JPH11351720A - 冷凍庫 - Google Patents
冷凍庫Info
- Publication number
- JPH11351720A JPH11351720A JP17229098A JP17229098A JPH11351720A JP H11351720 A JPH11351720 A JP H11351720A JP 17229098 A JP17229098 A JP 17229098A JP 17229098 A JP17229098 A JP 17229098A JP H11351720 A JPH11351720 A JP H11351720A
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/36—Visual displays
- F25D2400/361—Interactive visual displays
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
設定が可能とされた冷凍庫において、温度設定時に0.5
℃刻みで設定温度を表示できるようにして、従来よりも
精度の高い温度制御が有効に活用されるようにする。 【解決手段】 温度センサB、設定温度入力用の入力手
段C、モード切り換え手段Dからの各出力を受けて、制
御手段Eが3桁の7セグメント表示器Aを次のように制
御する構成とする。すなわち、庫内温度が0℃未満にあ
る状態において7セグメント表示器Aが庫内温度表示モ
ードにあるときは温度センサBにより検出された庫内温
度を、3桁目にマイナス記号(−)を付けて1℃間隔で
2桁表示する。一方、設定温度表示モードにあるとき
は、庫内温度にかかわらず、7セグメント表示器Aがマ
イナス記号を付けることなく0.5℃間隔で設定温度を3
桁表示する。
Description
定の温度範囲内において0.5℃間隔で庫内温度の設定が
可能とされた冷凍庫に関し、さらに詳しくはその温度表
示制御技術に関する。
として、−10℃以下の所定の温度範囲内において0.5
℃間隔で庫内温度を設定できるようにしたものがある。
この種の冷凍庫では、設定可能な温度範囲が例えば−1
6.0〜−13.0℃というように比較的狭いことから、温
度表示装置として一般に3桁の7セグメント表示器を用
い、この7セグメント表示器により庫内温度および設定
温度を表示していた。
出された実際の庫内温度を表示し、庫内温度の設定時
は、別途備えられたモード切り換えキーにより7セグメ
ント表示器の表示モードを庫内温度表示モードから設定
温度表示モードに切り換えた上で、設定温度入力用のキ
ーにより入力された温度を表示するが、庫内温度が0℃
未満の通常冷凍時には、いずれの場合も、7セグメント
表示器の左端に位置する3桁目に、庫内温度あるいは設
定温度が0℃以下であることを示すマイナス記号(−)
を表示するようになっていた。
において7セグメント表示器の3桁目にマイナス記号を
表示する上記のような構成によると、残りの2桁目と1
桁目で数値を表示することとなるため、−10℃以下の
所定範囲において実際には0.5℃刻みで庫内温度を設定
できるようになっているにもかかわらず、小数点以下1
桁目の温度が表示されないという不都合が生じる。例え
ば、庫内温度を−14.5℃に設定しても、小数点以下1
桁目の「0.5」を表示できないことから、7セグメント
表示器において「−14」あるいは「−15」と表示さ
れてしまう。これでは、せっかく0.5℃間隔で比較的精
密な温度設定を可能としたことの意味があまりない。し
たがって、従来においては、この種の冷凍庫における温
度制御機能が十分に活かされているとは言えないのが実
情であった。
℃未満つまり氷点下であることを示すマイナス記号を省
略して0.5℃刻みで3桁表示することや、あるいは4桁
表示が可能な7セグメント表示器を使用することが考え
られる。しかし、前者の場合は、0℃未満と0℃以上と
を区別できなくなるため、例えば冷凍運転開始時のよう
に庫内温度が0℃以上から−10℃以下の所定の設定温
度まで変化するような過程では温度表示がきわめて紛ら
わしくなり、後者の場合は、7セグメント表示の桁数の
増加分だけコストが高くつくという問題がある。
