JPS58180575A - 瞬間冷却パツク - Google Patents
瞬間冷却パツクInfo
- Publication number
- JPS58180575A JPS58180575A JP57065744A JP6574482A JPS58180575A JP S58180575 A JPS58180575 A JP S58180575A JP 57065744 A JP57065744 A JP 57065744A JP 6574482 A JP6574482 A JP 6574482A JP S58180575 A JPS58180575 A JP S58180575A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pack
- mixed
- cooling
- bag
- absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は瞬間冷却バツクに関する。
従来のこの櫨冷却バックは水平に置かない限り、一方向
特に低い場所へ内容物が移動し、バックと接している面
を均一に冷却することは不可能であった。
特に低い場所へ内容物が移動し、バックと接している面
を均一に冷却することは不可能であった。
本発明は上記従来の欠点を除去することを目的としてな
されたものであり、すなわち本発明は、IM会により吸
熱を示す混合用物′jltをそれぞれ別箇に収容するた
め、互いに隔離されて形成された収容部t−有すると共
に、該隔NNの隔離を解いて混合を行なうための解除中
8tl−具備゛したパック伏冷却材であって、該冷却材
本体内には吸収材を本体内部壁の少なくとも一部に接触
させて設けたことを特徴とする瞬間冷却パック#C係る
。
されたものであり、すなわち本発明は、IM会により吸
熱を示す混合用物′jltをそれぞれ別箇に収容するた
め、互いに隔離されて形成された収容部t−有すると共
に、該隔NNの隔離を解いて混合を行なうための解除中
8tl−具備゛したパック伏冷却材であって、該冷却材
本体内には吸収材を本体内部壁の少なくとも一部に接触
させて設けたことを特徴とする瞬間冷却パック#C係る
。
本発明は上記のごとき構成を有しているので、バック本
体内にシート伏嘘収材電内威しているので、溶解した物
質かシート伏吸収材に吸収されて、冷41を要する面に
バックを接しておけば、内容物の移動に関係なく、シー
ト伏吸収材を貼合した傭のバック向は常に均一な温度分
布を得ることができる点、身体等冷却を要する面への密
着性をよくしつる点に特IIkを有する。
体内にシート伏嘘収材電内威しているので、溶解した物
質かシート伏吸収材に吸収されて、冷41を要する面に
バックを接しておけば、内容物の移動に関係なく、シー
ト伏吸収材を貼合した傭のバック向は常に均一な温度分
布を得ることができる点、身体等冷却を要する面への密
着性をよくしつる点に特IIkを有する。
本発明に於いて、混合により吸熱する物質としては、混
合物か液体のもの(一部に固体を含有したものを含む)
であれば、使用することかできる。
合物か液体のもの(一部に固体を含有したものを含む)
であれば、使用することかできる。
代表的なものとしては、以下のものを挙げうる。
くA部〉
水、 Lj2Se9H20、NaNaBr−2H、Na
I・2JO。
I・2JO。
Na255H20、NaS・9ggO、Na1SO14
JO、Na1PO4゜ton!o 、 Nm2820B
、6H20、NagSlog、2JO、Na2JO6゜
8)120 、 Na2S406・2H40、Na、g
se40H!0 、 Na1PO4゜12H20、Na
4P 、lO,t 、ton、o 、 Nag
)iPO@ 、6H!O。
JO、Na1PO4゜ton!o 、 Nm2820B
、6H20、NagSlog、2JO、Na2JO6゜
8)120 、 Na2S406・2H40、Na、g
se40H!0 、 Na1PO4゜12H20、Na
4P 、lO,t 、ton、o 、 Nag
)iPO@ 、6H!O。
Na2HPO442H20、Nag)IP107.6J
O、Na2H1PzOy。
O、Na2H1PzOy。
6に12o 、 NagASO442)120 、 N
aIC0B40JO、Na2S406゜1gn2o 、
K、5−sH,o 、 K2Se49H40、KCr
(SL)411・12)i2o 、 K2Zn(804
)g・6H40、D−グル) −A (含水物)、乳糖
