JPS58112976A - 保温容器 - Google Patents
保温容器Info
- Publication number
- JPS58112976A JPS58112976A JP20747581A JP20747581A JPS58112976A JP S58112976 A JPS58112976 A JP S58112976A JP 20747581 A JP20747581 A JP 20747581A JP 20747581 A JP20747581 A JP 20747581A JP S58112976 A JPS58112976 A JP S58112976A
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- JP
- Japan
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- heat
- sheet
- resin
- container
- film
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
保温容器は外界の温度の影響ケ少なくすることにより内
容物の温度シ一定に保つ目的で使用されるものであり、
種々のものが知られている。
容物の温度シ一定に保つ目的で使用されるものであり、
種々のものが知られている。
保温容器は熱の伝わり方に応じてその槽造が適宜決めら
れるが、輻射によl】伝わる熱v辿断する目的では金、
銀、若しくはアルミニウム等シ反射層として形成した鏡
Y用い、伝導により伝わる熱vJ断する目的では熱伝導
率の低い木、ゴム、プラスチックや、ゴム若しくけプラ
スチックの発泡体ケ甲い、或いは両者Y併用して用いる
こともあることは周知である。
れるが、輻射によl】伝わる熱v辿断する目的では金、
銀、若しくはアルミニウム等シ反射層として形成した鏡
Y用い、伝導により伝わる熱vJ断する目的では熱伝導
率の低い木、ゴム、プラスチックや、ゴム若しくけプラ
スチックの発泡体ケ甲い、或いは両者Y併用して用いる
こともあることは周知である。
岐に近年は消費の多様化、自動販売機の普及によ暢)冷
凍された物、低温に冷却された物情しくけ高温に加温さ
れた物Y消費者にfi!接提供する機会が増加している
ため、簡易かつIjlに適し、機械によるへンドリング
等に適した保湿容器の要望は大きいものである、 保温容器の1種としてカップ入りめん等に使甲される発
泡スチロールの成形容器が知られている。発泡スチロー
ルの成形容器は構造が簡単で撃産しやすい利点を有する
が所要の剛性Y得るために密度をあまり小さく出来ず、
従って保温性能が充分と言えず、又、表面が粗面である
ため美膠な印刷が困舞である。
凍された物、低温に冷却された物情しくけ高温に加温さ
れた物Y消費者にfi!接提供する機会が増加している
ため、簡易かつIjlに適し、機械によるへンドリング
等に適した保湿容器の要望は大きいものである、 保温容器の1種としてカップ入りめん等に使甲される発
泡スチロールの成形容器が知られている。発泡スチロー
ルの成形容器は構造が簡単で撃産しやすい利点を有する
が所要の剛性Y得るために密度をあまり小さく出来ず、
従って保温性能が充分と言えず、又、表面が粗面である
ため美膠な印刷が困舞である。
或いは又、純容器の周囲に段状に成形した紙の頂部に糊
付けして紙容器と貼!した形状の容器も、やけ番)カッ
プ入・)めん等に使用されているが、かかる容器は剛性
、保温性及び印刷適性がすぐれているが、製造上、特殊
な設備V要し、又、製造しうる形態は2次曲面を有する
ものまでで、3次曲面ケ有するものには適用困難である
。
付けして紙容器と貼!した形状の容器も、やけ番)カッ
プ入・)めん等に使用されているが、かかる容器は剛性
、保温性及び印刷適性がすぐれているが、製造上、特殊
な設備V要し、又、製造しうる形態は2次曲面を有する
ものまでで、3次曲面ケ有するものには適用困難である
。
3次曲面ケ有する保温容器として、かがる形状の容器の
表面に熱可塑性合成樹脂発泡シートケ被覆する構造が考
えられる。例えば紙コツプの側面C:号知のポリエチレ
ン樹nト発泡ジートン被覆する構造である。しかしなが
ら一般の熱可塑性合成樹脂発泡シートY容器の表面に被
覆するには、熱可塑性合成111脂発泡シートY所定の
寸姑に裁断する工程、容器に貼菅する工程Y要し、三次
曲面ン有するものについてはその全体ヶ被覆することは
困難であり、紙コツプのような形状において漸く側面用
及び底面用の2枚の熱可塑性合成樹脂発泡シートY用い
て被覆が可能であり、工業的な量産に適用するには煩雑
な工稈ケ伴なうものである。
表面に熱可塑性合成樹脂発泡シートケ被覆する構造が考
えられる。例えば紙コツプの側面C:号知のポリエチレ
ン樹nト発泡ジートン被覆する構造である。しかしなが
ら一般の熱可塑性合成樹脂発泡シートY容器の表面に被
覆するには、熱可塑性合成111脂発泡シートY所定の
寸姑に裁断する工程、容器に貼菅する工程Y要し、三次
曲面ン有するものについてはその全体ヶ被覆することは
困難であり、紙コツプのような形状において漸く側面用
及び底面用の2枚の熱可塑性合成樹脂発泡シートY用い
て被覆が可能であり、工業的な量産に適用するには煩雑
な工稈ケ伴なうものである。
上記の熱可塑性合成樹脂発泡シートv使用する際の欠点
ケ除くには、熱可塑性合成―脂発泡シートに熱収縮性ケ
付与し、熱収縮性?利用し7て容器の表面に被覆密賢す
る方法が考えられるしかしながら熱可塑性合成樹脂発泡
シー)V加熱延伸すると発泡が損なわれ、発泡状II!
yy ftrって加熱延伸し熱収縮性ケ付与すること
は中実上不可能であった。
ケ除くには、熱可塑性合成―脂発泡シートに熱収縮性ケ
付与し、熱収縮性?利用し7て容器の表面に被覆密賢す
る方法が考えられるしかしながら熱可塑性合成樹脂発泡
シー)V加熱延伸すると発泡が損なわれ、発泡状II!
