JPS5833523A - 車両に使用される動力伝達装置 - Google Patents
車両に使用される動力伝達装置Info
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- JPS5833523A JPS5833523A JP13061481A JP13061481A JPS5833523A JP S5833523 A JPS5833523 A JP S5833523A JP 13061481 A JP13061481 A JP 13061481A JP 13061481 A JP13061481 A JP 13061481A JP S5833523 A JPS5833523 A JP S5833523A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- gear
- shaft
- transmission
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/04—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing
- B60K17/06—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing of change-speed gearing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明け、原動機として内燃機関を使用する車両の動
力伝達装置、さらに詳述するカらは、歯車変速機おJ:
びクラッチ装置、殊に、メカニカル・クラッチを4ni
iλ、手動操作および自動操作を可能にする車両の動力
伝達装置に関する。
力伝達装置、さらに詳述するカらは、歯車変速機おJ:
びクラッチ装置、殊に、メカニカル・クラッチを4ni
iλ、手動操作および自動操作を可能にする車両の動力
伝達装置に関する。
寸だ、後述する内容が容易に理解され、的確に押握され
るよう、簡潔に述べる々らば、この発明の車両に使用さ
れる動力伝達装置は、歯車変速機、クラッチ装置、変速
レバーを備えた手動変速操作系統、クラッチ・4ダルお
よび踏力倍増器を備えたクラッチ・操作系統、その歯車
変速機のシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパ
ワー・シフト・アクチュエータ、そのパワー・シフト・
アクチュエータのだめのセレクト・コントロール・バル
ブ、その手動変速操作系統に配置されたパワー・カップ
リング、およびその踏力倍増器およびセレクト・コント
ロール・パルブヲ動作り、 制御する自動変速操作系統
を含み、その変速レバーがギヤ・シフト・ダイヤグラム
の自動の位1(Auto)にあるか否かによって、その
手動変速操作系統、自動変速操作系統、およびパワー・
カップリングで、その歯車変速機およびクラッチ装置を
手動操(17) 作および自動操作するものである。
るよう、簡潔に述べる々らば、この発明の車両に使用さ
れる動力伝達装置は、歯車変速機、クラッチ装置、変速
レバーを備えた手動変速操作系統、クラッチ・4ダルお
よび踏力倍増器を備えたクラッチ・操作系統、その歯車
変速機のシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパ
ワー・シフト・アクチュエータ、そのパワー・シフト・
アクチュエータのだめのセレクト・コントロール・バル
ブ、その手動変速操作系統に配置されたパワー・カップ
リング、およびその踏力倍増器およびセレクト・コント
ロール・パルブヲ動作り、 制御する自動変速操作系統
を含み、その変速レバーがギヤ・シフト・ダイヤグラム
の自動の位1(Auto)にあるか否かによって、その
手動変速操作系統、自動変速操作系統、およびパワー・
カップリングで、その歯車変速機およびクラッチ装置を
手動操(17) 作および自動操作するものである。
今日、ドライバーにとって、自動車の運転上の困難性と
して、歯車噛合せ変換のだめの変速レバーの操作および
クラッチによる動力継続のだめのクラッチ・4ダルの操
作が挙げられ、それらの操作をドライバーから解放し、
ドライバーの肉体的精神的疲労を軽減するために、自動
変速機が開発され、実用化されてきている。
して、歯車噛合せ変換のだめの変速レバーの操作および
クラッチによる動力継続のだめのクラッチ・4ダルの操
作が挙げられ、それらの操作をドライバーから解放し、
ドライバーの肉体的精神的疲労を軽減するために、自動
変速機が開発され、実用化されてきている。
その自動変速機は、主として、フルイド・カップリング
若しくは、トルク・コンバータとゾラネタリ・ギヤとの
絹み合わせからなり、油圧で切り換え操作するもので、
迅速、かつ、円滑な変速操作が可能であるとしても、寿
命や耐久性に問題があり、また、変速機による性能の向
上、燃費の経済性、製作のだめの低コスト々どの観点よ
りして不十分である。
若しくは、トルク・コンバータとゾラネタリ・ギヤとの
絹み合わせからなり、油圧で切り換え操作するもので、
迅速、かつ、円滑な変速操作が可能であるとしても、寿
命や耐久性に問題があり、また、変速機による性能の向
上、燃費の経済性、製作のだめの低コスト々どの観点よ
りして不十分である。
この発明の目的は、市街地におけるような車両の走行条
件において、車両の運転における歯車噛合せ変換のだめ
の変速レバーの操作およびクラッゲによる動力断続のだ
めのクラッチ・被ダルの操(18) 作をドライバーから解放可能にし、ドライバーの肉体的
精神的疲労を軽減することに併せて、迅速、かつ、円滑
な自動変速操作を可能にし、原動機として内燃機関ゲ吏
月け゛る車両の特性に合わせた理想的な運転を可Rトに
する車両に使用される動力伝達装置の提供にある。
件において、車両の運転における歯車噛合せ変換のだめ
の変速レバーの操作およびクラッゲによる動力断続のだ
めのクラッチ・被ダルの操(18) 作をドライバーから解放可能にし、ドライバーの肉体的
精神的疲労を軽減することに併せて、迅速、かつ、円滑
な自動変速操作を可能にし、原動機として内燃機関ゲ吏
月け゛る車両の特性に合わせた理想的な運転を可Rトに
する車両に使用される動力伝達装置の提供にある。
この発明の他の目的は、寿命や耐久性に優れ、寸だ、変
速機による性能を向上し、燃費の経済性を向上し、さら
に、低コストで製作を可能にする車両に使用される動力
伝達装置の捺倶にある。
速機による性能を向上し、燃費の経済性を向上し、さら
に、低コストで製作を可能にする車両に使用される動力
伝達装置の捺倶にある。
この発明のさらに他の目的は、不整地、急な登りおよび
降り坂におけるような、また、急発進のよう外車両の走
行条件に伴なって要求される特異な運転操作に対応する
ために手動変速操作を可能にする車両に使用される動力
伝達装置の提供にある。
降り坂におけるような、また、急発進のよう外車両の走
行条件に伴なって要求される特異な運転操作に対応する
ために手動変速操作を可能にする車両に使用される動力
伝達装置の提供にある。
それらの課題のために、この発明は、先ず、入力1li
i、副軸、および出力ill、それら入力軸、副軸およ
び出力11111を歯車噛合可能にする複数の歯車、複
数のシフト・フォーク・シャフトなどよりなるその歯車
変速機の入力il+と内燃機関の出カク911との間に
配置されるクラッチ装置と、 変速レバt4n8え、ソのシフト・フォーク・シャフト
を動かす手動変速操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装置などよ−りなるクラッ
チ操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動がす複数のパワー
・シフト・アクチュエータノー、流体圧源からその・や
クー・シフト・アクチュエータに加f:E流体を選択的
に供給し、n1制御する中レフト拳コントロール・パル
フト、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケゞ−1・の自動の位
置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、その
手動変速操作系統に配置された・やクー・カップリング
と、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にあるとき、負荷、車両の速度、その内燃
機関の特性などに応じて、流体圧源がらその踏力補助装
置に加圧流体を供給し、制御し、さらに、流体圧源から
そのパワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給
するように、そのセレクト・フントロール・バルブを動
作し、制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置に構成すること
であり、寸だ、 入力軸、副軸、および出力側1、それら入力軸。
i、副軸、および出力ill、それら入力軸、副軸およ
び出力11111を歯車噛合可能にする複数の歯車、複
数のシフト・フォーク・シャフトなどよりなるその歯車
変速機の入力il+と内燃機関の出カク911との間に
配置されるクラッチ装置と、 変速レバt4n8え、ソのシフト・フォーク・シャフト
を動かす手動変速操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装置などよ−りなるクラッ
チ操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動がす複数のパワー
・シフト・アクチュエータノー、流体圧源からその・や
クー・シフト・アクチュエータに加f:E流体を選択的
に供給し、n1制御する中レフト拳コントロール・パル
フト、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケゞ−1・の自動の位
置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、その
手動変速操作系統に配置された・やクー・カップリング
と、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にあるとき、負荷、車両の速度、その内燃
機関の特性などに応じて、流体圧源がらその踏力補助装
置に加圧流体を供給し、制御し、さらに、流体圧源から
そのパワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給
するように、そのセレクト・フントロール・バルブを動
作し、制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置に構成すること
であり、寸だ、 入力軸、副軸、および出力側1、それら入力軸。
副軸および出力it!1+を歯車噛合可能にする複数の
歯車、複数のシフト・フォーク・シャフトなどよりなる
歯車変速機と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸とのn41
に配置されるクラッチ装置と、変速レバーを備え、その
シフト・フォーク・シャフトを動かす手動変速操作系統
と、 クラッチ・4ダル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパワー
・シフト・アクチュエータと、流体圧源からそのノ9ク
ー・シフト・アクチュエ(21) 一タに加圧流体を選択的に供給し、制御する中レフト慟
コントロールーパルフ、l−1 その変速レバーの動きをそのシフト・フォーク・シャフ
トに接続し、かつ、しゃ断可能にして、その手動変速操
