JPS58183020A - 樹木掘出し機械 - Google Patents
樹木掘出し機械Info
- Publication number
- JPS58183020A JPS58183020A JP6228582A JP6228582A JPS58183020A JP S58183020 A JPS58183020 A JP S58183020A JP 6228582 A JP6228582 A JP 6228582A JP 6228582 A JP6228582 A JP 6228582A JP S58183020 A JPS58183020 A JP S58183020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shovel
- shaped
- scoop
- digging
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は樹木を掘り出す彎曲したさじ形シ望ベルが移植
すべき樹木のまわりのリングの中に装着されかつ地中に
押しこまれかつ下方に案内移動されて樹木の根元を完全
に包囲して地中から樹木の根元およびかかる根元を包囲
する樹木の球形部分を切り離し、その後前記の樹木の根
元およびそれらを包囲する樹木の球形部分を地中から持
ち上げて新しい位置にW&けた一つの穴の中に移植する
ために運搬することができる樹木移植礪槙に関する。
すべき樹木のまわりのリングの中に装着されかつ地中に
押しこまれかつ下方に案内移動されて樹木の根元を完全
に包囲して地中から樹木の根元およびかかる根元を包囲
する樹木の球形部分を切り離し、その後前記の樹木の根
元およびそれらを包囲する樹木の球形部分を地中から持
ち上げて新しい位置にW&けた一つの穴の中に移植する
ために運搬することができる樹木移植礪槙に関する。
多年にわたり、彎曲したプレードを移動すべき樹木のま
わりの地中に押しこんで樹木の根元構成部分およびそれ
を取り巻く土をほぼ半円形の樹木の根元を包囲した球形
部分に形成し、この球形部分を地中から持ち上げて所望
の新しい位置に移動して地中に準備した穴の中#C再び
挿入できることが知られている。
わりの地中に押しこんで樹木の根元構成部分およびそれ
を取り巻く土をほぼ半円形の樹木の根元を包囲した球形
部分に形成し、この球形部分を地中から持ち上げて所望
の新しい位置に移動して地中に準備した穴の中#C再び
挿入できることが知られている。
掘出しプレードを地中に駆動してそれらのプレードを再
び引き出すために液圧ぎストン−シリンダリニア毫−夕
を使用することはよく知られている。先行技術のある構
造体VC′Mいては、より大きい動力を得るために、地
中へのプレードの移動がプレードを地中に押しこむ動力
装置の移動のたった半分にすぎなくなるように逆の比率
が使用されている。
び引き出すために液圧ぎストン−シリンダリニア毫−夕
を使用することはよく知られている。先行技術のある構
造体VC′Mいては、より大きい動力を得るために、地
中へのプレードの移動がプレードを地中に押しこむ動力
装置の移動のたった半分にすぎなくなるように逆の比率
が使用されている。
出願人の木国籍許第4,03 i、637号明“願誓に
は、各凌のさじ形ショベルを地中に駆動するための機構
を開示しである。この4!fillは掘出しさじ形ショ
ベルの上聞半分の上のラックに対して平行に隔1fすれ
たラックを有する直立した彎曲した柱と、これらの両方
のラックと作I&関係に組み合わされたぎニオンと、−
ニオンを駆動する関係にあるピストン欅な有する液圧リ
ニアモータとを備えていた。この機構はりニアモータの
各移動−位に対してさじ形ショベルを地中に2回移動さ
せることが可能であった。この機構は先行技術の機構と
比して柱およびモータ組立体の全体の高さを可成り減少
させることができ、またその他の方法よりも大きい枝を
地tK接近させた状態で樹木を移植するためにこの機械
を使用することが可能であった。
は、各凌のさじ形ショベルを地中に駆動するための機構
を開示しである。この4!fillは掘出しさじ形ショ
ベルの上聞半分の上のラックに対して平行に隔1fすれ
たラックを有する直立した彎曲した柱と、これらの両方
のラックと作I&関係に組み合わされたぎニオンと、−
ニオンを駆動する関係にあるピストン欅な有する液圧リ
ニアモータとを備えていた。この機構はりニアモータの
各移動−位に対してさじ形ショベルを地中に2回移動さ
せることが可能であった。この機構は先行技術の機構と
比して柱およびモータ組立体の全体の高さを可成り減少
させることができ、またその他の方法よりも大きい枝を
地tK接近させた状態で樹木を移植するためにこの機械
を使用することが可能であった。
しかしながら、さじ形ショベルを最も高い位置に配置し
たときにすニヤモータは依然として掘出しさじ形ショベ
ルの頂部よりも上方に延びた。従って、柱Hよびリニア
モータ組立体が掘出しデV−?の最も高い位置よりも可
成り上方に延びないような構造がさらに所望されてきた
。
たときにすニヤモータは依然として掘出しさじ形ショベ
ルの頂部よりも上方に延びた。従って、柱Hよびリニア
モータ組立体が掘出しデV−?の最も高い位置よりも可
成り上方に延びないような構造がさらに所望されてきた
。
前記出願人の米国特杵においては、掘出しデV−ドの通
路は掘出しさじ形ンヨベルのリゾに沿って連接された複
数個の隔置されたさじ形ショベルラック俸により案内さ
れかつ決定されており、前記リゾは直立した柱の隔置さ
れた彎曲7ツンゾの間に延びかつ7ラツク欅はこれらの
7ランyK対して滑動するよう&’lt成されていた。
路は掘出しさじ形ンヨベルのリゾに沿って連接された複
数個の隔置されたさじ形ショベルラック俸により案内さ
れかつ決定されており、前記リゾは直立した柱の隔置さ
れた彎曲7ツンゾの間に延びかつ7ラツク欅はこれらの
7ランyK対して滑動するよう&’lt成されていた。
