JPH10103756A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH10103756A JPH10103756A JP8274240A JP27424096A JPH10103756A JP H10103756 A JPH10103756 A JP H10103756A JP 8274240 A JP8274240 A JP 8274240A JP 27424096 A JP27424096 A JP 27424096A JP H10103756 A JPH10103756 A JP H10103756A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- air
- dust
- dust filter
- odor
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 33
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 20
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 abstract description 11
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 description 2
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- 239000003595 mist Substances 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 空気清浄器を別途設置する必要のない空気調
和装置を提供する。 【解決手段】 塵埃用フィルタ7の後段に、活性炭フィ
ルタ8と電極板フィルタ9とを順次設置する。
和装置を提供する。 【解決手段】 塵埃用フィルタ7の後段に、活性炭フィ
ルタ8と電極板フィルタ9とを順次設置する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、工場等において
用いるのに好適な空気調和装置に関する。
用いるのに好適な空気調和装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、多数の切削機械または研削機械
が設置された工場では、空気中に通常の塵埃に加えて、
切削油または研削油のミスト、臭い等が含まれている。
そこで、そのような工場内で空調を行う場合には、単に
空気調和装置を設置するのみならず、空気清浄器を併設
するようにしている。
が設置された工場では、空気中に通常の塵埃に加えて、
切削油または研削油のミスト、臭い等が含まれている。
そこで、そのような工場内で空調を行う場合には、単に
空気調和装置を設置するのみならず、空気清浄器を併設
するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、空気清浄器
を併設すると、その分だけ設置スペースが大きくなり、
利用可能な有効スペースが狭くなってしまうという問題
がある。また、空気調和装置と空気清浄器との運転にそ
れぞれ電力を必要とするため、消費電力が嵩むという問
題がある。
を併設すると、その分だけ設置スペースが大きくなり、
利用可能な有効スペースが狭くなってしまうという問題
がある。また、空気調和装置と空気清浄器との運転にそ
れぞれ電力を必要とするため、消費電力が嵩むという問
題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
めに、請求項1に係る発明は、空気吸込口に塵埃用フィ
ルタを設け、空気吸込口から吸い込んだ空気の塵埃を上
記塵埃用フィルタによって除去した後、温度調節して空
気吹出口から吹き出すようにした空気調節装置におい
て、上記塵埃用フィルタの下流側に、少なくとも塵埃用
フィルタを通過する微粒子を除去する微粒子用フィルタ
と、臭いを除去する臭い除去用フィルタとを設けたこと
を特徴としている。この場合、上記塵埃用フィルタを全
体として平板状を呈するように形成し、上記吸込口から
吸い込まれた空気の流れに対して傾斜した状態で配置す
るのが望ましい。
めに、請求項1に係る発明は、空気吸込口に塵埃用フィ
ルタを設け、空気吸込口から吸い込んだ空気の塵埃を上
記塵埃用フィルタによって除去した後、温度調節して空
気吹出口から吹き出すようにした空気調節装置におい
て、上記塵埃用フィルタの下流側に、少なくとも塵埃用
フィルタを通過する微粒子を除去する微粒子用フィルタ
と、臭いを除去する臭い除去用フィルタとを設けたこと
を特徴としている。この場合、上記塵埃用フィルタを全
体として平板状を呈するように形成し、上記吸込口から
吸い込まれた空気の流れに対して傾斜した状態で配置す
るのが望ましい。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、この発明の一実施の形態に
ついて図1を参照して説明する。なお、図1はこの発明
に係る空気調和装置1の概略構成を示す縦断面図であ
る。図1において、符号2は空気調和装置1のケーシン
グである。このケーシング2は縦長の箱状をなしてお
り、その側壁の下端部には空気吸込口2aが形成され、
側壁の上端部には空気吹出口2bが形成されている。
ついて図1を参照して説明する。なお、図1はこの発明
に係る空気調和装置1の概略構成を示す縦断面図であ
る。図1において、符号2は空気調和装置1のケーシン
グである。このケーシング2は縦長の箱状をなしてお
り、その側壁の下端部には空気吸込口2aが形成され、
側壁の上端部には空気吹出口2bが形成されている。
【0006】また、ケーシング2の内部には、空気清浄
部3が空気吸込口2aに臨んで設けられるとともに、空