作系統に配置されたパワー・カップリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にある々き、そのシフト・フォーク・シャ
フトへの変速レバーの動きを1−や断スるように、流体
圧源からその・ぞクー・カップリングへの加圧流体を制
御し、寸だ、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性々
どに応じて、鮨1体圧源がらその踏力補助装置に加圧流
体を供給し、測値1し、さらに、流体圧源からその・や
クー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給するよ
うに、そのセレクト・コントロール・パルプを動作し、
制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置に構成すること
である。
歯車、複数のシフト・フォーク・シャフトなどよりなる
歯車変速機と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸とのn41
に配置されるクラッチ装置と、変速レバーを備え、その
シフト・フォーク・シャフトを動かす手動変速操作系統
と、 クラッチ・4ダル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパワー
・シフト・アクチュエータと、流体圧源からそのノ9ク
ー・シフト・アクチュエ(21) 一タに加圧流体を選択的に供給し、制御する中レフト慟
コントロールーパルフ、l−1 その変速レバーの動きをそのシフト・フォーク・シャフ
トに接続し、かつ、しゃ断可能にして、その手動変速操
作系統に配置されたパワー・カップリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にある々き、そのシフト・フォーク・シャ
フトへの変速レバーの動きを1−や断スるように、流体
圧源からその・ぞクー・カップリングへの加圧流体を制
御し、寸だ、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性々
どに応じて、鮨1体圧源がらその踏力補助装置に加圧流
体を供給し、測値1し、さらに、流体圧源からその・や
クー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給するよ
うに、そのセレクト・コントロール・パルプを動作し、
制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置に構成すること
である。
そのように構成されるとの発明の車両に使用さく22)
れる動力伝達装置に」二つて得られる諸利便は、ドライ
バーが車両連転」−の困難性としての変速1ツバ−操作
およびクラッチ・硬ダル操作から解放され、そハ2ら操
作による肉体的精神的疲労から解放され、ドライバーの
疲労に原因する事故が回避され、変速操作が自動的に、
しかも、迅速、かつ、円滑に行なわれるととd:勿論の
とと、内燃機関を原動機にする車両にとって、その車両
の特性に合わせたITI!想的り運転が自動的に行々わ
れること、さらには、歯車変速機運転、す六わち、負荷
、車速、内燃機関のM滴データに基づいた運転が自動的
に行なわれること、さらには、歯車変速機を使用するの
で、寿命や面1久性が優れ、寸だ、その変速機による4
〈1°能が向上され、燃費の経済性が向上され、加乏て
、製作コス]・が低減されることである。さらに、この
発明の車両の動力伝達装置による111便は、車両の走
行条件に伴庁っで要求される特異な運転、例えば、急発
進のために、手動操作に切り替ジ、先ず、クラッチをし
ゃ断し、加速ペダルを最大に踏み込み、内燃機関を高回
転にしておいて、そのクラッチを徐々に接続することが
可能になり、’!k、内燃機関のアイドリング時に、手
動でクラッチがしゃ断n]能になるので、内燃機関の始
動運転が円滑に行なわねることであり、そのように、必
夾な場合、ドライバーの意志が反映され、内燃機関を原
動機にする車両の特性が発揮されることである。
バーが車両連転」−の困難性としての変速1ツバ−操作
およびクラッチ・硬ダル操作から解放され、そハ2ら操
作による肉体的精神的疲労から解放され、ドライバーの
疲労に原因する事故が回避され、変速操作が自動的に、
しかも、迅速、かつ、円滑に行なわれるととd:勿論の
とと、内燃機関を原動機にする車両にとって、その車両
の特性に合わせたITI!想的り運転が自動的に行々わ
れること、さらには、歯車変速機運転、す六わち、負荷
、車速、内燃機関のM滴データに基づいた運転が自動的
に行なわれること、さらには、歯車変速機を使用するの
で、寿命や面1久性が優れ、寸だ、その変速機による4
〈1°能が向上され、燃費の経済性が向上され、加乏て
、製作コス]・が低減されることである。さらに、この
発明の車両の動力伝達装置による111便は、車両の走
行条件に伴庁っで要求される特異な運転、例えば、急発
進のために、手動操作に切り替ジ、先ず、クラッチをし
ゃ断し、加速ペダルを最大に踏み込み、内燃機関を高回
転にしておいて、そのクラッチを徐々に接続することが
可能になり、’!k、内燃機関のアイドリング時に、手
動でクラッチがしゃ断n]能になるので、内燃機関の始
動運転が円滑に行なわねることであり、そのように、必
夾な場合、ドライバーの意志が反映され、内燃機関を原
動機にする車両の特性が発揮されることである。
そのような訳で、確かに、この発明d1、トラック、パ
ス、トラクタおよびトレーラ、ダンゾ車、タンク311
、自走クレーン、ミギザ車、粉粒体運搬沖、塵芥中、コ
ンクリート・ポンプ車、作業者などの動力伝達装置とし
て有用であり、殊に、長距離輸送するトラック、パス、
および、トラックおよびトレーラの動力伝達装置として
用いるに適している。すなわち、そのような車両におい
て、この発明し11その車両の走行条件に応じて、内燃
機関の動力を車輪に伝達する手段どして用いるのに適し
ている。
ス、トラクタおよびトレーラ、ダンゾ車、タンク311
、自走クレーン、ミギザ車、粉粒体運搬沖、塵芥中、コ
ンクリート・ポンプ車、作業者などの動力伝達装置とし
て有用であり、殊に、長距離輸送するトラック、パス、
および、トラックおよびトレーラの動力伝達装置として
用いるに適している。すなわち、そのような車両におい
て、この発明し11その車両の走行条件に応じて、内燃
機関の動力を車輪に伝達する手段どして用いるのに適し
ている。
以下、との発明に係る原動機として内燃機関を使用する
車両の動力伝達装置の望捷しい具体例について、図面を
参照して説明する。
車両の動力伝達装置の望捷しい具体例について、図面を
参照して説明する。
第1ないし31iZl;j、、ティルト・ギャブ型トラ
ックに適用されノここの発明の車両に使Jllされる動
力伝達装置の具体例10を示している。
ックに適用されノここの発明の車両に使Jllされる動
力伝達装置の具体例10を示している。
その車両に使用される動力伝達装置lOは、歯車変速機
11と、その歯車変速機110人力軸30と内燃機関2
6の出力軸27との間に配置されたクラッチ装置12と
、その歯車変速機11のための手動変速操作系統13と
、そのクラッチ装置12のだめのクラッチ操作系統14
と、その歯車変速$11のシフト・フォーク・シャフト
32゜33.34.35のだめの複数の・タワー・シフ
ト・アクチュエータ15,16,17.18と、その/
6ワー・シフト・アクチュエータ15 、1−6 。
11と、その歯車変速機110人力軸30と内燃機関2
6の出力軸27との間に配置されたクラッチ装置12と
、その歯車変速機11のための手動変速操作系統13と
、そのクラッチ装置12のだめのクラッチ操作系統14
と、その歯車変速$11のシフト・フォーク・シャフト
32゜33.34.35のだめの複数の・タワー・シフ
ト・アクチュエータ15,16,17.18と、その/
6ワー・シフト・アクチュエータ15 、1−6 。
17.18の油圧回路69に配置されたセレクト・コン
トロール・パルプ19,20,21.22と、その手動
変速操作系統13のコント【コール・ロッド47に配置
されたパワー・カッシリング23と、そのノPクー・カ
ッシリング23の油圧回路81に配置された方向制御弁
(デイレクショナ(25) ル・コントロール・パルプ)24と、その手動変速操作
系統13の変速レバー43かギヤ・シフト・ケ゛−1−
100の自動の位置(Auto)にあるノーき、その歯
車変速機11およびクラッチ装置12をfli制御する
自動変速操作系統25と、その歯車変速機11の出力軸
31に連結されたJf(進軸(図示せず)ど、その推進
軸に連結された終減速装置(図示せず)とより構成され
ている。
トロール・パルプ19,20,21.22と、その手動
変速操作系統13のコント【コール・ロッド47に配置
されたパワー・カッシリング23と、そのノPクー・カ
ッシリング23の油圧回路81に配置された方向制御弁
(デイレクショナ(25) ル・コントロール・パルプ)24と、その手動変速操作
系統13の変速レバー43かギヤ・シフト・ケ゛−1−
100の自動の位置(Auto)にあるノーき、その歯
車変速機11およびクラッチ装置12をfli制御する
自動変速操作系統25と、その歯車変速機11の出力軸
31に連結されたJf(進軸(図示せず)ど、その推進
軸に連結された終減速装置(図示せず)とより構成され
ている。
歯車変速機11は前進6段、後退1段および自動(Au
to)の同期かみ合い型に構成され、入力11+30、
副軸(図示せず)、および出力軸(主軸)31と、歯車
列を構成し、かつ、それら入力軸30、副軸および出力
IQL 31を歯車噛合可能にする枚数の歯車(図示せ
ず)と、前進段の歯車かみ合いのだめの複数の同期装#
(図示せず)と、その同期装置のスリーブを動かす複数
のシフト・フォーク(図示せず)と、そのシフト・フォ
ークを支持し、動かす複数のシフト・フォーク・シャフ
ト32゜33.34.35と、それらのシフト・フォー
ク・シャフト32.33,34.35にルリ伺けら(2
G) れ、手動変速11v・作系統113の’、 ニア 1−
・j′アンド十1/り1・・レバー(図示せず)の先Z
1,1を受は八Jする/、−めの初数のシフト・ヘラ’
(II<: /」:、せず)′I!′どとを含んでい
る。
to)の同期かみ合い型に構成され、入力11+30、
副軸(図示せず)、および出力軸(主軸)31と、歯車
列を構成し、かつ、それら入力軸30、副軸および出力
IQL 31を歯車噛合可能にする枚数の歯車(図示せ
ず)と、前進段の歯車かみ合いのだめの複数の同期装#
(図示せず)と、その同期装置のスリーブを動かす複数
のシフト・フォーク(図示せず)と、そのシフト・フォ
ークを支持し、動かす複数のシフト・フォーク・シャフ
ト32゜33.34.35と、それらのシフト・フォー
ク・シャフト32.33,34.35にルリ伺けら(2
G) れ、手動変速11v・作系統113の’、 ニア 1−
・j′アンド十1/り1・・レバー(図示せず)の先Z
1,1を受は八Jする/、−めの初数のシフト・ヘラ’
(II<: /」:、せず)′I!′どとを含んでい
る。
クラッチ装置12け、通常の摩擦クラツガに構成されも
ので、内燃機関26の出力軸27に配置′さJまたフラ
イ・ホイール28に用接されるクラッチ・プレート3G
、そのクラッチ・フ0レ−136のだめのクラッチ・デ
ィスク37およびり云・ツブ・カッJ−38、クラッチ
・レリーズ・スリーブ39、クラッチ・レリーズ・フォ
ーク(クラッチ・1/リーi・ヨーク)40. クラッ
チ・レリーズ・フ」−り・シャフト(クラップ・レリー
ズ・シャフト)41、クラッチ・(・リーズ・フォーク
・シャフト・レバー(レリーズ・フォーク・シャフト・
【/パー)42などより構成されている。勿論、そノ1
.らクラッチ・プレート36、クラッチ・ディスク37
、クラッチ・カバー38およびクラッチ・レリーズ゛・
