JPS58209221A - A−d変換装置 - Google Patents
A−d変換装置Info
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- JPS58209221A JPS58209221A JP9329382A JP9329382A JPS58209221A JP S58209221 A JPS58209221 A JP S58209221A JP 9329382 A JP9329382 A JP 9329382A JP 9329382 A JP9329382 A JP 9329382A JP S58209221 A JPS58209221 A JP S58209221A
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- circuit
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- voltage
- waveform
- switch
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Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/12—Analogue/digital converters
- H03M1/50—Analogue/digital converters with intermediate conversion to time interval
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明にブリッジ回路における変動量を検出してデジタ
ル魚に変換するA−D変換装置に関する。
ル魚に変換するA−D変換装置に関する。
従来のA−Di換装置、例えばロードセルを使用した秤
装置においては、ブリッジ回路の2つの出力端から出力
される差電圧を直接に2i&分方式などを使った積分回
路によりデジタル蓋に変換する方式で8シ、この従来方
式においてはブリッジ回路に加える供給電源、すなわち
A−D変換装置の基準電源の電源変動がA−D変換出力
に影響を及ぼしてしまうので該電源変動を極力小さくし
なければならない。
装置においては、ブリッジ回路の2つの出力端から出力
される差電圧を直接に2i&分方式などを使った積分回
路によりデジタル蓋に変換する方式で8シ、この従来方
式においてはブリッジ回路に加える供給電源、すなわち
A−D変換装置の基準電源の電源変動がA−D変換出力
に影響を及ぼしてしまうので該電源変動を極力小さくし
なければならない。
又、積分用のコンデンサは誘電吸収又は漏れ電流などが
原因となり出力の直線性を低下させ、さらにカウント用
のクロック発振器の発振周波数の発振N度が要求される
等の欠点がある。
原因となり出力の直線性を低下させ、さらにカウント用
のクロック発振器の発振周波数の発振N度が要求される
等の欠点がある。
上記の欠点を解消するためには高M度の高価な部品、例
えばオペレーションアンプ、積分コンデンサ、規準電源
などを使用しなければならないとともにアナログ回路の
調整が必要となシ、調整性に劣る不具合を生ずることと
なる。
えばオペレーションアンプ、積分コンデンサ、規準電源
などを使用しなければならないとともにアナログ回路の
調整が必要となシ、調整性に劣る不具合を生ずることと
なる。
本発明は斯る従来不具合を解消して、精度及び機能性に
優れた安価なA−D変換装置を提供せんとすることを目
的とするもので、歪検出素子を有し荷重等を抵抗値の変
化として検出するブリクジ回路と、前記回路の2つの出
力端にスイッチを介して接続しブリッジ回路の出力電圧
から平均電圧を検出し出力する制御回路と、鋸讃状阪形
を出力する発振回路と、前記制御回路から出力する平均
電圧及び発振回路から出力する鋸歯状波形に基づいて電
圧レベルの時間比率を出力する比較回路と、比較回路の
出力により前記2つの出力端を交互に切換える前記スイ
ッチとよシ々ることを%黴とする。
優れた安価なA−D変換装置を提供せんとすることを目
的とするもので、歪検出素子を有し荷重等を抵抗値の変
化として検出するブリクジ回路と、前記回路の2つの出
力端にスイッチを介して接続しブリッジ回路の出力電圧
から平均電圧を検出し出力する制御回路と、鋸讃状阪形
を出力する発振回路と、前記制御回路から出力する平均
電圧及び発振回路から出力する鋸歯状波形に基づいて電
圧レベルの時間比率を出力する比較回路と、比較回路の
出力により前記2つの出力端を交互に切換える前記スイ
