JPS5813429A - 連続スパイラル製造用圧延機 - Google Patents
連続スパイラル製造用圧延機Info
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- JPS5813429A JPS5813429A JP10892281A JP10892281A JPS5813429A JP S5813429 A JPS5813429 A JP S5813429A JP 10892281 A JP10892281 A JP 10892281A JP 10892281 A JP10892281 A JP 10892281A JP S5813429 A JPS5813429 A JP S5813429A
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- Japan
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- mandrel
- spiral
- guide
- roll
- rolling mill
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D11/00—Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
- B21D11/06—Bending into helical or spiral form; Forming a succession of return bends, e.g. serpentine form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、金属塑性加工技術に関するものであり、さら
vc詳しくは、連続スパイラル製造用圧延機に関するも
のであり、この連続スパイラルは掘削碓におけるパイプ
用リプまたはリングの素材などとして使用ばれる。
vc詳しくは、連続スパイラル製造用圧延機に関するも
のであり、この連続スパイラルは掘削碓におけるパイプ
用リプまたはリングの素材などとして使用ばれる。
本発明は、トラックタ、自動車および農耕用車輌におい
て必須なりラッチ用摩擦円板の製造に使用される神々の
標準サイズの連続スパイラルを製造するのに特に適当で
ある。
て必須なりラッチ用摩擦円板の製造に使用される神々の
標準サイズの連続スパイラルを製造するのに特に適当で
ある。
ハウジングの中に装着された平行軸上に、2本のロール
を備えたスタンドと、前記スタンドから出るスパイラル
を巻取るだめにスタンドの下流に配置されたマンドレル
とを含む連続スパイラル製造用圧延機(ドイツ連邦協和
国特許第9μ’t、6qb号参照)は公知である。これ
ら両方のロールはそれらの間において圧延されるストリ
ップを制限するだめのフランジを備える。これらロール
の一方はストリップ巾(で沿って不均等圧力を加えるよ
うに截頭円帷形を曖し、これによってストリップはスパ
イラル状に曲げられ、同時にとのスパイラルはマンドレ
ル上に巻取られる。しかしながら、ストリップはその巾
に沿った不拘−絞りの故に、クサビ状断面形状をうる。
を備えたスタンドと、前記スタンドから出るスパイラル
を巻取るだめにスタンドの下流に配置されたマンドレル
とを含む連続スパイラル製造用圧延機(ドイツ連邦協和
国特許第9μ’t、6qb号参照)は公知である。これ
ら両方のロールはそれらの間において圧延されるストリ
ップを制限するだめのフランジを備える。これらロール
の一方はストリップ巾(で沿って不均等圧力を加えるよ
うに截頭円帷形を曖し、これによってストリップはスパ
イラル状に曲げられ、同時にとのスパイラルはマンドレ
ル上に巻取られる。しかしながら、ストリップはその巾
に沿った不拘−絞りの故に、クサビ状断面形状をうる。
このようなストリップから作られたスパイラルが摩擦円
板の製造に不適当であるのけ明白である。摩擦円板は長
方形断面でなければならないからである。さらに、この
圧延機は1つの標準サイズのスパイラルのみの製造に適
し、またこのスパイラルが同時にマンドレル上に巻取ら
れる際に、サイジング手段を使用しなければコイルの長
さに沿って所定径を保持することは不可能である。
板の製造に不適当であるのけ明白である。摩擦円板は長
方形断面でなければならないからである。さらに、この
圧延機は1つの標準サイズのスパイラルのみの製造に適
し、またこのスパイラルが同時にマンドレル上に巻取ら
れる際に、サイジング手段を使用しなければコイルの長
さに沿って所定径を保持することは不可能である。
相異なる径の2本のロールを備えたスタンドと、所定ピ
ッチのスパイラルグループを内側面に備えたパイプ状を
成すストリップ案内7曲げ装備−とを含む他の連続スで
くイラルM造圧延機(ドイツ連邦協和国特許第1 、
/?’7 、sqs号参照)が公知である。
ッチのスパイラルグループを内側面に備えたパイプ状を
成すストリップ案内7曲げ装備−とを含む他の連続スで
くイラルM造圧延機(ドイツ連邦協和国特許第1 、
/?’7 、sqs号参照)が公知である。
またこの構迄はスパイラルをその外径に沿ってサイジン
グするのに有効である。
グするのに有効である。
共通ハウジングの中にロールを載置し、これらロールの
軸線は相互に一定角度を成し、またこれらのロールは回
転ドライブと、その軸線間隔を調整する装置とに連結さ
れる。スタンドから出るストリップの所定量の曲げは小
径ロールによって実施される。これは、操作中に、スタ
ンドから出るストリップが小径ロールの方向に出て曲げ
られ、さらに案内7曲げ装置のシーートに送られ、そこ
でス) IJツブば、所定のピッチと外径サイズを有す
るスパイラルの形状をつるdとを意味する。
軸線は相互に一定角度を成し、またこれらのロールは回
転ドライブと、その軸線間隔を調整する装置とに連結さ
れる。スタンドから出るストリップの所定量の曲げは小
径ロールによって実施される。これは、操作中に、スタ
ンドから出るストリップが小径ロールの方向に出て曲げ
られ、さらに案内7曲げ装置のシーートに送られ、そこ
でス) IJツブば、所定のピッチと外径サイズを有す
るスパイラルの形状をつるdとを意味する。
しかしながら、上述の圧延機は実際上、長方形断面積の
、種々の標準サイズのスパイラルを製造する可能性がな
い。なぜならば、7つのサイズから他のサイズに移行す
るためには、ロールニップを調整して、ロールの軸線開
角度を調整しクサビ状のスパイラル断面形状を生じる必
要があるからであり、その結果相異なるスパイラル径を
生じる。
、種々の標準サイズのスパイラルを製造する可能性がな
い。なぜならば、7つのサイズから他のサイズに移行す
るためには、ロールニップを調整して、ロールの軸線開
角度を調整しクサビ状のスパイラル断面形状を生じる必
要があるからであり、その結果相異なるスパイラル径を
生じる。
径が変更されれば、そのスパイラルは案内シュートの中
に捕捉される。また、スパイラルは所望サイズをもって
いても、それ自体とシュート面との摩擦力に抵抗してシ
瓢−トに沿って滑り、そのコイルの数が増大しまた径も
ピッチも変動する可能性かあるので、シュートの中の引
彊り抵抗が増大して、その結果スパイラルが捕捉され、
圧延工程が中断されるに至る。このような望ましくない
現象はスパイラルを成すストリップの中にある波形の故
に現われるものと思われ、またそのほか、スパイラル案
内/サイジング装置からスパイラルを除去することが問
題になる。このスパイラルは、これを案内シーートから
ねじり出すことによって除去することができる。またス
パイラルは案内シュートの中においてその外径のみをサ
イジングされ、その結果として、金属中の熱収縮の故に
形状のヒズミを生じる。
に捕捉される。また、スパイラルは所望サイズをもって
いても、それ自体とシュート面との摩擦力に抵抗してシ
瓢−トに沿って滑り、そのコイルの数が増大しまた径も
ピッチも変動する可能性かあるので、シュートの中の引
彊り抵抗が増大して、その結果スパイラルが捕捉され、
圧延工程が中断されるに至る。このような望ましくない
現象はスパイラルを成すストリップの中にある波形の故
に現われるものと思われ、またそのほか、スパイラル案
内/サイジング装置からスパイラルを除去することが問
題になる。このスパイラルは、これを案内シーートから
ねじり出すことによって除去することができる。またス
パイラルは案内シュートの中においてその外径のみをサ
イジングされ、その結果として、金属中の熱収縮の故に
形状のヒズミを生じる。
本発明は、巾と厚さ、および径と巾の種々の比を有する
各種のスパイラルを提供し、また所定の径および形状を
遵守する確実な作動を示す連続スパイラル製造用圧延機
を提供するものである。
各種のスパイラルを提供し、また所定の径および形状を
遵守する確実な作動を示す連続スパイラル製造用圧延機
を提供するものである。
