JPS58117183A - 自動扉開閉装置におけるロツク解除装置 - Google Patents
自動扉開閉装置におけるロツク解除装置Info
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- JPS58117183A JPS58117183A JP56214129A JP21412981A JPS58117183A JP S58117183 A JPS58117183 A JP S58117183A JP 56214129 A JP56214129 A JP 56214129A JP 21412981 A JP21412981 A JP 21412981A JP S58117183 A JPS58117183 A JP S58117183A
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- Japan
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- release lever
- drive plate
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車その他の車両等におけるhを自動的に
開閉させるようにした装置に関し、より詳しくは、この
ような自動扉開閉装置の開扉作動の初期に、ドアロック
のロック状態を自動的に解除させるようにした装置に関
する。
開閉させるようにした装置に関し、より詳しくは、この
ような自動扉開閉装置の開扉作動の初期に、ドアロック
のロック状態を自動的に解除させるようにした装置に関
する。
このような装置の従来例としては、例えば第1図に示す
ような装置がある。
ような装置がある。
この装置は、ドア(a)のドアヒンジ(b)の枢軸(≦
)より若干側方に外れた草体(el側に一端を枢着され
たほぼ水平な押動杆(d)の他端を、基端をドア(a)
内に枢着されたアーム(e)の遊端に連結し、該アーム
(e)を、ドア(al内に枢屓された駆動板(f)の正
逆回動により、ドア(a)の前後方向に回動させて、押
動杆(d)をほぼ軸線力向に押動、牽引することにより
、ドア(a)を開閉し得るようにするとともに、ドアロ
ックにおけるラッチの係止状態を解除させる解放レバー
(図示略)と、駆動板(f)の上端部とを、ワイヤ等の
可撓性の索条(g) tもって連結し、かつ索条(g)
を案内する可撓性のアウターケース(h)の一端をドア
ロック近傍のドア適所に、かつアウターケース(h)の
他端をアーム(e)の作動に追従するようにその上端部
にそれぞれ止着してちる。
)より若干側方に外れた草体(el側に一端を枢着され
たほぼ水平な押動杆(d)の他端を、基端をドア(a)
内に枢着されたアーム(e)の遊端に連結し、該アーム
(e)を、ドア(al内に枢屓された駆動板(f)の正
逆回動により、ドア(a)の前後方向に回動させて、押
動杆(d)をほぼ軸線力向に押動、牽引することにより
、ドア(a)を開閉し得るようにするとともに、ドアロ
ックにおけるラッチの係止状態を解除させる解放レバー
(図示略)と、駆動板(f)の上端部とを、ワイヤ等の
可撓性の索条(g) tもって連結し、かつ索条(g)
を案内する可撓性のアウターケース(h)の一端をドア
ロック近傍のドア適所に、かつアウターケース(h)の
他端をアーム(e)の作動に追従するようにその上端部
にそれぞれ止着してちる。
しかして、開扉する場合には、モータ(i)に連結され
た減速装置(j)によシ、駆動板(f)を第1図におけ
る反時計方向をなす正転方向に回動させ、索条(g)
を牽引して解放レバーを作動させ、ドアロックを解除状
態とする。
た減速装置(j)によシ、駆動板(f)を第1図におけ
る反時計方向をなす正転方向に回動させ、索条(g)
を牽引して解放レバーを作動させ、ドアロックを解除状
態とする。
次いで、駆動板(flがさらに正転方向に回動すると、
ビン(k)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e
)を第1図における反時計方向に回動させ、これによっ
て押動杆(d)はドア(a)より押し出され、ドア(a
)は開扉する。
ビン(k)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e
)を第1図における反時計方向に回動させ、これによっ
て押動杆(d)はドア(a)より押し出され、ドア(a
)は開扉する。
閉扉する場合には、モータ(i)’e逆転させることに