ッチとよシ々ることを%黴とする。
上記制御回路から出力する平均電圧とは、ブリッジ回路
の2つの出力端から出力する出力電圧の単純平均値をい
うものではなく、積分回路等によシ各出力電圧と出力時
間を乗算した演算値の平均値をいう。
の2つの出力端から出力する出力電圧の単純平均値をい
うものではなく、積分回路等によシ各出力電圧と出力時
間を乗算した演算値の平均値をいう。
本発明の実施例を図面によシ説明すれば、第1図は装置
のブロック図を示し、図において(4)はブリッジ回路
、俤)は制御回路、(C)は発振回路、(2)は比較回
路、(6)はスイッチ、CF′)はカウンタである。
のブロック図を示し、図において(4)はブリッジ回路
、俤)は制御回路、(C)は発振回路、(2)は比較回
路、(6)はスイッチ、CF′)はカウンタである。
ブリッジ回路(4)は例えば秤のロードセルであシ、該
回路を構成する4辺の各辺に夫々、歪検出素子である抵
抗(RzXRxXR2XRz)を設けである。
回路を構成する4辺の各辺に夫々、歪検出素子である抵
抗(RzXRxXR2XRz)を設けである。
ブリッジ回路(4)の出力端(a)(b)…1にはスイ
ッチ(匂を介在させ、このスイッチ(ト)をブrして谷
出力端(a)Φ)を制御回路(B)に接続する。
ッチ(匂を介在させ、このスイッチ(ト)をブrして谷
出力端(a)Φ)を制御回路(B)に接続する。
尚、図の(1)tj増幅器である。
ブリッジ回路(4)の接続点(c)(d)には足電圧源
(2)を印加した場合を示し、その印加電圧(7)によ
シ出力端(a)(b)にu I = V/R□+ R2
なる一定の電流カニ流れる。
(2)を印加した場合を示し、その印加電圧(7)によ
シ出力端(a)(b)にu I = V/R□+ R2
なる一定の電流カニ流れる。
ロードセルに荷重が加わるとブリッジ回路(4)はその
抵抗(R1) (R2)が荷重に応じて変化し、これに
よシ出力端(a)(b)の出力電圧(Va )(Vb
)が変化し、前記スイッチ(6)によ多制御される出力
時間(tlXt2)のあいだ該電圧(Va )(Vb
)を制御回路(B)へ出力する。
抵抗(R1) (R2)が荷重に応じて変化し、これに
よシ出力端(a)(b)の出力電圧(Va )(Vb
)が変化し、前記スイッチ(6)によ多制御される出力
時間(tlXt2)のあいだ該電圧(Va )(Vb
)を制御回路(B)へ出力する。
制御回路の)は第2図又は第3図に示す如き積分要素(
3Jを含む回路であって、該要素(3)中の、(4)は
積分用コンデンサ、(5)は抵抗である。
3Jを含む回路であって、該要素(3)中の、(4)は
積分用コンデンサ、(5)は抵抗である。
又、第2図及び第3図における(7)は微分回路、(8
)は比例回路でろり、(6)は増幅器である。
)は比例回路でろり、(6)は増幅器である。
上記制御回路(B)は前記ブリッジ回!M!(4)の出
力端(a)(b)から出力する出力電圧(Va ) (
Vb )よシその平均電圧(vc)を検出し出力するも
のである。
力端(a)(b)から出力する出力電圧(Va ) (
Vb )よシその平均電圧(vc)を検出し出力するも
のである。
すなわち、回路中)の積分要素(3)によう、入力され
た出力電圧(Va XVb )と出力時間(tl)(C
2)の策算値(va−tl、■b−t2)が等しくなっ
たところの電圧(vc)t−検出し、それを平均電圧と
して出力する。
た出力電圧(Va XVb )と出力時間(tl)(C
2)の策算値(va−tl、■b−t2)が等しくなっ
たところの電圧(vc)t−検出し、それを平均電圧と
して出力する。
制御回路(B)中における前記微分要素(7)、比例回
路(8)は前記平均電圧(Vc )の収束を早める機能
を有する。
路(8)は前記平均電圧(Vc )の収束を早める機能
を有する。
発振回路(C)は第4図に示す鋸歯状の波形(c)を出
力し比較回路(2)に入力させるもので、その1波形の
周期を(t)(t = t1+tz )とする。
力し比較回路(2)に入力させるもので、その1波形の
周期を(t)(t = t1+tz )とする。
比較回路の)は制御回路中)及び発振回路(C) K接
続し、両回路ω)(C)より送信される平均電圧(VC
)と鋸歯状波形(c)とを合成比較しく第4図)、これ
によシ1波形(c)の周期(1)において、波形(c)
の初期点(C1)から平均電圧(Vc )が波形と交差
するレベル時点(C2)までの時間(tl)及び前記晩
点(C2)から終期点、すなわち次の波形の初期点(C
1)までの時間(C2)を検出し時間比幅信号ψ)とし
て出力する。
続し、両回路ω)(C)より送信される平均電圧(VC
