JPS58163901A - 車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出方法 - Google Patents
車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出方法Info
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- JPS58163901A JPS58163901A JP57046958A JP4695882A JPS58163901A JP S58163901 A JPS58163901 A JP S58163901A JP 57046958 A JP57046958 A JP 57046958A JP 4695882 A JP4695882 A JP 4695882A JP S58163901 A JPS58163901 A JP S58163901A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005422 blasting Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/30—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating rear of vehicle, e.g. by means of reflecting surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木考案は新規な車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出
方法を提供しようとするものである。
方法を提供しようとするものである。
車輌用灯具、(jlえぼ、自動車用め前照灯において、
そのほとんどのものは、正面形状が円形、長方形等、上
下左右共同形であるとか、上下ヌは左右で対称−であっ
たりする。このことt4、その最前面に位置するところ
のレンズの形状がそのようなものであることを意味する
。
そのほとんどのものは、正面形状が円形、長方形等、上
下左右共同形であるとか、上下ヌは左右で対称−であっ
たりする。このことt4、その最前面に位置するところ
のレンズの形状がそのようなものであることを意味する
。
上述したまうに、円形ヌは上下若しく t4左右で対称
の形を為寸しン債においそは、これを′反射鏡やランプ
ボディに組み付4子る際′に、′その取付向゛きを誤っ
てしまう惧′れがある。車輌用灯具においては、その配
光はきわめて重要な要素であ□す、規格に適合し゛たも
のでないと、交通め安全を確保することができない。そ
しぞ、車輌用灯具における配光は反射鏡、反射鏡に対j
る光源の゛位置、”レンズにおける光制御素子の配列等
に依存゛しており、従って1 レンズの向きを誤゛って
反射鏡に取り付けると、その配光は全く規格に適、合し
ない′ものとなってしまう。
゛そこで、本発明は、車輌用灯具において、レンズの誤
組付を防止するに適した車輌灯具用レンズ及びその取付
向き検出方法を提供しようとするもので、その車輌灯具
用レンズは、レンズの主面から後方へ折り曲げられて成
る側縁部の−又は複数に不透明部1反射プリズム部等反
射光又は透過光に変化を与える光変化部を形成したこと
を特徴とし、その取付向き検出方法は、レンズの主面か
ら後方へ折り曲げられて成る側縁部の−又は複数に不透
明部、反射プリズム部等反射光又は透過光に変化を与え
る光変化部を形成しておき、側縁部に光を反射させ又は
光を透過させ、その反射光又は透過光を受光し、該受光
した光の状態によりレンズの取付向きを検出するように
したことを特徴とする。
の形を為寸しン債においそは、これを′反射鏡やランプ
ボディに組み付4子る際′に、′その取付向゛きを誤っ
てしまう惧′れがある。車輌用灯具においては、その配
光はきわめて重要な要素であ□す、規格に適合し゛たも
のでないと、交通め安全を確保することができない。そ
しぞ、車輌用灯具における配光は反射鏡、反射鏡に対j
る光源の゛位置、”レンズにおける光制御素子の配列等
に依存゛しており、従って1 レンズの向きを誤゛って
反射鏡に取り付けると、その配光は全く規格に適、合し
ない′ものとなってしまう。
゛そこで、本発明は、車輌用灯具において、レンズの誤
組付を防止するに適した車輌灯具用レンズ及びその取付
向き検出方法を提供しようとするもので、その車輌灯具
用レンズは、レンズの主面から後方へ折り曲げられて成
る側縁部の−又は複数に不透明部1反射プリズム部等反
射光又は透過光に変化を与える光変化部を形成したこと
を特徴とし、その取付向き検出方法は、レンズの主面か
ら後方へ折り曲げられて成る側縁部の−又は複数に不透
明部、反射プリズム部等反射光又は透過光に変化を与え
る光変化部を形成しておき、側縁部に光を反射させ又は
光を透過させ、その反射光又は透過光を受光し、該受光
した光の状態によりレンズの取付向きを検出するように
したことを特徴とする。
以下に、本発明の詳細を図示した実施例に従って説明す
る。
る。
第1図及び第2図は本発明に係る車輌灯具用レンズの実
施の一例1を示すものである。
施の一例1を示すものである。
この車輌灯具用レンズlは硬質ガラスの成形品であり、
正面形状が略横長の長方形状をしている。2は主部であ
り、この主部2の周縁部がら後方へ折り返えされた如き
形状の側縁部3が形成されている。そして、主部2の内
面には図示していないが光を制御するための多数のレン
ズ素子が形成されている。
正面形状が略横長の長方形状をしている。2は主部であ
り、この主部2の周縁部がら後方へ折り返えされた如き
形状の側縁部3が形成されている。そして、主部2の内
面には図示していないが光を制御するための多数のレン
ズ素子が形成されている。
レンズlの側縁部3の適宜のものには、その内面に不透
明部4.4・・・が形成されている。
明部4.4・・・が形成されている。
この不透明部4.4・・・の形成は、当該箇所に、例え
ば遮光塗料を塗布する等の適宜の手段によって形成され
得る。また、図においては、不透明部4.4拳・番は適
宜の間隔を置いて形成され、これによって数ビットから
成る信号を形成し得るように為されているが、単に1ビ
ツトの信号を得るように、−個しか形成しないようにし
ても良い。垂には、レンズ1が実施例で示すように、長
方形の正面形状を為す場合、側縁部3は4筒あるが、そ
のうち、不透明部4を形成するのは、いくつであっても
良く、また、1箇の側縁部にのみ形成するようにしても
良い。 1更に、不透明
部4は、それが形成された側縁部3に光を投射した場合
に、不透明部4を形成した箇所での反射率あるいは透過
率の変化によって、何らかの信号を形成するために設け
られたものであるから、不透明部に限らず、光の反射率
や透過率が他の部分と比較して大きく変化するようなも
のであれば、どのようなものであっても良い0例えば、
サンド、ブラスト処理等による拡散面でも良いし、ある
いはまた、三角プリズム状の反射素子を側縁部内面又は
外面に形成しても良い。
ば遮光塗料を塗布する等の適宜の手段によって形成され
得る。また、図においては、不透明部4.4拳・番は適
宜の間隔を置いて形成され、これによって数ビットから
成る信号を形成し得るように為されているが、単に1ビ
ツトの信号を得るように、−個しか形成しないようにし
ても良い。垂には、レンズ1が実施例で示すように、長
方形の正面形状を為す場合、側縁部3は4筒あるが、そ
のうち、不透明部4を形成するのは、いくつであっても
良く、また、1箇の側縁部にのみ形成するようにしても
良い。 1更に、不透明
部4は、それが形成された側縁部3に光を投射した場合
に、不透明部4を形成した箇所での反射率あるいは透過
率の変化によって、何らかの信号を形成するために設け
られたものであるから、不透明部に限らず、光の反射率
や透過率が他の部分と比較して大きく変化するようなも
のであれば、どのようなものであっても良い0例えば、
サンド、ブラスト処理等による拡散面でも良いし、ある
いはまた、三角プリズム状の反射素子を側縁部内面又は
外面に形成しても良い。
以上のような車輌灯具用レンズlにおいて、その側縁部
3の適宜のものに不透明部4.4・・・が形成されてい
るので、その側縁部3に光を投射し、その反射光または
透過光の変化を読み取ることにより、レンズlの向きを
検出することができる。即ち、光電式検出装置の光セン
サをある特定の位置に配置しておき、該光センサによっ
て前記反射光あるいは透過光による信号を検出し、そし
て、該検出信号を判定することにより、レンズlが正し
い向きにあるか否かを判断することができる。
3の適宜のものに不透明部4.4・・・が形成されてい
るので、その側縁部3に光を投射し、その反射光または
透過光の変化を読み取ることにより、レンズlの向きを
検出することができる。即ち、光電式検出装置の光セン
サをある特定の位置に配置しておき、該光センサによっ
て前記反射光あるいは透過光による信号を検出し、そし
て、該検出信号を判定することにより、レンズlが正し
い向きにあるか否かを判断することができる。
第3図は、そのようなレンズ向き検出装置の一例をブロ
ック図で示すものである。
ック図で示すものである。
5は検出ヘッドで、レンズlの不透明部4.4・・・が
形成された側縁部3の表面に沿って(例えば矢印で示す
方向へ)移動されるようになっている。検出ヘッド5に
は発光体6と受光素子7が近接して、かつ、前面(レン
ズlの側縁部3と対向される面)に臨んで配置固定され
ている。発光体6は適当な強さの光を投射できるもので
あれば良く、例えば小型電球とか、発光ダイオードのよ
うなもので良い、また、受光素子7は、それが受ける光
の強さによって発生電圧、抵抗等その電気的性質や電気
的信号が変化するものであれば良く1例えば、フォトダ
イオード等が用いられる。
形成された側縁部3の表面に沿って(例えば矢印で示す
方向へ)移動されるようになっている。検出ヘッド5に
は発光体6と受光素子7が近接して、かつ、前面(レン
ズlの側縁部3と対向される面)に臨んで配置固定され
ている。発光体6は適当な強さの光を投射できるもので
あれば良く、例えば小型電球とか、発光ダイオードのよ
うなもので良い、また、受光素子7は、それが受ける光
の強さによって発生電圧、抵抗等その電気的性質や電気
的信号が変化するものであれば良く1例えば、フォトダ
イオード等が用いられる。
上記のような検出ヘッド5を、発光体6から光をレンズ
側縁部3の方へ向けて照射しながら、側縁部3の表面に
沿って移動させる。すると、発光体6から照射された光
は、レンズ側縁部3によって反射されて受光素子7にて
受光される。そして、レンズ側縁部3によって、反射さ
れる光の量・ は、不透明部4のある箇所ではその
他の部分と比較して変化する(不透明部4か光を吸収す
る性質のものであれば反射光量が減少し、逆に、不透明
部4が光反射性のものであれば反射光量は増加する。)
。このように不透明部4.4・・・の存在番こよって、
反射光量が変化するので、検出ヘッド5を一定の方向に
走査したとき、受光素子7が受光する光量が経時的に変
化する。従って、この変化に伴う電気的量の変化をビッ
ト信号の列として把えれば、それによって必要な情報を
得ることができる。
側縁部3の方へ向けて照射しながら、側縁部3の表面に
沿って移動させる。すると、発光体6から照射された光
は、レンズ側縁部3によって反射されて受光素子7にて
受光される。そして、レンズ側縁部3によって、反射さ
れる光の量・ は、不透明部4のある箇所ではその
他の部分と比較して変化する(不透明部4か光を吸収す
る性質のものであれば反射光量が減少し、逆に、不透明
部4が光反射性のものであれば反射光量は増加する。)
。このように不透明部4.4・・・の存在番こよって、
反射光量が変化するので、検出ヘッド5を一定の方向に
走査したとき、受光素子7が受光する光量が経時的に変
化する。従って、この変化に伴う電気的量の変化をビッ
ト信号の列として把えれば、それによって必要な情報を
得ることができる。
8は検知回路で、検出ヘッド5の受光素子7からの前述
したような電気的信号が入力され、該信号から得られた
情報を予め設定された情報と比較し、該比較に基づく判
断結果を出力するものである。例えば、レンズ1の向き
が正しい場合の信号を予め定めておき、該設定信号と検
出ヘッド5からの信号と比較して、同一であれば、レン
ズlの向きが正しい旨の信号を、異なっていればレーン
ズlの向きが誤りである旨の信号を出力するものである
。
したような電気的信号が入力され、該信号から得られた
情報を予め設定された情報と比較し、該比較に基づく判
断結果を出力するものである。例えば、レンズ1の向き
が正しい場合の信号を予め定めておき、該設定信号と検
出ヘッド5からの信号と比較して、同一であれば、レン
ズlの向きが正しい旨の信号を、異なっていればレーン
ズlの向きが誤りである旨の信号を出力するものである
。
9は警告回路であり、検知回路8からレンズlの向きが
誤っている旨の信号を入力されたとき、そのことを光、
音等で知らせるようになっている。
誤っている旨の信号を入力されたとき、そのことを光、
音等で知らせるようになっている。
以上のような、レンズ向き検出装置を用いれば、レンズ
l゛の向が正しいか否かをきわめて容易にかつ1確に検
出することができる。
l゛の向が正しいか否かをきわめて容易にかつ1確に検
出することができる。
尚、不透明部4,4、e・・によって数ビットから成る
信号を得る場合、「0」と「l」を表現するのに、不透
明部4の幅の相違によっても良いし、あるいは不透明部
4の形成間隔の相違によっても良く、任意に設計すべき
ことである。
信号を得る場合、「0」と「l」を表現するのに、不透
明部4の幅の相違によっても良いし、あるいは不透明部
4の形成間隔の相違によっても良く、任意に設計すべき
