JPS5814588A - 圧電素子備え込み器具 - Google Patents
圧電素子備え込み器具Info
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- JPS5814588A JPS5814588A JP57110574A JP11057482A JPS5814588A JP S5814588 A JPS5814588 A JP S5814588A JP 57110574 A JP57110574 A JP 57110574A JP 11057482 A JP11057482 A JP 11057482A JP S5814588 A JPS5814588 A JP S5814588A
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- quartz
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N30/00—Piezoelectric or electrostrictive devices
- H10N30/80—Constructional details
- H10N30/85—Piezoelectric or electrostrictive active materials
- H10N30/853—Ceramic compositions
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ζの発vA#i、圧電特性の利用される圧電素子備え込
みsAl特にあげるならば、超音波変換器、超音波変換
器、一響パルス発生器、音響偏向l1音響資調一、結晶
発振器、周波数標準器、時計、タイマ、表li#jLs
具、#IIF質発生器、スパッタ器具、デジタル湿度計
、マイクロ計*1マイクロホン、水中!イクロ±ン、お
よび、力とか加速度とか圧力上かいつえよラな物理量測
定用の測定値置換Sにかかるものである。
みsAl特にあげるならば、超音波変換器、超音波変換
器、一響パルス発生器、音響偏向l1音響資調一、結晶
発振器、周波数標準器、時計、タイマ、表li#jLs
具、#IIF質発生器、スパッタ器具、デジタル湿度計
、マイクロ計*1マイクロホン、水中!イクロ±ン、お
よび、力とか加速度とか圧力上かいつえよラな物理量測
定用の測定値置換Sにかかるものである。
圧電農具に求められるいろいろなll氷は、そ造門靜中
専門技術によって温良される仁とが□多2−いうぃ菖K
fiっ館.も。アああ。、ゆ、、クか蝶、実際上すべて
の圧電#AK共通である。
専門技術によって温良される仁とが□多2−いうぃ菖K
fiっ館.も。アああ。、ゆ、、クか蝶、実際上すべて
の圧電#AK共通である。
すなわち、圧電素子に対するつぎOような事項であるJ
L 対温度安定性
龜 「示性数」の温度依存性の小さいこと亀 高いQ値
表 機械的および化学的な安定性
翫 加工性の良いこと
亀 安あがプな合aS造性
乳 ビ讐篭気のないこと
その対温度安定性というものは、ただ圧電特性について
だけではなしに、その圧電材のそれ以外のいろいろを物
理特性につiでのものでもある拳 なかでも特にあげる
ならば、弾性と誘電性との特性である。 現在知られて
いる圧電素子にくらべての対湿度安定性の同上は、それ
にかかわる圧電器具の使用温度範闘の拡大上いう見地か
ら望ましいことでる)、これは、ζ0発川用課題として
いることのひとつである。
だけではなしに、その圧電材のそれ以外のいろいろを物
理特性につiでのものでもある拳 なかでも特にあげる
ならば、弾性と誘電性との特性である。 現在知られて
いる圧電素子にくらべての対湿度安定性の同上は、それ
にかかわる圧電器具の使用温度範闘の拡大上いう見地か
ら望ましいことでる)、これは、ζ0発川用課題として
いることのひとつである。
圧電式測定値質換器の例のもとで、この問題tさらKw
#L<論じるこ七とする冨 圧電式測定値変換器用七して、現在、その圧電性素子用
原粁乏して石英がほとんどもっばらと云ってよiはどに
使われてか)、そのわけは、この原料が、機械的にも化
学的にも熱的にも丈夫でToシ、高い絶縁抵抗を持ち、
大きな単結晶に合成製造されるし、比較#JjlE1工
性が良い、ということのためである・ このかかわりで
、石英のさらに利点がどういうことKあるのかと匹うと
それは、いろいろなWe圧電常歇の対温度変動が、結晶
配向031切な選び出しくよって補償可能だということ
でるる@ しかし、特に熱的・機械的にwJ的な負荷づ
けのもとで、たとえば内燃機関での圧力測定用セしての
そうした測定値変換器への組込みで、Jllσ℃くらい
以上の湿度では、いろいろな重大な難点が生じるもので
′h〕、すなわち、なおまともなIII定を肝すのは、
少なくとも構造的にずいぶん費用のかかることとなるそ
れら測定素子の部分の冷却、の実現の4乏でだけである
一七一うことになる。
