JPS5843667A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS5843667A JPS5843667A JP56141851A JP14185181A JPS5843667A JP S5843667 A JPS5843667 A JP S5843667A JP 56141851 A JP56141851 A JP 56141851A JP 14185181 A JP14185181 A JP 14185181A JP S5843667 A JPS5843667 A JP S5843667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- bits
- code
- zebra pattern
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R33/00—Arrangements or instruments for measuring magnetic variables
- G01R33/02—Measuring direction or magnitude of magnetic fields or magnetic flux
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Condensed Matter Physics & Semiconductors (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばテレビカメラのビニ−ファインダーに
おいて、映倫信号の所定のレベル範囲を明暗のしま模様
によって表示する、いわゆるゼブラパターン表示を行う
ための装置に関し、41iK映倫信号をデジタル化して
処理を行っている場合に好適な装置を提供するものであ
る。
おいて、映倫信号の所定のレベル範囲を明暗のしま模様
によって表示する、いわゆるゼブラパターン表示を行う
ための装置に関し、41iK映倫信号をデジタル化して
処理を行っている場合に好適な装置を提供するものであ
る。
ペデスタルレベルな0、白ピークレベルを100とした
いわゆるIRI単位において、人間の肌の明度はほぼ6
s〜ysIR1K近い値であるとされずいる。そζで撮
像された映倫信号中の6s〜75IR1iiの範11に
ゼブラパターン償奇を重畳し、これをビューファインダ
ーに映出して、ゼブラパターンが人間の肌の部分kIl
l!示されるように絞り等を調整することが行われてい
る。
いわゆるIRI単位において、人間の肌の明度はほぼ6
s〜ysIR1K近い値であるとされずいる。そζで撮
像された映倫信号中の6s〜75IR1iiの範11に
ゼブラパターン償奇を重畳し、これをビューファインダ
ーに映出して、ゼブラパターンが人間の肌の部分kIl
l!示されるように絞り等を調整することが行われてい
る。
その場合に従来のアナーダ信号では、例えば第111に
示されるように、端子(1)K供給される輝度信4#Y
IDc再生回路(2)に供給してDC再生する。
示されるように、端子(1)K供給される輝度信4#Y
IDc再生回路(2)に供給してDC再生する。
この信号を@IIRI以上及び75IR1ii以下を検
出する3個の比較回路及びアンド回路からなるウィンド
ランパレータ(3)に供給しC6S〜711ILlの範
囲で信号を取り出す、この比較出力をアンド回路(4)
k供給すると共に、ゼブラパターンを表示するための所
定位相のクーツク信号Ttl一端子(5)を通じてアン
ド回路(4)に供給する。このアンド出力にて11 I
llのレベルの信号の供給されるスイッチ(6)を制御
する。このスイッチ(6)からの信号と輝度信4#Yと
を加算回路(7)で加算して端子(8) IC取り出す
。
出する3個の比較回路及びアンド回路からなるウィンド
ランパレータ(3)に供給しC6S〜711ILlの範
囲で信号を取り出す、この比較出力をアンド回路(4)
k供給すると共に、ゼブラパターンを表示するための所
定位相のクーツク信号Ttl一端子(5)を通じてアン
ド回路(4)に供給する。このアンド出力にて11 I
llのレベルの信号の供給されるスイッチ(6)を制御
する。このスイッチ(6)からの信号と輝度信4#Yと
を加算回路(7)で加算して端子(8) IC取り出す
。
この堆り出された映像信号なビニ−ファインダ−(II