スリーブ39は歯車変速機11の入力i1+ 30十に
往復摺動可能に配置され、発進時、(27) 唆・速時に内燃機関26から変速機11の人力11+
30への動力伝達を断L41r3J f+l暑Cし、で
いる。
ので、内燃機関26の出力軸27に配置′さJまたフラ
イ・ホイール28に用接されるクラッチ・プレート3G
、そのクラッチ・フ0レ−136のだめのクラッチ・デ
ィスク37およびり云・ツブ・カッJ−38、クラッチ
・レリーズ・スリーブ39、クラッチ・レリーズ・フォ
ーク(クラッチ・1/リーi・ヨーク)40. クラッ
チ・レリーズ・フ」−り・シャフト(クラップ・レリー
ズ・シャフト)41、クラッチ・(・リーズ・フォーク
・シャフト・レバー(レリーズ・フォーク・シャフト・
【/パー)42などより構成されている。勿論、そノ1
.らクラッチ・プレート36、クラッチ・ディスク37
、クラッチ・カバー38およびクラッチ・レリーズ゛・
スリーブ39は歯車変速機11の入力i1+ 30十に
往復摺動可能に配置され、発進時、(27) 唆・速時に内燃機関26から変速機11の人力11+
30への動力伝達を断L41r3J f+l暑Cし、で
いる。
手動変速繰作系統13i+、子のトランクのギー\・ブ
のフロア(図示せず)に配、置され/こ112ツクス4
4に支持された変速レバー43、シフト・アンド・セレ
クト・ンヤフ1−45、リンク・ロッド46、リンク伊
ロッドーヨーク47、:lント[コール・l−Iラド4
8、そのトラックのシャシ、すなわち、クロスノンパー
に固定dhfrコントロール轡ロッド・ザポート・し・
6−49.キ゛ヤ抜り防止機構50、コントロール・シ
ャフト51、変速機11のギヤ・シフト・ハウジング2
9上に配置され/こギヤ・シフト・レバー・・・ウノン
グ(図示せず)内においテ、ソのコン!・ロール・シャ
フト51にJUv、リド1けられたセレクト・し・パー
(図示せず)、イのギヤ・シフト・レバー・・・ウソン
グ内にし・いて、ぞのセレクト・レバーに噛み合わせら
ノまたギー′・シフト・アンド・セレクト・シャフト(
図示せス)、νよびそのギヤ・シフト・アンド・中シフ
ト・シャフトに取り伺けられてそのシフト・フォーク・
(28) シャツ1−32.33.34.35のシフト・ヘッドに
選択的に受は入れられるシフト・アンド・セレクト・レ
バー(図示せず)などより構成されている。
のフロア(図示せず)に配、置され/こ112ツクス4
4に支持された変速レバー43、シフト・アンド・セレ
クト・ンヤフ1−45、リンク・ロッド46、リンク伊
ロッドーヨーク47、:lント[コール・l−Iラド4
8、そのトラックのシャシ、すなわち、クロスノンパー
に固定dhfrコントロール轡ロッド・ザポート・し・
6−49.キ゛ヤ抜り防止機構50、コントロール・シ
ャフト51、変速機11のギヤ・シフト・ハウジング2
9上に配置され/こギヤ・シフト・レバー・・・ウノン
グ(図示せず)内においテ、ソのコン!・ロール・シャ
フト51にJUv、リド1けられたセレクト・し・パー
(図示せず)、イのギヤ・シフト・レバー・・・ウソン
グ内にし・いて、ぞのセレクト・レバーに噛み合わせら
ノまたギー′・シフト・アンド・セレクト・シャフト(
図示せス)、νよびそのギヤ・シフト・アンド・中シフ
ト・シャフトに取り伺けられてそのシフト・フォーク・
(28) シャツ1−32.33.34.35のシフト・ヘッドに
選択的に受は入れられるシフト・アンド・セレクト・レ
バー(図示せず)などより構成されている。
殊に、そのコントロール・ロッド48は変、4し・ぐ−
佃ロツド48aと、変速機側ロッド48bとより構成さ
れ、それら変速レバー側および変速機側ロッド48a、
48bはそのギヤ抜は防止機構50によって互いに連結
されている。
佃ロツド48aと、変速機側ロッド48bとより構成さ
れ、それら変速レバー側および変速機側ロッド48a、
48bはそのギヤ抜は防止機構50によって互いに連結
されている。
さらに、その変速機側ロッド48bけ、スリーブ部分8
2を備え/こスリーブ側ロッドとシャフト(Il+ロン
ドと31ニリなり、・ξクー・プノツゾリング23に」
:つて、そのスリーブ側およびシャフト側ロッドがギヤ
・シフト・ケ”−1−109における変速し・ぐ−43
の位置に応じて、互いに連結され、丑だ、分離されるよ
う構成されている。しかも、その変速機側ロッド48b
け、その変速レバー23がギヤ・シフト・ケ”−1−1
00の自動の位置(Auto)にあるとき、すなわち、
方向制御弁24のソレノイド・コイル91への電流が遮
断されているとき、(29) 次の手動変速操作のだめの連結準備動作機構(図示せず
)によって、そのスリーブ側およ0・シャフト側ロンド
が、相対的に、しかも、自動的に移動され、スリーブ部
分82の孔85とシャフト部分83の孔86とが互いに
合わぜられ、そして、・ぐクー・カッブリング23の連
結ピン76が孔86に円滑に差し込めらノ]、るように
構成されている。
2を備え/こスリーブ側ロッドとシャフト(Il+ロン
ドと31ニリなり、・ξクー・プノツゾリング23に」
:つて、そのスリーブ側およびシャフト側ロッドがギヤ
・シフト・ケ”−1−109における変速し・ぐ−43
の位置に応じて、互いに連結され、丑だ、分離されるよ
う構成されている。しかも、その変速機側ロッド48b
け、その変速レバー23がギヤ・シフト・ケ”−1−1
00の自動の位置(Auto)にあるとき、すなわち、
方向制御弁24のソレノイド・コイル91への電流が遮
断されているとき、(29) 次の手動変速操作のだめの連結準備動作機構(図示せず
)によって、そのスリーブ側およ0・シャフト側ロンド
が、相対的に、しかも、自動的に移動され、スリーブ部
分82の孔85とシャフト部分83の孔86とが互いに
合わぜられ、そして、・ぐクー・カッブリング23の連
結ピン76が孔86に円滑に差し込めらノ]、るように
構成されている。
その場合の連結準備動作機構は、孔86を孔85に合わ
せる動作をシャフト側ロッドに与える」:うに、先ず、
そのシャフト側ロッドを軸方向に動かすリターン・スプ
リングと、さらに、そのシャフト側ロンドを回転方向に
動かすリターン・スフ0リングとを含む構成、換言する
ならば、シャフト佃ロッドのために、シフト・リターン
・スプリングおよびセレクト・リターン・スプリングと
して作用するよう々スジ9フフ手段を含む構成にするの
が望せしい。
せる動作をシャフト側ロッドに与える」:うに、先ず、
そのシャフト側ロッドを軸方向に動かすリターン・スプ
リングと、さらに、そのシャフト側ロンドを回転方向に
動かすリターン・スフ0リングとを含む構成、換言する
ならば、シャフト佃ロッドのために、シフト・リターン
・スプリングおよびセレクト・リターン・スプリングと
して作用するよう々スジ9フフ手段を含む構成にするの
が望せしい。
(30)
その手動変速操作系統13におけるギヤ抜は防雨装置5
0は、根元をシA・シ側支点53にピlfPツト連結1
7、かつ、先端を変速レバー側ロッド4.8aに7Jδ
−ル・ノコインドをη゛して連結しているリンク・レバ
ー 52 ト、、 (−のリンク・レバー 52のスノ
ライノド・スリーブ54に根太側のスプライン・シャフ
ト56を嵌め合わせ、かつ、先端を変速機t11110
ツド481〕にボール・ジヨイントを介して連結してい
るリンク・し・ぐ−55と、根元を変速(幾側に、先端
をリンク・レバー55にそれぞれピボット連結されたリ
ンク・レバー57と、変速レバー側および変速機側ロッ
ド48 a p 413 h間に1:!′ボット連結さ
れたセレクト・リンク・コント58と」:り構成されて
いる。勿論、そのセレクト・リンク・コント58kf、
、変速レバー側ロッド48aにリンク・レバー52を連
結する4?−ル・ジヨイントのリンク・レバー59と、
変速機側ロッド4811にリンク・レバー55を連結す
るsr −几・ノコ・インドのリンク・し・ぐ−59と
の1■に1≧71−ソト連結されている。
0は、根元をシA・シ側支点53にピlfPツト連結1
7、かつ、先端を変速レバー側ロッド4.8aに7Jδ
−ル・ノコインドをη゛して連結しているリンク・レバ
ー 52 ト、、 (−のリンク・レバー 52のスノ
ライノド・スリーブ54に根太側のスプライン・シャフ
ト56を嵌め合わせ、かつ、先端を変速機t11110
ツド481〕にボール・ジヨイントを介して連結してい
るリンク・し・ぐ−55と、根元を変速(幾側に、先端
をリンク・レバー55にそれぞれピボット連結されたリ
ンク・レバー57と、変速レバー側および変速機側ロッ
ド48 a p 413 h間に1:!′ボット連結さ
れたセレクト・リンク・コント58と」:り構成されて
いる。勿論、そのセレクト・リンク・コント58kf、
、変速レバー側ロッド48aにリンク・レバー52を連
結する4?−ル・ジヨイントのリンク・レバー59と、
変速機側ロッド4811にリンク・レバー55を連結す
るsr −几・ノコ・インドのリンク・し・ぐ−59と
の1■に1≧71−ソト連結されている。
(10)
そのクラッチ装置12のだめのクラッチ操作系統14は
、クラッチ・ペダル60と、そのクラッチ・ペダル60
によって踏み込み操作されるクラッチ・マスクシリンダ
61と、そのクラッチ・マスタンリンダ61からの圧油
で動負するクラッチ・ブースタ62と、そのクラッチ・
ブースタ62に圧縮空気を供給するコンプレツサ63お
よびリザーブ・タンク64とより構成され、そのクラッ
チ・マスタ/リンダ61け油圧回路65で、4・た、そ
のコンプレツサ63およびリザーブ・タンク64は空気
圧回路66でそれぞれクラッチ・シースタロ2に接続さ
れている。さらに、そのクラッチ・ブースタ62はハイ
ドロリック・シリンダ(図示せず)内に往復摺動可能に
配置されたハイドロリンク・ピストンの動きをクラッチ
装置12に伝達するために、ブツシュ・ロッド67の先
端をクラッチ・レリーズ・フォーク・レバー42にピン
連結している。
、クラッチ・ペダル60と、そのクラッチ・ペダル60
によって踏み込み操作されるクラッチ・マスクシリンダ
61と、そのクラッチ・マスタンリンダ61からの圧油
で動負するクラッチ・ブースタ62と、そのクラッチ・
ブースタ62に圧縮空気を供給するコンプレツサ63お
よびリザーブ・タンク64とより構成され、そのクラッ
チ・マスタ/リンダ61け油圧回路65で、4・た、そ
のコンプレツサ63およびリザーブ・タンク64は空気
圧回路66でそれぞれクラッチ・シースタロ2に接続さ
れている。さらに、そのクラッチ・ブースタ62はハイ
ドロリック・シリンダ(図示せず)内に往復摺動可能に
配置されたハイドロリンク・ピストンの動きをクラッチ
装置12に伝達するために、ブツシュ・ロッド67の先
端をクラッチ・レリーズ・フォーク・レバー42にピン
連結している。
さらに捷だ、そのクラッチ操f+系統14は、自動変速
操作系統25によって、クラッチ・ブース(32) り62を動作する油F「回路を接続するだめに、油圧回
路65にダブルチェック・バルブa s @= 備、*
−ている。
操作系統25によって、クラッチ・ブース(32) り62を動作する油F「回路を接続するだめに、油圧回
路65にダブルチェック・バルブa s @= 備、*
−ている。
ノeクー・シフト・アクチュエータi 5 、16 。
1、7 、18は、シリンダと、その/リンダ内に往復
摺ITiJ+可能に嵌め込寸れたピストンと、その−ス
トンの動きをその/リンダの外部に伝達する操作ロッド
どj;りなり、その操作ロッドを歯車変速機11のジッ
ト・フォーク・シャツl−32、33。
摺ITiJ+可能に嵌め込寸れたピストンと、その−ス
トンの動きをその/リンダの外部に伝達する操作ロッド
どj;りなり、その操作ロッドを歯車変速機11のジッ
ト・フォーク・シャツl−32、33。
34.35にそれぞれ連結している。
捷だ、それらノξクー・シフト・アクチュエータ15.
