JPS5825261A - 半導体集積回路装置の製造方法 - Google Patents
半導体集積回路装置の製造方法Info
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- JPS5825261A JPS5825261A JP57120802A JP12080282A JPS5825261A JP S5825261 A JPS5825261 A JP S5825261A JP 57120802 A JP57120802 A JP 57120802A JP 12080282 A JP12080282 A JP 12080282A JP S5825261 A JPS5825261 A JP S5825261A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
- H10B12/30—DRAM devices comprising one-transistor - one-capacitor [1T-1C] memory cells
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体集積回路装置OII造方法kかかり、と
くに直列トランジスタの構造OIl造方法に関する。
くに直列トランジスタの構造OIl造方法に関する。
半導体メモリは従来のコアメモリと比較して高適応等が
可能であることtIX轡黴で性能に関しては古くからそ
の優位性が認められていたが夷俵**ビットaleの価
格等OIIでコアメ篭りに一歩譲っていた。ところがX
5HX技術の進歩によ勤チップ当)O集積度が飛躍的に
増大し、そO結果コスF的に4従東のコアメモリに充分
対抗で11ゐ所まで発展して11九。
可能であることtIX轡黴で性能に関しては古くからそ
の優位性が認められていたが夷俵**ビットaleの価
格等OIIでコアメ篭りに一歩譲っていた。ところがX
5HX技術の進歩によ勤チップ当)O集積度が飛躍的に
増大し、そO結果コスF的に4従東のコアメモリに充分
対抗で11ゐ所まで発展して11九。
本発明は上述の如く高密度化が工0メ490有用性を増
すという基本的な傾向にかんが拳、セルの機能なそζな
う事なくよ)小さい寸法會実現する九めO構造41K直
列トランジスタの構造を得るための有効壜製造方法を提
供しようとす為ものである。
すという基本的な傾向にかんが拳、セルの機能なそζな
う事なくよ)小さい寸法會実現する九めO構造41K直
列トランジスタの構造を得るための有効壜製造方法を提
供しようとす為ものである。
従来も直列トランジスタ構造は九とえば轡企昭4〒−4
saaxl会@に示畜れている。しかしこの構造は−w
E1のゲート電極と自己整壷釣にノース領域が形成書れ
ていないためにゲート電極との間O寄生容量が問題とな
勤かり十分な高密度化は計れない、これは第10ゲート
電極の一端部近傍に自己整合的と9−ス領域を形成する
すなわち@lOゲート電極をマスクとして半導体基II
に逆導電層の不純物を導入すると、この第1のゲート電
極の他端部近傍にもドレイン領域が形成されてしまい。
saaxl会@に示畜れている。しかしこの構造は−w
E1のゲート電極と自己整壷釣にノース領域が形成書れ
ていないためにゲート電極との間O寄生容量が問題とな
勤かり十分な高密度化は計れない、これは第10ゲート
電極の一端部近傍に自己整合的と9−ス領域を形成する
すなわち@lOゲート電極をマスクとして半導体基II
に逆導電層の不純物を導入すると、この第1のゲート電
極の他端部近傍にもドレイン領域が形成されてしまい。
したがって所定の直列トランジスタ構造が得られないか
らである。
らである。
したがって本発明の特徴は、−導電瓢の半導体基板の所
定表面領域上に薄い絶縁属を形成する工程と、紋薄い絶
縁膜上に第1の電極を形状形成する工程と、骸第10電
極をマスクとして前記半導体基1[K逆導電層の不純物
を導入す為工1と、骸第1の電極の一部を除去する工程
と、残余せる誼第10電極の表面に熱酸化膜管形成すみ
工程と。
定表面領域上に薄い絶縁属を形成する工程と、紋薄い絶
縁膜上に第1の電極を形状形成する工程と、骸第10電
極をマスクとして前記半導体基1[K逆導電層の不純物
を導入す為工1と、骸第1の電極の一部を除去する工程
と、残余せる誼第10電極の表面に熱酸化膜管形成すみ
工程と。
前記第10電極が除去された個所を含んで位置し、かつ