掘出しさじ形7ヨベルを地中に案内する際のこの金属と
金属との接触は十分満足すべきものであり、またこの1
国特許の開示による出願人の樹木移植機械は数この金属
と金属との接触のために、必然的に非常九人きい摩擦損
失が発生し、さじ形ショベルを地中和駆動する際くその
他の方法の場合に必要となる力よりも実質的に余分の力
を作用させることが必要であった。
金属との接触は十分満足すべきものであり、またこの1
国特許の開示による出願人の樹木移植機械は数この金属
と金属との接触のために、必然的に非常九人きい摩擦損
失が発生し、さじ形ショベルを地中和駆動する際くその
他の方法の場合に必要となる力よりも実質的に余分の力
を作用させることが必要であった。
おそらくは前記出願人の米13in許明、−畜の第5図
から最も明瞭(理解されると思われるが、1?ニオンの
りエアモータにより作用せしめられる力は掘出しさじ形
シ璽ベルラックと柱ラックとの間に正IsK平行に整合
されておらず、fたこの力の分力は前述した金属間接触
による摩擦を増大させ亀本発明の目的は全長に沿って容
易にA節しうる掘出しさじ形ショベル案内通路を含み、
有意な浪費される摩擦損失を生じないで掘出しさじ形シ
ョベルを地中和押しこむように操作できかつ樹の大きい
枝を地面Km近させた状態で樹木を移植するために#植
機械を使用できるよ5に最も局い位置において揖出しプ
レードよりも多少とも高くならない構造体を−含んでい
る樹木移植さじ形ショベルの動力駆動装置を提供するこ
とである。
から最も明瞭(理解されると思われるが、1?ニオンの
りエアモータにより作用せしめられる力は掘出しさじ形
シ璽ベルラックと柱ラックとの間に正IsK平行に整合
されておらず、fたこの力の分力は前述した金属間接触
による摩擦を増大させ亀本発明の目的は全長に沿って容
易にA節しうる掘出しさじ形ショベル案内通路を含み、
有意な浪費される摩擦損失を生じないで掘出しさじ形シ
ョベルを地中和押しこむように操作できかつ樹の大きい
枝を地面Km近させた状態で樹木を移植するために#植
機械を使用できるよ5に最も局い位置において揖出しプ
レードよりも多少とも高くならない構造体を−含んでい
る樹木移植さじ形ショベルの動力駆動装置を提供するこ
とである。
従って、本発明はリングスタンドと、移植すべき樹木を
包囲する関係に前記リングスタンドを配置するための装
置と、前記リングスタンドから上方に延びる複数個の柱
と、複数個の揖出しさじ形ショベルとを備え前記掘出し
さじ形ショベルの各各は前記柱にほぼ平行に整列した地
面外に配置される上側位置と前記さじ形ショベルの最下
部分が下−位置にあるとぎにその他のさじ形ショベルの
最下部分と出会うような下側位置との間で前記柱の11
虜に対しかつ前記リングスタンドに対して案内されて移
動するよ5に装着されており、さらに、前記掘出しさじ
形クヨペルの各々がその上側位置と下側位置との間を移
動するときに前記掘出しさじ形ショベルの各々の通路を
案内するために前記柱の各JIK配置すれた案内装置と
、各々のさじ形ショベルを前記の上側位置と下側位置と
の間に選択的に移動するための動力掘出し装置とを備え
、前記動力掘出し装置は各々の上14ylA部が前記柱
の上[ys部に枢潰された1対の掘出しリニアモータを
備えており、さらに、前記掘出しさじ形ショベルの1m
と一体に形成されかつ前記リングスタンドの中央Sに向
かう方向に延びるラックと、前記掘出しさじ形ショベル
ラックにほぼ平行に隔置された関係にかつ前記さじ形シ
ョベルラックに対向して前記柱に装着されたラックと、
ビニオン支持組立体と、前記−ニオン支持組立体の中に
回転しうるように装着されかつ前記ランクおよび目σd
ピさじ形ショベルチックの両方に対して作動関係に配j
llれたビニオンと、前記−ニオンの軸−に平行な方向
にしかもその下方に前記ビニオン支持組立体の両−から
外方に一体く延びるビニオン支持組立体プレースとを備
え、前配りニアモータの両方の下側端部が前記ビニオン
支持組立体支持プレースの対向した端部に作動しうるよ
5iC貿められている、地中から樹木を掘り出す機械を
提供するものである。
包囲する関係に前記リングスタンドを配置するための装
置と、前記リングスタンドから上方に延びる複数個の柱
と、複数個の揖出しさじ形ショベルとを備え前記掘出し
さじ形ショベルの各各は前記柱にほぼ平行に整列した地
面外に配置される上側位置と前記さじ形ショベルの最下
部分が下−位置にあるとぎにその他のさじ形ショベルの
最下部分と出会うような下側位置との間で前記柱の11
虜に対しかつ前記リングスタンドに対して案内されて移
動するよ5に装着されており、さらに、前記掘出しさじ
形クヨペルの各々がその上側位置と下側位置との間を移
動するときに前記掘出しさじ形ショベルの各々の通路を
案内するために前記柱の各JIK配置すれた案内装置と
、各々のさじ形ショベルを前記の上側位置と下側位置と
の間に選択的に移動するための動力掘出し装置とを備え
、前記動力掘出し装置は各々の上14ylA部が前記柱
の上[ys部に枢潰された1対の掘出しリニアモータを
備えており、さらに、前記掘出しさじ形ショベルの1m
と一体に形成されかつ前記リングスタンドの中央Sに向
かう方向に延びるラックと、前記掘出しさじ形ショベル
ラックにほぼ平行に隔置された関係にかつ前記さじ形シ
ョベルラックに対向して前記柱に装着されたラックと、
ビニオン支持組立体と、前記−ニオン支持組立体の中に
回転しうるように装着されかつ前記ランクおよび目σd
ピさじ形ショベルチックの両方に対して作動関係に配j
llれたビニオンと、前記−ニオンの軸−に平行な方向
にしかもその下方に前記ビニオン支持組立体の両−から
外方に一体く延びるビニオン支持組立体プレースとを備
え、前配りニアモータの両方の下側端部が前記ビニオン
支持組立体支持プレースの対向した端部に作動しうるよ
5iC貿められている、地中から樹木を掘り出す機械を
提供するものである。
