JPS58142086A - 自動給水装置 - Google Patents

自動給水装置

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JPS58142086A
JPS58142086A JP2359782A JP2359782A JPS58142086A JP S58142086 A JPS58142086 A JP S58142086A JP 2359782 A JP2359782 A JP 2359782A JP 2359782 A JP2359782 A JP 2359782A JP S58142086 A JPS58142086 A JP S58142086A
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JP
Japan
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water
pipe
water supply
float
reservoir
Prior art date
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Application number
JP2359782A
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English (en)
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JPS6134586B2 (ja
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Tokuo Suzuki
登久雄 鈴木
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KENSUISHIYA KK
Original Assignee
KENSUISHIYA KK
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D9/00Level control, e.g. controlling quantity of material stored in vessel
    • G05D9/04Level control, e.g. controlling quantity of material stored in vessel with auxiliary non-electric power

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Float Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動給水装置に関し、とくに噴水池等の人工
池に用いて好適な自動給水装置に関する。
噴水池等の人工池はその美観上の間龜からも。
また非常災害時における非常用水としても常時一定の水
位を保っていることが望ましく、その丸め従来から種々
の自動的な給水手段が採られ九が、噴水池等への給水に
は、飲料水用タンクへの給水とは異な〉次のような解決
すべき特殊な間亀点がある・ 第一は、水道本管と池水−の給水管とを連結しではなら
ないということである。即ち、断水時に本管内が真空状
1となるが、このとき、池水が本管と給水管を連結する
パイプを介して本管内へ浸入することを完全に防止しな
ければならない。池水中の雑菌が本管内へ流入すること
は完全に防止しなければならず、配管途中のノ々ルブ等
も絶対に故障を生じないとは言えないからである。
第二は、噴水池等は屋外の公m勢、公共の場所に設けら
れる九め、水位を検知する手段たとえばノ々ルブと直結
され九フロートを池水面に浮遊させておくことは、美観
上及び、子供等のいたづらによゐ故障を防ぐ丸めにも好
ましくなく、又I11紀検知手段が1気的な4のである
場合は感電その他の事故及び水ぬれによる故障などを起
さないようにしなければならないということである。
第−の間−を解決する丸め、水道本管からタンク内へ給
水し一旦そこで貯水し九發、池水面上に設は九水位検知
手段によりタンクから池水面へ給水するような手段が考
えられたが、設備が複雑となり、施工上及び費用上の問
題点を残すと共に。
池水向上の検知手段では、子供のいたづらによる故障等
の発生という第二の問題は解決できないものであつ九 以下2本発明の詳細を図示OX總例にもとづき説明する
第1図及びw42園は本発明の第1実總例を示すもので
、1は電接で、該亀44c1の底11mKは給水管スの
給水口3が1資されている。又、談給水管2上には鋏給
水管2と連通されている二の/セイブ4及び5を立設し
、該二のパイプ4及び5上には。
少なくとも亀S&よp高い位置に給水ll510及び検
知s2・を隔壁を介して箱体内に収納するよう設けると
共に、給水部10には本管11と接続され九主弁12を
、検知1120にはフロータバルブ21を設けて、鍵配
主1?12及びフロータバルブ21を接続す石、/(イ
2′′%内には、オリフィス31を有する板体30上に
下端にフロート6を有する棒杆Tをパイプs内に設けた
支持[11、8の中央の挿孔に昇降自在に濠挿して取付
は且つ峡棒杆Tの先端に弁体9を職付け、検知部200
弁座22に轟接するよう設ける。尚支持鈑8 、8には
、検知1120内の水をパイプ5下方に#lす遍宜大の
挿孔32を有していゐ、又、3Le−tパイプ5内の9
気抜きである。
第211は、給水部10及び検知部20内部の構成を示
す4ので、主弁12は/4イブ23を介してフロータバ
ルブ21と接耕され、fF体15はピストン18と連動
し該弁1sを開閉する。13.14はピストン11Oオ
リアイスを介して連通する一次11.二次麿を威し、−
数量13はシリンダフタ19とピストン1a間に形成さ
れ、シリンダフタ1−のオリアイスは、チャツキバルブ
19’ 、 19’を有し五つピストン1@のすリアイ
スよりもや中太11に形成されている。尚1Tは排水管
で弁体15下方に設けられ、jlllllに示すごとく
、訳注水管1Tの開口Sは少なくとも池、4本よシ高い
位置にある。一方、フロータフ5ルプ21はノセイプ2
3を介し、主弁12と連結され浮子24の同図下方への
囲動でクランク26を介し、排水口25より、主W12
の二次m14内の水が排出される。
本発明の第−sm例は以上のように構成され。
次にその作用について説明すると、今第1WAに示すよ
うに、池内の水量が一定に保たれているときは、フロー
トIiを有する棒杆1の弁体9によ)検知部20内の水
位も一定であり、従って浮子21も同図の位置で、従っ
て、主弁12内の水圧は一次31!1s及び二次室14
が同圧の丸めシリンダフタ1−のオリアイスのデャンキ
ノ々ルプ19’、19’が閉じておシ1本管からの元圧
とピストンの自重で弁体15は全閉の秋園にある。従っ
て/署イブ4には給水されない。
次に、池内の水位が下降すると、給水管2を介して池内
に連通する。パイプ4及び5内の水位も下降し、池内に
連通する・饗イブ5内のフロート6が下降する。従って
、棒杆7の上端に設は九弁体9が検知部20の弁座22
から離れ、検知部20内の水が支持鈑8の挿孔32よシ
/ソイプ5内に落下する。このとき検知部20及び給水
部、1(l第2図に示す状態となる。すなわち、浮子2
4が下降し、骸浮子24と連動するクランク26により
弁が開き排水口2sよシ排水され主5F12内の二次室
14の圧力が下がると、−火室13のチャンキノ々ルプ
19’、19’がM1!、−火室13の圧力の上昇に比
例して、ピストンIII及び弁体15は上部へ移動し始
め、全開とな夛注水管1Tより給水會始める。
池内の水位が上昇し、パイプ5内へオリフィス31を介
し、ゆっくりと水が浸入し、フロート6を持ち上げ、鋏
フロート6の先端に設は九弁体9が検知s2Gの弁座2
2を閉じると、検知部内の水位が上昇し浮子24が上方
へ移動し、排水口25よりの排水を止め、主弁12の二
次!114内の圧力上昇によシ、−火室13と同圧とな
りナヤンキノ々ルブts’、ts’が締型に、給水元圧
とピストンの自重によりゆつく夛と弁体15が締tり、
全閉する。
第3Iild本発明の第2実施例を示すもので、第1図
及び第2図と同一の部材には同一の符号を用いている。
本実施例では、検知部20の構成を異にするので、核部
を中心に説明する。即ち、パイプ5内のオリフィス31
上の適宜位置にそれぞれ先箋を臨ませ友電極45.46
.47を設け、電極45゜46で水位の変動を検知して
電磁弁40を開閉し給水部10の主弁12を作動せしめ
るものである。
水位が電1に45の先端に到達しない場合に電磁弁40
t−開くことにより主弁12の二次室14からパイプ4
内に臨む配管41を介し排水し、ピストン10の上昇に
より注水管17よりパイプ4内へ給水するもので、その
他の主4f12の池水位に伴なう作動は第1・実#1例
と同様である。尚42は。
−御回路を収納する制御ゲンクスである。
本発明は以上のように構成さ紅、水道本管と。
池水向(中)に至る給水管とを連結しないので1本管断
水時における池水の逆流を完全に防止するととが出来、
公衆衛生上の要求に応することが可能であり、また、給
水部と、検知部は池、憬よ抄高い位置であれば、設置場
所は任意であり、従来の水位検知手段のようにいたづら
Kよる故障輯の発生を防止できる。さらに検知手段たる
フロート又は電極はパイプ内のオリフィス上に設けられ
ており。
従って、池水面で風などによシ披が立った場合にも、こ
れに影響されずに誤作動のない適妬な水位検知を可能と
し九本のである。加うるに、給水部及び検知部が隔壁を
介して並設されているので。
電気的検知手段を用いる際にも、核部の乾燥状態を保つ
ことが出来る。
【図面の簡単な説明】
蒙1図及び第2図は本発明の謝−実施例を、第3図は第
21!總例のそれぞれ1lIlll断面図を示すもので
ある。 1・・・池り、  2−給水管、3・・・給水口、4,
5・・・、霞゛・ パイプ、S・・・フロート、10・・・給水部、11・
・・本管、12・・・主弁、20・・・検知s、21・
・・フロータパルプ、24・・・浮子、31・・・オリ
フィスh 40・・・W磁弁、45〜4T・・・電極 弗 1 図 蕉30