16,17,18は油圧でシフト・フォーク・シャツi
32 、33 、34 、35をシフト動作するため
に、油r、1H回路69を介して油圧、+C)ンゾ70
に接続され、」た、その油圧回路69にセレクトロコン
トロール・バルブ19,20,21゜22を配置してい
る。勿論、その油圧回路69には、リリーフ・バルブ7
1が配置され、さらに、その油圧回路69はダブルチェ
ック・ノ旬しブ68に接計11.でれたクラッチ装置1
2のだめの油圧回路(:33 ) 72を接続しでいる。その油圧回路72にr上、方向側
tl jr (ディレクショナル・コント「1−ル・バ
ルブ)73が配置されている。
16,17,18は油圧でシフト・フォーク・シャツi
32 、33 、34 、35をシフト動作するため
に、油r、1H回路69を介して油圧、+C)ンゾ70
に接続され、」た、その油圧回路69にセレクトロコン
トロール・バルブ19,20,21゜22を配置してい
る。勿論、その油圧回路69には、リリーフ・バルブ7
1が配置され、さらに、その油圧回路69はダブルチェ
ック・ノ旬しブ68に接計11.でれたクラッチ装置1
2のだめの油圧回路(:33 ) 72を接続しでいる。その油圧回路72にr上、方向側
tl jr (ディレクショナル・コント「1−ル・バ
ルブ)73が配置されている。
捷だ、油圧回路69は・9ワー・−)yッ5ノ0リング
23のだめの油圧回路81を接続し、その油圧回路81
には、方向制御す「(う゛イレクソヨナル・コントロー
ル・バルブ)24が配置されている。
23のだめの油圧回路81を接続し、その油圧回路81
には、方向制御す「(う゛イレクソヨナル・コントロー
ル・バルブ)24が配置されている。
(34)
そのパワーeカップリング23は、第2図に詳細に示さ
れるように、シリンrq4と、そのシリンダ74内に往
復摺動可能に嵌め込寸れたピストン75と、そのピスト
ン75に一体的に形成された連結−776と、リリーズ
ースプリング77とより構成され、変速機側ロットゝ4
81)のスリーブ部分82に溶接された取イ」けニツノ
0ル84にそのシリンダ74をねじ込んで取り付けられ
ている。
れるように、シリンrq4と、そのシリンダ74内に往
復摺動可能に嵌め込寸れたピストン75と、そのピスト
ン75に一体的に形成された連結−776と、リリーズ
ースプリング77とより構成され、変速機側ロットゝ4
81)のスリーブ部分82に溶接された取イ」けニツノ
0ル84にそのシリンダ74をねじ込んで取り付けられ
ている。
また、そのシリンダ74には接続ニップル78が溶災さ
れ、その接続ニラゾル78に油圧回路81を接続してい
る。さらに、ピストン75は外周面に環状溝79を形成
し、01Jング80を嵌め込み、シリンダ74のボアと
の間を密封している。その連結ビン76はそのスリーブ
部分82に嵌め込捷れた変速機側ロッド48bのシャフ
ト部分83に形成された穴8Gにスリーブ部分82の孔
85から差し込寸れ、スリーブ部分82にシャフト部分
83を連結し、変速レバー43の動きをシフト・フォー
ク・シャフト32,33.34.35に伝達可能にし、
捷だ、その穴86から抜かれたとき、シフト・フォーク
・シャツl−32,33,34゜35への変速レバー4
3の動きをしゃ断する。
れ、その接続ニラゾル78に油圧回路81を接続してい
る。さらに、ピストン75は外周面に環状溝79を形成
し、01Jング80を嵌め込み、シリンダ74のボアと
の間を密封している。その連結ビン76はそのスリーブ
部分82に嵌め込捷れた変速機側ロッド48bのシャフ
ト部分83に形成された穴8Gにスリーブ部分82の孔
85から差し込寸れ、スリーブ部分82にシャフト部分
83を連結し、変速レバー43の動きをシフト・フォー
ク・シャフト32,33.34.35に伝達可能にし、
捷だ、その穴86から抜かれたとき、シフト・フォーク
・シャツl−32,33,34゜35への変速レバー4
3の動きをしゃ断する。
その連結−776、すなわち、 iPクワ−ツノッゾリ
ング23のための油IE回路81は・やワ−・ソフト・
アクチュエータ15,16,17.18のための油圧回
路69に接続され、しかも回路白身に方向制御弁24を
配置し、その方向制御弁24によって油圧ポンプ70か
らの制御された圧油をパワー・カップリング23に供給
可能にしている。
ング23のための油IE回路81は・やワ−・ソフト・
アクチュエータ15,16,17.18のための油圧回
路69に接続され、しかも回路白身に方向制御弁24を
配置し、その方向制御弁24によって油圧ポンプ70か
らの制御された圧油をパワー・カップリング23に供給
可能にしている。
その方向制御弁24は′電気回路97に切替えスイッチ
(図示せず)を備え、その切替えスイッチは変速レバー
43がギヤ・シフト・ケ″−1−100の自動の位置(
Auto)にあるが否かにJ:って開放および閉成動作
され、その方向制御弁24のソレノイ1゛・コイル91
への電流を制御している。
(図示せず)を備え、その切替えスイッチは変速レバー
43がギヤ・シフト・ケ″−1−100の自動の位置(
Auto)にあるが否かにJ:って開放および閉成動作
され、その方向制御弁24のソレノイ1゛・コイル91
への電流を制御している。
そのように、方向制御弁24は変速レバー43によって
切替えスイッチが直接的に、動作される電気回路97に
構成されているが、しかし、その方向制御弁24は、変
速レバー43がギヤ・シフト・ケゝ−ト100の自動の
位置(Auto)にあるか否かで、自動変速操作系統2
5によって動作されるように構成することも勿論可能で
ある。
切替えスイッチが直接的に、動作される電気回路97に
構成されているが、しかし、その方向制御弁24は、変
速レバー43がギヤ・シフト・ケゝ−ト100の自動の
位置(Auto)にあるか否かで、自動変速操作系統2
5によって動作されるように構成することも勿論可能で
ある。
自動変速操作系統25は、変速レバー43がギヤ・シフ
ト・ケゝ−ト100の自動の位置(Auto)にあると
き、内燃機関26の最適データ(D)との関係において
、負荷、車速などに応じて、予め設定されたシフト・パ
ターンによって、クラッチ装置12を自動操作し、寸だ
、同時的に、・ぐワ−・シフト豐アクチュエータ15,
16,17.18を選択的に自動操作するもので、主と
して、入力および出力装置、記憶装置、演算装置、およ
び制御装置から構成されている。
ト・ケゝ−ト100の自動の位置(Auto)にあると
き、内燃機関26の最適データ(D)との関係において
、負荷、車速などに応じて、予め設定されたシフト・パ
ターンによって、クラッチ装置12を自動操作し、寸だ
、同時的に、・ぐワ−・シフト豐アクチュエータ15,
16,17.18を選択的に自動操作するもので、主と
して、入力および出力装置、記憶装置、演算装置、およ
び制御装置から構成されている。
その入力および出力装置6は、予め設定されたシフト・
・やターン(S)、プログラム(P)や、内燃機関26
の最適データ(D)、負荷(6)、および車速(V)な
どを入力し、出力(CI * c2 + c3 j
c4 、C5)をセレクト・コントロール・パルプ19
,20,21゜(37) 22および方向制御弁73のンレノイド・コイル87.
88,89.90.92に与えている。すなわち、その
入力装置はそのトラックに(iiiiえられたトルク計
(図示せず)、速度計(図示せず)などに電気回路(図
示せず)で接続され、¥1:た、そノ出力装置ハ、セレ
クト・コントロール・パルプ19.20.21.22お
よび方向制御弁730ソレノイド・コイル87.88.
89.90.92に電気回路93,94,95,96.
98で接続されている。
・やターン(S)、プログラム(P)や、内燃機関26
の最適データ(D)、負荷(6)、および車速(V)な
どを入力し、出力(CI * c2 + c3 j
c4 、C5)をセレクト・コントロール・パルプ19
,20,21゜(37) 22および方向制御弁73のンレノイド・コイル87.
88,89.90.92に与えている。すなわち、その
入力装置はそのトラックに(iiiiえられたトルク計
(図示せず)、速度計(図示せず)などに電気回路(図
示せず)で接続され、¥1:た、そノ出力装置ハ、セレ
クト・コントロール・パルプ19.20.21.22お
よび方向制御弁730ソレノイド・コイル87.88.
