JPS5814588A - 圧電素子備え込み器具 - Google Patents

圧電素子備え込み器具

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JPS5814588A
JPS5814588A JP57110574A JP11057482A JPS5814588A JP S5814588 A JPS5814588 A JP S5814588A JP 57110574 A JP57110574 A JP 57110574A JP 11057482 A JP11057482 A JP 11057482A JP S5814588 A JPS5814588 A JP S5814588A
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JP
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piezoelectric
crystal
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quartz
temperature
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JP57110574A
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ギユンタ・エンゲル
ペ−タ・クレンプル
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    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10NELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10N30/00Piezoelectric or electrostrictive devices
    • H10N30/80Constructional details
    • H10N30/85Piezoelectric or electrostrictive active materials
    • H10N30/853Ceramic compositions

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Ceramic Engineering (AREA)
  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
  • Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
  • Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
  • Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ζの発vA#i、圧電特性の利用される圧電素子備え込
みsAl特にあげるならば、超音波変換器、超音波変換
器、一響パルス発生器、音響偏向l1音響資調一、結晶
発振器、周波数標準器、時計、タイマ、表li#jLs
具、#IIF質発生器、スパッタ器具、デジタル湿度計
、マイクロ計*1マイクロホン、水中!イクロ±ン、お
よび、力とか加速度とか圧力上かいつえよラな物理量測
定用の測定値置換Sにかかるものである。
圧電農具に求められるいろいろなll氷は、そ造門靜中
専門技術によって温良される仁とが□多2−いうぃ菖K
fiっ館.も。アああ。、ゆ、、クか蝶、実際上すべて
の圧電#AK共通である。
すなわち、圧電素子に対するつぎOような事項であるJ L 対温度安定性 龜 「示性数」の温度依存性の小さいこと亀 高いQ値 表 機械的および化学的な安定性 翫 加工性の良いこと 亀 安あがプな合aS造性 乳 ビ讐篭気のないこと その対温度安定性というものは、ただ圧電特性について
だけではなしに、その圧電材のそれ以外のいろいろを物
理特性につiでのものでもある拳 なかでも特にあげる
ならば、弾性と誘電性との特性である。 現在知られて
いる圧電素子にくらべての対湿度安定性の同上は、それ
にかかわる圧電器具の使用温度範闘の拡大上いう見地か
ら望ましいことでる)、これは、ζ0発川用課題として
いることのひとつである。
圧電式測定値質換器の例のもとで、この問題tさらKw
#L<論じるこ七とする冨 圧電式測定値変換器用七して、現在、その圧電性素子用
原粁乏して石英がほとんどもっばらと云ってよiはどに
使われてか)、そのわけは、この原料が、機械的にも化
学的にも熱的にも丈夫でToシ、高い絶縁抵抗を持ち、
大きな単結晶に合成製造されるし、比較#JjlE1工
性が良い、ということのためである・ このかかわりで
、石英のさらに利点がどういうことKあるのかと匹うと
それは、いろいろなWe圧電常歇の対温度変動が、結晶
配向031切な選び出しくよって補償可能だということ
でるる@ しかし、特に熱的・機械的にwJ的な負荷づ
