JPS58176810A - Sz撚合機の燃合ヘツド駆動装置およびその運転方法 - Google Patents
Sz撚合機の燃合ヘツド駆動装置およびその運転方法Info
- Publication number
- JPS58176810A JPS58176810A JP58049654A JP4965483A JPS58176810A JP S58176810 A JPS58176810 A JP S58176810A JP 58049654 A JP58049654 A JP 58049654A JP 4965483 A JP4965483 A JP 4965483A JP S58176810 A JPS58176810 A JP S58176810A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- twisting
- drive
- head
- drive shaft
- heads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing conductors or cables
- H01B13/02—Stranding-up
- H01B13/04—Mutually positioning pairs or quads to reduce cross-talk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気または光ケーブルおよび・卑線の撚合技術
に関し、SZ撚合機の回転撚合−\ラドの回転連動を少
くとも3つの段階で持続する運動状態間で、したがって
複数の段階で方向転換させる駆動装置の構成に使用しう
るちのに関する。
に関し、SZ撚合機の回転撚合−\ラドの回転連動を少
くとも3つの段階で持続する運動状態間で、したがって
複数の段階で方向転換させる駆動装置の構成に使用しう
るちのに関する。
電気または光ケーブルおよび導線のSZ撚合機を駆動す
る場合には、撚合部材における撚回方向の反転個所の長
さに関して、回転する撚合具の方向転換をできるだけ迅
速に行なうことが重要である。そのため、方向転換させ
なければならないものの質砒をできるだけ小さく保つよ
うに努力が払われてきた。この要求に適い実際に役立つ
ことが判った公知の駆動装置は、この目的のため固有の
撚合具とその駆動輪を共通の回転自在な中空軸上に配置
し、その中空軸を貫通させて撚合部材を案内し、その際
駆動輪は中空軸上に回転自在に軸支し、又6駆動輪には
中空軸上に配置した電磁継手を付設し、この継手の回転
子は中空軸と固く結合している(ドイツ連邦共用国特許
出;頭公告第2516150号明細魯)。この場合、撚
合ヘッドの回転運動は2つの顆った状態を交尾にとるこ
とが前提とされている。複数のこのような撚合へzノド
は並列運転が行なえるように設けることができ、その場
合、電−ト装置によって撚合ヘッドの回転速度および回
転運動の変換が制御される( ”Wi re Jour
n−al 、 1978年、74ないし79ページ
)。
る場合には、撚合部材における撚回方向の反転個所の長
さに関して、回転する撚合具の方向転換をできるだけ迅
速に行なうことが重要である。そのため、方向転換させ
なければならないものの質砒をできるだけ小さく保つよ
うに努力が払われてきた。この要求に適い実際に役立つ
ことが判った公知の駆動装置は、この目的のため固有の
撚合具とその駆動輪を共通の回転自在な中空軸上に配置
し、その中空軸を貫通させて撚合部材を案内し、その際
駆動輪は中空軸上に回転自在に軸支し、又6駆動輪には
中空軸上に配置した電磁継手を付設し、この継手の回転
子は中空軸と固く結合している(ドイツ連邦共用国特許
出;頭公告第2516150号明細魯)。この場合、撚
合ヘッドの回転運動は2つの顆った状態を交尾にとるこ
とが前提とされている。複数のこのような撚合へzノド
は並列運転が行なえるように設けることができ、その場
合、電−ト装置によって撚合ヘッドの回転速度および回
転運動の変換が制御される( ”Wi re Jour
n−al 、 1978年、74ないし79ページ
)。
さらに、撚合部材における撚回吏換間隔を大きくするた
め、SZ撚合機の回転撚合ヘッドのn軒、連動を複数の