ハウジングの内部においてそれぞれの軸線を相互に一定
角度を成して装着された片持ち軸上に固着され、回転ド
ライブ、および前記片持軸の軸線開角度を調整する装置
それぞれに連結された円錐ロールを含むスタンドと、前
記スタンドから出るスパイラルを案内し曲げる装置とを
含む連続スパイラル製造用圧延機において、 前記ハウジングの上にジャーナルによって取付けられ、
前記ロールの片持軸を受ける管状殻体と、−それぞれの
管状殻体に連結され、また前記片持軸の軸線間隔を調整
する装置と連結された、回転ドライブ載置用プラットフ
ォームと、−前記スパイラル案内/曲げ装置の下流に配
置され、軸方向可動マンドレルを含み、このマンドレル
は複数のセグメントから成り、また回転ドライブ、スパ
イラル単回圧縮機構およびスパイラルからマンドレルを
除去する機構に連結されるようにしたワインダとを備え
た連続スパイラル製造用圧延機によって本発明の前記の
目的は達成される。
角度を成して装着された片持ち軸上に固着され、回転ド
ライブ、および前記片持軸の軸線開角度を調整する装置
それぞれに連結された円錐ロールを含むスタンドと、前
記スタンドから出るスパイラルを案内し曲げる装置とを
含む連続スパイラル製造用圧延機において、 前記ハウジングの上にジャーナルによって取付けられ、
前記ロールの片持軸を受ける管状殻体と、−それぞれの
管状殻体に連結され、また前記片持軸の軸線間隔を調整
する装置と連結された、回転ドライブ載置用プラットフ
ォームと、−前記スパイラル案内/曲げ装置の下流に配
置され、軸方向可動マンドレルを含み、このマンドレル
は複数のセグメントから成り、また回転ドライブ、スパ
イラル単回圧縮機構およびスパイラルからマンドレルを
除去する機構に連結されるようにしたワインダとを備え
た連続スパイラル製造用圧延機によって本発明の前記の
目的は達成される。
ロールを担持する軸を、それぞれのドライブを備えたプ
ラットフォームに連結された管状殻体によってスタンド
上に装着することにより、またロール軸の軸線開角度を
調整する装置を各プラットフォームに連結することによ
り、また前述のワインダを装備することにより、回転速
度とロール軸のベベル角度を別々に制御し、またスタン
ドから出るスパイラルの内径と外径をサイジングして、
巾と厚さ、および径と巾の種々の比を有するスパイラル
を、より確実に、また所定の寸法および形状を厳格に守
って製造することが可能となる。
ラットフォームに連結された管状殻体によってスタンド
上に装着することにより、またロール軸の軸線開角度を
調整する装置を各プラットフォームに連結することによ
り、また前述のワインダを装備することにより、回転速
度とロール軸のベベル角度を別々に制御し、またスタン
ドから出るスパイラルの内径と外径をサイジングして、
巾と厚さ、および径と巾の種々の比を有するスパイラル
を、より確実に、また所定の寸法および形状を厳格に守
って製造することが可能となる。
前記ワインダ中のスパイラルからマンドレルを除去する
装置は、前記マンドレルの内部に配置され各セグメント
に枢着された案内軸上を軸方向に慴動する離間スリーブ
、および前記案内軸上の離間スリーブの位置を制御する
ロックとして構成されることが望ましい。
装置は、前記マンドレルの内部に配置され各セグメント
に枢着された案内軸上を軸方向に慴動する離間スリーブ
、および前記案内軸上の離間スリーブの位置を制御する
ロックとして構成されることが望ましい。
スパイラル案内/曲げ装置は、成形ロールの上流に配置
された少なくとも一対のローラを含むノ・ウジフグ中の
フィーダと、成形ロールの下流に配置され、前記ハウジ
ング中においてストリップの円弧運動のために弧状に取
付けられた曲げローラと成形ローラを含む曲げ機構とを
有することが望ましい。
された少なくとも一対のローラを含むノ・ウジフグ中の
フィーダと、成形ロールの下流に配置され、前記ハウジ
ング中においてストリップの円弧運動のために弧状に取
付けられた曲げローラと成形ローラを含む曲げ機構とを
有することが望ましい。
本発明の他の実施態様においては、マンドレルの軸は、
ワークロールの軸を通る面に対して、ワークロールの加
工面の中上の0.3〜3.0倍の距離1片寄らされ、ま
た前記曲げ/成形ローラが配置された面8は、加工ロー
ルの軸線を通る面に対して直角の而Pに対して、O〜3
0°の範囲の角度αを成す。
ワークロールの軸を通る面に対して、ワークロールの加
工面の中上の0.3〜3.0倍の距離1片寄らされ、ま
た前記曲げ/成形ローラが配置された面8は、加工ロー
ルの軸線を通る面に対して直角の而Pに対して、O〜3
0°の範囲の角度αを成す。
さらに、前記ワインダ中においてスノくイラル年回を圧
縮する機構は、マンドレルの軸線に対して平行な軸線を
有する案内柱と、、、、、前記マンドレルの周囲に配置
され、このマンドレルから離間された環状部材であって
、案内柱および平衡キャリジと連結され、この環状部材
を前記案内柱に沿って移動させるようにしたt■状部材
と、軸線回りに回転するように前記環状部材の外周に沿
って配置された回転自在片持ばりと、前記回転自在片持
ばりの上に取付けられた支持ローラと、内側に放射方向
突起を侃え前記支持ローラによって支持はれ、これらの
放射方向突起が前記マンドレルのセグメント間スペース
の中に受けられるようfしたリングとを含む。
縮する機構は、マンドレルの軸線に対して平行な軸線を
有する案内柱と、、、、、前記マンドレルの周囲に配置
され、このマンドレルから離間された環状部材であって
、案内柱および平衡キャリジと連結され、この環状部材
を前記案内柱に沿って移動させるようにしたt■状部材
と、軸線回りに回転するように前記環状部材の外周に沿
って配置された回転自在片持ばりと、前記回転自在片持
ばりの上に取付けられた支持ローラと、内側に放射方向
突起を侃え前記支持ローラによって支持はれ、これらの
放射方向突起が前記マンドレルのセグメント間スペース
の中に受けられるようfしたリングとを含む。
前述のようなスパイラル案内/曲げ装置およびワインダ
のワークロールに対する配置およびスパイラル単回の圧
縮機構は、330 lll11以上の外径を有する連続
スパイラルの製造において有効である。
のワークロールに対する配置およびスパイラル単回の圧
縮機構は、330 lll11以上の外径を有する連続
スパイラルの製造において有効である。
本発明の圧延機の他の実施態様は中空ワークロールを含
み、ワインダのマンドレルがこのワークロールの中空部
の中に部分的に9けられ、スパイラル圧縮機構はバーを
含み、このバーは、一端にバネヲ備えて、7口、−ル中
空部の中に、マンドレル□冑。
み、ワインダのマンドレルがこのワークロールの中空部
の中に部分的に9けられ、スパイラル圧縮機構はバーを
含み、このバーは、一端にバネヲ備えて、7口、−ル中
空部の中に、マンドレル□冑。
下方に配置され、壕だ前記バーは、その一端において、
スラスト軸受を介して、スパイラルからマンドレルを除
去する機構の案内軸と連結され、また前記バーはその他
端において、前記バネを介して、カロエロールの中空部
の底部に連結され、また加工ロールの中空部から突出L
7たマンドレルの末端上にスラストリングが配置され、
さらにスパイラル案内/曲げ装置は、斜めみぞ穴を備え
た案内リングを含み、この案内リングはマンドレルの周
囲に前記スラストリングと加工ロールとの中間に配置さ
れる。
スラスト軸受を介して、スパイラルからマンドレルを除
去する機構の案内軸と連結され、また前記バーはその他
端において、前記バネを介して、カロエロールの中空部
の底部に連結され、また加工ロールの中空部から突出L
7たマンドレルの末端上にスラストリングが配置され、
さらにスパイラル案内/曲げ装置は、斜めみぞ穴を備え
た案内リングを含み、この案内リングはマンドレルの周
囲に前記スラストリングと加工ロールとの中間に配置さ
れる。
この実施態様はその簡単化された設計と寸法の故に、小
外径(3!;0 龍まで)を有するスパイラル製造に有
効である。
外径(3!;0 龍まで)を有するスパイラル製造に有
効である。
以下本発明を図面に示す実施例について詳細に説明する
。
。
第1図と第2図について述べれば、ストリップlから連
続スパイラルを製造するための圧延機は、スタントコと
、このスタンド2から出たスパイラル弘の案内7曲げ装
置3と、およびワインダSとを含む。
続スパイラルを製造するための圧延機は、スタントコと
、このスタンド2から出たスパイラル弘の案内7曲げ装
置3と、およびワインダSとを含む。
スタンド2(第3図乃至第6図)(d:、片持ち軸t、
qVc装着された一対のロール6.7を有し、これらの
輔1.ま、ハウジング10の内部しておいて、それらの
軸線を相互に一定角度で配置され、また各軸(はそれぞ
れ回転ドライブ/lと軸間角度調整装置/コとに連結さ
れて配置されて1ハる。さらに詳t、<は、ロール6.