(含水物)、フロログJIWS/ン(含水物)、酢酸ナ
トリウム(8H2O)、グリコール駿カルシウム(5H
20) 、 S’ユウ酸(2H20+ 、 シュウ
酸カリウム(2H20) 、 シュウ酸ナトリウムカ
リウム(JOr、 dl−酒石1@(H20)、d−酒
石酸カリウム(14H3o)、d−酒石@ K Na
4H20、d−酒石酸水素す) IIウム<JOr
、d−酒石酸ナト リ ウ ム (2k120 )、
MgSO44H20、Mg(NOi)x 6H
20゜CaC12・6H20、CsBr! 6H20、
Cat2.8H20、Ca(N(八)2.4H2o
−5rCl 2.6k120 、 8rHrl
61110 、 5r(NU 1)24I−1tO
、5r(CN)z・4H!0 、 BaCJz2H20
、BafCel 12H20,8m124)120 、
BaS@O@2H20、AI(NO4)1.9H2
0゜’rb、(so、+84n、o 、 LiO2(N
OI)2・6H10、Zr0Ce2・811gC)。
aIC0B40JO、Na2S406゜1gn2o 、
K、5−sH,o 、 K2Se49H40、KCr
(SL)411・12)i2o 、 K2Zn(804
)g・6H40、D−グル) −A (含水物)、乳糖
(含水物)、フロログJIWS/ン(含水物)、酢酸ナ
トリウム(8H2O)、グリコール駿カルシウム(5H
20) 、 S’ユウ酸(2H20+ 、 シュウ
酸カリウム(2H20) 、 シュウ酸ナトリウムカ
リウム(JOr、 dl−酒石1@(H20)、d−酒
石酸カリウム(14H3o)、d−酒石@ K Na
4H20、d−酒石酸水素す) IIウム<JOr
、d−酒石酸ナト リ ウ ム (2k120 )、
MgSO44H20、Mg(NOi)x 6H
20゜CaC12・6H20、CsBr! 6H20、
Cat2.8H20、Ca(N(八)2.4H2o
−5rCl 2.6k120 、 8rHrl
61110 、 5r(NU 1)24I−1tO
、5r(CN)z・4H!0 、 BaCJz2H20
、BafCel 12H20,8m124)120 、
BaS@O@2H20、AI(NO4)1.9H2
0゜’rb、(so、+84n、o 、 LiO2(N
OI)2・6H10、Zr0Ce2・811gC)。
ZrO(NOI)g・6t(2(J 1M+s+N01
12・6JO、FetNO,、+2・9ii20 、
CoSO4−7H20、Co(NOl)16H20、N
IC125H□0 、 N55gυg、in!o 、
NiSO44JO、Ni(NOglz。
12・6JO、FetNO,、+2・9ii20 、
CoSO4−7H20、Co(NOl)16H20、N
IC125H□0 、 N55gυg、in!o 、
NiSO44JO、Ni(NOglz。
6+itO、CuC4z・2H7U 、 Cu5zL)
4・51−120 、 Cu(N(Jg12・(ili
20 、ムucj@、2H20、Za804・7H40
、Zn5zO@、6)120゜ZotNOl )z 、
tH,o 、 CdC1! ・4H!O、CdB
r 2 ・4H意0 。
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、Zn5zO@、6)120゜ZotNOl )z 、
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r 2 ・4H意0 。
Cd(1m01)2・4H!0 、 TICIB、4H
20、TIBrB4H!O。
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5uBr!・8H!0 、 (Nn、)=so、、t
i、o 、 (NH4)IPO48JO。
i、o 、 (NH4)IPO48JO。
(NH4)llAa041gH20,NzHaBrz
2)1sOく8部〉 NaF 、 NaC1、NaC1!01 、 Na
ClO4、NagSlog。
2)1sOく8部〉 NaF 、 NaC1、NaC1!01 、 Na
ClO4、NagSlog。
NaNO2、NaN01 、 NaHCOl 、
NaCN 、 NaCN0 、 NaCN5゜Na
gB40y 、 Klf′2 、 KCl、 x
ceo、−KClO4、KBr 。
NaCN 、 NaCN0 、 NaCN5゜Na
gB40y 、 Klf′2 、 KCl、 x
ceo、−KClO4、KBr 。
KBr()1 、Kl 、KIOI 、に!8 、KH
