JPS58191885A - 自動車用ドア開閉装置におけるロツク解除装置 - Google Patents
自動車用ドア開閉装置におけるロツク解除装置Info
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- JPS58191885A JPS58191885A JP57074577A JP7457782A JPS58191885A JP S58191885 A JPS58191885 A JP S58191885A JP 57074577 A JP57074577 A JP 57074577A JP 7457782 A JP7457782 A JP 7457782A JP S58191885 A JPS58191885 A JP S58191885A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、自動車その他の車両等における扉を自動的に
開閉させるようにした装置に関し、より詳しくは、この
ような自動扉開閉装置の開扉作動の?/J1υ1に、ド
アロックのロック状態を自動的に解除させるようにした
装置に関する。 このような装置の従来例としては、例えば第1図に小ず
よつなものがある。 この装置1を附1、ドア(、I)のドアヒンジ(b)の
枢軸(bつより若干側方に外れた重体(c)側に一端を
枢着されたほぼ水平な押動杆((1)の他端を、基端を
ドア(a)内に枢着−、a tq、 11−アーム(e
)の遊端に連結し、該アーム(e)を、ドア(,1)内
に枢着された駆動板(f)の正逆回動により、ドア(、
l)の前後方向に回動させて、押動杆(d)をほぼ軸線
力向に押動、牽引することにより、ドアにI)を開閉し
得るようにするとともに、ドアロックに↓、けるランチ
の係止状態を解除させる解放し・z−(図)1に略)と
、駆動板(f)の上端部とを、ワイヤ等の可撓性の索条
(g)をもって連結し、かつ索条(g)を案内する可撓
性のアウターケース(h)の一端を、ドア[jツク近傍
のドア適所に、同じく他端を、アーム(c)の4’+動
に10従するように、その上端部にそれぞれ止着して構
成されている。 開扉する場合には、モータ(1)に連結された減速装置
(jlにより、駆動板(f)を第1図における反時言−
1方向をなす正転方向に回動させ、索条(g)を牽引し
て解放し・・−を作動させ、ドアロックを解除状態とす
る。 次いで、駆動板(flがさらに正転方向に回動すると、
ピン(k)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e
)を第1図における反時計方向に回動させ、これによっ
て、押動杆(d)はドア(、)より押し出され、ドア(
a)は開扉する。 閉扉する場合には、モータfi)を逆転させることによ
り、駆動板(f)を、第1図における時言1方向をなす
逆転方向に回動させる。 これによって、それまでアウターケース(h)より引き
出されていた索条(g)は、アウターケースfhl内に
押し込まれ、解放レバーを不作動位置に戻し、ドアロッ
クをもとの非解除状態とする。 さらに、駆動板(f)が逆転方向に[0]動すると、ビ
ンfd)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e)
を第1図に1.・ける時^t/j向に回動させ、押動杆
(d)をドアta+内に牽引1.てドアを閉扉し、最終
的に、第1図に示すもとの状態に復帰する。 この従東装置は、概ね」二連のような構成と作用を廟す
るものであるが、次のような欠点がある。 (1) ドア(、I)が開扉状態にある間中、索条(
glは駆動411(t lにより・手引された状態とな
り、駆動板(f)を道中IN方向に回動させて閉扉操作
するときに、初め−C索条(g)が弛緩し、解放レバー
が不作動位置に仄される構成となっているので、長時間
にわたって、索条及び解放レバー等に無駄な負荷が掛か
る恐J)があり、強度上及び耐久性の上で好捷り、、
< fcい。 (2)閉扉操作時、ドア(a)が勢いよく閉まり、駆動
板(1)のN 解回動に比して、アーム(e)の復帰回
動が′ん行した場合、解放レバーが作動位置に位置し、
ドアロックが解除状態のまま閉扉する恐れがある。この
ような場合、一旦閉扉した後、即座にドア(、I)が開
いてしまう恐れがある。まだ、このような解放レバーの
戻り不良を防止するための対策がなされていない。 (3)アーム(e)の回動に伴って、アウターケース+
h)の一端が移動し、その中間部が開閉扉操作の度毎に