89.90.92に電気回路93,94,95,96.
98で接続されている。
さらに、その演算装置は、制御装置の制御下において、
記憶装置に記憶された内燃機関26の最適データ(D)
に基づいて入力、すなわち、負荷、車速などに応じて演
算し、予め設定されたシフト・・母ターンを行なうよう
に、クラッチ装置12を動作するための方向制御弁73
のソレノイド会コイル92への情報およびパワー・シフ
ト・アクチュエータ15.16.17.18を選択的に
シフト動作するためのセレクト・コンi・ロール・パル
プ(38) 19.20,21.22のソレノイド争コイル93゜9
4,95.96への情報を記憶装置を紅で出力装置に送
る。そのように演算装置が入力情報を処理する際は勿論
のこと、その制御装置は、常に、入力おJ:び出力装置
および記憶装置をその演算装置と共に制御し、入力情報
に対して演算や論理操作を実行可能にしている。
記憶装置に記憶された内燃機関26の最適データ(D)
に基づいて入力、すなわち、負荷、車速などに応じて演
算し、予め設定されたシフト・・母ターンを行なうよう
に、クラッチ装置12を動作するための方向制御弁73
のソレノイド会コイル92への情報およびパワー・シフ
ト・アクチュエータ15.16.17.18を選択的に
シフト動作するためのセレクト・コンi・ロール・パル
プ(38) 19.20,21.22のソレノイド争コイル93゜9
4,95.96への情報を記憶装置を紅で出力装置に送
る。そのように演算装置が入力情報を処理する際は勿論
のこと、その制御装置は、常に、入力おJ:び出力装置
および記憶装置をその演算装置と共に制御し、入力情報
に対して演算や論理操作を実行可能にしている。
1ff−准:ll+および終減速装置は従来のそれらを
使用するもので、それら構成について説明を省く。
使用するもので、それら構成について説明を省く。
次に、前述のように構成された重両に使用される動力伝
達装置10に」:るトラックの走行について述べるに、
今、そのトラックが市街地を走行するならば、変速レバ
ー43はギヤ・シフト・ケゝ−1・100の自動のイル
冒i’i (Auto )にあり、方向制御弁24のた
めの切替えスイッチがその変速レバー43によって開放
され、ソレノイド・コイル91が消勢され、その方向制
御弁24が方向切り替えされ、ンリング74内の用油が
油溜め99に戻されるので、ピストン751、第2図に
おいて、リリース・スプリング77によって持ち上げら
れ1.連結ピン76は穴86から引き抜かれる。従って
、シフト・フォーク・シャン1−32.33,34.3
5への変速レバー43の動きはしゃ断される。
達装置10に」:るトラックの走行について述べるに、
今、そのトラックが市街地を走行するならば、変速レバ
ー43はギヤ・シフト・ケゝ−1・100の自動のイル
冒i’i (Auto )にあり、方向制御弁24のた
めの切替えスイッチがその変速レバー43によって開放
され、ソレノイド・コイル91が消勢され、その方向制
御弁24が方向切り替えされ、ンリング74内の用油が
油溜め99に戻されるので、ピストン751、第2図に
おいて、リリース・スプリング77によって持ち上げら
れ1.連結ピン76は穴86から引き抜かれる。従って
、シフト・フォーク・シャン1−32.33,34.3
5への変速レバー43の動きはしゃ断される。
他方、自動変速操作系統25にあっては、′iIL源回
路(図示せず)の主スィッチ(図示せず)が変速レバー
43によって閉成され、その自動変速操作系統25が起
動され、自動的に動作する。そのように自動的にスター
トされると、その自動変速操作系統25、すなわち、制
御装置の制御jl下において、演算装置が記憶装置に記
憶された内燃機関26の最適データ(D)に基づき、ト
ルク計、速IW計などから入力装置に送られた負荷、車
速などに応じて演算し、それら負荷、車速などに応じて
、予め設定されたシフト・・やターンを行なうように、
出力装置から方向制御弁73のソレノイI゛・コイル9
2およびセレクト・コントロールロパルブ19゜20.
21.22のンレノイド拳コイル87.88゜89.9
0に出力電流を与え、クラッチ装置12を自動的に動作
し、寸だ、パワー・シフト・アクチュエータ15.16
.17.18を選択的にシフト動作し、シフト・フォー
ク・シャフト32゜33.34.35を自動的にシフト
して、トラックの走行条件に応じた最適な状態で、歯車
変速機11全自動変速する。従って、内燃機関26が必
要とする出力を少々い燃料消費で発生できる負荷率お」
:び回転数のところで使用され、その結果、トラックは
省燃費で経済的に走行され、寸だ、ドライバーは、塀1
繁に行なわねばならないクラッチ装jgj、 12のし
ゃ断お」:び接続操作、および歯車変速機11のギヤ・
チェンジのだめの手動によるシフト・アンド・セレクト
操作から解放され、その結果、ドライバーは肉体的精神
的疲労から解放される。
路(図示せず)の主スィッチ(図示せず)が変速レバー
43によって閉成され、その自動変速操作系統25が起
動され、自動的に動作する。そのように自動的にスター
トされると、その自動変速操作系統25、すなわち、制
御装置の制御jl下において、演算装置が記憶装置に記
憶された内燃機関26の最適データ(D)に基づき、ト
ルク計、速IW計などから入力装置に送られた負荷、車
速などに応じて演算し、それら負荷、車速などに応じて
、予め設定されたシフト・・やターンを行なうように、
出力装置から方向制御弁73のソレノイI゛・コイル9
2およびセレクト・コントロールロパルブ19゜20.
21.22のンレノイド拳コイル87.88゜89.9
0に出力電流を与え、クラッチ装置12を自動的に動作
し、寸だ、パワー・シフト・アクチュエータ15.16
.17.18を選択的にシフト動作し、シフト・フォー
ク・シャフト32゜33.34.35を自動的にシフト
して、トラックの走行条件に応じた最適な状態で、歯車
変速機11全自動変速する。従って、内燃機関26が必
要とする出力を少々い燃料消費で発生できる負荷率お」
:び回転数のところで使用され、その結果、トラックは
省燃費で経済的に走行され、寸だ、ドライバーは、塀1
繁に行なわねばならないクラッチ装jgj、 12のし
ゃ断お」:び接続操作、および歯車変速機11のギヤ・
チェンジのだめの手動によるシフト・アンド・セレクト
操作から解放され、その結果、ドライバーは肉体的精神
的疲労から解放される。
また、そのトラックが不整地、急な登シおよび降り坂な
どを走行する場合や急発進の場合のように、特定の変速
比でその歯車変速機11を使用できない場合は、先ず、
変速レバー43を自動の位(41) 置(Auto )からニュートラルの位置に戻す。従っ
て、自動変速操作系統25にあっては、電源回路の主ス
ィッチがその変速レバー43によって開放され、その自
動変速操作系統25は殺される。
どを走行する場合や急発進の場合のように、特定の変速
比でその歯車変速機11を使用できない場合は、先ず、
変速レバー43を自動の位(41) 置(Auto )からニュートラルの位置に戻す。従っ
て、自動変速操作系統25にあっては、電源回路の主ス
ィッチがその変速レバー43によって開放され、その自
動変速操作系統25は殺される。
まだ、そのように、自動変速操作系統25が殺されると
、ソレノイド・コイル92が消勢され、その方向制御弁
73が方向切り替えされ、油圧回路72はダブル・チェ
ック・バルブ68によって、油圧回路65からしゃ断さ
れる。
、ソレノイド・コイル92が消勢され、その方向制御弁
73が方向切り替えされ、油圧回路72はダブル・チェ
ック・バルブ68によって、油圧回路65からしゃ断さ
れる。
他方、自動変速操作時、既に、変速レバー43がギヤΦ
シフ)−ケ” −) 100の自動の位置(Auto
)にあるとき、変速機側ロッド48bにおけるスリーブ
側およびシャフト側コンドが連結準備動作機構によって
互いに相対的に移動され、スリーブ部分82の孔85と
シャフト部分83の孔86とが互いに合わせられている
ので、手動変速操作系統13において、変速レバー43
がギヤ・シフト・ゲート100における自動の位置(A
uto)からニュートラルの位置に戻されるので、方向
切(42) 御弁24のための切替えスイッチが閉成され、ソレノイ
ド・コイル91が附勢され、その方向制御弁z4が第1
図に示す1:うに方向切り替えされ、ITE 油が油圧
、I?ンデ70からシリンダ74内に供給され、ピスト
ン75は第2図に示すように、リリーズースプリング7
7に抗して押し下げられ、連結ピン76は穴86に差し
込斗れる。その結果、変速機側ロッド481)において
、スリーブ部分82およびシャツ!・部分83は一体的
に連結される。
シフ)−ケ” −) 100の自動の位置(Auto
)にあるとき、変速機側ロッド48bにおけるスリーブ
側およびシャフト側コンドが連結準備動作機構によって
互いに相対的に移動され、スリーブ部分82の孔85と
シャフト部分83の孔86とが互いに合わせられている
ので、手動変速操作系統13において、変速レバー43
がギヤ・シフト・ゲート100における自動の位置(A
uto)からニュートラルの位置に戻されるので、方向
切(42) 御弁24のための切替えスイッチが閉成され、ソレノイ
ド・コイル91が附勢され、その方向制御弁z4が第1
図に示す1:うに方向切り替えされ、ITE 油が油圧
、I?ンデ70からシリンダ74内に供給され、ピスト
ン75は第2図に示すように、リリーズースプリング7
7に抗して押し下げられ、連結ピン76は穴86に差し
込斗れる。その結果、変速機側ロッド481)において
、スリーブ部分82およびシャツ!・部分83は一体的
に連結される。
そのようにして、スリーブ部分82およびシャフト部分
83が一体的に連結されると、変速し・ぐ−43の動き
がシフト・フォーク・シャツ1−32゜33.34.3
5に伝達可能になる1、その結果、シフト・フォーク・
シャツl−32、33、34。
83が一体的に連結されると、変速し・ぐ−43の動き
がシフト・フォーク・シャツ1−32゜33.34.3
5に伝達可能になる1、その結果、シフト・フォーク・
シャツl−32、33、34。
35が変;車レバー43によって直接的にシフト可能に
なり、歯車変速機11は、従来のように手動でギヤ書チ
ェンジされ、同様に、クラッチ装置12も丑だ、従来の
ようにペダル操作される。従って、ドライバーの意志と
操作とによって、トラックはそれら不整地、急な登りお
よび降り坂々どに対しid、した走行お」=び急発進が
可能に在る。そのようにして、トラック、すなわち、自
動東の114件が充分に元押されろ。
なり、歯車変速機11は、従来のように手動でギヤ書チ
ェンジされ、同様に、クラッチ装置12も丑だ、従来の
ようにペダル操作される。従って、ドライバーの意志と
操作とによって、トラックはそれら不整地、急な登りお
よび降り坂々どに対しid、した走行お」=び急発進が
可能に在る。そのようにして、トラック、すなわち、自
動東の114件が充分に元押されろ。
」二連の具体例10において6・;[、・やツー・J)
ツー7゜リング23のだめの方向開缶1弁24が変速レ
バー43(Cよって直接的に方向切替え動作される。電
気回路97にしているが、しかし、この方向制御弁24
は、ギヤ・シフト拳ケ+−1・100における変速レバ
ー43の位置に応じて、自動変速操作系統25によって
方向切替え動作される電気回路にすることも勿論可能で
ある。
ツー7゜リング23のだめの方向開缶1弁24が変速レ
バー43(Cよって直接的に方向切替え動作される。電
気回路97にしているが、しかし、この方向制御弁24
は、ギヤ・シフト拳ケ+−1・100における変速レバ
ー43の位置に応じて、自動変速操作系統25によって
方向切替え動作される電気回路にすることも勿論可能で
ある。
斗だ、その・パワー・カップリング23は前述の!一体
例t oにおいて、コントロール争ロッド48に配置さ
れているが、しかし、この・ンツー・カップリング23
は、歯車変速機の構造や手動変速操作系統の構造に応じ
て、適宜配置箇所を変更できるものであって、例えば、
