JPS5835031A - 歯面の追加工装置 - Google Patents
歯面の追加工装置Info
- Publication number
- JPS5835031A JPS5835031A JP56134708A JP13470881A JPS5835031A JP S5835031 A JPS5835031 A JP S5835031A JP 56134708 A JP56134708 A JP 56134708A JP 13470881 A JP13470881 A JP 13470881A JP S5835031 A JPS5835031 A JP S5835031A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- tool
- teeth
- tooth
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F19/00—Finishing gear teeth by other tools than those used for manufacturing gear teeth
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F23/00—Accessories or equipment combined with or arranged in, or specially designed to form part of, gear-cutting machines
- B23F23/02—Loading, unloading or chucking arrangements for workpieces
- B23F23/06—Chucking arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F23/00—Accessories or equipment combined with or arranged in, or specially designed to form part of, gear-cutting machines
- B23F23/12—Other devices, e.g. tool holders; Checking devices for controlling workpieces in machines for manufacturing gear teeth
- B23F23/1237—Tool holders
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49462—Gear making
- Y10T29/49467—Gear shaping
- Y10T29/49471—Roll forming
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T409/00—Gear cutting, milling, or planing
- Y10T409/10—Gear cutting
- Y10T409/101113—Gear chamfering or deburring
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T409/00—Gear cutting, milling, or planing
- Y10T409/10—Gear cutting
- Y10T409/107632—Gear shaving
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear Processing (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、既に前澗工が施された歯車、スプライン等
(7)fi面に事後的にテーパ加工等の迫力p工を施す
ための一面の追加工装置に関する。
(7)fi面に事後的にテーパ加工等の迫力p工を施す
ための一面の追加工装置に関する。
この櫓の一面の追加工装置として特願昭55−1089
92−jjiこ係る装置が先に本出願人により出願され
ている。この装置の基本構成部分は本願発明と共通であ
るので、後述する第5図をもとにしてその概略について
説明すをと、ワーク114の内歯歯]1122に噛み合
う一対の歯車状の印圧用加工ニー!%1i2と同じく一
対のならし用力ロエ工具113とを901fづつの位相
のちとに対称的に配置するとともに、これら印圧用加工
工具112とならし用加工工具113をそれぞれに偏心
した軸109を介して回転自在に支持し、これら双方の
工具112 、113を公転させつつ、かつ僅かづつ自
転させることにより、先ず印圧用加工工具112にて第
1図に示すように内歯歯車122の歯側面の一部を印圧
してテーパ部Tの加工を杓ない、この加工工具112を
後追いするようにしてならし用加工工具113によりパ
リをり等の修正加工をノー次省なうものである〇この装
置によれば、加工工具側の歯形がワーク側の内歯歯車に
満遍なく印圧されるため1寸法ばらつきを少なくして加
工精度の向上を図ることができるほか、微少な加工量を
もって繰り返し動作を杓なうことからワーク側に無理な
応力が加わらないばかりでなく、パリやり加工等の僅工
程を簡略化でさる等、多くの夾用上有益なる利点を有す
るものである。
92−jjiこ係る装置が先に本出願人により出願され
ている。この装置の基本構成部分は本願発明と共通であ
るので、後述する第5図をもとにしてその概略について
説明すをと、ワーク114の内歯歯]1122に噛み合
う一対の歯車状の印圧用加工ニー!%1i2と同じく一
対のならし用力ロエ工具113とを901fづつの位相
のちとに対称的に配置するとともに、これら印圧用加工
工具112とならし用加工工具113をそれぞれに偏心
した軸109を介して回転自在に支持し、これら双方の
工具112 、113を公転させつつ、かつ僅かづつ自
転させることにより、先ず印圧用加工工具112にて第
1図に示すように内歯歯車122の歯側面の一部を印圧
してテーパ部Tの加工を杓ない、この加工工具112を
後追いするようにしてならし用加工工具113によりパ
