JPS5835616A - スイツチングレギユレ−タ - Google Patents
スイツチングレギユレ−タInfo
- Publication number
- JPS5835616A JPS5835616A JP13450781A JP13450781A JPS5835616A JP S5835616 A JPS5835616 A JP S5835616A JP 13450781 A JP13450781 A JP 13450781A JP 13450781 A JP13450781 A JP 13450781A JP S5835616 A JPS5835616 A JP S5835616A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- output voltage
- transistor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スイッチングレギュレータKIIL、%にイ
ンバータ回路を構成するスイッチングトランジスタをド
ライバ回路によって駆動する際に該ドライ”バ回路で発
生する電力損失を低減するととKより、効率を向上させ
るようにしたスイッチングレギュV−夕Kllするもの
である。
ンバータ回路を構成するスイッチングトランジスタをド
ライバ回路によって駆動する際に該ドライ”バ回路で発
生する電力損失を低減するととKより、効率を向上させ
るようにしたスイッチングレギュV−夕Kllするもの
である。
スイッチングレギュレータとしてはAC入力型とDC入
力型のものとがある。このAC入力履の吃の蝶、第1図
に示すように、交流入力電圧(ムC人力)を変圧する入
カドランス1と、入カド2ンス1の2次巻線に誘起され
る交流電圧を直流電圧に変換するllR回路2と、**
n路2で変換された直流電圧を交流電圧に変換するイン
バータ回路3と、インバータ回路3の交流電圧を直流電
圧に変換する整流回路4と、前記入カドランス1の補助
巻1alfCn起される交流電圧を直流電圧に変換する
補助電源回路Sと、補助電源回路5で変換された直流電
圧を駆動電源としてインバータ回路3を駆動するドライ
)(回路6と、制御回路Tとからな)、この制御回路7
から送出される出力パルスに基いてドライバ回路6を介
してインバータ回路3を駆動制御することKより、直流
出力電圧を一足に保つように構成されている。
力型のものとがある。このAC入力履の吃の蝶、第1図
に示すように、交流入力電圧(ムC人力)を変圧する入
カドランス1と、入カド2ンス1の2次巻線に誘起され
る交流電圧を直流電圧に変換するllR回路2と、**
n路2で変換された直流電圧を交流電圧に変換するイン
バータ回路3と、インバータ回路3の交流電圧を直流電
圧に変換する整流回路4と、前記入カドランス1の補助
巻1alfCn起される交流電圧を直流電圧に変換する
補助電源回路Sと、補助電源回路5で変換された直流電
圧を駆動電源としてインバータ回路3を駆動するドライ
)(回路6と、制御回路Tとからな)、この制御回路7
から送出される出力パルスに基いてドライバ回路6を介
してインバータ回路3を駆動制御することKより、直流
出力電圧を一足に保つように構成されている。
また、後者のDC入力朦のものけ、第2図に示すように
、直流入力電圧E1を交流電圧に変換するインバータ回
路10と、インバータ回路10の交流電圧を直流電圧に
変換する整流回路11と、直流入力電圧Kiを駆動電源
としてインバータ回路10を駆動するドライバ回路12
と、制御回路13とからな夛、制御回路13から送出さ
れる出力パルスに基いてドライバ回路12を介してイン
バータ回路10を駆動することにより、直流出力電圧E
0を一定に保つように構成さねているしかし、前者のも
のでは、インバータ回路3を駆動するドライバ回路6の
駆動電源として、入カドランス1に補助電源用の巻線を
設H1この巻線に誘起される交流電圧を補助電源回路5
で変換してその直流電圧を供給しているため、回路構成
が複輪化している。
、直流入力電圧E1を交流電圧に変換するインバータ回
路10と、インバータ回路10の交流電圧を直流電圧に
変換する整流回路11と、直流入力電圧Kiを駆動電源
としてインバータ回路10を駆動するドライバ回路12
と、制御回路13とからな夛、制御回路13から送出さ
れる出力パルスに基いてドライバ回路12を介してイン
バータ回路10を駆動することにより、直流出力電圧E