撓曲するので、耐久性の点で望ましくないだけでなく、
不快音を発生したり、アウターケース(h)が他のドア
内構成部材に引っ掛かり、装置が不作動となる等の恐れ
がある。 本発明は、上述のような欠点を除去した自動扉開閉装置
におけるロック解除装置を提供することを目的としてい
る。 この目的を達成するため、本発明においては、ドア内に
設けられた駆動板を減速器を介してモータに連係し、該
モータの回転力により前記駆動板を駆動させ、該駆動板
の駆動によりドアを強制的に開閉するようにした自動ド
ア開閉装置において、前記減速器の出力軸に回動レバー
を止着するとともに、ドアロックにおけるラッチの係止
状態を解除させる解放レバーと、ドア内に枢着され、か
つ一端が前記回動レバーの回動軌跡内に突入する解除レ
バーとを適宜の連係手段をもって互いに連動可能に連係
し、+ii前記回動レバーの正転方向の回動時に、前記
回動レバーが解除レバーを激動してドアロックにおける
ランチの係止状態を解除し得るようにしている。 以F1本光明を自動東の後部ドアに適用した場合の一実
施例を、図面に基づいて詳細に説明する。 (1)は自動東車体のセンターピラーで、このセンター
ピラーmの後部外面に、後部のドア(4)が、上下刃向
の枢軸(2)を備える七丁1対のドアヒンジ(3)をも
“′)で、開閉自在に取り付けられている。 トγ(1)を(14成するアウターパネル(図示略)と
、インナーパネル(4a)と、前端板(4b)と、後端
板(4c)とにJ二って、部屋(5)が形成されている
。 部ハ((5)の1jケ力F部には、ドア開閉装置(A)
、およびこのドア開閉装置fA)と連係して、ドアロッ
クにおけもラッチの係止状態を解除する解除装置(B)
が設けらねでい、イ)。これらの構成については、後で
詳細に説明する。 ド−f(1)の後端板(4c)内面には、ドアロック装
置(c)が取付けら才
開閉させるようにした装置に関し、より詳しくは、この
ような自動扉開閉装置の開扉作動の?/J1υ1に、ド
アロックのロック状態を自動的に解除させるようにした
装置に関する。 このような装置の従来例としては、例えば第1図に小ず
よつなものがある。 この装置1を附1、ドア(、I)のドアヒンジ(b)の
枢軸(bつより若干側方に外れた重体(c)側に一端を
枢着されたほぼ水平な押動杆((1)の他端を、基端を
ドア(a)内に枢着−、a tq、 11−アーム(e
)の遊端に連結し、該アーム(e)を、ドア(,1)内
に枢着された駆動板(f)の正逆回動により、ドア(、
l)の前後方向に回動させて、押動杆(d)をほぼ軸線
力向に押動、牽引することにより、ドアにI)を開閉し
得るようにするとともに、ドアロックに↓、けるランチ
の係止状態を解除させる解放し・z−(図)1に略)と
、駆動板(f)の上端部とを、ワイヤ等の可撓性の索条
(g)をもって連結し、かつ索条(g)を案内する可撓
性のアウターケース(h)の一端を、ドア[jツク近傍
のドア適所に、同じく他端を、アーム(c)の4’+動
に10従するように、その上端部にそれぞれ止着して構
成されている。 開扉する場合には、モータ(1)に連結された減速装置
(jlにより、駆動板(f)を第1図における反時言−
1方向をなす正転方向に回動させ、索条(g)を牽引し
て解放し・・−を作動させ、ドアロックを解除状態とす
る。 次いで、駆動板(flがさらに正転方向に回動すると、
ピン(k)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e
)を第1図における反時計方向に回動させ、これによっ
て、押動杆(d)はドア(、)より押し出され、ドア(
a)は開扉する。 閉扉する場合には、モータfi)を逆転させることによ
り、駆動板(f)を、第1図における時言1方向をなす
逆転方向に回動させる。 これによって、それまでアウターケース(h)より引き
出されていた索条(g)は、アウターケースfhl内に
押し込まれ、解放レバーを不作動位置に戻し、ドアロッ
クをもとの非解除状態とする。 さらに、駆動板(f)が逆転方向に[0]動すると、ビ
ンfd)がアーム(e)の側縁に当接し、アーム(e)
を第1図に1.・ける時^t/j向に回動させ、押動杆
(d)をドアta+内に牽引1.てドアを閉扉し、最終
的に、第1図に示すもとの状態に復帰する。 この従東装置は、概ね」二連のような構成と作用を廟す
るものであるが、次のような欠点がある。 (1) ドア(、I)が開扉状態にある間中、索条(
glは駆動411(t lにより・手引された状態とな
