JPS58193207A - 伸長包装装置 - Google Patents

伸長包装装置

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JPS58193207A
JPS58193207A JP58070931A JP7093183A JPS58193207A JP S58193207 A JPS58193207 A JP S58193207A JP 58070931 A JP58070931 A JP 58070931A JP 7093183 A JP7093183 A JP 7093183A JP S58193207 A JPS58193207 A JP S58193207A
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frame
drive
base
shirring
belt
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JP58070931A
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ラデイスラブ・ステイ−ブン・カルピセツク
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B9/00Enclosing successive articles, or quantities of material, e.g. liquids or semiliquids, in flat, folded, or tubular webs of flexible sheet material; Subdividing filled flexible tubes to form packages
    • B65B9/10Enclosing successive articles, or quantities of material, in preformed tubular webs, or in webs formed into tubes around filling nozzles, e.g. extruded tubular webs
    • B65B9/13Enclosing successive articles, or quantities of material, in preformed tubular webs, or in webs formed into tubes around filling nozzles, e.g. extruded tubular webs the preformed tubular webs being supplied in a flattened state
    • B65B9/135Enclosing successive articles, or quantities of material, in preformed tubular webs, or in webs formed into tubes around filling nozzles, e.g. extruded tubular webs the preformed tubular webs being supplied in a flattened state for palletised loads

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
  • Storage Of Harvested Produce (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は1個の物品゛または7組の物品をプラスチッ
クフィルムで包装する装置に関する。独自の装置によシ
このような包装作業を行なうbくつかの商業的な方法が
める。
使用された方法の1つは収縮包装と呼ばれ、これはプラ
スチックフィルムの管または袋状体を用い、この管を製
造する際にそれを冷却工程において伸長状態K「保持」
するようにされている。袋状体は包装すべき物品または