7は軸t、9上にネジ/ナツト装置によってそれぞれを
付けられる。このような構造は、スパイラルの1つのサ
イズから他のサイズに移行し、また、はそれらの相対位
置を調整する必要の、ちるときにロール交換操作を急速
tて実施できる利点がある。
qVc装着された一対のロール6.7を有し、これらの
輔1.ま、ハウジング10の内部しておいて、それらの
軸線を相互に一定角度で配置され、また各軸(はそれぞ
れ回転ドライブ/lと軸間角度調整装置/コとに連結さ
れて配置されて1ハる。さらに詳t、<は、ロール6.
7は軸t、9上にネジ/ナツト装置によってそれぞれを
付けられる。このような構造は、スパイラルの1つのサ
イズから他のサイズに移行し、また、はそれらの相対位
置を調整する必要の、ちるときにロール交換操作を急速
tて実施できる利点がある。
軸ざ、91.はそれぞれ支持部材/3上に支持され(第
6図)、これらの支持部材/3は管状殻体14!の中C
τ配装され、またこれら支持部材の軸線は好ましくは同
一垂直面の中にある。管状殻体/ケはジャーナル15と
、またこれら殻体−ヒに剛着されたプラットフォーム/
6とを備えている。これらのジャーナル/Sけ、スタン
ド10のウィンド/gの中に配置された2対のパッド/
7の中に同着されている。各対のパッド/7の中間に、
上ロール6を平衡した弾性部材iqが備えられている。
6図)、これらの支持部材/3は管状殻体14!の中C
τ配装され、またこれら支持部材の軸線は好ましくは同
一垂直面の中にある。管状殻体/ケはジャーナル15と
、またこれら殻体−ヒに剛着されたプラットフォーム/
6とを備えている。これらのジャーナル/Sけ、スタン
ド10のウィンド/gの中に配置された2対のパッド/
7の中に同着されている。各対のパッド/7の中間に、
上ロール6を平衡した弾性部材iqが備えられている。
この弾性部材にバネ、液圧シリンダおよび類似物とする
ことができる。
ことができる。
藍だスタントコば(第3図)、Il+1lI617の軸
線角度調整装1m /、2を含む。この装賑/ユは、ノ
1ウジノグ10上にOaえられた調整ネジJと、それぞ
れのプラットフォーム/6上に同様に枢着された親イジ
、2/とを甘する。各親ネジ2/の他端は、球面を有す
るワッシャとナツトによって、ハウジングIOのベース
23上の開口a2の中に枢にをれている。この調整装置
/、2(I工、ロールのテーバ貴がどのようであれ、所
要断面のスパイラルを形成するようロールニップを微調
整することができる。
線角度調整装1m /、2を含む。この装賑/ユは、ノ
1ウジノグ10上にOaえられた調整ネジJと、それぞ
れのプラットフォーム/6上に同様に枢着された親イジ
、2/とを甘する。各親ネジ2/の他端は、球面を有す
るワッシャとナツトによって、ハウジングIOのベース
23上の開口a2の中に枢にをれている。この調整装置
/、2(I工、ロールのテーバ貴がどのようであれ、所
要断面のスパイラルを形成するようロールニップを微調
整することができる。
案内7曲げ装置3の下流に配置されたワインダSは、各
セグメン1Bから成るマンドレル、24(第1図、第2
図)を含む。このマンドレルJは、回転ドライブ(図示
されず)と、スパイラル単回圧縮機構と、スパイラルか
らマンドレルを除去する機構とりこ対して機械的に連結
されている。この場合、スパイラルの1つのサイズカ゛
鵡他のザイズヘの移行Vこ除してl+!IIIの回転速
度と軸のベベル角1丈とを別々にfij制御し、また変
更−■能の外径を有する割り型捷たは圧潰型マンドレル
の上にこのスパイラルを確実に巻付けるが故に、すぐれ
′た信頼度をもって(スパイラルが案内7曲げ装置の中
に固着することなく)−!た所定寸法に厳密に一致して
、広いサイズ範囲のスパイラルを製造することが可能と
なる。
セグメン1Bから成るマンドレル、24(第1図、第2
図)を含む。このマンドレルJは、回転ドライブ(図示
されず)と、スパイラル単回圧縮機構と、スパイラルか
らマンドレルを除去する機構とりこ対して機械的に連結
されている。この場合、スパイラルの1つのサイズカ゛
鵡他のザイズヘの移行Vこ除してl+!IIIの回転速
度と軸のベベル角1丈とを別々にfij制御し、また変
更−■能の外径を有する割り型捷たは圧潰型マンドレル
の上にこのスパイラルを確実に巻付けるが故に、すぐれ
′た信頼度をもって(スパイラルが案内7曲げ装置の中
に固着することなく)−!た所定寸法に厳密に一致して
、広いサイズ範囲のスパイラルを製造することが可能と
なる。
スパイラルψからマンドレル軸弘を離脱させる機構は離
間スリーブ易の形を成しく第7図、第2図)、このスリ
ーブコロは案内軸27に沿って軸方向運動するように滑
りばめされていることが望ましい。
間スリーブ易の形を成しく第7図、第2図)、このスリ
ーブコロは案内軸27に沿って軸方向運動するように滑
りばめされていることが望ましい。
案内軸27はマンドレルJの内部にその中心線に沿って
配置され、各セグメント(第1IA図)に対して直接に
枢着これ、またはロンド2gとスリーブ、2.6とを介
して各セグメン)#[対して枢着されている(第1O図
)。また、案内7曲げ装M3は、ロール6.7の上流に
配置された一対のローラ30から成るフィーダと、ロニ
ル6.7の下流に配置された曲げ機構とを備えることが
望ましい。フィーダと曲げ機構は共にハウジング訂の中
に収容される(第9図、第を図)。この曲げ機構は曲げ
/成形ローラJ/ 、 32を含み、これらのローラは
ハウジ/グコ9の内部に、円弧半径運動を生じるように
円弧関係に配置されている。
配置され、各セグメント(第1IA図)に対して直接に
枢着これ、またはロンド2gとスリーブ、2.6とを介
して各セグメン)#[対して枢着されている(第1O図
)。また、案内7曲げ装M3は、ロール6.7の上流に
配置された一対のローラ30から成るフィーダと、ロニ
ル6.7の下流に配置された曲げ機構とを備えることが
望ましい。フィーダと曲げ機構は共にハウジング訂の中
に収容される(第9図、第を図)。この曲げ機構は曲げ
/成形ローラJ/ 、 32を含み、これらのローラは
ハウジ/グコ9の内部に、円弧半径運動を生じるように
円弧関係に配置されている。
ワインダSのマンドレルJの軸33は、ロール6゜7の
軸線を通る面P(第7図)K対して距離見をもって離間
され、この距離りはロール6または7の加工面の巾の0
.3〜3.0倍の範囲とする。曲げ/成形ローラ3/、