シフト・ロッドおJ:びセレクト・ロッドに、1だ、・
シフト・アンド◆十しクト・ハーニ、サラに、シフト・
ヘッドとシフト・フォーク・シャフトとの間に配置され
る。
例t oにおいて、コントロール争ロッド48に配置さ
れているが、しかし、この・ンツー・カップリング23
は、歯車変速機の構造や手動変速操作系統の構造に応じ
て、適宜配置箇所を変更できるものであって、例えば、
シフト・ロッドおJ:びセレクト・ロッドに、1だ、・
シフト・アンド◆十しクト・ハーニ、サラに、シフト・
ヘッドとシフト・フォーク・シャフトとの間に配置され
る。
さらに、前述された具体例10におけるクラッチ操作系
統14は、手動変速操作系統13がし、や断され、歯車
変速機11およびクラッチ装置1−2が自動変速操作系
統25によって自動操作される際、クラッチ・啄ダル6
0をロックする流体圧動作型若しくは、電磁動作型パワ
ー・ロック装置を備えることが望丑しく、その場合、そ
のパワー・ロック装置rt柑:自動変速操作系統25に
よって制御されることが望寸しい。
統14は、手動変速操作系統13がし、や断され、歯車
変速機11およびクラッチ装置1−2が自動変速操作系
統25によって自動操作される際、クラッチ・啄ダル6
0をロックする流体圧動作型若しくは、電磁動作型パワ
ー・ロック装置を備えることが望丑しく、その場合、そ
のパワー・ロック装置rt柑:自動変速操作系統25に
よって制御されることが望寸しい。
上述よりして、既に提案され、使用されてきた歯車変速
機を含む動力伝達装置や、フルイド・カップリング若し
くは、トルク・コンバータとプラネタリ・ギヤとの組み
合わせよりなる自動変速機を含む動力伝達装置と比較し
ていえば、この発明の車両に使用される動力伝達装置が
歯車変速機およびクラッチ装置1<tを含み、変速レバ
ーを備え、その歯車変速機の複数のシフト・フォーク・
シャツ(45) 1・を動かす手動変速操作系統と、クラッチ・ベタ゛ル
、踏力補助装置などよりなるクラッチ操作系統と、その
シフト・フォーク・シャットのための複数の・2ワー・
シフト・アクチュエータと、流体王源からそのノ4クー
勢シフト・つ′クチコ、エータに加圧流体を選択的にf
l、給し、制御するセレクト・コントロール・バルブと
、その変速レバーがギヤ・シフト・ケゝ−トの自動の位
置(AuLo )にあるとき、そのシフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、そ
の手動変速j榮作系統に配置された・やツー・ツノツブ
′リングと、その変速レバーがギヤ・シフト・ケ5−1
−の自動の位置(Auto )にあるとき、負荷、重速
、内燃機関の特性力とに応じてその歯車変速機およびク
ラッチ装置を動作し、制御する自動変速操作系統とを備
えて構成されるか、・ぐツー・カップリングが変速レバ
ーの動きをシフト・フォーク・ンヤフトに接続し、かつ
、しゃ断可能にして、手動変速操作系統に配置され、し
かも、その変速レバーがギヤ・(7I6〕 シフドグ″−1の自動の位ii’1′(Au to )
にあるとき、自動変速操作系統が、シフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きを17や断するように、
そのパワー・ノノツノパす/グを動作し、−また、負荷
。
機を含む動力伝達装置や、フルイド・カップリング若し
くは、トルク・コンバータとプラネタリ・ギヤとの組み
合わせよりなる自動変速機を含む動力伝達装置と比較し
ていえば、この発明の車両に使用される動力伝達装置が
歯車変速機およびクラッチ装置1<tを含み、変速レバ
ーを備え、その歯車変速機の複数のシフト・フォーク・
シャツ(45) 1・を動かす手動変速操作系統と、クラッチ・ベタ゛ル
、踏力補助装置などよりなるクラッチ操作系統と、その
シフト・フォーク・シャットのための複数の・2ワー・
シフト・アクチュエータと、流体王源からそのノ4クー
勢シフト・つ′クチコ、エータに加圧流体を選択的にf
l、給し、制御するセレクト・コントロール・バルブと
、その変速レバーがギヤ・シフト・ケゝ−トの自動の位
置(AuLo )にあるとき、そのシフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、そ
の手動変速j榮作系統に配置された・やツー・ツノツブ
′リングと、その変速レバーがギヤ・シフト・ケ5−1
−の自動の位置(Auto )にあるとき、負荷、重速
、内燃機関の特性力とに応じてその歯車変速機およびク
ラッチ装置を動作し、制御する自動変速操作系統とを備
えて構成されるか、・ぐツー・カップリングが変速レバ
ーの動きをシフト・フォーク・ンヤフトに接続し、かつ
、しゃ断可能にして、手動変速操作系統に配置され、し
かも、その変速レバーがギヤ・(7I6〕 シフドグ″−1の自動の位ii’1′(Au to )
にあるとき、自動変速操作系統が、シフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きを17や断するように、
そのパワー・ノノツノパす/グを動作し、−また、負荷
。
j(i速、内燃機関の!1)−性なと(/(応lユで、
山中変速機」、−よびクラッチ装置を動イ![シ、制御
する(構成であるので、この発明の手動に使用される動
力伝達装置でdl、変速機の性能および動作の劣化が防
止され、油の漏洩が1111市され、その油の漏洩に起
因する油1’、+i:の不足やit’s Q、さらに、
油のr・佼化や劣化が防止され、ベアリングの111傷
、破蹟が防止され、変速(幾の円滑にシフト、]J命−
や1lli−i人件が保証され、内燃機関のトルク特性
の改善が保d11され、寸だ、その内燃機関の性能が変
速機(/′Cよって十分に利用可能になり、燃オ゛I費
のルY済性が改善され、さらに、低コストで製作が+i
J能になり、殊に、車両が市街1虫におけろような走行
条1′(にある場合、ドライバーの意志によることなし
に、予め設定されたシフト・パター7 (/(したがっ
て、その外画の運転にお(/17) ける歯車噛合せ変換のだめの変速し・ぐ−の操作および
クラッチによる動力継続のだめのクラッチ・ペダルの操
作が自動的に行なわれ、そのように頻繁で厄介な操作か
らドライバーが解放され、そのような操作によるドライ
バーの肉体的精神的疲労が軽減され、しかも、内燃機関
が必要とする少ない燃料消費で発生できる負荷率および
回転数のとこで使用され、車両が省燃費で経済的に走行
され、そのようにして、迅速で円滑な自動変速操作が可
能になり、原動機として内燃機関を使用する車両の特性
に合わせた理想的な運llす、が可能になり、丑だ、車
両が不整地、急な登りおよび降り坂におけるような、寸
だ、急発進のような走行条件にある場合、ドライバーの
意志に」:゛つて、歯車変速機およびクラッチ装置が手
動的に操作され、そのような車両の走行条件に伴なって
要求される特異な運転操作が可能Vc々す、すなわち、
適切な時期にシフトが円滑に可能になり、必要な場合、
強制的なシフトによって車両の特性が発揮され、換言す
るならば、必要な場合、所望のシフトが実現可能で(4
8) あり、さらに、手動変速操作の際、・Pクー・シフト・
アクチュエータがシフト・フォーク・シャフトに連結さ
れているので、シフトの感覚が変速レバーを介して手に
伝達され、寸だ、緊急なシフト動作が可能になり、歯車
変速機におけるシンクロ・クラッチの寿命が長くなり、
他方、自動変速操作の際、油「Fコントロールが可能で
あるので、すなわち、油圧を上げることによって、シフ
ト動作が迅速、かつ、確実に行なわれ、丑だ、高速道路
を走行する」:うな、油圧コントロールによって、すな
わち、油圧を下げることによって、操作力を下げ、シフ
ト速度を遅くし、それによって、歯車変速機、クラッチ
装置などの機能が長期に維持され、そのように、走行条
件に応じて、望捷しいギヤ・チェンジが可能になる。
山中変速機」、−よびクラッチ装置を動イ![シ、制御
する(構成であるので、この発明の手動に使用される動
力伝達装置でdl、変速機の性能および動作の劣化が防
止され、油の漏洩が1111市され、その油の漏洩に起
因する油1’、+i:の不足やit’s Q、さらに、
油のr・佼化や劣化が防止され、ベアリングの111傷
、破蹟が防止され、変速(幾の円滑にシフト、]J命−
や1lli−i人件が保証され、内燃機関のトルク特性
の改善が保d11され、寸だ、その内燃機関の性能が変
速機(/′Cよって十分に利用可能になり、燃オ゛I費
のルY済性が改善され、さらに、低コストで製作が+i
J能になり、殊に、車両が市街1虫におけろような走行
条1′(にある場合、ドライバーの意志によることなし
に、予め設定されたシフト・パター7 (/(したがっ
て、その外画の運転にお(/17) ける歯車噛合せ変換のだめの変速し・ぐ−の操作および
クラッチによる動力継続のだめのクラッチ・ペダルの操
作が自動的に行なわれ、そのように頻繁で厄介な操作か
らドライバーが解放され、そのような操作によるドライ
バーの肉体的精神的疲労が軽減され、しかも、内燃機関
が必要とする少ない燃料消費で発生できる負荷率および
回転数のとこで使用され、車両が省燃費で経済的に走行
され、そのようにして、迅速で円滑な自動変速操作が可
能になり、原動機として内燃機関を使用する車両の特性
に合わせた理想的な運llす、が可能になり、丑だ、車
両が不整地、急な登りおよび降り坂におけるような、寸
だ、急発進のような走行条件にある場合、ドライバーの
意志に」:゛つて、歯車変速機およびクラッチ装置が手
動的に操作され、そのような車両の走行条件に伴なって
要求される特異な運転操作が可能Vc々す、すなわち、
適切な時期にシフトが円滑に可能になり、必要な場合、
強制的なシフトによって車両の特性が発揮され、換言す
るならば、必要な場合、所望のシフトが実現可能で(4
8) あり、さらに、手動変速操作の際、・Pクー・シフト・
アクチュエータがシフト・フォーク・シャフトに連結さ
れているので、シフトの感覚が変速レバーを介して手に
伝達され、寸だ、緊急なシフト動作が可能になり、歯車
変速機におけるシンクロ・クラッチの寿命が長くなり、
他方、自動変速操作の際、油「Fコントロールが可能で
あるので、すなわち、油圧を上げることによって、シフ
ト動作が迅速、かつ、確実に行なわれ、丑だ、高速道路
を走行する」:うな、油圧コントロールによって、すな
わち、油圧を下げることによって、操作力を下げ、シフ
ト速度を遅くし、それによって、歯車変速機、クラッチ
装置などの機能が長期に維持され、そのように、走行条
件に応じて、望捷しいギヤ・チェンジが可能になる。
先のように、図面を参照しながら説明されたこの発明の
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって、種々の修正や変更は容
易に行なわれることであり、さらには、この発明の構成
が、その発明と本質的(7I9) に同一の課題を充足し、この発明と同一の効果を達成す
るところのこの発明と本質的に同一の態様に容易に置き
換えられるでし、しっ。
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって、種々の修正や変更は容
易に行なわれることであり、さらには、この発明の構成
が、その発明と本質的(7I9) に同一の課題を充足し、この発明と同一の効果を達成す
るところのこの発明と本質的に同一の態様に容易に置き
換えられるでし、しっ。
第1図は、ティルト・ギャプ型トラックに適用されたこ
の発明の車両に使用される動力伝達装置の概説図、第2
図は第1図に示す車両に使用される動力伝達装置に使用
された・Qクー・ツノツブリングの継断面図、および第
3図は、第1図に示す動力伝達装置の変速レバーのだめ
のギヤ・シフト・ダイヤグラムである。 10・・・車両に使用される動力伝達装置、11・・・
歯車変速機、12・・・クラッチ装置、13・・・手動
変速操作系統、14・・・クラッチ操作系統、15 、
16゜17.18・・・パワー・シフト・アクチュエー