段階で変化させることが知られている。この場合、この
撚合ヘッドの駆動装置の構成は公知である(ヨーロッパ
特許出願公開第0004295号明細書)。
め、SZ撚合機の回転撚合ヘッドのn軒、連動を複数の
段階で変化させることが知られている。この場合、この
撚合ヘッドの駆動装置の構成は公知である(ヨーロッパ
特許出願公開第0004295号明細書)。
本発明の目的は、特許請求の範囲第1項の上意概念に記
載の特徴をもった駆動装置から出発し、回転連動が少く
とも3つの段階的に持続する運動状態の間で変えられる
場合にも、構造に僅かな費用をかけるだけで、撚合)ラ
ドの回転運動の迅速な方向転換を行なうこと、ができる
駆動装置べを得ることにある。
載の特徴をもった駆動装置から出発し、回転連動が少く
とも3つの段階的に持続する運動状態の間で変えられる
場合にも、構造に僅かな費用をかけるだけで、撚合)ラ
ドの回転運動の迅速な方向転換を行なうこと、ができる
駆動装置べを得ることにある。
この目的は本発明によれば、撚合ヘッドの一方または両
方の電磁継手が交互に少くとも2つの回転速度で回転す
るI−”)の″S、メ動軸に付1役するか、または撚合
ヘッドの一方または両方のIR融縦継手それぞれ同じ回
転速度で回転する■なる駆動軸に設けられた少くとも2
つの継手に付設されろことによってi構成される。
方の電磁継手が交互に少くとも2つの回転速度で回転す
るI−”)の″S、メ動軸に付1役するか、または撚合
ヘッドの一方または両方のIR融縦継手それぞれ同じ回
転速度で回転する■なる駆動軸に設けられた少くとも2
つの継手に付設されろことによってi構成される。
従って、そのような駆動装置においては、撚合ヘッドの
各運動状態、即ちn−oを含めた各回転速度に撚合ヘッ
ドの中空軸上の固有の電磁継手が属するのではなく、そ
れ自体存在する両電磁継手が、冗なる駆動軸、または喫
なる回転速度で回転する1つの駆動軸が属することによ
って多重曲に利用される。
各運動状態、即ちn−oを含めた各回転速度に撚合ヘッ
ドの中空軸上の固有の電磁継手が属するのではなく、そ
れ自体存在する両電磁継手が、冗なる駆動軸、または喫
なる回転速度で回転する1つの駆動軸が属することによ
って多重曲に利用される。
この多@利用は、特に、1つの駆動軸の一方または(1
’fl方の回転速1すに交互に接続される間の各撚合ヘ
ッドに他方の駆動軸の回転速度が接続される場合、また
は一方の市、徴継手に属する継手に交互に接続される間
の各撚合ヘッド(二側〕jの電磁継手−に属する継゛手
が接続される場合に、固有の撚合具の力゛向転換時間の
遅Ftなしに行なわれる。このようにして駆動軸の方向
転換または一方の駆動軸Z+’ら池Hの駆動軸への切換
が、−万の電磁継手つ・ら他方の電磁継手−\の固イi
の撚合比の切換()IIに行なわれ乙。従って、駆動軸
の方向転換または切換は、電磁継手の切換になんらの遅
れた反作用を及ぼさない。従って、駆動軸の方向軸「(
時間に、特別の条件を設定する必要がない。
’fl方の回転速1すに交互に接続される間の各撚合ヘ
ッドに他方の駆動軸の回転速度が接続される場合、また
は一方の市、徴継手に属する継手に交互に接続される間
の各撚合ヘッド(二側〕jの電磁継手−に属する継゛手
が接続される場合に、固有の撚合具の力゛向転換時間の
遅Ftなしに行なわれる。このようにして駆動軸の方向
転換または一方の駆動軸Z+’ら池Hの駆動軸への切換
が、−万の電磁継手つ・ら他方の電磁継手−\の固イi
の撚合比の切換()IIに行なわれ乙。従って、駆動軸
の方向転換または切換は、電磁継手の切換になんらの遅
れた反作用を及ぼさない。従って、駆動軸の方向軸「(
時間に、特別の条件を設定する必要がない。
この新しい駆動装置は1通信ケーブルを撚合するための
SZ撚合機に特に適しており、その理由は、このケーブ
ルでは一般に複数本の燃合グル−プが並列の作裟工程で
製造され、従って・νくとも2つの撚合ヘッドが並列に
動作するよう設けられているためである。この場合、撚
合ヘッドをできるだけ個々に方向転換できるように−「
るため、各駆動軸に少くとも2つの継手を装備し、その
うち一方は撚合−ラドの一方のグ、ループに属し、他)
)゛は撚合ヘッドの他方のゲ・レープに匡するようにf
乙のが好ましい。従って、後に撚合束体に並置される撚