り、駆動板(f)を道中IN方向に回動させて閉扉操作
するときに、初め−C索条(g)が弛緩し、解放レバー
が不作動位置に仄される構成となっているので、長時間
にわたって、索条及び解放レバー等に無駄な負荷が掛か
る恐J)があり、強度上及び耐久性の上で好捷り、、
< fcい。 (2)閉扉操作時、ドア(a)が勢いよく閉まり、駆動
板(1)のN 解回動に比して、アーム(e)の復帰回
動が′ん行した場合、解放レバーが作動位置に位置し、
ドアロックが解除状態のまま閉扉する恐れがある。この
ような場合、一旦閉扉した後、即座にドア(、I)が開
いてしまう恐れがある。まだ、このような解放レバーの
戻り不良を防止するための対策がなされていない。 (3)アーム(e)の回動に伴って、アウターケース+
h)の一端が移動し、その中間部が開閉扉操作の度毎に
撓曲するので、耐久性の点で望ましくないだけでなく、
不快音を発生したり、アウターケース(h)が他のドア
内構成部材に引っ掛かり、装置が不作動となる等の恐れ
がある。 本発明は、上述のような欠点を除去した自動扉開閉装置
におけるロック解除装置を提供することを目的としてい
る。 この目的を達成するため、本発明においては、ドア内に
設けられた駆動板を減速器を介してモータに連係し、該
モータの回転力により前記駆動板を駆動させ、該駆動板
の駆動によりドアを強制的に開閉するようにした自動ド
ア開閉装置において、前記減速器の出力軸に回動レバー
を止着するとともに、ドアロックにおけるラッチの係止
状態を解除させる解放レバーと、ドア内に枢着され、か
つ一端が前記回動レバーの回動軌跡内に突入する解除レ
バーとを適宜の連係手段をもって互いに連動可能に連係
し、+ii前記回動レバーの正転方向の回動時に、前記
回動レバーが解除レバーを激動してドアロックにおける
ランチの係止状態を解除し得るようにしている。 以F1本光明を自動東の後部ドアに適用した場合の一実
施例を、図面に基づいて詳細に説明する。 (1)は自動東車体のセンターピラーで、このセンター
ピラーmの後部外面に、後部のドア(4)が、上下刃向
の枢軸(2)を備える七丁1対のドアヒンジ(3)をも
“′)で、開閉自在に取り付けられている。 トγ(1)を(14成するアウターパネル(図示略)と
、インナーパネル(4a)と、前端板(4b)と、後端
板(4c)とにJ二って、部屋(5)が形成されている
。 部ハ((5)の1jケ力F部には、ドア開閉装置(A)
、およびこのドア開閉装置fA)と連係して、ドアロッ
クにおけもラッチの係止状態を解除する解除装置(B)
が設けらねでい、イ)。これらの構成については、後で
詳細に説明する。 ド−f(1)の後端板(4c)内面には、ドアロック装
置(c)が取付けら才
【、このドアロック装置(c)の
図示しないランチが、車体側に前方を向いて突設された
ストライカ(6)と係合することによって、ドア(4)
を閉止状態に保持するようになっている。 ドアロック装置fc)のロック本体(力面端部下方には
、車内外方向をなす水平な軸(8)をもって、解放レバ
ー(91の中位部が枢着されている。 この解放レバー(9)は、適宜のばね(図示略)により
、常時第2図時計方向に付勢されており、その後端が、
所要の角度だけ反時計方向に回動されたとき、図示しな
いオープンレバーを介して、ラッチ(図示略)の係止状
態を解き、ラッチとス1ライカ(6)とを離脱し得るよ
うになっている。 次に、ドア開閉装置(A)について説明する。 (10)ハ、駆動源となるモータで、このモータ(10
)の軸は連結杆01)を介して、電磁クラッチ機構を内
蔵する減速器(1りに連結されている。 第5図及び第4図に示すように、減速器(1カの箔状を
なすケース(12a)の車外を向く側面中上・から、出
力軸(13)が水平に突出している。この出力軸(13
)の遊端部外周には出力ギア(l(1)が遊嵌され、こ
の出力ギア11.11の車外向き側面には、係合ビン(
15)が突設されている。 また、出力ギア旧)の中外向き側面より突出する出力軸
+13+の遊端部には、半径方向に突出する爪部(16
゜I)が設けられ、かつ外周部適所に扇形の切欠部(1
6b)をシリ設された回動しか−(16)が一体的に固
着さFtでいる。 この回動しか−(16)の扇形の1.JJ欠部(16b
)を形成している1灯のχ・1向する縁部(16c)(
16d)間には、前記出力ギア(14)の保合ビン(1
5)が、所要の遊びをもつ−C嵌合している。 −また、出力ギア(1・幻と回動しか−(I6)との間
に位置する出力軸(ロ)捷わりには、ワソ7ヤq7)と
