JPS58118099A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPS58118099A JPS58118099A JP57000735A JP73582A JPS58118099A JP S58118099 A JPS58118099 A JP S58118099A JP 57000735 A JP57000735 A JP 57000735A JP 73582 A JP73582 A JP 73582A JP S58118099 A JPS58118099 A JP S58118099A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- input
- parity
- output
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は制御装置、特に記憶装置全備えかつ中央処理装
置によ多制御される制御装置に関する。
置によ多制御される制御装置に関する。
近年の情報処理装置においてはハードウェア機能の分散
化が顕著であシ、中央処理装置はマスターコントローラ
ーとして機能し、各種の制御装置を設けて、下位の制a
’e委ねているものがほとんどである。制御装置にはテ
ーブル、マイクロプログラム記憶装置、スタックメモリ
、バッファメモリおよび回路状態記憶回路等各種の記憶
装置全備えている場会が多い。
化が顕著であシ、中央処理装置はマスターコントローラ
ーとして機能し、各種の制御装置を設けて、下位の制a
’e委ねているものがほとんどである。制御装置にはテ
ーブル、マイクロプログラム記憶装置、スタックメモリ
、バッファメモリおよび回路状態記憶回路等各種の記憶
装置全備えている場会が多い。
従来のこの種の制御装置は、内蔵する記憶装置から読み
出され几データのパリティ検査全行なうパリティ検査回
路と、該パリティ検査回路がパリティ誤1−検出すると
該パリティ誤シの事実を中央処理装置に報告する誤シ報
告回路とを含んでいる。
出され几データのパリティ検査全行なうパリティ検査回
路と、該パリティ検査回路がパリティ誤1−検出すると
該パリティ誤シの事実を中央処理装置に報告する誤シ報
告回路とを含んでいる。
このような従来構成においては、保守時を除いては、制
御装置が中央処理装置からの命令に基づいて記憶装R’
Fr読み出すときだけパリティ検査を行っているため、
予防保守のための情報が少なく、制御装置の信頼性が低
いという欠点がある。
御装置が中央処理装置からの命令に基づいて記憶装R’
Fr読み出すときだけパリティ検査を行っているため、
予防保守のための情報が少なく、制御装置の信頼性が低
いという欠点がある。
本発明の目的は性能全損うことなく予防保守情報量を増
加させることのできる制御装置tl−提供することにあ
る。
加させることのできる制御装置tl−提供することにあ
る。
本発明の装置は記憶装置金偏えかつ中央処理装置によ力
制御される制御装置において、前記記憶装置から読み出
されたデータのパリティ検査全行うパリティ検査回路と
、前記記憶装置がアクセスされていかいことを検出する
空検出回路と、該空検出回路が前記記憶装置はアクセス
されていないことを検出すると前記記憶装置の全アドレ
ス全走査して記憶内容を前記パリティ検査回路に順次読
み出す走査回路と、前記パリティ横面回路がパリティ誤
り’に検出すると該パリティ誤シの事実を外部に報告す
る報告回路と全設けている。
制御される制御装置において、前記記憶装置から読み出
されたデータのパリティ検査全行うパリティ検査回路と
、前記記憶装置がアクセスされていかいことを検出する
空検出回路と、該空検出回路が前記記憶装置はアクセス
されていないことを検出すると前記記憶装置の全アドレ
ス全走査して記憶内容を前記パリティ検査回路に順次読
み出す走査回路と、前記パリティ横面回路がパリティ誤
り’に検出すると該パリティ誤シの事実を外部に報告す
る報告回路と全設けている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例全示すブロック図であυ、第
2図は該実施例の上位装置および下位装置との関係を示
すブロック図である。
2図は該実施例の上位装置および下位装置との関係を示
すブロック図である。
第2図全参照すると、本実施例である3台の多の入出力
装置201〜208,301〜308(図示せず)、4
01〜408(図示せず)のうちの任意の複数台に −
人出 力制御信号211〜218(212〜217は付番を御
することができる。制御を受けた入出力装置各々は状態
信号221〜228,321〜328(図示せず)、4
21〜428(図示せず)を対応する多重入出力制御装
置200,300,400 に返送する。これらの状態
信号221〜228,321〜2328.421〜42
8は一つの入出力命令に基づく一連の制御における入出
力装置の状態?示す信号、たとえば、磁気ディスク装置
のモータが正常回転数になったか否か、バックの製電有
無、データ転送終了等を示す信号である。多重人出力制
御装置200,300,400 はこのような制御の過
程で発生した誤シ信号等?応答情報120として中央処
理装置100に報告する。
装置201〜208,301〜308(図示せず)、4
01〜408(図示せず)のうちの任意の複数台に −
人出 力制御信号211〜218(212〜217は付番を御
することができる。制御を受けた入出力装置各々は状態
信号221〜228,321〜328(図示せず)、4
21〜428(図示せず)を対応する多重入出力制御装
置200,300,400 に返送する。これらの状態
信号221〜228,321〜2328.421〜42
8は一つの入出力命令に基づく一連の制御における入出
力装置の状態?示す信号、たとえば、磁気ディスク装置
のモータが正常回転数になったか否か、バックの製電有
無、データ転送終了等を示す信号である。多重人出力制
御装置200,300,400 はこのような制御の過
程で発生した誤シ信号等?応答情報120として中央処
理装置100に報告する。
すた、各多皮入出力Xll制御装置度200,300.