合グループを電気的に減結合するため。
SZ撚合機に特に適しており、その理由は、このケーブ
ルでは一般に複数本の燃合グル−プが並列の作裟工程で
製造され、従って・νくとも2つの撚合ヘッドが並列に
動作するよう設けられているためである。この場合、撚
合ヘッドをできるだけ個々に方向転換できるように−「
るため、各駆動軸に少くとも2つの継手を装備し、その
うち一方は撚合−ラドの一方のグ、ループに属し、他)
)゛は撚合ヘッドの他方のゲ・レープに匡するようにf
乙のが好ましい。従って、後に撚合束体に並置される撚
合グループを電気的に減結合するため。
1つまたは複数個の撚合ヘッドが9個々にまたはグルー
プで他の撚合ヘッドに対し相をずらせて各駆動軸(=接
続することができる良い条件がつくられる。
プで他の撚合ヘッドに対し相をずらせて各駆動軸(=接
続することができる良い条件がつくられる。
次に本発明の実施例を図面に−)いて説明する。
第1図に示すSZ撚合装置は、第一の撚合ニップルと、
そのすぐi(に設けられた回転撚合ヘッド3と、第二の
撚合へ2と、そのすぐ前に設けられた回転撚合ヘッド4
とを有している。両撚合ヘッドは、固有の撚合具として
、撚合部材により1回巻きつけられた方向転換ローラを
備えている。
そのすぐi(に設けられた回転撚合ヘッド3と、第二の
撚合へ2と、そのすぐ前に設けられた回転撚合ヘッド4
とを有している。両撚合ヘッドは、固有の撚合具として
、撚合部材により1回巻きつけられた方向転換ローラを
備えている。
図示の3z撚合装置によって1例えば2心または4心の
撚合要素5は、例えば1対または星形ケーブルの撚合グ
ループ6にSZ撚合される。この場合、撚合ヘッド3]
と3よぴ1の回几云運動は、撚合部(オが第1の撚合ニ
ップル1から第2の撚合ニップル2ま′で長手区間を通
過する時間にほぼ等しい間隔(この場合距離l。)で同
期して変えられろ。
撚合要素5は、例えば1対または星形ケーブルの撚合グ
ループ6にSZ撚合される。この場合、撚合ヘッド3]
と3よぴ1の回几云運動は、撚合部(オが第1の撚合ニ
ップル1から第2の撚合ニップル2ま′で長手区間を通
過する時間にほぼ等しい間隔(この場合距離l。)で同
期して変えられろ。
撚合ヘッド3および4は1例えば第2図のように構IJ
5.することができる。この場合、固角゛の撚合貝ンま
、3個の方向転換ローラ31,32および33からなり
、これらの間を撚合部材が波状に通過する。これらの方
向転換ローラは、中空軸34上に組まれており、この中
空軸を貫通して撚合部材が通過する。中空軸34上には
さらに、撚合ヘッドの駆動装置の一部がある。これは、
先ず2つの駆動輪35および36を有し、これらの駆動
輪はフランジ37および38上に固定され、軸受39お
よび10を介して中空軸34に回転自在に軸支されてい
る。
5.することができる。この場合、固角゛の撚合貝ンま
、3個の方向転換ローラ31,32および33からなり
、これらの間を撚合部材が波状に通過する。これらの方
向転換ローラは、中空軸34上に組まれており、この中
空軸を貫通して撚合部材が通過する。中空軸34上には
さらに、撚合ヘッドの駆動装置の一部がある。これは、
先ず2つの駆動輪35および36を有し、これらの駆動
輪はフランジ37および38上に固定され、軸受39お
よび10を介して中空軸34に回転自在に軸支されてい
る。
各駆動輪には電磁継手が付設され、これは固定7−41
および42.回転子43および44.接極子板45およ
び46からなっている。電磁継手のコイルが内部に設け
られた固定−r−41および42は、共通の支持体47
上に固定され、この支持体には保持ビン48がねじ込ま
れている。この保持ピンは図には詳しく示されていない
方法で、撚合ヘッドのハウジングに保持されている。固
定子41および42は軸受49を介して支持体50に支
承され、この支持体は隣接する回転子43および44と
同じように調整ばね5】を介して中空軸34と固く結合
されている。
および42.回転子43および44.接極子板45およ
び46からなっている。電磁継手のコイルが内部に設け
られた固定−r−41および42は、共通の支持体47
上に固定され、この支持体には保持ビン48がねじ込ま
れている。この保持ピンは図には詳しく示されていない
方法で、撚合ヘッドのハウジングに保持されている。固