添付図面について説明すると、樹木移植機械20は固定
された手部分21(第6図ンと2個の開放しうる四半部
分23および25とにより構成されたリングスタンド2
2を含んでいる。リングスタンド22の固定された手部
分21はリングスタンド支持腕26,26により車両3
0の後車軸に枢着されている。
された手部分21(第6図ンと2個の開放しうる四半部
分23および25とにより構成されたリングスタンド2
2を含んでいる。リングスタンド22の固定された手部
分21はリングスタンド支持腕26,26により車両3
0の後車軸に枢着されている。
リングスタンド22は互いに#I接された複数個の柱支
持板27を備えている。これらの柱支持板2Tはリング
スタンド22の固定された手部分21を形成する固定さ
れた板29と、板29の歳も外方の端部に符号24で示
したよ5に枢着されかつリングスタンド22の開放しう
る四半部分23および25を形成する2組の枢着された
板31゜31および33.33とを含んでいる。柱支持
板27の各々には中空の彎曲した直立した柱32が溶接
されている。これらの柱32の各々は後述するよ5に掘
出しさじ形ショベル34を支持して〜・る。この明細書
では8個の柱32を示しであるが、6個、4個またはそ
の他の数の柱を設けても満足に作動させることがでする
。
持板27を備えている。これらの柱支持板2Tはリング
スタンド22の固定された手部分21を形成する固定さ
れた板29と、板29の歳も外方の端部に符号24で示
したよ5に枢着されかつリングスタンド22の開放しう
る四半部分23および25を形成する2組の枢着された
板31゜31および33.33とを含んでいる。柱支持
板27の各々には中空の彎曲した直立した柱32が溶接
されている。これらの柱32の各々は後述するよ5に掘
出しさじ形ショベル34を支持して〜・る。この明細書
では8個の柱32を示しであるが、6個、4個またはそ
の他の数の柱を設けても満足に作動させることがでする
。
1対の液圧ぎストン−シリンダ掘出しリニアモータ38
のシリンダ36(第6図〕の閉ざされた端部のm璋部分
が各々の柱32の上部に符号40で示したように枢着さ
れている。各々のこのような掘出しリニアセータ38の
ピストン棒44を家その?ストン42に連結されている
。ピストン棒44の各組は掘出しさじ形ショベル駆動ぎ
ニオン支持組立体35にボルトで留められて(・る。こ
の組立体35はぎストン欅44,44の各々をボルトで
貿めたtストン棒支持プレース37(第7図ンと、支持
プレース37 &CI接されかつ該支持プレース37か
ら一体に上方に延びる1対の平行に隔置された駆動−ニ
オン支持板39.39と、支持板39の各々の上側端部
と一体に構成された支持板スペーす41とを備えている
。掘出しさじ形ショベル駆動ピニオン43が駆動ピニオ
ン支持板39.39の各組の間に符号49で示すよう(
回転しうるように装着されて一穐る。
のシリンダ36(第6図〕の閉ざされた端部のm璋部分
が各々の柱32の上部に符号40で示したように枢着さ
れている。各々のこのような掘出しリニアセータ38の
ピストン棒44を家その?ストン42に連結されている
。ピストン棒44の各組は掘出しさじ形ショベル駆動ぎ
ニオン支持組立体35にボルトで留められて(・る。こ
の組立体35はぎストン欅44,44の各々をボルトで
貿めたtストン棒支持プレース37(第7図ンと、支持
プレース37 &CI接されかつ該支持プレース37か
ら一体に上方に延びる1対の平行に隔置された駆動−ニ
オン支持板39.39と、支持板39の各々の上側端部
と一体に構成された支持板スペーす41とを備えている
。掘出しさじ形ショベル駆動ピニオン43が駆動ピニオ
ン支持板39.39の各組の間に符号49で示すよう(
回転しうるように装着されて一穐る。
掘出シさじ形¥ヨベルラツク45が各々の掘出しさじ形
ショベル34と一体に構成されかつその内面のよ貞半分
から外方に延びている。ラック45は掘出しさじ形ショ
ベル34の全長にわたりて延びかつ該さじ形ショベルの
強度を増大する垂直背柱46の該さじ形ショベルから離
れる方向に延びた部分である。柱ラック4Tが各々の柱
32に対して以下述べるように81節できるよ5に装着
されている。、適正に調節が行われた場合には、各各の
柱ラック47はそれと組み合わされた掘出しさじ形ショ
ベルランク45(対して正確九平行に隔置された関係に
ある。各々のビニオン43はそれと組み合わされた掘出
しさじ形ショベルラック45および柱ラック4Tの両方
(対してかみ合5作動関係に配置1されている。
ショベル34と一体に構成されかつその内面のよ貞半分
から外方に延びている。ラック45は掘出しさじ形ショ
ベル34の全長にわたりて延びかつ該さじ形ショベルの
強度を増大する垂直背柱46の該さじ形ショベルから離
れる方向に延びた部分である。柱ラック4Tが各々の柱
32に対して以下述べるように81節できるよ5に装着
されている。、適正に調節が行われた場合には、各各の
柱ラック47はそれと組み合わされた掘出しさじ形ショ
ベルランク45(対して正確九平行に隔置された関係に
ある。各々のビニオン43はそれと組み合わされた掘出
しさじ形ショベルラック45および柱ラック4Tの両方
(対してかみ合5作動関係に配置1されている。
図示した本発明の型式においては、各々の柱32はそれ
らの柱のあるものが柱を移植機械20の他の部分に留め
るかまたは移植機械20の1膚の要素をその他の要素お
よび/または車両30に対して移動するリニアモータを
支持する付属部材を有していることを除いてはその他の
柱と実質的Kljl−である。それ故に、柱32の1m
Kついてのみ詳細な説明が必要であり、以下述べること
にする。
らの柱のあるものが柱を移植機械20の他の部分に留め
るかまたは移植機械20の1膚の要素をその他の要素お
よび/または車両30に対して移動するリニアモータを
支持する付属部材を有していることを除いてはその他の