リをり等の修正加工をノー次省なうものである〇この装
置によれば、加工工具側の歯形がワーク側の内歯歯車に
満遍なく印圧されるため1寸法ばらつきを少なくして加
工精度の向上を図ることができるほか、微少な加工量を
もって繰り返し動作を杓なうことからワーク側に無理な
応力が加わらないばかりでなく、パリやり加工等の僅工
程を簡略化でさる等、多くの夾用上有益なる利点を有す
るものである。
ところで、トランスミッションにおける同期噛合装置の
代表的なものとしていわゆるワーナータイプの同期噛合
装置がある。これは同芯状のカップリングスリーブとシ
ンクロハブの間にインサートキーを介在させ、このイン
サートキーを媒体としてポークリングの同期トルクをシ
ンクロハブに伝達するようにしたもので、したがってカ
ップリングスリーブはその内径スプラインの3箇所に前
ME’インサートキーを挿入するためのインサート溝部
が形成されている。このインサート溝部は隣接するスプ
ライン歯同士の間のスプライン歯を拡大させるべく前記
スプライン歯の一側面を切除したものであり、この結果
、カップリングスリーブ全体のスプライン歯についてみ
れは、前記インサート溝部に幻応する部分の3箇所には
他の歯厚よりも小さい不等歯厚のいわゆる逃げ歯が存在
することになる。
代表的なものとしていわゆるワーナータイプの同期噛合
装置がある。これは同芯状のカップリングスリーブとシ
ンクロハブの間にインサートキーを介在させ、このイン
サートキーを媒体としてポークリングの同期トルクをシ
ンクロハブに伝達するようにしたもので、したがってカ
ップリングスリーブはその内径スプラインの3箇所に前
ME’インサートキーを挿入するためのインサート溝部
が形成されている。このインサート溝部は隣接するスプ
ライン歯同士の間のスプライン歯を拡大させるべく前記
スプライン歯の一側面を切除したものであり、この結果
、カップリングスリーブ全体のスプライン歯についてみ
れは、前記インサート溝部に幻応する部分の3箇所には
他の歯厚よりも小さい不等歯厚のいわゆる逃げ歯が存在
することになる。
ここで、前IE’の追加工装置を用いてカップリングス
リーブの迫力p工すなわち第1図に示すようなチーバカ
[1工を省なう場合、該加工装置に供されるカップリン
グヌリーブ素材には、前記のインサート溝部に対応する
スプライン歯についてその素材段階において他のスプラ
イン歯よりもその歯厚を予め小さく設症した不等歯厚部
(スプライン1fil)が存在する。
リーブの迫力p工すなわち第1図に示すようなチーバカ
[1工を省なう場合、該加工装置に供されるカップリン
グヌリーブ素材には、前記のインサート溝部に対応する
スプライン歯についてその素材段階において他のスプラ
イン歯よりもその歯厚を予め小さく設症した不等歯厚部
(スプライン1fil)が存在する。
このように一部について不等歯厚部を有するスプライン
歯に対し、そのままの状態で前!eの等歯厚の総形の印
圧用加工工具を噛み合わせると、カップリングヌリーブ
素材の不等歯厚のスプライン歯の位置ではその噛み合い
が不安症すなって時には歯の乗り上ばか発生し、それに
よって加工不良を招くという不具合がある。詳述すると
、第2図はワークであるカップリングヌリーブ素材W、
!:F¥i′I紀追加工装置における1個の印圧用71
1’l工工具112との関係を示したものであるが、不
等歯厚のスプライン歯s、 、s鵞、 as (t
> t+ >tt)については加工工具側の印圧用歯形
112aが接触しないため、さらに印圧用加工工具11
2が進んだ場合その−み合いが不安定となって印圧用歯
形112aがスプライン歯S、、S、、S、に乗り上げ
易い傾向となる。峙に前述した追加工装置にあっては、
軸109が偏11. していることによってカロエ工具
側の印圧用歯形112aとワーク側のスプライン歯12
2 (!−の噛み合い量が徐々に変化するが、第3図に
示すように両者の噛み合いが浅いとさほど上記の乗り上
げ埃象が一層顯!きなる。
歯に対し、そのままの状態で前!eの等歯厚の総形の印
圧用加工工具を噛み合わせると、カップリングヌリーブ
素材の不等歯厚のスプライン歯の位置ではその噛み合い
が不安症すなって時には歯の乗り上ばか発生し、それに
よって加工不良を招くという不具合がある。詳述すると
、第2図はワークであるカップリングヌリーブ素材W、
!:F¥i′I紀追加工装置における1個の印圧用71
1’l工工具112との関係を示したものであるが、不
等歯厚のスプライン歯s、 、s鵞、 as (t
> t+ >tt)については加工工具側の印圧用歯形
112aが接触しないため、さらに印圧用加工工具11
2が進んだ場合その−み合いが不安定となって印圧用歯
形112aがスプライン歯S、、S、、S、に乗り上げ
易い傾向となる。峙に前述した追加工装置にあっては、
軸109が偏11. していることによってカロエ工具
側の印圧用歯形112aとワーク側のスプライン歯12
2 (!−の噛み合い量が徐々に変化するが、第3図に
示すように両者の噛み合いが浅いとさほど上記の乗り上
げ埃象が一層顯!きなる。
この発明は以上のような点に鑑みてなされたもので、ワ
ークの内歯歯車を基準として正の転位をさせた内歯歯車
を有する弾力性を有すδリング状のガイドギヤを印汁用
加工工具に噛み合わせ、前lヒのように不等歯厚部にお
いて工具とワークとの安定した噛み合いが得られない時
でも上記のガイドギヤのはたらきにより工具の動きが正
しくなるように拘束するこ吉によって、前記の問題点を
解決することを目的としている。
ークの内歯歯車を基準として正の転位をさせた内歯歯車
を有する弾力性を有すδリング状のガイドギヤを印汁用
加工工具に噛み合わせ、前lヒのように不等歯厚部にお
いて工具とワークとの安定した噛み合いが得られない時
でも上記のガイドギヤのはたらきにより工具の動きが正
しくなるように拘束するこ吉によって、前記の問題点を
解決することを目的としている。
以下1図面に基づいてこの発明の一実施例を詳細に説明
する。
する。
第4図および第5図において先ずその構成について説明
する。5−104は本発明装置の外郭の一部であり1図
外の本体に固定しである。114はワークであるとぅろ
の前述のカップリングスリーブ素材であり、その内周に
は内歯歯車つまりは前記の不等歯厚スプライン歯S1.