yy ftrって加熱延伸し熱収縮性ケ付与すること
は中実上不可能であった。
本発明者は熱可塑性合成ゆ脂発泡シートに熱収縮性Y付
与する方法について研究し、熱可塑性合成樹脂発泡シー
トに電離放射線ケ照射することにまり熱収縮性が得られ
ることvjt!出し、その技術を開示した(特願昭56
− 号)。
与する方法について研究し、熱可塑性合成樹脂発泡シー
トに電離放射線ケ照射することにまり熱収縮性が得られ
ることvjt!出し、その技術を開示した(特願昭56
− 号)。
本発明は前記開示技術ケ容器の保温に利用したものであ
って、即ち、本゛!肖明は 一般式 で表わされる重合単位からなる単独若しくは共重合体か
らなり、電離放射線照射によってなる架橋構造シ有し、
ゲル分率5〜50チ、発泡倍率5〜50倍である熱可塑
性合成樹脂架橋発泡シート及び熱可雫性合Fs樹脂フィ
ルムがWlllされてなる複合シートY容器の周囲に柑
菅被覆してなる保温容器に関するものである。
って、即ち、本゛!肖明は 一般式 で表わされる重合単位からなる単独若しくは共重合体か
らなり、電離放射線照射によってなる架橋構造シ有し、
ゲル分率5〜50チ、発泡倍率5〜50倍である熱可塑
性合成樹脂架橋発泡シート及び熱可雫性合Fs樹脂フィ
ルムがWlllされてなる複合シートY容器の周囲に柑
菅被覆してなる保温容器に関するものである。
以下、本発明に′ついて詳細に説明する。
本発明における熱可塑性合成や脂架橋発泡シートは特許
請求の範囲第1項記載の一般式に示1ごとく、エチレン
鎖を有し、一方の炭素に1個の置換基RI F有するも
のであって、R1は水素、へロゲン、アルキル基、アセ
チル基、アクリロイル基、フェニル基及び水酸基からな
る群より選ばれ、以上のような重合単位からなる単独若
しくは共重合体からなり、電離放射線照射によってなる
架橋構造Y有しゲル分率5〜50’lll。
請求の範囲第1項記載の一般式に示1ごとく、エチレン
鎖を有し、一方の炭素に1個の置換基RI F有するも
のであって、R1は水素、へロゲン、アルキル基、アセ
チル基、アクリロイル基、フェニル基及び水酸基からな
る群より選ばれ、以上のような重合単位からなる単独若
しくは共重合体からなり、電離放射線照射によってなる
架橋構造Y有しゲル分率5〜50’lll。
発泡倍率5〜50倍のものである。前記においてゲル分
率とは、試料片の1!j置Wnと、電量WOの試料片Y
温度80℃のトルエン中に4時間浸漬後、と番)出して
乾燥した後のtIWからPiFのように算出されるもの
である。
率とは、試料片の1!j置Wnと、電量WOの試料片Y
温度80℃のトルエン中に4時間浸漬後、と番)出して
乾燥した後のtIWからPiFのように算出されるもの
である。
ゲル分率(2)l=−X100
O
前記においてゲル分率が5幅未満であるものは架橋密質
が小さく一延伸加工時の加熱に耐えず、50−v越える
と、耐熱性が向上する反面、ヒートシールが可能な温度
範囲が狭くな番)、ナ・つ該温度範囲自体も高くなって
ヒートシールが困難であ酪)、又、クッシゴン性も低下
する。以上のような熱可塑性合成#l111架橋発泡シ
ートY、それケ構成する好ましい合成樹脂により区別[
。
が小さく一延伸加工時の加熱に耐えず、50−v越える
と、耐熱性が向上する反面、ヒートシールが可能な温度
範囲が狭くな番)、ナ・つ該温度範囲自体も高くなって
ヒートシールが困難であ酪)、又、クッシゴン性も低下
する。以上のような熱可塑性合成#l111架橋発泡シ
ートY、それケ構成する好ましい合成樹脂により区別[
。
て例示すれば、低密度、中密度及び高柑度並びに線状低
密度ポリエチレン樹脂、エチレン/Pn酸ビニル共重合
体、エチレン/α−オレフィン共重合体、エチレン/ア
クリル酸共重合体、エチレン/アクリル酸エステル共重
合体、アイオノマー、エチレン/カルボン酸付加共重合
体、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリル
樹脂、ポリビニルアルコール11118、ポリ塩化ビニ
ル*llF+等が挙げられ、これらのうち、加工適性、
経済性ケ考慮するとポリエチレンの単独若しくはエチレ
ンY主体とする共重合樹脂が好ましく使用される。
密度ポリエチレン樹脂、エチレン/Pn酸ビニル共重合
体、エチレン/α−オレフィン共重合体、エチレン/ア
クリル酸共重合体、エチレン/アクリル酸エステル共重
合体、アイオノマー、エチレン/カルボン酸付加共重合
体、ポリプロピレン樹脂、ポリスチレン樹脂、アクリル
樹脂、ポリビニルアルコール11118、ポリ塩化ビニ
ル*llF+等が挙げられ、これらのうち、加工適性、
経済性ケ考慮するとポリエチレンの単独若しくはエチレ
ンY主体とする共重合樹脂が好ましく使用される。
次に本発明の複合シートに甲いられる熱可塑性合成I1
1脂フィルムとしてはポリエチレンフィルム、ポリプロ
ピレンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビ
ニリデンフィルム、ポリビニルアルコールフィルム、ポ
リエチレンテレフタレートフィルム、ポリカーボネート
フィルム、ナイロンフィルム、ポリスチレンフィルム、
エチレン/酢酸ビニル共重合体フィルム、エチレンビニ
ルアルコール共1’合体フィルム、アイオノマーフィル
ム、エチレン/アクリル酸エステル共電合体フィルム、
エチレン/アクリル酸共重合体フィルム、アクリルフィ
ルム等の各11フイルムケ用いることができる。
1脂フィルムとしてはポリエチレンフィルム、ポリプロ
ピレンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリ塩化ビ
ニリデンフィルム、ポリビニルアルコールフィルム、ポ
リエチレンテレフタレートフィルム、ポリカーボネート
フィルム、ナイロンフィルム、ポリスチレンフィルム、
エチレン/酢酸ビニル共重合体フィルム、エチレンビニ
ルアルコール共1’合体フィルム、アイオノマーフィル
ム、エチレン/アクリル酸エステル共電合体フィルム、
エチレン/アクリル酸共重合体フィルム、アクリルフィ
ルム等の各11フイルムケ用いることができる。
以Eのような熱可塑性合成樹脂架橋を泡シートと熱可塑
性合成樹脂フィルムとからなる複合シートは、それぞれ
vlllllずつ複合したものであってもよく、又、い
ずれか1方v2@以トとして他方Yサンドイッチする等
の3−以上(5層を含む)の構造でもよい。特に熱可嘲
性合成中脂フィルム/蝋可塑性合成樹脂架橋発泡シート
/熱可塑性合e!、樹脂フィルムの3@構造とすると、
両表面が平滑で扱いやすく好ましい。
性合成樹脂フィルムとからなる複合シートは、それぞれ
vlllllずつ複合したものであってもよく、又、い
ずれか1方v2@以トとして他方Yサンドイッチする等
の3−以上(5層を含む)の構造でもよい。特に熱可嘲