0を一定に保つように構成さねているしかし、前者のも
のでは、インバータ回路3を駆動するドライバ回路6の
駆動電源として、入カドランス1に補助電源用の巻線を
設H1この巻線に誘起される交流電圧を補助電源回路5
で変換してその直流電圧を供給しているため、回路構成
が複輪化している。
一方、DC入力型のものでは、直流出力電圧町を駆動電
源として直接、ドライバ回路に供給しているので、回路
構成が簡素化される点で有利である1、 ところで、このようなスイッチングレギュレータにおい
て、インバータ回路を構成するパワースイッチングトラ
ンジスタのh!@(電流増幅率)は一般に低((hf・
=lO〜40程度)、大電流を前記スイッチングトラン
ジスタに流す必要がある。しかし、上述したように従来
のものでは、この大軍Iltは入力電源側からドライバ
回路を経て供給するように構成されている友め、ドライ
バ回路で大きな電力損失が発生し、効率低下の一因とな
っていた。
源として直接、ドライバ回路に供給しているので、回路
構成が簡素化される点で有利である1、 ところで、このようなスイッチングレギュレータにおい
て、インバータ回路を構成するパワースイッチングトラ
ンジスタのh!@(電流増幅率)は一般に低((hf・
=lO〜40程度)、大電流を前記スイッチングトラン
ジスタに流す必要がある。しかし、上述したように従来
のものでは、この大軍Iltは入力電源側からドライバ
回路を経て供給するように構成されている友め、ドライ
バ回路で大きな電力損失が発生し、効率低下の一因とな
っていた。
本発8Aはこのような点に鑑みてなされ友もので、DC
入力型スイッチングレギュレータにおいてドライバ回路
の駆動電源としてその直流入力電圧と直流出力電圧を切
替えて供給することKよシ、このドライバ回路で発生す
る電力損失を低減させて効率を向上させたスイッチング
レギュレーpteaするものである。
入力型スイッチングレギュレータにおいてドライバ回路
の駆動電源としてその直流入力電圧と直流出力電圧を切
替えて供給することKよシ、このドライバ回路で発生す
る電力損失を低減させて効率を向上させたスイッチング
レギュレーpteaするものである。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明によるスイツナングレギュV−タの一実
IIA、fIを示す基本的なブロック図であり、第3図
において第2図と同一符号のものけ同一のものを示して
いる。この実施例では、制御回路13から送出される出
力パルスに基いてドライバ回路12を介してインバータ
回路10を駆動制御して直流出力電圧E0を一定に保持
する点は第2図に示し友従来のものと同様であるが、ド
ライバ回路12の駆動電源として、直流入力電圧E1を
抵抗14およびトランジスタ15を介してドライバ回路
12に供給するとともに1整流回路11の直流出力電圧
E0を前記トランジスタ15のエミッタを経てドライバ
回路12に供給するように構成されている。この場合、
前記トランジスタ15のベースに供給するベース電圧を
E、とすると、このペース電圧E、はドライバ回路12
に供給する直流電圧よ〕低く設定されている〇 上記II!施例の構成によると、スイッチングレギュレ
ータの起動時には!#l!回路11の直流出力電圧E0
はOvとなり、トランジスタ15のベース。
IIA、fIを示す基本的なブロック図であり、第3図
において第2図と同一符号のものけ同一のものを示して
いる。この実施例では、制御回路13から送出される出
力パルスに基いてドライバ回路12を介してインバータ
回路10を駆動制御して直流出力電圧E0を一定に保持
する点は第2図に示し友従来のものと同様であるが、ド
ライバ回路12の駆動電源として、直流入力電圧E1を
抵抗14およびトランジスタ15を介してドライバ回路
12に供給するとともに1整流回路11の直流出力電圧
E0を前記トランジスタ15のエミッタを経てドライバ
回路12に供給するように構成されている。この場合、
前記トランジスタ15のベースに供給するベース電圧を
E、とすると、このペース電圧E、はドライバ回路12
に供給する直流電圧よ〕低く設定されている〇 上記II!施例の構成によると、スイッチングレギュレ
ータの起動時には!#l!回路11の直流出力電圧E0
はOvとなり、トランジスタ15のベース。
エミッタ間に所定のバイアス電圧が印加されてこのトラ
ンジスタ15Fiオンし、これによって直流入力電圧1
iが抵抗14.トランジスタ15を経てドライバ回路1