より、駆動板(f)を第1図における時計方向をなす逆
転方向に回動させる。
より、駆動板(f)を第1図における時計方向をなす逆
転方向に回動させる。
これによって、それまでアウターケース(h)より引き
出されていた索条(g)は、アウターケースfhl内に
押し込まれ、解放レバーを不作動位置に戻し、ドアロッ
クをもとの非解除状態とする。
出されていた索条(g)は、アウターケースfhl内に
押し込まれ、解放レバーを不作動位置に戻し、ドアロッ
クをもとの非解除状態とする。
さらに駆動板(f)が逆転力向に回動すると、ピン(t
lがアーム(elの側縁に当接し、アームtelを第1
図における時計方向に回動させ、押動杆(d)をドア(
el内に牽引してドアを閉扉し、最終的に第1図に示す
もとの状態に復帰する。
lがアーム(elの側縁に当接し、アームtelを第1
図における時計方向に回動させ、押動杆(d)をドア(
el内に牽引してドアを閉扉し、最終的に第1図に示す
もとの状態に復帰する。
この従来装置は、概ね上述のような構成と作用を有する
ものであるが、次のような欠点がある。
ものであるが、次のような欠点がある。
(1) ドア(a)が開扉状態にある間中、索条(g
)は駆動板(f)により牽引された状態となり、駆動板
(f)を逆転方向に回動させて閉扉操作するときに、初
めて索条(glが弛緩し、解放レバーが不作動位置・
に戻される構成となっているので、長時間にわたって
、索条及び解放レバー等に無駄な負荷が掛かる恐れがあ
り、強度上及び耐久性の上で好ましくない。
)は駆動板(f)により牽引された状態となり、駆動板
(f)を逆転方向に回動させて閉扉操作するときに、初
めて索条(glが弛緩し、解放レバーが不作動位置・
に戻される構成となっているので、長時間にわたって
、索条及び解放レバー等に無駄な負荷が掛かる恐れがあ
り、強度上及び耐久性の上で好ましくない。
(2)閉扉操作時、ドア(a)が勢いよく閉まり、駆動
板(flの復帰回動に比して、アーム(e)の復帰回動
が先行した場合、解放レバーが作動位置に位置し、ドア
ロックが解除状態のまま閉扉する恐れがある。このよう
な場合、一旦閉扉した後、即座にドア(a)が開いてし
まう恐れがある。また、このような解放レバーの戻υ不
良を防止するための対策がなされていない。
板(flの復帰回動に比して、アーム(e)の復帰回動
が先行した場合、解放レバーが作動位置に位置し、ドア
ロックが解除状態のまま閉扉する恐れがある。このよう
な場合、一旦閉扉した後、即座にドア(a)が開いてし
まう恐れがある。また、このような解放レバーの戻υ不
良を防止するための対策がなされていない。
(3)アーム(e)の回動に伴って、アウターケース(
h)の一端が移動し、その中間部が開閉扉操作の度毎に
撓曲するので、耐久性の点で望ましくないだけでなく、
不快音を発生したり、アウターケース(h)が他のドア
内構成部材に引っ掛かり、装置が不作動となる等の恐れ
がある。
h)の一端が移動し、その中間部が開閉扉操作の度毎に
撓曲するので、耐久性の点で望ましくないだけでなく、
不快音を発生したり、アウターケース(h)が他のドア
内構成部材に引っ掛かり、装置が不作動となる等の恐れ
がある。
本発明は、上述のような欠点を除去した自動扉開閉装置
におけるロック解除装置を提供することを目的としてい
る。
におけるロック解除装置を提供することを目的としてい
る。
この目的を達成するため、本発明においては、杢
ドアロックにおけるラッチの裸状態を解除させる解放レ
バーと、上述の従来装置における駆動板(f)と同様な
駆動板の近傍において、ドアに枢着された解除レバーと
を、該解除レバーが不作動位置にあるときは、解放レバ
ーも不作動位置にあり、かつ解除レバーが作動位置に達
したとき、解放レバーがラッチの係止状態を解除させる
作動位置となるように、適宜の連係手段をもって互いに
連係するとともに、前記解除レバーを常時不作動位置に
向けて付勢するばねをドアの適所に設け、かつ前記駆動
板のm個部要所に、前記解除レバーの回動軌跡内に突入
し得る保合位置と、前記解除レバーの回動軌跡から外れ
た離脱位置とに移動可能で、かつ常時係合位置に向けて
付勢されたつめ部材を枢着し、前記駆動板が正転方向に
回動するときは、前記つめ部材が解除レバーを作動位置
に回動させることができ、かつ前記駆動板が逆転方向に
回動するときは、前記つめ部材が解除レバーに当接して
離脱位置に押動され、解除レバーは不作動位置に維持さ
れるようにしである。
バーと、上述の従来装置における駆動板(f)と同様な
