JPH1196664A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
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- JPH1196664A JPH1196664A JP25174697A JP25174697A JPH1196664A JP H1196664 A JPH1196664 A JP H1196664A JP 25174697 A JP25174697 A JP 25174697A JP 25174697 A JP25174697 A JP 25174697A JP H1196664 A JPH1196664 A JP H1196664A
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- Japan
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- bottom wall
- magnetic disk
- yoke
- magnetic
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
く、記憶容量の増大を図ることが可能な磁気ディスク装
置を提供することにある。 【解決手段】キャリッジアッセンブリ22を駆動するボ
イスコイルモータ24は、間隔をおいて対向配置された
下部ヨーク50および上部ヨーク52と、下部ヨーク内
面に固定された永久磁石54と、を有している。下部ヨ
ーク全体は、ケース10の底壁12aに埋め込まれた状
態で設けられている。底壁外面に固定されたプリント回
路基板19は、底壁の下部ヨーク埋め込み部分を避けて
配置されている。
Description
置、特に、ラップトップ型コンピュータ、ブック型コン
ピュータ等の携帯可能なコンピュータに使用される磁気
ディスク装置に関する。
プトップ型コンピュータ、ブック型コンピュータ等の携
帯可能な小型のコンピュータにおいては、大量の情報を
保存するためのメモリとして磁気ディスク装置が使用さ
れている。そして、この種のコンピュータは携帯性の向
上を図るため一層の小型化、および処理能力の向上が進
められ、これに伴い、磁気ディスク装置も小型化および
大容量化が望まれている。
ての磁気ディスクを回転駆動するスピンドルモータと、
磁気ディスクに対して記録、再生を行なう磁気ヘッド
と、磁気ヘッドを磁気ディスクに対して移動自在に支持
したキャリッジアッセンブリと、キャリッジアッセンブ
リを駆動して磁気ヘッドを磁気ディスクの所望のトラッ
ク上に移動および位置決めするボイスコイルモータ(以
下、VCMと称する)と、を備えている。
した一対のヨークと、ヨーク間に配設された磁石と、キ
ャリッジアッセンブリ側に取り付けられ、磁石に対向し
てヨーク間に設けられたボイスコイルと、を備えてい
る。通常、上記のような構成を有する磁気ディスク装置
の記憶容量を上げる場合、磁気ディスクの実装枚数を増
大する方法が取られている。
量を上げるために磁気ディスクの実装枚数を増大させた
場合、磁気ディスク装置が大型化、特に、厚くなってし
まうという問題がある。すなわち、磁気ディスクの枚数
が増大すると、これに伴い、磁気ヘッドの個数も増大
し、キャリッジアッセンブリの慣性が増大する。そのた
め、キャリッジアッセンブリを駆動するVCMの駆動力
を上げる必要がある。そして、VCMの駆動力を上げる
ためには、磁石を大型にして磁力を上げる必要がある。
従って、その分、一対のヨーク間の間隔が大きくなり、
磁気ディスク装置全体の厚さが大きくなってしまう。
で、その目的は、装置の大型化、特に、厚さを増大させ
ることなく、記憶容量の増大を図ることが可能な磁気デ
ィスク装置を提供することにある。
め、本発明に係る磁気ディスク装置は、磁気ディスク
と、上記磁気ディスクを保持および回転駆動するスピン
ドルモータと、上記磁気ディスクに対して情報の記録再
生を行なう磁気ヘッドと、上記磁気ヘッドを上記磁気デ
ィスクに対して移動可能に支持したキャリッジアッセン
ブリと、上記キャリッジアッセンブリを移動させて上記
磁気ヘッドを上記磁気ディスク上の任意の位置に位置決
めするボイスコイルモータと、上記磁気ディスクと対向
した底壁を有し、上記磁気ディスク、スピンドルモー
タ、キャリッジアッセンブリ、およびボイスコイルモー
タを収容したケースと、を備え、上記ボイスコイルモー
タは、間隔をおいて対向配置された一対のヨークと、少