柱と実質的Kljl−である。それ故に、柱32の1m
Kついてのみ詳細な説明が必要であり、以下述べること
にする。
各々の柱32は組み合わされた柱支持板2Tと一体に構
成されかつ該支持板に溶接されかつ該支持板から上方に
延びる1対の平行な隔置された垂直方向Kit文した柱
冑板48.48を備えている。
成されかつ該支持板に溶接されかつ該支持板から上方に
延びる1対の平行な隔置された垂直方向Kit文した柱
冑板48.48を備えている。
かかる柱−板48,411の両方は該柱四板と組み合わ
された掘出しさじ形ショベル34の形状を収容するため
(彎曲している。互に平行な柱−板48.48の各組は
キャップ板52とともに連結されている。上側水平リン
グ54の111i1!のセグメントは柱32の固定され
た手部分21のキャップ板52を連結しかつ水平リング
54のその他のセグメントは各々の開放可能な四半部分
23.25の柱32を共(連結する。上側水平リング5
4はリングスタンド22の開放可能な四半部分23゜2
5と組&合わされた柱32をリングスタンド22の固定
された手部分21に対して枢動せしめるためKJ当な個
所(%に図示せず)K枢動点を備えている。
された掘出しさじ形ショベル34の形状を収容するため
(彎曲している。互に平行な柱−板48.48の各組は
キャップ板52とともに連結されている。上側水平リン
グ54の111i1!のセグメントは柱32の固定され
た手部分21のキャップ板52を連結しかつ水平リング
54のその他のセグメントは各々の開放可能な四半部分
23.25の柱32を共(連結する。上側水平リング5
4はリングスタンド22の開放可能な四半部分23゜2
5と組&合わされた柱32をリングスタンド22の固定
された手部分21に対して枢動せしめるためKJ当な個
所(%に図示せず)K枢動点を備えている。
1対の彎曲した実質的に垂直な外側柱囲板50゜50(
第8図)が各組の側板48,4Bの1個の彎曲した外縁
ならびに組み合わされた柱支持板27と一体KJ成され
ている。各々の面板50は他方の面板50と同一平面中
で他方の面板に向って延びている。しかし、これらの2
i1j!の面板50゜50は組み合わされた掘出しさ
じ形ショベル34の掘出しさじ形ショベルラック45を
延在させるための隙間を形成するために相互に十分に離
隔せしめられている。
第8図)が各組の側板48,4Bの1個の彎曲した外縁
ならびに組み合わされた柱支持板27と一体KJ成され
ている。各々の面板50は他方の面板50と同一平面中
で他方の面板に向って延びている。しかし、これらの2
i1j!の面板50゜50は組み合わされた掘出しさ
じ形ショベル34の掘出しさじ形ショベルラック45を
延在させるための隙間を形成するために相互に十分に離
隔せしめられている。
1対の掘出しさじ形ンヨベル案内軌這51゜51は該軌
道と組み合わされ′r−掘出しさじ形ショベル34の形
状を収容するために面板50および柱側板48.48の
4縁に′lf4似した形状に彎曲している・このような
掘出しさじ形ショベル案内軌道51の各々は案内軌道位
置決め7ランジ53を備えている。7ランジ53は案内
軌道51から離れてWx@道に垂直な関係に延びかつ柱
側板48の各各の外面に留められるように設計されてい
る。各各の案内軌道位置決め7ランジ53を柱1141
板4801個に貿めるために、複数個の水平方向溝穴5
5(第10図では41園の4穴を示した)を各々の位置
決め7ランゾ53に設けてあり、また案内各を通して延
びて各々の柱側板48にねじこみにより装着される。
道と組み合わされ′r−掘出しさじ形ショベル34の形
状を収容するために面板50および柱側板48.48の
4縁に′lf4似した形状に彎曲している・このような
掘出しさじ形ショベル案内軌道51の各々は案内軌道位
置決め7ランジ53を備えている。7ランジ53は案内
軌道51から離れてWx@道に垂直な関係に延びかつ柱
側板48の各各の外面に留められるように設計されてい
る。各各の案内軌道位置決め7ランジ53を柱1141
板4801個に貿めるために、複数個の水平方向溝穴5
5(第10図では41園の4穴を示した)を各々の位置
決め7ランゾ53に設けてあり、また案内各を通して延
びて各々の柱側板48にねじこみにより装着される。
図示した本発明の湿式においては、掘出しさじ形ショベ
ル34の各々の外側の隅の肩縁部は回転し5るよ5に装
着された上11il掘出しさじ形ショベル系内卓輪61
を備えている。このような案内車輪61の各には掘出し
さじ形ショベル案内軌道51を掘出しさじ形ショベル3
4と案内車輪61との閣に十分に捕捉してさじ形ショベ
ル34が柱32に対して上下動するときに柱32に対し
て掘出しさじ形ショベル34の上側部分の通路を正確に
予定するために掘出しさじ形クヨベル34に対して隔i
1!れた関係に配置されている。
ル34の各々の外側の隅の肩縁部は回転し5るよ5に装
着された上11il掘出しさじ形ショベル系内卓輪61
を備えている。このような案内車輪61の各には掘出し
さじ形ショベル案内軌道51を掘出しさじ形ショベル3
4と案内車輪61との閣に十分に捕捉してさじ形ショベ
ル34が柱32に対して上下動するときに柱32に対し
て掘出しさじ形ショベル34の上側部分の通路を正確に
予定するために掘出しさじ形クヨベル34に対して隔i
1!れた関係に配置されている。
おそらくは第11図から最も良く理′Sされかつ第6図
および第4図からも理′Sされるように、掘出しさじ形
ショベル34の中間部分な各柱支持板2Tに通すために
、各々の柱支持板27iClll穴状の開口s66を設
けである。樹木および樹木の球状部の重量が掘出しさじ
形ショベル34上に支えられ【いるときに掘出し工程お
よび昇揚工種中に掘出しさじ形ショベル34に作用する
外向きの力に耐えるようにするために、垂直の背骨部4
6に整列して掘出しさじ形ショベル34の外面に′!i
!触する位置において柱支持板27の開口部66の頂点