駆動板の近傍において、ドアに枢着された解除レバーと
を、該解除レバーが不作動位置にあるときは、解放レバ
ーも不作動位置にあり、かつ解除レバーが作動位置に達
したとき、解放レバーがラッチの係止状態を解除させる
作動位置となるように、適宜の連係手段をもって互いに
連係するとともに、前記解除レバーを常時不作動位置に
向けて付勢するばねをドアの適所に設け、かつ前記駆動
板のm個部要所に、前記解除レバーの回動軌跡内に突入
し得る保合位置と、前記解除レバーの回動軌跡から外れ
た離脱位置とに移動可能で、かつ常時係合位置に向けて
付勢されたつめ部材を枢着し、前記駆動板が正転方向に
回動するときは、前記つめ部材が解除レバーを作動位置
に回動させることができ、かつ前記駆動板が逆転方向に
回動するときは、前記つめ部材が解除レバーに当接して
離脱位置に押動され、解除レバーは不作動位置に維持さ
れるようにしである。
本発明のこのような構成により、解放レバーは、開扉操
作の初期に作動されるだけとなり、長時間にわたって解
放レバーによりドアロックを解除状態に維持するという
ことはなくなるとともに、万一解放レバーや解除レバー
が戻り不良を起こしても、閉扉操作時、駆動板が逆転方
向に回動するとき、つめ部材が解除レバーを不作動位置
に押動し、それらの戻り不良を解消することができ、し
かも従来のように、索条を案内するアウターケースが、
開閉扉操作の度毎に移動し、涜曲するということもなく
なる等の利点がある。
作の初期に作動されるだけとなり、長時間にわたって解
放レバーによりドアロックを解除状態に維持するという
ことはなくなるとともに、万一解放レバーや解除レバー
が戻り不良を起こしても、閉扉操作時、駆動板が逆転方
向に回動するとき、つめ部材が解除レバーを不作動位置
に押動し、それらの戻り不良を解消することができ、し
かも従来のように、索条を案内するアウターケースが、
開閉扉操作の度毎に移動し、涜曲するということもなく
なる等の利点がある。
次に、本発明を、第2図以下に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第2図において、(1)は、自動車の後部のドア、(2
)は、センターピラー國)とドア(1)の前端とを連結
する上下1対のドアヒンジ、(2a)は、ドアヒンジ(
2)の枢軸である。
)は、センターピラー國)とドア(1)の前端とを連結
する上下1対のドアヒンジ、(2a)は、ドアヒンジ(
2)の枢軸である。
ドア(1)のインナーパネル(1a)の適所には、正逆
回転可能なモータ(8)が固着されている。モータ(3
)の回転軸(3a)は、インナーノ(ネル(la)の適
所に固着された減速器(4〕における入力軸(6)に、
互いに同減速器(4)における入力軸(5)の中央部に
は、ウオーム(6)が固着され、このウオーム(6)は
、減速器(4)の中央に枢支されたウオームホイール(
7)と噛合している。ウオームホイール(7)の中心に
は、出力軸(8)が回転自在に設けられ、この出力軸(
8)の減速器(4)外に突出する端部には、出力ギヤ(
9)が固着さニル・ている。
回転可能なモータ(8)が固着されている。モータ(3
)の回転軸(3a)は、インナーノ(ネル(la)の適
所に固着された減速器(4〕における入力軸(6)に、
互いに同減速器(4)における入力軸(5)の中央部に
は、ウオーム(6)が固着され、このウオーム(6)は
、減速器(4)の中央に枢支されたウオームホイール(
7)と噛合している。ウオームホイール(7)の中心に
は、出力軸(8)が回転自在に設けられ、この出力軸(
8)の減速器(4)外に突出する端部には、出力ギヤ(
9)が固着さニル・ている。
しかして、ウオームホイール(7)と出力軸(8)とは
、減速器(4)内に内蔵された電磁クラッチ(図示略)
を介して、互いに連係されたり、連係+Wたれたりする
ようになっている。
、減速器(4)内に内蔵された電磁クラッチ(図示略)
を介して、互いに連係されたり、連係+Wたれたりする
ようになっている。
叫は、ドア(1)力内外方向を向く水平な軸(1ηをも
ってインナーパネル(1a)に枢着された駆動板で、そ
の下端縁部には、軸σ(1)を中心とする円弧状をなし
、かつ減速器(4)の出力ギヤ(9)に噛合するセクタ
ギヤ(助が形成されている。
ってインナーパネル(1a)に枢着された駆動板で、そ
の下端縁部には、軸σ(1)を中心とする円弧状をなし
、かつ減速器(4)の出力ギヤ(9)に噛合するセクタ
ギヤ(助が形成されている。
第2図及び第3図に明示するように、駆動板−の上部後
縁には、はぼ上下刃向をなす軸(坤ヲもって、車内側を
