JPS5838725B2 - 流量計測装置 - Google Patents
流量計測装置Info
- Publication number
- JPS5838725B2 JPS5838725B2 JP10482779A JP10482779A JPS5838725B2 JP S5838725 B2 JPS5838725 B2 JP S5838725B2 JP 10482779 A JP10482779 A JP 10482779A JP 10482779 A JP10482779 A JP 10482779A JP S5838725 B2 JPS5838725 B2 JP S5838725B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- circuit
- counter
- signal
- rate detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 23
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、2つの流量検出部からの流量信号を1つの
カウンタで積算できるようにした流量計測装置に関する
。
カウンタで積算できるようにした流量計測装置に関する
。
たとえば、水の使用量を遠隔地において計測する場合、
通常、流路の近傍に使用流量に対応した出力信号を送出
する流量検出部を設置し、この流量検出部から送出され
た出力信号を遠隔地に設けられたカウンタで積算する方
式が採用されている。
通常、流路の近傍に使用流量に対応した出力信号を送出
する流量検出部を設置し、この流量検出部から送出され
た出力信号を遠隔地に設けられたカウンタで積算する方
式が採用されている。
ところで、水の使用量がたとえば時間や季節によって数
桁のオーダーで変動する場合に、これを1つの流量検出
部を使って計測することは、流量検出部の計量範囲に限
度があることからして誤差の大きい計測しか行なえない
。
桁のオーダーで変動する場合に、これを1つの流量検出
部を使って計測することは、流量検出部の計量範囲に限
度があることからして誤差の大きい計測しか行なえない
。
このため、このような場合には、通常、大流量を通流さ
せ得る第1の流路と、この第1の流路と並列に小流量用
の第2の流路とを設け、これら第1、第2の流路内を通
流し得る流量に適合した計量範囲の第1、第2の流量検
出部を設け、使用流量に対応させて自動的に流路をバル
ブで切換え、検針時に第1の流量検出部の出力信号をカ
ウントするカウンタの指示値と第2の流量検出部の出力
信号をカウントするカウンタの指示値とを加算して全使
用量を求める方式が採用されている。
せ得る第1の流路と、この第1の流路と並列に小流量用
の第2の流路とを設け、これら第1、第2の流路内を通
流し得る流量に適合した計量範囲の第1、第2の流量検
出部を設け、使用流量に対応させて自動的に流路をバル
ブで切換え、検針時に第1の流量検出部の出力信号をカ
ウントするカウンタの指示値と第2の流量検出部の出力
信号をカウントするカウンタの指示値とを加算して全使
用量を求める方式が採用されている。
すなわち、第1図は上記のような計測システムを示すも
ので、Aはたとえば水道引込管を示し、1は水道引込管
Aに直列に接続された大流量用の本流路で、この本流路
1にはこの本流路より細い管の分流路2が並列に接続さ
れ、これら各流路1゜2には各々その流量に応じた計量
範囲を有する流量検出部3,4が設置され、また、本流
路1の分岐点入口には、開閉自在な自動バルブ5が設け
られている。
ので、Aはたとえば水道引込管を示し、1は水道引込管
Aに直列に接続された大流量用の本流路で、この本流路
1にはこの本流路より細い管の分流路2が並列に接続さ
れ、これら各流路1゜2には各々その流量に応じた計量
範囲を有する流量検出部3,4が設置され、また、本流
路1の分岐点入口には、開閉自在な自動バルブ5が設け
られている。
そして、上記バルブ5が開のとき、すなわち流量が太き
いとき、上記各々の流量検出部3.4からの流量信号を
、これら流量検出部に対応して設けられたカウンタ6.
7に入力して計数することにより、本流路1および分流
路2を通過した水の流量がそれぞれ積算されるようにな
っている。
いとき、上記各々の流量検出部3.4からの流量信号を
、これら流量検出部に対応して設けられたカウンタ6.