1組の物品にゆるい被覆体としてかぶせられ、そして熱
を加えることによシ「保持」状態から解放される。結果
としてプラスチックフィルムは収縮し、それで1個また
は複数個の物品は弾性プラスチックフィルム包囲体で包
装される。
この方法を実施する機械が開発され、こうした機械の1
例は米国特許第≠、O4J、μ0/号明細誓に示されて
いる。この特許によれば%ある長さのプラスチックフィ
ルム管状体を、包装すべき物品よりも大きな横断面積を
有するひだ付き帯状体の形に形成し、そしてこの帯状体
を下降させて物品にかぶせ、ゆるい袋状体を形成する装
置が提案されている。さらにこの装置では、物品を天火
に入れるようにして熱を加え、プラスチックフィルムを
「保持」状態から解放する。こうしてプラスチックフィ
ルムは物品に対して収縮し、保護被覆体が形成される。
プラスチック包装という問題に対するこの解決法は熱を
用いねばならないという重大な不利益を有している。熱
の温度が極めて高くプラスチックが溶融する場合には、
結果としてフィルム被覆体の元の性質が破壊されてしま
う。またプラスチックが溶融するとそれが包装した(初
品に固着したシする。包装すべき1個または複数個の物
品がそれ自体プラスチックで被覆加工されていれば、外
装材料が物品包装材料に溶着する可能性がある。さらに
包装すべき物品内の製品が熱による影響を受けるという
他の問題もある。
前述した問題を解決するために伸長包装が開発された。
これは、7個または複数個の物品を張力を加えた状態の
プラスチックフィルム帯状体で包装するようにされてい
る。この結果包装作業を完了した場合、物品を包囲する
わずかに伸長した密着プラスチック包囲体を得ることが
できる。この方法では、張力を加えたプラスチックが物
品を包装する間に物品を安定した状態に保たねばならな
いという問題がある。′tた。物品をそれが包装される
ことのできるように回転させたシ、包装工程の一部とし
てプラスチックフィルムのロールヲ物品の周シに回転さ
せたりする問題もある。
上記理由により収縮包装方法も伸長包装方法も完全に満
足のいくものではなかった。
この発明は前述した収縮包装および伸長包装の問題点を
解決し、上記既知の方法のいずれかよシも速やかに包装
作業を行なうことができる。そして次の詳細な説明から
明らかな他の利益も得られる。この発明は主として提案
された包装方法を実施する装置に関し、従ってこの発明
は広義には伸長包装装置を有するものと説明することが
でき、そしてこの伸長包装装置は、ひだ付は装置および
この装置に取外しできるように支持された湾曲角部を備
える伸長可能な矩形フレームを有し、前記ひだ付は装置
がある長さのプラスチックフィルム管をひだ付き帯状体
として伸長可能な矩形フレームに配置し、伸長包装され
るべき1個の物品または1組の物品がフレームおよびフ
レーム上の帯状体を自由に通過するのに十分な大きさま
でフレームを伸長させることによって前記帯状体が伸長
され、伸長可能なフレームが各角部にほぼU字形のひだ
付は板組立体を有し、この組立体が、実質的に平行でか
つ前記フレームの位置する平面と直角の平面内にある帯
状体支持片と相互連結されたひだ付は板と、各ひだ付は
板に固定されたフレーム伸長用ねじと、各ねじに接続さ
れた駆動組立体と、各駆動組立体内に延びる駆動軸とで
構成され、前記ひだ付は板がフレームの周囲の外側に位
置しかつ帯状体支持片がフレームの周囲の内IIIIK
位置し。
前記ねじが、その縦方向軸線にそってフレームから離れ
るようにフレームの位置する平面と平行な共通の平面内
に延び、前記駆動組立体が全て支持部材に固定され、さ
らに前記駆動軸が駆動組立体を介してねじを駆動するよ
うにそのねじに接続され、また前記ひだ付は装着が、基
台と、この基台上の駆動装置と、駆動装置によシ駆動さ
れかつ各駆動軸と釈放可能に係合し、これによりフレー
ムがひだ付は装置に支持されるようにした基台上のv個
の動力取出部と、基台の上方に設けられる副基台と、副
基台を基台に接続する副基台昇降装置と、側基台上の駆
動装置と、この駆動装置と昇降装置との間の駆動接続部
と、副基台に取付けられる参個の可動なひだ付はベルト