性合成中脂フィルム/蝋可塑性合成樹脂架橋発泡シート
/熱可塑性合e!、樹脂フィルムの3@構造とすると、
両表面が平滑で扱いやすく好ましい。
次に以Eの複合シートによ1)被覆密菅六ねている容器
について説明すると、かかる容器としては、保温ケ要す
る容器であればいずれも使用できるが、材質としては例
えば、紙:ポリエチレンst詣、ポリプロピレン樹脂、
ポリスチレン樹丙旨、アクリロニトリル/スチレン共重
合樹脂、ポリエチレンテレフタレート樹脂、ポリカーボ
ネート樹鍔旨、塩化ビニル樹脂、ユリアs+脂、メラミ
ン樹脂等の熱可塑性合6樹脂;鉄、ステンレス合金、銅
、錫、アルミニウム、銀、金、白金、クロム、ニッケル
等の金属若しくはそれらの合金;土器、陶器及びSa;
ガラス等であり、形状としてはコツプ、びん、瓶(かめ
)、丼、碗、罐等の円柱、角柱、円錐、角錐、円錐若し
くは角錐の一部、半球若しくは球の一部、或いはその他
の形状であって、凹凸Y有するものや、三次曲面ケ有す
るものであってもよい。
について説明すると、かかる容器としては、保温ケ要す
る容器であればいずれも使用できるが、材質としては例
えば、紙:ポリエチレンst詣、ポリプロピレン樹脂、
ポリスチレン樹丙旨、アクリロニトリル/スチレン共重
合樹脂、ポリエチレンテレフタレート樹脂、ポリカーボ
ネート樹鍔旨、塩化ビニル樹脂、ユリアs+脂、メラミ
ン樹脂等の熱可塑性合6樹脂;鉄、ステンレス合金、銅
、錫、アルミニウム、銀、金、白金、クロム、ニッケル
等の金属若しくはそれらの合金;土器、陶器及びSa;
ガラス等であり、形状としてはコツプ、びん、瓶(かめ
)、丼、碗、罐等の円柱、角柱、円錐、角錐、円錐若し
くは角錐の一部、半球若しくは球の一部、或いはその他
の形状であって、凹凸Y有するものや、三次曲面ケ有す
るものであってもよい。
以上のような保温容器は熱可塑性合成樹脂架橋シート及
び熱可塑性合成樹脂フィルムが積層されてなる複合シー
トに熱収縮性?付与して熱収縮性複合シートとした後、
熱収縮性複合シートY用いて容器ケ包装、封止(シール
)及び加熱収縮の操作1行なって得られるものである。
び熱可塑性合成樹脂フィルムが積層されてなる複合シー
トに熱収縮性?付与して熱収縮性複合シートとした後、
熱収縮性複合シートY用いて容器ケ包装、封止(シール
)及び加熱収縮の操作1行なって得られるものである。
まず、熱収縮性複合シートの製造方法について述べると
、特許請求の範囲11!1項に記載した一般式で表わさ
れ、式中R1は水素、へロゲン、アルキル基、アセチル
基、アクリロイル基、フェニル基及び水酸基かp、なる
群より選ばれ、以上のような重合単位からなり発泡倍率
5〜50倍である発泡V−)であって、フラットダイ若
しくはサーキュラーダイシ用いた溶融押出法等によって
作成されてなり、成膜と同時に発泡Y生じさせてなるた
め残留歪みt有する発泡シートを用いる。かかる発泡シ
ートY、それwllRti。
、特許請求の範囲11!1項に記載した一般式で表わさ
れ、式中R1は水素、へロゲン、アルキル基、アセチル
基、アクリロイル基、フェニル基及び水酸基かp、なる
群より選ばれ、以上のような重合単位からなり発泡倍率
5〜50倍である発泡V−)であって、フラットダイ若
しくはサーキュラーダイシ用いた溶融押出法等によって
作成されてなり、成膜と同時に発泡Y生じさせてなるた
め残留歪みt有する発泡シートを用いる。かかる発泡シ
ートY、それwllRti。
する好ましい合成樹脂については前記した通りである。
以上のような発泡シートと前記したプラスチックフィル
ムの両者Y適宜選択、好ましくけ両者の軟化点どうし若
しくは熱収縮温度どうし又は一方の軟化点と他方の熱収
縮温度とがほぼ等しくなるようにして選択し、両者のう
ち少なくとも発泡シートに電離放射線Y照射する工程と
、両者を積層する工程と1行なう、Wl離放射紳として
は電子線、紫外線、原子・分子・分子ヤグメントのイオ
ン等の重粒子線、高周波、a線、T線、X線環Y甲い得
るが、線量が大きく大気中で使用でき、安全でかつ制御
が*易な電子線が工業的に適している。
ムの両者Y適宜選択、好ましくけ両者の軟化点どうし若
しくは熱収縮温度どうし又は一方の軟化点と他方の熱収
縮温度とがほぼ等しくなるようにして選択し、両者のう
ち少なくとも発泡シートに電離放射線Y照射する工程と
、両者を積層する工程と1行なう、Wl離放射紳として
は電子線、紫外線、原子・分子・分子ヤグメントのイオ
ン等の重粒子線、高周波、a線、T線、X線環Y甲い得
るが、線量が大きく大気中で使用でき、安全でかつ制御
が*易な電子線が工業的に適している。
以上のような電離放射線の照射条件は線源及び照射され
る材料によっても異なるが、無架橋発泡シートの照射後
のゲル分率が5〜5091G ETなるよう実験的に定
められるが、−例として電子線源シ使用すると蹟は、加
速電圧50〜1000帖、好tL<は150〜450F
N、照射線111〜50 Mrad、好ましくは3〜3
0 Mradである。
る材料によっても異なるが、無架橋発泡シートの照射後
のゲル分率が5〜5091G ETなるよう実験的に定
められるが、−例として電子線源シ使用すると蹟は、加
速電圧50〜1000帖、好tL<は150〜450F
N、照射線111〜50 Mrad、好ましくは3〜3
0 Mradである。
又、紫外線源Y甲いるときは線源の強度80〜100
W/ly*のものケ1〜10灯使甲し、尚、紫外線源Y
甲いるときは無架橋発泡シートとしては予めベンゾフェ
ノン、ベンゾトリアゾール等の公知の紫外線増感剤ケ添
加しておく必要がある。
W/ly*のものケ1〜10灯使甲し、尚、紫外線源Y
甲いるときは無架橋発泡シートとしては予めベンゾフェ
ノン、ベンゾトリアゾール等の公知の紫外線増感剤ケ添
加しておく必要がある。
又、上記において電子線源としては各種の電子線加速機
、コックロフトワルトン型、バンプグラフ型、共振変圧
器型、絶縁コア変圧器型、直線型、ダイナミドロン型、
高周波型等、が使用で^、軽にウエブケ連続的に走行さ
せつつ、リニアフィラメント型で、チタン箔照射ロケ有
する電子線源より発するカーテン状の電子線ケ使用する
とウェブの連続照射ができ、紫外線源と[7ては、超高
圧水銀灯、高庄水銀灯、低圧水銅灯、カーボンアーク、
クセノンアーク、メタルハライドランプ等が使用でf!
にみ。
、コックロフトワルトン型、バンプグラフ型、共振変圧
器型、絶縁コア変圧器型、直線型、ダイナミドロン型、
高周波型等、が使用で^、軽にウエブケ連続的に走行さ
せつつ、リニアフィラメント型で、チタン箔照射ロケ有
する電子線源より発するカーテン状の電子線ケ使用する
とウェブの連続照射ができ、紫外線源と[7ては、超高
圧水銀灯、高庄水銀灯、低圧水銅灯、カーボンアーク、
クセノンアーク、メタルハライドランプ等が使用でf!