気清浄部3を介して空気吸込口2aに接続されたファン
4が設けられている。さらに、ケーシング2の内部で空
気清浄部3およびファン4の上側には、暖房部5および
冷房部6が順次配置されている。そして、ファン4によ
り空気吸込口2aから吸い込まれた室内の空気は、空気
清浄部3を通過を通過した後、暖房部5によって加熱さ
れ、あるいは冷房部6によって冷却されることにより、
所望の温度に調節され、空気吹出口2bから室内に吹き
出される。なお、暖房部5および冷房部6は、周知の構
造のものが採用されているので、その詳細な説明は省略
する。
部3が空気吸込口2aに臨んで設けられるとともに、空
気清浄部3を介して空気吸込口2aに接続されたファン
4が設けられている。さらに、ケーシング2の内部で空
気清浄部3およびファン4の上側には、暖房部5および
冷房部6が順次配置されている。そして、ファン4によ
り空気吸込口2aから吸い込まれた室内の空気は、空気
清浄部3を通過を通過した後、暖房部5によって加熱さ
れ、あるいは冷房部6によって冷却されることにより、
所望の温度に調節され、空気吹出口2bから室内に吹き
出される。なお、暖房部5および冷房部6は、周知の構
造のものが採用されているので、その詳細な説明は省略
する。
【0007】上記空気清浄部3には、空気吸込口2aか
らファン4側へ向かって順次、塵埃用フィルタ7、活性
炭フィルタ(臭い除去用フィルタ)8および電極板フィ
ルタ(微粒子用フィルタ)9が配置されている。これら
のフィルタ7,8,9としては、周知のものと同様のも
のが用いられているので、それらの構造については簡単
に説明する。なお、塵埃用フィルタ7の後に、電極板フ
ィルタ9、活性炭フィルタ8の順に配置するようにして
もよい。
らファン4側へ向かって順次、塵埃用フィルタ7、活性
炭フィルタ(臭い除去用フィルタ)8および電極板フィ
ルタ(微粒子用フィルタ)9が配置されている。これら
のフィルタ7,8,9としては、周知のものと同様のも
のが用いられているので、それらの構造については簡単
に説明する。なお、塵埃用フィルタ7の後に、電極板フ
ィルタ9、活性炭フィルタ8の順に配置するようにして
もよい。
【0008】塵埃用フィルタ7は、空気中に含まれる比
較的大きな塵埃を除去するためのものであり、例えば多
数の繊維を互いに絡み合わせ、全体として平板状をなす
ように形成されている。勿論、比較的大きな塵埃を除去
することができるのであれば、他の構造のものを採用し
てもよい。塵埃用フィルタ7は上下に複数設置されてお
り、各フィルタ7は空気吸込口2aから吸い込まれた空
気の流れる方向に対して傾斜した状態で配置されてい
る。しかも、上下に隣接したフィルタ7,7は互いに逆
方向に傾斜し、全体としてジグザグ状に配置されてい
る。
較的大きな塵埃を除去するためのものであり、例えば多
数の繊維を互いに絡み合わせ、全体として平板状をなす
ように形成されている。勿論、比較的大きな塵埃を除去
することができるのであれば、他の構造のものを採用し
てもよい。塵埃用フィルタ7は上下に複数設置されてお
り、各フィルタ7は空気吸込口2aから吸い込まれた空
気の流れる方向に対して傾斜した状態で配置されてい
る。しかも、上下に隣接したフィルタ7,7は互いに逆
方向に傾斜し、全体としてジグザグ状に配置されてい
る。
【0009】上記活性炭フィルタ8は、臭いを除去する
ためのものであり、空気の流れる方向に沿って延びる多
数の細長い孔状をなす通路8aを有している。各通路8
aには、多数の細かい活性炭(図示せず)が付着されて
いる。そして、この活性炭によって臭いを吸着するよう
になっている。
ためのものであり、空気の流れる方向に沿って延びる多
数の細長い孔状をなす通路8aを有している。各通路8
aには、多数の細かい活性炭(図示せず)が付着されて
いる。そして、この活性炭によって臭いを吸着するよう
になっている。
【0010】上記電極板フィルタ9は、塵埃用フィルタ
7によって除去することができないような微粒子、例え
ば切削油ミスト等の微粒子を除去するためのものであ
り、微粒子を帯電させた後、その帯電した微粒子が上下
に対向する一対の電極板9a,9b間を通過する際に、
一方の電極板9a(9b)に微粒子を付着させるように
なっている。
7によって除去することができないような微粒子、例え
ば切削油ミスト等の微粒子を除去するためのものであ
り、微粒子を帯電させた後、その帯電した微粒子が上下
に対向する一対の電極板9a,9b間を通過する際に、
一方の電極板9a(9b)に微粒子を付着させるように
なっている。
【0011】上記構成の空気調和装置1においては、従
来の空気調和装置が備える塵埃用フィルタ7のみなら
ず、空気清浄器に設置される活性炭フィルタ8および電
極板フィルタ9を備えているので、空気清浄器を別途設
置する必要がない。したがって、空気清浄器の分だけ工
場等の室内空間を有効に利用することができる。しか
も、空気清浄器を設置する必要がないので、空気清浄器
に費やされる電力を節約することができる。
来の空気調和装置が備える塵埃用フィルタ7のみなら
ず、空気清浄器に設置される活性炭フィルタ8および電
極板フィルタ9を備えているので、空気清浄器を別途設
置する必要がない。したがって、空気清浄器の分だけ工
場等の室内空間を有効に利用することができる。しか
も、空気清浄器を設置する必要がないので、空気清浄器
に費やされる電力を節約することができる。
【0012】また、この実施の形態の空気調和装置1に
おいては、塵埃用フィルタ7を空気吸込口2aから吸い
込まれる空気の流れに対して傾斜させて配置しているの
で、空気に対する塵埃用フィルタ7の接触面積を空気の
通路面積に比して傾斜させた分だけ大きくすることがで
きる。したがって、塵埃用フィルタ7による塵埃の除去
の効率を向上させることができる。