けのもとで、たとえば内燃機関での圧力測定用セしての
そうした測定値変換器への組込みで、Jllσ℃くらい
以上の湿度では、いろいろな重大な難点が生じるもので
′h〕、すなわち、なおまともなIII定を肝すのは、
少なくとも構造的にずいぶん費用のかかることとなるそ
れら測定素子の部分の冷却、の実現の4乏でだけである
一七一うことになる。
たとえば、高温では絶縁抵抗が著しく低下するもので、
このことは部分的には石英の固有導電性増大によってひ
きおζされることであるが、1らKまた、熱・電気的電
圧が生じるし、大きく生じる石英内訳晶形氏による感度
の飛躍がひきおこされるのである。 そうした絶縁性喪
失中妨害電圧は、いろいろな公知の手だてによって避け
られるとか、そもそも圧電式測定素子に特質的なもので
はないとかでるシそうした紡害七なる双晶形成のおさえ
込みの九めだ乏いういろいろな手だてが知られているの
一事英であるがそれらはことごとくそうした形ri!、
11b果の多少高温側範囲へのずらし移しという□こと
だけ、すなわちそうした形成による難点の根本的回避に
はならないこと、しかもたらさないものである。
ξういうことから、なおまた高温用圧力発信S七いうも
のもすでに知られてiて、それらは圧電式測定素子とし
てニオブ駿すチクム備え込みとされて&−9、その物質
は、強誘電性で、すぐれた電気・機械的特性を持ち、1
200℃あ九夛tて圧電性のtのである。 しかし、ニ
オブ駿すチクムはいくつかの著し一難点を持つもので、
すなわち、この結晶は膨張係数のひどい異方性の<−て
熱負荷にまことに敏感で、そのためそうした圧力発信器
はご<m%/−&寿命のものとされてしまうわけである
0 さらに難点上してあげるべきことは、高温での絶縁
性の悪−ことで、そうした絶縁性はイオン伝埠によって
いっそう悪化させられるものである・ 高温発信器での
便用向きにはさらにt九タンタル駿すチクムもすでに知
られておシ、この物質は、二オグ酸すチクムについてす
でに述ぺえ難JILK加えてさらに、石英ての双晶形成
に似ている温度依存性の分域形式をも示す一0′c6る
。 すでに知られているなおまたひとつays性は電気
石の使用にhゐが、この物質は、たしかに石英よ)も高
温で使われ得るが、石英のように温度補償性の9JI>
−九というもの−備えておらず、そのうえ、合成製造で
きぬもので、天龍産電気石はその組成次第でひどく変動
する特性!示し、かなシ値段の張ゐものである。 なお
、上記OナベてO結晶は、石英以外は、ピロ電気性であ
るため湿度変動につれて妨害電荷を生じ、そのことは費
用のかがろくせに特定な熱的状S向きにしか有効でなI
/&七いうような補償手段tiI求する仁と乏なってい
るものである。
こうしたことから、この発明の目的は、あらゆる圧電器
具へ組込み可能なものであるばかシでなしに、簡単で有
利なや砂か次で上記γ事項を満たすものでもある、とい
う圧電材、の教示である。
はじめに列挙し喪用途例すべてでこれまでいちばん多く
組込まれてきている材質でありてそれら事項1−41と
もあれ一括的に満たすいちばんのものというのは、例と
してと9Toげた圧力測定用測定値変換器のかかわ)で
すてに述べられた七おシ、OI型の石英である。 そう
した事項8〜テについ・てでは、・石英は競合相手なし
七云える(ら−のものである。 しかし、s7J’cで
のそのα・β相移転のせいで、対温度安定性の範Stt
限定を受けるものである。 さらに、石英を含み込んで
いる圧電器具O「水性数」−すなわち所定の要因によゐ
公知のやりかたでの全体器具の品質の評価を与えるも〇
−の温度依存性が配慮されるべきである。 特にタイマ
とか同波歇欅早lとか瀘波腸と′IPhtkどでは、最
適の結晶切〉出しと適切な定温化とが配慮されるべきで
ある。 事項畠〜toそれでれ自体は、特に手だてなし
ても満足されるか七思われる。
ここであげておかれるべきかと思われるのは、シん酸二
水@*リクムすなわちKDPO族の結晶てありて、そう
したものでは、事項・が最適といってよいように満足さ
れる。  しかし、事項卜■、さらになによりも4、に
りいては、こうした結晶は一般的な要求のはるか下に七
とまって%/%4tのである。
したがって、この発明O主要IIIIは、そうした事1
ii8〜7につ−ては石英Kまずオず見合りており1七
3にづいて鉱それよ)もぐん七tさっている、七いう材
質、の教示である。
この発明が出発点上してiるこ七が何か七いう七それは
、各圧電!!具の「水性数」特性に凝縮反映するいろい
ろな物理特性の対温度安定性中温度依存性がその使われ
てiる圧電結晶の光学的音電スペクトルでの所定要因に
よって検知可能である、乏いうことなのである。 経験
的1に*験観測の結果としてのこの実mt簡単につぎに
説明する; 圧電結晶が入射光線とどのようにして相互作用にたちい
えることができるOか1!−−うとそれは、その光エネ
ルギーのわずかな部分を受は込んで、光のこうした部分
を別な周波数と別な偏光性とで比較的自由気ままな方向
へ款射し〆す、七−うわけである・ ひ七つのJ1%型釣なζうした実験で社、激しiレイデ