にみ。
以−Fの電離放射線による照射7行なうと、照射された
無架橋の発泡シートにおいては分子の一部が活性化され
てラジカル反応じ、ラジカル反応による架橋化が進行す
るものと考えられ、照射線の無架橋発泡レートが溶融す
る温間においても、照射後の架橋発泡シートは溶融せず
発泡状態は保たれ、父、プラスチックフィルムg二電離
放射線ケ照射しても同様に架橋化が進行し。
無架橋の発泡シートにおいては分子の一部が活性化され
てラジカル反応じ、ラジカル反応による架橋化が進行す
るものと考えられ、照射線の無架橋発泡レートが溶融す
る温間においても、照射後の架橋発泡シートは溶融せず
発泡状態は保たれ、父、プラスチックフィルムg二電離
放射線ケ照射しても同様に架橋化が進行し。
耐熱性が向上する。
次に両者yy!111111する工程について述べろと
、公知の熱融菅、高周波接豐及び接普剤ケ用いて積層す
ることがで^る。特に本発明においては奢りられるとこ
ろの熱収縮性ケ有する持合発泡シートの耐熱性が高く、
又、熱収縮tろ温rfも高いことから、いずれの積層に
よっても耐熱性の高い強固な接菅であることが好ましい
。しかしながら上Pの積層各方式のうち熱融t、高周波
接菅は接着時に高温が発生し、電離放射線照射前にll
!rlpjv行なうと好中しくない熱収縮シ引y起こオ
から、かかる観、点においては接t!F側シ甲いた貼り
合わせが好ましく、中でも架橋硬什ヤJの接着剤Y使用
する貼り合わせが最もatている。接着剤としてはフェ
ノール系接脂、フラン、系樹脂、尿素系I/#jl11
、メラミン系樹脂、ポリエステル系−脂、ポリウレタン
系−脂、エポキシ系樹脂若しくはその他の熱硬化性−脂
、ポリ酢酸ビニルw脂、ポリビニルアルコール樹脂、ポ
リ塩化ビニル樹脂、ポリビニルブチラール樹脂、ポリ(
メタ)アクリル系接脂、ニトロセルロース、ポリアミド
若しくはその他の熱可堕性−脂、ブタジェン−アクリロ
ニトリルゴム、ネオプレンゴム若しくけその他のゴム、
又は、ニカワ、天然樹脂、カゼイン、ケイ酸ナトリウム
、デキストリン、でんぷん、アラビアゴム等のうち1種
又け2!II以上Y主成分とする接豐割ケ使用すること
ができる。
、公知の熱融菅、高周波接豐及び接普剤ケ用いて積層す
ることがで^る。特に本発明においては奢りられるとこ
ろの熱収縮性ケ有する持合発泡シートの耐熱性が高く、
又、熱収縮tろ温rfも高いことから、いずれの積層に
よっても耐熱性の高い強固な接菅であることが好ましい
。しかしながら上Pの積層各方式のうち熱融t、高周波
接菅は接着時に高温が発生し、電離放射線照射前にll
!rlpjv行なうと好中しくない熱収縮シ引y起こオ
から、かかる観、点においては接t!F側シ甲いた貼り
合わせが好ましく、中でも架橋硬什ヤJの接着剤Y使用
する貼り合わせが最もatている。接着剤としてはフェ
ノール系接脂、フラン、系樹脂、尿素系I/#jl11
、メラミン系樹脂、ポリエステル系−脂、ポリウレタン
系−脂、エポキシ系樹脂若しくはその他の熱硬化性−脂
、ポリ酢酸ビニルw脂、ポリビニルアルコール樹脂、ポ
リ塩化ビニル樹脂、ポリビニルブチラール樹脂、ポリ(
メタ)アクリル系接脂、ニトロセルロース、ポリアミド
若しくはその他の熱可堕性−脂、ブタジェン−アクリロ
ニトリルゴム、ネオプレンゴム若しくけその他のゴム、
又は、ニカワ、天然樹脂、カゼイン、ケイ酸ナトリウム
、デキストリン、でんぷん、アラビアゴム等のうち1種
又け2!II以上Y主成分とする接豐割ケ使用すること
ができる。
又、これら接着剤は溶液型、エマルジョン型、粉末型又
はフィルム型等のいずれのものでもよく、又、常温間化
型、溶剤揮発同化型、融解固化型等のいずれのものでも
よい、 或いけ又、ト記した接着剤のかわ尋)にエチレン性不飽
和結合Y含む電離放射線架橋性化合物ヶ主体として構成
される電離放射線架橋型の接着剤を用いて貼・)合わせ
たのち電離放射11v照射して架橋硬化させてもよい。
はフィルム型等のいずれのものでもよく、又、常温間化
型、溶剤揮発同化型、融解固化型等のいずれのものでも
よい、 或いけ又、ト記した接着剤のかわ尋)にエチレン性不飽
和結合Y含む電離放射線架橋性化合物ヶ主体として構成
される電離放射線架橋型の接着剤を用いて貼・)合わせ
たのち電離放射11v照射して架橋硬化させてもよい。
電離放射線架橋型の接着剤は分子中にエチレン性不飽和
結合Y有するプレポツプ−もしくはオリゴマー例えば不
飽和ポリエステル類、ポリエステルアクリレート、エポ
キシアクリレート、ウレタンアクリレート、ポリエーテ
ルアクリレート、ポリオールアクリレート、メラミンア
クリレートなどの各種アクリレート類、ポリエステルメ
タクリレート、エポキシメタクリレート、ウレタンメタ
クリし一部 、(jラニーチルメタクリレート、ポリオ
ールメタクリレート、メラミンメタクリレートかどの各
秤メタクリレート類などの一!Iltたけ二種以上と、
分子中にエチレン性不飽和紡合ケ有する七ツマ−1例え
ば、スチレン、a−メチルスチレン等のスチレン系モノ
マー類ニアクリル酸メチル、アクリル#2−エチルヘキ
シル、アクリル酸メトキシエチル、アクリル酸ブトキシ
エチル、アクリル酸ブイル、アクリル酸メトキシブチル
、アクリル酸フェニル等のアクリル酸エステル類:メタ
クリル酸メチル、メタクツル酸エナル、メタクgル酸プ
ロピル、メタクツル酸ノ)キシエチル、メタクリル酸エ
トキシエチル、メタクリル酸フェニル、メタク芽ル酸う
クッル等のメタクgル酸エステル類;アクツルアtr、
メタクヲルアミr等の不飽和倉ルポン駿アlr:アク譬
ル酸2−01N−ジメチルアミノ)エチル、メタクリル
酸2−(y、m−ジメチルアミノ)エチル、アクツルm
2−(w、夏−Cべyジルアミノ)エチル、メタク!ル
#01w−tapメチルアミノ)メチル、アクツル酸2
−(N、舅−ジエチルアミノフロピkfliの不龜和酸
の置換アミノアルコールエステルIll ;エチレング
ツコールCアクプレート、プaビレyグツツールeアク
!レー)、率オベンチルグリコールCアクッレーシ、1
.4−へキチンeオールCアクνシート、ジェナレング
ツコールジアク!レート、トマエテレyグツコールCア
クツレーシ、eプロビレyグgコールジアクリレート、
エテレyグツツールeノタクデレート、プロビレyグツ
コールeメタクツレート、ジエテレyダッコールCメタ
ク!し一ト等の多官能性化合物、及び/又は分子中に2
個以上のチオール基Y有するポリチオール化合物例えば
トリメチロールプロパントリチオグリコレート、トリメ
チロールプロパントリチオプロピオネート、ペンタエヮ
スリトールテトラチオグリコレートなどケ任意に混合し
て作ることができ、好ましくは、ヒドロキシ基、カルボ
キシル基若しくはアミノ基YモノアクリレートY接菅性
向上の目的で上記プレポリマー若しくはオワゴマ−の一
部wl換えて添加してもよく、ヒドロキシ基ケ有するモ
ノアクリレートと12ては2−ヒドロキシエチルアクリ
レート、2−ヒドロキシプロピルアクリレ−)、1.5
−ベンタンジオールモノアクリレート、1.6−へキチ
ンジオールモノアクリレート、ネオベン手ルグリコール
モノアクリレート、ジエチレングリコールモノアクリレ
ート、トリエチレングリコールモノアクリレート、2−
ヒドロキシエチルメタクリレート、2−ヒドロキシプロ
ピルメタクリレ−)、1.5−ベンタンジオールモノメ
タクリレート、1,6−ヘキサンシオールモノメタクデ
レート、ネオペンチルグツコールそノナクシネート、ジ
エチレングリコール七ノメタクツレート、トリエチレン
グツコールメタクツレート等:カルボキシル基V有する
モノアクリレートとしては、アクリル酸、イタコン酸、
メタクリル酸、アクツロイルヒドロキνエチルそノナク