2に供給される。マ友、スイッチングレギュレータの起
動後、整流回路11の直流出力電圧E、が所定の電圧値
に達したときけ、この直流出力電圧E0によシトランジ
スタ15け逆バイアスされてオフとなり、前記直流出力
電圧E0が駆動電源としてドライバ回路12に供給され
る。
ンジスタ15Fiオンし、これによって直流入力電圧1
iが抵抗14.トランジスタ15を経てドライバ回路1
2に供給される。マ友、スイッチングレギュレータの起
動後、整流回路11の直流出力電圧E、が所定の電圧値
に達したときけ、この直流出力電圧E0によシトランジ
スタ15け逆バイアスされてオフとなり、前記直流出力
電圧E0が駆動電源としてドライバ回路12に供給され
る。
第4図は第3図に示すトランジスタとドライバ回路の具
体的な回路構成図であり、トランジスタ15のベースは
IC化された制御回路13の駆動端子13−に接続され
てそのペース電圧として+5vが印加されておシ、゛そ
のコレクタが抵抗14を介して直流入力電圧何Km続さ
れている。また、トランジスタ15の工ずツタはドライ
バ回路12を構成するトランジスタ12mのエミッタに
一端カ接続されえ抵抗12bの他端に接続されており、
この抵抗12bの他端が整流回路11によって費換され
るSvの直流出力端子11a4C接続されている。そし
て、前記トランジスタ12mのベースは抵抗12Cを介
して制御回路13を構成する制御トランジスタ13mの
コレクタ側に接続され、さらにそのコレクタが抵抗10
bを介してインバータ回路10を構成するスイッチング
トランジスタteaのベースに接続されている。この場
合、スイッチングトランジスタ101のコレクタは出カ
ドランス1’Oeの1次巻線を介して直流入力電圧側に
接続さね、その工2ツタが接地されている。また、ドラ
イバ回路12のトランジスタ12&のベースと抵抗12
bの他端との間には抵抗12dが接続されている。なお
、11bは整流回路11によって変換される12Vの直
流出力端子である。
体的な回路構成図であり、トランジスタ15のベースは
IC化された制御回路13の駆動端子13−に接続され
てそのペース電圧として+5vが印加されておシ、゛そ
のコレクタが抵抗14を介して直流入力電圧何Km続さ
れている。また、トランジスタ15の工ずツタはドライ
バ回路12を構成するトランジスタ12mのエミッタに
一端カ接続されえ抵抗12bの他端に接続されており、
この抵抗12bの他端が整流回路11によって費換され
るSvの直流出力端子11a4C接続されている。そし
て、前記トランジスタ12mのベースは抵抗12Cを介
して制御回路13を構成する制御トランジスタ13mの
コレクタ側に接続され、さらにそのコレクタが抵抗10
bを介してインバータ回路10を構成するスイッチング
トランジスタteaのベースに接続されている。この場
合、スイッチングトランジスタ101のコレクタは出カ
ドランス1’Oeの1次巻線を介して直流入力電圧側に
接続さね、その工2ツタが接地されている。また、ドラ
イバ回路12のトランジスタ12&のベースと抵抗12
bの他端との間には抵抗12dが接続されている。なお
、11bは整流回路11によって変換される12Vの直
流出力端子である。
このように構成することkより、スイッチングレギュレ
ータの起動時には整流回路11の直流出力端子111の
出力電圧は0■となり、トランジスタ15のベース、エ
ミッタ間に順バイアス電圧が印加されてこのトランジス
タtsFiオンする。これKよって、ドライバ回路12
のトランジスタ1Zaは直流入力電圧11が抵抗14.
トランジスタ15を経て印加されて作動し、所定のドラ
イブ[fit−スイッチングトランジスタ1oatc供
給してこれを駆動する。マえ、前記直流出力端子11m
の出力電圧が所定の電圧値(5V)K達すると、この出
力電圧がトランジスタ15のエミッタに印加されてこの
トランジスタISけオフして直流入力電圧の供給を断に
するのに対し、ドライバ回路12のトランジスタ121
のエイツタには前記直流出力端子11mの出力電圧が供
給されゐため、このトランジスタ12慕は上述と同様に
作動してドライブ電流をスイッチングトランジスタ10
mに供給する。
ータの起動時には整流回路11の直流出力端子111の
出力電圧は0■となり、トランジスタ15のベース、エ
ミッタ間に順バイアス電圧が印加されてこのトランジス
タtsFiオンする。これKよって、ドライバ回路12
のトランジスタ1Zaは直流入力電圧11が抵抗14.
