JPS58149432A - コイルばね - Google Patents
コイルばねInfo
- Publication number
- JPS58149432A JPS58149432A JP3192882A JP3192882A JPS58149432A JP S58149432 A JPS58149432 A JP S58149432A JP 3192882 A JP3192882 A JP 3192882A JP 3192882 A JP3192882 A JP 3192882A JP S58149432 A JPS58149432 A JP S58149432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- section
- cross
- coil spring
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/04—Wound springs
- F16F1/08—Wound springs with turns lying in mainly conical surfaces, i.e. characterised by varying diameter
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、重量軽減および密着長の短縮勢が1れるコイ
ルばねに関する。
ルばねに関する。
コイルばねは自動車などの乗物あるいは一般産業機械用
として広く使用されている=、 4IK乗物用として用
いられるばねの軽量化が強く曹オれている。また、乗り
心地を良くする九めにコイルdねの伸縮ストロータを長
くとること、すなわち圧縮し喪際の密着長を41111
することも望まれている。
として広く使用されている=、 4IK乗物用として用
いられるばねの軽量化が強く曹オれている。また、乗り
心地を良くする九めにコイルdねの伸縮ストロータを長
くとること、すなわち圧縮し喪際の密着長を41111
することも望まれている。
ところで従来から一般に使用されている断面円形のコイ
ルばねの場合、コイルの内側と外側とで応力の大きさに
違いがあることが知られている。すなわち、コイル内側
に作用する応力はコイルの外側に作用する応力は 〔−翼コイル素線径、Dm平均;イル径、で表わされる
。
ルばねの場合、コイルの内側と外側とで応力の大きさに
違いがあることが知られている。すなわち、コイル内側
に作用する応力はコイルの外側に作用する応力は 〔−翼コイル素線径、Dm平均;イル径、で表わされる
。
つマクコイル内@に作用する応力の方が大きい訳である
が、このように不均一な応力分布を生じるものは均一な
応力分布のものに比べて無駄な断面形状であふと考えら
れる。そこで特公昭27−3261号および特開昭54
−132461号のように、応力分布の均一化を図る上
で、コイル内側がほぼ半楕円状でコイル外側を半円形と
した断面形部以下マユ形と称す)のコイル素線を本出願
人が開発した。また、上記のようなマユ形断面の隼1I
Fi米国特許第2,998,242号にも見られるが、
単にこのような断面形状の素at採用するだけでは十分
な軽量化を図)かつストロークを長くすることはできな
かった。
が、このように不均一な応力分布を生じるものは均一な
応力分布のものに比べて無駄な断面形状であふと考えら
れる。そこで特公昭27−3261号および特開昭54
−132461号のように、応力分布の均一化を図る上
で、コイル内側がほぼ半楕円状でコイル外側を半円形と
した断面形部以下マユ形と称す)のコイル素線を本出願
人が開発した。また、上記のようなマユ形断面の隼1I
Fi米国特許第2,998,242号にも見られるが、
単にこのような断面形状の素at採用するだけでは十分
な軽量化を図)かつストロークを長くすることはできな
かった。
本発明は上記事情のもとになされたものでその目的とす
るところは、従来からの断面円形のコイル素線を使用し
たものに比べてはね重量の軽量化および書着長の短縮が
図れるコイルばねt提供することにある。
るところは、従来からの断面円形のコイル素線を使用し
たものに比べてはね重量の軽量化および書着長の短縮が
図れるコイルばねt提供することにある。
すなわち本発明は、コイル素線の断面形状をマユ形とす
るとともに、コイル中心径管コイル輪線方向に連続的ま
たは段階的に変化させえことt−特徴とするコイルばね
である。
るとともに、コイル中心径管コイル輪線方向に連続的ま
たは段階的に変化させえことt−特徴とするコイルばね
である。
以下本発明の一実施94について菖1図ないし第4図を
参照して説明する。第1811は本発明をたる形コイル
ばねに適用した例會示すものである。すなわちこのコイ
ルばねは、コイル中心憂りがコイル軸線方向Kl化する
ような形状、つまpコイル両端側が小さくなるような形
状11にしている。
参照して説明する。第1811は本発明をたる形コイル
ばねに適用した例會示すものである。すなわちこのコイ
ルばねは、コイル中心憂りがコイル軸線方向Kl化する
ような形状、つまpコイル両端側が小さくなるような形
状11にしている。
そしてコイル素I11の断面形状は、82図に示すよう
にコイル内側の部分Ja#fiぼ亭楕円形をなし、また
コイル外側の部分1bがは埋亭円形【なすいわゆるマユ
形としである。まえ、このコイル素lIノは、コイル軸