い温度範囲内で庫内温度の設定が可能とされた冷凍庫に
おいて、庫内温度の設定時に0.5℃間隔で設定温度を表
示できるようにし、ひいては、従来よりも精度の高い温
度制御が有効に活用されるようにすることにある。
め、本発明は、−10℃以下の所定の温度範囲内で0.5
℃間隔で庫内温度の設定が可能とされた冷凍庫におい
て、次のように構成したことを特徴とする。
の3桁の7セグメント表示器Aと、庫内温度を検出する
温度センサBと、設定温度入力用の入力手段Cと、庫内
温度を表示する庫内温度表示モードと設定温度を表示す
る設定温度表示モードの一方から他方に7セグメント表
示器Aの表示モードを切り換えるモード切り換え手段D
と、前記温度センサB、入力手段Cおよびモード切り換
え手段Dからの各出力に基づいて7セグメント表示器A
を制御し、かつ、設定温度表示モードにあるときに入力
手段Cによる設定温度の入力を可能とする制御手段Eと
を備える。そして、このうちの制御手段Eが、7セグメ
ント表示器Aに対し、庫内温度が0℃未満にある状態に
おいて庫内温度表示モードにあるときは温度センサBに
より検出された庫内温度を3桁目にマイナス記号(−)
を付けて1℃間隔で2桁表示させる構成とし、その一
方、庫内温度の如何にかかわらず(すなわち、庫内温度
が0℃未満であっても無くても)設定温度表示モードに
あるときは前記マイナス記号を付けないで0.5℃間隔で
設定温度を3桁表示させる構成とする。
えば、各桁の7個のセグメントがLED(Light Emitti
ng Diode;発光ダイオード)によって構成された7セグ
メントLEDを使用することができる。これは、周知の
ように、LEDの発光部分を7個のセグメントとして数
字の形(8形)に並べ、各セグメントの点灯を制御する
ことによって数字表示を行うものである。なお、7セグ
メン表示器Aを構成する素子として液晶を用いてもよい
ことは勿論である。
換え手段Dとしては、例えば、押圧時に通電状態となる
キー、スイッチ、ボタン等を使用できる。また、温度セ
ンサBとしては例えばサーミスタ、制御手段Eとしては
例えばマイクロコンピュータあるいはマイクロプロセッ
サを用いることができる。これらはいずれも、冷凍庫に
一般に備えられているものである。このうちのマイクロ
コンピュータあるいはマイクロプロセッサに記憶させる
プログラムを一部変更して、上述の制御を行うように設
定することができる。もちろん、7セグメント・デコー
ダIC等を組み込んだ専用の回路を使用することもでき
る。
るときは温度センサBにより検出された庫内温度が、7
セグメント表示器Aにおいて0℃未満を示すマイナス記
号(−)を付けた状態で1℃間隔で2桁表示される。し
たがって、これを見る者は、現在の庫内温度が0℃未満
であるのか0℃以上であるのかを即座に知ることができ
る。これにより、例えば冷凍運転開始時のように庫内温
度が0℃以上から−10℃以下の所定温度まで変化する
ような過程においても、表示された温度が0℃以上のも
のであるのか0℃未満のものであるか迷うこともなくな
る。
により7セグメント表示器Aの表示モードを切り換えれ
ば、7セグメント表示器Aが設定温度を表示する設定温
度表示モードとなると同時に、入力手段Cによる設定温
度の入力も可能となるから、作業者は庫内温度を−10
℃以下の所定温度に設定することができる。その際、入
力された設定温度は7セグメント表示器Aによって小数
点以下0.5℃刻みで3桁表示されるから、作業者は、そ
の表示された3桁の温度を見ながら小数点以下0.5℃刻
みの温度設定を行うことができる。この場合、当該冷凍
庫においては−10℃以下の所定範囲内で0.5℃間隔で
庫内温度の設定が可能とされていることは予め知られて
いるから、上述のように0℃未満を示すマイナス記号
(−)を省略して設定温度を3桁表示しても、作業者が
これを0℃以上の温度であると誤認することはない。
℃刻みの温度設定が容易に行うことができ、ひいてはそ
のような設定温度に基づいて、従来よりも精密に庫内温
度を制御できることとなる。
的に説明する。図2に示すように、本発明に係る冷凍庫
1は、前面上部が開口された箱状の庫本体2と、その開
口部に装着された片開き式の扉3と、庫本体2の下部内