#L<論じるこ七とする冨 圧電式測定値変換器用七して、現在、その圧電性素子用
原粁乏して石英がほとんどもっばらと云ってよiはどに
使われてか)、そのわけは、この原料が、機械的にも化
学的にも熱的にも丈夫でToシ、高い絶縁抵抗を持ち、
大きな単結晶に合成製造されるし、比較#JjlE1工
性が良い、ということのためである・ このかかわりで
、石英のさらに利点がどういうことKあるのかと匹うと
それは、いろいろなWe圧電常歇の対温度変動が、結晶
配向031切な選び出しくよって補償可能だということ
でるる@ しかし、特に熱的・機械的にwJ的な負荷づ
けのもとで、たとえば内燃機関での圧力測定用セしての
そうした測定値変換器への組込みで、Jllσ℃くらい
以上の湿度では、いろいろな重大な難点が生じるもので
′h〕、すなわち、なおまともなIII定を肝すのは、
少なくとも構造的にずいぶん費用のかかることとなるそ
れら測定素子の部分の冷却、の実現の4乏でだけである
一七一うことになる。
たとえば、高温では絶縁抵抗が著しく低下するもので、
このことは部分的には石英の固有導電性増大によってひ
きおζされることであるが、1らKまた、熱・電気的電
圧が生じるし、大きく生じる石英内訳晶形氏による感度
の飛躍がひきおこされるのである。 そうした絶縁性喪
失中妨害電圧は、いろいろな公知の手だてによって避け
られるとか、そもそも圧電式測定素子に特質的なもので
はないとかでるシそうした紡害七なる双晶形成のおさえ
込みの九めだ乏いういろいろな手だてが知られているの
一事英であるがそれらはことごとくそうした形ri!、
11b果の多少高温側範囲へのずらし移しという□こと
だけ、すなわちそうした形成による難点の根本的回避に
はならないこと、しかもたらさないものである。
このことは部分的には石英の固有導電性増大によってひ
きおζされることであるが、1らKまた、熱・電気的電
圧が生じるし、大きく生じる石英内訳晶形氏による感度
の飛躍がひきおこされるのである。 そうした絶縁性喪
失中妨害電圧は、いろいろな公知の手だてによって避け
られるとか、そもそも圧電式測定素子に特質的なもので
はないとかでるシそうした紡害七なる双晶形成のおさえ
込みの九めだ乏いういろいろな手だてが知られているの
一事英であるがそれらはことごとくそうした形ri!、
11b果の多少高温側範囲へのずらし移しという□こと
だけ、すなわちそうした形成による難点の根本的回避に
はならないこと、しかもたらさないものである。
ξういうことから、なおまた高温用圧力発信S七いうも
のもすでに知られてiて、それらは圧電式測定素子とし
てニオブ駿すチクム備え込みとされて&−9、その物質
は、強誘電性で、すぐれた電気・機械的特性を持ち、1
200℃あ九夛tて圧電性のtのである。 しかし、ニ
オブ駿すチクムはいくつかの著し一難点を持つもので、
すなわち、この結晶は膨張係数のひどい異方性の<−て
熱負荷にまことに敏感で、そのためそうした圧力発信器
はご<m%/−&寿命のものとされてしまうわけである
0 さらに難点上してあげるべきことは、高温での絶縁
性の悪−ことで、そうした絶縁性はイオン伝埠によって
いっそう悪化させられるものである・ 高温発信器での
便用向きにはさらにt九タンタル駿すチクムもすでに知
られておシ、この物質は、二オグ酸すチクムについてす
でに述ぺえ難JILK加えてさらに、石英ての双晶形成
に似ている温度依存性の分域形式をも示す一0′c6る
。 すでに知られているなおまたひとつays性は電気
石の使用にhゐが、この物質は、たしかに石英よ)も高
温で使われ得るが、石英のように温度補償性の9JI>
−九というもの−備えておらず、そのうえ、合成製造で
きぬもので、天龍産電気石はその組成次第でひどく変動
する特性!示し、かなシ値段の張ゐものである。 なお
、上記OナベてO結晶は、石英以外は、ピロ電気性であ
るため湿度変動につれて妨害電荷を生じ、そのことは費
用のかがろくせに特定な熱的状S向きにしか有効でなI
/&七いうような補償手段tiI求する仁と乏なってい
るものである。
のもすでに知られてiて、それらは圧電式測定素子とし
てニオブ駿すチクム備え込みとされて&−9、その物質
は、強誘電性で、すぐれた電気・機械的特性を持ち、1
200℃あ九夛tて圧電性のtのである。 しかし、ニ
オブ駿すチクムはいくつかの著し一難点を持つもので、
すなわち、この結晶は膨張係数のひどい異方性の<−て
熱負荷にまことに敏感で、そのためそうした圧力発信器
はご<m%/−&寿命のものとされてしまうわけである
0 さらに難点上してあげるべきことは、高温での絶縁
性の悪−ことで、そうした絶縁性はイオン伝埠によって
いっそう悪化させられるものである・ 高温発信器での
便用向きにはさらにt九タンタル駿すチクムもすでに知
られておシ、この物質は、二オグ酸すチクムについてす
でに述ぺえ難JILK加えてさらに、石英ての双晶形成
に似ている温度依存性の分域形式をも示す一0′c6る