線方角の嵩−後〈1.5となるようにL11!iと4Y
O値管設定しである。
にコイル内側の部分Ja#fiぼ亭楕円形をなし、また
コイル外側の部分1bがは埋亭円形【なすいわゆるマユ
形としである。まえ、このコイル素lIノは、コイル軸
線方角の嵩−後〈1.5となるようにL11!iと4Y
O値管設定しである。
上記断面形状のコイル素線を用いることによって、単な
る円形断自のコイル素線を用いえコイルばねに比べてコ
イル内側に応力が集中することt防止でき、コイル内側
と外側とO応力分布O均等化が可能となる。すなわち、
コイル素1I11の断面形状に無駄がなくなり、以下述
べるようにコイルの有効巻数Nを減少することかできる
。tた、コイル中心径が漸次変化するコイル形状としで
あるから、圧縮してコイル素線相互を密着させた場合に
、単なる円筒形コイルばねに比べて密着長を短縮するこ
とができる。
る円形断自のコイル素線を用いえコイルばねに比べてコ
イル内側に応力が集中することt防止でき、コイル内側
と外側とO応力分布O均等化が可能となる。すなわち、
コイル素1I11の断面形状に無駄がなくなり、以下述
べるようにコイルの有効巻数Nを減少することかできる
。tた、コイル中心径が漸次変化するコイル形状としで
あるから、圧縮してコイル素線相互を密着させた場合に
、単なる円筒形コイルばねに比べて密着長を短縮するこ
とができる。
以下に従来の円形断面コイルばねと本発明による異形断
面コイルばねとを比較する。tず、円形断面コイルはね
と本発明のマユ形断面コイルばねを比較する場合、ばね
定数および応力(τ、□漆相勢しいとして各々のコイル
有効巻数會n r Ns jた各々のコイル重量tv、
Wとす舅 ゐと、有効巻数比−1およびコイル重量比!m
W
は以下の式て表わされる。
面コイルばねとを比較する。tず、円形断面コイルはね
と本発明のマユ形断面コイルばねを比較する場合、ばね
定数および応力(τ、□漆相勢しいとして各々のコイル
有効巻数會n r Ns jた各々のコイル重量tv、
Wとす舅 ゐと、有効巻数比−1およびコイル重量比!m
W
は以下の式て表わされる。
上記■、■式【もとにして−1と4Yと0比、とIN4
図に示す。すなわち纂3図は本発明を適用し良コイルに
ねと円形断面コイルばねとの有効巻数比率′を嵌わした
ものであって、この図から明らかなようにC−12の場
合Kaαm1.4以下であれに有効巻数の鍼、少が見ら
れ、普たC−10の場合にはα諺1.6付近以下で有効
巻数0減少が図れることがわかる。
図に示す。すなわち纂3図は本発明を適用し良コイルに
ねと円形断面コイルばねとの有効巻数比率′を嵌わした
ものであって、この図から明らかなようにC−12の場
合Kaαm1.4以下であれに有効巻数の鍼、少が見ら
れ、普たC−10の場合にはα諺1.6付近以下で有効
巻数0減少が図れることがわかる。
を友JI4aはコイル重量比1表わした4oで6って、
C−12の場合はα−1,3以下% 1 * C−II
O場合はα冨1.6以下てコイル重Iの薯滅tIX図れ
ることがわかる。具体的には、C■8.α−1,2とす
ると、従来の円形断面0%t)K比べて約1・−軽量化
て宴る訳である。
C−12の場合はα−1,3以下% 1 * C−II
O場合はα冨1.6以下てコイル重Iの薯滅tIX図れ
ることがわかる。具体的には、C■8.α−1,2とす
ると、従来の円形断面0%t)K比べて約1・−軽量化
て宴る訳である。
しかも、上述し友ように本発WAKよれはコイル有効巻
数を従来の巻数論よp%少なくすることができるから、
サージング0共振点が高くとれるという利点がある。す
なわち、サージンrの共振点ずl#′i、 〔r・・・材料の単位体積轟りの重量〕で表わされるか
ら、11に−小さくできることによって共振点を使用条
件下における駆動振動数より高く設定でき、サージング
を防止する上で有利になる。
数を従来の巻数論よp%少なくすることができるから、
サージング0共振点が高くとれるという利点がある。す
なわち、サージンrの共振点ずl#′i、 〔r・・・材料の単位体積轟りの重量〕で表わされるか
ら、11に−小さくできることによって共振点を使用条
件下における駆動振動数より高く設定でき、サージング
を防止する上で有利になる。
一例として、従来の円形断面の円筒形コイルばねと本発
明によるマエ形断面の円筒形コイルばねとの諸元會比砿
して次表に示す。
明によるマエ形断面の円筒形コイルばねとの諸元會比砿
して次表に示す。
すなわち、従来の円形断面コイルばねに比べ軽量化率1
11弧、書着長の減少率18fA藻となる。
11弧、書着長の減少率18fA藻となる。
そして一般的なコイルdねのdね指数Cは8〜12の範
i!!iKあることt考直すると、第3図お小さくなる
ほど有効巻数Nの減少率が大きくかつ軽量化率も大きく
設計できることになる。
i!!iKあることt考直すると、第3図お小さくなる
ほど有効巻数Nの減少率が大きくかつ軽量化率も大きく
設計できることになる。
なお本発明は115図あるいは第6図に示したように一
部に勢径ia1’tもつ円錐形コイルはね、めるい#′
i第7図に示すような鼓形コイルばねにも適用できる。
部に勢径ia1’tもつ円錐形コイルはね、めるい#′
i第7図に示すような鼓形コイルばねにも適用できる。
まえ、諏8図に示すようにコイルの内径寸法上コイル全
長にわたって同じに1コイル中心径り會コイル軸線方向
に変化させるようにした略6箇状コイルはねでありても