光線が圧電結晶上へ焦点づけられ、その結晶内でそのよ
うに散乱され九光が集められ、光束化され、分光計通過
ののちに光電増倍管内で電流パルスKR換される。 つ
いで、それら電流パルスは計数な)積分な9される。 
そのように散乱され良光の入射光に対しての周波数偏位
に対する物理的な原因としては、その圧電結晶の格子波
動(音電)のエネルギーや力積の光への転化な)受は込
みな)、が考えられて−るものであるから、そのように
散乱された光の、そうした周波数偏差上での強さ分布曲
線、を弗弾性散乱されえ光学的音子Dスペクトルと名づ
けているのである・ 強さO山の歌も位置もともに、ひ
とつの圧電結晶に対する特徴的なものである。
結晶内で励起され得ゐナベでO音電のいずれもがこうし
たスペクトルに現れているというわけではな10 重要
なζ七は、少なくとも、その結晶の対称性によるそのr
点群」に対応する4!ra電テンソルに対してならばそ
のいずれにも必らずそうしたスペクトルでO強さの山が
存在することになる、という事寅なのである。 これら
、−わゆろ完全対称童子モードは、たーてい、ほかのい
ろいろな対称形sO音音電モード〕ももつ上湯vm@さ
を示すものである。 さて、すでに述ぺ九特定要因と−
うもの鉱、すなわち最低エネルギー備え込みの完全対称
童子モードの対温度対応、にあるものである。
この発明での基礎となっているそうした課題の、驚くば
かりの簡単な解決のための第一の基本アイデアは、こう
し九音子モードの対温度対15t、圧電結晶の物!#性
、特に圧電的中弾性的中誘電的な特性、の対温度対応に
関連づけるとiうことにある。 、ζうして、たとえば
、こうしたいわゆるソフト・モード完全対称形の対応形
鱒中蟻低エネルギー、のエネルギー損失ハ、その結晶内
での双晶形成に対する強i傾向に関連づけ得るもので、
そうした傾同嬬さらに、負荷づけられた圧力発振114
%素子とのかかわ〕で社、すなわちすでに知られてiる
、圧電材の主lI麹点のひとつをなしているものである
。 20℃から200℃、までの湿度範囲内にわたって
千うし危音子峰−ドの周波数が73%よシも大幅に偏移
することさえなければ、いろいろな物理量の対温度安定
性も温度依存性もともに、石英にくらべてず−ぶんな改
善がもたらされているものなのである@ 与えられたその課題の克服のための第二の簡単な基本ア
イデアは、石英、すなわち事項8〜テtすばらしく満足
するもの1のその構造的要因をそのttに保つというこ
とによっての、そうした事項3〜7の確保、にある。 
このことはすなわち、特JFf請求のaS■で述べられ
た特質どお)、対称性によるr魚群」での「結晶族81
J l持ち、一般的な元素記号としてrAJとrBJと
をここで使うこ七として総合化学式ムno、 t−袴り
、という結晶、の選び出しによって実現することなので
ある。
それら特性8〜6に対して特に#ましい四面体形膳、す
なわち石英でもそうeあるもの、はそれら「ム」と「1
」とに対し−てD特許請求の範囲■で述べられた選び出
しによって、まこ七に簡単て有利なりシ、かたで違aS
れるO″t−ある。
最後Keるが、この発明Oさらに特定的な塔    □
施例では、特許all求の1g111@で述べられてi
る#OうちO結晶が使われて−るものである。
これら結晶は石英とm−に本熱合成で製造可能である。
 この工@ははかの製造工法よりも鉱るかに安あが9で
工□ネルギー節約的であplこうして作られた結晶素子
はよシ均質で内部応力なしのものである。 しかも、こ
の発明による器具に使われるそうし次結晶の製造用には
、石英に(らべて、よ〉低い温度とより低い圧力とが使
用可能てあシ、・このことは、これまで述べずみO利点
tさらに大きくするわけである。
そのうちのオルトひ鹸アルミ゛ニクム(jkjAsO1
3・が、例とじてこεでさらに詳しく説明される:石英
とかベルリナイト(AIPOa]とかと同じく、この結
晶も対称性によるr魚群」で□の「結晶族811Jに属
し、その完全対称童子モード町〜−5Fi石英のそれら
に対応するものであるがこの場合のそれらの周波数はコ
JJ、JJJ、ダJ0およびl/σ”all−”である
、 これまでの説明に煕らしてのこの結晶の対温度対応
の観測、が示すことは、前述温度範囲内にわたってナベ
ての完全対称モードがこの発明による゛/J%安定性と
いう判定基準に合格で、したかつソ、たとえばこうした
かかわりでこれ壜で知られている圧電材についての一点
である双晶形成の問題はまったく一生じていないという
わけである。 さらになお特にあげるとすればMmPO
a中さらK #′iF@PO,とfi F*As04 
”t”あシ、それでもやはり、仁の発明によるそうし九
要求範囲での完全対称童子モード安定なものなのである
。            ゛この発tlJ4によって
提案されたそれら圧電材は、もちろん、こうしたかかわ
9ですでに知られているあらゆるやりかたで所要用途に
組込まれ得るもので61はんの例示にすぎないものをこ
こであげるならば、縦#Lな〉横波なりの圧電幼果の利
用のもとての測定中、いろ匹ろな結晶配回の利用中、さ
らにt 九、116mなシ受動なりいずれなシO圧電!