トランジスタ15を経て印加されて作動し、所定のドラ
イブ[fit−スイッチングトランジスタ1oatc供
給してこれを駆動する。マえ、前記直流出力端子11m
の出力電圧が所定の電圧値(5V)K達すると、この出
力電圧がトランジスタ15のエミッタに印加されてこの
トランジスタISけオフして直流入力電圧の供給を断に
するのに対し、ドライバ回路12のトランジスタ121
のエイツタには前記直流出力端子11mの出力電圧が供
給されゐため、このトランジスタ12慕は上述と同様に
作動してドライブ電流をスイッチングトランジスタ10
mに供給する。
コノようにスイッチングレギュレータの直流出力電圧を
ドライブ回路の駆動電源として利用することにより、本
発明者の実測結果によると、第2図に示した従来のもの
において直流入力電圧を16V(定格11〜26v)と
し、ドライバ回路のドライブ電流を200mムとした場
合にドライブ電力が3.2VAK達したのく対し、本発
明でに上記同一の条件にて直流出力電圧を5vとした場
合にドライブ電力がIVムとなり、 2.2Vムの低減
をはかることができた。iた、出力12Wの電源におい
て効率を80憾からI!96に約124向上させること
ができた。
ドライブ回路の駆動電源として利用することにより、本
発明者の実測結果によると、第2図に示した従来のもの
において直流入力電圧を16V(定格11〜26v)と
し、ドライバ回路のドライブ電流を200mムとした場
合にドライブ電力が3.2VAK達したのく対し、本発
明でに上記同一の条件にて直流出力電圧を5vとした場
合にドライブ電力がIVムとなり、 2.2Vムの低減
をはかることができた。iた、出力12Wの電源におい
て効率を80憾からI!96に約124向上させること
ができた。
以上説明したように本発明のスイッチングレギュレータ
によれば、ドライバ回路の駆動電源として起動時に直流
入力電圧を供給し、かつ直流出力電圧が規定値に達し九
ときけその直流出力電圧を供給するように構成され念切
替回路を設けることにより、ドライブ回路忙よって発生
する電力損失が少なくなり、高い効率が得られる効果が
ある。
によれば、ドライバ回路の駆動電源として起動時に直流
入力電圧を供給し、かつ直流出力電圧が規定値に達し九
ときけその直流出力電圧を供給するように構成され念切
替回路を設けることにより、ドライブ回路忙よって発生
する電力損失が少なくなり、高い効率が得られる効果が
ある。
第1図は従来のAC入力型スイッチングレギュV−夕の
一例を示すブロック図、第2図は従来のDC人力蓋スイ
ッチングレギュレータの一例を示すブロック図、第:l
<IFi本発明によるスイッチングレギュレータの一実
施例を示すブロック図、第4図は1!j[3図に示すト
ランジスタ、ドライバ回路の具体的な回路構成図である
。 10・・・Φインバータ回路、11・・e・整流回路、
12・拳・・ト09イバ回路、13・・・・制御回路、
14−・・・抵抗、15・・・・トランジスタ、MI・
・・・直流入力電圧、E、・・・・直流出力電圧。 特許出願人 日立電子株式会社 代理人 山川政樹(はか1名)
一例を示すブロック図、第2図は従来のDC人力蓋スイ
ッチングレギュレータの一例を示すブロック図、第:l
<IFi本発明によるスイッチングレギュレータの一実
施例を示すブロック図、第4図は1!j[3図に示すト
ランジスタ、ドライバ回路の具体的な回路構成図である
。 10・・・Φインバータ回路、11・・e・整流回路、
12・拳・・ト09イバ回路、13・・・・制御回路、
14−・・・抵抗、15・・・・トランジスタ、MI・
・・・直流入力電圧、E、・・・・直流出力電圧。 特許出願人 日立電子株式会社 代理人 山川政樹(はか1名)
Claims (1)
- 直流入力電圧を交流電圧に変換するイン・く−タ回路と
、このインバータ回路の交流電圧を直流出力電圧に変換
する整流回路と、前記イン・5−夕回路を駆動するト°
ライバ回路と、制御回路とを備え、この制御回路からの
出力パルスに基いて前Fドライバ回路を介して前記イン
バータ回路を駆動制御することKよ)、前記直流出力電
圧を一足に保つようにしたスイッチングレギュレータに
おいて、前記ドライバ回路の駆動電源として前記山流入
力電圧と前記整流回路の直流出力電圧を切替えて該ドラ
イバ回路に供給する切替回路を設け、この切替回路は、
前記直流出力電圧が前記直流入力電圧よ〕仮いとき該直
流入力電圧を前記ドライブ回路に供給し、前記直流出力
電圧が規定値に達したときは該直流出力電圧を供給する
ようにし九ことをs黴とrるスイッチングレギュレータ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13450781A JPS5835616A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | スイツチングレギユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13450781A JPS5835616A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | スイツチングレギユレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835616A true JPS5835616A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15129933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13450781A Pending JPS5835616A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | スイツチングレギユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835616A (ja) |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP13450781A patent/JPS5835616A/ja active Pending
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