示せず)に供給することにより、映出される画像の6s
〜7iIR1の軸回にゼブラパターンを表示することが
でする。
示せず)に供給することにより、映出される画像の6s
〜7iIR1の軸回にゼブラパターンを表示することが
でする。
このようにして、アナIダ信号においてゼブラパターン
の表示を行5ことができる。
の表示を行5ことができる。
仁のようなゼブラパターンの表示を、映−信号をデジタ
ル化して処理するテレビカメラにおいても行いたいとい
う要求がある。ところがその場合に、上述のようなウィ
ンドコンパレータ(3)をデジタル回路で構成したり、
信号の混金をデジタルの加算回路等で行おうとすると、
回路が極めて複雑で大掛りKなってしまう。
ル化して処理するテレビカメラにおいても行いたいとい
う要求がある。ところがその場合に、上述のようなウィ
ンドコンパレータ(3)をデジタル回路で構成したり、
信号の混金をデジタルの加算回路等で行おうとすると、
回路が極めて複雑で大掛りKなってしまう。
本発明はこのような点kかんがみ、簡単な構成で、デジ
タルのテレビカメラにおいてもゼブラパターンの表示を
行えるようにするものである。
タルのテレビカメラにおいてもゼブラパターンの表示を
行えるようにするものである。
とζろで映偉信号をデジタル化する場合におい【、シン
クテップレベルから白ビータレベルまでを200勢分し
て量子化するζ:とが提案されている。
クテップレベルから白ビータレベルまでを200勢分し
て量子化するζ:とが提案されている。
本発明はこのような量子化−11−準1つてなされたも
のである。以下に図画を参照しながら1本発明の一実施
例について説明しよう。
のである。以下に図画を参照しながら1本発明の一実施
例について説明しよう。
壜ず次に掲げる表は、lR11i単位と上述の量子化値
との対応関係を示したものである。なお量子化値の下段
は1・進値で示したものであ尋。
との対応関係を示したものである。なお量子化値の下段
は1・進値で示したものであ尋。
F、ζでゼブラパターフ表示の最小値6s及び最大値1
sは単な番基準とし【設けられたものであって。
sは単な番基準とし【設けられたものであって。
絶対的な値ではない。
一方上述のような範囲の検出を2進値で行う場合に、所
定の範囲の最小値の□下位の任意のビットが全てrOJ
で、最大値の同じ下位のビットが全て「1」であれは、
その部分の比較は不要でそれより上位のピッ1)が特定
のフードであるか否かの判別を行えばバー 1) そこで乙の例に蕎いては、ゼブラパターンの表示能■を
次のよ5に定める。
定の範囲の最小値の□下位の任意のビットが全てrOJ
で、最大値の同じ下位のビットが全て「1」であれは、
その部分の比較は不要でそれより上位のピッ1)が特定
のフードであるか否かの判別を行えばバー 1) そこで乙の例に蕎いては、ゼブラパターンの表示能■を
次のよ5に定める。
とのようにしても実用上・問題はない。
そL″Cこの場合に、9$及びム1の2進値はそれぞれ
會5−iaet皿OOO
ム7冨1・100111
であり、すなわち表示範囲の最小値の下位の3ビツトが
「OO・」、最大値の下位の3ビツトがr 111 J
である。従ってこの範囲の検出において、上位f)lヒ
’jlFトが「10011 Jあるいはr totoo
j′ であることを判別すれば、1〜ム7の範囲を検
出する仁とができる。
「OO・」、最大値の下位の3ビツトがr 111 J
である。従ってこの範囲の検出において、上位f)lヒ
’jlFトが「10011 Jあるいはr totoo
j′ であることを判別すれば、1〜ム7の範囲を検
出する仁とができる。
さらにこの例におい文、ゼブラパターンとし【1[1m
”er 1@ J (約1111m)ヲ加算f4.ソの
場合Kr1OJの2進値は 10婁OO・1006・ であり、これを上達の上位のiビットがr 10011
Jあるいはl” 10100 Jの値に加算すると、
それぞれ10O1laarar + 0・010(10
11社1・■11s5 ・・嗜・・(!)
10nIzaa + 00・tooo。
”er 1@ J (約1111m)ヲ加算f4.ソの
場合Kr1OJの2進値は 10婁OO・1006・ であり、これを上達の上位のiビットがr 10011
Jあるいはl” 10100 Jの値に加算すると、
それぞれ10O1laarar + 0・010(10
11社1・■11s5 ・・嗜・・(!)