!具内O使用、である。
た、とえば周波数標準器なシタイマなりのえめの圧電共
鳴器としての用途用に轄、これら材質は、石英のいろい
ろな利点(高品質、湿度補償性91出しかたのあること
)tともに組合わせており、しかも対温度安定性と補償
可能温度範囲の大きさとについてははっきりとそれに勝
っているもので、対応の石英式周波数標準器では必要な
定温化の手だてがこの場合には無用なのであるO 1た、これら結晶はデジタル温度計内の共鳴器用にもよ
く適合するもDで、そのわけは、熱的な同波数応動の高
度直線虻な切り出しか九を選ぶことができるからである
。 ′そのうえ、石英温度計といったようなものよシも
ずっと大きな温度測定箱Hを得ることとなる◎ なお、圧力発g4器内での使用では、圧電素子の冷却の
ためのものいりな手だてが無用となるもので、そのわけ
は、高温部でも双晶形成がまるで心配無用だからである
縦波圧電効果を利用する圧力感応器では、感度の同上の
目的で、いくつ屯の圧電素子が電気的には並列で機械的
には直列に、モジュール構成式に投けられる。−この発
明によって使われる結晶の高度な固有感度のおかげで、
その個数は有利に減少され得ることとなる。
中はりそれと同じそのままのわけで、それに対応する横
波圧電効果を利用する方の圧力感応器で少なめな容積の
圧電素子−え送本とされ得′るのである。
さらにいくつかの例によって、すでに知られている圧電
材に(らぺての、この発明で提案された材質の優越性が
説明される・ DIE−7S lテ46マIIKは圧電
共鳴lが示されていて、七〇叉え材は同時に音響損失の
減少のための音響インピーダンス変換器としても構成さ
れている0共鳴Iツア用の在米材質で、は共鳴同歓奴の
温度補償の丸めの手だてが講じられているが、そうした
ことはもはや無用で、全体構成の簡略化につながってい
る。        ・ その共鳴@0圧電禁子は、交流発生器て音善振動に励起
され、音響終嘲材のおかげで機械的な周辺影響要因には
ずいぶん良い独立無影響性で、振動する。 こむで、す
でに知られている石英め使用という際に不利きなること
は、そうした共鳴器全体の製造で限定を受ける湿度範囲
である。 有利な焼結とか高温接合技術とかがそうした
終端層の組込み用に利用可能であるのは、この発明によ
る素子の使用ではじめてそうなるのである。
さらにまた、たとえばDE−ASi! 416085か
ら知られる共鳴IIけ、コア片として小圧電板を備えて
おり、それは、その電極部内ではそれ以外の部分にくら
べて遮った有効共鳴厚さを持つものである。 この発明
による結晶素子の使用では、りぎのような改善が実現す
る。(謁いQ値のおかげで)こうしたもののための目下
のもつとも好ましい材質としての石英の場合には、費用
の有利なエツチング工法でのそうした別別な共鳴器厚さ
の作り出しが可能ではないのであって、そのわけは、必
要なエツチング剤11F(ぶつ化水葉酸)がそれ自体か
なりな難点を備えているものだからである。 それら難
点は取扱iにとかないわけである。
この発明による素子の使用は、たとえば遅延路用O表面
枝素片でも可能である。 すでに知られているそうした
構成で鉱、たとえばLgNhO。
が基盤材として使われてい為が、それは、温度補償動作
同波数となる切り出しかたなどというものを19たぬも
ので、このこ七はすなわち温度制御を必要とするという
わけである◇ 石英はそのような9Jり出しかたt持つ
ものであるが、そうh59Jシ出しかたについては、周
波数帯域−の万とのかね合い妥協がなされなければなら
な%/−%七いうことになる・ 基盤としてのこの妬用
によゐ結晶の使用は、石英oHましい特性tよシ改良さ
れた「示性欲」乏共存組合わせさせること七なるもので