向くつめ部材0→が枢着されている。
縁には、はぼ上下刃向をなす軸(坤ヲもって、車内側を
向くつめ部材0→が枢着されている。
このつめ部材0→は、軸(18)の下端に巻回され、一
端をつめ部材04)に、−かつ他端を駆動板−にそれぞ
れ係止された巻きばね(ロ)をもって、常時は第3図に
実線で示すように車内側を向くが、必要に応じて、第3
図に想像線で示すように、遊端が前方に傾倒し得るよう
に保持されている。
端をつめ部材04)に、−かつ他端を駆動板−にそれぞ
れ係止された巻きばね(ロ)をもって、常時は第3図に
実線で示すように車内側を向くが、必要に応じて、第3
図に想像線で示すように、遊端が前方に傾倒し得るよう
に保持されている。
駆動板(至)の上端前部には、車内側を向くビンα6)
が突設されている。
が突設されている。
軸(11)における駆動板−より車内側の部分には、は
ぼ上下方向をなすアームαηの基端(下端)が枢着され
ている。このアーム(17)の中間は、つめ部材(1→
とビン06)との間に位置し、それらの間を若干回動可
能であるが、常時は、巻きばね(ト)によりビンα6)
側に当接している。巻きはね(ホ)は軸(11)まわり
に巻回され、その一端はアームα7)の後縁に、かり他
端は駆動板aO)の前縁にそれぞれ係止され、駆動板−
を常時第2図における時計方向に付勢している。
ぼ上下方向をなすアームαηの基端(下端)が枢着され
ている。このアーム(17)の中間は、つめ部材(1→
とビン06)との間に位置し、それらの間を若干回動可
能であるが、常時は、巻きばね(ト)によりビンα6)
側に当接している。巻きはね(ホ)は軸(11)まわり
に巻回され、その一端はアームα7)の後縁に、かり他
端は駆動板aO)の前縁にそれぞれ係止され、駆動板−
を常時第2図における時計方向に付勢している。
第2図及び第4図に示すように、アーム(ロ)の遊端(
上端)には、ドア(1)の内外方向を向く水平な軸1則
をもって、ドア(1)の前後力向をなすほぼ水平な押動
杆(財)の後端が枢着されている。なお、(211は、
軸09)の大径頭部(19a)と押動杆(財)との間に
おける軸α9)まわりに縮設された圧縮コイルはねであ
る。
上端)には、ドア(1)の内外方向を向く水平な軸1則
をもって、ドア(1)の前後力向をなすほぼ水平な押動
杆(財)の後端が枢着されている。なお、(211は、
軸09)の大径頭部(19a)と押動杆(財)との間に
おける軸α9)まわりに縮設された圧縮コイルはねであ
る。
押動杆■の中間は、ドア(1)の前端板(1b)に穿設
された懇孔(221を貫通しており、また押動杆に))
の前端は、ドアヒンジ(2)の枢軸(2a)より若干側
方に外れた位置において、車体のセンタービラ=(転)
)に固着されたブラケット(財)に、上下方向の軸(2
)をもって枢着されている。
された懇孔(221を貫通しており、また押動杆に))
の前端は、ドアヒンジ(2)の枢軸(2a)より若干側
方に外れた位置において、車体のセンタービラ=(転)
)に固着されたブラケット(財)に、上下方向の軸(2
)をもって枢着されている。
かくして、アームα7)の遊端を前方に回動させて、押
動杆(20)をドア(1)より前方に押動させることに
よりドア(1)を回加することができるとともに、アー
ム(17)の遊端を後方に回動させて、押動杆H)をド
ア(1)内に牽引することによりドア(1)を閉扉する
ことができる。
動杆(20)をドア(1)より前方に押動させることに
よりドア(1)を回加することができるとともに、アー
ム(17)の遊端を後方に回動させて、押動杆H)をド
ア(1)内に牽引することによりドア(1)を閉扉する
ことができる。
第2図及び第3図に明示するように、駆動板(10)近
傍のインナーパネル(1a)には基板@)が固着され、
この基板劉には、ドア(1)の(ハ)外力向をなす軸@
7)a:もって、解除レバーC28)が枢着されている
。
傍のインナーパネル(1a)には基板@)が固着され、
この基板劉には、ドア(1)の(ハ)外力向をなす軸@
7)a:もって、解除レバーC28)が枢着されている
。
解除レバー(財))は、駆動板σ0)に枢着されたつめ
部材(14)に当接可能な上縁が傾斜したアーム(28
a) f備え、常時は、巻きばね@9)の付勢力により
、下部後縁が、基板(財))に突設されたストッパピン
(80)に当接した第2図に示す不作動位置で停止して
いる。
部材(14)に当接可能な上縁が傾斜したアーム(28
a) f備え、常時は、巻きばね@9)の付勢力により