該熱酸化膜を介して諌残余せる第1の電極に接して第2
0電極を形成する工1とを含む半導体集積回路装置の製
造方法にある。
該熱酸化膜を介して諌残余せる第1の電極に接して第2
0電極を形成する工1とを含む半導体集積回路装置の製
造方法にある。
このように本発明は、始めに人動な第10電極を形成し
これをマスクとして不純物領域を形成ししかる後にヒの
第1の電極の一部を除去して、この除去した部分K11
lO電極を形成するという新しい発想に基づく。
これをマスクとして不純物領域を形成ししかる後にヒの
第1の電極の一部を除去して、この除去した部分K11
lO電極を形成するという新しい発想に基づく。
?−oような方法を用いれば電極と不純物領域と0間の
寄生容量を小とし、高集積度の装置が害鳥に得られるこ
ととなる。
寄生容量を小とし、高集積度の装置が害鳥に得られるこ
ととなる。
次に本発明が適用されゐ半導体集積回路装置の一例を説
明する。
明する。
第1図は3素子セルの回路図であ)、書き込トランジス
タQ1.読み出しトランジスタq、及び情報記憶トラン
ジスタq、から威ゐ、書き込、読み出しトランジスタQ
* # Qaはそれヤれのゲートを書自込アドレス線l
、読み出しアドレス線2に接続されこれによって駆動さ
れる。情報はディジット線及びトランジスタQl を経
てトランジスタQs のゲート電極に電荷として供給さ
れる。トランジスタq1 がオフ状態になった後トラ
ンジスタq、のゲート電極に電荷があるかないかで記憶
内容が決tb、それはトランジスタ魁がオン状態かオフ
状態かに反映される。読み出しはトランジスタ魁をオン
状態にする事によ)、ディジット線表トランジスタQv
及びq、を通して電流が流れるか否かで検出されゐ。
タQ1.読み出しトランジスタq、及び情報記憶トラン
ジスタq、から威ゐ、書き込、読み出しトランジスタQ
* # Qaはそれヤれのゲートを書自込アドレス線l
、読み出しアドレス線2に接続されこれによって駆動さ
れる。情報はディジット線及びトランジスタQl を経
てトランジスタQs のゲート電極に電荷として供給さ
れる。トランジスタq1 がオフ状態になった後トラ
ンジスタq、のゲート電極に電荷があるかないかで記憶
内容が決tb、それはトランジスタ魁がオン状態かオフ
状態かに反映される。読み出しはトランジスタ魁をオン
状態にする事によ)、ディジット線表トランジスタQv
及びq、を通して電流が流れるか否かで検出されゐ。
即ち書き込みのときにトランジスタq、を通じてトラン
ジスタq、のゲートに電荷が与えられていればトランジ
スタQ、はオンの状態に保持されるから読み小時にトラ
ンジスタ魁 をオンに駆動するとディジット線3−トラ
ンジスタ魁−Q―を通じて電流が流れる。一方書き込み
時にトランジスタq、を通じてトランジスタQ、のゲー
トに電荷が与えられなければこの電流は流れない、従っ
てこの電流−IIX#lれるかどうかくよってflJr
OJの記憶出力が得られるものである。
ジスタq、のゲートに電荷が与えられていればトランジ
スタQ、はオンの状態に保持されるから読み小時にトラ
ンジスタ魁 をオンに駆動するとディジット線3−トラ
ンジスタ魁−Q―を通じて電流が流れる。一方書き込み
時にトランジスタq、を通じてトランジスタQ、のゲー
トに電荷が与えられなければこの電流は流れない、従っ
てこの電流−IIX#lれるかどうかくよってflJr
OJの記憶出力が得られるものである。
3素子ダイナ建ツクメモリはこのように動作するもので
あるが、第2@はこの3素子ダイナ建プクメ毫りを工0
化し九場合の例を示す、第amムは平面図を示し、同図
Bは第3図のX −X’線上の断面図である。
あるが、第2@はこの3素子ダイナ建プクメ毫りを工0
化し九場合の例を示す、第amムは平面図を示し、同図
Bは第3図のX −X’線上の断面図である。
第1図で示した接地電極番とディジット線3は単結晶半
導体基板5に形成したこれとは逆導電層の拡散領域4′
及び3′にて形成され書會込アドレス線1′、読み出し
アドレス線3′をアルζニウム電線で構成する。トラン
ジスタQs * Qv * Ql Oゲート電極はそれ
ぞれ11,12.13であゐ、即ちトランジスタq、O
ゲート電I’llはアドレス$ 27と一体に形成され
、トランジスタQv のゲート電極12は読出アドレス
線2′と一体に形成され。
導体基板5に形成したこれとは逆導電層の拡散領域4′
及び3′にて形成され書會込アドレス線1′、読み出し