に掘出しさじ形ショベル34の力を支持するp−ラ80
(第6図)を回転しうるように装着しである。このロー
ラ80は掘出しさじ形ショベル34がその点においてそ
の柱支持板2TをI[接に押圧したとぎに発生する摩擦
損失を実質的に減少させる作用を同時に行う。
および第4図からも理′Sされるように、掘出しさじ形
ショベル34の中間部分な各柱支持板2Tに通すために
、各々の柱支持板27iClll穴状の開口s66を設
けである。樹木および樹木の球状部の重量が掘出しさじ
形ショベル34上に支えられ【いるときに掘出し工程お
よび昇揚工種中に掘出しさじ形ショベル34に作用する
外向きの力に耐えるようにするために、垂直の背骨部4
6に整列して掘出しさじ形ショベル34の外面に′!i
!触する位置において柱支持板27の開口部66の頂点
に掘出しさじ形ショベル34の力を支持するp−ラ80
(第6図)を回転しうるように装着しである。このロー
ラ80は掘出しさじ形ショベル34がその点においてそ
の柱支持板2TをI[接に押圧したとぎに発生する摩擦
損失を実質的に減少させる作用を同時に行う。
(11i1tsしさじ形ショベル支持ローラ80が該ロ
ーラと接触する掘出しさじ形¥ヨベル34の位置決めを
確実に決定することによりまた掘出しさじ形ショベル案
内軌道51を垂直方向に直立した柱側板48.48に対
して調節可能に位置決めする能力により掘出しさじ形シ
ョベル34および珈出しさじ形ショベルラック45の正
確な通路を槽密に予定することができることを理解すべ
きである。
ーラと接触する掘出しさじ形¥ヨベル34の位置決めを
確実に決定することによりまた掘出しさじ形ショベル案
内軌道51を垂直方向に直立した柱側板48.48に対
して調節可能に位置決めする能力により掘出しさじ形シ
ョベル34および珈出しさじ形ショベルラック45の正
確な通路を槽密に予定することができることを理解すべ
きである。
上側柱ラック支持プラケット56を各1対の柱側板48
,48の間に符号58で示したようにボルトで留めてあ
り、fた柱ラック47の上側端部をこの支持プラケット
56に符号60で示したようにボルトで貿めである。
,48の間に符号58で示したようにボルトで留めてあ
り、fた柱ラック47の上側端部をこの支持プラケット
56に符号60で示したようにボルトで貿めである。
内側リングスタンド支持スカート62がリングスタンド
22の固定された手部分21の各々の柱支持板27、開
放可能な四半部分23の各々の柱支持板27およびリン
グスタンド22の開放可能な四半部分25の各々の柱支
持板27と一体に構成されかつ各々の柱支持板2Tから
上方に延びている。1対の下側の柱ラックアンカープレ
ート63.63が各膚の柱支持板27の上面およびリン
グスタンド支持スカート62に溶接されている。
22の固定された手部分21の各々の柱支持板27、開
放可能な四半部分23の各々の柱支持板27およびリン
グスタンド22の開放可能な四半部分25の各々の柱支
持板27と一体に構成されかつ各々の柱支持板2Tから
上方に延びている。1対の下側の柱ラックアンカープレ
ート63.63が各膚の柱支持板27の上面およびリン
グスタンド支持スカート62に溶接されている。
第6図および第11図から理解されるように、柱ラック
4Tの下側部分は貫通した溝穴64を備えている。柱ラ
ック位置決めンン65が柱ラック4Tの溝穴64を通し
て2個のアンカープレート630間に一体に延びている
。柱ランク4Tの力を支えるナツト68がリングスタン
ド支持スカー)62KmW!れかつナツト68にねじこ
みにより装着される柱ラックのカを支える位置決めメノ
トγOを導入するため(リングスタンげ支持スノートロ
2に開口部を設けである。使用に@して、ざルト70を
ナツト68およびリングスタンドJ持久カート62に対
して回転して柱ラック47f。
4Tの下側部分は貫通した溝穴64を備えている。柱ラ
ック位置決めンン65が柱ラック4Tの溝穴64を通し
て2個のアンカープレート630間に一体に延びている
。柱ランク4Tの力を支えるナツト68がリングスタン
ド支持スカー)62KmW!れかつナツト68にねじこ
みにより装着される柱ラックのカを支える位置決めメノ
トγOを導入するため(リングスタンげ支持スノートロ
2に開口部を設けである。使用に@して、ざルト70を
ナツト68およびリングスタンドJ持久カート62に対
して回転して柱ラック47f。
下層部がポル)70の端部に接触した状!1に保ムれて
いるとぎに柱ラック41をピニオン43、嶺出しさじ形
ショベル34および掘出しさじ形ショベルランク45九
対して所望の位置に配置する。
いるとぎに柱ラック41をピニオン43、嶺出しさじ形
ショベル34および掘出しさじ形ショベルランク45九
対して所望の位置に配置する。
フックの形状の柱ラッタ締付ボルト72の外4部が柱ラ
ック47の鐘下燗部に設ゆた垂直開口部γ4の中Kff
iびている。この締付ポルト72は2カート62に設け
た開口部を通して蝙びてお9、また柱ラック47の下層
部を引張りかつ柱ラック位置決めざルト70の端部に密
着させて保持するために柱ラッタ締付ナツト15が使用
されているこれらの2個の締付は保持ざル)70および
T2を適宜調節することKより、掘出しさじ形ショベル
34および掘出しさじ形Vヨベルラック45の最適の通
路に対して柱ラック4Tを非常に正確にし 整列させ
ることができる。
ック47の鐘下燗部に設ゆた垂直開口部γ4の中Kff
iびている。この締付ポルト72は2カート62に設け
た開口部を通して蝙びてお9、また柱ラック47の下層
部を引張りかつ柱ラック位置決めざルト70の端部に密
着させて保持するために柱ラッタ締付ナツト15が使用
されているこれらの2個の締付は保持ざル)70および
T2を適宜調節することKより、掘出しさじ形ショベル
34および掘出しさじ形Vヨベルラック45の最適の通
路に対して柱ラック4Tを非常に正確にし 整列させ
ることができる。