支持部材と、ベルト支持部材を広げ、伸長可能なフレー
ムがひだ付は装置に取付けられる際にひだ付はベルトを
各ひだ付は板と接触させる押圧装置と、副基台駆動装置
に接続されたひだ付はベルト駆動部材とを有している。
次にこの発明の現在好ましい実施例を添付図面について
説明する。
図示されたようにひだ付は装置lおよびひだ付はフレー
ム3を有する移送装置コが設けられ、前記ひだ付はフレ
ーム3はひだ付は装置l上の作動位置から、包装すべき
荷物の上方の使用位置まで動くことができるように前記
移送装置−に取付けられている。作動中の工程は第一図
から最も良くわかるが、−2図に示された工程の詳細な
説明は前記装置/、λの詳細な説明の後に行なう。
ひだ付は装置ii/は主として、ひだ付はベル)jおよ
びフレーム伸長用駆動ヘッド乙のl!Kfjh装置を収
容する基台亭を有しているうガセット付管の形のプラス
チックフィルムのロールを支持する支持フレーム7が設
けられ、このフレーム7は管全多数の袋状体に変える横
方向封鎖線を有することができる。フィルムの供給端は
基台lの中心に配置されるように案内装置りを通過する
。基台弘は各々が車輪l/を支持する脚部IOで支持さ
れ、tた前方および後方脚部10を接続する案内レール
lλが設けられている。
基台参のカバーの下側には、ベルトjおよびヘッドtの
駆動装置を支持する副フレーム2乙が取付けられている
。駆動装置は第3.参図から最も良くわかるが、この装
置はベルトフグを介して遊び車/jに接続された賠lの
モータ13を有し、前記遊び車isは祠フレームコロに
固定された軸受に垂直軸線の周りに回転できるように取
付けられた軸14に固定されてし)る。軸/jに固定さ
れた小径スプロケツ)/7はチェーン/Iに係合され、
このチェーンitは軸、2Q(第3図参照)のスプロケ
ット/2の周りを通過してベルトjを次のようKして駆
動するようにされている。
各ベル)jは軸−コに固定された2個のプーリ2/、2
/aK支持され、前記軸2λは各々を一対のリンクλl
によ如支持された一対の離隔部材23に回転できるよう
に取付けられ、そしてリンクコグの全ては副フレーム、
24に固定された部埜コ!に接続されている。従って部
材λ3.コl。
コjは平行リンク組立体を形成し、この組立体は矢印A
の方向に前方および後方に移動することができる。ベル
)jおよびプーリλ/aは歯の付いたものが好ましい、
軸20は自在継手(図示されてbないが総体的に符号2
7で示されてbる)およびかさ歯車コtを介してプーリ
ノ/atl−駆動している。ばねコタは平行リンク徂立
体にばね力を加え、また停止部材32は部材コ3と係合
することにより、ばね力の作用方向における平行リンク
組立体の運動を制限する。このような組立体は1側設け
られ、それらは第1図かられかるように基台μの各角部
に1つずつ設置されてhる。
副フレームλtは符号30で示された3個の昇降ねじ(
第3図参照)に取付けられている。ねじ30の上端は副
フレーム2乙に固定された支持部材31に回転できるよ
うに支持され、またねじ30に設けられたカラーは支持
部材31におけるねじの軸方向運動を防止するようにさ
れている。ねじ30の下端は基台lに固定されたブラケ
ットのねじ孔内に取付けられている。各ねじ30にはス
プロケット33が取付けられておシ、前記チェーンit
はこのスプロケット330周りをも通過するようにされ
ている。従ってモータ13はベルトl弘を介してプーリ
/jを駆動し、またスプロケット17はチェーン/Iを
駆動することになり、そしてそのチェーン/Iはスプロ
ケットlりと係合することでベルトjを駆動する。チェ
ーン/Iはスプロケット33と係合することによって昇
降ねじ30を回転させ、それで副フレーム2tを装置の
基台弘に対して上昇させるか、またはモータ13の回転
を逆にした場合には副フレーム2tを下降させる。昇降
ねじ30のピッチ、様々なスプロケット寸法の比および
かさ歯車、2Irの歯車比は後述するひだ付は特性を得
るように互いに関連して決められる。
基台lに収容された他の駆動装置は駆動軸に固定された
プーリ3j全備えたモータ3≠を有し。
゛またベル)JAはブーIJ J jをプーリ37に接
