JPH10262724A - 回転型ヘアアイロン - Google Patents
回転型ヘアアイロンInfo
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- JPH10262724A JPH10262724A JP7346197A JP7346197A JPH10262724A JP H10262724 A JPH10262724 A JP H10262724A JP 7346197 A JP7346197 A JP 7346197A JP 7346197 A JP7346197 A JP 7346197A JP H10262724 A JPH10262724 A JP H10262724A
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- Hair Curling (AREA)
Abstract
操作レバーの位置を一定とする。 【解決手段】 ロッド2に外装するスリーブ6に支持体
8を固定し、この支持体8に開閉可能なグローブ3を軸
支する。スリーブ6にグローブ3と係合する筒体16をス
ライド自在に組み付け、ばね19によって筒体16を操作レ
バー14に押し付ける。グローブ3を操作する操作レバー
14は、グローブ3と分離して柄部4に軸支する。そし
て、グローブ3を回転させてグローブ3とロッド2とで
挟んだ髪をカールさせる。この後、グローブ3の回転を
停止させ、グローブ3を開く。このとき、グローブ3の
停止位置が変わるが、グローブ3を操作する操作レバー
14の位置は変わらないため、柄部4を持ち変える必要が
ない。
Description
せてロッドとグローブとの間に挟んだ髪をカールさせる
回転型ヘアアイロンに関する。
平2−26401号公報には、グローブを機構的に回転
させ、グローブとロッドで挟んだ髪の巻き付ける回転電
動アイロンが提案されている。この回転電動アイロン
は、ヒータを内蔵するロッドをアイロンの柄部から突出
させ、このロッドに回動自在に外装する支持体にグロー
ブを起伏自在に軸支するとともに、支持体とグローブと
の間にはグローブを閉方向に付勢して髪を挟み付けるた
めのトーションばねが組み込まれている。そして、ロッ
ドとグローブとの間に髪を挟み付けたまま柄部に内蔵す
るモータによりグローブのみを回転させ、髪を巻き付け
るように構成している。
を機構的に回転させることで、髪の巻き込みを簡単に行
えるものであるが、髪を巻きつけるグローブは、モータ
により回転することから、その停止位置が一定ではな
く、グローブと一体的に設けた操作部の停止位置が変っ
てしまう。このため、グローブを開閉する際、グローブ
の停止位置に応じて柄部を持ち変えるといった煩わしさ
があり、グローブの開閉操作が煩雑で操作性に劣るとい
う問題があった。
とするもので、回転するグローブの停止位置に拘らず、
その操作部分の取付位置を一定としてグローブの開閉操
作が容易な回転型ヘアアイロンを提供することを目的と
する。
アイロンの柄部にヒータを内蔵するロッドを突出させ、
このロッドに支持体を回動自在に組み付けるとともに、
該支持体に前記ロッドに対して開閉するグローブを起伏
自在に軸支し、このグローブの回転により、前記ロッド
とグローブで挟み付けた髪を巻き付ける回転型ヘアアイ
ロンにおいて、前記柄部の先端側に前記グローブの操作
レバーを起伏自在に軸支し、前記グローブと係合する係
合部材を設け、この係合部材を前記ロッドに沿って前後
方向にスライド自在に組み付けるとともに、該係合部材
を前記操作レバー側に押し付ける付勢部材を設けたもの
である。
握って指先で操作レバーを押し下げることによって、グ
ローブと係合する係合部材を付勢部材に抗して押し出
す。このとき、グローブがスライドした係合部材に押さ
れて開く。この後、操作レバーから指先を離すことによ
って、係合部材がばねにより後方側にスライドしてグロ
ーブが閉じ、グローブとロッドとの間に髪を挟み付けら
れる。ロッドとグローブで挟み付けられた髪はグローブ
の回転により巻き付けられ、髪にウェーブを与えたりカ
ールさせるようにセットできる。そして、グローブの回
転を停止すると、グローブの停止位置が変わるが、グロ
ーブと分離した操作レバーの位置は変わらないため、グ
ローブを開閉操作する際、柄部を持ち変える必要がな
い。
転型ヘアアイロンにおいて、前記グローブに前記係合部
材と係合する折曲片を形成し、この折曲片と前記係合部
材との間に前記グローブの回転時における摩擦抵抗を軽
減する低摩擦材を設けたものである。
摩擦抵抗が低減し、グローブがスムーズに回転する。
参照して説明する。図1〜図5は、本発明の第1実施例
を示し、同図において1はヘアアイロンであり、このヘ
アアイロン1は、内部にヒータ(図示せず)を内蔵する
ロッド2と、このロッド2に対して開閉自在に設けた金
属製のグローブ3と、合成樹脂からなる中空状の柄部4
とから構成されている。
出し、柄部4の内部にはロッド2の基端部を固定する取
付杆5が設けられている。この柄部4に固定的に取り付
けられたロッド2の外周には回動自在なスリーブ6が同
軸的に外装されている。また、前記柄部4の先端側には
前記スリーブ6を回動自在に軸支する軸受部材7が固定
されている。さらに柄部4から突出する前記スリーブ6
の先端側には前記グローブ3を軸支するための支持体8
が一体的に取付固定されている。9は前記スリーブ6の
基端に一体的に固着された傘歯車からなる従動ギアであ
り、前記柄部4に内蔵するモータ10の出力軸にも同じく