捩りばね(181と゛う;嵌設さ才]、この捩りはね(
18)の一方の脚片(18a)は、係合ビン(15)の
−側に、同じく他方の脚片(18b)は、爪部(16a
)の基部に係止されることにより、係合ビアt15)を
、切欠部(16b)の一方の縁部(16c)に当接する
ように付勢している。 そのため、第6図の反時計方向に、回動レバー(16)
が回転するときは、係合ビン(15)が縁部(16c)
に当接したままの状態で、保合ビン(15)を介して、
出力ギア(I41を回動させる。 しかし、第6図時計方向に回動レバー(16)が回動す
るときには、捩りばね(18)の付勢力により、出力ギ
ア(14)の拘束力が大きい場合には、ビニオン(15
)は動かず、回動レバーが所要の角度だけ回動した後、
すなわち、係合ビン(+51が切欠部(16b)内を移
動した後に、他方の縁部(16d)に当接し、これ以後
、回動レバー(16)と係合して、出力ギア(14)が
強制的に回動されるようになっている(第5図参照)。 第2図に示すように、(1翅は、側方から見て[<1の
字形をなす駆動板で、駆動板Q!lIlは、その中位部
を軸(20)をもってドア(4)に枢着されており、そ
の下端部に連設された扇形のセクタギア(19a)は、
前記出力ギアIと噛合している。 (21)は、前後方向をなすほぼ水平−な押動杆で、こ
の押動杆(21)の後端部は、軸(22)をもって、駆
動板(19)の上端に連結されている。 押動杆(21)の前端は、ドアヒンジ(3)の枢軸(2
)よりも若干側方に外れた位置において、車体のセンタ
ーヒ□ラー(1)の四所に設けられたブラケット(23
)に、■二下7Jl+・Jの軸(24)をもって枢5着
されている。 次に、解除装置+131を、第6図に基づいて説明する
。 減速器(12)のケース(12a)の中外側後端部には
、側方から屋て逆向き17字形をなす取付板(25)が
、その後端部の上向き片(25a)を後方に突出するよ
うにし7て取付けられている。 14’7 f’を板(25)の基部には、車外を向く鍔
付きの軸(26)により、!!いに1Fなり合う1対の
第1解除レバー(27) 、及び第2解除レバー(28
)の各基部が枢着されている。
、Lト一方向を−なす第1M除し・<
−(27)は、第6図時、;1力向・\の回動は、取
付板(25)に突設されたビン(29)によ−)て比重
さねている。この第1解除レバー(27)の1・一端に
は、ストッパ片(27a)が、車外向きにほぼ内角に折
曲形成されている。 水・!lをなす第2解除レバー(28)の下端縁の後部
は、MiI記ストッパ片(27a)に当接し、第6図に
おける脱時81力向−\の回動を阻[ヒされている。同
じく前端部には、前記回動レバー11(90回動軌跡内
に突入する車外側を向く水平なビン(ろO)が突設され
ている。 (31)は、軸(26)に巻装された捩りばねで、その
一方の脚片(51a)は、第2解除レバー(2B)の上
外縁に、同じく他方の脚片(31b)は、第1解除レノ
・−(27)の前縁に係止されており、第2解除し・・
−(2B)を、第1解除レバー(27)に対して反時計
方向に付勢している。 (ろ2)は、索条すなわちワイヤーで、その中間部はガ
イド(63)内に摺動自在に収納されるとともに、その
前端は前記第1解除し、< −(27)の上端に正着さ
れ、かつその後端は、第2図に示すように前記ドアロッ
ク本体(力の解放レバー(9)の前端に止着されて、解
除装置fB)とドアロック装置(C)とを連係している
。 次に、以」二のように構成された本発明装置の作動につ
いて説明する。 ドア(4)を自動で開扉する場合、図示しない開扉用ス
イッチを入れ、モータ(10)に給電し、減速器(12
1内の’Ill:磁クツ7ノりを接続させる。 すもと、七−タ(10)の回転は減速器(12)の出力
軸(13)に伝1)す、第5図に示すように、回動し/
′ニー(16)を時81Jj向に回動させる。 ^1】述したように、回動し・・=(16)の初期の回
動では、出力ギア(10は回転せず、回動し・; −(
16)の爪部(16a)が第2解除し・く“−(28)
のビ′ン(60)に当接し、第2解除し・? −(28
)及びストン・8片(27a)を介しテ、1α11’i
’fli、itレバー(27)を共に反時計方向に回動
させる。 この第1解除し・・−(27)の回動に伴い、ワイヤー
(32)は1q方に引張られ、第2図における解放レ
バー(9)が脱時菖1方向に回動されることにより、ラ
ッチとストライカ(6)の保合が解かれて、ドア(4)
の閉止状態がIQ・(除される。 更に回l1i1+レノ・−(1(菊が回動することによ