おいては、塵埃用フィルタ7を空気吸込口2aから吸い
込まれる空気の流れに対して傾斜させて配置しているの
で、空気に対する塵埃用フィルタ7の接触面積を空気の
通路面積に比して傾斜させた分だけ大きくすることがで
きる。したがって、塵埃用フィルタ7による塵埃の除去
の効率を向上させることができる。
【0013】なお、この発明は、上記の実施の形態に限
定されるものでなく、適宜設計変更可能である。例え
ば、上記の実施の形態においては、微粒子用フィルタと
して電極板フィルタ9を、臭い除去用フィルタとして活
性炭フィルタ8をそれぞれ用いているが、それぞれ他の
フィルタを用いてもよい。また、活性炭フィルタ8およ
び電極板フィルタ9に加えて、空気清浄器に用いられる
他のフィルタをも設置するようにしてもよい。さらに、
空気の流れに対して塵埃用フィルタ7だけと傾斜させる
ようにしているが、他のフィルタ8,9についても傾斜
させるようにしてもよい。
定されるものでなく、適宜設計変更可能である。例え
ば、上記の実施の形態においては、微粒子用フィルタと
して電極板フィルタ9を、臭い除去用フィルタとして活
性炭フィルタ8をそれぞれ用いているが、それぞれ他の
フィルタを用いてもよい。また、活性炭フィルタ8およ
び電極板フィルタ9に加えて、空気清浄器に用いられる
他のフィルタをも設置するようにしてもよい。さらに、
空気の流れに対して塵埃用フィルタ7だけと傾斜させる
ようにしているが、他のフィルタ8,9についても傾斜
させるようにしてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この請求項1に係
る発明によれば、空気清浄器を別途設置する必要がない
ので、その分だけ室内の空間を有効に利用することがで
き、また空気清浄器に費やされる電力を節約して省エネ
ルギを達成することができるという効果が得られる。ま
た、請求項2に係る発明によれば、塵埃用フィルタによ
る塵埃の除去効率を向上させることができるという効果
が得られる。
る発明によれば、空気清浄器を別途設置する必要がない
ので、その分だけ室内の空間を有効に利用することがで
き、また空気清浄器に費やされる電力を節約して省エネ
ルギを達成することができるという効果が得られる。ま
た、請求項2に係る発明によれば、塵埃用フィルタによ
る塵埃の除去効率を向上させることができるという効果
が得られる。
【図1】この発明の一実施の形態の概略構成を示す縦断
面図である。
面図である。
1 空気調和装置 2 ケーシング 2a 空気吸込口 2b 空気吹出口 3 空気清浄部 7 塵埃用フィルタ 8 活性炭フィルタ(臭い除去用フィルタ) 9 電極板フィルタ(微粒子用フィルタ)
Claims (2)
- 【請求項1】 空気吸込口に塵埃用フィルタを設け、空
気吸込口から吸い込んだ空気の塵埃を上記塵埃用フィル
タによって除去した後、温度調節して空気吹出口から吹
き出すようにした空気調節装置において、上記塵埃用フ
ィルタの下流側に、少なくとも塵埃用フィルタを通過す
る微粒子を除去する微粒子用フィルタと、臭いを除去す
る臭い除去用フィルタとを設けたことを特徴とする空気
調和装置。 - 【請求項2】 上記塵埃用フィルタが全体として平板状
を呈するように形成されており、上記吸込口から吸い込
まれた空気の流れに対して傾斜した状態で配置されてい
ることを特徴とする請求項1に記載の空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8274240A JPH10103756A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8274240A JPH10103756A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10103756A true JPH10103756A (ja) | 1998-04-21 |
Family
ID=17538961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8274240A Pending JPH10103756A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10103756A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100465531C (zh) * | 2004-07-29 | 2009-03-04 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 空气净化机 |
| CN111059623A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-24 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室内机 |
-
1996
- 1996-09-25 JP JP8274240A patent/JPH10103756A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100465531C (zh) * | 2004-07-29 | 2009-03-04 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 空气净化机 |
| CN111059623A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-24 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调室内机 |
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