)と鋸歯状波形(c)とを合成比較しく第4図)、これ
によシ1波形(c)の周期(1)において、波形(c)
の初期点(C1)から平均電圧(Vc )が波形と交差
するレベル時点(C2)までの時間(tl)及び前記晩
点(C2)から終期点、すなわち次の波形の初期点(C
1)までの時間(C2)を検出し時間比幅信号ψ)とし
て出力する。
すなわち、比較回路の)はブリッジ回路(4)の抵抗変
化として出力される平均電圧(VC)をそのレベルに応
じた各時間(t1+ tz)としてに挨し出力するもの
でるる。
化として出力される平均電圧(VC)をそのレベルに応
じた各時間(t1+ tz)としてに挨し出力するもの
でるる。
スイッチ(6)は前記比較回路(ロ)の時間比幅信号ψ
)の出力する毎に切換動作をし、これによシブリッジ回
路(4)の出力端(a)(b)を順次交互に制御回路0
3)に検出された前記時間(tl)(C2)宛接続して
、その゛間出力電圧(Va )(Vb)を出力させるよ
うにする。
)の出力する毎に切換動作をし、これによシブリッジ回
路(4)の出力端(a)(b)を順次交互に制御回路0
3)に検出された前記時間(tl)(C2)宛接続して
、その゛間出力電圧(Va )(Vb)を出力させるよ
うにする。
而して、ロードセルに荷重が加わると上記の出力動作を
繰返すが、電圧変化が平衡状態に達した時には、制御回
路ω)に於いて次式、 (R−ΔR) I−h = (R十ΔR)I・C2の算
式が成立する。尚、R=R1+R2,ΔRは抵抗変化量
である。
繰返すが、電圧変化が平衡状態に達した時には、制御回
路ω)に於いて次式、 (R−ΔR) I−h = (R十ΔR)I・C2の算
式が成立する。尚、R=R1+R2,ΔRは抵抗変化量
である。
上式より、ΔR=R弓(tltz)/R−I(tl+t
z)=(L+ −tz >/ t ・・・・・・・(
A式)すなわち、ロードセルにかかる荷重は比較回路C
D)から出力する時間(tIXtz)の関数として変換
されることと々る。
z)=(L+ −tz >/ t ・・・・・・・(
A式)すなわち、ロードセルにかかる荷重は比較回路C
D)から出力する時間(tIXtz)の関数として変換
されることと々る。
上記時間(tl Xt2)の時間比幅信号Φ)はカウン
タC)によシ時間(tlXt2)が夫々計数され、その
後に演算回路(−示せず)VCよシ上記A式に基づいた
演算が行なわれ、その演算値を基に、表示回路に荷重と
して表示される。
タC)によシ時間(tlXt2)が夫々計数され、その
後に演算回路(−示せず)VCよシ上記A式に基づいた
演算が行なわれ、その演算値を基に、表示回路に荷重と
して表示される。
尚、上記実施例は定電圧源(2)を供給電源とした場合
を示したが、該電源に定電流源を使用する場合も同様に
変換動作管する。
を示したが、該電源に定電流源を使用する場合も同様に
変換動作管する。
本発明は鋲止の如く構成し、制御回路によシブリッジ回
路の出力電圧から平均電圧を比例比較方式によって検出
するようにしたので、電圧又は電流の変動要因が互いに
相殺され、出力精度を高めることができる。
路の出力電圧から平均電圧を比例比較方式によって検出
するようにしたので、電圧又は電流の変動要因が互いに
相殺され、出力精度を高めることができる。
又、比較4回路の出力をブリッジ回路の出力端にフィー
ドバックさせスイッチの切換え動作をさせるようにした
ので、制御回路におけるコンデンサの誘電吸収が補正さ
れ、出力の直線性が保持され、さらにクロックの発振a
度は鋸菌状歯形の1周期以内で安定していれば温度変化
等によって長時間に2ける変化においてはA−D変換精
度には影智しない。
ドバックさせスイッチの切換え動作をさせるようにした
ので、制御回路におけるコンデンサの誘電吸収が補正さ
れ、出力の直線性が保持され、さらにクロックの発振a
度は鋸菌状歯形の1周期以内で安定していれば温度変化
等によって長時間に2ける変化においてはA−D変換精
度には影智しない。
従って、変換装置の精度を高め、高価な補正部品を不要
にして高精度、安価な装置を提供し得る。
にして高精度、安価な装置を提供し得る。
第1図は本発明装置のブロック図、第2図は制御回路図
、箱3図は変形例の制御回路図、taJ4図は比較回路
の動作を示す波形図である。 図中、(4)はブリッジ回路、(ロ))申)は出力端、
(R1)(R2)は抵抗、ω)は制御回路、(C)は発
振回路、[F])は比較回路、[F])はスイッチ、(
VaXVb)は出力電圧、(VC)は平均電圧、(1)
は波形周期、(tx )(t2)は電圧レベルの時間比