S!、S3を含むスプライン歯122が予め形成されて
いる。
する。5−104は本発明装置の外郭の一部であり1図
外の本体に固定しである。114はワークであるとぅろ
の前述のカップリングスリーブ素材であり、その内周に
は内歯歯車つまりは前記の不等歯厚スプライン歯S1.
S!、S3を含むスプライン歯122が予め形成されて
いる。
また101は外郭104に回転自在に設けた中空シャフ
トであり、この中空シャフト101の一端部には歯数m
枚の歯jl101a が設けられている一力、他端部に
はアダプタ120を連結しである。この中空シャフト1
01の中空部内には、シャフト103が鶴中空シャフト
101に対して相対回転可能に挿入されており、その一
端部には前記の歯車101a とモジュールを同じく
する歯数n枚の歯1i 102を前記歯*101h
と同芯状に設けである。この歯車102なるように加工
しである。伺、この歯車102の歯数は、後述するよう
に必要な回転差に応じて適切な枚数とすればよい。そし
て、前記シャフト103の他端部には後述する太陽+!
1J1iを有する多段状の軸106がキー130を介し
て一体に連結されている。
トであり、この中空シャフト101の一端部には歯数m
枚の歯jl101a が設けられている一力、他端部に
はアダプタ120を連結しである。この中空シャフト1
01の中空部内には、シャフト103が鶴中空シャフト
101に対して相対回転可能に挿入されており、その一
端部には前記の歯車101a とモジュールを同じく
する歯数n枚の歯1i 102を前記歯*101h
と同芯状に設けである。この歯車102なるように加工
しである。伺、この歯車102の歯数は、後述するよう
に必要な回転差に応じて適切な枚数とすればよい。そし
て、前記シャフト103の他端部には後述する太陽+!
1J1iを有する多段状の軸106がキー130を介し
て一体に連結されている。
また、105は外部からの駆動力を受けるプーリであり
、その内周面には内歯歯車105a を形成しである
。ここで、内歯歯車105a には前述した歯車10
1h、102 が噛み合うとともに、中空シャフト10
1とシャフト103とは相対回転可能に構成しであるの
で、同芯状に設けた歯jM101aと102の歯Vm、
nが互いに異なっても、プーリ105を回転させること
により中空シャフト101とシャフト103は、前記の
差分だけ相対的に微少角度だけずれながら互いに同方向
に回転するものである。以上のように、1つの共通な駆
動歯車としての内歯歯車105a に歯数の異なる傍
数の被動歯車としての歯車101a、102 を噛み合
わせて、微少角度の相対回転差を伴うような歯車機構を
総称して不思議歯庫慎構200と呼ぶ。
、その内周面には内歯歯車105a を形成しである
。ここで、内歯歯車105a には前述した歯車10
1h、102 が噛み合うとともに、中空シャフト10
1とシャフト103とは相対回転可能に構成しであるの
で、同芯状に設けた歯jM101aと102の歯Vm、
nが互いに異なっても、プーリ105を回転させること
により中空シャフト101とシャフト103は、前記の
差分だけ相対的に微少角度だけずれながら互いに同方向
に回転するものである。以上のように、1つの共通な駆
動歯車としての内歯歯車105a に歯数の異なる傍
数の被動歯車としての歯車101a、102 を噛み合
わせて、微少角度の相対回転差を伴うような歯車機構を
総称して不思議歯庫慎構200と呼ぶ。
300は遊星歯車機構である。すなわち、107は軸1
06に一体に設けた歯f!IIS枚の太陽歯車であり。
06に一体に設けた歯f!IIS枚の太陽歯車であり。
この太陽歯j1107は軸106およびシャフト103
を介して歯Ji 102と同期回転するように連結され
ている。この太陽歯li 107の外周には歯11fi
P枚の4個の遊星歯]1i108が該太陽歯車107に
噛み合うように等ピッチで配設されている。そして、こ
れらの遊星@$108は円盤状のキャリア121に回転
可能に支持された4本の軸109に各別に固定されてい
る。そして、前記のキャリア121はアダプタ120に
一体に固定されていて、これによりキャリア121はア
ダプタ120および中空シャフト101を介してmIz
olhと同期回転するようになっている。以上のような
不思議歯車機構200の歯車101aと102とを遊昇
歯車機構300のキャリア121と太陽歯車10Fとに
各別に接続することにより、遊星歯車108を公転させ
ながら微少Iづつ自転させるものである。
を介して歯Ji 102と同期回転するように連結され
ている。この太陽歯li 107の外周には歯11fi
P枚の4個の遊星歯]1i108が該太陽歯車107に
噛み合うように等ピッチで配設されている。そして、こ
れらの遊星@$108は円盤状のキャリア121に回転
可能に支持された4本の軸109に各別に固定されてい
る。そして、前記のキャリア121はアダプタ120に
一体に固定されていて、これによりキャリア121はア
ダプタ120および中空シャフト101を介してmIz
olhと同期回転するようになっている。以上のような
不思議歯車機構200の歯車101aと102とを遊昇
歯車機構300のキャリア121と太陽歯車10Fとに
各別に接続することにより、遊星歯車108を公転させ
ながら微少Iづつ自転させるものである。
伺1本実施例においては、ワーク114は後述するよう
に図外のチャック等により固定しであるが。
に図外のチャック等により固定しであるが。
ワーク114に対して軸109が遊星運動するものであ
れば、キャリア121か太陽歯車107を固定しても可
能であり、また全てを可動としてもよい。
れば、キャリア121か太陽歯車107を固定しても可
能であり、また全てを可動としてもよい。
前記の軸109は第5図に示すように90歳位相のちと