続し、このプーリ37は垂直軸線の周シに回転できるよ
うに取付けられた軸3tに固定されている。
軸3tに固定されたスプロケット3りはチェーン弘Oと
係合し、このチェーンlOは遊び車+L/および軸13
に固定されたスゾロケツ)#jの周りを通過し、そして
前記軸グ3は駆動ヘラPtを駆動するようにそのヘラh
% t、に連結されているつ駆動ヘッドtはひだ付はフ
レーム組立体3の部分を形成する軸4’jの被駆動端l
/−≠を受けるカップ形のものである。好ましい駆動装
置は軸グjに直径方向に対向して設けられたP−ム形端
部を有する、2個の突出部と、これらの突出部に係合す
るようにカップ内に直置方向に対向して設けられたP−
ム形端部を有する突出部とから構成され、それら突出部
の形状および突出部の位置する小さな弓形空間によって
軸ゲタの端部弘グはカップを内に容易に挿入することが
できる。
ひだ付はフレーム3は基台ダに取付けらnるようにさ扛
ている。このフレーム3は直角に曲げられた2本の外方
管状部材lItを有し、とnらは2個の同様なしかしよ
り小さな直径を有する部材q7と伸縮自在に係合してい
る。部材Qi<、4’7は各角部に設けら扛るブラケッ
トを有し、とnらはベルト、tt−間に通せるように十
分に離隔して配置さfll、2個の支持片+、rから成
る。支持片グざの後方には、そnらに連結部材、toに
よp接続さnたひだ付は板q2が設けら扛ている。板t
ieの内面Tは摩擦を最小とするようにテフロン加工さ
扛。
またフレーム部材fj 、Q7は同じ理由で被覆加工、
めっき処理および(または研摩処理さ扛る。
注目さ扛るべきことは2部材ダ1.グアの最外面は支持
片atの位置する平面の内側に位置することである(第
1,4図参照)、この関係は、プラスチック材料のひだ
付!袋状体tそ牡がひだを付けらnた後でもひだ付はフ
レーム上に保持することを意味する。理解さnるように
、支持片ダlの周りにあるひだ付き袋状体は部材ダA、
4I7fr越えて後方にわずかに伸長しなけnばならな
い・部材9J、4’7が支持片atと同じ平面内にある
場合のように、袋状体を伸長させる必要がない時には、
グラスチック材料は予め伸長した状llIを得るために
部材グに、グアを越えて「クリープ」する。
板<<Pは図示さ扛たようにボールソケット形接Wr、
FM材−3; /によってフレーム伸長ねじSコ(第3
図参照)に接続され、こ扛らのねじSコはかさ歯車S3
を介して軸q5に接続さnている。かさ歯車は歯車箱s
q内に収納さn、軸jコは保護管j、を内に設けら扛で
いる。(第1図参照)。明らかなこトハ、チェーンto
がモータ3ケによって駆動されてヘッド7Kj夛軸4t
S、Sコが駆動さ扛ることで、ひだ付はフレーム3はモ
ータ31iLの回転方向を選択することにより伸長また
は収縮する結果となる。
ひだ付はフレーム3は歯車箱syの固定さ扛る内用がセ
ット板を備えた取付フレームを有している。ひだ付はフ
レーム3はU字形フレーム−t9に固定された2本の直
立部材j7によって支持さnている。フレームS?の2
本の脚部10は車4/で端部を支持さn、また脚部10
にはノ個の位置決め部材J、2が設けらn、、案内レー
ル7.2と係合することにより基台亭に対してアーチ形
フレームS?を横方向に中心法めするようにさ扛ている
またフレームS9を縦方向に位置決めするため取付用フ
レームΔ3には1図示さ扛ていない衝合板が設けらn、
前記フレームt3はプラスチック材料保持フレームすな
わち支持フレーム7′の直立部材と衝合するようにされ
ている(第1図参照)。
直立部材S7は次のように昇降する支柱を伸縮自在に収
納している(第7〜lO図参照)。U字形フレーム伸長
の基部jzはモータΔグを支持し。
このモータ≦ケは歯車ぶよを介して、基部Sぶに回転で
きるLうに支持さt”した駆動軸にlを駆動する。軸に
ぶに固足さnたスズロケットJ7はチェーンにtによっ
て直立部材j7の基部になるスズロケットtyに接続さ
nている。スズロケットz2と対になったスズロケット
j?、の周りを通る無端チェーン70は、[立部材j7
の上方に延びてその上端のスズロケット7/の周pヶ通