り、回動し・・−+I61の縁部(16d)が係合ビン
(15iに当接し、この係・11tビン(15)を介し
て出力ギア(14)を回転させる。 駆動板、1S11は、この出力ギア(14)と噛合する
セクターギア(19a)を介して、反時計方向に回動さ
せられ、かつ押動杆(21)は前方へ押動され、相χ・
1的にドア(4)が開かれる。 ドア(4)を自動で閉扉する場合には閉扉用スイッチを
入れて、モータ(10)を逆転させ、第6図に示すよう
に、回動レノニー(16)を反時計方向に回動させる。 すると縁部(16c)が、係合ビン(1(ト)を介して
出力ギアOaを回転させ、駆動板(1!Jの時計方向へ
の回動により、押動杆(21)が牽引されてドて(4)
は閉じられる。 ドア(4)が閉じられる直前に、回動レバー・口11の
爪部(16a)は、第2解除レバー(28)のビン(ろ
O)に当接し、捩りばね(51)の付勢力に抗してこれ
を押し上げながら、第5図に示す全開位置に復帰する。 このときは、第2解除し、; −(28)のみが時81
方向に回動し、第1解除し、; −(27)は回動しな
いので、ワイヤー(ろ2)を介して、ドアロック装置(
c)には何ら力はかからない。 なお、この実施例においては、手動操作は特に意図して
いないが、必要に応じて、手動操作でドアを開閉するこ
ともできる。この場合、押動杆(21)、駆動板(]4
11、出力ギアI等がドア(4)の開閉動作に従動する
たけで、特に支障はない。 また、回動し・・−(16)が第2解除レバー(2B)
のビン(ろ0)を2度以上M動しないようにするだめ、
ドア(1)の1開閉負動に、出力ギア(1・0が1回転
以上回動しないように、出力ギア(14)とセクタギア
(19a)とのギア比を適当に定めておくのがよい。 本究明は、ト述のような構成としであるので、次のよう
な効果を奏することができる。 (11哨除し・・−が作動位置となるのは、回動し・ぐ
−がに転15向に回動する初期の瞬間的な時間だけであ
るので、従来装置のように、解放し/り一や;との連係
手段に無駄な負荷が掛かることがなく、強度−1二及び
耐久性の一トですぐれている。 (2) )j−1屏放し・・′−が不作動位置への戻り
不良を起こしたとしても、閉扉時における回動レバーの
逆転Jj向への復帰回動時に、爪部が解除レバーを不作
動f!γ置に向けて押動するので、このような解除レバ
ーの戻り不良を解消することができ、有意義である。 なお、このときの爪部により解除レバーを不作動位置に
押動させる力は、上述の実施例における捩りばね(31
)の強さを変えることにより、調整することができる。 (3)本発明においては、従来のように、可動のアーム
に、解放し・ぐ−の連係手段であるアウターケース等を
正着する必要はない。解放し・・−の連係手段である上
述の実施例におけるアウターケース、すなわちガイド(
63)は、固定部であるドアのインナーパネルに正着す
ればよい。したがって、従来のように、このアウターケ
ースが作動の度毎に移動したり、撓曲したりすることは
なく、耐久性が損われたり、誤作動の原因とhつたりす
る恐れはない。 以上、本発明の実施例について説明したが、これら実施
例について幾多の設計上の変更が可能である。 例えば、上述の実施例における回動レバー(16)の爪
部に代えて回動レバー先端に、ドア内外方向を向く軸を
もってつめ部材を枢着し、このつめ部材が一力に同曲す
るとき解除レバーと係合し、他方に回・助するときは解
除し・・−と連係しないようにしてもよい。 このような構成としても、上述の実施例と同様な作+1
4、幼果を奏し得ることはもちろんである。
図示しないランチが、車体側に前方を向いて突設された
ストライカ(6)と係合することによって、ドア(4)
を閉止状態に保持するようになっている。 ドアロック装置fc)のロック本体(力面端部下方には
、車内外方向をなす水平な軸(8)をもって、解放レバ
ー(91の中位部が枢着されている。 この解放レバー(9)は、適宜のばね(図示略)により
、常時第2図時計方向に付勢されており、その後端が、
所要の角度だけ反時計方向に回動されたとき、図示しな
いオープンレバーを介して、ラッチ(図示略)の係止状
態を解き、ラッチとス1ライカ(6)とを離脱し得るよ
うになっている。 次に、ドア開閉装置(A)について説明する。 (10)ハ、駆動源となるモータで、このモータ(10
)の軸は連結杆01)を介して、電磁クラッチ機構を内
蔵する減速器(1りに連結されている。 第5図及び第4図に示すように、減速器(1カの箔状を