ダ400は中央処理装置100と同様にメモリ制御信号
140およびこれに対するメモリ応答信号〆150の授
受のもとに、アドレス180全出力して主記憶装置50
0に書込みデータ160全書き込み、あるいは主記憶装
置500から読出しデータ170全読み出すことができ
る。
ダ400は中央処理装置100と同様にメモリ制御信号
140およびこれに対するメモリ応答信号〆150の授
受のもとに、アドレス180全出力して主記憶装置50
0に書込みデータ160全書き込み、あるいは主記憶装
置500から読出しデータ170全読み出すことができ
る。
5−
次に、第1図を参照すると、本実施例は制御記憶回路1
と、2個の人出力制御装置2.3と、制御情報記憶回路
4と、命令記憶回路5と、多重入出力制御回路6と、空
検出回路7と、2個のパリティ検査回路8,9と、走査
指令回路10と、アドレスレジスタ11と、走査アドレ
スレジスタ〆12と、歩進回路13と、2個のゲート1
4.〆15と、報告回路16とを含む多重入出力制御装
置である。パリティ検査回路8と9とはそれぞれパリテ
ィ誤シ記憶部81と91と金含んでいる。
と、2個の人出力制御装置2.3と、制御情報記憶回路
4と、命令記憶回路5と、多重入出力制御回路6と、空
検出回路7と、2個のパリティ検査回路8,9と、走査
指令回路10と、アドレスレジスタ11と、走査アドレ
スレジスタ〆12と、歩進回路13と、2個のゲート1
4.〆15と、報告回路16とを含む多重入出力制御装
置である。パリティ検査回路8と9とはそれぞれパリテ
ィ誤シ記憶部81と91と金含んでいる。
まず、システム立上げ時に、中央処理装置100は入出
力装置201〜208(入出力装置301〜308.4
01〜408についても同様であシ、以下入出力装置2
01〜208で代表して説明)に行わせるべき動作全指
令するための入出力命令に対厄するマイクロ命令130
を制御記憶回路1に格納する。
力装置201〜208(入出力装置301〜308.4
01〜408についても同様であシ、以下入出力装置2
01〜208で代表して説明)に行わせるべき動作全指
令するための入出力命令に対厄するマイクロ命令130
を制御記憶回路1に格納する。
システム運転時に、中央処理装置100は非同期的に入
出力命令110 ’に命令記憶回路5に出力し、命令記
憶回路5はこれ全スタックする。
出力命令110 ’に命令記憶回路5に出力し、命令記
憶回路5はこれ全スタックする。
6−
このスタフクきれた入出力命令は多重入出力制御回路6
からの指示に応答して、先入れ先出し法によシ、ハリテ
ィ検査回路8に読み出されてパリティ検をが行われたう
えで、多重人出力制御回路6に入力される。
からの指示に応答して、先入れ先出し法によシ、ハリテ
ィ検査回路8に読み出されてパリティ検をが行われたう
えで、多重人出力制御回路6に入力される。
一部、入出力装置 201〜208の各状態は8個の状
態信号221〜228によシ、制御情報記憶回路4と空
検出回路7とに報知されている。多重入出力制御回路6
は入出力命令が入力されると、制御情報記憶回路4が記
憶している入出力装置の状態のうち、入力された入出力
命令に関係する入出力装置の状態音読み出す。
態信号221〜228によシ、制御情報記憶回路4と空
検出回路7とに報知されている。多重入出力制御回路6
は入出力命令が入力されると、制御情報記憶回路4が記
憶している入出力装置の状態のうち、入力された入出力
命令に関係する入出力装置の状態音読み出す。
さらに、多重入出力制御回路6は制御情報記憶回路4か
ら読み出された入出力装置の状態に応答して、アドレス
レジスタ11とゲート14と全経由して制御記憶回路1
をアクセスし、入力されている入出力命令に対応するマ
イクロ命令全パリティ検査回路9に読み出す。
ら読み出された入出力装置の状態に応答して、アドレス
レジスタ11とゲート14と全経由して制御記憶回路1
をアクセスし、入力されている入出力命令に対応するマ
イクロ命令全パリティ検査回路9に読み出す。
パリティ検査回路9はこの読み出されてきたマイクロ命
令のパリティ検査を行ったうえで、ゲート15を経由し
て多重入出力制御回路6に入力させる。パリティ検査回
路8および9におけるパリティ検査の結果、パリティ誤
りカマ検出されなかった場会には、多重入出力装置6は
入力されてきたマイクロ命令によシ入出力制御回路2ま
たは3に該マイクロ命令に基づく制御信号全多生的に供
給して、各々が制御する入出力装置201〜204また
は205〜208に対して入出力制御信号211〜21
4または215〜218を出力させ、複数の入出力装置
全並行して動作させることができる。