3:lが配置されている面Sは、ロール6.7の軸線を
通る垂直面に対して直交する而Pと共に、O〜30°の
範囲の角度αを成している。
軸線を通る面P(第7図)K対して距離見をもって離間
され、この距離りはロール6または7の加工面の巾の0
.3〜3.0倍の範囲とする。曲げ/成形ローラ3/、
3:lが配置されている面Sは、ロール6.7の軸線を
通る垂直面に対して直交する而Pと共に、O〜30°の
範囲の角度αを成している。
前記の距離兄と角度αからずれた場合、ロールニップと
案内7曲げ装置3から出るスパイラルはワインダSの上
に巻付けられない。
案内7曲げ装置3から出るスパイラルはワインダSの上
に巻付けられない。
ロール6、?に対するワインダおよび案内7曲げ装置の
このような配置において、ワインダ中のスパイラル圧縮
機構は下記のように構成される。
このような配置において、ワインダ中のスパイラル圧縮
機構は下記のように構成される。
マンドレルJの周囲に、このマンドレルから一定間隔に
環状部材31A(第io図〜第13図)が配置されてい
る。この環状部材3μのリムは突起部3Sを有し、この
突起部は、マンドレル、2μに対して軸方向平行な案内
柱36の上に環状部材31Af装着するだめの開口を備
える。この環状部材3すの外周に沿って、回転自在片持
パリが配置され、これらの片持バリの軸線はマンドレル
Jの軸線ニ対して平行である。
環状部材31A(第io図〜第13図)が配置されてい
る。この環状部材3μのリムは突起部3Sを有し、この
突起部は、マンドレル、2μに対して軸方向平行な案内
柱36の上に環状部材31Af装着するだめの開口を備
える。この環状部材3すの外周に沿って、回転自在片持
パリが配置され、これらの片持バリの軸線はマンドレル
Jの軸線ニ対して平行である。
これらの片持パリ37は支持コロ3gを備える。これら
のコロ3gはリング3qを担持し、このリングはその内
周面に放射方向突起部帖を有する。これらの突起部〈が
マンドレル、2&のセグメントzの中に受けられている
。環状部材3ダは滑車ブロック弘2を介して対重弘lに
よって平衡されている。回転自在片持バリ37ケ、マン
ドレル2μの軸線に対して平行な軸線回りにこれら片持
パリを同期的に回転させる機構によって駆動される。5
この機構は、スプロケット鉾とチューレ桔を介して片持
バリに連結されたレバーt13である。
のコロ3gはリング3qを担持し、このリングはその内
周面に放射方向突起部帖を有する。これらの突起部〈が
マンドレル、2&のセグメントzの中に受けられている
。環状部材3ダは滑車ブロック弘2を介して対重弘lに
よって平衡されている。回転自在片持バリ37ケ、マン
ドレル2μの軸線に対して平行な軸線回りにこれら片持
パリを同期的に回転させる機構によって駆動される。5
この機構は、スプロケット鉾とチューレ桔を介して片持
バリに連結されたレバーt13である。
この実施態様においては、マンドレル軸33は実質垂直
であり、中空であって、ハウジングψ7のカバーとして
のプレーIAに取付けられ、歯車列ダざを介して回転ド
ライブ(図示されず〕に連結されている。このカバープ
レー14は、スパイラルをワインダSの中に通過させる
ための放射方向溝穴V?(第13図)を備える。
であり、中空であって、ハウジングψ7のカバーとして
のプレーIAに取付けられ、歯車列ダざを介して回転ド
ライブ(図示されず〕に連結されている。このカバープ
レー14は、スパイラルをワインダSの中に通過させる
ための放射方向溝穴V?(第13図)を備える。
スパイラル蓼の上ターンとプレート弘tとの間の摩擦を
低減するため、プレートt6の内側面上にコロ50が備
えられている。マンドレルの上部はサイジング部S/を
備えている。この装置は、径330 mmまたはこれ以
上のスパイラルを製造するために有効である。
低減するため、プレートt6の内側面上にコロ50が備
えられている。マンドレルの上部はサイジング部S/を
備えている。この装置は、径330 mmまたはこれ以
上のスパイラルを製造するために有効である。
本発明の他の実施態様によれば、一方のロール6(第1
ダ図〜第1を図)は中空であって、このロールの中空部
の中にマンドレルJが部分的に配置されている。この構
造においては、スパイラルuを圧縮する機構は、マンド
レル瀝の下流においてロール基の中空部の中に受けられ
たバー54と、ロール6の中空部から突出したマンドレ
ルJの末端部の周囲“配置さhfc 、X 5−X )
、、 、、lJ y / jJとを金貸いる。バーSコ
の一端はスラスト軸受外を介して案内軸27に連結され
ているが、バー3−の他端は、ロール基の中空部の底に
固着されたバネSSと連結されている。バー犯はキー、
56を備え、まだロール基の中空部は縦キーみぞ57を
備える。マンドレル、2μの外径を調整するため、スリ
ーブ26上にロック5gが備えられている。このロック
5gは、案内軸コア上の溝穴59の中に受けられる末端
を備えている。
ダ図〜第1を図)は中空であって、このロールの中空部
の中にマンドレルJが部分的に配置されている。この構
造においては、スパイラルuを圧縮する機構は、マンド
レル瀝の下流においてロール基の中空部の中に受けられ
たバー54と、ロール6の中空部から突出したマンドレ
ルJの末端部の周囲“配置さhfc 、X 5−X )
、、 、、lJ y / jJとを金貸いる。バーSコ
の一端はスラスト軸受外を介して案内軸27に連結され
ているが、バー3−の他端は、ロール基の中空部の底に
固着されたバネSSと連結されている。バー犯はキー、
56を備え、まだロール基の中空部は縦キーみぞ57を
備える。マンドレル、2μの外径を調整するため、スリ
ーブ26上にロック5gが備えられている。このロック
5gは、案内軸コア上の溝穴59の中に受けられる末端
を備えている。
この実施態様の案内7曲げ装@3はさらに、斜方向溝穴
6/を備えた案内リング6oを含んでいる。
6/を備えた案内リング6oを含んでいる。
このリングはマンドレルJの上を摺動し、スラストリン
グ33と案内/而げ装置3との中間に配置される。この
構造は径330朋までのスパイラルを製造するのに適し
ている。
グ33と案内/而げ装置3との中間に配置される。この
構造は径330朋までのスパイラルを製造するのに適し
ている。
この構造の作動に際して、予め圧延され予熱された所定
くさび状断面のストリップlがロール6゜7によって所