なすケース(12a)の車外を向く側面中上・から、出
力軸(13)が水平に突出している。この出力軸(13
)の遊端部外周には出力ギア(l(1)が遊嵌され、こ
の出力ギア11.11の車外向き側面には、係合ビン(
15)が突設されている。 また、出力ギア旧)の中外向き側面より突出する出力軸
+13+の遊端部には、半径方向に突出する爪部(16
゜I)が設けられ、かつ外周部適所に扇形の切欠部(1
6b)をシリ設された回動しか−(16)が一体的に固
着さFtでいる。 この回動しか−(16)の扇形の1.JJ欠部(16b
)を形成している1灯のχ・1向する縁部(16c)(
16d)間には、前記出力ギア(14)の保合ビン(1
5)が、所要の遊びをもつ−C嵌合している。 −また、出力ギア(1・幻と回動しか−(I6)との間
に位置する出力軸(ロ)捷わりには、ワソ7ヤq7)と
捩りばね(181と゛う;嵌設さ才]、この捩りはね(
18)の一方の脚片(18a)は、係合ビン(15)の
−側に、同じく他方の脚片(18b)は、爪部(16a
)の基部に係止されることにより、係合ビアt15)を
、切欠部(16b)の一方の縁部(16c)に当接する
ように付勢している。 そのため、第6図の反時計方向に、回動レバー(16)
が回転するときは、係合ビン(15)が縁部(16c)
に当接したままの状態で、保合ビン(15)を介して、
出力ギア(I41を回動させる。 しかし、第6図時計方向に回動レバー(16)が回動す
るときには、捩りばね(18)の付勢力により、出力ギ
ア(14)の拘束力が大きい場合には、ビニオン(15
)は動かず、回動レバーが所要の角度だけ回動した後、
すなわち、係合ビン(+51が切欠部(16b)内を移
動した後に、他方の縁部(16d)に当接し、これ以後
、回動レバー(16)と係合して、出力ギア(14)が
強制的に回動されるようになっている(第5図参照)。 第2図に示すように、(1翅は、側方から見て[<1の
字形をなす駆動板で、駆動板Q!lIlは、その中位部
を軸(20)をもってドア(4)に枢着されており、そ
の下端部に連設された扇形のセクタギア(19a)は、
前記出力ギアIと噛合している。 (21)は、前後方向をなすほぼ水平−な押動杆で、こ
の押動杆(21)の後端部は、軸(22)をもって、駆
動板(19)の上端に連結されている。 押動杆(21)の前端は、ドアヒンジ(3)の枢軸(2
)よりも若干側方に外れた位置において、車体のセンタ
ーヒ□ラー(1)の四所に設けられたブラケット(23
)に、■二下7Jl+・Jの軸(24)をもって枢5着
されている。 次に、解除装置+131を、第6図に基づいて説明する
。 減速器(12)のケース(12a)の中外側後端部には
、側方から屋て逆向き17字形をなす取付板(25)が
、その後端部の上向き片(25a)を後方に突出するよ
うにし7て取付けられている。 14’7 f’を板(25)の基部には、車外を向く鍔
付きの軸(26)により、!!いに1Fなり合う1対の
第1解除レバー(27) 、及び第2解除レバー(28
)の各基部が枢着されている。
、Lト一方向を−なす第1M除し・<
−(27)は、第6図時、;1力向・\の回動は、取
付板(25)に突設されたビン(29)によ−)て比重
さねている。この第1解除レバー(27)の1・一端に
は、ストッパ片(27a)が、車外向きにほぼ内角に折
曲形成されている。 水・!lをなす第2解除レバー(28)の下端縁の後部
は、MiI記ストッパ片(27a)に当接し、第6図に
おける脱時81力向−\の回動を阻[ヒされている。同
じく前端部には、前記回動レバー11(90回動軌跡内
に突入する車外側を向く水平なビン(ろO)が突設され
ている。 (31)は、軸(26)に巻装された捩りばねで、その
一方の脚片(51a)は、第2解除レバー(2B)の上
外縁に、同じく他方の脚片(31b)は、第1解除レノ
・−(27)の前縁に係止されており、第2解除し・・
−(2B)を、第1解除レバー(27)に対して反時計
方向に付勢している。 (ろ2)は、索条すなわちワイヤーで、その中間部はガ
イド(63)内に摺動自在に収納されるとともに、その
前端は前記第1解除し、< −(27)の上端に正着さ
れ、かつその後端は、第2図に示すように前記ドアロッ
ク本体(力の解放レバー(9)の前端に止着されて、解
除装置fB)とドアロック装置(C)とを連係している
。 次に、以」二のように構成された本発明装置の作動につ
いて説明する。 ドア(4)を自動で開扉する場合、図示しない開扉用ス
イッチを入れ、モータ(10)に給電し、減速器(12