に等ピッチで配置したもので、これらの軸109の中央
部にはその軸IC,かられずか薯こ偏心したオフセット
部111を各別に形成しである。スして。
に等ピッチで配置したもので、これらの軸109の中央
部にはその軸IC,かられずか薯こ偏心したオフセット
部111を各別に形成しである。スして。
こわら4本の軸109のうち互いに対角線上に位置する
一刻の軸109のオフセット部111には第4図番こ示
すように歯車状の総形の印圧用加工工具112を11転
自在に設けである。この印圧用加工工具112は#16
図に示すように中央の溝112bを挾んでテーパ歯形形
状の印圧用歯形112a を対称に形成したもので、こ
れにより前述したようにワーク114の内歯歯車122
の歯幅方向両端の歯面番こテーパ加工を施すものである
(11図)。また、残り2本の4・ 軸109オフセット部111には15図および第7図に
示すようにワーク114の内歯歯Ji 122の歯面と
同形状のストレートのならし用歯形113a を有す
るならし用加工工具113を回転自在化膜けである。
一刻の軸109のオフセット部111には第4図番こ示
すように歯車状の総形の印圧用加工工具112を11転
自在に設けである。この印圧用加工工具112は#16
図に示すように中央の溝112bを挾んでテーパ歯形形
状の印圧用歯形112a を対称に形成したもので、こ
れにより前述したようにワーク114の内歯歯車122
の歯幅方向両端の歯面番こテーパ加工を施すものである
(11図)。また、残り2本の4・ 軸109オフセット部111には15図および第7図に
示すようにワーク114の内歯歯Ji 122の歯面と
同形状のストレートのならし用歯形113a を有す
るならし用加工工具113を回転自在化膜けである。
そして、このならし用加工工具113#こより前述の印
圧胛工に伴うパリ等を除去していわゆるならし加工を5
なうものである。伺、このならし用刀p工工具113は
必ずしもオフセット部を有する軸に設ける必要はなく、
単に回転自在に設けるだけでょいO ここで、歯1i101a の歯amが例えば120枚
。
圧胛工に伴うパリ等を除去していわゆるならし加工を5
なうものである。伺、このならし用刀p工工具113は
必ずしもオフセット部を有する軸に設ける必要はなく、
単に回転自在に設けるだけでょいO ここで、歯1i101a の歯amが例えば120枚
。
歯J! 102の歯@nが121枚とした場合、歯車1
02が1回転すると歯車101a は、歯1枚分だけ歯
車1021よりも前進する。つまり、歯車101*
は歯車102に比べて14□0 回転(口伝角度にして
3度)という微少貴づつ径方向ζこ前進しながら回転す
る。
02が1回転すると歯車101a は、歯1枚分だけ歯
車1021よりも前進する。つまり、歯車101*
は歯車102に比べて14□0 回転(口伝角度にして
3度)という微少貴づつ径方向ζこ前進しながら回転す
る。
また、太陽歯II 101と遊星歯車10gのIIおよ
びPが同一とすると、前!に’m歯車01tL とl
o2の微少な相対回転は、太陽歯車Jo7およびキャリ
ア121に微少な相対回転差としてそのまま伝達され、
太陽歯車101に噛み合うとともにキャリア121に回
転可能に設けた遊星歯車10Bは、太@818101が
lj1転公転するごとに12し、□。回転ずつ自転する
。
びPが同一とすると、前!に’m歯車01tL とl
o2の微少な相対回転は、太陽歯車Jo7およびキャリ
ア121に微少な相対回転差としてそのまま伝達され、
太陽歯車101に噛み合うとともにキャリア121に回
転可能に設けた遊星歯車10Bは、太@818101が
lj1転公転するごとに12し、□。回転ずつ自転する
。
以上のような結果として、軸109の微少な回転により
オフセット部111に設けた印圧用加工工具112およ
びならし用加工工具113J半径刀向に僅かづっ進出も
しくは退入するものである。
オフセット部111に設けた印圧用加工工具112およ
びならし用加工工具113J半径刀向に僅かづっ進出も
しくは退入するものである。
また、前記印庄用加工工具112オよびならし用加工工
具113が取り付けられた軸209の非オフセット部に
はそれぞれに位置決め用の歯1g 116を回転自在に
取り付けである。これらの歯車116はそれぞれに対応
する印圧用加工工具112またはならし用加工工具11
3にビン111を介して連結されていて、互いに共通す
る軸109に設けた歯@ 116と印圧用加エエHxx
t、および歯車116とな)ぢし用加工工具111とは
それぞれこと同期回転するようになっている。さらに、
前記の位置決め用の歯’4116は、外郭114に固定
したフェースプレート131の内歯歯l xxsに各y
Jlに噛み合っており、これにより印圧用加工工具11
2とならし用加工工具113の停止位置を互いに関連付
けて停止させるものである。伺、前記の内歯歯$ 11
5はワーク側の内歯歯Ti 114と同動の歯数を有す
る。
具113が取り付けられた軸209の非オフセット部に
はそれぞれに位置決め用の歯1g 116を回転自在に
取り付けである。これらの歯車116はそれぞれに対応
する印圧用加工工具112またはならし用加工工具11
3にビン111を介して連結されていて、互いに共通す
る軸109に設けた歯@ 116と印圧用加エエHxx
t、および歯車116とな)ぢし用加工工具111とは
それぞれこと同期回転するようになっている。さらに、
前記の位置決め用の歯’4116は、外郭114に固定
したフェースプレート131の内歯歯l xxsに各y
Jlに噛み合っており、これにより印圧用加工工具11
2とならし用加工工具113の停止位置を互いに関連付
けて停止させるものである。伺、前記の内歯歯$ 11
5はワーク側の内歯歯Ti 114と同動の歯数を有す
る。
第8図において、132は前記フェースプレート131