シネート、メタクリロイルヒドロキVエチルモノチクν
ネート、メタクツロイルヒトクキジエチル七ノテレフタ
レート等ニアミノ基を有するモノアクリレートとしては
ジメチルアミノエチルアクリレート、ジエチルアミノエ
チルアクプレート、ジエチルアミノエチルアクプレート
、ジエチルアミノエチルメタクツレート等を挙げること
ができる。通常のコーティング適性i付与するため上記
プレポリマーもしくはオシゴマ−15重量−以上、上記
モノマー及び/又は上記ポリチオール195重量−以下
とする。
結合Y有するプレポツプ−もしくはオリゴマー例えば不
飽和ポリエステル類、ポリエステルアクリレート、エポ
キシアクリレート、ウレタンアクリレート、ポリエーテ
ルアクリレート、ポリオールアクリレート、メラミンア
クリレートなどの各種アクリレート類、ポリエステルメ
タクリレート、エポキシメタクリレート、ウレタンメタ
クリし一部 、(jラニーチルメタクリレート、ポリオ
ールメタクリレート、メラミンメタクリレートかどの各
秤メタクリレート類などの一!Iltたけ二種以上と、
分子中にエチレン性不飽和紡合ケ有する七ツマ−1例え
ば、スチレン、a−メチルスチレン等のスチレン系モノ
マー類ニアクリル酸メチル、アクリル#2−エチルヘキ
シル、アクリル酸メトキシエチル、アクリル酸ブトキシ
エチル、アクリル酸ブイル、アクリル酸メトキシブチル
、アクリル酸フェニル等のアクリル酸エステル類:メタ
クリル酸メチル、メタクツル酸エナル、メタクgル酸プ
ロピル、メタクツル酸ノ)キシエチル、メタクリル酸エ
トキシエチル、メタクリル酸フェニル、メタク芽ル酸う
クッル等のメタクgル酸エステル類;アクツルアtr、
メタクヲルアミr等の不飽和倉ルポン駿アlr:アク譬
ル酸2−01N−ジメチルアミノ)エチル、メタクリル
酸2−(y、m−ジメチルアミノ)エチル、アクツルm
2−(w、夏−Cべyジルアミノ)エチル、メタク!ル
#01w−tapメチルアミノ)メチル、アクツル酸2
−(N、舅−ジエチルアミノフロピkfliの不龜和酸
の置換アミノアルコールエステルIll ;エチレング
ツコールCアクプレート、プaビレyグツツールeアク
!レー)、率オベンチルグリコールCアクッレーシ、1
.4−へキチンeオールCアクνシート、ジェナレング
ツコールジアク!レート、トマエテレyグツコールCア
クツレーシ、eプロビレyグgコールジアクリレート、
エテレyグツツールeノタクデレート、プロビレyグツ
コールeメタクツレート、ジエテレyダッコールCメタ
ク!し一ト等の多官能性化合物、及び/又は分子中に2
個以上のチオール基Y有するポリチオール化合物例えば
トリメチロールプロパントリチオグリコレート、トリメ
チロールプロパントリチオプロピオネート、ペンタエヮ
スリトールテトラチオグリコレートなどケ任意に混合し
て作ることができ、好ましくは、ヒドロキシ基、カルボ
キシル基若しくはアミノ基YモノアクリレートY接菅性
向上の目的で上記プレポリマー若しくはオワゴマ−の一
部wl換えて添加してもよく、ヒドロキシ基ケ有するモ
ノアクリレートと12ては2−ヒドロキシエチルアクリ
レート、2−ヒドロキシプロピルアクリレ−)、1.5
−ベンタンジオールモノアクリレート、1.6−へキチ
ンジオールモノアクリレート、ネオベン手ルグリコール
モノアクリレート、ジエチレングリコールモノアクリレ
ート、トリエチレングリコールモノアクリレート、2−
ヒドロキシエチルメタクリレート、2−ヒドロキシプロ
ピルメタクリレ−)、1.5−ベンタンジオールモノメ
タクリレート、1,6−ヘキサンシオールモノメタクデ
レート、ネオペンチルグツコールそノナクシネート、ジ
エチレングリコール七ノメタクツレート、トリエチレン
グツコールメタクツレート等:カルボキシル基V有する
モノアクリレートとしては、アクリル酸、イタコン酸、
メタクリル酸、アクツロイルヒドロキνエチルそノナク
シネート、メタクリロイルヒドロキVエチルモノチクν
ネート、メタクツロイルヒトクキジエチル七ノテレフタ
レート等ニアミノ基を有するモノアクリレートとしては
ジメチルアミノエチルアクリレート、ジエチルアミノエ
チルアクプレート、ジエチルアミノエチルアクプレート
、ジエチルアミノエチルメタクツレート等を挙げること
ができる。通常のコーティング適性i付与するため上記
プレポリマーもしくはオシゴマ−15重量−以上、上記
モノマー及び/又は上記ポリチオール195重量−以下
とする。
叉、電離放射線照射以前に硬化するととを防止するため
にへイドロキノン、へイドロキノン七ツメチルエーテル
、ベンゾキノンなどの重舎禁止剖Y安定剤として添加す
ることもでき、更に架橋硬化ケ妨げない範囲で熱可巾性
II#411F1v添加してもよく、かかる熱可塑性#
#−としてはエチルセルロース、エチルヒドロキシエチ
ルセルロース、セルロースアセテートプロピオネート、
ニトロ士ルロース、酢酸セルロース等のセルロース誘導
体、ポリスチレン、ポリ−メチルスチレンなどのスチレ
ン1111及びスチレン共を合樹脂、ポリメタクリル酸
メチル、ポリメタクリル酸エチル、ポリアクリル酸エチ
ル、ポリアクリル酸ブチルなどの、アクリル又はメタク
リル挙止の単独又は共重合樹脂、ロジン、ロジン変性マ
レイン**i、ロジン受性フェノール樹脂、重合ロジン
などのロジンエステル樹脂、ポリ酢酸ビニル−脂、クマ
ロン樹脂、ビニルトルエン樹脂、塩化ビニル椿・脂、ポ
リエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、ブチラール中胴、
ポリアミド惨脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂等
シ挙げることができ、前記の分子中に二手しン性不飽和
結合?有するプレポリマーもしくはオリゴマー100$
44部に対し1〜5o申量部、打ましくは5〜30車置
部添加する。
にへイドロキノン、へイドロキノン七ツメチルエーテル
、ベンゾキノンなどの重舎禁止剖Y安定剤として添加す
ることもでき、更に架橋硬化ケ妨げない範囲で熱可巾性
II#411F1v添加してもよく、かかる熱可塑性#
#−としてはエチルセルロース、エチルヒドロキシエチ
ルセルロース、セルロースアセテートプロピオネート、
ニトロ士ルロース、酢酸セルロース等のセルロース誘導
体、ポリスチレン、ポリ−メチルスチレンなどのスチレ
ン1111及びスチレン共を合樹脂、ポリメタクリル酸
メチル、ポリメタクリル酸エチル、ポリアクリル酸エチ
ル、ポリアクリル酸ブチルなどの、アクリル又はメタク
リル挙止の単独又は共重合樹脂、ロジン、ロジン変性マ
レイン**i、ロジン受性フェノール樹脂、重合ロジン
などのロジンエステル樹脂、ポリ酢酸ビニル−脂、クマ
ロン樹脂、ビニルトルエン樹脂、塩化ビニル椿・脂、ポ
リエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、ブチラール中胴、
ポリアミド惨脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂等
シ挙げることができ、前記の分子中に二手しン性不飽和
結合?有するプレポリマーもしくはオリゴマー100$
44部に対し1〜5o申量部、打ましくは5〜30車置
部添加する。
前述の接普削の塗布方法としては、ロールコータ−、カ
ーテンフローコーター、バーコータ+、’;fラビアロ
ールコーター、エアーナイフコーター等の公知のコーテ
ィング決ン用いる塗布方法Y挙げることができるが、被
塗布材の性状により選択しなければならない。また、塗
布量は塗布方法及び電子線照射機により異なるが1〜1
00μが望ましい。又、塗布面は発泡シート若しくはプ