なくとも一方のヨークに固定され上記一対のヨーク間に
配置された磁石と、上記キャリッジアッセンブリに取り
付けられているとともに上記一対のヨーク間で上記磁石
に対向して設けられたボイスコイルと、を有している。
そして、上記ヨークの一方は、その少なくとも一部が上
記ケースの底壁に埋め込まれた状態で設けられているこ
とを特徴としている。
ば、上記底壁は開口を有し、上記一方のヨークは上記開
口に埋め込まれ上記底壁の外面に露出していることを特
徴としている。
一部をケースの底壁に埋め込んで設けることにより、駆
動力増大のためにボイスコイルモータの磁石を厚くした
場合でも、ケースの厚さを増大する必要がなくなる。こ
れにより、磁気ディスク装置を大型にすることなく磁気
ディスクの実装枚数を増やし記録容量の増大を図ること
が可能となる。
は、上記ケースの底壁外面に対向して設けられたプリン
ト回路基板を備え、このプリント回路基板は、ケースの
ヨークが埋め込まれた底壁部分と対向した切欠を有して
いる。すなわち、プリント回路基板は、上記底壁部分を
避けて設けられている。
板をケースの底壁外面に密着して設けることができ、プ
リント回路基板を含む装置全体の厚さ増加を抑えること
が可能となる。
明の磁気ディスク装置をハードディスクドライブ(以
下、HDDと称する)に適用した実施の形態について詳
細に説明する。図1および図2に示すように、HDDは
ケース10を備えている。ケース10は、上端の開口し
た矩形箱状、つまり、矩形の底壁12aおよび底壁の側
縁に立設された4つの側壁を有する本体12と、複数の
ねじ11により本体にねじ止めされて本体の上端開口を
閉塞したトップカバー14と、を有している。
ての2枚の磁気ディスク16a、16b、これらの磁気
ディスクを支持および回転させるスピンドルモータ1
8、磁気ディスクに対して情報の記録、再生を行なう磁
気ヘッドをそれぞれ備えた複数の磁気ヘッド組立体2
0、これらの磁気ヘッド組立体を回動自在に支持したキ
ャリッジアッセンブリ22、キャリッジアッセンブリを
回動および位置決めさせるボイスコイルモータ24、プ
リアンプ等を有する基板ユニット21が収納されてい
る。
ータ18、ボイスコイルモータ24、磁気ヘッド組立体
20の動作を制御するプリント回路基板19がねじ止め
され、本体の底壁12aと対向して位置している。
と、ブラケットに固定された下端を有しケース本体12
内に立設された枢軸28と、一対の玉軸受を介して枢軸
に回転自在に支持された円筒形状のハブ30と、を有し
ている。そして、モータ下部を構成するブラケット27
は、ケース本体12の底壁12aに形成された開口26
に嵌合され底壁12aの外面から僅かに突出していると
ともに、底壁12aにねじ止めされている。なお、ブラ
ケット27はケースの底壁12aと一体に形成されてい
てもよい。
スピンドルモータ25のハブ30の外周面に互いに同軸
的に嵌合され、ハブの軸方向に沿って積層されている。
隣合う2枚の磁気ディスク間には、ハブ30に嵌合され
たスペーサリング32が介在されている。そして、磁気
ディスク16a、16b、スペーサリング32は、ハブ
30の上端にねじ止めされた円盤状のクランパ34によ
ってハブ32に固定されている。これらの磁気ディスク
16a、16bは、スピンドルモータ25により所定の
速度で回転駆動される。
体12の底壁12a上に固定されたほぼ円筒形状の軸受
組立体36と、軸受組立体から磁気ディスクに向かって
延出した4本のアーム38と、を備えている。そして、
各アーム38の延出端に磁気ヘッド組立体20が固定さ
れている。
て形成された細長いサスペンション40と、サスペンシ
ョンの先端に取り付けられた磁気ヘッド42と、有して
いる。なお、サスペンション40は、アームと同一の材
料によりアームと一体的に形成されていてもよい。ま
た、4本のアーム38および4つの磁気ヘッド組立体2
0は、2つの磁気ヘッド42が磁気ディスクを間に挟ん
で対向するように配設されている。従って、キャリッジ
アッセンブリ22が軸受組立体36を中心として回動す
ることにより、各磁気ヘッド42は、対応する磁気ディ
スクの任意のトラックへ移動可能となっている。
aに固定されたほぼ扇形状の下部ヨーク50と、下部ヨ
ークと所定距離離間して対向したほぼ扇形状の上部ヨー
ク52と、下部ヨークの内面に固定されて上部ヨークと
対向した永久磁石54と、を備えている。
え、このボイスコイルは、キャリッジアッセンブリ22
の軸受組立体36から延出した支持フレーム58に取付
けられているとともに、上部ヨーク72と永久磁石74