よい。
長にわたって同じに1コイル中心径り會コイル軸線方向
に変化させるようにした略6箇状コイルはねでありても
よい。
また、これらの実施例ではコイル素−1の径を嵩−の長
さ方向にチーI4状に変化させているが、喪とえば素纏
の全長にわたって同一径のコイル素−を用いてもよいし
、あるいは長さ方向の一部分のS會段階的に変化させる
ようにしてもよい。
さ方向にチーI4状に変化させているが、喪とえば素纏
の全長にわたって同一径のコイル素−を用いてもよいし
、あるいは長さ方向の一部分のS會段階的に変化させる
ようにしてもよい。
また、第9図に一例を示したように、コイル素111の
長さ方向の−11に従来と同様の断−円形の部分Jul
設け、他の部分を本発明による!工形断面形状の素線と
したものであってもよい。また、第10図に示すように
1コイル嵩−として/fイ!材會用いて、一層の@量化
tIglるとともできる。
長さ方向の−11に従来と同様の断−円形の部分Jul
設け、他の部分を本発明による!工形断面形状の素線と
したものであってもよい。また、第10図に示すように
1コイル嵩−として/fイ!材會用いて、一層の@量化
tIglるとともできる。
本発明は前記したごとき断面形状のコイル素線【用い、
かつコイル軸一方向に;イル中心径が変化するコイル形
状とし良から、従来の断面円形コイルはねと同勢のばね
性能會もたせながらコイル有効巻数の減少と軽量化が可
能となplかつコイル密着長t−4Ii−する上ても非
常に有効である。したがって伸縮ストローク長會長(と
れ、自動車などの乗物用ばねに適用した場合には軽量化
とともに乗心地を教養する上て大11な効果がある。
かつコイル軸一方向に;イル中心径が変化するコイル形
状とし良から、従来の断面円形コイルはねと同勢のばね
性能會もたせながらコイル有効巻数の減少と軽量化が可
能となplかつコイル密着長t−4Ii−する上ても非
常に有効である。したがって伸縮ストローク長會長(と
れ、自動車などの乗物用ばねに適用した場合には軽量化
とともに乗心地を教養する上て大11な効果がある。
纂1図は本発町の一與施例會示すたる形コイi腎バの縦
断面図、第2図は同コイルばねにおけるコイル嵩!10
断面図、第3rI!Jは有効巻数比第5図ないし講lO
図はそれぞれ本発明の他の実施例管示すコイルばねの全
体を九は一部の縦断1li1図である。 l・・・コイル素線、Jm・・・コイル内側部分、1b
・・・コイル外側部分、D・・・コイル中心径。 出願人代塩入 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
第2図 第3@ 第4rIA 工 第5図 第6図 第7図 111.1−一−■−−−雫一:−雫一一一一舎第9図 C 第89 第10図
断面図、第2図は同コイルばねにおけるコイル嵩!10
断面図、第3rI!Jは有効巻数比第5図ないし講lO
図はそれぞれ本発明の他の実施例管示すコイルばねの全
体を九は一部の縦断1li1図である。 l・・・コイル素線、Jm・・・コイル内側部分、1b
・・・コイル外側部分、D・・・コイル中心径。 出願人代塩入 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
第2図 第3@ 第4rIA 工 第5図 第6図 第7図 111.1−一−■−−−雫一:−雫一一一一舎第9図 C 第89 第10図
Claims (4)
- (1) コイル素線の断面形状をコイル内側がほぼ半
楕円形でコイル外側がほは半円形をなす形状とするとと
もに、コイル中心径をコイル軸線方向に変化させたこと
t%徽とするコイルにね。 - (2) コイルの素線の径を素線の長さ方向にテーノ
臂状に変化させたことを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項記載のコイルばね。 - (3) コイル素線の長さ方向の一部の断面形状を真
円形としたことt%黴とする特許請求の範囲IN(1)
]Jまたは第2項記載のコイルばね。 - (4) コイル素−としてパイグ材を用いたこと1に%
黴とする特許請求の範r8第(1)項ないし絡(3)項
のいずれかに記載のコイルはね。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3192882A JPS5945857B2 (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | コイルばね |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3192882A JPS5945857B2 (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | コイルばね |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149432A true JPS58149432A (ja) | 1983-09-05 |
| JPS5945857B2 JPS5945857B2 (ja) | 1984-11-09 |
Family