のワーク対接面に形成した凹陥部であり、この凹陥部1
32には第9図およびStO図に示すような比較的厚み
の小さいリング状のガイドギヤ133が遊嵌的に挿入さ
れており、このガイドギヤ133蕃こ対して前Pの印圧
用加工工具112およびならし用加工工具113がそれ
ぞれに噛み合っている。そして、ガイドギヤ133は弾
力性に富むばね鋼等にて構成されるとともに、その内歯
歯車133a はワーク側の内歯歯l1122と同数
の歯数を有し、かつワークの内歯歯車122を基準とし
て正の転位をさせてあり、ワークより歯厚が大きく、前
Pの印圧用加工工具112およびならし用′)xJJ工
具11Bが軸106寄りの最も退入位置にある時に該印
圧用ヵp工工具112およびならし用加工工具113と
正しく噛み合うように設定しである。つまり、ガイドギ
ヤ133と各工具112および113とを噛み合わせた
こきにより、後述するようにワーク側と工具側の歯同士
の乗り上げを防止しようとするものである・伺、118
は中空シャフト101にキー134を介して一体に摩り
付けた歯車、119は前記歯1i 11Bの局面に対接
するように外郭の一部にウリ付けた近接ヌイッf@の検
出装置であり、この検出装置iisにて歯車118の通
過を検出することにより当該装置の回転部を定角停止位
置番こ停止させる機能を有する6 次に以上のように構成された追加工!IIrtitの一
連の作用について説明する◎ 先ずワーク114をその内歯歯車122が印圧用加工:
A xxxとならし用加工工具113の4本の工具の
歯に正しく噛み合うよう番こセットし、このワーク11
4の外周を図示しないチャック等により外部か−らクラ
ンプする。ここにいうワーブ11イとは前述したカップ
リングヌリーブ素材であり、したがってその内歯歯車1
22の3箇所には第2図に示すような不等歯厚部Sl
* 8! * s、を有する。次に、ブー IJ J0
5を回転駆動して不思議歯車機構200を作動さセ、遊
星歯*108を公転させると同時に僅かづつ自転させる
。
のワーク対接面に形成した凹陥部であり、この凹陥部1
32には第9図およびStO図に示すような比較的厚み
の小さいリング状のガイドギヤ133が遊嵌的に挿入さ
れており、このガイドギヤ133蕃こ対して前Pの印圧
用加工工具112およびならし用加工工具113がそれ
ぞれに噛み合っている。そして、ガイドギヤ133は弾
力性に富むばね鋼等にて構成されるとともに、その内歯
歯車133a はワーク側の内歯歯l1122と同数
の歯数を有し、かつワークの内歯歯車122を基準とし
て正の転位をさせてあり、ワークより歯厚が大きく、前
Pの印圧用加工工具112およびならし用′)xJJ工
具11Bが軸106寄りの最も退入位置にある時に該印
圧用ヵp工工具112およびならし用加工工具113と
正しく噛み合うように設定しである。つまり、ガイドギ
ヤ133と各工具112および113とを噛み合わせた
こきにより、後述するようにワーク側と工具側の歯同士
の乗り上げを防止しようとするものである・伺、118
は中空シャフト101にキー134を介して一体に摩り
付けた歯車、119は前記歯1i 11Bの局面に対接
するように外郭の一部にウリ付けた近接ヌイッf@の検
出装置であり、この検出装置iisにて歯車118の通
過を検出することにより当該装置の回転部を定角停止位
置番こ停止させる機能を有する6 次に以上のように構成された追加工!IIrtitの一
連の作用について説明する◎ 先ずワーク114をその内歯歯車122が印圧用加工:
A xxxとならし用加工工具113の4本の工具の
歯に正しく噛み合うよう番こセットし、このワーク11
4の外周を図示しないチャック等により外部か−らクラ
ンプする。ここにいうワーブ11イとは前述したカップ
リングヌリーブ素材であり、したがってその内歯歯車1
22の3箇所には第2図に示すような不等歯厚部Sl
* 8! * s、を有する。次に、ブー IJ J0
5を回転駆動して不思議歯車機構200を作動さセ、遊
星歯*108を公転させると同時に僅かづつ自転させる
。
この遊星歯’1p10Bの公転により、軸xoy lと
回転自在に設けた印圧用加工工具112動よびならし相
方り1工Jji 11Bはワーク側の内ll1lfI庫
122に沿って転動しつつ、印圧用加エエJL 112
の印圧用歯形112aを前記内歯歯車122の歯面に押
し付けてfI/41図番ζ示すテーパ印圧加工を施すと
ともに、印圧用加J工A 372と相隣り合って設けた
ならし用加工工具113のならし用歯形113a は前
記印圧用加工工具112を後追いするまうにして、先の
テーパ印仕加工番ζより住じた内歯歯車122のパリ等
を除去しながらならし修正加工を施してゆく・ また、先の遊1歯車ionの公転さ同時lc#遊星歯車
108が各別に自転することにより、軸109のオフセ
ット部111に設けた印圧用加工工具112おまびなら
し用加工工具113は、オフセット部111の変位1に
応じて太陽歯車10gの半径方向に備かづつ進出する。
回転自在に設けた印圧用加工工具112動よびならし相
方り1工Jji 11Bはワーク側の内ll1lfI庫
122に沿って転動しつつ、印圧用加エエJL 112
の印圧用歯形112aを前記内歯歯車122の歯面に押
し付けてfI/41図番ζ示すテーパ印圧加工を施すと
ともに、印圧用加J工A 372と相隣り合って設けた
ならし用加工工具113のならし用歯形113a は前
記印圧用加工工具112を後追いするまうにして、先の
テーパ印仕加工番ζより住じた内歯歯車122のパリ等
を除去しながらならし修正加工を施してゆく・ また、先の遊1歯車ionの公転さ同時lc#遊星歯車
108が各別に自転することにより、軸109のオフセ
ット部111に設けた印圧用加工工具112おまびなら
し用加工工具113は、オフセット部111の変位1に