傘歯車からなる駆動ギア11が固着されている。これら従
動ギア9と駆動ギア11とは、傘歯車からなる中継ギア12
に噛み合い、この中継ギア12を介してモータ10の回転を
前記ロッド2に外装したスリーブ6に伝達している。な
お、前記中継ギア12は前記ロッド2を固定する取付杆5
に軸支されている。
され、図3に示すように、スリーブ6の基部両側には前
記支持体8を左右から挟む側板3Aが相対向して一体に
垂設され、この各側板6A間に掛け渡した支軸13によっ
て前記支持体8に前記グローブ3を起伏自在に軸支して
いる。また、このグローブ3を開閉操作する操作レバー
14は、前記柄部4の先端側に支軸15によって起伏自在に
軸支され、この操作レバー14と当接する係合部たる筒体
16が前記スリーブ6に回動自在に外装されている。この
筒体16の前面周縁と後端寄りにはそれぞれ相対向するフ
ランジ17,18が突設されている。この両フランジ17,18
間には前記グローブ3の側板3Aから内側に折り曲げた
折曲片3Bが挿入され、この折曲片3Bと筒体16により
筒体16とグローブ3とが係合する。また、前記筒体16と
前記支持体8との間には前記スリーブ6に外装して前後
方向にスライドする付勢部材となるばね19が介在し、こ
のばね19によって前記筒体16が柄部4の先端側に軸支し
た操作レバー14に押し付けられている。また、前記ばね
19によって前記筒体16が後方側に付勢されているため、
この筒体16のフランジ17,18と係合するグローブ3が常
に閉じる方向に付勢される。なお、図中20は柄部4に設
けた操作スイッチ、21は停止スイッチ、22は電源コード
であり、この電源コードの途中に図示はしないがヒータ
をオン・オフするためのスイッチやヒータ温度を調節す
るコントロールスイッチなどが設けてある。
アアイロン1の柄部4を握って電源コード23に設けた図
示しないスイッチによりヒータに通電し、コントロール
スイッチによりヒータ温度を調節する。そして、指先で
操作レバー14を押し下げることによって、操作レバー14
に係合する筒体16をばね19に抗して押し出す。このと
き、スリーブ6に外装した筒体16が前方側にスライド
し、筒体16の両フランジ17,18とグローブ3の折曲片3
Bとの係合により、グローブ3が支軸13を中心としてロ
ッド2から離れる方向に回転して開く。なお、グローブ
3は、操作レバー14から指先を離すことによって、ばね
19により閉じ、グローブ3とロッド2との間に髪を挟み
付けることができる。そして、柄部4に設けた操作スイ
ッチ20を操作し、柄部4の内部に設けたモータ10を回転
させる。このモータ10の回転は、その出力軸に固着した
駆動ギア11の回転を中継ギア12を介して従動ギア9に分
岐伝達し、従動ギア9に一体的に固定したスリーブ6が
ロッド2を中心として回転する。このスリーブ6の回転
によりスリーブ6に一体的に固定した支持体8と、この
支持体8に軸支したグローブ3とがスリーブ6と同体的
に回転する。なお、スリーブ6を貫通して取付杆5に固
定したロッド2は回転しない。つまり、モータ10の回転
により、グローブ3がロッド2の周囲を回転し、ロッド
2とグローブ3との間に挟み付けた髪を巻き付ける。こ
れにより髪にウェーブを与えたりカールさせるようにセ
ットすることができる。また、グローブ3を開閉操作す
る操作レバー14は柄部4の先端側に軸支されているた
め、図5に示すように操作レバー14の取付位置は変わら
ない。したがって、グローブ3を回転しても操作レバー
14がグローブ3と一体的に回転しないから、停止スイッ
チ21の操作により、グローブ3を停止させたとしても、
そのグローブ3の停止位置に拘らず操作レバー14の位置
は変わらない。しかも、操作レバー14とグローブ3とが
スリーブ6に軸支された筒体16を介して常に係合状態と
なっており、操作レバー14の操作によりグローブ3を確
実に開閉操作することができる。
このグローブ3を開閉操作する操作レバー14とを切り離
し、この分離したグローブ3と操作レバー14とが筒体16
により常に係合する。このため、回転するグローブ3の
停止位置に拘らず、操作レバー14によりグローブ3を確
実に開閉操作することが可能である。また、柄部4に軸
支された操作レバー14の位置は変わらないため、グロー
ブ3の開閉する際、グローブ3の停止位置に応じて柄部
4を持ち変える必要もなく、容易にグローブ3の操作す
ることができる。
第1実施例と同一機能を有する部分に同一符号を付し、
異なる部分についてのみ説明し、詳細な説明は省略す
る。
16の前面周縁部に突設するフランジ17を省略し、ワッシ
ャ24をスリーブ6に外装し、このワッシャ24と筒体16と
の間に低摩擦材としてリング状の含油軸受25を介在して
いる。この含油軸受25はばね19によってグローブ3の折
曲部3Bに当接し、かつ、筒体16に含油軸受25とワッシ
ャ24を介してばね19の付勢力が作用する。このため、本
実施例においては、ばね19が直接筒体16にばね19が当接
せず、また、含油軸受25がグローブ3の折曲部3Bに接
しているのでグローブ3の回転時において、摩擦抵抗が
軽減し、グローブ3がスムーズに回転する。
明は、前記実施例に限定されるものではなく、本発明の
要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。例えば、
モータの回転をグローブに伝達する伝達手段や操作レバ
ー,グローブの形状及び各スイッチの位置といったヘア
アイロンの基本的構造などは適宜選定すればよい。ま
た、支持体と筒体との間にばねを介在させて筒体を操作