、下部後縁が、基板(財))に突設されたストッパピン
(80)に当接した第2図に示す不作動位置で停止して
いる。
巻きばね岡は、軸@7)に巻回され、一端をストッパビ
ンMは、かり他端を解除レバーμs)の下部前縁にそれ
ぞれ係止されて、解除レバー(財))e第2図における
反時計方向に付勢している。
ンMは、かり他端を解除レバーμs)の下部前縁にそれ
ぞれ係止されて、解除レバー(財))e第2図における
反時計方向に付勢している。
解除レバーμs)の下端には、可撓性のアウターケース
(31)内へ挿通したワイヤ等の可碗性を有する索条国
の一端が止着されている。
(31)内へ挿通したワイヤ等の可碗性を有する索条国
の一端が止着されている。
索条(3カの他端は、ドア(1)の後部に設けられたド
アロック制における解放レバー04)の遊端に止着され
ている。
アロック制における解放レバー04)の遊端に止着され
ている。
アウターケース31)の一端は、解除レバーμs)の下
端近傍における基板剛に、かつアウターケース01)の
他端は、解放レバー04)の遊端近傍におけるインナー
パネル(1a)にそれぞれ止着され、索条国を案内して
いる。
端近傍における基板剛に、かつアウターケース01)の
他端は、解放レバー04)の遊端近傍におけるインナー
パネル(1a)にそれぞれ止着され、索条国を案内して
いる。
ドアロック關は、対向する車体の側部後枠(至)にけら
れたラッチ(3ηとの噛み合いにより、ドア(1)を閉
止状態で拘束するようにしたもので、その構成は、はと
んど従来の公知の装置と同様である。
れたラッチ(3ηとの噛み合いにより、ドア(1)を閉
止状態で拘束するようにしたもので、その構成は、はと
んど従来の公知の装置と同様である。
解放レバーC34)は、従来のドアロックにおける解放
レバーと同様な機能を有するもので、第2図に示す不作
動位置にある状態より、索条02を牽引して、第2図に
おける反時計方向に回動させ、作動位置とすることによ
シ、ラッチGDt係止しているポール(図示略)′It
ラッテ(3?)から外し、ラッチ圀)とストライカ(支
))との保合を解除させることができるようにしたもの
である。
レバーと同様な機能を有するもので、第2図に示す不作
動位置にある状態より、索条02を牽引して、第2図に
おける反時計方向に回動させ、作動位置とすることによ
シ、ラッチGDt係止しているポール(図示略)′It
ラッテ(3?)から外し、ラッチ圀)とストライカ(支
))との保合を解除させることができるようにしたもの
である。
その他のドアロック(ハ)の構成は、従来のものと同一
であるので、詳細な説明は省略する。
であるので、詳細な説明は省略する。
しかして、解放レバーC34)と解除レバーμs)とは
、索条I32をもって、解除レバーμs)が不作動位置
にあるときは、解放レバー(34)も不作動位置にあり
、かつ解除レバーμs)が、不作動位置より第2図にお
いて時計方向に所要角度回動した作動位置に達したとき
、解放レバーC34)が作動位置となるように、互いに
連係されている。
、索条I32をもって、解除レバーμs)が不作動位置
にあるときは、解放レバー(34)も不作動位置にあり
、かつ解除レバーμs)が、不作動位置より第2図にお
いて時計方向に所要角度回動した作動位置に達したとき
、解放レバーC34)が作動位置となるように、互いに
連係されている。
次に、上記実施例の作動について説明する。
ドア(1)が閉じているときには、解除レバー(28)
と解放レバー(34)とはそれぞれ不作動位置にあり、
ラッチO?)がストライカ(ト)に係合した状態で係止
され、ドアロック(2)は係止状態となっている。
と解放レバー(34)とはそれぞれ不作動位置にあり、
ラッチO?)がストライカ(ト)に係合した状態で係止
され、ドアロック(2)は係止状態となっている。
また、モータ(3)は停止し、減速器(4)内に内蔵さ
れた1を磁クラッチは消磁され、かつ駆動板αO)及び
アーム(1つは、第2図に示すような位置で停止し、さ
らに押動杆(社)は、ドア(1)内に引っ込んだ状態で
停止している。
れた1を磁クラッチは消磁され、かつ駆動板αO)及び
アーム(1つは、第2図に示すような位置で停止し、さ
らに押動杆(社)は、ドア(1)内に引っ込んだ状態で
停止している。
この状態からドア(1)を開くには、自動車の運転席等
に設けられた開扉用スイッチ(図示略)を入れ、減速器
(4)内の電磁クラッチを通電励磁し、モータ(3)ヲ
正転方向に作動させる。
に設けられた開扉用スイッチ(図示略)を入れ、減速器
(4)内の電磁クラッチを通電励磁し、モータ(3)ヲ
