JPH11306747A - ディスクプレーヤのための振動吸収システム - Google Patents

ディスクプレーヤのための振動吸収システム

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JPH11306747A
JPH11306747A JP10146910A JP14691098A JPH11306747A JP H11306747 A JPH11306747 A JP H11306747A JP 10146910 A JP10146910 A JP 10146910A JP 14691098 A JP14691098 A JP 14691098A JP H11306747 A JPH11306747 A JP H11306747A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ディスクプレーヤが高速にて動作中に簡易、
かつ効果的に振動を低減する。 【解決手段】 トレイモーション制御モジュール55,
75は指令に応じてデイスクトレイの挿入又は排出を行
う。トラバースモジュール53,73はプレーヤの動作
中に振動を発生する回転源を備え、アイソレータ54,
74を介してトレイモーション制御モジュール55,7
5に接続されている。ダイナミックアブソーバ51,7
1はトラバースモジュール53,73に接続され、回転
源がトラバースモジュール53,73上に起こす振動を
吸収する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はCDデイスクプレー
ヤまたはDVDプレーヤのための動吸収装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】デイス
クプレーヤの動作速度を飛躍的に高めるためには、ディ
スクプレーヤの高速動作中に同デイスクプレーヤ内の回
転源から生じる振動を抑えることが有効であるという点
については周知である。従来のデイスクプレーヤの振動
吸収システムについて述べると、以下に述べるような4
種類の典型的なシステムを挙げることができる。
【0003】まず、図1に示す従来の方法では、トラバ
ースモジュール11とトレイモーション制御モジュール
13との間にダンパ(K,C)を設けて、外力Fによっ
てトラバースモジュール11から生じる振動を吸収して
いる。このシステムにおけるダンパはトラバースモジュ
ール11の振動を低減し、デイスクの読み取り動作を安
定させるように働いている。しかしながら、この設計で
は共振周波数がデイスク動作周波数よりもずっと高く、
デイスクプレーヤのケーシングに大きな振動を引き起こ
してしまう。デイスクプレーヤのケーシングの振動はプ
レーヤを包むコンピュータのケーシングに共振を引き起
こす。この結果、高速動作中に、重大なノイズがコンピ
ュータのケーシングに発生する。
【0004】図2に示す従来の別の方法では、トラバー
スモジュール21とトレイモーション制御モジュール2
3との間にアイソレータ(K,C)を設けて、隔離機能
を形成している。この方法はデイスクプレーヤのケーシ
ングの振動を抑えるが、共振周波数がデイスク動作周波
数よりもずっと低いため、トラバースモジュール21の
振動を外方に伝えることはできず、トラバースモジュー
ル21の振動は大きい。この結果、デイスクの読み取り
動作は時として安定せず、安定を獲得するためにはデイ
スクの速度を低くしなければならない。当業界では、ア
イソレータはK,Cの値においてダンパとは異なること
が知られている。Kは構成部品のばね定数で、Cは減衰
比である。アイソレータはK値を小さくして、振動を発
生源であるシステム内に維持する。ダンパのK値は大き
く、振動を低減する一方、振動は発生源であるシステム
から外方へ伝わる。
【0005】図3に示す従来の別の方法では、ダイナミ
ックアブソーバの概念を採用し、ダンパ(K1,C1)
によってトラバースモジュール31をトレイモーション
制御モジュール33に接続し、アイソレータ(K2,C
2)によってトレイモーション制御モジュール33をさ
らにデイスクプレーヤケーシング35に接続している。
言い換えれば、トレイモーション制御モジュール33
は、従来の機能の他に、トラバースモジュール31の振
動エネルギーのほとんどを吸収する動吸収装置として働
く。トレイ(図示せず)の内方および外方への運動は、
トレイモーション制御モジュール33の対応する接触部
分に間隙を生じる。従って、トレイモーション制御モジ
ュール33が動吸収装置として機能する結果、パッテイ