ID=12344630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3192882A Expired JPS5945857B2 (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | コイルばね |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945857B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251537A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-02 | Tougou Seisakusho:Kk | コイルばね |
| US4810231A (en) * | 1985-08-08 | 1989-03-07 | Fichtel & Sachs Ag | Torsional vibration damper having springs with progressive characteristics |
| US6481701B2 (en) * | 2001-03-09 | 2002-11-19 | Delphi Technologies, Inc. | Spring having coils of varying diameters |
| US8485505B2 (en) * | 2006-12-18 | 2013-07-16 | Muhr Und Bender Kg | Wheel suspension |
| JP2018071596A (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-10 | 中央発條株式会社 | 車両のサスペンションに用いられるコイルばね |
| WO2018179258A1 (ja) * | 2017-03-30 | 2018-10-04 | 三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社 | 排気バイパス装置及び過給機 |
| US10358008B2 (en) * | 2013-08-12 | 2019-07-23 | Nhk Spring Co., Ltd. | Suspension coil spring |
| CN111022539A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-04-17 | 浙江兰菱弹簧有限公司 | 一种可满足大载荷大行程要求的气门弹簧及其成型方法 |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP3192882A patent/JPS5945857B2/ja not_active Expired
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4810231A (en) * | 1985-08-08 | 1989-03-07 | Fichtel & Sachs Ag | Torsional vibration damper having springs with progressive characteristics |
| JPS62251537A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-02 | Tougou Seisakusho:Kk | コイルばね |
| US6481701B2 (en) * | 2001-03-09 | 2002-11-19 | Delphi Technologies, Inc. | Spring having coils of varying diameters |
| US8485505B2 (en) * | 2006-12-18 | 2013-07-16 | Muhr Und Bender Kg | Wheel suspension |
| US10358008B2 (en) * | 2013-08-12 | 2019-07-23 | Nhk Spring Co., Ltd. | Suspension coil spring |
| JP2018071596A (ja) * | 2016-10-26 | 2018-05-10 | 中央発條株式会社 | 車両のサスペンションに用いられるコイルばね |
| WO2018179258A1 (ja) * | 2017-03-30 | 2018-10-04 | 三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社 | 排気バイパス装置及び過給機 |
| JPWO2018179258A1 (ja) * | 2017-03-30 | 2019-06-27 | 三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社 | 排気バイパス装置及び過給機 |
| CN111022539A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-04-17 | 浙江兰菱弹簧有限公司 | 一种可满足大载荷大行程要求的气门弹簧及其成型方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5945857B2 (ja) | 1984-11-09 |
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