SO3、に2g10g 。
SO3、に2g10g 。
K2S20b、 K、S20.・ K、S、07・
K、510g・ Kl51106・K、S、06.KN
O,、K)l、PO4,KHCO,、KCN 、KCN
O。
K、510g・ Kl51106・K、S、06.KN
O,、K)l、PO4,KHCO,、KCN 、KCN
O。
KCNS 、に、SiF、、 Rh+廿”、、 、
EtbC4、Rb(40,。
EtbC4、Rb(40,。
RbICJO4、RbHr 、Rbl 、 k
?−b2sO4、Rk+H804、nbNo、。
?−b2sO4、Rk+H804、nbNo、。
CaC1、CsCe04 、 CsBr 、
Cat 、 Ca1SO4、CaH8O4゜CsN
0g 、 Ca)IcOI jn#アニリン、硝酸アニリン、ホνムアミド、アセト
アミド、クロルアセトアミド、尿素、i[l1M素、硝
酸クアニジン、グリゾン に2Cr04 、 K2Cr2O7、KMoO,、K2
PdC1,、K、PtCl4゜JPLHr4 、 Ag
N01・8NH1lシクロへキサノーν、メンエリiリ
クト、ペンタJリトリ、ト、Xルシフト、マンニット、
D−グシコース、D−ガフクトース、β−D−ガフクト
ース、D−)シクトース、シロ糖、レゾルVン。
Cat 、 Ca1SO4、CaH8O4゜CsN
0g 、 Ca)IcOI jn#アニリン、硝酸アニリン、ホνムアミド、アセト
アミド、クロルアセトアミド、尿素、i[l1M素、硝
酸クアニジン、グリゾン に2Cr04 、 K2Cr2O7、KMoO,、K2
PdC1,、K、PtCl4゜JPLHr4 、 Ag
N01・8NH1lシクロへキサノーν、メンエリiリ
クト、ペンタJリトリ、ト、Xルシフト、マンニット、
D−グシコース、D−ガフクトース、β−D−ガフクト
ース、D−)シクトース、シロ糖、レゾルVン。
ヒドロキノン、ピロガロ−に、ピクリン*、 ピクリ
ン酸カリウム、ピクリン酸マグネシウム、ピクリン酸m
船、ギ酸す)リウム、ギ陵力にシウム。
ン酸カリウム、ピクリン酸マグネシウム、ピクリン酸m
船、ギ酸す)リウム、ギ陵力にシウム。
ギ酸銅、酢酸銀、グリコール鹸、シュウ酸す) リウム
、シュウ酸カリウム、シュウ酸水素カリウム。
、シュウ酸カリウム、シュウ酸水素カリウム。
ンユウ酸ナトリウムカリクム、コハク酸、g−H4−1
酸、d−酒石酸、 dt−酒石酸、d−肩面酸カリウム
、d−浦石鹸カリウムナトリウム、d−ffi石ν水巣
ナトリウム、d−a4酸ナトリウム。
酸、d−酒石酸、 dt−酒石酸、d−肩面酸カリウム
、d−浦石鹸カリウムナトリウム、d−ffi石ν水巣
ナトリウム、d−a4酸ナトリウム。
5r(NOI)2 、 Ha+C10g)2 、 B
aSO4、CuC1、Ag(4o1゜Ag25U4 、
AgN01 、 AgCH3、AuC7?g 、
AuBrg 、HgCl。
aSO4、CuC1、Ag(4o1゜Ag25U4 、
AgN01 、 AgCH3、AuC7?g 、
AuBrg 、HgCl。
HgBr1 、 TlCe、 Tl2SO4、Tl
N0g 、 5n12 、 PbCJg。
N0g 、 5n12 、 PbCJg。
Sbr、 、 N)14F 、 N’H4C1、Nki
4C104、Nki4Br 、 NH41゜<NH4)
2S(JIll、 <NH4J2SO4、CMH4)
2s20B 、 NE4NO! 。
4C104、Nki4Br 、 NH41゜<NH4)
2S(JIll、 <NH4J2SO4、CMH4)
2s20B 、 NE4NO! 。
NH4No、 、 (NH4)、PO4、(NH4)
!MO,、NH4)1.PO,。
!MO,、NH4)1.PO,。
N2H6C7l 、 N!H5C14、N、l!ki6
Br2 、 N2H6Br 、 u、n、so。
Br2 、 N2H6Br 、 u、n、so。
本g明E#いて、バック本体の材質としテハ、水不透過
性を有するものであれば、通常、パックの材料として使
用されても・る各種のものが使用出来る。たとえば、合
成6iil脂製フイ〜ム、(好ましいものとしてポリエ
チレン、ポリプロピレン、ムBS1 本すスチレン、酢
酸セルローズ、)X/−ルdM 1lkf、エポキシζ
金MWフィにム、これらを単独あるいは組合せたもの(
フミネートフィVム等)を用いつる。更に水不透過性フ
ィルムに布帛、不織布、スポンジ、−織布、パヤプ祇等
の天然aAl、合成、&旙、合成紙、銅などの金属磯維
等を貼合して単芸あるいは組合せ、冷却剤に応じ適当な