。 すでに知られているなおまたひとつays性は電気
石の使用にhゐが、この物質は、たしかに石英よ)も高
温で使われ得るが、石英のように温度補償性の9JI>
−九というもの−備えておらず、そのうえ、合成製造で
きぬもので、天龍産電気石はその組成次第でひどく変動
する特性!示し、かなシ値段の張ゐものである。 なお
、上記OナベてO結晶は、石英以外は、ピロ電気性であ
るため湿度変動につれて妨害電荷を生じ、そのことは費
用のかがろくせに特定な熱的状S向きにしか有効でなI
/&七いうような補償手段tiI求する仁と乏なってい
るものである。
こうしたことから、この発明の目的は、あらゆる圧電器
具へ組込み可能なものであるばかシでなしに、簡単で有
利なや砂か次で上記γ事項を満たすものでもある、とい
う圧電材、の教示である。
具へ組込み可能なものであるばかシでなしに、簡単で有
利なや砂か次で上記γ事項を満たすものでもある、とい
う圧電材、の教示である。
はじめに列挙し喪用途例すべてでこれまでいちばん多く
組込まれてきている材質でありてそれら事項1−41と
もあれ一括的に満たすいちばんのものというのは、例と
してと9Toげた圧力測定用測定値変換器のかかわ)で
すてに述べられた七おシ、OI型の石英である。 そう
した事項8〜テについ・てでは、・石英は競合相手なし
七云える(ら−のものである。 しかし、s7J’cで
のそのα・β相移転のせいで、対温度安定性の範Stt
限定を受けるものである。 さらに、石英を含み込んで
いる圧電器具O「水性数」−すなわち所定の要因によゐ
公知のやりかたでの全体器具の品質の評価を与えるも〇
−の温度依存性が配慮されるべきである。 特にタイマ
とか同波歇欅早lとか瀘波腸と′IPhtkどでは、最
適の結晶切〉出しと適切な定温化とが配慮されるべきで
ある。 事項畠〜toそれでれ自体は、特に手だてなし
ても満足されるか七思われる。
組込まれてきている材質でありてそれら事項1−41と
もあれ一括的に満たすいちばんのものというのは、例と
してと9Toげた圧力測定用測定値変換器のかかわ)で
すてに述べられた七おシ、OI型の石英である。 そう
した事項8〜テについ・てでは、・石英は競合相手なし
七云える(ら−のものである。 しかし、s7J’cで
のそのα・β相移転のせいで、対温度安定性の範Stt
限定を受けるものである。 さらに、石英を含み込んで
いる圧電器具O「水性数」−すなわち所定の要因によゐ
公知のやりかたでの全体器具の品質の評価を与えるも〇
−の温度依存性が配慮されるべきである。 特にタイマ
とか同波歇欅早lとか瀘波腸と′IPhtkどでは、最
適の結晶切〉出しと適切な定温化とが配慮されるべきで
ある。 事項畠〜toそれでれ自体は、特に手だてなし
ても満足されるか七思われる。
ここであげておかれるべきかと思われるのは、シん酸二
水@*リクムすなわちKDPO族の結晶てありて、そう
したものでは、事項・が最適といってよいように満足さ
れる。 しかし、事項卜■、さらになによりも4、に
りいては、こうした結晶は一般的な要求のはるか下に七
とまって%/%4tのである。
水@*リクムすなわちKDPO族の結晶てありて、そう
したものでは、事項・が最適といってよいように満足さ
れる。 しかし、事項卜■、さらになによりも4、に
りいては、こうした結晶は一般的な要求のはるか下に七
とまって%/%4tのである。
したがって、この発明O主要IIIIは、そうした事1
ii8〜7につ−ては石英Kまずオず見合りており1七
3にづいて鉱それよ)もぐん七tさっている、七いう材
質、の教示である。
ii8〜7につ−ては石英Kまずオず見合りており1七
3にづいて鉱それよ)もぐん七tさっている、七いう材
質、の教示である。
この発明が出発点上してiるこ七が何か七いう七それは
、各圧電!!具の「水性数」特性に凝縮反映するいろい
ろな物理特性の対温度安定性中温度依存性がその使われ
てiる圧電結晶の光学的音電スペクトルでの所定要因に
よって検知可能である、乏いうことなのである。 経験
的1に*験観測の結果としてのこの実mt簡単につぎに
説明する; 圧電結晶が入射光線とどのようにして相互作用にたちい
えることができるOか1!−−うとそれは、その光エネ
ルギーのわずかな部分を受は込んで、光のこうした部分
を別な周波数と別な偏光性とで比較的自由気ままな方向
へ款射し〆す、七−うわけである・ ひ七つのJ1%型釣なζうした実験で社、激しiレイデ
光線が圧電結晶上へ焦点づけられ、その結晶内でそのよ
うに散乱され九光が集められ、光束化され、分光計通過
ののちに光電増倍管内で電流パルスKR換される。 つ
いで、それら電流パルスは計数な)積分な9される。
そのように散乱され良光の入射光に対しての周波数偏位
に対する物理的な原因としては、その圧電結晶の格子波
動(音電)のエネルギーや力積の光への転化な)受は込
みな)、が考えられて−るものであるから、そのように
散乱された光の、そうした周波数偏差上での強さ分布曲
線、を弗弾性散乱されえ光学的音子Dスペクトルと名づ
