが一致しない
位置まで、該通帳類を搬送した後、下記清掃処理が終了
すると再び該磁気ストライプと磁気ヘッドとが一致する
位置まで、該通帳類を搬送する搬送手段と、 該磁気ヘッドを磁気ストライプ貼付部以外の場所まで移
動させ、研磨材である該通帳類の用紙と該磁気ヘッドを
擦り合わせることにより該磁気ヘッド表面の汚れを清掃
するための磁気ヘッド駆動手段とを具備することを特徴
とする通帳類の取扱装置。 - 【請求項2】請求項1に記載の通帳類の取扱装置におい
て、前記磁気ヘッドが磁気ストライプの内容の読み取り
および書き込みを行った際の起動回数を計数してメモリ
に記憶し、読み取りおよび書き込み毎に該計数値の累計
を順次更新し、該計数値の累計が予め設定した値に到達
した時点で、前記搬送手段と磁気ヘッド駆動手段を動作
させて該磁気ヘッド表面の清掃を行うことを特徴とする
通帳類の取扱装置。 - 【請求項3】請求項1に記載の通帳類の取扱装置におい
て、前記磁気ヘッドが磁気ストライプの内容を読み取っ
た時、電気的出力レベルが予め設定した値よりも低いと
きには、前記搬送手段と磁気ヘッド駆動手段を動作させ
て該磁気ヘッド表面の清掃を行い、清掃した後の磁気ヘ
ッドで再び該磁気ストライプの内容を読み取ることを特
徴とする通帳類の取扱装置。
Priority Applications (4)
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|---|---|---|---|
| JP07181160A JP3097507B2 (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 通帳類の取扱装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07181160A JP3097507B2 (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 通帳類の取扱装置 |
Publications (2)
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ID=16095942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| CN (1) | CN1070301C (ja) |
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| JP2013178864A (ja) * | 2012-02-29 | 2013-09-09 | Oki Electric Ind Co Ltd | 媒体処理装置 |
| US9521278B1 (en) | 2015-06-16 | 2016-12-13 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Magnetic data processing device and printing apparatus having the same |
| JP2020191147A (ja) * | 2019-05-23 | 2020-11-26 | 日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社 | 磁気ヘッド保守用媒体及びデータ読取装置 |
Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
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-
1996
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- 1996-07-16 KR KR1019960028685A patent/KR100212406B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1996-07-18 CN CN96110590A patent/CN1070301C/zh not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JP3097507B2 (ja) | 2000-10-10 |
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| TW302464B (ja) | 1997-04-11 |
| KR970007714A (ko) | 1997-02-21 |
| CN1147125A (zh) | 1997-04-09 |
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