望の厚さおよび断面に壕で圧延される。これらのロール
6と7の間の所要ニップ量は、通常の方法により、調整
ネジコo1およびロール6゜7のテーパを考慮して、調
整装置12によって設定□− される。この場合ご□・・軸tの軸線がその初位置に対
して平行に上方(または下方)VC移動することによっ
てその位置を変更するようf、調整ネジ2oと親ネジ2
1を使用する。これにより、ストリップの厚さが受動さ
せられるが、ス) IJツブの断面形状は変動させられ
ない。ストリップの厚さと断面形状とを変動するために
は、軸lr、9の軸線間の角度を変動させるだめに親ネ
ジ、!/を使用し、また調整ネジ20によってロールニ
ップを設定する。
くさび状断面のストリップlがロール6゜7によって所
望の厚さおよび断面に壕で圧延される。これらのロール
6と7の間の所要ニップ量は、通常の方法により、調整
ネジコo1およびロール6゜7のテーパを考慮して、調
整装置12によって設定□− される。この場合ご□・・軸tの軸線がその初位置に対
して平行に上方(または下方)VC移動することによっ
てその位置を変更するようf、調整ネジ2oと親ネジ2
1を使用する。これにより、ストリップの厚さが受動さ
せられるが、ス) IJツブの断面形状は変動させられ
ない。ストリップの厚さと断面形状とを変動するために
は、軸lr、9の軸線間の角度を変動させるだめに親ネ
ジ、!/を使用し、また調整ネジ20によってロールニ
ップを設定する。
スタントコから出るスパイラル+d、ストリップノの断
面形状を成すくさび形の開きと、ロール6と7のテーパ
量とに依存する曲率(第9図)を有する、くさびの開き
とロールテーパが大きいほど、曲率半径は小さくなる。
面形状を成すくさび形の開きと、ロール6と7のテーパ
量とに依存する曲率(第9図)を有する、くさびの開き
とロールテーパが大きいほど、曲率半径は小さくなる。
圧延機が作動する際、一方のロールの回転速度を対応の
ドライブ//によって変動することにより、スパイラル
の曲げ方向を変動させることができ、スパイラルのサイ
ズも変動させることかできる。
ドライブ//によって変動することにより、スパイラル
の曲げ方向を変動させることができ、スパイラルのサイ
ズも変動させることかできる。
直径330 inまた(riこれ以上の径のスパイラル
を製造する実施態様においては、圧延されたスパイラル
は曲げ/成形ローラJ/ 、 、?2(第7図、第3図
〜第13図)まで送られ、次にカバープレー)QAの斜
方向みぞ穴弘りを通してワインダに送られる。そのため
、成形ローラ31,3コの配置された而8(第を図1は
、ロール6、りの軸線を通る面に対して直交する而Pに
対して、Q〜3o0の角度αを成すように傾斜していな
ければならない。斜方向みぞ穴付を通してスパイラルを
フィンダSの上に送るためには、スパイラルの径が不貞
いほど、この角度αは小さくなければならない。最小限
径を有するスパイラルを製造するためには、マンドレル
コ弘の@331は、ロール6またはりの加工面の巾すの
0.3倍の距離aをもって而Pに対して片寄らされなけ
ればならない(第7図)。もしこの間隔りがロールの加
工面の中上の3倍に等しければ、そのスパイラルIri
最大外径を有するであろう。圧延されたスパイラルはコ
ロJ/ICよって所望径を成すように曲げられ、コロ3
コに沿って、みぞ穴付を通してワインダsVc送られ、
コ叱りOと回転リング3qとの間において、マンドレル
Jのサイジング部Slの上に巻取られる。スパイラル弘
の各単動がサイジング部S/の上に集積するに従って(
第io図)、これらのスパイラル単回はサイジング部3
/の小径部まで押下げる。またリング39が下降させら
れて、支持コ0.1gと同転自在片持ばり37とを介し
て、環状部材3弘に作用し、この環状部材はキャリジA
2(第1O図)等の手段をもって案内柱36に沿って下
降する。
を製造する実施態様においては、圧延されたスパイラル
は曲げ/成形ローラJ/ 、 、?2(第7図、第3図
〜第13図)まで送られ、次にカバープレー)QAの斜
方向みぞ穴弘りを通してワインダに送られる。そのため
、成形ローラ31,3コの配置された而8(第を図1は
、ロール6、りの軸線を通る面に対して直交する而Pに
対して、Q〜3o0の角度αを成すように傾斜していな
ければならない。斜方向みぞ穴付を通してスパイラルを
フィンダSの上に送るためには、スパイラルの径が不貞
いほど、この角度αは小さくなければならない。最小限
径を有するスパイラルを製造するためには、マンドレル
コ弘の@331は、ロール6またはりの加工面の巾すの
0.3倍の距離aをもって而Pに対して片寄らされなけ
ればならない(第7図)。もしこの間隔りがロールの加
工面の中上の3倍に等しければ、そのスパイラルIri
最大外径を有するであろう。圧延されたスパイラルはコ
ロJ/ICよって所望径を成すように曲げられ、コロ3
コに沿って、みぞ穴付を通してワインダsVc送られ、
コ叱りOと回転リング3qとの間において、マンドレル
Jのサイジング部Slの上に巻取られる。スパイラル弘
の各単動がサイジング部S/の上に集積するに従って(
第io図)、これらのスパイラル単回はサイジング部3
/の小径部まで押下げる。またリング39が下降させら
れて、支持コ0.1gと同転自在片持ばり37とを介し
て、環状部材3弘に作用し、この環状部材はキャリジA
2(第1O図)等の手段をもって案内柱36に沿って下
降する。
この環状部材3≠は被駆動ブロック弘2を介して対重≠
/と平向されているので、スパイラル弘の単1uに対し
て圧縮圧を加える。スパイラルが巻取られたのち、リン
グ39の下からコロ3gか除去され、スパイラル弘はリ
ング、?ワと共にワインダSから除去される。
/と平向されているので、スパイラル弘の単1uに対し
て圧縮圧を加える。スパイラルが巻取られたのち、リン
グ39の下からコロ3gか除去され、スパイラル弘はリ
ング、?ワと共にワインダSから除去される。
もし巻取り操作の開始時1でにスパイラルが冷却してサ
イジング部S/の上に固着すれば、離間スリーブ易のボ
ジシm70ツク63がこのスリーブ26を下降させ、ロ
ッドユgを引張る。セグメントJもこれと一緒に下降し
て、マンドレルJの径を縮小はせ、スパイラルψを自由
にする。
イジング部S/の上に固着すれば、離間スリーブ易のボ
ジシm70ツク63がこのスリーブ26を下降させ、ロ
ッドユgを引張る。セグメントJもこれと一緒に下降し