率である。 手続補正書 昭和57年 7月?臼 1、事件の表示 昭和57年特許願第93293号 2、発明の名称 A−D変換装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人氏名(名称
) 株式会社寺岡精工 4、代理人 住 所 東京都文京区白山5丁目14番7号昭和
年 月 日 6、補正の対象 明細書全文及び図面企図 7、補正の内容
、箱3図は変形例の制御回路図、taJ4図は比較回路
の動作を示す波形図である。 図中、(4)はブリッジ回路、(ロ))申)は出力端、
(R1)(R2)は抵抗、ω)は制御回路、(C)は発
振回路、[F])は比較回路、[F])はスイッチ、(
VaXVb)は出力電圧、(VC)は平均電圧、(1)
は波形周期、(tx )(t2)は電圧レベルの時間比
率である。 手続補正書 昭和57年 7月?臼 1、事件の表示 昭和57年特許願第93293号 2、発明の名称 A−D変換装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人氏名(名称
) 株式会社寺岡精工 4、代理人 住 所 東京都文京区白山5丁目14番7号昭和
年 月 日 6、補正の対象 明細書全文及び図面企図 7、補正の内容
Claims (1)
- 歪検出素子を有し荷重を抵抗値の変化として検出するブ
リッジ回路と、前記回路の2つの出力端にスイッチを介
して接続しブリッジ回路の出力電圧から平均電圧を検出
し出力する制御回路と、鋸歯状波形を出力する発振回路
と、前記制御回路から出力する平8電圧及び発振回路か
ら出力する鋸歯状波形に基づいて前記波形1周期におけ
る電圧レベルと波形との又差する間の各時間を出力する
比較回路と、比較回路の出力により前記2つの出力端を
交互に切換える前記スイッチとよりなるA−D変換装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9329382A JPS58209221A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | A−d変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9329382A JPS58209221A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | A−d変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58209221A true JPS58209221A (ja) | 1983-12-06 |
Family
ID=14078331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9329382A Pending JPS58209221A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | A−d変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58209221A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255463A (en) * | 1975-10-31 | 1977-05-06 | Fairchild Camera Instr Co | Single slope detection analoggtoodigital converter |
| JPS566528A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-23 | Nec Corp | Signal converter |
-
1982
- 1982-05-31 JP JP9329382A patent/JPS58209221A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255463A (en) * | 1975-10-31 | 1977-05-06 | Fairchild Camera Instr Co | Single slope detection analoggtoodigital converter |
| JPS566528A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-23 | Nec Corp | Signal converter |
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