けているのである・ 強さO山の歌も位置もともに、ひ
とつの圧電結晶に対する特徴的なものである。
、各圧電!!具の「水性数」特性に凝縮反映するいろい
ろな物理特性の対温度安定性中温度依存性がその使われ
てiる圧電結晶の光学的音電スペクトルでの所定要因に
よって検知可能である、乏いうことなのである。 経験
的1に*験観測の結果としてのこの実mt簡単につぎに
説明する; 圧電結晶が入射光線とどのようにして相互作用にたちい
えることができるOか1!−−うとそれは、その光エネ
ルギーのわずかな部分を受は込んで、光のこうした部分
を別な周波数と別な偏光性とで比較的自由気ままな方向
へ款射し〆す、七−うわけである・ ひ七つのJ1%型釣なζうした実験で社、激しiレイデ
光線が圧電結晶上へ焦点づけられ、その結晶内でそのよ
うに散乱され九光が集められ、光束化され、分光計通過
ののちに光電増倍管内で電流パルスKR換される。 つ
いで、それら電流パルスは計数な)積分な9される。
そのように散乱され良光の入射光に対しての周波数偏位
に対する物理的な原因としては、その圧電結晶の格子波
動(音電)のエネルギーや力積の光への転化な)受は込
みな)、が考えられて−るものであるから、そのように
散乱された光の、そうした周波数偏差上での強さ分布曲
線、を弗弾性散乱されえ光学的音子Dスペクトルと名づ
けているのである・ 強さO山の歌も位置もともに、ひ
とつの圧電結晶に対する特徴的なものである。
結晶内で励起され得ゐナベでO音電のいずれもがこうし
たスペクトルに現れているというわけではな10 重要
なζ七は、少なくとも、その結晶の対称性によるそのr
点群」に対応する4!ra電テンソルに対してならばそ
のいずれにも必らずそうしたスペクトルでO強さの山が
存在することになる、という事寅なのである。 これら
、−わゆろ完全対称童子モードは、たーてい、ほかのい
ろいろな対称形sO音音電モード〕ももつ上湯vm@さ
を示すものである。 さて、すでに述ぺ九特定要因と−
うもの鉱、すなわち最低エネルギー備え込みの完全対称
童子モードの対温度対応、にあるものである。
たスペクトルに現れているというわけではな10 重要
なζ七は、少なくとも、その結晶の対称性によるそのr
点群」に対応する4!ra電テンソルに対してならばそ
のいずれにも必らずそうしたスペクトルでO強さの山が
存在することになる、という事寅なのである。 これら
、−わゆろ完全対称童子モードは、たーてい、ほかのい
ろいろな対称形sO音音電モード〕ももつ上湯vm@さ
を示すものである。 さて、すでに述ぺ九特定要因と−
うもの鉱、すなわち最低エネルギー備え込みの完全対称
童子モードの対温度対応、にあるものである。
この発明での基礎となっているそうした課題の、驚くば
かりの簡単な解決のための第一の基本アイデアは、こう
し九音子モードの対温度対15t、圧電結晶の物!#性
、特に圧電的中弾性的中誘電的な特性、の対温度対応に
関連づけるとiうことにある。 、ζうして、たとえば
、こうしたいわゆるソフト・モード完全対称形の対応形
鱒中蟻低エネルギー、のエネルギー損失ハ、その結晶内
での双晶形成に対する強i傾向に関連づけ得るもので、
そうした傾同嬬さらに、負荷づけられた圧力発振114
%素子とのかかわ〕で社、すなわちすでに知られてiる
、圧電材の主lI麹点のひとつをなしているものである
。 20℃から200℃、までの湿度範囲内にわたって
千うし危音子峰−ドの周波数が73%よシも大幅に偏移
することさえなければ、いろいろな物理量の対温度安定
性も温度依存性もともに、石英にくらべてず−ぶんな改
善がもたらされているものなのである@ 与えられたその課題の克服のための第二の簡単な基本ア
イデアは、石英、すなわち事項8〜テtすばらしく満足
するもの1のその構造的要因をそのttに保つというこ
とによっての、そうした事項3〜7の確保、にある。
このことはすなわち、特JFf請求のaS■で述べられ
た特質どお)、対称性によるr魚群」での「結晶族81
J l持ち、一般的な元素記号としてrAJとrBJと
をここで使うこ七として総合化学式ムno、 t−袴り
、という結晶、の選び出しによって実現することなので
ある。
かりの簡単な解決のための第一の基本アイデアは、こう
し九音子モードの対温度対15t、圧電結晶の物!#性
、特に圧電的中弾性的中誘電的な特性、の対温度対応に
関連づけるとiうことにある。 、ζうして、たとえば
、こうしたいわゆるソフト・モード完全対称形の対応形
鱒中蟻低エネルギー、のエネルギー損失ハ、その結晶内
での双晶形成に対する強i傾向に関連づけ得るもので、
そうした傾同嬬さらに、負荷づけられた圧力発振114
%素子とのかかわ〕で社、すなわちすでに知られてiる
、圧電材の主lI麹点のひとつをなしているものである
。 20℃から200℃、までの湿度範囲内にわたって
千うし危音子峰−ドの周波数が73%よシも大幅に偏移
することさえなければ、いろいろな物理量の対温度安定