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 給水管の給水口を亀、惨よ如下向K1gませ、前記給水
    管上に該給水管とそれぞれ連通する二のパイプを連結し
    て設け、Il二のパイプ上で、亀、味より高位置K11
    llを介してそれぞれ給水部及び検知部を設けると共に
    、該給水部は水道本管と接続され且つ主弁を介して−O
    /々イブ内に注水する注水管を有し、前記検知部は他の
    パイプ内に験は九オリフィス上の水位検知手段を有して
    成夛、#水位検知手IIIKより前記主弁を開閉せしめ
    るよう設叶たことを41111とする自動給水装置。
JP2359782A 1982-02-18 1982-02-18 自動給水装置 Granted JPS58142086A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2359782A JPS58142086A (ja) 1982-02-18 1982-02-18 自動給水装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP2359782A JPS58142086A (ja) 1982-02-18 1982-02-18 自動給水装置

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Publication Number Publication Date
JPS58142086A true JPS58142086A (ja) 1983-08-23
JPS6134586B2 JPS6134586B2 (ja) 1986-08-08

Family

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JP2359782A Granted JPS58142086A (ja) 1982-02-18 1982-02-18 自動給水装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107654680A (zh) * 2017-08-15 2018-02-02 章溯 一种通用水浮式自动注水管

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107654680A (zh) * 2017-08-15 2018-02-02 章溯 一种通用水浮式自动注水管
CN107654680B (zh) * 2017-08-15 2019-03-08 章溯 一种通用水浮式自动注水管

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JPS6134586B2 (ja) 1986-08-08

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