定子41および42は軸受49を介して支持体50に支
承され、この支持体は隣接する回転子43および44と
同じように調整ばね5】を介して中空軸34と固く結合
されている。
電磁継手の接極J’−%45および46は薄模ばね52
および53と結合され、このばねは、ねじ54によって
駆動輪35および36のフランジ37および38に固定
されている。
および53と結合され、このばねは、ねじ54によって
駆動輪35および36のフランジ37および38に固定
されている。
撚合ヘッドをif転するには、ギヤベルト9および10
を介して図には示されていない駆動軸と連結された駆動
輪35および36が、間隔を置いて変えられる回転速度
−および/または回転方向で回転する。中空軸34は、
電磁継手を介してそれぞれ必要な回転速度および/よた
は回転方向で駆動される。
を介して図には示されていない駆動軸と連結された駆動
輪35および36が、間隔を置いて変えられる回転速度
−および/または回転方向で回転する。中空軸34は、
電磁継手を介してそれぞれ必要な回転速度および/よた
は回転方向で駆動される。
第3図は撚合ヘッド3の所定の回転速度プログラム?示
し、ここでは1つの撚合問期内に、胃なる回転方向の4
つの!なる1′=JL動状態をもった6つ回転速l史段
階がある。その場合、撚合ヘッドは相次いで回転速度−
n2j −11,l +1+ + +n。
し、ここでは1つの撚合問期内に、胃なる回転方向の4
つの!なる1′=JL動状態をもった6つ回転速l史段
階がある。その場合、撚合ヘッドは相次いで回転速度−
n2j −11,l +1+ + +n。
+ ++1+ + n+ +−nt等をとる。そ
の際、各回転速度は、撚合部材の1長手、に間が、撚合
ニップルlおよび2の間の長さl。を、lT11J過ぎ
るまで持続される。この回転速度プログラムによって第
・1図に水子ような撚合部材のSZ撚合が生じる。
の際、各回転速度は、撚合部材の1長手、に間が、撚合
ニップルlおよび2の間の長さl。を、lT11J過ぎ
るまで持続される。この回転速度プログラムによって第
・1図に水子ような撚合部材のSZ撚合が生じる。
これによって異なる撚合方向の連続する撚合区間が生じ
、その際同じ方向の各撚合区間はほぼ長さ31oを有す
る。従って撚回方向の転換位置の間隔はそれ故撚合ニッ
プル1および2の間隔のほぼ3倍である。
、その際同じ方向の各撚合区間はほぼ長さ31oを有す
る。従って撚回方向の転換位置の間隔はそれ故撚合ニッ
プル1および2の間隔のほぼ3倍である。
第゛う図に示す回転速度プログラムによ4虞;合ヘッド
3の運転は、第5図に示すように回転速度−n、、十n
2および−n21 + n 1 の梯形状の回転速度変
化をもった2つの駆動軸によって達成される。その場合
、撚合ヘッドは対しコする継手を介し、第5図で太線部
分で示されているようなそれぞれ時間AおよびBだけ駆
動軸と連結される。
3の運転は、第5図に示すように回転速度−n、、十n
2および−n21 + n 1 の梯形状の回転速度変
化をもった2つの駆動軸によって達成される。その場合
、撚合ヘッドは対しコする継手を介し、第5図で太線部
分で示されているようなそれぞれ時間AおよびBだけ駆
動軸と連結される。
第6図に示す実施例は、撚合グループ6をっくるだめの
10個の並列運転されるように設けられたSZ撚&ヘッ
ド3を示し、この中空軸34上にはそれぞれ2つの電磁
継手7および8が設けられている。この撚合ヘッドには
、一定回転速度十n2+ 十nl 1 ’−nlおよ
び−n2で回転する4つの駆動軸+3.14.15およ
び16が付設されている。
10個の並列運転されるように設けられたSZ撚&ヘッ
ド3を示し、この中空軸34上にはそれぞれ2つの電磁
継手7および8が設けられている。この撚合ヘッドには
、一定回転速度十n2+ 十nl 1 ’−nlおよ
び−n2で回転する4つの駆動軸+3.14.15およ
び16が付設されている。
各駆動軸は2つの継手17.18および19.20およ
び21.22および23.24を備えている。
び21.22および23.24を備えている。
撚合ヘッド3は2つのグループに分割され、その場合、
各グループにはそれぞれ1つの駆動軸の1つの継手が付
設されている。その場合、継手は駆動ベルト9,10.