過する。
各チェーン70の一方の端部は符号73で示さ扛た箇所
で内側支柱7λに固定さ扛ており、この結果チェーン7
0が移動した場合内側支柱7λは。
上下端をそ扛ぞ扛組になった車74’、7!;で支持さ
扛た直立部材57内を昇降することができる。
内側支柱7コと、こnに係合する組になった車77.7
gで支持さnたトロリ7ぶとの間にはワイヤローゾ接続
部が設けらnている。ワイヤローシフ2は一端で直立部
材j7の上端の符号10で示さrt、た箇所に我付けら
扛、そして内側支柱7コ上のブーIJ J’ /の周り
を通るように下方に延びている。さらにこのワイヤロー
シフ?は内側支柱?−の上端のプーリ♂λの周りを通る
ように上方に延び、その後下方に延びて他端が再び直立
部材j7の上端の符号ざOで示さ扛た箇所に固定される
ようにされている。
ワイヤローゾの上方走行部7り1はトロリ7≦上の板ざ
3に形成さ扛た孔を通過するが、この走行部7Faには
持上げブロックざダが固定さ扛てlり いる。ブロックざlは端部を先細にしたヘッドlSを持
つ第2図に示さ1.た形状を有し、前記ヘッドg5の下
側にti屑部と7を形成するテーパ部分ざtが設けら1
.でいる。トμす74には一対のL字形腕gざが設けら
tL、こnらtま第7図に示さ扛たように動く?:、と
ができるよう同動取付けさ扛ており、そして腕itの終
端部1:ヘッド&’sの下側に位置決めさnて第7図に
おけるト(y +7の一部の部分拡大図に示されたよう
Vcs  ヘッドざSから離扛る位置に向けて回動で^
るようにされている。腕1rざはトロ+77 jのサド
ルyiyc摺動自在に取付けら扛た制御ロッド?0によ
pピンタコを介して回動ビンgvの周pに回動さ扛、前
記ビン?−は制御ロッド9コをレバー腕rzに接続する
ようにさnている。制御棒70はトロIJ 7 jが下
降して制御棒90の最下端が基台亭の衝−ft部材り3
と係合すると、上方に動かさむ、る。
ひだ付はフレームJの上昇運動はモータj4(を作動す
ることで開始さ扛る。こ扛によりスゾロケツ)+9.j
り畠が回転してチェーン70を動か0 すが、このチェーン70に内側支柱7.2が固定さnて
いるため内側支柱7.2は上昇し始める。?−の内側支
柱7.2の運動によってワイヤローシフ?のトロ+77
 Jよや下側の部分長さが短かくなル、またトロ+77
 Jより上側の部分の長さが長くなり、そ扛でブロック
♂グは板JrJの下側に係合する一層高い位置に動かさ
れ、こnにより持上げ力がトロIJ 7 、<に加えら
扛る。この結果、トロIJ 7 Jに固定さ牡たひだ付
はフレーム3は上昇し、軸1jはヘッドtから離脱する
。トロリ74の上昇はひだ付はフレーム3が所望程度上
昇した際に終了する。注目さnるべきことは、トロリ7
1が上昇した場合には制御棒90がそれを下方に動かす
衝合部材73から離乳る↓うに上昇し、またレノモー腕
ざgが制御棒?0に固定さ扛ているためそ扛らがビン2
コの周りに回動し、そしてレノモー腕trの自由端部が
持上げブロックざダの肩部17の下側に係合することで
ある。
下降運動の際にはモータtyは逆回転で作動さn、そし
て内側支柱およびトロリは重力に工9落下する。しかし
ながら後述するように、下向きの力がひだ付はフレーム
Jに加えら扛て包装作業中にプラスチック材料をひだ付
はフレーム3から引きはがすため、持−Eげブロック1
4Iの肩部g7は第2図に示さnたようにレノモー腕r
zの端部に支持される。肩部17とレバー腕IIとの保
合を外すととは軸ダjがヘッドtK嵌合する前に行なわ
扛るようにさnるが、これは衝合部材93と制御棒90
の端部との保合を位置を次めることによシ達成さ扛る。
内側支柱7Jはレバー腕zrによって持上げブロック解
放位置の下側へ短距離下降され、モータ44Iへの電力
の供給は適当なリミット予イツチにより自動的に中断さ
nることかできる。
同様なスイッチはひだ付はフレーム3の移動を制限する
のに用いることができる。
一度ひだ付はフレーム3が基台ダを越えるように上昇す
ると、移送装置コはプラスチック材料のひだ付き袋状体
全対象ゆにかぶせる使用位置に。
取手Hによって動かすことができる。