10nIzaa + 00・tooo。
−・・・・・12)
諺 1011・sss
と、なる、ζt″e (1)弐においては、上から1,
4ビyトーがrolJlらrl@Jk:変(112)式
Vcカいては同じ(上から3.4ビツト目がrl・」か
らrllJk変化するのみである。
4ビyトーがrolJlらrl@Jk:変(112)式
Vcカいては同じ(上から3.4ビツト目がrl・」か
らrllJk変化するのみである。
そζで第!IIにおいて、端子(1)に供給される魯ピ
ッシリ輝、度信号Y#)^の上位の暴ビットを=−ド検
出−路*lK供給し、このSビットがr 1@011
Jあるいはf 101・0」であ養ことを判別する。さ
らに輝度信号Yの上から3,4ピツ)鱈を冨−ド変換園
路a21に供給すると共1.!−ド検出回路1からの判
別IF−!#及びゼブラパターン表示の指令信号2、タ
ーツタ信号Tを冨−ド変換回路−に供給し。
ッシリ輝、度信号Y#)^の上位の暴ビットを=−ド検
出−路*lK供給し、このSビットがr 1@011
Jあるいはf 101・0」であ養ことを判別する。さ
らに輝度信号Yの上から3,4ピツ)鱈を冨−ド変換園
路a21に供給すると共1.!−ド検出回路1からの判
別IF−!#及びゼブラパターン表示の指令信号2、タ
ーツタ信号Tを冨−ド変換回路−に供給し。
この=−ド変換Il鋒輪において、指令備考2及びター
ツタ信ITが「1」の期間、3,4ピツ)目の信号をr
olJから「1o」あルイハ「1o」カら「11」に=
−ド変換する。そして輝度信号Y08ビットの内、上か
ら3.4ビツト目をコード変換回路aりからの信号で置
換した信号を端子(8)に出力する。
ツタ信ITが「1」の期間、3,4ピツ)目の信号をr
olJから「1o」あルイハ「1o」カら「11」に=
−ド変換する。そして輝度信号Y08ビットの内、上か
ら3.4ビツト目をコード変換回路aりからの信号で置
換した信号を端子(8)に出力する。
すなわち=−ド検出回路01)において、上位の5ピツ
Fの信号を[ylyz yl y4 yl Jとしたと
き11・11・7j’F4”71”Ll yl・yl e yl・14 ・yl −Lmの論理演
算を行う、ζζで(・)はアンドを示す。
Fの信号を[ylyz yl y4 yl Jとしたと
き11・11・7j’F4”71”Ll yl・yl e yl・14 ・yl −Lmの論理演
算を行う、ζζで(・)はアンドを示す。
さらKW−ド変換回路a2において、
y@’m Z * T @ LH+ yl14’m Z
* T * (Lt +Ls)$y4の論理演算を行
う、ζζで(+)はオア、(e)はエクスタル−シブオ
アを示す。
* T * (Lt +Ls)$y4の論理演算を行
う、ζζで(+)はオア、(e)はエクスタル−シブオ
アを示す。
従ってこの回路におい【、輝度信号Yの上位のsビット
がr 10011 JのときLAが「1」Kなり、r
10100 JのときL8がrlJになる。さらKyl
’はLlがrlJのとき「1」になり、y4′はLlあ
るいはり、が「1ノのとぎrOJから「1」あるいは「
1」からrOJl/C反転する。
がr 10011 JのときLAが「1」Kなり、r
10100 JのときL8がrlJになる。さらKyl
’はLlがrlJのとき「1」になり、y4′はLlあ
るいはり、が「1ノのとぎrOJから「1」あるいは「
1」からrOJl/C反転する。
これによって、輝度信号Yのレベルが65.1〜7・、
4IRIの範囲において、約111ILEの明暗のゼブ
ラパターンが表示される。
4IRIの範囲において、約111ILEの明暗のゼブ
ラパターンが表示される。
ζ5してゼブラパターンによるレベルの表示が行われ番
わけであるが、本発明によれば映像信号をデジタル化し
ている装置におい【もゼブラ4ターンの表示を行うこと
がでする。そしてその場合に複雑なウィンド;ンパレー
タやデジタル加算回路等を必要とせず、簡単な論理回路
のみで、極めて簡単に構成することができる。
わけであるが、本発明によれば映像信号をデジタル化し
ている装置におい【もゼブラ4ターンの表示を行うこと
がでする。そしてその場合に複雑なウィンド;ンパレー
タやデジタル加算回路等を必要とせず、簡単な論理回路
のみで、極めて簡単に構成することができる。
さもに本発−において、ゼブラパターンの表示範囲を次
のように定めるととkより、回路をより簡略化すること
ができる。
のように定めるととkより、回路をより簡略化すること
ができる。
この場合に、ムり及びム!の2迩値は
ムO−10100000
AF m 10101111
である。従って表示範囲の検出は、上位の4ビツトが「
1010 Jであることを検出すればよく、さらにゼブ
ラパターンの重畳は、上から4ビツト目をrOJからr
lJに変換すればよい。
1010 Jであることを検出すればよく、さらにゼブ
ラパターンの重畳は、上から4ビツト目をrOJからr
lJに変換すればよい。
そこで第S図において、輝度信号Yの上位4ピツFをス
ート検出回路(o’)に供給し、この4ビツトが[H)
10 Jである仁とを判別する。すなわちyl・3・y
l命y4 Wx、1 の論理演算を行う。
ート検出回路(o’)に供給し、この4ビツトが[H)
10 Jである仁とを判別する。すなわちyl・3・y
l命y4 Wx、1 の論理演算を行う。