性も温度依存性もともに、石英にくらべてず−ぶんな改
善がもたらされているものなのである@ 与えられたその課題の克服のための第二の簡単な基本ア
イデアは、石英、すなわち事項8〜テtすばらしく満足
するもの1のその構造的要因をそのttに保つというこ
とによっての、そうした事項3〜7の確保、にある。
このことはすなわち、特JFf請求のaS■で述べられ
た特質どお)、対称性によるr魚群」での「結晶族81
J l持ち、一般的な元素記号としてrAJとrBJと
をここで使うこ七として総合化学式ムno、 t−袴り
、という結晶、の選び出しによって実現することなので
ある。
それら特性8〜6に対して特に#ましい四面体形膳、す
なわち石英でもそうeあるもの、はそれら「ム」と「1
」とに対し−てD特許請求の範囲■で述べられた選び出
しによって、まこ七に簡単て有利なりシ、かたで違aS
れるO″t−ある。
なわち石英でもそうeあるもの、はそれら「ム」と「1
」とに対し−てD特許請求の範囲■で述べられた選び出
しによって、まこ七に簡単て有利なりシ、かたで違aS
れるO″t−ある。
最後Keるが、この発明Oさらに特定的な塔 □
施例では、特許all求の1g111@で述べられてi
る#OうちO結晶が使われて−るものである。
施例では、特許all求の1g111@で述べられてi
る#OうちO結晶が使われて−るものである。
これら結晶は石英とm−に本熱合成で製造可能である。
この工@ははかの製造工法よりも鉱るかに安あが9で
工□ネルギー節約的であplこうして作られた結晶素子
はよシ均質で内部応力なしのものである。 しかも、こ
の発明による器具に使われるそうし次結晶の製造用には
、石英に(らべて、よ〉低い温度とより低い圧力とが使
用可能てあシ、・このことは、これまで述べずみO利点
tさらに大きくするわけである。
工□ネルギー節約的であplこうして作られた結晶素子
はよシ均質で内部応力なしのものである。 しかも、こ
の発明による器具に使われるそうし次結晶の製造用には
、石英に(らべて、よ〉低い温度とより低い圧力とが使
用可能てあシ、・このことは、これまで述べずみO利点
tさらに大きくするわけである。
そのうちのオルトひ鹸アルミ゛ニクム(jkjAsO1
3・が、例とじてこεでさらに詳しく説明される:石英
とかベルリナイト(AIPOa]とかと同じく、この結
晶も対称性によるr魚群」で□の「結晶族811Jに属
し、その完全対称童子モード町〜−5Fi石英のそれら
に対応するものであるがこの場合のそれらの周波数はコ
JJ、JJJ、ダJ0およびl/σ”all−”である
、 これまでの説明に煕らしてのこの結晶の対温度対応
の観測、が示すことは、前述温度範囲内にわたってナベ
ての完全対称モードがこの発明による゛/J%安定性と
いう判定基準に合格で、したかつソ、たとえばこうした
かかわりでこれ壜で知られている圧電材についての一点
である双晶形成の問題はまったく一生じていないという
わけである。 さらになお特にあげるとすればMmPO
a中さらK #′iF@PO,とfi F*As04
”t”あシ、それでもやはり、仁の発明によるそうし九
要求範囲での完全対称童子モード安定なものなのである
。 ゛この発tlJ4によって
提案されたそれら圧電材は、もちろん、こうしたかかわ
9ですでに知られているあらゆるやりかたで所要用途に
組込まれ得るもので61はんの例示にすぎないものをこ
こであげるならば、縦#Lな〉横波なりの圧電幼果の利
用のもとての測定中、いろ匹ろな結晶配回の利用中、さ
らにt 九、116mなシ受動なりいずれなシO圧電!
!具内O使用、である。
3・が、例とじてこεでさらに詳しく説明される:石英
とかベルリナイト(AIPOa]とかと同じく、この結
晶も対称性によるr魚群」で□の「結晶族811Jに属
し、その完全対称童子モード町〜−5Fi石英のそれら
に対応するものであるがこの場合のそれらの周波数はコ
JJ、JJJ、ダJ0およびl/σ”all−”である
、 これまでの説明に煕らしてのこの結晶の対温度対応
の観測、が示すことは、前述温度範囲内にわたってナベ
ての完全対称モードがこの発明による゛/J%安定性と
いう判定基準に合格で、したかつソ、たとえばこうした
かかわりでこれ壜で知られている圧電材についての一点
である双晶形成の問題はまったく一生じていないという
わけである。 さらになお特にあげるとすればMmPO
a中さらK #′iF@PO,とfi F*As04
”t”あシ、それでもやはり、仁の発明によるそうし九
要求範囲での完全対称童子モード安定なものなのである
。 ゛この発tlJ4によって
提案されたそれら圧電材は、もちろん、こうしたかかわ
9ですでに知られているあらゆるやりかたで所要用途に
組込まれ得るもので61はんの例示にすぎないものをこ
こであげるならば、縦#Lな〉横波なりの圧電幼果の利
用のもとての測定中、いろ匹ろな結晶配回の利用中、さ
らにt 九、116mなシ受動なりいずれなシO圧電!