アドレス線3′をアルζニウム電線で構成する。トラン
ジスタQs * Qv * Ql Oゲート電極はそれ
ぞれ11,12.13であゐ、即ちトランジスタq、O
ゲート電I’llはアドレス$ 27と一体に形成され
、トランジスタQv のゲート電極12は読出アドレス
線2′と一体に形成され。
トランジスタq、のゲート電極13はトランジスタ船
のソース領域6に@絖される。トランジスタq、のソー
ス領域は接地電極として形成した拡散領域4′が兼用さ
れ、これは表面上に形成され九IlI地導体用Oアル1
−ウム電線フに接続され為。
のソース領域6に@絖される。トランジスタq、のソー
ス領域は接地電極として形成した拡散領域4′が兼用さ
れ、これは表面上に形成され九IlI地導体用Oアル1
−ウム電線フに接続され為。
通常行なわれる。従来の構成ではトランジスタ魁及びQ
s O直列結合に要す為寸法でメモリ竜ルO大きさが
決まる。即ちトランジスタQ* −Qaのゲート電極部
4xg、xsの領域3′と4′を結ぶ方向の長さ及びゲ
ート電極1mと13t−分離すゐKllする寸法との和
でディジタ) II !S’と接地一番′の間隔が決ま
)、それがメモリセルの大きSを決めゐ。
s O直列結合に要す為寸法でメモリ竜ルO大きさが
決まる。即ちトランジスタQ* −Qaのゲート電極部
4xg、xsの領域3′と4′を結ぶ方向の長さ及びゲ
ート電極1mと13t−分離すゐKllする寸法との和
でディジタ) II !S’と接地一番′の間隔が決ま
)、それがメモリセルの大きSを決めゐ。
次にこの発明が適用されゐ例を第5図ム、BK示す、直
列結合された2つのトランジスメQ−禦* Qaの中間
の拡散層1.sを省略し、そのゲート電極な互に絶縁層
を介して並設し、斯くしてトランジスタQ* s Qs
の占める面積を小さくしようとするものである。
列結合された2つのトランジスメQ−禦* Qaの中間
の拡散層1.sを省略し、そのゲート電極な互に絶縁層
を介して並設し、斯くしてトランジスタQ* s Qs
の占める面積を小さくしようとするものである。
第3図は第1図の回路に適用した場合を示す。
同図中ムは平面図、Bは断面図である。配線巾。
間隔などは第2図と同じであ為。
第31ElilCJiPいては単結晶半導体基1[15
の一方の面に臨んでζO半導体基板6の導電型とは逆導
電型の拡散領域3′と番′を設けゐ。この拡散領域3′
と4′は先に説明したディジット線と接地電極に相当す
る。との拡散領域3′と4′の間の基@ S O面上に
所要の厚さを有するゲート絶縁層19を被着形成し、こ
のゲート絶縁層19の上面に拡散領域3′と4′を結ぶ
方向に亙に絶縁されたゲート電極12と15を並役す1
本めである。ゲート電極12はアル5二りムで形成し、
これはトランジスタq、のゲート電極として使われ、ゲ
ート電極13は例えば多結晶シリコンで形成され、これ
はトランジスタQv f)ゲート電極として使われる。
の一方の面に臨んでζO半導体基板6の導電型とは逆導
電型の拡散領域3′と番′を設けゐ。この拡散領域3′
と4′は先に説明したディジット線と接地電極に相当す
る。との拡散領域3′と4′の間の基@ S O面上に
所要の厚さを有するゲート絶縁層19を被着形成し、こ
のゲート絶縁層19の上面に拡散領域3′と4′を結ぶ
方向に亙に絶縁されたゲート電極12と15を並役す1
本めである。ゲート電極12はアル5二りムで形成し、
これはトランジスタq、のゲート電極として使われ、ゲ
ート電極13は例えば多結晶シリコンで形成され、これ
はトランジスタQv f)ゲート電極として使われる。
ζO第5図にシいては、ゲート絶縁層19上に先ず多結
晶シリコンによってトランジスタCps Oゲート電極
13を形成し、そのゲート電極13上を例えば熱酸化或
は陽極酸化によつて酸化膜14にて被い、その後アルオ
ニつ五によるトランジスタ魁のゲート電極1mを形成す
為、この場合アル1−ウム電極1mはその一部がゲート
電極ls上に重なるように形成するを可とする。このよ
うに重なり部分を持つととにようてゲート電極1カの形
成位置が多少ズしてもゲート電極18とIIsとの間が
酸化膜140厚み以上に間隔が生ずることもなく両ゲー
ト電極l怠と150rRを絶縁を保うた状態で可及的に
近接して形成できるものである。
晶シリコンによってトランジスタCps Oゲート電極
13を形成し、そのゲート電極13上を例えば熱酸化或
は陽極酸化によつて酸化膜14にて被い、その後アルオ