IIおよび12を介して撚合ヘッドの両グループと連チ
1マされ、それぞれの’tL la継手には2つの冗な
る駆動軸の2つの継手が付設されている。
各グループにはそれぞれ1つの駆動軸の1つの継手が付
設されている。その場合、継手は駆動ベルト9,10.
IIおよび12を介して撚合ヘッドの両グループと連チ
1マされ、それぞれの’tL la継手には2つの冗な
る駆動軸の2つの継手が付設されている。
第6図に示す駆動装置の電磁継手7および8の駆動輪に
対して、第7図に示すような回転速1リプログラムをつ
くることができる。これによれば一方のF 音ヘッドグ
ループのすべての撚合ヘッドの両駅動輪、および他の撚
合ヘッドグループのすべての撚合ヘッドの両駅動輪は、
付設置れた駆動ベルト9. ] 0. l l、
+ 2によろ1]中R,’tj r’Jl nQない
しn12によ−)で指示される回転速度で回転する。
対して、第7図に示すような回転速1リプログラムをつ
くることができる。これによれば一方のF 音ヘッドグ
ループのすべての撚合ヘッドの両駅動輪、および他の撚
合ヘッドグループのすべての撚合ヘッドの両駅動輪は、
付設置れた駆動ベルト9. ] 0. l l、
+ 2によろ1]中R,’tj r’Jl nQない
しn12によ−)で指示される回転速度で回転する。
その際1個々の駆動輪の回転I中度の転換は互にt。
/2の値だけずれている。これによって、1つの撚合I
、■期内において第3図に示された丁べての撚合ヘッド
の回転速度プログラムの均等な時間的段階イ・1け0丁
べての回転速度十nl + + n21 ” lおよ
び−n2 が各撚合ヘッドに使用されるよう保証され
ろ。
、■期内において第3図に示された丁べての撚合ヘッド
の回転速度プログラムの均等な時間的段階イ・1け0丁
べての回転速度十nl + + n21 ” lおよ
び−n2 が各撚合ヘッドに使用されるよう保証され
ろ。
第6図に示すようにそれぞれ付設された2つの継手を備
えた4つの定速度の駆動軸13,1.1゜15および1
6を使用する代りに、回転速度”DrnIQ+ ”II
+ n+2 が第7図のように間隔を置いて変換さ
れるようにした駆動ベル)9,10.II曇よび12に
付設された4つの心動駆動装置を使用することもできる
。
えた4つの定速度の駆動軸13,1.1゜15および1
6を使用する代りに、回転速度”DrnIQ+ ”II
+ n+2 が第7図のように間隔を置いて変換さ
れるようにした駆動ベル)9,10.II曇よび12に
付設された4つの心動駆動装置を使用することもできる
。
第6図および137図に示す実施例を@慮し、3つ又は
5つの冗なる4動状態をもった駆動装置をつくることも
でき、その場合、電圃継f−の駆動輪の回転速度は〃に
広い限界に属させることができる。
5つの冗なる4動状態をもった駆動装置をつくることも
でき、その場合、電圃継f−の駆動輪の回転速度は〃に
広い限界に属させることができる。
・1. 図面の簡IJtな説1゛[1図7(いし第5
図、第7図はそれぞれ本発明の詳細な説明するための線
区、7PJ6図は本発明の駆動軸および撚合ヘッドの関
係を示す構成配置図である。
図、第7図はそれぞれ本発明の詳細な説明するための線
区、7PJ6図は本発明の駆動軸および撚合ヘッドの関
係を示す構成配置図である。
1.2・・・撚合ニップル、 3.4・・・撚合ヘッ
ド、 5・・・撚合要素、 6・・・撚合グループ
。
ド、 5・・・撚合要素、 6・・・撚合グループ
。
7.8・・ 電磁継氾−9,I(+、 II、 12・
・・駆動ベルト、 13.14.15.16・・・駆
動軸、17118.19,20,2]、22,23.2
4・・・継手+ 31.32.33・・・方向変換ロー
ラ、 34・・・中空軸。
・・駆動ベルト、 13.14.15.16・・・駆
動軸、17118.19,20,2]、22,23.2
4・・・継手+ 31.32.33・・・方向変換ロー
ラ、 34・・・中空軸。
35.36・・・駆動軸+ 37.38・・・フラ
ンジ。
ンジ。
11.1(1・・・軸受、 、11.42・・・固定
子、43.44・・ 回転子−45,46・・・接極子