!具内O使用、である。
た、とえば周波数標準器なシタイマなりのえめの圧電共
鳴器としての用途用に轄、これら材質は、石英のいろい
ろな利点(高品質、湿度補償性91出しかたのあること
)tともに組合わせており、しかも対温度安定性と補償
可能温度範囲の大きさとについてははっきりとそれに勝
っているもので、対応の石英式周波数標準器では必要な
定温化の手だてがこの場合には無用なのであるO 1た、これら結晶はデジタル温度計内の共鳴器用にもよ
く適合するもDで、そのわけは、熱的な同波数応動の高
度直線虻な切り出しか九を選ぶことができるからである
。 ′そのうえ、石英温度計といったようなものよシも
ずっと大きな温度測定箱Hを得ることとなる◎ なお、圧力発g4器内での使用では、圧電素子の冷却の
ためのものいりな手だてが無用となるもので、そのわけ
は、高温部でも双晶形成がまるで心配無用だからである
。
鳴器としての用途用に轄、これら材質は、石英のいろい
ろな利点(高品質、湿度補償性91出しかたのあること
)tともに組合わせており、しかも対温度安定性と補償
可能温度範囲の大きさとについてははっきりとそれに勝
っているもので、対応の石英式周波数標準器では必要な
定温化の手だてがこの場合には無用なのであるO 1た、これら結晶はデジタル温度計内の共鳴器用にもよ
く適合するもDで、そのわけは、熱的な同波数応動の高
度直線虻な切り出しか九を選ぶことができるからである
。 ′そのうえ、石英温度計といったようなものよシも
ずっと大きな温度測定箱Hを得ることとなる◎ なお、圧力発g4器内での使用では、圧電素子の冷却の
ためのものいりな手だてが無用となるもので、そのわけ
は、高温部でも双晶形成がまるで心配無用だからである
。
縦波圧電効果を利用する圧力感応器では、感度の同上の
目的で、いくつ屯の圧電素子が電気的には並列で機械的
には直列に、モジュール構成式に投けられる。−この発
明によって使われる結晶の高度な固有感度のおかげで、
その個数は有利に減少され得ることとなる。
目的で、いくつ屯の圧電素子が電気的には並列で機械的
には直列に、モジュール構成式に投けられる。−この発
明によって使われる結晶の高度な固有感度のおかげで、
その個数は有利に減少され得ることとなる。
中はりそれと同じそのままのわけで、それに対応する横
波圧電効果を利用する方の圧力感応器で少なめな容積の
圧電素子−え送本とされ得′るのである。
波圧電効果を利用する方の圧力感応器で少なめな容積の
圧電素子−え送本とされ得′るのである。
さらにいくつかの例によって、すでに知られている圧電
材に(らぺての、この発明で提案された材質の優越性が
説明される・ DIE−7S lテ46マIIKは圧電
共鳴lが示されていて、七〇叉え材は同時に音響損失の
減少のための音響インピーダンス変換器としても構成さ
れている0共鳴Iツア用の在米材質で、は共鳴同歓奴の
温度補償の丸めの手だてが講じられているが、そうした
ことはもはや無用で、全体構成の簡略化につながってい
る。 ・ その共鳴@0圧電禁子は、交流発生器て音善振動に励起
され、音響終嘲材のおかげで機械的な周辺影響要因には
ずいぶん良い独立無影響性で、振動する。 こむで、す
でに知られている石英め使用という際に不利きなること
は、そうした共鳴器全体の製造で限定を受ける湿度範囲
である。 有利な焼結とか高温接合技術とかがそうした
終端層の組込み用に利用可能であるのは、この発明によ
る素子の使用ではじめてそうなるのである。
材に(らぺての、この発明で提案された材質の優越性が
説明される・ DIE−7S lテ46マIIKは圧電
共鳴lが示されていて、七〇叉え材は同時に音響損失の
減少のための音響インピーダンス変換器としても構成さ
れている0共鳴Iツア用の在米材質で、は共鳴同歓奴の
温度補償の丸めの手だてが講じられているが、そうした
ことはもはや無用で、全体構成の簡略化につながってい
る。 ・ その共鳴@0圧電禁子は、交流発生器て音善振動に励起
され、音響終嘲材のおかげで機械的な周辺影響要因には
ずいぶん良い独立無影響性で、振動する。 こむで、す
でに知られている石英め使用という際に不利きなること
は、そうした共鳴器全体の製造で限定を受ける湿度範囲
である。 有利な焼結とか高温接合技術とかがそうした
終端層の組込み用に利用可能であるのは、この発明によ
る素子の使用ではじめてそうなるのである。
さらにまた、たとえばDE−ASi! 416085か
ら知られる共鳴IIけ、コア片として小圧電板を備えて
おり、それは、その電極部内ではそれ以外の部分にくら
べて遮った有効共鳴厚さを持つものである。 この発明
による結晶素子の使用では、りぎのような改善が実現す
る。(謁いQ値のおかげで)こうしたもののための目下
のもつとも好ましい材質としての石英の場合には、費用
の有利なエツチング工法でのそうした別別な共鳴器厚さ
の作り出しが可能ではないのであって、そのわけは、必
要なエツチング剤11F(ぶつ化水葉酸)がそれ自体か
なりな難点を備えているものだからである。 それら難
点は取扱iにとかないわけである。
ら知られる共鳴IIけ、コア片として小圧電板を備えて
おり、それは、その電極部内ではそれ以外の部分にくら
べて遮った有効共鳴厚さを持つものである。 この発明
による結晶素子の使用では、りぎのような改善が実現す
る。(謁いQ値のおかげで)こうしたもののための目下
のもつとも好ましい材質としての石英の場合には、費用
の有利なエツチング工法でのそうした別別な共鳴器厚さ
の作り出しが可能ではないのであって、そのわけは、必
要なエツチング剤11F(ぶつ化水葉酸)がそれ自体か
なりな難点を備えているものだからである。 それら難
点は取扱iにとかないわけである。
この発明による素子の使用は、たとえば遅延路用O表面