前述した装置の使用方法は次の通りである。#IJa図
はひだ付は装置/の作動位置におけるひだ付はフレーム
を示し、この状態ではひだ付はフレーム3は直立部材よ
7内のワイヤロープ77から解放さ扛、歯車箱1+の軸
qsの被駆動端ダグはヘッドJVc嵌合している。次に
グラスチック材料がロールtカ諷ら繰出さn、その開放
端はひだ付はフレーム3の周囲に配置さ扛る。この後、
プラスチック材料の開放端はひだ付はフレーム30周り
に下方に引出さn、(支持片+、r間に突出する)ベル
トsとひだ付は板q9の面Tとの間に保持さ扛る(第、
2b図参照)。
操作部C(第1図参照)によってモータ/3は第1の方
向に付勢さfl、、こnKjcベルトSは第3−図に示
さ扛たように反時計方向に移動さγL、またこれと同時
に持上げねじ30が回転して副フレーム、2jを基台グ
に対して上昇させる。この結果第3図に示さ扛たように
、N合することのない一連のひだPが形成さn−る。ひ
だを付けるためのベルトの供給速度および副フレーム、
2Jの昇降速度はひだが重合しないように調整さnる。
重合した3 いだが形成された場合には、ひだ付きプラスチック14
yP4をひだ付はフレームからはがすのが困難となる。
ひだ付は作業は、所定量のプラスチック材料を支持片q
♂の周シのひだ付はフレーム3にひだ付き帯状体として
配置し、その後でひだ付はフレーム3上のプラスチック
材料をロールgから分離しく第−C図参照)、プラスチ
ック材料の袋体の閉止端をひだ付はフレーム3の上部を
横切って延びるようにするまで続けら扛る。
第−C図はま友次の作業をも示してお夕、そこではモー
タ3りをヘッドtおよび軸tys、sコを回転さぜるよ
うに付勢し、そしてひだ付はフレーム3を伸長させてメ
ソレット上の荷物の横断面の大きさより大きな所足の寸
法にするようにさ扛ている。
第2d図は、ひだ付はフレーム3を上昇させて軸ysの
端部り夕をヘッドtから解放する移送工程を示している
第20図は、包装工@を開始する前にひだ付け+21 フレーム3をノぐレットおよび荷物上に十分に上昇させ
て保持する状態を示している。
第Jf図は包装工程を示し、ここではひだ付はフレーム
3は下降され、プラスチック材料の袋体の閉止端が荷物
の上部に位置することでグラスチック材料はフレームが
下降するにつitてフレームからけがさn、、そ扛で袋
体を荷物にかぶせるLうにさitでいる。プラスチック
材料の袋体はフレーム3により加えられる伸長力ηλら
解放されるとすぐに、非伸長状態となるように収縮し始
める。パレット上の荷物の横断面が袋体の非伸長時にお
ける横断面よりも大きいため、袋体は荷物の周Qを密着
して包囲する皮膜として形成さnibように荷物に対し
て収縮する。ひだ付はフレーム3は、プラスチック材料
の袋体がひだ付はフレームJから完全に分離するまで下
降し、袋体の長さはその終端が・ぞレットの下面の縁部
を覆うようなものが好ましい。このことを容易にしかつ
プラスチック材料の袋体をひだ付はフレームから容易に
分離できるようにするため、ノぞレットはノぞレットよ
りも横断面が小さい立上刃台に支持さ扛るのが好ましい
プラスチック材料の袋体をはがした後、ひだ付はフレー
ムは上昇し、基台を上の開始位置へ戻さ扛る。
ひだ付は装置および移送装置の制御はこの発明の好まし
い装置に結合さn、そしてそ扛らは支持フレーム7の上
部から移送装置の上昇位置へ延びる空気ケーブルによっ
て互いに接続されている。
移送装置の使用について説明したが、理解されることは
ひだ付はフレームを手動で使用ステーションまで運ぶこ
とができるということである。従って移送装置の使用は
ひだ付はフレームt−取扱う好ましい方式″″cToる
と考えら扛、この発明の装置の本質ではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は伸長包装作業を容易にする任意の移送装置を有
する仁の発明の装置の斜視図でおり、第、2d図は伸長
可能なフレーム上である長さのプラスチック材料にひだ
を付0る第1の作業における第1図の装置のれゆj1示
し、第16図は第1図に示さ扛た第1の作業におけるそ
の後の工程を示し、第Jc図はひだ付は作業が完了した