て、マンドレルJの径を縮小はせ、スパイラルψを自由
にする。
次にサイクルのために、リング39が再びマンドレルJ
の上に置かれ、レバー弘3がコロ3gヲリング39の下
側に圧着し、リング39は平衡対重t/によってその初
位置にまで戻される。
の上に置かれ、レバー弘3がコロ3gヲリング39の下
側に圧着し、リング39は平衡対重t/によってその初
位置にまで戻される。
3!;Omg以下の外径のスパイラルが製造される場合
、圧延されたスパイラルは曲げ/成形コロ3/と32の
中を通され、次に案内リング6oの中の斜方向みぞ穴6
1の中を通ってワインダSに達する。スパイラルの末端
は、案内リング6oと、マンドレルJと共に、 [cJ
転するスラストリングS3との中間に固定され、このよ
うにしてスパイラルが巻上げられる。
、圧延されたスパイラルは曲げ/成形コロ3/と32の
中を通され、次に案内リング6oの中の斜方向みぞ穴6
1の中を通ってワインダSに達する。スパイラルの末端
は、案内リング6oと、マンドレルJと共に、 [cJ
転するスラストリングS3との中間に固定され、このよ
うにしてスパイラルが巻上げられる。
スパイラル単回がマンドレルJ上に堆積するに従って、
マンドレル、2/Iは案内軸りと共に、ロール6の中空
部から延長され、バーSaを同伴し、バネ5Sを延長さ
せる。そこで、スパイラル弘の単回が圧縮される。巻付
は操作が終了したとき、ロックSgが環状グループS9
から引出され、離間スリーブ26が案内軸27に沿って
移動し、セグメントΔが一緒に駆動されて、マンドレル
径を縮小式セる。スストリング53とセグメントJが離
脱し、スパイラルtはスラストリ(ングS3と共にマン
ドレル2qから除去される。マンドレルjFはバネs5
の作用チロール基の中に引込められる。再びスラストリ
ングs3がマンドレル径μの上に滑り込まされ、セグメ
ントjは離間スリーブ2乙によって拡張されて、スラス
トリングS3をマンドレルJの上に固定する。そこで離
間スリーブコロはロック3gによって保持され、この圧
地機は次のサイクルの準備がでAる。
マンドレル、2/Iは案内軸りと共に、ロール6の中空
部から延長され、バーSaを同伴し、バネ5Sを延長さ
せる。そこで、スパイラル弘の単回が圧縮される。巻付
は操作が終了したとき、ロックSgが環状グループS9
から引出され、離間スリーブ26が案内軸27に沿って
移動し、セグメントΔが一緒に駆動されて、マンドレル
径を縮小式セる。スストリング53とセグメントJが離
脱し、スパイラルtはスラストリ(ングS3と共にマン
ドレル2qから除去される。マンドレルjFはバネs5
の作用チロール基の中に引込められる。再びスラストリ
ングs3がマンドレル径μの上に滑り込まされ、セグメ
ントjは離間スリーブ2乙によって拡張されて、スラス
トリングS3をマンドレルJの上に固定する。そこで離
間スリーブコロはロック3gによって保持され、この圧
地機は次のサイクルの準備がでAる。
さらに詳しく述べれば、−例として、巾37〜犯鳳璽、
厚縁7.S〜デ、S龍、薄縁3〜6M翼のクサビ状断面
のストリップを圧延した。このストリップを、円錐底面
の径ユoo〜:130 +n、75〜コ10テーパの円
錐ロールの中で圧延した。
厚縁7.S〜デ、S龍、薄縁3〜6M翼のクサビ状断面
のストリップを圧延した。このストリップを、円錐底面
の径ユoo〜:130 +n、75〜コ10テーパの円
錐ロールの中で圧延した。
第1図に図示の装置において、ス) IJツブlをロー
ル6.7の中に110シて環式3〜6關まで絞り、長方
形断面と成した。圧延スタントコの出口側から出るスパ
イラルは5OO−ざ0OIIIIの範囲の曲率半径を有
していた。曲げローラ3/は曲率半径を300〜!00
taにまで縮小させたが、サイジングは成形ローラ3
2によって実施された。
ル6.7の中に110シて環式3〜6關まで絞り、長方
形断面と成した。圧延スタントコの出口側から出るスパ
イラルは5OO−ざ0OIIIIの範囲の曲率半径を有
していた。曲げローラ3/は曲率半径を300〜!00
taにまで縮小させたが、サイジングは成形ローラ3
2によって実施された。
このスタントコの設計の故に、軸tと9の軸線角度を適
当に調整した場合に、円錐形ローラ6゜りによってスト
リップの中方向の不拘−絞りの結果として、ストリップ
Iが部分的にねじられるので5曲げローラ3/に対して
作用する応力が減少する。曲げローラ3/と成形ローラ
32は、曲率半径の無段縮少と、外径サイジングとをそ
れぞれ可能にする。同一のV形断面ストリップを使用し
て、断面の種々の巾/厚玄比ならびにスパイラル単回の
種々の径と巾を有する複数のスパイラルを製造した。こ
れは、前述のようにロール軸線のベベル角度を適当に調
整し、またロール軸線を通る面に対してマンドレルを適
当に片寄らせろことによって得られる。
当に調整した場合に、円錐形ローラ6゜りによってスト
リップの中方向の不拘−絞りの結果として、ストリップ
Iが部分的にねじられるので5曲げローラ3/に対して
作用する応力が減少する。曲げローラ3/と成形ローラ
32は、曲率半径の無段縮少と、外径サイジングとをそ
れぞれ可能にする。同一のV形断面ストリップを使用し
て、断面の種々の巾/厚玄比ならびにスパイラル単回の
種々の径と巾を有する複数のスパイラルを製造した。こ
れは、前述のようにロール軸線のベベル角度を適当に調
整し、またロール軸線を通る面に対してマンドレルを適
当に片寄らせろことによって得られる。
例えば、最大径2!;Omw、テーバユ10のロールを
使用し、巾37絽、厚縁’11111.薄縁!、Ssn
のV@面ス) IJツブから、それぞれ外径!/7 m
、 tI2’7 sum、3fOtayi、内径弘3?
win、 3u’l #111.および30011m
lのスパイラルを製造し、た。これらのスパイラルにお
ける単回厚さは、それぞれ!;、!;arm、3.Ow
aおよびS、O絽、また巾はり順であった。弘7xIJ
x!;、!;關ストリップからs:lo x u:2o
x !;龍スパイラルが製造され、また!/ x 7
.t x 3.3 tmストリップから、巾/厚さ比s
s:s 〜iiの’A30 X 3ユOX!;taスパ
イラルが製造された。
使用し、巾37絽、厚縁’11111.薄縁!、Ssn
のV@面ス) IJツブから、それぞれ外径!/7 m
、 tI2’7 sum、3fOtayi、内径弘3?