さらに輝度信号Yの上から4ビツト目y4をコード変換
回路(B)に供給すると共に、上述の判別出力L′及び
指令信号2.りμツク信号Tをコード変換回路(Ig)
に供給し、4ビツト目の;−ドをrOJから「1」に変
換する。すなわちy4′亀Z@T@L’+74 の論理演算を行う。
回路(B)に供給すると共に、上述の判別出力L′及び
指令信号2.りμツク信号Tをコード変換回路(Ig)
に供給し、4ビツト目の;−ドをrOJから「1」に変
換する。すなわちy4′亀Z@T@L’+74 の論理演算を行う。
そして輝度信号Y08ビットの内、上から4ビツト目を
フード変換回路(XZ)からの信号で置換した信号を端
子(8)K出力する。
フード変換回路(XZ)からの信号で置換した信号を端
子(8)K出力する。
従ってこの回路においても、輝度信号Yのレベルが71
.4〜1ull IILI ノ範1iKThイ?、約1
lIRIの明暗のゼブラパターンが表示されゐ。
.4〜1ull IILI ノ範1iKThイ?、約1
lIRIの明暗のゼブラパターンが表示されゐ。
ζ5して本発明によれば、映像信号をデジタル化してい
る装置において、極め【簡単な構成でゼブラパターンを
表示する仁とができる。
る装置において、極め【簡単な構成でゼブラパターンを
表示する仁とができる。
鮪illは従来の装置の構成図、17g2図は本発明の
一例の構成図、第3図は他の例の構成図である。 aυは;−ド検出回路、Q3はコード変換回路であも。 第1図 第2図 第3図
一例の構成図、第3図は他の例の構成図である。 aυは;−ド検出回路、Q3はコード変換回路であも。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- デジタル信号の所定の上位ビットが特定の;−ドに一致
したとき、上記デジタル信号のあらかじめ定められたビ
ットの=−ドを変換し、上記デジタル信号のレベルを表
示するようkした表示装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141851A JPS5843667A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 表示装置 |
| DE19823226312 DE3226312C2 (de) | 1981-09-09 | 1982-07-14 | Magnetfeldfühler |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141851A JPS5843667A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843667A true JPS5843667A (ja) | 1983-03-14 |
Family
ID=15301633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56141851A Pending JPS5843667A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 表示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843667A (ja) |
| DE (1) | DE3226312C2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3427582C2 (de) * | 1984-07-26 | 1986-11-27 | Doduco KG Dr. Eugen Dürrwächter, 7530 Pforzheim | Verfahren zum Auslösen von Wiegand-Impulsen |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH564243A5 (ja) * | 1970-11-02 | 1975-07-15 | Wiegand John R | |
| DE2806249A1 (de) * | 1978-02-15 | 1979-08-16 | Bosch Gmbh Robert | Geber zur abgabe eines elektrischen signals |
| DE3014783C2 (de) * | 1980-04-17 | 1981-12-24 | Fa. Dr. Eugen Dürrwächter DODUCO, 7530 Pforzheim | Impulsgenerator |
-
1981
- 1981-09-09 JP JP56141851A patent/JPS5843667A/ja active Pending
-
1982
- 1982-07-14 DE DE19823226312 patent/DE3226312C2/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3226312A1 (de) | 1983-04-07 |
| DE3226312C2 (de) | 1990-11-15 |
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