タ、19.20,21.22・・・セレクト・コントロ
ール・バルブ、23・・・パワーeカップリング、24
・・・方向制御弁、25・・自動変速操作系統、26・
・・内燃機関、27・・・内燃機関の出力軸、30・・
・歯車i速機の入力軸、31・・・歯車変速機の出力軸
、(50) 32.33,34.35・・シフトのフォーク拳シャ7
+−143・・・変速レバー、48・・・コントロール
・コンド、50・・・ギヤ抜は防止機構、60・・・ク
ラッチeペダル、61・・クラッチ・マスクシリンダ、
62・・・クラッチeブースタ、68・・・ダブル書チ
ェック・バルブ、73・・・方向制御弁、74・・シリ
ンダ、75・・・ピストン、76・・連結ピン、77・
・・リリーノ・スプリング、87,88,89,90゜
91.92・・・ソレノイド書コイル、100・・ギヤ
・シフ ト Φ ケゝ−ト 。 (51)
の発明の車両に使用される動力伝達装置の概説図、第2
図は第1図に示す車両に使用される動力伝達装置に使用
された・Qクー・ツノツブリングの継断面図、および第
3図は、第1図に示す動力伝達装置の変速レバーのだめ
のギヤ・シフト・ダイヤグラムである。 10・・・車両に使用される動力伝達装置、11・・・
歯車変速機、12・・・クラッチ装置、13・・・手動
変速操作系統、14・・・クラッチ操作系統、15 、
16゜17.18・・・パワー・シフト・アクチュエー
タ、19.20,21.22・・・セレクト・コントロ
ール・バルブ、23・・・パワーeカップリング、24
・・・方向制御弁、25・・自動変速操作系統、26・
・・内燃機関、27・・・内燃機関の出力軸、30・・
・歯車i速機の入力軸、31・・・歯車変速機の出力軸
、(50) 32.33,34.35・・シフトのフォーク拳シャ7
+−143・・・変速レバー、48・・・コントロール
・コンド、50・・・ギヤ抜は防止機構、60・・・ク
ラッチeペダル、61・・クラッチ・マスクシリンダ、
62・・・クラッチeブースタ、68・・・ダブル書チ
ェック・バルブ、73・・・方向制御弁、74・・シリ
ンダ、75・・・ピストン、76・・連結ピン、77・
・・リリーノ・スプリング、87,88,89,90゜
91.92・・・ソレノイド書コイル、100・・ギヤ
・シフ ト Φ ケゝ−ト 。 (51)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)人力lll1lI、副iM、J7・」−び出力1
1i11、それら入力軸、副軸および出力Illを歯車
噛合可能にする複数の歯車、複数のシフト・フォーク・
シャフトなど」:す々る歯車変速機と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸との間に配
置されるクラッチ装置と、 変速レバf (IIllえ、そのシフト・フォーク・シ
ャフトを動かす手動変速操作系統と、 クラッチ・槓ダル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパワー
・シフト・アクチュエータと、流、体圧源からその/P
ワー・シフト・アクチュエータに加用流1体を選択的に
供給し、制御するセレクト−コントロール・パルフト、 その変速レバーがギヤ・ソフト・ケ゛−1・のF]動の
位置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、そ
の手動変速操作系統に配置されたパワー・カップリング
と、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にあるとき、f1荷、車両の速度、その内
燃機関の特性などに応じて、流体圧源からその踏力補助
装置に加圧流体を供給し、制御し、さらに、流体圧源か
らその・ぞワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を
供給するように、そのセレクト・コントロール・バルブ
を動作し、制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (2)入力軸、副軸、および出力軸、それら入力軸、副
軸および出力軸価PJ哉合可能にする複数の歯車、複数
のシフト・フォーク・シャフトなどよりなる歯車変速機
と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸との間に配
置されるクラッチ装置と、 変速レバーを備え、そのシフト・フォーク・シシフトを
動かす手動変速操作系統と、 クラッチ・4グル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパワー
・シフト・アクチュエータと、 流体圧源からその・やワー・シフト・アクチュエータに
加圧流体を選択的に供給し、制御するセレクト命コント
ロール・パルフト、 その変速レバーの動きをそのシフト・フォーク・ンヤフ
トに接続し、かつ、しゃ断可訃にして、その手動変速操
作系統に配置された・ぐワー・カッシリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−トの自動の位置
(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・ンヤ
フトへの変速レバーの動きをしゃ断スルように、流体圧
源からその・ぐワー・カップリングへの加圧流体を制御
し、丑だ、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性など
に応じて、流体圧源がらその踏力補助装置に加圧流体を
供給し、制御し、さらに、流体FF源からその・やワー
・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給するように
、そのセレクト・コントLI−ル・・tルブを動作し、
1ltl!御する自動変速操作系統。 (3)人力軸、副側1および出力ll1Il、それC〕
人人力軸副軸および出力ql+を歯車噛合可能にする複
数の歯車、複数のシフト・フォーク・ンーヤフト々どよ
りなる歯車変速機々、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力1i1bとの
間に配置されるクラッチ装置と、 変速レバー、コントロール・ロット、キヤ抜ケ防止機構
々どよりなり、そのシフト・フォーク・シャフトを動か
す手動変速操作系統と、クラツナ・4ダル、踏力補助装
置などより力るクラッチ操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のノやワ
ー・シフト・アクチュエータと、流体m源からその・や
ワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を選択的に供
給し、制御するセレクト・コントロール・パルフト、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ+−1・の自動の位
置(Auto )にあるとき、そのシフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断する」二うに、
その手動変速操作系統のコントロール・ロッドに配置さ
れた・ぐワー・カッシリングと、その変速レバーがギヤ
・シフト・ケゝ−トの自動の位置(Auto)にあると
き、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性などに応じ
て、流体圧源からぞの踏力補助装置に加圧流体を供給し
、制御し、さらに、流体m源からそのパワー・シフト・
アクチュエータに加圧流体を供給するように、そのセレ
クト・コントロール・バルブを動作し、制御スる自動変
速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (4)入力軸、副軸、および出力軸、それら入力軸、副
軸および出力軸を歯車噛合可能にする複数の歯車、複数
のシフト・フォーク・シャフトなどまり々る歯車変速機
と、 その歯車変速機の入力at+と内燃機関の出力軸との間
に配置されるクラッチ装置と、 変速レバー、コンl−ロール・ロット、キヤ抜ケ(5) 防止機構々どよりなり、そのシフト・フォーク・シャフ
トを動かす手動変速操作系統と、クラッチ・Kダル、踏
力補助装置々どよりなるクラッチ操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のノモワ
ー・シフト・アクチュエータと、流体圧源からそのパワ
ー・シフト・アクチュエータに加圧流体を選択的に供給
し、制御するセレクト・コントロールmパルブト、 その変速レバーの動きをそのシフト・フォーク・シャフ
トに接続し、かつ、しゃ断可能にしてその手動変速操作
系統のコントロール・ロッドに配置されたパワー・カッ
プリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ゛−1・の自動の位
置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速し・ぐ−の動きをしゃ断するように、流
体圧源からその・ぐワー・カップリングへの加圧流体を
制御し、寸だ、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性
などに応じて、流体用源からその踏力補助装置に加圧流
体を供給し、制御し、(6) さらに、M「4体厘源からその・ぐワー・シフト・アク
チュエータに加圧流体を供給するように、そのセ1/ク
ト・コント[1−ル・バルブを動作し、制御する自動変
速操作、V統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (5)入力+1り11、副111+ 、および出力軸、
それら人力ii+、副itl+および出力軸を歯車噛合
可能にする複数の歯車、複数のソフト・フォーク・ソヤ
フトなど」:りなる歯車変速機と、 その歯車変速機の入力側)と内燃機関の出力軸上の間に
耐鉛されるクラツナ装置と、 変速レバー、ソフト・・ロッド、セレクト・ロッド々ど
よりなり、そのシフト・フォーク・シャフトを動かす手
動変速操作系統と、 クラツナ・被ダル、踏力補助装置などより々るクラツナ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・ンヤフトを動かす複数のパワー
・ソフト・アクチュエータと、流体圧源からそのノeワ
ー・ソフト・アクチュエータに加圧流体を選択的に供給
し、制御するセレクト・コントロール−バルフト、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケS−1・の自動の位
置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、その
手動変速操作系統のシフト・ロッドおよびセ1/り1・
・ロッドにそれぞれ配置されたパワー・カップリングと
、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケゝ−トの自動の位置
(Auto)にあるとき、負荷、車両の速度、その内燃
機関の特性々どに応じて、流体圧源からその踏力補助装
置に加圧流体を供給し、制御し、さらに、流体圧源から
そのパワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給
するように、そのセレクト・コントロール・ノクルブを
動作し、制御する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (6)入力軸、副軸、および出力軸、それら入力軸、副
軸および出力軸を歯車噛合可能にする複数の歯車、複数
のシフト・フォーク・シャフト々どよシ々る歯車変速機
と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸との間に配
置されるクラッチ装置と、 変速レバー、シフト・ロッド、セレクト・ロッドなどよ