正転方向に作動させる。
すると、減速器(4)を介して、駆動板叫は、第2図に
おける反時計方向をなす正転方向に回動させられる。
おける反時計方向をなす正転方向に回動させられる。
この駆動板α0)の正転方向への回動の初期に、解除レ
バー襲)のアーム(28a)の回動軌跡内に突入する保
合位置にあるつめ部材(14)がアーム(ZSa)の下
縁に轟接し、駆動板α0)の回動に伴って、解除レバー
μs)を作動位置に回動する。
バー襲)のアーム(28a)の回動軌跡内に突入する保
合位置にあるつめ部材(14)がアーム(ZSa)の下
縁に轟接し、駆動板α0)の回動に伴って、解除レバー
μs)を作動位置に回動する。
これによって、解放レバー04)も作動位置に回動され
、この解放レバー04)により、ラッテc37)の係止
は解かれ、ドアロック(至)は解除状態となり、ストラ
イカ(361UラツテC(ηから離脱し、ドア(1)は
ウェザ−ストリップ反力等により若干開かれる。
、この解放レバー04)により、ラッテc37)の係止
は解かれ、ドアロック(至)は解除状態となり、ストラ
イカ(361UラツテC(ηから離脱し、ドア(1)は
ウェザ−ストリップ反力等により若干開かれる。
つめ部材0→が解除レバー(28)から外れると、解除
レバーμs)は巻きばね(2g)の付勢力により不作動
位置に復帰し、それに伴って、解放レバー04)も不作
動位置に復帰する。
レバーμs)は巻きばね(2g)の付勢力により不作動
位置に復帰し、それに伴って、解放レバー04)も不作
動位置に復帰する。
つめ部材04)が解除レバーμs)から外れた後、駆動
板叫がさらに正転方向に回動すると、つめ部材(141
は今度はアーム(17)の中位部後縁に当接し、アーム
へ7)を第2図における反時計方向に回動させて、押動
杆(社)をドア(1)より前方に押動し、ドア(i)を
開放させることができる。
板叫がさらに正転方向に回動すると、つめ部材(141
は今度はアーム(17)の中位部後縁に当接し、アーム
へ7)を第2図における反時計方向に回動させて、押動
杆(社)をドア(1)より前方に押動し、ドア(i)を
開放させることができる。
ドア(1)が全卵すると、ドア(1)の全開状態+=出
する適宜のリミットスイッチ(図示略)が作動し、モー
タ(8)の作動を停止するとともに、減速器(4)内の
電磁クラッチを消磁させる。
する適宜のリミットスイッチ(図示略)が作動し、モー
タ(8)の作動を停止するとともに、減速器(4)内の
電磁クラッチを消磁させる。
ドア(1)が開放している状態から閉扉するには、運転
席等に設けられた閉扉用スイッチ(図示略)を入れ、減
速器(4)内の電磁クラッチを通電励磁し、モータ(8
)ヲ逆転方向に作動させる。
席等に設けられた閉扉用スイッチ(図示略)を入れ、減
速器(4)内の電磁クラッチを通電励磁し、モータ(8
)ヲ逆転方向に作動させる。
すると、減速器(4)を介して、駆動板(至)が第2図
における時計方向をなす逆転力向に回動させられ、この
駆動板−の回動に伴って、アームα7)はビンα6)に
より第2図における時計方向に回動させられる。
における時計方向をなす逆転力向に回動させられ、この
駆動板−の回動に伴って、アームα7)はビンα6)に
より第2図における時計方向に回動させられる。
さらにこのアーム(ロ)の回動により、押動杆(社)は
ドア(1)内に牽引され、ドア(1)は閉じる。
ドア(1)内に牽引され、ドア(1)は閉じる。
ドア(1)が完全に閉じる直前に、つめ部材C1→の後
面は、傾斜したアーム(28a)の上縁に当接すること
により解除レバーμs)の回動軌跡から外れた第3図に
想像線で示すような離脱装置に押動される。
面は、傾斜したアーム(28a)の上縁に当接すること
により解除レバーμs)の回動軌跡から外れた第3図に
想像線で示すような離脱装置に押動される。
このとき、万一解除レバーμs)が作動位置から不作動
位置に復帰していない場合には、つめ部材α→により、
解除レバー!28)は不作動位置に確実に復帰回動させ
られる。
位置に復帰していない場合には、つめ部材α→により、
解除レバー!28)は不作動位置に確実に復帰回動させ
られる。
つめ部材(1→がアーム(2Sa)の先端から外れたと
き、つめ部材0→はもとの保合位置に復帰し、すべて第
2図に示す状態に戻る。
き、つめ部材0→はもとの保合位置に復帰し、すべて第
2図に示す状態に戻る。
一方、ドアロックc3階側においては、ストライカ(ト
)がラッチC37)に噛合し、その状態でラッテG7)
がボールに係止され、ドア(1)は閉止状態で拘束され