ニつ五によるトランジスタ魁のゲート電極1mを形成す
為、この場合アル1−ウム電極1mはその一部がゲート
電極ls上に重なるように形成するを可とする。このよ
うに重なり部分を持つととにようてゲート電極1カの形
成位置が多少ズしてもゲート電極18とIIsとの間が
酸化膜140厚み以上に間隔が生ずることもなく両ゲー
ト電極l怠と150rRを絶縁を保うた状態で可及的に
近接して形成できるものである。
ζOように構成するととによってトランジスタ魁は拡散
領域S′をドレインとし電極13をゲート電極とし、ま
たトランジスタQsはドレインを拡散領域S′とし、電
極15をゲート電極とする。
領域S′をドレインとし電極13をゲート電極とし、ま
たトランジスタQsはドレインを拡散領域S′とし、電
極15をゲート電極とする。
このように2つの互に直列接続されるトランジスタQ*
t cLaO共通両端に相当する拡散領域を省略する
ことによル、その結果第1■と比較すれば明らかな様に
メ4 リセルO面積は約半分11mK縮小で1為。
t cLaO共通両端に相当する拡散領域を省略する
ことによル、その結果第1■と比較すれば明らかな様に
メ4 リセルO面積は約半分11mK縮小で1為。
次に本発明の実施例管第4mで説明す為。
まず第4IIムに示す如く単結晶半導体基板6の一方0
11t*Ifl厚い酸化膜18で被い、その後トランジ
スタのソース、ドレイン、チャンネル部を飽括すゐ領域
O酸化膜18を除来し、この部分にゲート蒙化IElG
を成長させる。畜らにその上に全11K)ランジスタq
、のゲート電極用多結晶シリコyすなわち第1の電極を
成長させ所定の電極ISO形に威岸す為。
11t*Ifl厚い酸化膜18で被い、その後トランジ
スタのソース、ドレイン、チャンネル部を飽括すゐ領域
O酸化膜18を除来し、この部分にゲート蒙化IElG
を成長させる。畜らにその上に全11K)ランジスタq
、のゲート電極用多結晶シリコyすなわち第1の電極を
成長させ所定の電極ISO形に威岸す為。
次に第4図BK示す如くポリシリーン電極1sをiメク
にして酸化膜19をエツチングし不純物領域8′と4′
を作成する。
にして酸化膜19をエツチングし不純物領域8′と4′
を作成する。
次に第4110に示す如く熱酸化によ勤ポリシリコン電
極1s及び拡散不純物領域S′と4′の表面を酸化膜1
4でおおう。
極1s及び拡散不純物領域S′と4′の表面を酸化膜1
4でおおう。
次に第4111DK示す様にフォトレジスト法によ〕第
10電@18〇一部を除去し、トランジスタ魁 のチャ
ンネル部分となゐ基I[表両20會開口する。最後に熱
酸化によ)開口llm6にゲート酸化膜jail威長さ
せ、叉、残金すb第1の電極lsO側表曹に熱酸化膜を
設けその上にアルR&りムによゐゲート電極1禽すなわ
ち第3の電極を設けて製作を完了する。
10電@18〇一部を除去し、トランジスタ魁 のチャ
ンネル部分となゐ基I[表両20會開口する。最後に熱
酸化によ)開口llm6にゲート酸化膜jail威長さ
せ、叉、残金すb第1の電極lsO側表曹に熱酸化膜を
設けその上にアルR&りムによゐゲート電極1禽すなわ
ち第3の電極を設けて製作を完了する。
第LIEはS素子メ噌リセルを示す回路■である。
第3園はS素子メ49七ルの一例O平菖■シよび漸面図
である。第S■は本発ll0II論例によ)作られ九S
素子メモリセルO千wIlおよび新画−であゐ。第4!
Ilは本発−の実施例を示す新曹閣であゐ。 Qs t Qs :亙に直列接続されたトランジスタ。 5:単結晶半導体基板、 5′、4/@拡散領域、1m
。 13:ゲート電極、19:ゲート絶縁層。 茅1 珂 v−2日
である。第S■は本発ll0II論例によ)作られ九S
素子メモリセルO千wIlおよび新画−であゐ。第4!
Ilは本発−の実施例を示す新曹閣であゐ。 Qs t Qs :亙に直列接続されたトランジスタ。 5:単結晶半導体基板、 5′、4/@拡散領域、1m
。 13:ゲート電極、19:ゲート絶縁層。 茅1 珂 v−2日
Claims (1)
- 一導電璽の半導体基板の所定表面領域上に薄い絶縁膜を
形成すゐ工種と、皺薄す絶縁膜上に第1の電極を形状形
成する工種と、該第10電極をマスクとして前記半導体
基1[K逆導電渥の不純物を導入する工程と、誼第1の
電極〇一部を除去する工程と、残余せゐ誼s10電極6
表Wk熱酸化膜を形成すゐ工種と、前記第10電極が除
去された個所を含んで位置しかつ諌熱酸化膜を介して該