応じて太陽歯車10gの半径方向に備かづつ進出する。
これら工具112および113の最大進出量は曲記軸1
09のオフセット部111のオフセット量によって決ま
り、また該加工時の進出mlは軸109の回転数、つま
り中空シャ7 ) 101の回転敬で決まるため、検出
装置119により中空シャフト101の回転融を検出す
ることにより任意の進出量に設定することが可能である
。
09のオフセット部111のオフセット量によって決ま
り、また該加工時の進出mlは軸109の回転数、つま
り中空シャ7 ) 101の回転敬で決まるため、検出
装置119により中空シャフト101の回転融を検出す
ることにより任意の進出量に設定することが可能である
。
ここで、前記のワーク114はその3箇所に不等歯厚部
S、 18! + ”’jを有しており、この不等歯厚
部SI + 8! @ Sl七工具112 、113と
の噛み合いは第3図に示す如く不安定きなってその歯同
士が乗り上げ易い傾向となる。しかし、印圧用加工工具
112によびならし用加工工具113はそれぞれにガイ
ドギヤ123に噛み合っているため1名工具112がガ
イドギア133を押す状態になり名工A112および1
1JIとワーク114との噛み合いは#=キ正しく規制
されるため、工具とワークとの歯同士が乗り上げるよう
なことはなく、それらの噛み合いが安定に保たれる。ま
た、印圧用工工具112およびならし剛力O工工JL1
13は加工度合が進むにっわ、てその径方向に僅かづつ
進出するが、これら印圧用加工工具112オよびならし
用加工工具113の進出量に応じて弾力性のあるガイド
ギヤ133が撓むため。
S、 18! + ”’jを有しており、この不等歯厚
部SI + 8! @ Sl七工具112 、113と
の噛み合いは第3図に示す如く不安定きなってその歯同
士が乗り上げ易い傾向となる。しかし、印圧用加工工具
112によびならし用加工工具113はそれぞれにガイ
ドギヤ123に噛み合っているため1名工具112がガ
イドギア133を押す状態になり名工A112および1
1JIとワーク114との噛み合いは#=キ正しく規制
されるため、工具とワークとの歯同士が乗り上げるよう
なことはなく、それらの噛み合いが安定に保たれる。ま
た、印圧用工工具112およびならし剛力O工工JL1
13は加工度合が進むにっわ、てその径方向に僅かづつ
進出するが、これら印圧用加工工具112オよびならし
用加工工具113の進出量に応じて弾力性のあるガイド
ギヤ133が撓むため。
加工域全域にわたって上記の安定状態が保たれる。
換言するならば、ガイドギヤ133はその内歯歯車13
3a の4位置において印圧用加工工具112およびな
らし用加工工具113と接しているため、ガイドギヤ1
33は工具による加工が進むにつれて工具によって押し
拡げられて略菱形状に撓むことになる。
3a の4位置において印圧用加工工具112およびな
らし用加工工具113と接しているため、ガイドギヤ1
33は工具による加工が進むにつれて工具によって押し
拡げられて略菱形状に撓むことになる。
こののち、印圧用加工工具112およびならし剛力[1
工工具113を所定量進用させたならば、プーリ105
を逆転させることにより前記と同様な操作を朽ない力り
工を終了する。なお、ワークの内歯歯車はスプラインに
限らず、一般の歯車でもよい0以上の説明から明らかな
ようにこの発明によれば1名工具に対してワークの内歯
歯車を基準にして正の転位をさせた内歯歯車を有する弾
力性に富むガイドギヤを噛み合わせたことにより、この
ガイドギヤのばらつきによって工具きワークとの噛み合
いが正しく規制されるため、たとえワークに不等歯厚部
が存在しても工具との安定した噛み合いが保たれ、歯同
士の乗り上げを解消することができ、特にカップリング
スリーブの追刀ロエを杓なう上で非常に有利となる@
工工具113を所定量進用させたならば、プーリ105
を逆転させることにより前記と同様な操作を朽ない力り
工を終了する。なお、ワークの内歯歯車はスプラインに
限らず、一般の歯車でもよい0以上の説明から明らかな
ようにこの発明によれば1名工具に対してワークの内歯
歯車を基準にして正の転位をさせた内歯歯車を有する弾
力性に富むガイドギヤを噛み合わせたことにより、この
ガイドギヤのばらつきによって工具きワークとの噛み合
いが正しく規制されるため、たとえワークに不等歯厚部
が存在しても工具との安定した噛み合いが保たれ、歯同
士の乗り上げを解消することができ、特にカップリング
スリーブの追刀ロエを杓なう上で非常に有利となる@
第1図は歯車の追加工の一例としてカップリングスリー
ブに対するテーパ加工状態を示す斜視図。 #!2図および第3図はカップリングスリーブと印圧相
加エエ掴112との噛み合い状態を示す説明図。 第4図はこの発明における追カロエ装置の構成を示す第
5図の”B−B断面図1w45図は第4図のA刀向矢視
図、第6図は印圧用加工工具の詳細を示す斜視図、第7
図はならし用工具の評紬を示す斜視図、第8図はw44
図の要部拡大図、第9図はガイドギヤの詳細を示す説明
図、第10図は第9図の全断面図である。 101 ・・・太*m車、101j−・遊星歯車、10
9−・・軸。 111・・・オフセット部、112・・・印圧用加工工
具、112a印圧用歯形、113・・・ならし用加工工
具、 113a ・・・ならし用歯形、114・・ワ
ーク、131・・・フエーヌプレート、133・・・カ
イトギヤ、300・・・過昇歯is構。 第S図 133 1
ブに対するテーパ加工状態を示す斜視図。 #!2図および第3図はカップリングスリーブと印圧相
加エエ掴112との噛み合い状態を示す説明図。 第4図はこの発明における追カロエ装置の構成を示す第
5図の”B−B断面図1w45図は第4図のA刀向矢視
図、第6図は印圧用加工工具の詳細を示す斜視図、第7
図はならし用工具の評紬を示す斜視図、第8図はw44