厚みのものとして冷熱の度合を適宜調整して、使用する
ようにしてもよい。なお、上記金IIl製フィルムは出
来るだけ熱伝導性のよいアルミニウj−製フィルム、鋼
製フィルムを用いることにより、より熱の均一化をはか
ることか出来るので有利となる。
性を有するものであれば、通常、パックの材料として使
用されても・る各種のものが使用出来る。たとえば、合
成6iil脂製フイ〜ム、(好ましいものとしてポリエ
チレン、ポリプロピレン、ムBS1 本すスチレン、酢
酸セルローズ、)X/−ルdM 1lkf、エポキシζ
金MWフィにム、これらを単独あるいは組合せたもの(
フミネートフィVム等)を用いつる。更に水不透過性フ
ィルムに布帛、不織布、スポンジ、−織布、パヤプ祇等
の天然aAl、合成、&旙、合成紙、銅などの金属磯維
等を貼合して単芸あるいは組合せ、冷却剤に応じ適当な
厚みのものとして冷熱の度合を適宜調整して、使用する
ようにしてもよい。なお、上記金IIl製フィルムは出
来るだけ熱伝導性のよいアルミニウj−製フィルム、鋼
製フィルムを用いることにより、より熱の均一化をはか
ることか出来るので有利となる。
バック本体の形頗はシート状であれば#伏は円、楕円、
ひし形、三角、四角、多角形、矩形等任意であり、太番
さ、厚みについ又もあまり大きすぎたり、厚すぎたりす
るとコスト上、使用上不利となるのでバフク一単位あた
り、大きさb−タオル位までのもので、厚みか枕として
使用できる程度のものであればよい。
ひし形、三角、四角、多角形、矩形等任意であり、太番
さ、厚みについ又もあまり大きすぎたり、厚すぎたりす
るとコスト上、使用上不利となるのでバフク一単位あた
り、大きさb−タオル位までのもので、厚みか枕として
使用できる程度のものであればよい。
本発明において、吸液材の材質は液体t″吸収つるもの
であればよく、紙、バVプ等の天然繊維、不織布、m織
布、布帛、スポンジ、高分子製吸収剤等を例示できる。
であればよく、紙、バVプ等の天然繊維、不織布、m織
布、布帛、スポンジ、高分子製吸収剤等を例示できる。
吸収材の影線はシート状のものはもちろん、袋状のもの
でもよく、大きさ、厚み、形状についてはバック本体に
合わせて適宜遺択して決定すればよい、なお吸収材には
非吸収面t−設りてもよく、この非吸収面としてこの費
収面と同一か太き目の熱伝導性金族フィルムをフミネー
トすることにより、仁の吸収材を貼合せたバック面はよ
り均一に熱を伝達でき有利となる。叉この場合に金属フ
ィVムの表面積を大きくしておくことにより、吸収材は
バック内壁面の一部1c設けるだけで済ませることもで
き有利となる。
でもよく、大きさ、厚み、形状についてはバック本体に
合わせて適宜遺択して決定すればよい、なお吸収材には
非吸収面t−設りてもよく、この非吸収面としてこの費
収面と同一か太き目の熱伝導性金族フィルムをフミネー
トすることにより、仁の吸収材を貼合せたバック面はよ
り均一に熱を伝達でき有利となる。叉この場合に金属フ
ィVムの表面積を大きくしておくことにより、吸収材は
バック内壁面の一部1c設けるだけで済ませることもで
き有利となる。
本発明において、隔#lI部の形成としては任意であり
、綾状のものでもよい。隔離手段としては混合用の物質
かそれぞれ8〕個に隔離しつる限り、任意であり、たと
えばパック本体内を部分する一所を通常の手段を用いて
貼合し、該結合部分が再び適当な引張り力により、解か
れるような形1111にするような場合を上げつる。も
ちろん隔離部が袋状の場合はこのような手段は必要とし
ないので有利である。
、綾状のものでもよい。隔離手段としては混合用の物質
かそれぞれ8〕個に隔離しつる限り、任意であり、たと
えばパック本体内を部分する一所を通常の手段を用いて
貼合し、該結合部分が再び適当な引張り力により、解か
れるような形1111にするような場合を上げつる。も
ちろん隔離部が袋状の場合はこのような手段は必要とし
ないので有利である。
次に本発明を実施するための1例を図II8にもとず暴
詳細に説明する。mi図は本発明の実施の1例を示す縦
断rfi因であり、第2図は本発明の実施の他の1例を
示す縦断面図である。
詳細に説明する。mi図は本発明の実施の1例を示す縦
断rfi因であり、第2図は本発明の実施の他の1例を
示す縦断面図である。
第1〜2図において、(1)はバック本体であり、バッ
ク本体(1ンの内部が結合された隔離部(22によって
2つの収容部(8,8’)か形成され、各収容部(a、