る。
)がラッチC37)に噛合し、その状態でラッテG7)
がボールに係止され、ドア(1)は閉止状態で拘束され
る。
ドア(1)が完全に閉止すると、そのことを適宜のリミ
ットスイッチ(図示略)が検出し、モータ(3)の作動
を停止させるとともに、減速器(4)内の電磁クラッチ
を消磁させる。
ットスイッチ(図示略)が検出し、モータ(3)の作動
を停止させるとともに、減速器(4)内の電磁クラッチ
を消磁させる。
本発明は、上述のような構成としであるので、次のよう
な効果を奏することができる。
な効果を奏することができる。
(1)解除レバーが作動位置となるのは、駆動板が屡転
方向に回動すa初期の瞬間的な時間だけであるので、従
来装置のように、解放レバーやその連係手段に無駄な負
荷が掛かることがなく、強式上及び耐久性の上ですぐれ
ている。・(2)万一解放レバーが不作動位置への戻り
不良を起こしたとしても、閉扉時における駆動板の逆転
方向への復帰回動時に、つめ部材が解除レバーを不作動
位置に向けて押動するので、このような解除レバーの戻
9不良を解消することができ、有意義である。
方向に回動すa初期の瞬間的な時間だけであるので、従
来装置のように、解放レバーやその連係手段に無駄な負
荷が掛かることがなく、強式上及び耐久性の上ですぐれ
ている。・(2)万一解放レバーが不作動位置への戻り
不良を起こしたとしても、閉扉時における駆動板の逆転
方向への復帰回動時に、つめ部材が解除レバーを不作動
位置に向けて押動するので、このような解除レバーの戻
9不良を解消することができ、有意義である。
なお、このときのつめ部材により解除レバーを不作動位
置に押動させる力は、上述の実施例における巻きばね(
ロ)の強さtfえることにより調整することができる。
置に押動させる力は、上述の実施例における巻きばね(
ロ)の強さtfえることにより調整することができる。
(3)本発明においては、従来のように、可動のアーム
に、解放レバーの連係手釣であるアウターケース等を止
着する必要はな(。解放レバーの連係手段である上述の
実施例ニ卦けるアウターケース131)は、固定部であ
るドフのインナーパネルに正着すればよく、シたがって
、従来のようにこのアウターケースが作動の度毎に移動
した#)撓曲し苑9することはなく、耐久性が損われた
り、誤作動の原因となったりする恐れはない。
に、解放レバーの連係手釣であるアウターケース等を止
着する必要はな(。解放レバーの連係手段である上述の
実施例ニ卦けるアウターケース131)は、固定部であ
るドフのインナーパネルに正着すればよく、シたがって
、従来のようにこのアウターケースが作動の度毎に移動
した#)撓曲し苑9することはなく、耐久性が損われた
り、誤作動の原因となったりする恐れはない。
以上、本発明の実施例について説明したが、これら実施
例について幾多の設計上の変更が可能である。
例について幾多の設計上の変更が可能である。
例えば、上述の実施例におけるつめ部材(L→に代えて
、第5図に示すように、駆動板α6)の上端後部に、ド
アの内外方向を向く軸弼をもって、扇形のつめ部材(3
1’e枢着し、このつめ部材0→が、上述の実施例にお
けるのと同一構成の解除レバー(281のアーム(28
a)の回動軌跡、内に突入する第5図に示す保合位置と
、その状態より軸(ト)を中心として第5図における反
時計方向に若干回動し、アーム(ZSa)の回動軌跡か
ら外れた離脱位置とに移動し得るようにしてもよい。
、第5図に示すように、駆動板α6)の上端後部に、ド
アの内外方向を向く軸弼をもって、扇形のつめ部材(3
1’e枢着し、このつめ部材0→が、上述の実施例にお
けるのと同一構成の解除レバー(281のアーム(28
a)の回動軌跡、内に突入する第5図に示す保合位置と
、その状態より軸(ト)を中心として第5図における反
時計方向に若干回動し、アーム(ZSa)の回動軌跡か
ら外れた離脱位置とに移動し得るようにしてもよい。
顛は、つめ部材OSを係合位置に向けて付勢する巻きば
ね、(41)は、つめ部材09)ヲ保合位置で停止させ
るためのストッパ、(4渇は、アーム(ロ)の中位部後
縁を押動するために駆動板−に突設された草山側を向く
ピンである。
ね、(41)は、つめ部材09)ヲ保合位置で停止させ
るためのストッパ、(4渇は、アーム(ロ)の中位部後
縁を押動するために駆動板−に突設された草山側を向く
ピンである。
その他の構成は、上述の実施例のものと同一としてよい
。
。
このような構成としても、上述の実施例と同様な作用、
効果ヲ挺し得ることはもちろんである。