、そのわけは、かかわ〉のあるすべての物理量の、縮減
された温度依存性のおかげで必要でなくなる91Je出
しかたの限定づけ、七いうことがほかの特性量すなわち
帯*mとか音速上か結合係数々かの、周波&Im囮とそ
うし比表11i波器具の用途上に応じての最適化、のた
めに利用され得るからである。
この発明による結晶の利点が助けとなるさらにほかの圧
電器具は、たとえば、マイクロ計重器、すなわち電極層
なり結晶層なシの負荷に左右される共鳴とか反共鳴とか
の同波数の圧電共simt−含んているもの、である。
 スパッタとか蒸着とかの装置、さらには表面分析11
内への組込み用では、石英では必要ないろいろな防護手
だて(たとえば01!−Pg B 118114参照)
、ナな、わちそうした機器で望まれるような高温度部域
での運転に隙して備えられなければならないもの、が無
用となる・ この発明によって使われる結晶で、熱媒体中での通過暗
部とか流量とか音響測定とかの丸めの超音波発生器中感
w5IBも、在米の機器ては必要な熱的、保護など七い
うこさなしで可能となる。
それによれば、最適伝導の目的でじかに熱媒体のとζろ
ての圧電音響変換器の組付けが可能なわけである。 貫
流熱媒体での在米様式のパルス通過時開測定KIIして
の熱的保護や交互変動的な温度での湿度補償、は無用と
なるか、少なくともうん上条に軽減されるのである〇ま
つ九(同しことが、たとえば高温ボイク股備内の黴小割
れ目によって飲乱された音波の受は込みOような、熱固
体のとζろで役目をはたすべきものとされている超音波
パルス発信器をか感3611とか、に対しても中は)そ
のままである。
気体中の粒子濃度の測定用在米機器は、この発明による
結晶にも七づ(音波発生器と感応器の使用で、簡単なや
りかたで、熱排気での粒子測定用にさえも利用され得る
わけである・ζうした例は、この発明で示されたいろい
ろな特質によって特徴づけられて−るいろいろな材質の
組込み用途範囲の多様性を示して−るものである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■ りぎの特質(ア・イ・り)をすべて#たして−るこ
    とを特徴とする、圧電性の利用される圧−崖子備え込み
    器具・ 1)対称性によるr点群」での「緒、晶族8s」゛の圧
    電結晶が東われている・ イ) その結晶の総合化学式は、一般的な元素記号上し
    て「ム」七rBJとをここで使うことシして、ムBO4
    のものて弗る。 ?)その結晶は、ao’cかも106℃までの湿度範−
    内にわたって最低周、波数の亨金対称音子毫−F1の周
    波歇偏1Fがたかだか/J優にすぎないものである・ ■ 特許請求の範囲 の「▲」は藤と▲jとGa七InとTJと1●七M論と
    !七からなる群から、ま良「1』はt七▲Sとsb,、
    !−組と▼七Mhとからなる群から、橿ム↓4ー論= 選ばれた            そうした器具―■ 
    特許@衣の範囲■また紘■に記載の発明において, G
    aAI04とGaPG−と▲jAsoa&からなる群か
    ら選ばれ九圧電結晶が使われているそうし元器具●
JP57110574A 1981-06-24 1982-06-24 圧電素子備え込み器具 Pending JPS5814588A (ja)

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AT2807/81 1981-06-24
AT1854/82 1982-05-11

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