ング現象が起こることがある。
【0006】図4に示す従来の別の方法では、ダンパ
(K1,C1)、ダイナミックアブゾーバ43およびア
イソレータ(K2,C2)はトラバースモジュール41
とトレイモーション制御モジュール45との間に設けら
れ、振動吸収装置として働く。この構成では、ダイナミ
ックアブソーバ43が重大な振動を受ける一方、トラバ
ースモジュール41とトレイモーション制御モジュール
45が受ける振動は非常に小さい。ダイナミックアブソ
ーバ43がトラバースモジュール41とトレイモーショ
ン制御モジュール45との間に設けられていることに注
目する。従って、デイスクプレーヤが動作中に縦置きさ
れると、ダイナミックアブソーバ43は重力によってト
レイモーション制御モジュール45に接触する。また、
ダイナミックアブソーバ43の振動が大きいので、ダイ
ナミックアブソーバ43とトレイモーション制御モジュ
ール45との間に起きるノッキングまたはパッテイング
現象も大きい。この結果、高速動作中、ユーザーはノイ
ズが気になるだけでなく、コンピュータシステムの筐体
にも共振を起こしてしまう。一方、アイソレータ(K
2,C2)同様にダンパ(K1,C1)も、アセンブリ
としての寸法精度を確定し難い変形自在なゴム材で形成
されている。この構成では、トラバースモジュール41
とトレイモーション制御モジュール45の間には、ダン
パ、アイソレータ、ダイナミックアブソーバの寸法公差
ならびに組立関係が固有に存在する。全体的に、この構
成の有効振動吸収能力は上記の寸法公差をどうように制
御するかにかかっている。
【0007】本発明は従来品を鑑みてなされたものであ
り、その目的は高速動作中における振動を低減するため
に簡易にして効果的な構成を備えたディスクプレーヤを
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明はトレイを支持し、かつ指令に応じてデ
ィスクトレイの挿入あるいは排出動作を実行するトレイ
モーション制御モジュールと、ディスクプレーヤの動作
中に振動を発生する回転源を備え、アイソレータを介し
て該トレイモーション制御モジュールに接続されたトラ
バースモジュールと、回転源からの振動エネルギーを吸
収するダンパを介して該トラバースモジュールに接続さ
れた振動吸収装置とを備えたことをその要旨とする。
【0009】
【発明の実施の形態】図5,6に示すように、本発明の
振動吸収システムは、ダンパ52(K1,C1)にてト
ラバースモジュール53に接続されたダイナミックアブ
ソーバ51及び、トラバースモジュール53をトレイモ
ーション制御モジュール 55に接続するアイソレータ
54(K2,C2)を使用している。図5,6には、ト
ラバースモジュール53及びデイスクを駆動する回転軸
の主構造のみを示し、図面の明瞭化のためにピックアッ
プヘッドを省略する。
【0010】ダイナミックアブソーバ51は、同ダイナ
ミックアブソーバ51に接続された構成要素に対して広
範囲に移動でき、デイスクプレーヤの動作中振動エネル
ギー、又は衝撃エネルギーの殆どを吸収することができ
る振動吸収装置、或いは衝撃吸収装置として形成されて
いる。アイソレータ54は、振動を同振動の発生源であ
るシステム内に維持する小さいK値を持っている。ダン
パ52は、振動を低減する一方、振動を発生源であるシ
ステムから外方へ伝達する大きなK値を持つ。本発明が
ダイナミックアブソーバ51をデイエスクプレーヤから
の振動エネルギーを吸収する主構成部品として使用して
いる。このような設計では、デイスクプレーヤが動作中
に縦置されたとしても、ダイナミックアブソーバ51は
トレイモーション制御モジュール55に接触することは
なく、図4に示した従来の方法の欠点を回避できる。こ
の構成にはトラバースモジュール53の振動を低減さ
せ、デイスクを安定して読み取らせることができる。さ
らに、トレイモーション制御モジュール55に伝達され
た振動力もまた最小化されパッテイングノイズを防ぎ、
コンピュータシステムのケーシングの共振も防止する。
【0011】トラバースモジュール53とトレイモーシ
ョン制御モジュール55との間の寸法関係が、図4に示
す方法では、一つのダンパと一つのアイソレータによっ
て制御されるのに対して、本発明では、一つのアイソレ
ータ54の寸法によって制御される。したがって、本発
明のトラバースモジュール53とトレイモーション制御
モジュール55との間に、製造工程中に、設計された寸
法を得ることは容易である。
【0012】図7は本発明をシステムとして示すもので
ある。ダンパ(K1,C1)は符号72にて、アイソレ