令のパリティ検査を行ったうえで、ゲート15を経由し
て多重入出力制御回路6に入力させる。パリティ検査回
路8および9におけるパリティ検査の結果、パリティ誤
りカマ検出されなかった場会には、多重入出力装置6は
入力されてきたマイクロ命令によシ入出力制御回路2ま
たは3に該マイクロ命令に基づく制御信号全多生的に供
給して、各々が制御する入出力装置201〜204また
は205〜208に対して入出力制御信号211〜21
4または215〜218を出力させ、複数の入出力装置
全並行して動作させることができる。
パリティ検査回路8または9のいずれかがパリティ誤b
i検出するとパリティ誤りの事実上それぞれパリティ誤
シ記憶部81または91j!に記憶させる。多重人出力
制御回路6は、パリティ誤シ記憶部81または91から
の信号に応答して制御記憶回路1から読み出されてきた
マイクロ命令の入出力制御回路2,3への供給を阻止す
るとともに、パリティ誤シの事実を報告回路16に伝え
る。
i検出するとパリティ誤りの事実上それぞれパリティ誤
シ記憶部81または91j!に記憶させる。多重人出力
制御回路6は、パリティ誤シ記憶部81または91から
の信号に応答して制御記憶回路1から読み出されてきた
マイクロ命令の入出力制御回路2,3への供給を阻止す
るとともに、パリティ誤シの事実を報告回路16に伝え
る。
さて、人出力制御回路2または3はそれぞれ制御信号2
11〜214と215〜218を入出力装置201〜2
04と205〜208に出力したとき、これらの制御信
号211〜218のうちの一部、たとえば、磁気ディス
ク装置のシーク動作等を空検出回路7にも出力して、空
状態の検出対象項目の値全設定しておく。入出力装置の
状態は前述のように空検出回路7にも報知されているが
、この入出力装置の状態が空検出回路7に設定でれた対
象項目の値、上述の例でいえば、磁気ディスク装置のシ
ーク動作が終了しない間は、空検出回路7は空信号7′
を走査指令回路10と多重入出力制御回路6とに出刃す
る。
11〜214と215〜218を入出力装置201〜2
04と205〜208に出力したとき、これらの制御信
号211〜218のうちの一部、たとえば、磁気ディス
ク装置のシーク動作等を空検出回路7にも出力して、空
状態の検出対象項目の値全設定しておく。入出力装置の
状態は前述のように空検出回路7にも報知されているが
、この入出力装置の状態が空検出回路7に設定でれた対
象項目の値、上述の例でいえば、磁気ディスク装置のシ
ーク動作が終了しない間は、空検出回路7は空信号7′
を走査指令回路10と多重入出力制御回路6とに出刃す
る。
走査指令回路10は受信号7′ヲ受けとると、走賢指令
10”f歩進回路13.ゲート14およびゲート15に
出力する。歩進回路13は走をアドレスレジスタ12に
保持されているアドレス(前回走食時の最終アドレス)
から開始して、走査アドレスレジスタ12を歩進させ、
制御記憶回路1の全アドレスを一巡させる。ゲート14
は走肴アドレスレジスタ12の内容を、アドレスレジス
タ111に代って制御記憶回路1に出力させて全アト
9− レスを走査し、パリティ検査回路9にマイクロ命令全貌
み出させる。
10”f歩進回路13.ゲート14およびゲート15に
出力する。歩進回路13は走をアドレスレジスタ12に
保持されているアドレス(前回走食時の最終アドレス)
から開始して、走査アドレスレジスタ12を歩進させ、
制御記憶回路1の全アドレスを一巡させる。ゲート14
は走肴アドレスレジスタ12の内容を、アドレスレジス
タ111に代って制御記憶回路1に出力させて全アト
9− レスを走査し、パリティ検査回路9にマイクロ命令全貌
み出させる。
ハリティ検査回路9に読み出されてきたマイクロ命令は
パリティ検査が行われ、パリティ誤シヲ検出するとパリ
ティ誤シ記憶部91に該パリティ誤りの事実全記憶して
、走査指令回路1oに報知するが、マイクロ命令自体は
ゲート15により多重人出力制御回路に入力することを
阻止される。
パリティ検査が行われ、パリティ誤シヲ検出するとパリ
ティ誤シ記憶部91に該パリティ誤りの事実全記憶して
、走査指令回路1oに報知するが、マイクロ命令自体は
ゲート15により多重人出力制御回路に入力することを
阻止される。
多重人出力制御回路6に報知されたパリティ誤)の事実
は報告回@16によシ応答情報120として中央処理装
置100に報告され、中央処理装置100はこの応答情
報120に基づいた予防保守を講じることができる。
は報告回@16によシ応答情報120として中央処理装
置100に報告され、中央処理装置100はこの応答情
報120に基づいた予防保守を講じることができる。