りなり、そのシフト・フォーク・ンヤフトを動かす手動
変速操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 そのシフト・フォーク・ンヤフトを動かす複数のノぐワ
−・シフト・アクチュエータと、流、体圧源からその・
マワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を選択的に
供給し、制御するセレノ1)・コントロール−バルブと
、 その変速レバーの動きをそのシフト・フォーク・シャフ
トに接続し、かつ、しゃ断可能にしてその手動変速操作
系統のシフト・ロッドおよびセレクト・ロッドにそれぞ
れ配置されたノ9ワー・カップリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ8−トの自動の位置
(Auto、)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速レバーの動きをしゃ断する(9) ように、流体圧源からその・eワー・カップリングへの
加圧流体を制御し、寸だ、負荷、車両の速度、その内燃
機関の特性々どに応じて、流体圧源からその踏力補助装
置に加圧流体を供給し、:l1ll ff1l l、、
さらに、流体圧源からその・ぐワー・シフト・アクチュ
エータに加圧流体を供給するように、そのセレクト・コ
ントロール・バルブを動作L !b1.制御する自動変
速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (7)入力軸、副軸、および出力軸、それら入力軸、副
軸および出力軸を歯車噛合可能にする複数の歯車、複数
のシフト・フォーク・シャフトなどよりなる歯車変速機
と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸との間に配
置されるクラッチ装置と、 変速レバー、シフト・アンド・セレクト・パー々どより
なり、そのシフト・フォーク・シャツ)を動かす手動変
速操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装置などよりなるクラッチ
操作系統と、 (10) そのシフト・フォーク・シャフトを動かす枠数のノやク
ー・シフト・アクチュエータと、流体干源からそのパワ
ー・シフト・アクチュエータに加1丁流体を選択的に供
給し、制御する+レフト・コントロール・パルフト、 その義゛j車レバーがギヤ・シフト・ケ゛−1・の自動
の位置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク
・シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、
その手動変速操作系統のシフト□・アンド・セレクト・
パーに配置されたパワー・カップリングと、 その契速レバーがギヤ・シフト・ケ”−1−の自動の位
置(Auto)にあるとき、負荷、11両の速度、その
内燃機関の特性などに応じて、流体圧源からその踏力補
助装置に加圧流体を供給し、制御し、さらに、流体圧源
からその・Pクー・シフト・アクチュエータに加圧流体
を供給するように、そのセレクト・コントロール・バル
ブを動作し、制(財)する自動変速操作系統 とを含む車両に使Jnされる動力伝達装置。 (8)入力側1、副軸、お」:び出力軸、それら入力軸
、副軸および出力軸を歯車噛合可能にする複数の歯車、
複数のシフト・フォーク・シャフトなどよりなる歯車変
速機と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力ll1lとの
間に配置されるクラッチ装置と、 変速し・クー、シフト・アンド・セレクト・パーなどよ
りなり、そのシフト・フォーク・シャツI・を動かす手
動変速操作系統と、 クラッチ・4ダル、踏力補助装置など」:りなるクラッ
チ操作系統と、 そのシフト・フォーク・ンヤフ(・を動かす複数の)や
クー・シフi・・アクチュエータと、流、体圧源からそ
のパワー・シフト・アクチュエータに加圧流体を選択的
に供給し、制御するセレクト・コントロール・バルブと
、 その変速し・ぐ−の動きをそのシフト・フォーク・シャ
フトに接続し、かつ、しゃ断可能に17でその手動変速
操作系統のシフト・アンド・セレクト・パーに配置され
ノζ・やクー・カップリングと、その変速レバーがギヤ
・シフト・ケゝ−トの自動の位置(Auto)にあると
き、そのシフト・フォーク・シャフトへの変速レバーの
動きをしゃ断するように、流体LE源からその・ぐクー
・カップリングへの加圧流体を制御し、寸だ、負荷、車
両の変度、その内燃機関の特性などに応じて、流体圧源
からその踏力補助装置に加圧流体を供給し、制御し、さ
らに、流1体圧源からその・ぐクー・シフト・アクチュ
エータに加圧流体を供給するように、そのセレクト・コ
ントロール・バルブを動作し、制御する自動変速操作系
統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。 (9)入力軸、副軸、および出力軸、そねら人力11+
、副1111および出力側1を歯車噛合可能にする検数
の歯車、複数のシフト・フォーク・シャフトなどよりな
る歯車変速機と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸と、変速レ
バー、そのシフI・・フォーク・ンヤフトに配置された
複数のシフト・ヘッドよりなり、そのシフト・フォーク
・シャフトを動かす手動変速(13) 操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装Vlなどよりなるクラッ
チ操作系統と、 そのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のノぐク
ー・シフト・アクチュエータと、流体圧源からその・ぐ
クー・シフト・アクチュエータに加圧流体を選択的に供
給1−/ 、fb’!御するセレクト・コントロール・
パルフト、 その変速し・ぐ−がギヤ・シフト・ケゝ−トの自動の位
置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・シ
ャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、その
手動変速操作系統のシフト・ヘッドとシフト・フォーク
・シャフトとの間にそれぞれ配置された・等クー・カッ
プリングと、その変速レバーがギヤ・シフト・ケ9−ト
の自動の位置(Auto)にあるとき、負荷、車両の速
m′、その内燃機関の特性々どに応じて、流体圧源から
その踏力補助装置に加圧流体を供給し、制御し、さらに
、流体圧源からその・ぐクー・シフト・アクチュエータ
に加圧流体を供給するように、そのセ(14) シフト・コントロール・バルブを動作し、制御する自動
変速操作系統 とを含む小雨に使用される動力伝達装置。 (1〔) 入力軸1、副側1、おJ:び出力軸、それ
ら入力軸]、副11qlおよび出力用1を南中噛合可能
にする複数の歯巾、複数のシフト・フ」−り・シャフト
など、Lりなる歯中悴速槻と、 その歯車変速機の入力軸と内燃機関の出力軸との間に配
置さ717るクラッチ装置と、橡ゞ速レバー、そのシフ
ト・フォーク・シャフトに配置された複数のシフト・ヘ
ッドよりなり、その/フト・フォーク・シャフトを動か
す手動変速操作系統と、 クラッチ・被ダル、踏力補助装置などまり々るクラッチ
操作系統と、 ぞのシフト・フォーク・シャフトを動かす複数のパワー
・シフト・アクチュエータ店、流体片源からその・やり
−・シフト・アクチュエータに加IF流1体を選択的に
供給j2、制御するセレ/’ l−・コント「I−ル・
パルフト、ソノ変速し・ぐ−の動きをそのシフト・フォ
ーク・シャフトに接続し、かつ、しゃ断可能にして、そ
の手動変速操作系統のシフト・ヘッドとシフ]・・フォ
ーク・シャフトとの間にそれぞれ配置されたパワー・カ
ップリングと、 その変速レバーがギヤ・シフト・ケ″−1・の自uJの
位置(Auto)にあるとき、そのシフト・フォーク・
シャフトへの変速レバーの動きをしゃ断するように、流
体圧源からその/Fワクーカップリングへの加圧流体を
制御し、また、負荷、車両の速度、その内燃機関の特性
などに応じて、流体圧源からその踏力補助装置に加圧流
体を供給し、制御し、さらに、流体圧源からその・やク
ー・シフト・アクチュエータに加圧流体を供給する」:
うに、そのセレクト・コントロール・バルブを動作l〜
、制(財)する自動変速操作系統 とを含む車両に使用される動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13061481A JPS5833523A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 車両に使用される動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13061481A JPS5833523A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 車両に使用される動力伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833523A true JPS5833523A (ja) | 1983-02-26 |
Family
ID=15038425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13061481A Pending JPS5833523A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 車両に使用される動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833523A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165902U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-02 | 第一電子工業株式会社 | 光フアイバコ−ドストリツパ |
| JPS61248947A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Mazda Motor Corp | 自動車用電子制御変速機 |
| JPH023502U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-10 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929538A (ja) * | 1972-07-14 | 1974-03-16 | ||
| JPS516631B1 (ja) * | 1970-12-21 | 1976-03-01 | ||
| JPS5116330B2 (ja) * | 1974-07-11 | 1976-05-24 | ||
| JPS5679025A (en) * | 1979-11-27 | 1981-06-29 | Aisin Warner Ltd | Safety device for automatic transmission |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13061481A patent/JPS5833523A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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| JPS516631B1 (ja) * | 1970-12-21 | 1976-03-01 | ||
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