ータ(K2,C2)は符号74にてそれぞれ示される。
符号71はダイナミックアブソーバ、符号73はトラバ
ースモジュール、符号75はトレイモーション制御モジ
ュールをそれぞれ示す。従来では、トラバースモジュー
ル73はデイスクプレーヤのメーカーに対して製造、販
売されていた。デイスクプレーヤのメーカーがそのプレ
ーヤに独自の振動低減システムを実施していた。本発明
によれば、ダイナミックアブソーバ71とトラバースモ
ジュール73のアセンブリ構成をデイスクプレーヤのメ
ーカーに対して製造、販売することができる。この構成
は、デイスクプレーヤメーカーが従来の振動低減システ
ムを実施する時間と労力を節約するものである。従っ
て、ダイナミックアブソーバ71と組み合わせたトラバ
ースモジュール73は、自己振動吸収機能を持ったトラ
バースモジュールとみなすことができる。図8に示した
本発明の構成要素の周波数特性の観点からも、本発明が
所望の目的を達成していることは明らかである。
【0013】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明によれ
ば、ディスクプレーヤが高速にて動作中に簡易、かつ効
果的に振動が低減されるという優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 従来のシステムを示すブロック図。
【図2】 従来の別のシステムを示すブロック図。
【図3】 従来の更に別のシステムを示すブロック図。
【図4】 従来のまた更に別のシステム図を示すブロッ
ク図。
【図5】 本発明に従うダイナミックアブソーバ、トラ
バースモジュール及びダンパの間の接続関係を示す斜視
図。
【図6】 本発明におけるトラバースモジュール、トレ
イモーション制御モジュール及びアイソレータの間の接
続関係を示す斜視図。
【図7】 本発明をシステム化して示すブロック図。
【図8】 図7のトラバースモジュール、トレイモーシ
ョン制御モジュール及びダイナミックアブソーバに対す
る典型的な周波数特性を示す線図。
【符号の説明】
振動吸収装置…51,71、トラバースモジュール…5
3,73、アイソレータ…54,74、トレイモーショ
ン制御モジュール…55,75。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年4月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トレイを支持し、かつ指令に応じてデイ
    スクトレイの挿入あるいは排出動作を実行するトレイモ
    ーション制御モジュールと、 デイスクプレーヤの動作中に振動を発生する回転源を備
    え、アイソレータを介して該トレイモーション制御モジ
    ュールに接続されたトラバースモジュールと、 回転源からの振動エネルギーを吸収するダンパを介して
    該トラバースモジュールに接続された振動吸収装置とを
    備えたデイスクプレーヤ。
  2. 【請求項2】 ダンパがトラバースモジュールの振動エ
    ネルギーを振動吸収装置へ伝達する請求項1に記載のプ
    レーヤ。
  3. 【請求項3】 アイソレータが振動をトラバースモジュ
    ール内に維持する請求項1に記載のプレーヤ。
  4. 【請求項4】 デイスクプレーヤの動作中に、振動吸収
    装置がトラバースモジュールに対して広範囲に移動でき
    る請求項1に記載のプレーヤ。
JP10146910A 1998-04-13 1998-05-28 ディスクプレーヤのための振動吸収システム Expired - Lifetime JP2951943B1 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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TW087205457U TW435785U (en) 1998-04-13 1998-04-13 Dynamic vibration-absorption system of a disk-reading device
TW87205457 1998-04-13

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Publication Number Publication Date
JP2951943B1 JP2951943B1 (ja) 1999-09-20
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