7に入力して計数することにより、本流路1および分流
路2を通過した水の流量がそれぞれ積算されるようにな
っている。
しかしながら、上記したような方式であると、全体の流
量を求める場合、各カウンタ6.7の計数値を合算しな
ければならず、検針を行なう場合、極めて面倒であり、
また、誤った合算値を求めてしまうこともあり得るなど
種々の問題があった。
量を求める場合、各カウンタ6.7の計数値を合算しな
ければならず、検針を行なう場合、極めて面倒であり、
また、誤った合算値を求めてしまうこともあり得るなど
種々の問題があった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、2つの流
量検出部からの流量信号を1つのカウンタで累積加算で
き、もって、検針の容易化を図り、かつ、カウンタを1
つとしたことから装置の小形、軽量化および低コスト化
を図り得る流量計測装置を提供することを目的とする。
量検出部からの流量信号を1つのカウンタで累積加算で
き、もって、検針の容易化を図り、かつ、カウンタを1
つとしたことから装置の小形、軽量化および低コスト化
を図り得る流量計測装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第2図において、3,4は第1図で示したものと同様の
流量検出部であり、これら流量検出部3,4は、設置さ
れる流路に応じた計量範囲を有している。
流量検出部であり、これら流量検出部3,4は、設置さ
れる流路に応じた計量範囲を有している。
したがってこの実施例では、流量検出部4としてその計
量範囲が流量検出部3のそれに比べて小さいものが使用
されている。
量範囲が流量検出部3のそれに比べて小さいものが使用
されている。
流量検出部3,4は、それぞれ発信器9,10で流量に
反比例した周期のオン・オフ信号を発生させ、これらオ
ン・オフ信号をそれぞれ入力保護回路11゜12を介し
てCR充放電回路13.14に供給し、このCR充放電
回路13.14のコンデンサ(図示せず)に充電されて
いる電荷をオン信号を使って放電させ、これにより各流
量に反比例した周期のパルス列を送出するように構成さ
れている。
反比例した周期のオン・オフ信号を発生させ、これらオ
ン・オフ信号をそれぞれ入力保護回路11゜12を介し
てCR充放電回路13.14に供給し、このCR充放電
回路13.14のコンデンサ(図示せず)に充電されて
いる電荷をオン信号を使って放電させ、これにより各流
量に反比例した周期のパルス列を送出するように構成さ
れている。
そして、CR充放電回路1314から送出されたパルス
信号はそれぞれ分周回路15.16に入力され、ここで
分周されて、計量範囲の異なる流量検出部3,4から送
られてくる単位の異なる流量信号が同一単位の信号に変
換される。
信号はそれぞれ分周回路15.16に入力され、ここで
分周されて、計量範囲の異なる流量検出部3,4から送
られてくる単位の異なる流量信号が同一単位の信号に変
換される。
この分周回路15.16の出力は、ワンショット回路1
7.18で、それぞれ予め設定された互い異なる所定の
パルス幅を持った信号となって、フリップフロップ回路
19.20(以下F−F回路19,20という)にセッ
ト信号として供給されて一時記憶される。
7.18で、それぞれ予め設定された互い異なる所定の
パルス幅を持った信号となって、フリップフロップ回路
19.20(以下F−F回路19,20という)にセッ
ト信号として供給されて一時記憶される。
このF−F回路19,20に記憶された内容は、それぞ
れゲート回路21.22を通り、さらにワンショット回
路23,24及び25,26を通ってオア回路27に供
給されるようになっている。
れゲート回路21.22を通り、さらにワンショット回
路23,24及び25,26を通ってオア回路27に供
給されるようになっている。
ところで、上記ゲート回路21.22は、2つのF−F
回路19,20に共に流量信号が記憶されてない状態で
は、共に開状態となっており、何れか一方のF−F回路
に流量信号が入力されると、早く入力された方のF−F
回路の出力で、他方のF−F回路に接続されたゲート回
路のゲートが強制的に閉じられるようになっている。
回路19,20に共に流量信号が記憶されてない状態で
は、共に開状態となっており、何れか一方のF−F回路
に流量信号が入力されると、早く入力された方のF−F
回路の出力で、他方のF−F回路に接続されたゲート回
路のゲートが強制的に閉じられるようになっている。
たとえば、F−F回路19に流量信号が供給されると、
このF−F回路19の出力でゲート回路22のゲ゛−ト
を強制的に閉じるような動作が行なわれる。
このF−F回路19の出力でゲート回路22のゲ゛−ト
を強制的に閉じるような動作が行なわれる。
ただし、この状態でF−F回路20に流量信号が供給さ
れた場合は、その流量信号をF−F回路20で記憶する
ようになっている。
れた場合は、その流量信号をF−F回路20で記憶する
ようになっている。
そして、上記オア回路27を通過した信号は、駆動回路
28を通って、計数カウンタ29に入力され、流量に対
応した計数がなされて表示される。
28を通って、計数カウンタ29に入力され、流量に対
応した計数がなされて表示される。
この計数カウンタ29で流量が計数されると、この流量
信号を出力した信号路に存在するF−F回路をリセット
する。
信号を出力した信号路に存在するF−F回路をリセット
する。
これにより、閉じられていたゲート回路を開状態とし、
次の信号を受は入れることを可能としている。
次の信号を受は入れることを可能としている。
上記F−F回路をリセットするタイミングは、それぞれ
の信号路に設けられたワンショット回路によって予め設
定されている。