との間に位置しこれらの間を移動可能となっている。そ
して、ボイスコイル56へ通電することにより磁界が発
生し、永久磁石54から発生する磁界との相互作用によ
り、キャリッジアッセンブリ22が回動される。
態において、VCM24の下部ヨーク50は、ケース本
体12の底壁12aに埋め込んで設けられている。すな
わち、底壁12aには開口60が形成され、下部ヨーク
50全体がこの開口60内に収納されている。そして、
下部ヨーク50の下面、つまり、外面は、底壁12aの
外面と同一平面上に位置している。
固定されているとともに、底壁12aの外面には、下部
ヨーク50の落下を防止するためのテープ62が貼付さ
れ、開口60および下部ヨーク外面を覆っている。
れた基板ユニット21は、底壁12a内面上に設置され
た基板本体64と、基板本体から延出したフレキシブル
配線板66と、を有している。基板本体64には複数の
電子部品および第1コネクタ67が実装されている。こ
の第1コネクタ67は、基板本体64およびケース本体
12の底壁12aを貫通し、底壁外面に露出している。
また、フレキシブル配線板66の延出端はキャリッジア
ッセンブリ22の軸受組立体36に固定されているとと
もに、図示しない配線を介して4つの磁気ヘッド42に
接続されている。
ス本体12の底壁12a外面に取り付けられたプリント
回路基板19はほぼ矩形状に形成され、その上面には、
多数の電子部品70が実装されている。また、プリント
回路基板19上には、基板ユニット21側の第1コネク
タ67と接続可能な第2コネクタ72、およびHDDを
パーソナルコンピュータ等の電子機器に接続するための
主コネクタ74が実装されている。
ネクタ72を第1コネクタ67に接続した状態で、ケー
ス本体12の底壁12a外面と対向配置され、複数のね
じ80により底壁外面にねじとめ固定されている。ここ
で、プリント回路基板19は、スピンドルモータ18の
ブラケット27と対向する位置に形成された円形の透孔
76を有しているとともに、VCM24の下部ヨーク6
0が埋め込まれた底壁部分と対向する部分が切欠かれて
いる。
取り付けた状態において、スピンドルモータ18のブラ
ケット27はプリント回路基板の透孔76内に位置し、
また、プリント回路基板19全体は、VCM24の下部
ヨーク60が埋め込まれた底壁部分を避けて配置されて
いる。そのため、プリント回路基板19は、ブラケット
27および下部ヨーク埋め込み部分に阻害されることな
く、底壁12aの外面にほぼ密着した状態で底壁12a
に取り付けられている。
VCM24の下部ヨーク50は、その全体がケース本体
12の底壁12aに埋め込んで設けることにより、駆動
力増大のためにVCMの永久磁石54を厚くした場合で
も、ケース10の厚さを増大することなく上下のヨーク
52、54間に所定の間隔を設けることができる。これ
により、HDD全体を大型化することなく、特に、HD
Dの厚さ寸法を増大することなく、磁気ディスクの実装
枚数を増やし記録容量の増大を図ることが可能となる。
体12の底壁外面に対向して設けられたプリント回路基
板19は、下部ヨーク50が埋め込まれた底壁部分と対
向する部分が切欠かれ、上記底壁部分を避けて設けられ
ている。そのため、プリント回路基板19をケースの底
壁12a外面に密着して設けることができ、プリント回
路基板を含むHDD全体の厚さ増加を抑えることができ
る。
れることなく、この発明の範囲内で種々変形可能であ
る。例えば、上記実施例においては、VCM24の下部
ヨーク全体をケース本体12の底壁12aに埋め込む構
成としたが、図5に示すように、底壁12a内面に凹所
80を形成し、この凹所に下部ヨークの一部を埋め込ん
で配置するようにしてもよい。すなわち、下部ヨークの
少なくとも一部をケース本体の底壁に埋め込んで設ける
ことにより、HDDの厚さを低減し、上述した実施の形
態と同様の作用効果を得ることができる。また、この構
成によれば、下部ヨークからの磁束漏洩を防止できると
いう効果も得ることがでる。その他、磁気ディスクの実
装枚数は2枚に限らず、必要に応じて増減可能である。
ば、ボイスコイルモータを構成するヨークの少なくとも
一部をケースの底壁に埋め込んで設けることにより、装
置の大型化、特に、厚さを増大させることなく、記憶容
量の増大を図ることが可能な磁気ディスク装置を提供す
ることができる。
示す分解斜視図。
面図。
Claims (5)
- 【請求項1】磁気ディスクと、 上記磁気ディスクを保持および回転駆動するスピンドル