枝素片でも可能である。 すでに知られているそうした
構成で鉱、たとえばLgNhO。
枝素片でも可能である。 すでに知られているそうした
構成で鉱、たとえばLgNhO。
が基盤材として使われてい為が、それは、温度補償動作
同波数となる切り出しかたなどというものを19たぬも
ので、このこ七はすなわち温度制御を必要とするという
わけである◇ 石英はそのような9Jり出しかたt持つ
ものであるが、そうh59Jシ出しかたについては、周
波数帯域−の万とのかね合い妥協がなされなければなら
な%/−%七いうことになる・ 基盤としてのこの妬用
によゐ結晶の使用は、石英oHましい特性tよシ改良さ
れた「示性欲」乏共存組合わせさせること七なるもので
、そのわけは、かかわ〉のあるすべての物理量の、縮減
された温度依存性のおかげで必要でなくなる91Je出
しかたの限定づけ、七いうことがほかの特性量すなわち
帯*mとか音速上か結合係数々かの、周波&Im囮とそ
うし比表11i波器具の用途上に応じての最適化、のた
めに利用され得るからである。
同波数となる切り出しかたなどというものを19たぬも
ので、このこ七はすなわち温度制御を必要とするという
わけである◇ 石英はそのような9Jり出しかたt持つ
ものであるが、そうh59Jシ出しかたについては、周
波数帯域−の万とのかね合い妥協がなされなければなら
な%/−%七いうことになる・ 基盤としてのこの妬用
によゐ結晶の使用は、石英oHましい特性tよシ改良さ
れた「示性欲」乏共存組合わせさせること七なるもので
、そのわけは、かかわ〉のあるすべての物理量の、縮減
された温度依存性のおかげで必要でなくなる91Je出
しかたの限定づけ、七いうことがほかの特性量すなわち
帯*mとか音速上か結合係数々かの、周波&Im囮とそ
うし比表11i波器具の用途上に応じての最適化、のた
めに利用され得るからである。
この発明による結晶の利点が助けとなるさらにほかの圧
電器具は、たとえば、マイクロ計重器、すなわち電極層
なり結晶層なシの負荷に左右される共鳴とか反共鳴とか
の同波数の圧電共simt−含んているもの、である。
電器具は、たとえば、マイクロ計重器、すなわち電極層
なり結晶層なシの負荷に左右される共鳴とか反共鳴とか
の同波数の圧電共simt−含んているもの、である。
スパッタとか蒸着とかの装置、さらには表面分析11
内への組込み用では、石英では必要ないろいろな防護手
だて(たとえば01!−Pg B 118114参照)
、ナな、わちそうした機器で望まれるような高温度部域
での運転に隙して備えられなければならないもの、が無
用となる・ この発明によって使われる結晶で、熱媒体中での通過暗
部とか流量とか音響測定とかの丸めの超音波発生器中感
w5IBも、在米の機器ては必要な熱的、保護など七い
うこさなしで可能となる。
内への組込み用では、石英では必要ないろいろな防護手
だて(たとえば01!−Pg B 118114参照)
、ナな、わちそうした機器で望まれるような高温度部域
での運転に隙して備えられなければならないもの、が無
用となる・ この発明によって使われる結晶で、熱媒体中での通過暗
部とか流量とか音響測定とかの丸めの超音波発生器中感
w5IBも、在米の機器ては必要な熱的、保護など七い
うこさなしで可能となる。
それによれば、最適伝導の目的でじかに熱媒体のとζろ
ての圧電音響変換器の組付けが可能なわけである。 貫
流熱媒体での在米様式のパルス通過時開測定KIIして
の熱的保護や交互変動的な温度での湿度補償、は無用と
なるか、少なくともうん上条に軽減されるのである〇ま
つ九(同しことが、たとえば高温ボイク股備内の黴小割
れ目によって飲乱された音波の受は込みOような、熱固
体のとζろで役目をはたすべきものとされている超音波
パルス発信器をか感3611とか、に対しても中は)そ
のままである。
ての圧電音響変換器の組付けが可能なわけである。 貫
流熱媒体での在米様式のパルス通過時開測定KIIして
の熱的保護や交互変動的な温度での湿度補償、は無用と
なるか、少なくともうん上条に軽減されるのである〇ま
つ九(同しことが、たとえば高温ボイク股備内の黴小割
れ目によって飲乱された音波の受は込みOような、熱固
体のとζろで役目をはたすべきものとされている超音波
パルス発信器をか感3611とか、に対しても中は)そ
のままである。
気体中の粒子濃度の測定用在米機器は、この発明による
結晶にも七づ(音波発生器と感応器の使用で、簡単なや
りかたで、熱排気での粒子測定用にさえも利用され得る
わけである・ζうした例は、この発明で示されたいろい
ろな特質によって特徴づけられて−るいろいろな材質の
組込み用途範囲の多様性を示して−るものである。
結晶にも七づ(音波発生器と感応器の使用で、簡単なや
りかたで、熱排気での粒子測定用にさえも利用され得る
わけである・ζうした例は、この発明で示されたいろい
ろな特質によって特徴づけられて−るいろいろな材質の
組込み用途範囲の多様性を示して−るものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ りぎの特質(ア・イ・り)をすべて#たして−るこ
とを特徴とする、圧電性の利用される圧−崖子備え込み
器具・ 1)対称性によるr点群」での「緒、晶族8s」゛の圧
電結晶が東われている・ イ) その結晶の総合化学式は、一般的な元素記号上し
て「ム」七rBJとをここで使うことシして、ムBO4
のものて弗る。 ?)その結晶は、ao’cかも106℃までの湿度範−
内にわたって最低周、波数の亨金対称音子毫−F1の周
波歇偏1Fがたかだか/J優にすぎないものである・ ■ 特許請求の範囲 の「▲」は藤と▲jとGa七InとTJと1●七M論と
!七からなる群から、ま良「1』はt七▲Sとsb,、
!−組と▼七Mhとからなる群から、橿ム↓4ー論= 選ばれた そうした器具―■