後伸長可能なフレームを伸長させる状態を示し、第、2
d図はプラスチックフィルムの伸長した帯状体を備えた
伸長可能なフレームを使用位置へ動かす任倉の移送装置
の使用状態を示し、第Je図はプラスチックフィルムの
帯状体分備えた伸長可能なフレームを。 包装すべき荷物の上方の位置へ上昇させる状態を示し、
第21図は伸長したプラスチック材料をフレームからは
がし、包装すべき荷物に対して収縮させて荷物の周りを
覆う緊密な包囲体を形成する下降作業における伸長可能
なフレーム?示し、第3図はひだ付はベルト全支持する
ひだ付は装置の副基台組立体ケ示す第1図の■−U+線
にそう概略断面図であル、第ダ図は伸長可能なフレーム
を伸長させる駆動装置を支持するひだ付は装置の基台を
示す第7図のIV−IV線にそう概略断面図であり。 第S図はひだ付はベルトと伸長可能なフレームとの相互
関係を示す副基台の角部組立体を示す第を図のV−VI
ljにそう断面図で1L第を図は角部7 組立体の平面図であり、第7図は移送装置の支柱全下降
させた状態を示す部分立面図であり、第1図は移送装置
の支柱會上昇させた状態を示す第7図と同様な部分立面
図であり、第2図は移送装置の支柱に対してトロIJ 
li上昇させる駆動装置の部分図であり、さらに謝10
図は支柱を除去した上部を備える移送装置の斜視図であ
る。 /・・・ひだ伺は装置、コ・・・移送装置、3・・・ひ
だ付はフレーム、4I・・・基台、3・−・ひだ付はベ
ルト、ぶ…駆動ヘッド、  /J、、?4’・・・モー
タ2.24・・・hJ 7レーム2.29・・・ばね、
aO・・・昇降ねじ、グl。 q7・・・管状部4Ah”ざ・・・支持片、弘?・・・
ひだ伺は板、jコ・・・ねじ、Sダ・・・爾車箱、P・
・・ひだ。 コl FIG、 3 FIG、 4 55− 手続補正書(方式) 昭和58年5月27日 特許庁長官殿 ■、小事件表示 昭和58年 特許願 第 70931号2、発明の名称 伸長包装装置 3、補正をする者 事件との関係   特許出願人 氏 名  ラブイスラブ・ステイーブン・カルビセック
4、代理人 〒105住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号物産
ビル別館 電話(591) 0261図       

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t ひだ付は装置およびこの装置に取外しできるように
    支持された湾曲角部を備える伸長可能な矩形フレームを
    有し、前記ひだ付は装置が6.L長さのプラスチックフ
    ィルム管をひだ付き帯状体として伸長可能な矩形フレー
    ムに配置し、伸長包装されるべき1個の物品または1組
    の物品がフレームおよびフレーム上の帯状体を自由に通
    過するのに十分な大きさまでフレームを伸長させること
    によって前記帯状体が伸長され、伸長可能なフレームが
    各角部にほぼU字形のひだ付は板組立体を有し、この組
    立体が、実質的に平行でかつ前記フレームの位置する平
    面と直角の平面内にある帯状体支持片と相互連結された
    ひだ付は板と、各ひだ付は板に固定されたフレーム伸長
    用ねじと、各ねじに接続された駆動組立体と、各駆動組
    立体内に延びる駆動軸とで構成され、前記ひだ付は板が
    フレームの周囲の外側に位置しかつ帯状体支持片がフレ
    ームの周囲の内側VC位置し、前記ねじが、その縦方向
    軸線にそってフレームから離れるようにフレームの位置
    する平面と平行々共通の平面内に延び、前記駆動組立体
    が全て支持部材に固定され、さらに前記駆動軸が駆動組
    立体を介してねじを駆動するようにそのねじに接続され
    、また前記ひだ付は装置が、基台と、この基台上の駆動
    装置と、駆動装置により駆動されかつ各駆動軸と釈放可
    能に係合し、これによシフレームがひだ付は装置に支持
    されるようKした基台上のり個の動力取出部と、基台の
    上方に設けられる副基台と、副基台を基台に接続する副
    基台昇降装置と、側基台上の駆動装置と、この駆動装置