一部、多重人出力制御回路6は空信号7′を受けとると
、次のマイクロ命令全制御記憶回路1から読み出し、上
述のような動作金繰シ返えさせる。
、次のマイクロ命令全制御記憶回路1から読み出し、上
述のような動作金繰シ返えさせる。
したがって、空信号7′が発生しているか否かによ多制
御記憶回路1がアクセスされているか否かが判明するこ
とになる。
御記憶回路1がアクセスされているか否かが判明するこ
とになる。
なお、不実施l+月においては、空検出および走査−1
0− 読出し・パリティ検査の対象を制御記憶回路1だけにし
ているが、同じようにして命令記憶回路5だけ、または
制御記憶回路1と命令記憶回路50両者をその対象にす
ることは容易にできる。また、パリティ誤り事実全中央
処理装置100に報告しているが、操作卓や保守用機器
等の他の装置に報告するようにしてもよい。
0− 読出し・パリティ検査の対象を制御記憶回路1だけにし
ているが、同じようにして命令記憶回路5だけ、または
制御記憶回路1と命令記憶回路50両者をその対象にす
ることは容易にできる。また、パリティ誤り事実全中央
処理装置100に報告しているが、操作卓や保守用機器
等の他の装置に報告するようにしてもよい。
本発明によれば、制御装置が中央処理装置からの命令に
基づいて記憶装置音読み出すとき(通常動作時)だけ記
憶装置のパリティ検査を行う代シに、以上のような構成
の採用によシ、通常動作が行われてhないときを利用し
てパリティ検査を行うことができるため、性能全損うこ
となく予防保守情報量全増加させることができる。
基づいて記憶装置音読み出すとき(通常動作時)だけ記
憶装置のパリティ検査を行う代シに、以上のような構成
の採用によシ、通常動作が行われてhないときを利用し
てパリティ検査を行うことができるため、性能全損うこ
となく予防保守情報量全増加させることができる。
第1図は本発明の一実施例および第2図は本実施例の他
装置との関係をそれぞれ示す図である。 図において、1・・・・・・制御記憶回路、2,3・・
・・・・人出力制御回路、4・・・・・・制御情報記憶
回路、5・・・・・・命令記憶回路、6・・印・多重入
出力制御装置、7・・・・・・空検出回路、7′・旧・
・空信号、8.9・旧・・パリティ検査回路、81.9
1・・・・・・パリティ誤り記憶部、10・・・・・・
走査指令回路、10′・・・・・・走査指令、11・・
・°・・アドレスレジスタ、12・・川・走査アドレス
レジスタ、13・・団・歩進側%、14.15・・・・
・・ゲート、16・・・・・・報告回路、1oo・旧・
・中央処理装置、11o・・団・入出力命令、12o・
旧・・応答情報、130・・・・・・マイクロ命令、2
00,300. I虜400・・・・・・多重入出力制
御装置、201〜208・・・・・・入出力装置、21
1〜218・・・・・・人出力制御信号、221〜22
8・・・・・・状態信号、5oo・・・・・・生記憶装
!、140・・・・・・メモリ制御信号、15o・・・
・・・メモリ応答信号、160・・・・・・書込みデー
タ、170・・・・・・読出しデータ、18o・・団・
アドレス。 峯Z函
装置との関係をそれぞれ示す図である。 図において、1・・・・・・制御記憶回路、2,3・・
・・・・人出力制御回路、4・・・・・・制御情報記憶
回路、5・・・・・・命令記憶回路、6・・印・多重入
出力制御装置、7・・・・・・空検出回路、7′・旧・
・空信号、8.9・旧・・パリティ検査回路、81.9
1・・・・・・パリティ誤り記憶部、10・・・・・・
走査指令回路、10′・・・・・・走査指令、11・・
・°・・アドレスレジスタ、12・・川・走査アドレス
レジスタ、13・・団・歩進側%、14.15・・・・
・・ゲート、16・・・・・・報告回路、1oo・旧・
・中央処理装置、11o・・団・入出力命令、12o・
旧・・応答情報、130・・・・・・マイクロ命令、2
00,300. I虜400・・・・・・多重入出力制
御装置、201〜208・・・・・・入出力装置、21
1〜218・・・・・・人出力制御信号、221〜22
8・・・・・・状態信号、5oo・・・・・・生記憶装
!、140・・・・・・メモリ制御信号、15o・・・
・・・メモリ応答信号、160・・・・・・書込みデー
タ、170・・・・・・読出しデータ、18o・・団・
アドレス。 峯Z函
Claims (3)
- (1)記憶装置全備えかつ中央処理装置により制御ばれ
る制御装置において、前記記憶装置から読み出されたデ
ータのパリティ検査全行lうパリティ検査回路と、前記
記憶装置がアクセスされていな、いことを検出する空検