に配置された冷凍機(図示せず)等を有し、冷凍運転時
には、庫本体2において扉3の内側に区画形成されてい
る保冷部(庫内)を−10℃以下の所定温度まで冷却で
きるようになっている。ここで、保冷部には、庫内温度
を検出する温度センサ4(図3参照)が設けられてい
る。
パネル6で形成されており、このパネル6には操作表示
部7が設けられている。操作表示部7には、図3に示す
ように、外部に臨む位置に、温度表示用の3桁の7セグ
メント表示器8と、庫内温度設定時に使用される設定温
度入力用の入力キー(入力手段)9と、7セグメント表
示器8の表示モードを切り換えるモード切り換えキー
(モード切り換え手段)10とが設けられている。
は、LED製の7個のセグメントを8字形状に配置して
1桁の数字あるいは1文字を表示できる7セグメント素
子を有し、この7セグメント素子を横一列に3個並べる
ことにより3桁の数字あるいは3文字を表示できるよう
にしたものである。なお、7セグメント表示器8を構成
する3個の7セグメント素子のうち、少なくとも中央の
7セグメント素子には、小数点を表示するための点状の
LED製のセグメントが設けられている(図4参照)。
を上げるときに使用する昇温用のキー9aと、設定温度
を下げるときに使用する降温用のキー9bとで構成され
ており、これらのキー9a・9bを操作することによ
り、目的とする設定温度を入力できるようになってい
る。また、モード切り換えキー10は、これを1回押圧
するごとに、7セグメント表示器8の表示モードが庫内
温度表示モードから設定温度表示モードに又は設定温度
表示モードから庫内温度表示モードに切り換わるように
なっている。
は、図3に示すように7セグメント表示器8の各セグメ
ントを制御する制御装置(制御手段)11が設けられて
いる。この制御装置11は、マイクロコンピュータ等に
よって構成され、上記温度センサ4、入力キー9および
モード切り換えキー10からの各出力に基づいて7セグ
メント表示器8を次のように制御する。すなわち、庫内
温度が0℃未満にある状態において7セグメント表示器
8が庫内温度表示モードにあるときは温度センサ4によ
り検出された庫内温度を、図3に例示するごとく0℃以
下であることを示すマイナス記号(−)を付けて1℃間
隔で2桁表示する。一方、設定温度表示モードにあると
きは、庫内温度の如何にかかわらず、図4に例示するご
とく前記マイナス記号を付けないで0.5℃間隔で設定温
度を3桁表示するよう、7セグメント表示器8における
各セグメントの点灯状態を制御する。また、制御装置1
1は、7セグメント表示器8の表示モードがモード切り
換えキー10により設定温度表示モードに切り換えられ
ているときに、前記入力キー9による設定温度の入力を
可能とするようになっている。
る。いま、冷凍庫の庫内温度が−10℃以下にある通常
の冷凍運転状態において庫内温度表示モードとなってい
るものとする。この状態においては、温度センサ4によ
って検出された庫内温度を示す信号が制御装置11に入
力され、これに基づいて制御装置11は、7セグメント
表示器8の各桁を構成している7セグメント素子を制御
して、図3に示すように、左端に位置する3桁目の7セ
グメント素子に0℃未満であることを示すマイナス記号
(−)を表示させ、検出された庫内温度を残りの2桁目
と1桁目の各7セグメント素子によって2桁表示させ
る。例えば、「−15」℃のようにである。ここで、
「℃」の記号は印刷等により7セグメント表示器8の右
隣等の所定位置に予め表示されている。
押して7セグメント表示器8の表示モードを庫内温度表
示モードから設定温度表示モードに切り換えると、モー
ド切り換えキー10からの信号が制御装置11に入力さ
れて入力キー9による設定温度の入力が可能な状態にな
る。同時に、7セグメント表示器8においては、検出さ
れた庫内温度を表示する場合とは異なり、図4に示すよ
うに、0℃未満であることを示すマイナス記号(−)を
省略してその時の設定温度を0.5℃単位で3桁表示す
る。例えば、「14.5」℃のようにである。そして、こ
の状態で、入力キー9により−10℃以下の所定範囲内
で所望の設定温度を新たに入力すると、その入力された
設定温度も7セグメント表示器8によって小数点以下0.