T 掘出しさじ形ショベル駆動ピニオン43を該ビ
ニオ/の柱ラック47に沿う移動工種を通じて柱ランク
41に正確K11l!にさせかつ整列して保持す:
るために、掘出しさじ形ショベル駆動ピニオン支持組豆
体35の駆動ビニオン支持板39,390鴫 各々は
水平方向に嶌びる腕部76を備えており、fたおそらく
は第6図、第8図および第11図から竣も良く理解され
るように、掘出しさじ形ショ1 ペル駆動−ニオン支
持組立体位置決めロー°う78が柱シッフ4フ0円滑な
側部上を@勤するようにこれらの2個のぎエオン支持板
11i176の間に回転しうるよ5に支持されている。
ニオ/の柱ラック47に沿う移動工種を通じて柱ランク
41に正確K11l!にさせかつ整列して保持す:
るために、掘出しさじ形ショベル駆動ピニオン支持組豆
体35の駆動ビニオン支持板39,390鴫 各々は
水平方向に嶌びる腕部76を備えており、fたおそらく
は第6図、第8図および第11図から竣も良く理解され
るように、掘出しさじ形ショ1 ペル駆動−ニオン支
持組立体位置決めロー°う78が柱シッフ4フ0円滑な
側部上を@勤するようにこれらの2個のぎエオン支持板
11i176の間に回転しうるよ5に支持されている。
液圧ピストン−シリンダ掘出しリニアモータ3Bは複動
型でありかつ流体ホース接続部82および84を備えて
いる。接続部82.84を通して作動流体が供kfMか
ら制御装置(図示せず)を通して任意の通常の方法また
は好ましい方法で供給される。
型でありかつ流体ホース接続部82および84を備えて
いる。接続部82.84を通して作動流体が供kfMか
ら制御装置(図示せず)を通して任意の通常の方法また
は好ましい方法で供給される。
リングスタンド22の固定された手部分21に固定して
取りつけられたリングスタンド支持腕26.26以外に
、1対の液圧ピストン−シリンダリフトリニアモータ8
6.86が上側水平リング54に符号88で示したよう
に枢動しうるように連Mされ、かつ傾斜リンク90.9
0に符号92で示したように枢動aJtIiAKJ結さ
れている。
取りつけられたリングスタンド支持腕26.26以外に
、1対の液圧ピストン−シリンダリフトリニアモータ8
6.86が上側水平リング54に符号88で示したよう
に枢動しうるように連Mされ、かつ傾斜リンク90.9
0に符号92で示したように枢動aJtIiAKJ結さ
れている。
これらの傾斜リンク90.90は車両3oのフレームに
符号94で示したよ5〈枢動しうるように連結されてい
る。
符号94で示したよ5〈枢動しうるように連結されてい
る。
1対の液圧ピストン−シリンダ傾斜用リニアモータ96
.96が車両3oの7ヤシに符号98で示したように枢
着されかつ傾斜リンク90.90の中間部分に符号1o
oで示したように枢着されている。
.96が車両3oの7ヤシに符号98で示したように枢
着されかつ傾斜リンク90.90の中間部分に符号1o
oで示したように枢着されている。
1対の液圧ぎストン−シリンダリングスタンドM4用リ
ニアモー!102,102がリングスタンげ22の固定
された手部分21に符号104で示したように枢動可能
に連結されかつリングスタンY22の開放可能な四半部
分23および25に符号106.106で示したように
枢動可能く連結されている。
ニアモー!102,102がリングスタンげ22の固定
された手部分21に符号104で示したように枢動可能
に連結されかつリングスタンY22の開放可能な四半部
分23および25に符号106.106で示したように
枢動可能く連結されている。
第1図は掘出し作業後であってしかも移動する前の移植
される樹木との関係を示しかつ樹木を運搬するための車
両の後部と樹木との関係を示した本発明の実施例の樹木
移植機械のvJ4J図、7M2図は第1図の樹木移植機
械および車両の一部分の側面図であって、樹木が掘り出
されかつ新しい位置に輸送するための準備位置にある樹
木移植機械および倒木を例示した図、第3図は第1図に
おいて6−6嫌に沿って底部から上方に見た拡大水平断
面図、814図は111図において底部から上方(見た
拡大水平wire図であって、引込められた樹木移植機
械の掘出しさじ形ショベルおよび開放位置にあるリング
スタンドを示した図、第5図は第4図を5−5線で裁っ
た拡大部分立面図、第6図は第5図を6−6線で裁った
部分垂直断面図、第7図は第6図を7−7線で裁った部
分立面図、第8図は第7図を8−8線で裁った拡大部分
水平帖面図、第9図は88図を9−9線で裁った拡大部
分垂直断面図、第10図は第1図を1O−10I/IN
で裁った拡大部分垂直断面図、かつ第11図は第1図を
1j−11線で裁った拡大部分垂直断面図である。 20・・・樹木移植機械、22−・リングスタンP、3
2・・・柱、34・・・掘出しさじ形ショベル、35・
・・ビニオン支持組立体、37・・・ぎニオン支持組立
体支持プレース、38・・・掘出しりエアモータ、39
・・・駆動ビニオン支持板、43・・・ビニオン、45
・・・掘噂しさじ形ショベルラック、47−・柱ラック
、51・・・さじ形ショベル案内軌道、53・・・フラ
ンジ、55・・・4穴、56−ブラケット、57・・・
ボルト、60・・・ボルト、61・・・上側掘出しさじ
形ショベル案内車輪、62・・・スカート、64・・・
溝穴、65・・・ビン、68・・・ナツト、70−・ボ
ルト、γ2−・ボルト、74・・・開口部、75−・ナ
ツト、16・・・ローラ支持腕、T8−・閘−ラ、80
・・・ローラ、102−・リングスタンfgavU用リ
ニアモータ、108・・・円形膚末板、110・・・円
筒形の歯。
される樹木との関係を示しかつ樹木を運搬するための車
両の後部と樹木との関係を示した本発明の実施例の樹木
移植機械のvJ4J図、7M2図は第1図の樹木移植機
械および車両の一部分の側面図であって、樹木が掘り出
されかつ新しい位置に輸送するための準備位置にある樹
木移植機械および倒木を例示した図、第3図は第1図に