win、 3u’l #111.および30011m
lのスパイラルを製造し、た。これらのスパイラルにお
ける単回厚さは、それぞれ!;、!;arm、3.Ow
aおよびS、O絽、また巾はり順であった。弘7xIJ
x!;、!;關ストリップからs:lo x u:2o
x !;龍スパイラルが製造され、また!/ x 7
.t x 3.3 tmストリップから、巾/厚さ比s
s:s 〜iiの’A30 X 3ユOX!;taスパ
イラルが製造された。
第1図は外径3SOIII+1以上の連続スパイラル製
造用IE延機の略示図であって、ワ・[ンダを断面で示
す図、第2図は外径33o Imlでの連続スパイラル
製造用圧延機の略示図であって、ワインダを断面で示す
図、第3図は本発明の圧延機のスタンドの略示図、第を
図は第3図のスタンドの部分断面図、第S図は第3図の
スタンドの平面図、第6図はスタンドの部分図、第7図
はスパイラル案内7曲げ装置の平面図、第ざ図はスパイ
ラル案内7曲げ装置とワークロールの相対位置を示す略
示図、@9図はストリップをスパイラルに形成する工程
を示す略示図、第1O図は外径3SO龍以上のスパイラ
ルを製造する本発明実施例の部分断面図、第1/図は第
70図の平面図、第1ユ図は第1O図の■−■線に沿□
“1.1 った断面図、第73図は3j;Omm以上の外径を有す
る連続スパイラル製造用圧延機のワインダに送られるス
パイラルの曲げ装置の部分斜祈図、第1グ図は33;O
mmまでの連続スパイラル製造用圧延機の部分図、第7
5図は第1を図のxv −xv線に沿った断面図、捷だ
第76図は第74’図の矢印0方向に県だ悟視図である
− !・・・ストリップ、コ・・・スタンド、3・・・スパ
イラル案内7曲げ%躾、φ・・・スパイラル、S・・・
ワインダ、6,7パ・ワークロール、r、q・・・ロー
ル軸、10・・・ハウジング、/2・・・ロール軸間角
度調整装か、/ダ・・・役体、15・・・殻体ジャーナ
ル、/乙・・・回転ドライブプラットフォーム、J・・
・マンドレル1.ZS・・・セグメント1.2A・・・
離間スリーブ1,27・・・案内1Ijjll、 );
’/・・・ハウジング1、?0・・・フィーダの支持ロ
ーラ1、?/・・・曲げローラ、32・・・成形ローラ
、33・・・マンドレル軸、3ケ・・・環状部材、36
・・・案内柱、?7・・・回転自在片持ちばり、3g・
・・支持ローラ、3q・・・リング、す・・・リング上
の放射突起、犯・・・バー1.り3・・・スラストリン
グ、伴・・・スラスト軸受、すl’、、”;j;・・・
バネ、60・・・案内リング、61・・・案内リング中
の斜みぞ穴、紀・・・キャリジ、63・・・離間スリー
ブ用ボジシ1ンロック、P・・・ロール軸線を通る面、
a・・・ワインダ111線と而Pとの間隔、α・・・而
Sと而Pの角度、S・・・曲げローラと成形ローラを配
置した面、1・・・ロールの加]二面の巾。 出願人代理人 猪 股 清がf fE7 159− 4 第1頁の続き 0発 明 者 ニコライ・ユーリエウイツチ・バピロフ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・ルイバルコ4カーベー 3 0発 明 者 アナトリー・グリゴリエウイツチ・アン
トネンコ ソビエト連邦ハルコフ・ペレウ。 ロク・ノポールバッフスキー8 0発 明 者 ワシリー・ワシリエウイツチ・ガルカウ
イ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・パイロチ148ベー・力 一べ−40 0発 明 者 ビタリー・ニコラエウイツチ・クルペニ
ク ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・スムスカヤ124アー・ カーベー13 0発 明 者 グリゴリー・マクシモウイツチ・チャパ
ン ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・ツルダ49カーベー52 0発 明 者 ワデイム・ミハイロウイツチ・スチェキ
ン ソビエト連邦ハルコフ・プロス ペクト・ドジュプイ5カーベー 0発 明 者 エフゲニー・ゲオルギエウイツチ・カズ
ナチェエフ ソビエト連邦ハルコフ・プロス ペクト・レーニナ59カーベー52 0発 明 者 グリゴリー・アフナボウイツチ・サギト
フ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・メトロビヤ5カーベー 、2 0発 明 者 ニコライ・ニコラエウイツチ・ドウナイ
スキー ソビエト連邦しニングラード・ ウーリツツア・プロムイシュレ ンナヤ28カーベー12 0発 明 者 サムイル・ポリソウイツチ・ネフ ソビエト連邦しニングラード・、 ドウナイスキー・プロスペクト 43コルプス1カーベー528 0発 明 者 セミョン・ポリ少ウィッチ・ロフリン ソビエト連邦しニングラード・ ウーリツツア・イイイ・インチ ルナツイオナラ14カーベー123
造用IE延機の略示図であって、ワ・[ンダを断面で示
す図、第2図は外径33o Imlでの連続スパイラル
製造用圧延機の略示図であって、ワインダを断面で示す
図、第3図は本発明の圧延機のスタンドの略示図、第を
図は第3図のスタンドの部分断面図、第S図は第3図の
スタンドの平面図、第6図はスタンドの部分図、第7図
はスパイラル案内7曲げ装置の平面図、第ざ図はスパイ
ラル案内7曲げ装置とワークロールの相対位置を示す略
示図、@9図はストリップをスパイラルに形成する工程
を示す略示図、第1O図は外径3SO龍以上のスパイラ
ルを製造する本発明実施例の部分断面図、第1/図は第
70図の平面図、第1ユ図は第1O図の■−■線に沿□
“1.1 った断面図、第73図は3j;Omm以上の外径を有す
る連続スパイラル製造用圧延機のワインダに送られるス
パイラルの曲げ装置の部分斜祈図、第1グ図は33;O
mmまでの連続スパイラル製造用圧延機の部分図、第7
5図は第1を図のxv −xv線に沿った断面図、捷だ
第76図は第74’図の矢印0方向に県だ悟視図である
− !・・・ストリップ、コ・・・スタンド、3・・・スパ
イラル案内7曲げ%躾、φ・・・スパイラル、S・・・
ワインダ、6,7パ・ワークロール、r、q・・・ロー
ル軸、10・・・ハウジング、/2・・・ロール軸間角
度調整装か、/ダ・・・役体、15・・・殻体ジャーナ
ル、/乙・・・回転ドライブプラットフォーム、J・・
・マンドレル1.ZS・・・セグメント1.2A・・・
離間スリーブ1,27・・・案内1Ijjll、 );
’/・・・ハウジング1、?0・・・フィーダの支持ロ
ーラ1、?/・・・曲げローラ、32・・・成形ローラ
、33・・・マンドレル軸、3ケ・・・環状部材、36
・・・案内柱、?7・・・回転自在片持ちばり、3g・
・・支持ローラ、3q・・・リング、す・・・リング上
の放射突起、犯・・・バー1.り3・・・スラストリン
グ、伴・・・スラスト軸受、すl’、、”;j;・・・
バネ、60・・・案内リング、61・・・案内リング中
の斜みぞ穴、紀・・・キャリジ、63・・・離間スリー
ブ用ボジシ1ンロック、P・・・ロール軸線を通る面、
a・・・ワインダ111線と而Pとの間隔、α・・・而
Sと而Pの角度、S・・・曲げローラと成形ローラを配
置した面、1・・・ロールの加]二面の巾。 出願人代理人 猪 股 清がf fE7 159− 4 第1頁の続き 0発 明 者 ニコライ・ユーリエウイツチ・バピロフ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・ルイバルコ4カーベー 3 0発 明 者 アナトリー・グリゴリエウイツチ・アン
トネンコ ソビエト連邦ハルコフ・ペレウ。 ロク・ノポールバッフスキー8 0発 明 者 ワシリー・ワシリエウイツチ・ガルカウ
イ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・パイロチ148ベー・力 一べ−40 0発 明 者 ビタリー・ニコラエウイツチ・クルペニ
ク ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・スムスカヤ124アー・ カーベー13 0発 明 者 グリゴリー・マクシモウイツチ・チャパ
ン ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・ツルダ49カーベー52 0発 明 者 ワデイム・ミハイロウイツチ・スチェキ
ン ソビエト連邦ハルコフ・プロス ペクト・ドジュプイ5カーベー 0発 明 者 エフゲニー・ゲオルギエウイツチ・カズ
ナチェエフ ソビエト連邦ハルコフ・プロス ペクト・レーニナ59カーベー52 0発 明 者 グリゴリー・アフナボウイツチ・サギト
フ ソビエト連邦ハルコフ・ウーリ ツツア・メトロビヤ5カーベー 、2 0発 明 者 ニコライ・ニコラエウイツチ・ドウナイ
スキー ソビエト連邦しニングラード・ ウーリツツア・プロムイシュレ ンナヤ28カーベー12 0発 明 者 サムイル・ポリソウイツチ・ネフ ソビエト連邦しニングラード・、 ドウナイスキー・プロスペクト 43コルプス1カーベー528 0発 明 者 セミョン・ポリ少ウィッチ・ロフリン ソビエト連邦しニングラード・ ウーリツツア・イイイ・インチ ルナツイオナラ14カーベー123
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 八 円錐形ワークロール(A) l (?)を含み、こ
れらのワークロールはそれぞれの片持軸(’) r (
q)上に固着され、これらの軸は、ハウジング(10)
の内部においてそれぞれの軸線を相互に一定角度に配置
して装着され、またこれらの軸はそれぞれ回転ドライブ
、および軸(r) 、 (9)の軸線開角度を調整する
装置(/2)にそれぞれ連結されるようにしたスタンド
(2)と、前記スタンド(2)から出るスパイラルの案