出回路と、略空検出回路が前記記憶装置はアクセスされ
ていないことを検出すると前記記憶装置の全アドレスを
走査して記憶内容全前記パリティ検査回路に順次読み出
す走査回路と、前記パリティ検査回路がパリティ誤シ全
検出すると該パリティ誤りの事実を外部に報告する報告
回路とを設けたことを特徴とする制御装置。 - (2)前記制御装置は入出力装置全制御する入出力制御
装置であり前記記憶装置は前記中央処理装置からの入出
力命令全記憶する命令記憶回路であることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載の制御装置。 - (3)前記制御装置は入出力装置を制御する入出力制御
装置であシ前記記憶装置は入出力命令に対応するマイク
ロ命令を予め格納する制御記憶回路であることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57000735A JPS58118099A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57000735A JPS58118099A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58118099A true JPS58118099A (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=11481978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57000735A Pending JPS58118099A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58118099A (ja) |
-
1982
- 1982-01-06 JP JP57000735A patent/JPS58118099A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4943966A (en) | Memory diagnostic apparatus and method | |
| US4127768A (en) | Data processing system self-test enabling technique | |
| US4231089A (en) | Data processing system with apparatus for correcting microinstruction errors | |
| US3986169A (en) | Device protection method and apparatus | |
| JPS58118099A (ja) | 制御装置 | |
| JPS61195444A (ja) | コンピユ−タシステム | |
| JP2503980B2 (ja) | メモリ診断回路 | |
| JPH079636B2 (ja) | バス診断装置 | |
| JP2943926B2 (ja) | エラー回復制御装置 | |
| JP2704062B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6127778B2 (ja) | ||
| JPS59160898A (ja) | 記憶装置の故障診断装置 | |
| JP3071846B2 (ja) | パリティーエラー検出方法及びパリティーエラー検出回路 | |
| JP3012402B2 (ja) | 情報処理システム | |
| JPH04318628A (ja) | 中央演算処理装置 | |
| JPS62166449A (ja) | 論理装置の履歴記憶装置 | |
| JPH07110790A (ja) | メモリ診断装置 | |
| JPH0612292A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS62249250A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH04130917A (ja) | 電子ディスク装置 | |
| JPH02302855A (ja) | メモリ制御装置 | |
| JPH02311943A (ja) | Cpuのウエイト動作制御回路 | |
| JPS59116998A (ja) | 主記憶装置の障害検知方式 | |
| JPH0480860A (ja) | プログラムロード方式 | |
| JPH0464155A (ja) | メモリ制御方式 |