JPS58143125U - 受光素子のリ−ド線切断装置 - Google Patents
受光素子のリ−ド線切断装置Info
- Publication number
- JPS58143125U JPS58143125U JP3871182U JP3871182U JPS58143125U JP S58143125 U JPS58143125 U JP S58143125U JP 3871182 U JP3871182 U JP 3871182U JP 3871182 U JP3871182 U JP 3871182U JP S58143125 U JPS58143125 U JP S58143125U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- receiving element
- cutting device
- base
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は受光素子の取付態様を示す説明図、第2図はこ
の考案による受光素子のリード線切断装置の斜視図、第
3図は同装置の基台上面を示す斜視図、第4図は同装置
の要部断面図、第5図は同装置のリード線切断機構を示
す同様な図である。 図中、1は受光素子、2は受光面、3はリード線、4は
プリント基板、11は受光素子のリード線切断装置、1
2は底板、13は基台、14は支柱、15は支軸、16
は押し金具、17はウェイト、18はハンドル、19は
グリップ、20はガイド板、21は凹部、22は弾性体
、23は受は板、24はリブ、25はノツチ、26はテ
ーパ壁、27は刃先、28は固定刃、29は上刃、30
は外側面、31は内側面、32は刃先、Aは受光面とプ
リント基板とがなす角度、Bはリード線の基部と折曲部
との間隔である。 19、 ] 一2′ 第5図 2′1
の考案による受光素子のリード線切断装置の斜視図、第
3図は同装置の基台上面を示す斜視図、第4図は同装置
の要部断面図、第5図は同装置のリード線切断機構を示
す同様な図である。 図中、1は受光素子、2は受光面、3はリード線、4は
プリント基板、11は受光素子のリード線切断装置、1
2は底板、13は基台、14は支柱、15は支軸、16
は押し金具、17はウェイト、18はハンドル、19は
グリップ、20はガイド板、21は凹部、22は弾性体
、23は受は板、24はリブ、25はノツチ、26はテ
ーパ壁、27は刃先、28は固定刃、29は上刃、30
は外側面、31は内側面、32は刃先、Aは受光面とプ
リント基板とがなす角度、Bはリード線の基部と折曲部
との間隔である。 19、 ] 一2′ 第5図 2′1
Claims (6)
- (1)受光素子のリード線を折曲させながら切断する装
置であって、上面に凹部を有する基台と、該基台の上面
に穿設された凹部に弾性体を介して出没自在に装着され
、かつ、上面に前記リード線を外側に延出させて載置さ
せるリブが立設されてその外側には下方に傾斜するテー
パ壁が形成された受は板と、該受は板の外側面に摺接す
るように前記基台と一体的に形成された固定刃と、前記
基台の上方にて上下動可能に支持された押し金具と、該
押し金具の下面に設けられ、外側面が前記固定刃に摺接
し、内側面が前記受、 け板のテーパ壁に適合する
ように形成され、これらの外側面と内側面とが交差して
鋭角状をなす一対の上刃とを備えたことを特徴とする受
光素子のリード線切断装置。 - (2) 実用新案登録請求の範囲(1)において、前
記受は板のテーパ壁の傾斜角度は、プリント基板に対す
る前記受光素子の受光面取付角度に対応して定められて
いることを特徴とするリード線切断装置。 - (3)実用新案登録請求の範囲(1)において、前記受
は板のリブには、前記受光素子のリード線が載置される
ノツチが形成されていることを特徴とする受光素子のリ
ード線切断装置。 - (4)実用新案登録請求の範囲(1)において、前記固
定刃は、鋭角状の刃先を有す訃とを特徴とする受光素子
のリード線切断装置。 - (5)実用新案登録請求の範囲(1)において、前記押
し金具は、前記基台の両側に立設された一対の支柱を介
して回動自在に支持され、かつ、その一端に延出された
ハンドルを有し、該ハンドルを操作することによって手
下動することを特徴とする受光素子のリード線切断装置
。 - (6)実用新案登録請求の範囲(1)において、前記基
台は、前記押し金具を前記受は板上に正確に案内するた
めのガイド板を備えていることを特徴とするリード線切
断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3871182U JPS58143125U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 受光素子のリ−ド線切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3871182U JPS58143125U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 受光素子のリ−ド線切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58143125U true JPS58143125U (ja) | 1983-09-27 |
Family
ID=30050035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3871182U Pending JPS58143125U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 受光素子のリ−ド線切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58143125U (ja) |
-
1982
- 1982-03-19 JP JP3871182U patent/JPS58143125U/ja active Pending
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