1内の’Ill:磁クツ7ノりを接続させる。 すもと、七−タ(10)の回転は減速器(12)の出力
軸(13)に伝1)す、第5図に示すように、回動し/
′ニー(16)を時81Jj向に回動させる。 ^1】述したように、回動し・・=(16)の初期の回
動では、出力ギア(10は回転せず、回動し・; −(
16)の爪部(16a)が第2解除し・く“−(28)
のビ′ン(60)に当接し、第2解除し・? −(28
)及びストン・8片(27a)を介しテ、1α11’i
’fli、itレバー(27)を共に反時計方向に回動
させる。 この第1解除し・・−(27)の回動に伴い、ワイヤー
(32)は1q方に引張られ、第2図における解放レ
バー(9)が脱時菖1方向に回動されることにより、ラ
ッチとストライカ(6)の保合が解かれて、ドア(4)
の閉止状態がIQ・(除される。 更に回l1i1+レノ・−(1(菊が回動することによ
り、回動し・・−+I61の縁部(16d)が係合ビン
(15iに当接し、この係・11tビン(15)を介し
て出力ギア(14)を回転させる。 駆動板、1S11は、この出力ギア(14)と噛合する
セクターギア(19a)を介して、反時計方向に回動さ
せられ、かつ押動杆(21)は前方へ押動され、相χ・
1的にドア(4)が開かれる。 ドア(4)を自動で閉扉する場合には閉扉用スイッチを
入れて、モータ(10)を逆転させ、第6図に示すよう
に、回動レノニー(16)を反時計方向に回動させる。 すると縁部(16c)が、係合ビン(1(ト)を介して
出力ギアOaを回転させ、駆動板(1!Jの時計方向へ
の回動により、押動杆(21)が牽引されてドて(4)
は閉じられる。 ドア(4)が閉じられる直前に、回動レバー・口11の
爪部(16a)は、第2解除レバー(28)のビン(ろ
O)に当接し、捩りばね(51)の付勢力に抗してこれ
を押し上げながら、第5図に示す全開位置に復帰する。 このときは、第2解除し、; −(28)のみが時81
方向に回動し、第1解除し、; −(27)は回動しな
いので、ワイヤー(ろ2)を介して、ドアロック装置(
c)には何ら力はかからない。 なお、この実施例においては、手動操作は特に意図して
いないが、必要に応じて、手動操作でドアを開閉するこ
ともできる。この場合、押動杆(21)、駆動板(]4
11、出力ギアI等がドア(4)の開閉動作に従動する
たけで、特に支障はない。 また、回動し・・−(16)が第2解除レバー(2B)
のビン(ろ0)を2度以上M動しないようにするだめ、
ドア(1)の1開閉負動に、出力ギア(1・0が1回転
以上回動しないように、出力ギア(14)とセクタギア
(19a)とのギア比を適当に定めておくのがよい。 本究明は、ト述のような構成としであるので、次のよう
な効果を奏することができる。 (11哨除し・・−が作動位置となるのは、回動し・ぐ
−がに転15向に回動する初期の瞬間的な時間だけであ
るので、従来装置のように、解放し/り一や;との連係
手段に無駄な負荷が掛かることがなく、強度−1二及び
耐久性の一トですぐれている。 (2) )j−1屏放し・・′−が不作動位置への戻り
不良を起こしたとしても、閉扉時における回動レバーの
逆転Jj向への復帰回動時に、爪部が解除レバーを不作
動f!γ置に向けて押動するので、このような解除レバ
ーの戻り不良を解消することができ、有意義である。 なお、このときの爪部により解除レバーを不作動位置に
押動させる力は、上述の実施例における捩りばね(31
)の強さを変えることにより、調整することができる。 (3)本発明においては、従来のように、可動のアーム
に、解放し・ぐ−の連係手段であるアウターケース等を
正着する必要はない。解放し・・−の連係手段である上
述の実施例におけるアウターケース、すなわちガイド(
63)は、固定部であるドアのインナーパネルに正着す
ればよい。したがって、従来のように、このアウターケ
ースが作動の度毎に移動したり、撓曲したりすることは
なく、耐久性が損われたり、誤作動の原因とhつたりす
る恐れはない。 以上、本発明の実施例について説明したが、これら実施
例について幾多の設計上の変更が可能である。 例えば、上述の実施例における回動レバー(16)の爪
部に代えて回動レバー先端に、ドア内外方向を向く軸を
もってつめ部材を枢着し、このつめ部材が一力に同曲す
るとき解除レバーと係合し、他方に回・助するときは解
除し・・−と連係しないようにしてもよい。 このような構成としても、上述の実施例と同様な作+1
4、幼果を奏し得ることはもちろんである。