特許@衣の範囲■また紘■に記載の発明において, G
aAI04とGaPG−と▲jAsoa&からなる群か
ら選ばれ九圧電結晶が使われているそうし元器具●
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT0280781A AT370523B (de) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | Piezoelektrischer messwertaufnehmer |
| AT2807/81 | 1981-06-24 | ||
| AT1854/82 | 1982-05-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814588A true JPS5814588A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=3540609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110574A Pending JPS5814588A (ja) | 1981-06-24 | 1982-06-24 | 圧電素子備え込み器具 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814588A (ja) |
| AT (1) | AT370523B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835655A (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリデバイス |
| JPH022186A (ja) * | 1987-12-15 | 1990-01-08 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電結晶素子とその製造方法 |
| JPH06326552A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-11-25 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電性結晶要素 |
| JPH07154194A (ja) * | 1993-07-20 | 1995-06-16 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電結晶素子 |
| CN109737992A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-10 | 苏州大学 | 一种具有周期性带隙结构的传感器结构 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT382968B (de) * | 1983-12-28 | 1987-05-11 | Avl Verbrennungskraft Messtech | Piezoelektrisches messelement |
| AT393182B (de) * | 1987-11-11 | 1991-08-26 | Avl Verbrennungskraft Messtech | Piezoelektrisches kristallelement und verfahren zur herstellung |
-
1981
- 1981-06-24 AT AT0280781A patent/AT370523B/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-06-24 JP JP57110574A patent/JPS5814588A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835655A (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリデバイス |
| JPH022186A (ja) * | 1987-12-15 | 1990-01-08 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電結晶素子とその製造方法 |
| JPH06326552A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-11-25 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電性結晶要素 |
| JPH07154194A (ja) * | 1993-07-20 | 1995-06-16 | Avl Ges Verbrennungskraftmas & Messtech Mbh | 圧電結晶素子 |
| CN109737992A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-10 | 苏州大学 | 一种具有周期性带隙结构的传感器结构 |
| CN109737992B (zh) * | 2019-01-09 | 2020-11-06 | 苏州星航综测科技有限公司 | 一种具有周期性带隙结构的传感器结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATA280781A (de) | 1982-08-15 |
| AT370523B (de) | 1983-04-11 |
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