8’)Lはそれぞれ別1111#c/11合用物質(A
、B)か収容されている。そして、バック本体くり内面
の収部(1m)にはシート状吸収材(4)か貼合された
一合を示している。王妃隔離部(2)は第1図では貼合
部分であるか、第2図のものでは、バック本体ill
tQ内威される大きさのバック伏のものから構成さil
ているように檎々の形陽をとりうる。なお、この場合、
混合用物質(A、H)のいずれカーか少量で済む方をバ
ックするようにするとよい。
ク本体(1ンの内部が結合された隔離部(22によって
2つの収容部(8,8’)か形成され、各収容部(a、
8’)Lはそれぞれ別1111#c/11合用物質(A
、B)か収容されている。そして、バック本体くり内面
の収部(1m)にはシート状吸収材(4)か貼合された
一合を示している。王妃隔離部(2)は第1図では貼合
部分であるか、第2図のものでは、バック本体ill
tQ内威される大きさのバック伏のものから構成さil
ているように檎々の形陽をとりうる。なお、この場合、
混合用物質(A、H)のいずれカーか少量で済む方をバ
ックするようにするとよい。
又%第1図に示されるものは、バック本体(IJの幅方
向Ic1lI!i合式の隔離部(2〕を設けであるか、
幅方向に代えてバンク本体(1)の長手方向に設けても
よくこの場合には、シート伏吸収材(4)が第1図のよ
うに途中で切れてなく、一体のもので形成出来るので、
より熱を杓−に伝導出来るので有利である。
向Ic1lI!i合式の隔離部(2〕を設けであるか、
幅方向に代えてバンク本体(1)の長手方向に設けても
よくこの場合には、シート伏吸収材(4)が第1図のよ
うに途中で切れてなく、一体のもので形成出来るので、
より熱を杓−に伝導出来るので有利である。
使用に際し、バック本体(υを手で持ち、バック本体(
11の両面を指でつまみ左右両方向へ引彊っで貼合を解
くかく181図の場合)、バック本体(1)の外部から
内部パック伏隔層部+2J IC手でただ(等により圧
力を与えて、隔離状態を・痒く(第2図の場合)ことり
こより、一方の混合用物賞内か他方の混合用’m ’j
j (d)と混合されて、この混合物かシート伏吸収材
(4)Ic吸収され、これを貼合した何のバック面の温
変分布を均一にしてきわめて効果的な冷却性を得ること
かでき、カーっ、シート伏吸収材(4)を貼合したこと
により身体への密a性をよくしうる。
11の両面を指でつまみ左右両方向へ引彊っで貼合を解
くかく181図の場合)、バック本体(1)の外部から
内部パック伏隔層部+2J IC手でただ(等により圧
力を与えて、隔離状態を・痒く(第2図の場合)ことり
こより、一方の混合用物賞内か他方の混合用’m ’j
j (d)と混合されて、この混合物かシート伏吸収材
(4)Ic吸収され、これを貼合した何のバック面の温
変分布を均一にしてきわめて効果的な冷却性を得ること
かでき、カーっ、シート伏吸収材(4)を貼合したこと
により身体への密a性をよくしうる。
次に本発明瞬間冷却バックの試験例を示す。
試験例
4合により吸熱を示す混合用a貿ムとしてNH4N01
t’ 45 f 、同じく混合用物質Bとしてhaz
sO4・10)igo w 65 tをそれぞれ別個に
隔離してバック本俸内(収容したもの(バックの大きさ
縦lLj!3m18.2の長方形で、厚み611)i準
備し、本発明はシート伏吸収材(4)人とし、比較はシ
ート伏吸収材ζ4)のないものを…いる。(第8図(イ
)〜φ)【参11@)結果を下記第1表tこ示した。(
温変分布の一定方法、隔離部11を解いて、混合用物質
A、Bを混合した後、パックt−垂直な面に接触させて
、スポット(a、・・・・f)で温度測定を行なっlこ
。(開穿m度go℃〔菫内〕) 第 1 表 本発明は上記第1表から明らIハなようにシート伏吸収
材を用いることにより、きわめて有効な冷^j幼果(持
続性、掬−性ンか得られることか判明した。
t’ 45 f 、同じく混合用物質Bとしてhaz
sO4・10)igo w 65 tをそれぞれ別個に
隔離してバック本俸内(収容したもの(バックの大きさ
縦lLj!3m18.2の長方形で、厚み611)i準
備し、本発明はシート伏吸収材(4)人とし、比較はシ
ート伏吸収材ζ4)のないものを…いる。(第8図(イ
)〜φ)【参11@)結果を下記第1表tこ示した。(
温変分布の一定方法、隔離部11を解いて、混合用物質
A、Bを混合した後、パックt−垂直な面に接触させて