図の要部拡大図、第9図はガイドギヤの詳細を示す説明
図、第10図は第9図の全断面図である。 101 ・・・太*m車、101j−・遊星歯車、10
9−・・軸。 111・・・オフセット部、112・・・印圧用加工工
具、112a印圧用歯形、113・・・ならし用加工工
具、 113a ・・・ならし用歯形、114・・ワ
ーク、131・・・フエーヌプレート、133・・・カ
イトギヤ、300・・・過昇歯is構。 第S図 133 1
Claims (1)
- (1)軸の一部にその軸ICjに対してオフセットさせ
たオフセット部を形成し、このオフセット部に所望の印
圧用歯形を形成した歯磨状の加工工具を回転自在にfi
スするとともに、前Be軸に。 ワークに対して遊星運動を与えるための機構を設け、こ
の遊星運動に基づいて予めワークに形成された内歯歯沖
の歯面を印圧して迫力p工を施す装置において、@紀ワ
ークの内歯歯車を基準として正の転位をさせた内歯歯車
を有する弾力性に富むガイドギイを前@F 71+1工
工具に噛み合わせたことを特徴とする歯面の追加工装置
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134708A JPS5835031A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 歯面の追加工装置 |
| US06/388,134 US4483055A (en) | 1981-08-27 | 1982-06-14 | Secondary working apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134708A JPS5835031A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 歯面の追加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835031A true JPS5835031A (ja) | 1983-03-01 |
Family
ID=15134735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56134708A Pending JPS5835031A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 歯面の追加工装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4483055A (ja) |
| JP (1) | JPS5835031A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109759653A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-17 | 无锡职业技术学院 | 一种汽车转向用工件上料装置 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1188499A1 (en) * | 2000-09-15 | 2002-03-20 | Crown Cork & Seal Technologies Corporation | Can base reforming |
| JP3934336B2 (ja) * | 2000-12-21 | 2007-06-20 | 住友重機械工業株式会社 | 単純遊星歯車機構のバックラッシ低減方法及び同機構の製造方法 |
| DE10258549B4 (de) * | 2002-11-11 | 2016-08-25 | Profilator Gmbh & Co. Kg | Verfahren und Vorrichtung zum Entgraten von Zahnrädern |
| JP5262588B2 (ja) * | 2007-12-26 | 2013-08-14 | 日産自動車株式会社 | 駆動力配分装置 |
| EP2246592B1 (en) * | 2008-01-24 | 2012-08-29 | Nissan Motor Co., Ltd. | Friction-roller type transmission mechanism |
| JP5176977B2 (ja) | 2009-01-22 | 2013-04-03 | 日産自動車株式会社 | 駆動力配分装置 |
| CN102773568B (zh) * | 2012-08-14 | 2014-11-26 | 济南四机数控机床有限公司 | 一种磨齿轮锥面专用弹性夹具 |
| CN104400134B (zh) * | 2014-10-30 | 2017-01-18 | 綦江永跃齿轮有限公司 | 一种需要对齿且齿数不完整的花键轴加工方法 |
| CA3005663A1 (en) * | 2015-11-18 | 2017-05-26 | Tti (Macao Commercial Offshore) Limited | Hedge trimmer |
| CN108098076A (zh) * | 2017-11-27 | 2018-06-01 | 江阴市永兴机械制造有限公司 | 一种大型轴类零件上高精度矩形花键的加工方法 |
| CN108044205A (zh) * | 2017-12-17 | 2018-05-18 | 泰州市伟业机械制造有限公司 | 一种内齿圈加工用夹具 |
| CN110142468B (zh) * | 2019-06-12 | 2020-07-31 | 赣州群星机械有限公司 | 一种齿毂铣三槽的固定结构 |
| CN111975133B (zh) * | 2020-06-30 | 2022-01-21 | 东风汽车零部件(集团)有限公司刃量具分公司 | 一种锥孔齿轮的磨齿夹具 |