ラスチックフィルムのいずれか一方でも両面でも差支え
ない。父、接菅性向トのため接Witiに予めコロナ処
理筒シ施してもよい。
ーテンフローコーター、バーコータ+、’;fラビアロ
ールコーター、エアーナイフコーター等の公知のコーテ
ィング決ン用いる塗布方法Y挙げることができるが、被
塗布材の性状により選択しなければならない。また、塗
布量は塗布方法及び電子線照射機により異なるが1〜1
00μが望ましい。又、塗布面は発泡シート若しくはプ
ラスチックフィルムのいずれか一方でも両面でも差支え
ない。父、接菅性向トのため接Witiに予めコロナ処
理筒シ施してもよい。
以上のようにして接普剤Y塗布した後、発泡シート及び
プラスチックフィルムシ塗布面?内側にして重ね合わせ
て加圧し接着し、電離放射線架橋型接菅剤ケ甲いるとき
はその後全面に前記した電離放射線Y照射する。電離放
射線架橋中の接菅剤ン甲いて接着するときは電離放射線
の照射によりWIt剤の架橋硬化4行なうと同時に無架
橋の発泡V−)及びプラスチックフィルムの架橋Yも行
なうことができる。
プラスチックフィルムシ塗布面?内側にして重ね合わせ
て加圧し接着し、電離放射線架橋型接菅剤ケ甲いるとき
はその後全面に前記した電離放射線Y照射する。電離放
射線架橋中の接菅剤ン甲いて接着するときは電離放射線
の照射によりWIt剤の架橋硬化4行なうと同時に無架
橋の発泡V−)及びプラスチックフィルムの架橋Yも行
なうことができる。
以上説明した電離放射線照射工程と積層工程の2工程は
その記載順に行なってもよく、又、記載の逆の順によっ
て行なってもよい。又、以上は無架橋の発泡シート1層
とプラスチックフィルム11fliとから出発する製造
工程について述べたが、おのおのF2111以上使用す
る3層以上(3Wv含む)のものケ作る勢造法について
も以上の説明から当業者であれば容易に行なえるであろ
う。
その記載順に行なってもよく、又、記載の逆の順によっ
て行なってもよい。又、以上は無架橋の発泡シート1層
とプラスチックフィルム11fliとから出発する製造
工程について述べたが、おのおのF2111以上使用す
る3層以上(3Wv含む)のものケ作る勢造法について
も以上の説明から当業者であれば容易に行なえるであろ
う。
或いは以上説明した電離放射線照射工程及び積層工程に
加えて更に加熱延伸工程?加えることもできる。この場
合においては成一時に歪み!生じたものでなくてもよく
、或いは成嘩時に歪みヶ生じたもの?甲いて前記の2工
程の方決で作成した複合発泡シートの熱収縮性が不Vす
るとき若しくけ更に熱収縮性ケ向上させろと舞に甲いる
方法である。又、加熱延伸工程け#l1fI工程と関連
づけて行なうごきがでよる。
加えて更に加熱延伸工程?加えることもできる。この場
合においては成一時に歪み!生じたものでなくてもよく
、或いは成嘩時に歪みヶ生じたもの?甲いて前記の2工
程の方決で作成した複合発泡シートの熱収縮性が不Vす
るとき若しくけ更に熱収縮性ケ向上させろと舞に甲いる
方法である。又、加熱延伸工程け#l1fI工程と関連
づけて行なうごきがでよる。
加熱延伸工程自体は公知の方法によって行なうことがで
き、ピンテンター法、クリップ子ンター法若しくはロー
ル延伸法等によって行なうことができ、通常は成膜方向
及びvi膜方向と直角の方向のいずれか1方向若しくは
2方向に通常は1.5倍以上の延伸加工1行ない、熱収
縮率が10〜90−になるよう、加熱しつつ延伸する。
き、ピンテンター法、クリップ子ンター法若しくはロー
ル延伸法等によって行なうことができ、通常は成膜方向
及びvi膜方向と直角の方向のいずれか1方向若しくは
2方向に通常は1.5倍以上の延伸加工1行ない、熱収
縮率が10〜90−になるよう、加熱しつつ延伸する。
以上のような加熱延伸工程は下記ビ)〜■の如く、
G4+加熱延伸→電離放射線照射→積層Cυ1加熱延伸
→積層→電離放射線照射(ハ)電離放射線照射→加熱延
伸→積震(に)積層→崩熱延伸→電離放射線照射Cホ1
lillljjIl射線照射→稍層→加熱延伸−積層→
電離放射線照射→加熱延伸 他の2つの工程と組み合わせて行なうことができる6(
上記ビ)〜−におl、zて「→」はその後に紀された工
程がその前に記された工程よ1)も後に行なわれること
i示す、、)シかしながら上記−1〜〜のうちト)の工
程順に従うときは発泡V −トが無架橋であるため加熱
延伸工程において加熱温度に制限があり、付与できる熱
収縮性の程度が制限される。又、同様にビ)及び−1に
おいても発泡シートY加熱延伸する際には加熱温度に制
限が、あるが、プラスチックフィルムのみを加熱延伸す
るときは差支えない。
→積層→電離放射線照射(ハ)電離放射線照射→加熱延
伸→積震(に)積層→崩熱延伸→電離放射線照射Cホ1
lillljjIl射線照射→稍層→加熱延伸−積層→
電離放射線照射→加熱延伸 他の2つの工程と組み合わせて行なうことができる6(
上記ビ)〜−におl、zて「→」はその後に紀された工
程がその前に記された工程よ1)も後に行なわれること
i示す、、)シかしながら上記−1〜〜のうちト)の工
程順に従うときは発泡V −トが無架橋であるため加熱
延伸工程において加熱温度に制限があり、付与できる熱
収縮性の程度が制限される。又、同様にビ)及び−1に
おいても発泡シートY加熱延伸する際には加熱温度に制
限が、あるが、プラスチックフィルムのみを加熱延伸す
るときは差支えない。
又、上記1tylにおいてはプラスチックフイルムケ加
熱延伸した後直ちに、或いはに′4においては発泡シー
トY電離放射線照射後加熱延伸した袴直ちに若しくけし
ないで、及びプラスチックフィルムwt1111離放射
線照射し若しくはしないで加熱延伸した後直もに、加熱
延伸により与えられた熱Y熱融雪のための予熱として利
甲し熱融雪することもできるが、エネルギー効率hs策
とけ言い難い。
熱延伸した後直ちに、或いはに′4においては発泡シー
トY電離放射線照射後加熱延伸した袴直ちに若しくけし
ないで、及びプラスチックフィルムwt1111離放射
線照射し若しくはしないで加熱延伸した後直もに、加熱
延伸により与えられた熱Y熱融雪のための予熱として利
甲し熱融雪することもできるが、エネルギー効率hs策
とけ言い難い。
ナオ又、上記−)〜−において、特に441、し・1及
び(刺においては#層工程前に電離放射線を照射するた
め、発泡シート□及びプラスチックフイfi7ムの両者
に電離放射線シ照射することも出来るが、実際上、両者
を別々に照射することとか#1製造効率F好ましくない
が、製?’r )f ’i”1能である。
び(刺においては#層工程前に電離放射線を照射するた
め、発泡シート□及びプラスチックフイfi7ムの両者
に電離放射線シ照射することも出来るが、実際上、両者
を別々に照射することとか#1製造効率F好ましくない
が、製?’r )f ’i”1能である。
以上、2@の初品ケ得る方法について中心に説明したが
、以上の説明から3IPIv含む3−以上の構造の製品
Y得る方決は当業者であれば容易に行なえることであろ
う。
、以上の説明から3IPIv含む3−以上の構造の製品
Y得る方決は当業者であれば容易に行なえることであろ
う。
前記において熱収諸率1o−未滴ではシュリンク包装時
にほぼ包装体Cニシートが密着するように包装しなけれ
ばならず包装の積電と手間ケ要し、90チY越えるもの
はシートのクッション性が低下し、ヒートシール時に溶
断が起こり、やはり、好ましくないものである。
にほぼ包装体Cニシートが密着するように包装しなけれ
ばならず包装の積電と手間ケ要し、90チY越えるもの
はシートのクッション性が低下し、ヒートシール時に溶
断が起こり、やはり、好ましくないものである。
以上のようにしてなる熱収縮性ケ有する複合?ノートケ