残余せる第14D電極に*L、て第2の電極を形成する
工種とを含むことを特徴とする半導体集積回路装置の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120802A JPS5857911B2 (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 半導体集積回路装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120802A JPS5857911B2 (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 半導体集積回路装置の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49129222A Division JPS5154789A (ja) | 1974-11-09 | 1974-11-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825261A true JPS5825261A (ja) | 1983-02-15 |
| JPS5857911B2 JPS5857911B2 (ja) | 1983-12-22 |
Family
ID=14795347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57120802A Expired JPS5857911B2 (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 半導体集積回路装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857911B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0673071A3 (en) * | 1994-03-11 | 1995-12-20 | Waferscale Integration Inc | EEPROM flash memory and EPROM matrices. |
| US5623443A (en) * | 1994-03-11 | 1997-04-22 | Waferscale Integration, Inc. | Scalable EPROM array with thick and thin non-field oxide gate insulators |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6895650B2 (ja) | 2017-10-10 | 2021-06-30 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 通信用ハーネス及び中継コネクタ |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP57120802A patent/JPS5857911B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0673071A3 (en) * | 1994-03-11 | 1995-12-20 | Waferscale Integration Inc | EEPROM flash memory and EPROM matrices. |
| US5623443A (en) * | 1994-03-11 | 1997-04-22 | Waferscale Integration, Inc. | Scalable EPROM array with thick and thin non-field oxide gate insulators |
| US5910016A (en) * | 1994-03-11 | 1999-06-08 | Waferscale Integration, Inc. | Scalable EPROM array |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5857911B2 (ja) | 1983-12-22 |
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