効果ヲ挺し得ることはもちろんである。
第1図は、従来の自動扉開閉装置におけるロッり解除装
置の一例を示す自動車用ドアの要部の一部切欠正面図、 第2図は、本発明の第1実施例を示す自動車ドアの一部
切欠正面図、 第3図は、第2図の■−■線に沿う拡大断面図、第4図
は、第2図のIV−IV線に沿う拡大断面図、第5図は
、本発明の第2実施例の要部の正面図である。 (1)ドア (2)ドアヒンジαO)αO
)駆動板 α→(391つめ部材(17)アー
ム (財)押動杆(財))解除レバー
(28a)アーム0り索条 (33)ド
アロック −04)解放レバー (36)
ストライカt3ηラッチ r′− \1・1゜ 第3図 第5図
置の一例を示す自動車用ドアの要部の一部切欠正面図、 第2図は、本発明の第1実施例を示す自動車ドアの一部
切欠正面図、 第3図は、第2図の■−■線に沿う拡大断面図、第4図
は、第2図のIV−IV線に沿う拡大断面図、第5図は
、本発明の第2実施例の要部の正面図である。 (1)ドア (2)ドアヒンジαO)αO
)駆動板 α→(391つめ部材(17)アー
ム (財)押動杆(財))解除レバー
(28a)アーム0り索条 (33)ド
アロック −04)解放レバー (36)
ストライカt3ηラッチ r′− \1・1゜ 第3図 第5図
Claims (1)
- 車体側に一端を枢着されたほぼ水平な押動杆の他端を、
基端がドア内に枢着されたアームの遊端に連結し、該ア
ームを、ドア内に枢着された駆動板の正逆回動によυ回
動させて、前記押動杆をほぼ軸線力向に押動、牽引する
ことにより、ドアを開閉するようにした自動扉開閉装置
において、ドアロックにおけるラッテの係止状態を解除
させる解放レバーと、前記駆動板の近傍においてドアに
枢着されて、不作動位置と作動位置とに移動可能で、か
つ常時不作動位置に向けて付勢された解除レバーとを、
適宜の連係手段をもって互いに連動可能に連係し、さら
に前記駆動板の一側部要所に、前記解除レバーの回動軌
跡内に突入し得る保合位置と、前記解除レバーの回動軌
跡から外れた離脱位置とに移動可能で、かつ常時係合位
置に向けて付勢されたつめ部材を枢着し、前記駆動板が
正転方向に回動するときは、前記つめ部材が解除レバー
を作動位置に回動させることができ、かつ前記駆動板が
逆転方向に回動するときは、前記つめ部材が離脱位置に
押動されて、解除レバーが不作動位置に維持されるよう
にしたことを特徴とする自動扉開閉装置におけるロック
解除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214129A JPS58117183A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 自動扉開閉装置におけるロツク解除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214129A JPS58117183A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 自動扉開閉装置におけるロツク解除装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117183A true JPS58117183A (ja) | 1983-07-12 |
| JPS6154910B2 JPS6154910B2 (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=16650697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214129A Granted JPS58117183A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 自動扉開閉装置におけるロツク解除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58117183A (ja) |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP56214129A patent/JPS58117183A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154910B2 (ja) | 1986-11-25 |
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