、スポット(a、・・・・f)で温度測定を行なっlこ
。(開穿m度go℃〔菫内〕) 第 1 表 本発明は上記第1表から明らIハなようにシート伏吸収
材を用いることにより、きわめて有効な冷^j幼果(持
続性、掬−性ンか得られることか判明した。
III図は本発明5j11−の1例を示す縦断面図、第
2@は、本発明賽總の他の1例を示す縦断面図であ6゜ 図(於て(Uは、バック本体、(2ノは隔離部、(幻は
収容部、(4)はシート伏吸収材、^、に)は混合用物
質である。 (以上) 特許出願人 アース製薬株式会社 才IIxJ 才212 1r3図 (A) 手続補正書く方式) %式% l 事件の表示 昭和57年特許願第65744号Z
発明の名称 瞬間冷却バック 8 補正をする者 事件との関係 特許出願人 アース鋼薬株式会社 代表老犬 塚 正 富 4、補正命令の日付 昭和67年7月27日(発送日) 5補正の対象 図面の簡単な説明(18図)の項 6補正の内春
2@は、本発明賽總の他の1例を示す縦断面図であ6゜ 図(於て(Uは、バック本体、(2ノは隔離部、(幻は
収容部、(4)はシート伏吸収材、^、に)は混合用物
質である。 (以上) 特許出願人 アース製薬株式会社 才IIxJ 才212 1r3図 (A) 手続補正書く方式) %式% l 事件の表示 昭和57年特許願第65744号Z
発明の名称 瞬間冷却バック 8 補正をする者 事件との関係 特許出願人 アース鋼薬株式会社 代表老犬 塚 正 富 4、補正命令の日付 昭和67年7月27日(発送日) 5補正の対象 図面の簡単な説明(18図)の項 6補正の内春
Claims (1)
- 混合により@熱を示す混合用物質をそれぞれ別箇に収容
するため、互いに隔離されて形成された収容部を有する
と共に、該隔離部の−WIiを解いて混合を行なうため
の解除手段を具備したバック伏冷却材であって、該冷却
材本体内には吸収材を本体内部壁の少な(とも一部に接
触させて設けたことを特徴とする瞬間冷却バツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57065744A JPS58180575A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 瞬間冷却パツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57065744A JPS58180575A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 瞬間冷却パツク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58180575A true JPS58180575A (ja) | 1983-10-22 |
Family
ID=13295825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57065744A Pending JPS58180575A (ja) | 1982-04-19 | 1982-04-19 | 瞬間冷却パツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58180575A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0581251U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-05 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0581250U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-05 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0594253U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-12-24 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0738155U (ja) * | 1991-09-30 | 1995-07-14 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| EP1245207A1 (en) | 2001-03-30 | 2002-10-02 | Council of Scientific and Industrial Research | Reusable heat pack |
| WO2002078584A1 (en) | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Council Of Scientific And Industrial Research | Reusable heat pack |
| WO2003022709A1 (en) * | 2001-09-07 | 2003-03-20 | S. C. Johnson Home Storage, Inc. | Structure including a film material |
| US6537309B2 (en) | 2001-03-26 | 2003-03-25 | Council Of Scientific And Industrial Research | Reusable heat pack, method of manufacture thereof, mixture for use in a reusable heatpack and process for the preparation thereof |
-
1982
- 1982-04-19 JP JP57065744A patent/JPS58180575A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0594253U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-12-24 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0738155U (ja) * | 1991-09-30 | 1995-07-14 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0581251U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-05 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| JPH0581250U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-05 | 日本パイオニクス株式会社 | 簡易冷却袋 |
| US6537309B2 (en) | 2001-03-26 | 2003-03-25 | Council Of Scientific And Industrial Research | Reusable heat pack, method of manufacture thereof, mixture for use in a reusable heatpack and process for the preparation thereof |
| EP1245207A1 (en) | 2001-03-30 | 2002-10-02 | Council of Scientific and Industrial Research | Reusable heat pack |
| WO2002078584A1 (en) | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Council Of Scientific And Industrial Research | Reusable heat pack |
| WO2003022709A1 (en) * | 2001-09-07 | 2003-03-20 | S. C. Johnson Home Storage, Inc. | Structure including a film material |
| US6635077B2 (en) | 2001-09-07 | 2003-10-21 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Structure including a film material |
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