第1し1は、し′L來のロック解除装置を示す正面図、
第2図(−11、本発明の一実施例を備える自動車ドア
を、一部切欠して示す正面図、 第う図は、第2図の要部である解除装置のみを示す拡大
正面図、 肯′−4図1・↓、第6図のX−X線による横断面図、
第5図及び第6図は、第2図の作動を説明するだめの概
略11−面図である。 (1) ヒフターヒラ−(4)ドア (6)ストライカ (9)解放レバーtIOjモー
タ (12)減速器++ 31出力軸
(+4)出力ギアI(5)係合ビア 161
回動レバー(16a)爪部 (19)駆動板(
19a)セクターギア (25)取付板(27)第1解
除レバー (28)第2解除レバー(30)ピン
(32)ワイヤー(A) ドア開閉装置 (1
3)解除装置(c)ドアロック装置 429
第2図(−11、本発明の一実施例を備える自動車ドア
を、一部切欠して示す正面図、 第う図は、第2図の要部である解除装置のみを示す拡大
正面図、 肯′−4図1・↓、第6図のX−X線による横断面図、
第5図及び第6図は、第2図の作動を説明するだめの概
略11−面図である。 (1) ヒフターヒラ−(4)ドア (6)ストライカ (9)解放レバーtIOjモー
タ (12)減速器++ 31出力軸
(+4)出力ギアI(5)係合ビア 161
回動レバー(16a)爪部 (19)駆動板(
19a)セクターギア (25)取付板(27)第1解
除レバー (28)第2解除レバー(30)ピン
(32)ワイヤー(A) ドア開閉装置 (1
3)解除装置(c)ドアロック装置 429
Claims (1)
- ドア内に設けられた駆動板を減速器を介してモータに連
係し、該モータの回転力により前記駆動板を駆動させ、
該駆動板の駆動によりドアを強制的に開閉するようにし
た自動ドア開閉装置において、前記減速器の出力軸に回
動レバーを止着するとともに、ドアロックにおけるラッ
チの係止4k pQを解除させる解放レバーと、ドア内
に枢着さtl、かつ一端が前記回動し・く−の回動軌跡
内に突入する解除し・2−とを適宜の連係手段をもって
互いに連動可能に連係し、前記回動レバーの正転方向の
回動時に、前記回動レバーが解除レバーを激動してドア
ロックにおけるラッチの係止状態を解除し得るようにし
たことを特徴とする自動中相ドア開閉装置におけるロッ
ク解除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074577A JPS58191885A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 自動車用ドア開閉装置におけるロツク解除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074577A JPS58191885A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 自動車用ドア開閉装置におけるロツク解除装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191885A true JPS58191885A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=13551170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57074577A Pending JPS58191885A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 自動車用ドア開閉装置におけるロツク解除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191885A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622773U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 |
-
1982
- 1982-05-06 JP JP57074577A patent/JPS58191885A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622773U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 |
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