の信号路に設けられたワンショット回路によって予め設
定されている。
この実施例では、F−F回路19のリセット信号はワン
ショット回路25の信号を用い、F・F回路20のリセ
ット信号はワンショット回路24の信号を用いている。
ショット回路25の信号を用い、F・F回路20のリセ
ット信号はワンショット回路24の信号を用いている。
次に上記のように構成されたこの発明装置の動作を説明
する。
する。
第1図において、たとえば今、バルブ5が閉状態となっ
ているものとすると、水は分流路2を流れる。
ているものとすると、水は分流路2を流れる。
これにより発信器10から流量信号が出力される。
この流量信号はCR充放電回路14でパルス信号に変換
され、分周回路16で分周されたのち、ワンショット回
路18に供給され、所定のパルス幅を持つ信号に変換さ
れて、F−F回路20に供給される。
され、分周回路16で分周されたのち、ワンショット回
路18に供給され、所定のパルス幅を持つ信号に変換さ
れて、F−F回路20に供給される。
このF’−F回路20に流量信号が供給されることによ
り、ゲート回路21は強制的に閉じられ、これにより流
量検出部3からの流量信号の通過が阻止される。
り、ゲート回路21は強制的に閉じられ、これにより流
量検出部3からの流量信号の通過が阻止される。
そして、上記F−F回路20に一時記憶された流量信号
は、ゲート回路22、ワンショット回路24゜26を軽
てオア回路27に供給され、さらに駆動回路28を経て
計数カウンタ29に供給さ札流量値として計数される。
は、ゲート回路22、ワンショット回路24゜26を軽
てオア回路27に供給され、さらに駆動回路28を経て
計数カウンタ29に供給さ札流量値として計数される。
そして、計数カウンタ29で計数動作が終了すると、F
−F回路20はワンショット回路24からの信号でリセ
ットされる。
−F回路20はワンショット回路24からの信号でリセ
ットされる。
次に第1図において流量が増大し、自動的にパルプ5が
開かれると、流量検出部3,4から同時に流量信号が出
力されるが、それぞれの信号経路に介在させであるワン
ショット回路17.18にて、出力パルス幅と遅延時間
を予め適当な幅および長さに設定しであるので、必ず倒
れか一方の流量信号が先に通過し、他方の信号は上記し
たようにF−F回路に一時記憶されその後に通過するの
で、この他方の流量信号を無視するようなことはない。
開かれると、流量検出部3,4から同時に流量信号が出
力されるが、それぞれの信号経路に介在させであるワン
ショット回路17.18にて、出力パルス幅と遅延時間
を予め適当な幅および長さに設定しであるので、必ず倒
れか一方の流量信号が先に通過し、他方の信号は上記し
たようにF−F回路に一時記憶されその後に通過するの
で、この他方の流量信号を無視するようなことはない。
なお、上記実施例では、水の流量を計測する場合につい
て説明したが、この発明は水以外の他の流体流量を計測
する場合にも適用できるものである。
て説明したが、この発明は水以外の他の流体流量を計測
する場合にも適用できるものである。
また、実施例のように本流路と分流路と云うように関連
した流路に限らず、独立した2つの流路の場合にも適用
できることは勿論である。
した流路に限らず、独立した2つの流路の場合にも適用
できることは勿論である。
また、実施例では、発信器として流量に反比例した周期
のオン、オフ信号を発生するものを用いているが、流量
に反比例した周期の電圧パルス出力を送出する発信器を
用いてもよい。
のオン、オフ信号を発生するものを用いているが、流量
に反比例した周期の電圧パルス出力を送出する発信器を
用いてもよい。
この場合にはCR充放電回路を省略できる。
また、カウンタとしては電磁コイル式に限らず電子式で
もよい。
もよい。
そして、LEDやLCDを用いて検針時のみ押ボタン操
作で表示させるようにしてもよい。
作で表示させるようにしてもよい。
また、回路には低消費電力部品を用い、バッテリ電源で
長期間計測することができる。
長期間計測することができる。
以上詳述したように、本発明によれば、2つの流量検出
部からの2つの独立した流量信号を1つのカウンタで累
積加算するようにし、かつ2つの流量信号が同時に到来
したときには倒れか一方を一時記憶して順次カウンタに
導入するようにしたので、カウンタを1つとしたことか
ら検針の容易化が図れ、かつ装置全体の小形、軽量化お
よび低コスト化が図れ、しかも積算値の信頼性向上化を
図れるなど優れた効果が得られる流量計測装置を提供で
きる。
部からの2つの独立した流量信号を1つのカウンタで累
積加算するようにし、かつ2つの流量信号が同時に到来
したときには倒れか一方を一時記憶して順次カウンタに
導入するようにしたので、カウンタを1つとしたことか
ら検針の容易化が図れ、かつ装置全体の小形、軽量化お
よび低コスト化が図れ、しかも積算値の信頼性向上化を
図れるなど優れた効果が得られる流量計測装置を提供で
きる。
第1図は従来の流量計測方式の一例を説明するための図
、第2図はこの発明による流体計測装置の一実例を示す
ブロック図である。 3.4・・・・・・流量検出部、19,20・・・・・
・フリップフロップ回路、21,22・・・・・・ゲー
ト回路、29・・・・・・計数カウンタ。
、第2図はこの発明による流体計測装置の一実例を示す
ブロック図である。 3.4・・・・・・流量検出部、19,20・・・・・
・フリップフロップ回路、21,22・・・・・・ゲー
ト回路、29・・・・・・計数カウンタ。
Claims (1)
- 1 第1、第2の流路を流れる流体の流量に対応した周
期の出力信号をそれぞれ送出する第1、第2の流量検出
部と、これら第1、第2の流量検出部の出力信号をそれ
ぞれに導入して単一の計数装置で積算するカウンタと、