レバーに付勢させた例を示したが、操作レバーと柄部と
の間にばねを介在させることによって操作レバーを筒体
に押し付けてもよい。また、付勢部材とコイル状のばね
を示したが、巻きばねやトーションばねあるいは板ばね
でもよい。また、本発明の第2実施例において、ばねと
筒体との間に含油軸受を介在した例を示したが、含油軸
受に変えてベアリングを用いてもよい。
ロンの柄部にヒータを内蔵するロッドを突出させ、この
ロッドに支持体を回動自在に組み付けるとともに、該支
持体に前記ロッドに対して開閉するグローブを起伏自在
に軸支し、このグローブの回転により、前記ロッドとグ
ローブで挟み付けた髪を巻き付ける回転型ヘアアイロン
において、前記柄部の先端側に前記グローブの操作レバ
ーを起伏自在に軸支し、前記グローブと係合する係合部
材を設け、この係合部材を前記ロッドに沿って前後方向
にスライド自在に組み付けるとともに、該係合部材を前
記操作レバー側に押し付ける付勢部材を設けたものであ
るから、回転するグローブの停止位置が変わっても、そ
の操作レバーの取付位置は変わず、グローブを容易に開
閉操作することができる。
載の回転型ヘアアイロンにおいて、前記グローブに前記
係合部材と係合する折曲片を形成し、この折曲片と前記
係合部材との間に前記グローブの回転時における摩擦抵
抗を軽減する低摩擦材を設けたものであるから、グロー
ブがスムーズに回転する。
図である。
面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘアアイロンの柄部にヒータを内蔵する
ロッドを突出させ、このロッドに支持体を回動自在に組
み付けるとともに、該支持体に前記ロッドに対して開閉
するグローブを起伏自在に軸支し、このグローブの回転
により、前記ロッドとグローブで挟み付けた髪を巻き付
ける回転型ヘアアイロンにおいて、前記柄部の先端側に
前記グローブの操作レバーを起伏自在に軸支し、前記グ
ローブと係合する係合部材を設け、この係合部材を前記
ロッドに沿って前後方向にスライド自在に組み付けると
ともに、該係合部材を前記操作レバー側に押し付ける付
勢部材を設けたことを特徴とする回転型ヘアアイロン。 - 【請求項2】 前記グローブに前記係合部材と係合する
折曲片を形成し、この折曲片と前記係合部材との間に前
記グローブの回転時における摩擦抵抗を軽減する低摩擦
材を設けたことを特徴とする請求項1記載の回転型ヘア
アイロン。
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|---|---|---|---|
| JP07346197A JP3988960B2 (ja) | 1997-03-26 | 1997-03-26 | 回転型ヘアアイロン |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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| JP3988960B2 JP3988960B2 (ja) | 2007-10-10 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3988960B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101014054B1 (ko) * | 2009-05-08 | 2011-02-14 | 김계수 | 회전형 헤어 아이론 |
| KR101342742B1 (ko) * | 2012-11-05 | 2014-01-15 | 김기호 | 회전 브러시형 안전 고데기 |
Families Citing this family (6)
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| US9648935B2 (en) | 2013-11-08 | 2017-05-16 | Kiss Nail Products, Inc. | Hair curling devices and related systems and methods |
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| US12495878B2 (en) | 2015-12-28 | 2025-12-16 | Kiss Nail Products, Inc. | Hairstyling apparatuses and related methods |
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-
1997
- 1997-03-26 JP JP07346197A patent/JP3988960B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101014054B1 (ko) * | 2009-05-08 | 2011-02-14 | 김계수 | 회전형 헤어 아이론 |
| KR101342742B1 (ko) * | 2012-11-05 | 2014-01-15 | 김기호 | 회전 브러시형 안전 고데기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3988960B2 (ja) | 2007-10-10 |
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