用いて前記したような容器の所要の面シ包装し、3方シ
ール、4方シール、背貼6)若[、<は合掌貼り等の貼
り形態になるよう接嘗、超音波シール、高周波シール、
熱シール、及びイ:パルスシール等のシールケ行ない、
必要に応じてシールと同時に溶断して容器Y包装かつ封
1トし、しかる後全体ケ所望の温度の熱風、遠赤外線、
近赤外線、マイクロウェーブ等の加熱手段Y甲いて加熱
し、熱収縮性ケ有する複合シートY熱収縮させ被包装体
と密着せしめるものである。特に熱収縮性ケ有する複合
シートのクッション性(耐術撃緩和性)シ活用するにけ
、被包装体全面ケ覆うか、若しくはスリーブ状に包装し
て加熱収縮させることが好ましい。
用いて前記したような容器の所要の面シ包装し、3方シ
ール、4方シール、背貼6)若[、<は合掌貼り等の貼
り形態になるよう接嘗、超音波シール、高周波シール、
熱シール、及びイ:パルスシール等のシールケ行ない、
必要に応じてシールと同時に溶断して容器Y包装かつ封
1トし、しかる後全体ケ所望の温度の熱風、遠赤外線、
近赤外線、マイクロウェーブ等の加熱手段Y甲いて加熱
し、熱収縮性ケ有する複合シートY熱収縮させ被包装体
と密着せしめるものである。特に熱収縮性ケ有する複合
シートのクッション性(耐術撃緩和性)シ活用するにけ
、被包装体全面ケ覆うか、若しくはスリーブ状に包装し
て加熱収縮させることが好ましい。
更に熱収縮性Y有する複合シートY用いる包装の効果ケ
向上させるため、熱収縮性ン有する複合シートに、該シ
ート1貫通する切目ケ予め入れておくと、くびれン有す
る容器のくびれ部に密着した包装が、切目より空気が抜
けるため可能であり、切目Y入れるには、平板打抜型、
打抜型ロール、カッター等により千鳥状、十字状等の任
意の形状若しくは三角形、四角形等の多角形、円その他
の任意の模様状に切G)込むか若しくは打抜いて行なう
ことができる、以上のような本発明の保温容器は容器と
け別体の複合ジ−トン周囲に配してなるため保siI性
能及びクッション性がすぐれている。又、こめような保
温容器は熱収縮性Y有する複合シートシ用いて包装、封
止(V−ル)及び加熱収縮り。
向上させるため、熱収縮性ン有する複合シートに、該シ
ート1貫通する切目ケ予め入れておくと、くびれン有す
る容器のくびれ部に密着した包装が、切目より空気が抜
けるため可能であり、切目Y入れるには、平板打抜型、
打抜型ロール、カッター等により千鳥状、十字状等の任
意の形状若しくは三角形、四角形等の多角形、円その他
の任意の模様状に切G)込むか若しくは打抜いて行なう
ことができる、以上のような本発明の保温容器は容器と
け別体の複合ジ−トン周囲に配してなるため保siI性
能及びクッション性がすぐれている。又、こめような保
温容器は熱収縮性Y有する複合シートシ用いて包装、封
止(V−ル)及び加熱収縮り。
てなり、従って容器との密着が緊密状態に行ない得るた
め、容器と複合シートとの間に格別の接菅、例えば接菅
剤ケ用いた接1v行かt)なくても使用中に剥離したり
、ずれY生じたI)すン、ことがない。又、本発明の保
温容器は熱収縮性ケ有する複合シートケ用いて包装、封
止(シール)及び加熱収縮して製造することができ、従
って三次曲面ケ有する容器であっても、はゾ全体ケ被覆
しうみものであり、かつ、封止(シール)や加熱収縮の
際に発泡状態が損なわれたり、複合シートが溶断するこ
とがない等の利点ケ有するものである。
め、容器と複合シートとの間に格別の接菅、例えば接菅
剤ケ用いた接1v行かt)なくても使用中に剥離したり
、ずれY生じたI)すン、ことがない。又、本発明の保
温容器は熱収縮性ケ有する複合シートケ用いて包装、封
止(シール)及び加熱収縮して製造することができ、従
って三次曲面ケ有する容器であっても、はゾ全体ケ被覆
しうみものであり、かつ、封止(シール)や加熱収縮の
際に発泡状態が損なわれたり、複合シートが溶断するこ
とがない等の利点ケ有するものである。
父、複合シートのうち熱可塑性合成樹脂シートが容器側
に接触する場合は発泡シートが容器□側に接触する場合
にくらべてすべりがよいためシュリンク包装時に密着被
覆が充分行なわれる利点かあ21゜ 又、複合シートのうち熱可堕性合成樹脂シートが外側に
あると美麗な印刷V施こすことが容易でしかも印刷模様
が卵やすい利点があり、更に表面が平滑性に富むため、
スタック性や機械でのへンドリンク時に脱菅が容易であ
る利点もイラする。
に接触する場合は発泡シートが容器□側に接触する場合
にくらべてすべりがよいためシュリンク包装時に密着被
覆が充分行なわれる利点かあ21゜ 又、複合シートのうち熱可堕性合成樹脂シートが外側に
あると美麗な印刷V施こすことが容易でしかも印刷模様
が卵やすい利点があり、更に表面が平滑性に富むため、
スタック性や機械でのへンドリンク時に脱菅が容易であ
る利点もイラする。
以下1本発明ケ更に具体的に示すための実施例Y掲げみ
。
。
実施例
wS1図に示す紙のブランク1及び別体の底部Y用いて
紙カップyy6形した。
紙カップyy6形した。
片面コロナ処理済の無架橋発泡ポリエチレンシート(発
泡倍率25倍、厚み1−)と月面コロナ処理済の厚み3
0戸隅のポリエチレンフィルムとをおのおののコロナ処
理面に下紀組−の軍子線硬化型接−剤Y塗布し、塗布面
どうしY合わせた袴、全体に加速電圧175KV、照射
11117Mrndの電子線Y照射して接−剤シ硬化さ
せると共に前記無架橋発泡ポリエチレンシートとポリエ
チレンフィルムを架橋させて複合架枠i/−トとし、た
。発泡ポリエチレンシートのゲル分率は20−、ポリエ
チレンフィルムのゲル分率け24−であった。
泡倍率25倍、厚み1−)と月面コロナ処理済の厚み3
0戸隅のポリエチレンフィルムとをおのおののコロナ処
理面に下紀組−の軍子線硬化型接−剤Y塗布し、塗布面
どうしY合わせた袴、全体に加速電圧175KV、照射
11117Mrndの電子線Y照射して接−剤シ硬化さ
せると共に前記無架橋発泡ポリエチレンシートとポリエ
チレンフィルムを架橋させて複合架枠i/−トとし、た
。発泡ポリエチレンシートのゲル分率は20−、ポリエ
チレンフィルムのゲル分率け24−であった。
電子線硬化型接胃劃
更に複合架橋シ一トケクリップテンタ一式両軸延伸機ケ
用い、95℃の加熱条件で、巾方向及び流れ方向にいず
れも1.8倍の延伸Y行なったところ120℃における
熱収縮率は巾方向で73−1流れ方向で87噂であった
。
用い、95℃の加熱条件で、巾方向及び流れ方向にいず
れも1.8倍の延伸Y行なったところ120℃における
熱収縮率は巾方向で73−1流れ方向で87噂であった
。
得られた熱収縮性複合発泡シートの発泡シート側にコロ
ナ処理1行ない所要の印刷ケフレキソ印刷にて行なった
。
ナ処理1行ない所要の印刷ケフレキソ印刷にて行なった
。
印刷済の前l!P祷合間合発泡シーll12図2に示す
ごとく第1図のブランクよI】も大傘目に切断し1両側
線3.3’v合わせて第3図中4で示すごとくヒートシ
ールして筒状とした後、第3図に示すように紙カップA
%−挿入し、全体ケ150℃、10秒間加熱してシュリ
ンク包装4行かって第4図←)のごとき保温カップBv
得た。このとき、間合発泡シートが底部に一部まわ怪)
こんで第4図(blに示すようにスリーブ5ケなすよう
にした。
ごとく第1図のブランクよI】も大傘目に切断し1両側
線3.3’v合わせて第3図中4で示すごとくヒートシ
ールして筒状とした後、第3図に示すように紙カップA
%−挿入し、全体ケ150℃、10秒間加熱してシュリ
ンク包装4行かって第4図←)のごとき保温カップBv
得た。このとき、間合発泡シートが底部に一部まわ怪)
こんで第4図(blに示すようにスリーブ5ケなすよう