このカウンタと前記第1、第2の流量検出部との間に介
挿され上記第1、第2の流量検出部の出力信号が同時に
到来したとき倒れか一方を一時記憶して他方をカウンタ
に計数させたのちに、記憶していた信号を順次カウンタ
に計数させる回路とを具備したことを特徴とする流量計
測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10482779A JPS5838725B2 (ja) | 1979-08-17 | 1979-08-17 | 流量計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10482779A JPS5838725B2 (ja) | 1979-08-17 | 1979-08-17 | 流量計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5629121A JPS5629121A (en) | 1981-03-23 |
| JPS5838725B2 true JPS5838725B2 (ja) | 1983-08-25 |
Family
ID=14391212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10482779A Expired JPS5838725B2 (ja) | 1979-08-17 | 1979-08-17 | 流量計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838725B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135121A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-22 | Nec Corp | Electronic integration-type flow meter with auxiliary pipe |
-
1979
- 1979-08-17 JP JP10482779A patent/JPS5838725B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135121A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-22 | Nec Corp | Electronic integration-type flow meter with auxiliary pipe |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5629121A (en) | 1981-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3987662A (en) | Fluid leakage detection apparatus | |
| US4216673A (en) | Fluid property detection system | |
| US3745318A (en) | Digital multiplying circuit | |
| US4384491A (en) | Analog ultrasonic flowmeter | |
| US7366625B1 (en) | Method, apparatus and computer medium for correcting transient flow errors in flowmeter proving data | |
| DE3566039D1 (en) | Electronic square root error indicator | |
| US20030089298A1 (en) | Dual magnetic register for a utility meter | |
| US3164017A (en) | Flow measuring apparatus | |
| EP0484975A2 (en) | Continuous overlapping frequency measurement | |
| JPS5838725B2 (ja) | 流量計測装置 | |
| US3655956A (en) | Density measurements | |
| CN100456666C (zh) | 一种时钟信号测试方法及装置 | |
| JP2004517313A (ja) | フルイディックガス計量システム | |
| GB2050660A (en) | Flowmeters | |
| KR100211230B1 (ko) | 열밸런스회로 | |
| JP3438955B2 (ja) | 共用配管のガス漏れ検知装置 | |
| GB2068128A (en) | A circuit for measuring energy transfer | |
| US4286220A (en) | Method and device for discriminating difference frequency of two pulse trains | |
| JPS6315783Y2 (ja) | ||
| RU2018173C1 (ru) | Измеритель частоты | |
| JPS6210655Y2 (ja) | ||
| JPS62140027A (ja) | 流量計 | |
| JPH0372935B2 (ja) | ||
| JPS61260120A (ja) | 電子式積算計器 | |
| SU1721584A1 (ru) | Устройство дл измерени длительности переходного процесса |