モータと、 上記磁気ディスクに対して情報の記録再生を行なう磁気
ヘッドと、 上記磁気ヘッドを上記磁気ディスクに対して移動可能に
支持したキャリッジアッセンブリと、 上記キャリッジアッセンブリを移動させて上記磁気ヘッ
ドを上記磁気ディスク上の任意の位置に位置決めするボ
イスコイルモータと、 上記磁気ディスクと対向した底壁を有し、上記磁気ディ
スク、スピンドルモータ、キャリッジアッセンブリ、お
よびボイスコイルモータを収容したケースと、を備え、 上記ボイスコイルモータは、間隔をおいて対向配置され
た一対のヨークと、少なくとも一方のヨークに固定され
上記一対のヨーク間に配置された磁石と、上記キャリッ
ジアッセンブリに取り付けられているとともに上記一対
のヨーク間で上記磁石に対向して設けられたボイスコイ
ルと、を有し、 上記ヨークの一方は、その少なくとも一部が上記ケース
の底壁に埋め込まれた状態で設けられていることを特徴
とする磁気ディスク装置。 - 【請求項2】上記底壁は開口を有し、上記一方のヨーク
は上記開口に埋め込まれ上記底壁の外面に露出している
ことを特徴とする請求項1に記載の磁気ディスク装置。 - 【請求項3】上記底壁は開口を有し、上記一方のヨーク
は上記開口に埋め込まれヨーク表面が上記底壁の外面と
ほぼ同一平面に位置していることを特徴とする請求項1
に記載の磁気ディスク装置。 - 【請求項4】上記ケースの底壁外面に対向して設けられ
たプリント回路基板を備え、上記プリント回路基板は、
上記一方のヨークが埋め込まれた底壁部分と対向した部
分が切欠かれていることを特徴とする請求項1に記載の
磁気ディスク装置。 - 【請求項5】上記ケースの底壁は、上記スピンドルモー
タに対向して設けられた開口を有し、上記スピンドルモ
ータは、上記開口を通して底壁外面に突出したモータ下
部を有し、 上記プリント回路基板は、上記モータ下部を収容した透
孔を有していることを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25174697A JP3688445B2 (ja) | 1997-09-17 | 1997-09-17 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25174697A JP3688445B2 (ja) | 1997-09-17 | 1997-09-17 | 磁気ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1196664A true JPH1196664A (ja) | 1999-04-09 |
| JP3688445B2 JP3688445B2 (ja) | 2005-08-31 |
Family
ID=17227318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25174697A Expired - Fee Related JP3688445B2 (ja) | 1997-09-17 | 1997-09-17 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3688445B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7224550B2 (en) * | 2002-11-25 | 2007-05-29 | Sae Magnetics (H.K.) Ltd. | Hard disk drive device and method of assembling the hard disk drive device |
-
1997
- 1997-09-17 JP JP25174697A patent/JP3688445B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7224550B2 (en) * | 2002-11-25 | 2007-05-29 | Sae Magnetics (H.K.) Ltd. | Hard disk drive device and method of assembling the hard disk drive device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3688445B2 (ja) | 2005-08-31 |
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