    と昇降装置との間の駆動接続部と、副基台に取付けられ
    る1個の可能なひだ付け(ルト支持部材と、(ルト支持
    部材を広げ、伸長可能なフレームがひだ付は装置に取付
    けら1れる際にひだ付はベルトを各ひだ付は板と接触さ
    せる抑圧装置と、副基台駆動装置に接続されたひだ付は
    ベルト駆動部材とを有することを特徴とする伸長包装装
    置。 2 伸長可能な矩形フレームが、直角な2本の脚部を各
    々備えたび個の部材を有し、隣接するフレーム部材の脚
    部の端部が互いに伸縮自在に係合する特許請求の範囲第
    1項に記載の伸長包装装置。 3 各駆動装置が一対のかさ歯車を有し、一方の歯車が
    前記ねじの1つと係合するねじ孔を有し、他方のかさ歯
    車が前記駆動軸の1つに接続される特許請求の範囲第1
    項に記載の伸長包装装置。 仏 ひだ付は装置のひだ付はベルトがそれぞれ2個のジ
    ーりに支持され、これらのプーリがベルトを各ひだ付は
    ベルトに向ってまたはそこから離れるようKする平行リ
    ンク運動によって副基台に取付けられる特許請求の範囲
    第1項に記載の伸長包装装置。 ま 伸長可能なフレームの各角部における帯状体支持部
    材が2本の支柱を有し、またひだ付はベルトが支柱の間
    を通ってひだ付は板に支持されるような幅のものである
    特許請求の範囲第1項に記載の伸長包装装置。 t ひだ付は装置の動力取出部が内側突出部を備えたソ
    ケットを有し、駆動軸がソケット内に進入する場合前記
    突出部が駆動組立体の駆動軸上の突出部と係合する特許
    請求の範囲第1項に記載の伸長包装装置。 Z 副基台昇降装置が、副基台に回転するが軸方向には
    移動しないように取付けられかつ基台のナツト装置にね
    じ込まれた3本の昇降ねじを有し、スジロケットが昇降
    ねじに固定され、チェーンと相互連結される特許請求の
    範囲第1項に記載の伸長包装装置。 g 伸長可能なフレームの移送装置を組合せて有し、こ
    の移送装置が%λ本の外側支柱を備えた可動台と、各外
    側支柱に伸縮自在に取付けられた内側支柱と、各内側支
    柱を昇降させるように取付けられたトロリと、伸長可能
    なフレームの支持部材とトロリとの間の固定部材と、内
    側支柱を外側支柱に対して昇降させ、かつこれと同時に
    トロリを内側支柱に対して昇降させる支持部材上昇装置
    とを有する特許請求の範囲第1IJ4に記載の伸長包装
    装置。 2 支持部材上昇装置が各支柱組立体に対する第1の可
    撓性駆動部材と、移送りcilに設けられる駆動装置と
    、第一の可撓性駆動部材と、トロリに設けられる釈放可
    能な掛は金装置と、一対の可動腕に接続される制御棒と
    、ひだ付けve[lK設けられた衝撃板とを有し、前記
    第1の駆動部材が外側支柱の上下端の上下の回転可能な
    支持部材の周りを通シ、またその端部で内側支柱に固定
    されて内側支柱を外側支柱に対して昇降させ、前記駆動
    装置が前記第1の駆動部材を駆動し、前記第2の駆動部
    材が内側支柱に取付けられた上下の回転可能な支持部材
    の周如を通ってその端部で外側支柱に固定され、またト
    ロリの衝合面に形成された開口部を通過し、前記掛は金
    装置が前記衝合面と一対の可動腕との間に第一の駆動部
    材の駆動片を釈放できるように保持し、さらに前記衝撃
    板が支柱組立体の制御棒と並置され、駆動組立体の駆動
    軸をひだ付は装置の動力取出部と係合させる位置に伸長
    可能なフレームが下降する場合可動腕が駆動片を釈放す
    るようにする特+t’f 814求の範囲第r項に記載
    の伸長包装装置。
JP58070931A 1982-04-23 1983-04-23 伸長包装装置 Pending JPS58193207A (ja)

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