にした。
得られた保温カップBの中に叩席めんケ入れ、中に10
0℃の熱湯Y注いで後、カップ上部にlyし、側面Y手
で持って持ち上げたが1手で持っても熱くけなく、又、
内容物の保温も充分なものであった。又、底面に発泡シ
ートがまゎ番1込んでいるため指が底の周囲に触れても
熱くなかった。
0℃の熱湯Y注いで後、カップ上部にlyし、側面Y手
で持って持ち上げたが1手で持っても熱くけなく、又、
内容物の保温も充分なものであった。又、底面に発泡シ
ートがまゎ番1込んでいるため指が底の周囲に触れても
熱くなかった。
又、シュリンク包装しであるため、発泡シート紙カップ
の間は接着しなくてもずれたり外れたりすることがなか
った。
の間は接着しなくてもずれたり外れたりすることがなか
った。
第1図〜第4図は本発明の一実施例のlI!l造工稈Y
示す図である。 1・・・・・・・・・・・・ブランク 2・・・・・・・・・・・・シュリンク複合発泡シート
3.3′・・・・・・側線 4・・・・・・・・・・・・ヒートシール部A・・・・
・・・・・・・・紙カップ B・・・・・・・・・・・・保温カップ5・・・・・・
・・・・・・スリーブ 特許出願人 大日本印刷株式会社 代理人 弁理士 小 西 淳 美 牙1図 牙2図 才8図 才4図 +Ql lb)
示す図である。 1・・・・・・・・・・・・ブランク 2・・・・・・・・・・・・シュリンク複合発泡シート
3.3′・・・・・・側線 4・・・・・・・・・・・・ヒートシール部A・・・・
・・・・・・・・紙カップ B・・・・・・・・・・・・保温カップ5・・・・・・
・・・・・・スリーブ 特許出願人 大日本印刷株式会社 代理人 弁理士 小 西 淳 美 牙1図 牙2図 才8図 才4図 +Ql lb)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11一般式 で表わされる重合単位からなる単独若しくは共重合体か
らなり、電離放射線照射によってなる架橋#I?!!v
有しゲル分率5〜5011i、発泡倍率5〜50倍であ
る熱可堕性合成樹脂架橋発泡シート及び熱可塑性合成樹
脂フィルムがS*されてなる複合シートY容器の周囲に
密着被覆してなる保温容器、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20747581A JPS58112976A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 保温容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20747581A JPS58112976A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 保温容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112976A true JPS58112976A (ja) | 1983-07-05 |
Family
ID=16540363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20747581A Pending JPS58112976A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 保温容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112976A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2334091A (en) * | 1997-12-23 | 1999-08-11 | Edwin Francis Tattam | Transport container |
| US6089038A (en) * | 1997-12-23 | 2000-07-18 | Tattam; Edwin Francis | Transport container |
| JP2017024339A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器およびその製造方法、ならびにプラスチック製部材 |
| JP2017077692A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器およびその製造方法、ならびにプラスチック製部材 |
| JP2017077693A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器、プラスチック製部材および複合容器の製造方法 |
| JP2017077694A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器、プラスチック製部材および複合容器の製造方法 |
| JP2017081093A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器、プラスチック製部材およびプラスチック製部材の製造方法 |
| JP2022018713A (ja) * | 2020-07-16 | 2022-01-27 | 住友ベークライト株式会社 | 紙容器用ラミネートフィルム及びラミネート紙容器 |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP20747581A patent/JPS58112976A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2334091A (en) * | 1997-12-23 | 1999-08-11 | Edwin Francis Tattam | Transport container |
| US6089038A (en) * | 1997-12-23 | 2000-07-18 | Tattam; Edwin Francis | Transport container |
| GB2334091B (en) * | 1997-12-23 | 2001-05-23 | Edwin Francis Tattam | Transport container |
| JP2017024339A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器およびその製造方法、ならびにプラスチック製部材 |
| JP2017077692A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器およびその製造方法、ならびにプラスチック製部材 |
| JP2017077693A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器、プラスチック製部材および複合容器の製造方法 |
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| JP2017081093A (ja) * | 2015-10-30 | 2017-05-18 | 大日本印刷株式会社 | 複合プリフォーム、複合容器、プラスチック製部材およびプラスチック製部材の製造方法 |
| JP2022018713A (ja) * | 2020-07-16 | 2022-01-27 | 住友ベークライト株式会社 | 紙容器用ラミネートフィルム及びラミネート紙容器 |
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