おいて6−6嫌に沿って底部から上方に見た拡大水平断
面図、814図は111図において底部から上方(見た
拡大水平wire図であって、引込められた樹木移植機
械の掘出しさじ形ショベルおよび開放位置にあるリング
スタンドを示した図、第5図は第4図を5−5線で裁っ
た拡大部分立面図、第6図は第5図を6−6線で裁った
部分垂直断面図、第7図は第6図を7−7線で裁った部
分立面図、第8図は第7図を8−8線で裁った拡大部分
水平帖面図、第9図は88図を9−9線で裁った拡大部
分垂直断面図、第10図は第1図を1O−10I/IN
で裁った拡大部分垂直断面図、かつ第11図は第1図を
1j−11線で裁った拡大部分垂直断面図である。 20・・・樹木移植機械、22−・リングスタンP、3
2・・・柱、34・・・掘出しさじ形ショベル、35・
・・ビニオン支持組立体、37・・・ぎニオン支持組立
体支持プレース、38・・・掘出しりエアモータ、39
・・・駆動ビニオン支持板、43・・・ビニオン、45
・・・掘噂しさじ形ショベルラック、47−・柱ラック
、51・・・さじ形ショベル案内軌道、53・・・フラ
ンジ、55・・・4穴、56−ブラケット、57・・・
ボルト、60・・・ボルト、61・・・上側掘出しさじ
形ショベル案内車輪、62・・・スカート、64・・・
溝穴、65・・・ビン、68・・・ナツト、70−・ボ
ルト、γ2−・ボルト、74・・・開口部、75−・ナ
ツト、16・・・ローラ支持腕、T8−・閘−ラ、80
・・・ローラ、102−・リングスタンfgavU用リ
ニアモータ、108・・・円形膚末板、110・・・円
筒形の歯。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)9ンrスタンPと、移植すべき樹木を包囲する関
係に前記リングスタンドを配置するための装置と、前記
リングスタンVから上方に鴬びる複数Illの柱と、複
数個の掘出しさじ形シミぺ〃とな備え、前記掘出しさじ
形シミベルの壺々は前記柱にほぼ平行に整列した地面外
に配置される下側位置と前記さじ形7wベルの最下゛部
分が下側位置にあるとぎにその他のさじ形シミペルの最
下部分と出*5ような下側位置との閾で前記柱の111
に対しかつ前記リングスタンドに対して案内されて移曽
するように装着されており、さらに、前記掘出しさじ形
V冨ペルの各々がその下側位置と下111位置との間を
移動するとぎに前記掘出しさじ形#/wペルの蚤身の通
路を案内するために前記柱の壺々に配置された案内装置
と、壺々のさじ形ン1ペルな前記の上−位置と下側位置
との間に選択的に移動するための動力掘出し装置を備え
、前記動力掘出し装置は各々の上側端部が前記柱の上1
141端部に枢着された1対のm出しりエアモータを備
えており、さらに、前記掘出しさじ形ショベルの1側と
一体に形成されかつ前記リングスタンドの中央部に向か
う方向に延びるラックと、前記掘出しさじ形ショベルラ
ックにほぼ平行に隔置された関係にかつ前記すじ形ショ
ベルラツタに対向して前記柱に装°4されたラックと、
ピニオン支持紐π体と、前記ピニオン支持組立体の中に
回転しうるよ5に装着されかつ前記ラックおよび前記さ
じ形ショベルラックの両方に対して作#関係に配置され
たピニオンと、前記ビニオンの軸1mK平行な方向にし
かもその下方に前記−ニオン支持組立体の両側から外方
に一体に鴬びるV!ニオン支持組立体プレースとを備え
、前記リニアモータの両方の下11ii14部が前記ビ
ニオン支持組立体支持プレースの対向した濶sK作動し
うるようKmめられていることを特徴とする、地中から
樹木を掘り出す機械。 i27 #許請求の範8m1項に配−の樹木を掘り出
す機械において、各々の柱に対して調節しうるように装
着された1対の掘出しさじ形ショベル案内軌道を備え、
前記掘出しさじ形ショベル案内軌道の各々は他方の案内
軌道から反対の方向に各々の柱から外方に延びて前記ピ
ニオンの軸層に垂直な平面に対して垂直な面上に配置さ
れ、さらに、1対のよ側掘出しさじ形クヨベル案内車輪
を備え、前記案内重輪は前記案内軌道を前記掘出しさじ
形ショベルおよび前記上1141I掘出しさじ形ショベ
ル案内車輪の外縁部分の閾に包囲する位11において前
記掘出しさじ形ショベルの各々の対向した外縁部分に回
転しうるように装着されてM9、さらに、前記リングス
タンドに対して恒久的にしかも回転しうるように装着さ
れた力支持ローフを備え、前記力支持ローフは掘出しさ
じ形ショベルラツタの反対側の掘出しさじ形ショベルの
外面部分に接触しかつ掘出しさじ形ショベルが上下動し
ているかまたは樹木移植荷電により昇揚せしめられてい
るときは常に前記力支持ローフと接触している珈出しさ
じ形−7ヨペルの部分の位置をml!1Hljlかつ正
確に決定する位@に装71されており、さらに、前記柱
ラックの上側端部を前記柱に対して固定して位置決めす
るための装置と、前記柱ラックの下1l1111端部な
調節可能に装着して前記下側端部を前記掘出しさじ形シ
ョベルに向かいかつ該ショベルから離れるように調節す
るための装置とを備えていることを特徴とする、樹木を
掘出す機械。 (3) 特許請求の範囲第2項に記載の樹木を掘り出
す機械において、前記掘出しさじ形ショベル案内軌道の
各々が案内軌道部分と、前記案内軌道部分に直角をなす
平面中に配置された溝穴を有するファスナー7ランジと
を備え、前記案内軌道が前記7ランジの溝穴を通してm
配在の中に延びるボルトを介して前記柱に調節しうるよ
うに装着されていることを特徴とする、樹木を掘り出す
機械。 (4J 特許請求の範囲第3項に記載の樹木を掘り出
す機械において、前記柱ラックの下側端部を調節し5る
ように!!着するための前記装置が前記掘出しさじ形シ
ョベルから離れる方向の前記柱ラックの移動を制限する
ために前記柱ラックの前記下側層部に整列しかつ前記下
側端部な支持する関係に前記往く対して長手方向KiJ
節しうるように装着された柱ラック位置決めメルトと、