5℃刻みで3桁表示される。これにより、作業者は、7
セグメント表示器8を見ながら小数点以下0.5℃刻みの
精密な温度設定を容易に行えることとなる。なお、この
冷凍庫においては、−10℃以下の所定範囲内で0.5℃
間隔で庫内温度が設定可能とされているため、温度設定
時において上記のように0℃未満であることを示すマイ
ナス記号(−)を省略して設定温度を3桁表示しても、
例えば「14.5」℃が−14.5℃を示すことは明らかで
あるから、作業者がこれを+14.5℃と誤って認識する
ことはない。
ん冷凍庫の庫内温度はその設定温度となるように制御さ
れるから、上記のように0.5℃刻みの温度設定が可能ま
たは容易となった分だけ、結果的に従来よりも精密また
は繊細な温度制御を行えることとなる。
り換えキー10を押せば7セグメント表示器8の表示モ
ードを設定温度表示モードから庫内温度表示モードに容
易に切り換えることができる。他の手段として、制御装
置11にタイマー回路を備えておけば、庫内温度の設定
後一定時間(例えば、数秒)が経過したときに、設定温
度表示モードから庫内温度表示モードに自動的に復帰さ
せる構成とすることも可能である。また、上記冷凍庫1
では、7セグメントLEDからなる7セグメント表示器
8を使用したが、液晶により構成された7セグメント表
示器を用いてもよいことは勿論である。
−10℃以下の所定の温度範囲内において0.5℃間隔で
庫内温度の設定が可能とされた冷凍庫において、庫内温
度が0℃未満にある状態で7セグメント表示器が庫内温
度表示モードにあるときは温度センサにより検出された
庫内温度をマイナス記号(−)を付けて1℃間隔で2桁
表示するようにしたから、7セグメン表示器に表示され
た数値が0℃以上の温度を示しているのか0℃未満の温
度を示しているのかを明確に知ることができる。
定温度に設定されることから、設定温度表示モードにあ
るときは7セグメント表示器が前記マイナス記号を表示
することなく0.5℃間隔で設定温度を3桁表示するよう
にしたので、作業者は、その3桁の温度表示を見ながら
小数点以下0.5℃刻みの温度設定を容易に行うことがで
きる。こうして、0.5℃刻みの温度設定が容易に行うこ
とができ、結果として、そのような設定温度に基づい
て、従来よりも精密または繊細に温度制御を行えること
となる。
(クレーム対応図)である。
である。
例示した正面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 −10℃以下の所定の温度範囲内におい
て0.5℃間隔で庫内温度の設定が可能とされた冷凍庫で
あって、 温度表示用の3桁の7セグメント表示器と、 庫内温度を検出する温度センサと、 設定温度入力用の入力手段と、 庫内温度を表示する庫内温度表示モードと設定温度を表
示する設定温度表示モードの一方から他方に7セグメン
ト表示器の表示モードを切り換えるモード切り換え手段
と、 前記温度センサ、入力手段およびモード切り換え手段か
らの各出力に基づいて7セグメント表示器を制御し、か
つ、設定温度表示モードにあるときに前記入力手段によ
る設定温度の入力を可能とする制御手段とを有し、 制御手段は、庫内温度が0℃未満にある状態において7
セグメント表示器が庫内温度表示モードにあるときは温
度センサにより検出された庫内温度を3桁目にマイナス
記号(−)を付けて1℃間隔で2桁表示する一方、設定
温度表示モードにあるときは庫内温度が0℃未満または
0℃以上のいずれの状態であっても前記マイナス記号を
付けないで0.5℃間隔で設定温度を3桁表示するよう、
7セグメント表示器における各セグメントの点灯状態を
制御することを特徴とする冷凍庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17229098A JPH11351720A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | 冷凍庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17229098A JPH11351720A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | 冷凍庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11351720A true JPH11351720A (ja) | 1999-12-24 |
Family
ID=15939196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17229098A Pending JPH11351720A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | 冷凍庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11351720A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002333251A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷蔵庫 |
-
1998
- 1998-06-03 JP JP17229098A patent/JPH11351720A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002333251A (ja) * | 2001-05-11 | 2002-11-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷蔵庫 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20050601 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Effective date: 20061029 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20070323 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070918 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20070926 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20080206 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |