JPS58166392A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS58166392A JPS58166392A JP4960782A JP4960782A JPS58166392A JP S58166392 A JPS58166392 A JP S58166392A JP 4960782 A JP4960782 A JP 4960782A JP 4960782 A JP4960782 A JP 4960782A JP S58166392 A JPS58166392 A JP S58166392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- display
- circuit
- drive circuit
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こめ発W14は、液晶素子などの電子式の表示器に各種
情報を表示する表示IIIKIIする亀のである。
情報を表示する表示IIIKIIする亀のである。
従来、表示器として液晶素子中螢光表示管などを用いた
電子式の表示1!WE訃いては、表示器と、これを駆動
する駆動回路と、入力信号を処理・演算して表示器に表
示する表示内容に対応した信号を駆動回路に伝送し制御
する制御回路とを備え、表示器に必要々情報を表示して
いる。
電子式の表示1!WE訃いては、表示器と、これを駆動
する駆動回路と、入力信号を処理・演算して表示器に表
示する表示内容に対応した信号を駆動回路に伝送し制御
する制御回路とを備え、表示器に必要々情報を表示して
いる。
このような表示器fにおける制御装置としては、一般に
マイクロコンピュータ々どが用いられるが、このマイク
ロコンピュータは、電源投入時にメモリの所定番地に格
納された命令から実行を開始する必要があるため、通常
電源投入談、OR回路などによシリセット信号を作り、
マイクロコンピュータに入力してリセット処理を行う。
マイクロコンピュータ々どが用いられるが、このマイク
ロコンピュータは、電源投入時にメモリの所定番地に格
納された命令から実行を開始する必要があるため、通常
電源投入談、OR回路などによシリセット信号を作り、
マイクロコンピュータに入力してリセット処理を行う。
ところが、このマイクロコンピュータのリセット中は、
マイクロコンビコータの出力端子の状態が定まらないも
の本あり、仁のため、リセット中は表示器の駆動回路へ
は意味のある信号が伝送されず、表示器には無意味な内
容が表示されることになる。従って、1liK、電源の
投入−遮断が頻繁蛇行かわれ、投入後直ちに表示内容を
i!!!瞭する会費がある表示器νでは情報誤認の恐れ
が生じる。
マイクロコンビコータの出力端子の状態が定まらないも
の本あり、仁のため、リセット中は表示器の駆動回路へ
は意味のある信号が伝送されず、表示器には無意味な内
容が表示されることになる。従って、1liK、電源の
投入−遮断が頻繁蛇行かわれ、投入後直ちに表示内容を
i!!!瞭する会費がある表示器νでは情報誤認の恐れ
が生じる。
この発明は、このような欠点を除去するためにシされた
ものであり、その目的は、電源投入時における表示内容
の誤認を防止することが可能な表示装置を提供すること
にある。
ものであり、その目的は、電源投入時における表示内容
の誤認を防止することが可能な表示装置を提供すること
にある。
このような目的を達成するために、この発明は、電源ス
ィッチの投入に応答して駆動回路に表示器の全画素の点
灯に対応する信号をリセット時間と同じ時間送出する全
点灯信号発生回路を設けたものである。
ィッチの投入に応答して駆動回路に表示器の全画素の点
灯に対応する信号をリセット時間と同じ時間送出する全
点灯信号発生回路を設けたものである。
即ち、制御回路のリセット中は制御回路からの入力信号
Kかかわらず表示器を全画素が点灯した状態とする仁と
でリセット中であることを明示し、WAI!!!を避け
るようKしたものである。以下、実紬例を用いてこの発
明の詳細な説明する。
Kかかわらず表示器を全画素が点灯した状態とする仁と
でリセット中であることを明示し、WAI!!!を避け
るようKしたものである。以下、実紬例を用いてこの発
明の詳細な説明する。
図は、この発明の一実論例を示すプロッタ図である。同
図において%(1)は複数のセグメントからなる液晶素
子を用いた表示器、(2)は表示器α)を駆動する駆動
回路、(3Jは駆動回路e)K表示内容に対応した信号
を伝送して制御する制御回路、(4)11制御回路0)
と駆動回路Q)とに電@@を接続しかつ遮断するための
電源スィッチ、(6)は電源スィッチ(4)をオンにし
た時から一定時間制御回路(SKリセット信号aを出力
するリセット信号発生回路である。
図において%(1)は複数のセグメントからなる液晶素
子を用いた表示器、(2)は表示器α)を駆動する駆動
回路、(3Jは駆動回路e)K表示内容に対応した信号
を伝送して制御する制御回路、(4)11制御回路0)
と駆動回路Q)とに電@@を接続しかつ遮断するための
電源スィッチ、(6)は電源スィッチ(4)をオンにし
た時から一定時間制御回路(SKリセット信号aを出力
するリセット信号発生回路である。
また、上記リセット信号aと同様の信号が、全点灯信号
−として上記リセット信号発生回路部)から駆動回路Q
)K直接送出される。
−として上記リセット信号発生回路部)から駆動回路Q
)K直接送出される。
上記構成において、電源スィッチC)がオン状態にある
時には、制御回路0)は図示しない各種入力信号を受け
て処理・演算を行ない、駆動回路C2)K表示内容に対
応したデータ信号子制御信号を送出する。駆動回路<2
)ei、仁のデータ信号を制御信号に基いて記憶し、内
部の駆動部を介して表示器α)の各セグメントを点灯ま
たは消灯して、情報を表示する。
時には、制御回路0)は図示しない各種入力信号を受け
て処理・演算を行ない、駆動回路C2)K表示内容に対
応したデータ信号子制御信号を送出する。駆動回路<2
)ei、仁のデータ信号を制御信号に基いて記憶し、内
部の駆動部を介して表示器α)の各セグメントを点灯ま
たは消灯して、情報を表示する。
ζこで、電源スィッチ(4)がはじめ開放状11にあっ
た場合に、これを投入した時は、直ちに制御回路(3)
と駆動回路(2)とに電源俤)から電源電圧が供給され
、同時に、リセット信号発生回路部)から制御回路(3
)Kリセット信号aが、また駆動回路彰)に全膚灯信号
すが送出される。この結果、制御回路0)がリセット処
理している間、駆動回路@は、制御回路(萄から入力さ
れる無意味なデータ信号・制御信号Kかかわらず、全点
灯信号bK従って表示器α)の各セグメントをすべて点
灯させる。
た場合に、これを投入した時は、直ちに制御回路(3)
と駆動回路(2)とに電源俤)から電源電圧が供給され
、同時に、リセット信号発生回路部)から制御回路(3
)Kリセット信号aが、また駆動回路彰)に全膚灯信号
すが送出される。この結果、制御回路0)がリセット処
理している間、駆動回路@は、制御回路(萄から入力さ
れる無意味なデータ信号・制御信号Kかかわらず、全点
灯信号bK従って表示器α)の各セグメントをすべて点
灯させる。
次いで、リセット信号発生回路@)は、電源スィッチ(
4)を投入後一定時間の後に、リセット信号aおよび全
点灯信号すの出力を停止し、制御回路(違は通常の動作
を開始し、以後、駆動回路(2)は制御回路(3)から
の信号に基いて表示器0)を駆動する。
4)を投入後一定時間の後に、リセット信号aおよび全
点灯信号すの出力を停止し、制御回路(違は通常の動作
を開始し、以後、駆動回路(2)は制御回路(3)から
の信号に基いて表示器0)を駆動する。
なお、この場合、制御III・)09セット処理自体に
簀する時間は通常数十ないし数百之す秒と極めて短かく
、これは人間が表示器(1)0全点灯を充分Ki!識し
得る時間としては不充分である。従って、このような場
合には、上記リセット信号aおよび全点灯信号すの送出
時間を制御回路も)のシセット処理に要する時間より4
長めに1人間が全点灯を充分に認識し得るS度の時間に
することが有効である。
簀する時間は通常数十ないし数百之す秒と極めて短かく
、これは人間が表示器(1)0全点灯を充分Ki!識し
得る時間としては不充分である。従って、このような場
合には、上記リセット信号aおよび全点灯信号すの送出
時間を制御回路も)のシセット処理に要する時間より4
長めに1人間が全点灯を充分に認識し得るS度の時間に
することが有効である。
なお、上述した夷論例においてはセグメント表示方式の
表示器を用いた場合にりいてのみ説明したが、この発明
はこれに限定されるものではなく、マトリクス表示方式
の表示器を用いた場合にも同様に適用できる仁とは勿論
である。
表示器を用いた場合にりいてのみ説明したが、この発明
はこれに限定されるものではなく、マトリクス表示方式
の表示器を用いた場合にも同様に適用できる仁とは勿論
である。
また、上述したl!維例においては表示器として、制御
信号として制御回路から入力される制御電圧のほかには
それ自体電源電圧を必要としない液晶素子を用いたが、
この発明はこれに限定されるものではなく、例えば専用
の光源を必要とする透過形の液晶素子のようにそれ自体
電源を争要とする表示装置を用いた場合Kti、駆動回
路および制御回路と共に、この表示器fKも電源を投入
する必要があることは言うまでもない。
信号として制御回路から入力される制御電圧のほかには
それ自体電源電圧を必要としない液晶素子を用いたが、
この発明はこれに限定されるものではなく、例えば専用
の光源を必要とする透過形の液晶素子のようにそれ自体
電源を争要とする表示装置を用いた場合Kti、駆動回
路および制御回路と共に、この表示器fKも電源を投入
する必要があることは言うまでもない。
また、上述した爽論例ではりセット信号発生回路を全点
灯信号発生回路としても兼用した場合についてのみ説明
したが、仁の発明はこれに限定されるものでFi々(、
全点灯信号発生回路はりセット信号発生回路とは別に設
け、リセット信号と同じタイミングで全点灯信号を駆動
回路に送出するようKしても同様の効果を得ることがで
きる。
灯信号発生回路としても兼用した場合についてのみ説明
したが、仁の発明はこれに限定されるものでFi々(、
全点灯信号発生回路はりセット信号発生回路とは別に設
け、リセット信号と同じタイミングで全点灯信号を駆動
回路に送出するようKしても同様の効果を得ることがで
きる。
以上説明したように、この発明によれば、電源スィッチ
の投入によ)リセット信号が制御回路に入力されている
間、全点灯信号が駆動回路に入力されるため、この間制
御信号から出力される信号にかかわらず表示器を全点灯
状態として電源投入時における表示内容のlll1&を
有効に防止することが可能となる。
の投入によ)リセット信号が制御回路に入力されている
間、全点灯信号が駆動回路に入力されるため、この間制
御信号から出力される信号にかかわらず表示器を全点灯
状態として電源投入時における表示内容のlll1&を
有効に防止することが可能となる。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
α)・・拳・表示器、@−・・・駆動回路%0)・・−
・制御1回路、(4)・φ・・電源スィッチ、6)・・
−・電源、(6)・・・参1セット信号発生回路、a・
・・−リセット信号、−・・・・全点灯信号。 代理人 葛 野 信 −(はか1名)
・制御1回路、(4)・φ・・電源スィッチ、6)・・
−・電源、(6)・・・参1セット信号発生回路、a・
・・−リセット信号、−・・・・全点灯信号。 代理人 葛 野 信 −(はか1名)
Claims (1)
- 表示器と、この表示器を駆−する駆動回路と、この駆動
回路に前記表示器に表示する内容に対応する信号を伝送
し制御する制−回路と、これらに電源を接続し遮断する
電源スイッチと、この電源スィッチの投入に応答して前
記制御回路に画定時間リセット信号を送出するリセット
信号発生回路と、同じく電源スィッチの投入に応答して
前記駆動回路に前記表示器の全画素の点灯に対応する信
号を前記リセット信号O送出時間と同じ時間送出する全
点灯信号発生回路とを備えた仁とをや微とする表示装奮
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4960782A JPS58166392A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4960782A JPS58166392A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58166392A true JPS58166392A (ja) | 1983-10-01 |
Family
ID=12835915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4960782A Pending JPS58166392A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58166392A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6173195A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-15 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
-
1982
- 1982-03-25 JP JP4960782A patent/JPS58166392A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6173195A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-15 | 松下電器産業株式会社 | 表示装置 |
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