前記柱ラックに贅夕uしかつ前記掘出しさじ形Vヨベル
に向かう方向の前記柱ラックの移動を制限するために前
記柱ラックの前記下A燗部に連結された、前記柱に対し
て長手方向に調節しうるように装着された柱ラック締付
ポルトとを備えていることを特徴とする、樹木を掘り出
す機械。 (5)特許請求の範囲第4.IJK記載の樹木を掘り出
す機械において、前記柱ラッグの前記下側端部が横方向
に延びる貫通した溝穴を備え、かつ前記柱ラック下側端
部装着装置が前記柱に対して強固に装着されかつ掘出し
さじ形ンヨベルに向かいかつ端れる方向の柱ラックの下
側端部の歳入移動を制限しかつ掘出しさじ形ショベルの
上下動および樹木の運搬中に柱ラックを長手方向く移動
させようとする柱ラックに作用する力に抵抗する位置に
前記溝穴を通して延びる柱ラック位置決め一ンを備えて
いることを特徴とする、樹木t−掘り出す機搗(6)特
許請求の範囲第1項から第5項までのいずれか1項に記
載の樹木を掘り出す機械において、前記掘出しりニアモ
ータが復動液圧ピストン−7リンダモータとして構成さ
れていることを特徴とする、樹木を掘り出す機械。 (7)特許請求の範囲第1項からf46項までのいずれ
か1項に記載の樹木を掘り出す機械に2いて、醒記−ニ
オンが1対の平行に隔置された全般的に円形の端末板を
備え、前記端末板は該端末板の外側yii11部のまわ
9に等間隔にかつ対称に隔置された4IL数個の円筒形
の歯により分離され、かつ前記ラックが前記円筒形のピ
ニオンの歯を作mngkに受は入れるような形状の歯元
部分により分mされた歯を備えていることを特徴とする
、樹木tt掘り出す機械。 (8)蒋W!f請求の範囲第1項から第7項までのいず
れか1項に記載の樹木を掘り出す機械に2いて、前記−
ニオン支持組立体が各々が柱ラックの反対側のラシ!を
越える位Itまで延びる1対の水平方向に延びるは−ツ
支持腕と、ピニオンの上下動中に前記柱の後曙部に沿っ
て転動して前記ビニオンを柱ラックに対して正確な正規
の作動関係に保持する位置において前記ローラ支持腕の
間に回転しうるように装着されたビニオン位置決めは−
ラとを備えていることを#徴とする、樹木を握り出す+
l!械。 (9) リングスタンドと、移植すべき樹木を包囲す
る関係に前記リングスタンドを配置するための装置と、
前記リングスタンドから上方に延びる複数個の柱と、複
数個の掘出しさじ形ショベルとを備え、前記掘出しさじ
形ショベルの各凌は前記柱にほぼ平行に贅りuした地面
外(配置される上−位置と、前記さじ形ショベルの最下
部分が下側位置にあるときくその他のさじ形シ冨ベルの
最下部分と出金うような下側位置との間で前記柱の1個
に対しかつ前記リングスタンドに対して案内されて移動
するよ5KM着されており、さらに、前記掘出しさじ形
ショベルの各々がその上−位置と下w位置との間を移動
するとぎに前記掘出しさじ形ショベルの各々の通路を案
内するために前記柱の各々しめられているときは常に前
記力支持ローラと接触している掘出しさじ形ショベルの
部分の位置を制限しかつ正確に決定する位置に装着され
ていることを特徴とする、地面から樹木を掘り出すa橘
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6228582A JPS58183020A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 樹木掘出し機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6228582A JPS58183020A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 樹木掘出し機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58183020A true JPS58183020A (ja) | 1983-10-26 |
Family
ID=13195694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6228582A Pending JPS58183020A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 樹木掘出し機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58183020A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131030A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | 双葉興業有限会社 | 樹木の根元部を全方向から掘り上げる樹木の移植装置 |
| JPH03232433A (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-16 | Tsunoda Tekko Kk | 樹木移植作業装置付自走式主動機 |
-
1982
- 1982-04-14 JP JP6228582A patent/JPS58183020A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131030A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | 双葉興業有限会社 | 樹木の根元部を全方向から掘り上げる樹木の移植装置 |
| JPH03232433A (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-16 | Tsunoda Tekko Kk | 樹木移植作業装置付自走式主動機 |
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