内7曲げ装置(3)とを含む連続スパイラル製造用圧延
機において、前記ハウジング(Io )上にジャーナル
(/S)によって装着されワークロール(&) + (
7)の軸CI) 、 (9)を受ける管状殻体(tlA
)と、それぞれ前記管状殻体(/l)上に固着され捷
たそれぞれ前記軸の軸線開角度調整装置(/ユ)と連結
された回転ドライブ載置用プラットフォーム(/6)と
、前記スパイラル案内7曲げ装置(3)の下流に配置さ
れ軸方向可!IIlマンドレル(,2M )を含み、こ
のマンドレル(24I−)は複数のセグメント(2s)
から成り、前゛配回転ドライブ、螺旋単回圧縮機構およ
びスパイラルからマンドレルを除去する機構に連結伐れ
るようにしたワインダ(5)とが備えられることを特徴
とする圧延機。 ユ、ワインダ(S)の中のスパイラルからマンドレルを
除去する機構は、マンドレル(、;W)内部に配置され
た案内軸(27)の−ヒを軸方向Ki動し各セグメント
(Δ)に枢着された離間スリ・−プ(謁)と、前記案内
軸(27)上の離間スリーブ(26)用ポジションロッ
ク(t3)とを含むことを特徴とする特許請求の範H口
第1項による圧延機。 3、前記スパイラル案内7曲げ装置C3) I−i、ハ
ウジング(:bq )の中に装着上れワークロール(6
)。 (7)の下流の少なくとも一対のローラ(、?、0 )
を含むフィーダと、加工ロール(A) + (7)の下
流に配置され、ストリップの円弧運動のためにハウジン
グ(コ9)の中に弧状に取付けられた曲げローラおよび
成形ローラ(3i) 、 (3x)を含む曲げ機構とを
有する仁とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
2項による圧延機。 ψ、ワインダ(!;)のマンドレル(、W)の軸(33
)は、ワークロールの軸線を通る面Pに対して、ワーク
ロール(6)まだは(7)の加工前の巾(b)の0.3
乃至3.0倍の距#(a)をもって片寄らされ、また前
配曲げ/成形ローラが配置された面Sけ、ワークロール
(A) l (7)の軸線を通る面に対して直角の而P
に対して、O乃至300の範囲の角度αを成し、ワイン
ダCt)の中においてスパイラル単回を圧縮する前記機
構は、マンドレル(JI7 )の軸線に対して平行な軸
線を有する案内柱(36)と、マンドレル(24z )
の周囲にこのマンドレルから離間して配置された環状部
材(3弘)であってこの部材は案内柱(3t)および平
面キャリジ(Aコ)に連結され、この環状部材(3≠)
を前記案内柱(JA ) K沿って移動させるようにし
た環状部材(、′?ψ)と、軸出:。 線画りに回転するように前記環状部材(3≠)の外周に
沿って配置された回転自在片持ばり(37)と、前記片
持ばり(37)上に取付けられた支持ローラ(3ざ)と
、内側に放射突起(ψO)を有し前記支持ローラ(3g
)Kよって支持され、前記内側突起(卿)はマンドレル
(,2g )のセグメント(,25)の中間に受けられ
るようにしたリング(39)とを含むことを特徴とする
特許請求の範囲第7項、渣たけ第2項、または第3項に
よる圧延機。 3−一方のワークロール(6)は中空であり、ワインダ
(S)のマンドレル(,2a )はこのワークロール中
空部の中に部分的に受けられ、前記スパイラル圧縮機構
はバー(S、2)を含み、このバーは一端にバネC3,
S)を4mえ、マンドレル(21: )の下流において
加工ロール(6)の中空部の中に配置され、またこのバ
ー(見)は、その一端において、スラスト軸受(3≠)
を介して、スパイラル(4’)からマンドレル(Jc
)を離脱させる機構の案内jl’lll (27)と連
結され、他端において、前記バネ(S、5′)を介して
加工ロール(メの中空部の底部と連結され、11 またワーク・−ル(′□−)の中空部から突出した一ン
ドレル(J&)の末端にスラストリング(53〕が配f
りされ、前記スパイラル案内7曲げ装置(3)Qよ、斜
めみぞ穴(6/)を備えた案内リング(60)全含み、
この案内リング(60)はマンドレル(,2Q )の周
囲に、前記スラストリンク(幻〕と加工ロール(6)と
の中間に配置されることを特徴とする特許請求の範囲龜
)ノ項、乃至第3項のいずれかに記載の圧延機。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813126805 DE3126805A1 (de) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | Walzwerk zur herstellung von endlosen spiralen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813429A true JPS5813429A (ja) | 1983-01-25 |
| JPS6239048B2 JPS6239048B2 (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=6136319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10892281A Granted JPS5813429A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-14 | 連続スパイラル製造用圧延機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813429A (ja) |
| DE (1) | DE3126805A1 (ja) |
| SE (1) | SE445900B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05179797A (ja) * | 1990-11-29 | 1993-07-20 | De-A Gaisou Kk | 清掃用ゴンドラ |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CS244603B1 (en) * | 1982-05-04 | 1986-08-14 | Jaroslav Rybacek | Method of elastic elements calibrating especially of elastic washers and device for application of this method |
| DE19912353B4 (de) * | 1999-03-19 | 2006-01-19 | Airbus Deutschland Gmbh | Vorrichtung zum Biegen eines strangförmigen Winkelprofils |
| ITUB20159586A1 (it) * | 2015-12-28 | 2017-06-28 | Mille S R L | Apparato per deformare una barra metallica sino ad ottenere una spirale |
| IT201600070686A1 (it) * | 2016-07-07 | 2018-01-07 | Mille S R L | Apparato per deformare una barra metallica fino ad ottenere una spirale |
| WO2018142185A1 (en) * | 2017-02-01 | 2018-08-09 | Mille S.R.L. | An apparatus for deforming a metal bar up to obtaining a spiral |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE562621C (de) * | 1932-10-27 | Nikolaus Geiberger | Einstellbares Walzwerk zum Walzen von Spiralen mit rechteckigem und keilfoermigem Querschnitt | |
| US2815790A (en) * | 1955-06-03 | 1957-12-10 | Thomas L Mayrath | Apparatus for making helical conveyor blades by edgewise bending and squeezing rolls |
-
1981
- 1981-06-17 SE SE8103813A patent/SE445900B/sv not_active IP Right Cessation
- 1981-07-07 DE DE19813126805 patent/DE3126805A1/de not_active Withdrawn
- 1981-07-14 JP JP10892281A patent/JPS5813429A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05179797A (ja) * | 1990-11-29 | 1993-07-20 | De-A Gaisou Kk | 清掃用ゴンドラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3126805A1 (de) | 1983-01-27 |
| SE445900B (sv) | 1986-07-28 |
| JPS6239048B2 (ja) | 1987-08-20 |
| SE8103813L (sv) | 1982-12-18 |
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