板、47・・・支持体、・+8・・・保持ビン、19・
・ 軸受、 50.・、支持体、 51・・ ;i
、!I整ばね、52.53,5.1 ・ ・ ・、導
膜ばオコ。
子、43.44・・ 回転子−45,46・・・接極子
板、47・・・支持体、・+8・・・保持ビン、19・
・ 軸受、 50.・、支持体、 51・・ ;i
、!I整ばね、52.53,5.1 ・ ・ ・、導
膜ばオコ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ノ)撚合ヘッドの回転可動が段階的に周期的に変えられ
、撚合ヘッドの駆動輪が回転0T能な中空軸上に回転[
1在に軸支され、固有の撚合具および各駆動輪にi萬す
る電磁継手の回転子゛が中空軸と固く結合された電気的
または光学的ケーブル用のSZ撚合機の撚合ヘッド駆動
装置において1回転運動が少くとも3つの区間的に持続
する運動状態の間で変えられる撚合ヘッドについて、撚
合ヘッドの1つまたは2つの電ti1fM!、下に、交
互に少ぐとも2つの回転速度で回転する1つの駆動軸、
またはそれぞれ一定回転速度で回転する喝なる駆動軸に
設けられた少くとも2つの継手が底下ることを特徴とす
るSZ撚合機の撚合ベッド喝V動装置。 2)少くとも2つの°並′列運転されるよう配置された
撚合ヘッドについて、各駆動軸はrJ2 <と″も2つ
の継手を備え、そのうち一方は撚合−ラドの1つのグル
ープに1.・ハし、((iL方は撚合ヘッドの他のグル
ープに嘱していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の駆動装置。 3)1つの駆動軸の一方または他方の回転速度に交互に
接続される間の各撚合−\ソドに他の駆動軸の回転速度
が接続されるか、または1つの電磁継手に属する継手に
交〃に接続される間の各然音ヘッドに池の心り継トに・
・減すも、迷子が接続されることを特徴とするSZ撚合
磯の撚合ヘッド駆動装置の運転方法。 1) 1個又は複数個の撚合ヘッドが、個々に土たは群
をなして他の撚合ヘッドに対し相をずらせて各駆動軸に
接続されることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載
の、ヂ転方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823211260 DE3211260A1 (de) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | Antriebseinrichtung fuer verseilkoepfe einer sz-verseilmaschine |
| DE32112602 | 1982-03-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176810A true JPS58176810A (ja) | 1983-10-17 |
Family
ID=6159435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58049654A Pending JPS58176810A (ja) | 1982-03-25 | 1983-03-24 | Sz撚合機の燃合ヘツド駆動装置およびその運転方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4493182A (ja) |
| EP (1) | EP0090763A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58176810A (ja) |
| DE (1) | DE3211260A1 (ja) |
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- 1983-03-24 JP JP58049654A patent/JPS58176810A/ja active Pending
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