ことである。
以上に記載したところから明らかなように、本発明車輌
灯共用レンズはレンズの主面から後方へ折り曲げら・れ
て成る側縁部の−又は複数に不透明部1反射プリズム部
等反射光又は透過光に変化をへ 与える光変化部を形成したものであるので、その側縁部
に光を反射させ又は光を透過させ、その反射光又は透過
光を受光し、該受光した光の状態によりレンズの取付向
きを検出することができ、反射鏡やランプボディへのレ
ンズの取付向きを誤ることを効果的に防止することがで
きる。
灯共用レンズはレンズの主面から後方へ折り曲げら・れ
て成る側縁部の−又は複数に不透明部1反射プリズム部
等反射光又は透過光に変化をへ 与える光変化部を形成したものであるので、その側縁部
に光を反射させ又は光を透過させ、その反射光又は透過
光を受光し、該受光した光の状態によりレンズの取付向
きを検出することができ、反射鏡やランプボディへのレ
ンズの取付向きを誤ることを効果的に防止することがで
きる。
第1図及び第2図は本発明に係る車輌灯具用レンズの実
施の一例を示し、第1図は斜視図、第2図は第1図の2
−2線に沿う断面図、第3図は本発明車輌灼具用レンズ
取付向き検出方法を実施した装置の一例を示すブロック
図である。 符号の説明 2−・・主面、3・・・側縁部、4拳中争光変化部 第1図 第2図
施の一例を示し、第1図は斜視図、第2図は第1図の2
−2線に沿う断面図、第3図は本発明車輌灼具用レンズ
取付向き検出方法を実施した装置の一例を示すブロック
図である。 符号の説明 2−・・主面、3・・・側縁部、4拳中争光変化部 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)レンズの主面から後方へ折り曲げられて成る側縁
部の−又は複数に不透明部、反射プリズム部等反射光又
は透過光に変化を与える光変化部を形成したことを特徴
とする車輌灯具用−レンズ(2)レンズの主面から後方
へ折り曲げられて成る側縁部の−又は複数に不透明部、
反射プリズム部等反射光又は透過光に変化を与える光変
化部を形成しておき、側縁部に光を反射させ又は光を透
過させ、その反射光ヌは透過光を受光し、該受光した光
の状態によりレンズの取付向きを検出するようにしたこ
とを特徴とする車輌灯具用レンズの取付向き検出方法
・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046958A JPS58163901A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046958A JPS58163901A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163901A true JPS58163901A (ja) | 1983-09-28 |
Family
ID=12761790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57046958A Pending JPS58163901A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 車輌灯具用レンズ及びその取付向き検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163901A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228528U (ja) * | 1975-08-14 | 1977-02-28 | ||
| JPS5393858A (en) * | 1977-01-28 | 1978-08-17 | Dainippon Toryo Kk | Method of manufacturing liquid crystal element |
-
1982
- 1982-03-24 JP JP57046958A patent/JPS58163901A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228528U (ja) * | 1975-08-14 | 1977-02-28 | ||
| JPS5393858A (en) * | 1977-01-28 | 1978-08-17 | Dainippon Toryo Kk | Method of manufacturing liquid crystal element |
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