| CN116460374B (zh) * | 2023-04-25 | 2026-04-14 | 洛阳中鼎重型机械有限公司 | 一种大齿圈加工的径向定位结构及其定位方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1740792A (en) * | 1928-11-21 | 1929-12-24 | Frederick W Strachauer | Flue-bulging machine |
| US3735618A (en) * | 1971-06-10 | 1973-05-29 | Reed Rolled Thread Die Co | Method and apparatus for internal gear rolling |
| US3803896A (en) * | 1972-05-19 | 1974-04-16 | Automobilove Zavody Np | Method and apparatus for forming locking surfaces on gear rings |
| SU519259A1 (ru) * | 1974-06-19 | 1976-06-30 | Предприятие П/Я А-7697 | Резьбонакатна головка |
| JPS55108992A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-21 | Nec Corp | Semiconductor memory device |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56134708A patent/JPS5835031A/ja active Pending
-
1982
- 1982-06-14 US US06/388,134 patent/US4483055A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109759653A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-17 | 无锡职业技术学院 | 一种汽车转向用工件上料装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4483055A (en) | 1984-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5835031A (ja) | 歯面の追加工装置 | |
| JP3323268B2 (ja) | 少なくとも内側にワーク軸線に対してまっすぐに、または斜めにプロフィールを設けられた中空のワークを製作するための装置と方法 | |
| CN107405706A (zh) | 通过滚切对工件轮制齿的方法和设备 | |
| US1642179A (en) | Method for finishing gear teeth | |
| JPH0763767B2 (ja) | スグバ又はハスバの内歯を有するコップ状中空体の製作法 | |
| JP2000071121A (ja) | 歯車のホーニング加工方法と歯車のホーニング加工方法に使用する歯付ドレッサ | |
| CN112122707B (zh) | 一种旋转式滚沟机构 | |
| US4132098A (en) | Cold-rolling of large diameter gears | |
| US3599463A (en) | Gear rolling | |
| JPH038412B2 (ja) | ||
| US6494072B2 (en) | Method of and device for forming a clutch gear toothing on gearwheels for change speed gears | |
| US5669274A (en) | Method for forming cam face on structure member of loading cam device for toroidal-type continuously variable transmission | |
| CN213969320U (zh) | 一种旋转式滚沟机构 | |
| JP3743248B2 (ja) | 歯車転造盤の運転方法 | |
| JPS597534B2 (ja) | 歯面の追加工装置 | |
| KR20160109739A (ko) | 싸이클로 감속기의 기어 가공방법 | |
| JPS59110444A (ja) | ラツク歯の仕上転造法 | |
| JP2863493B2 (ja) | 歯車転造装置 | |
| SU874250A1 (ru) | Способ накатывани зубьев гибких колес волновой передачи и устройство дл его осуществлени | |
| US6666059B1 (en) | Method and device for rotating and machining bar material | |
| JP5536522B2 (ja) | セクタギアの転造装置とその転造方法 | |
| SU1623825A1 (ru) | Способ обработки зубчатых профилей | |
| JP2000280121A (ja) | ネジの切削加工方法およびその切削加工装置 | |
| JP2005319505A (ja) | 歯形成形装置及び歯形成形方法 | |
| JPS5813427A (ja) | 歯車転造法 |