JPS5847598Y2 - 記憶デ−タ保護装置 - Google Patents
記憶デ−タ保護装置Info
- Publication number
- JPS5847598Y2 JPS5847598Y2 JP1978027619U JP2761978U JPS5847598Y2 JP S5847598 Y2 JPS5847598 Y2 JP S5847598Y2 JP 1978027619 U JP1978027619 U JP 1978027619U JP 2761978 U JP2761978 U JP 2761978U JP S5847598 Y2 JPS5847598 Y2 JP S5847598Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- data
- data protection
- storage device
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は記憶装置の記憶内容(記憶データ)の保護装置
、特に誤まって操作ボタン等をされって記憶装置の記憶
内容が変更されることを防ぐため、記憶装置系以外への
電源供給を阻止したり、記憶装置へのデータ書き込み処
理を阻止するようにした記憶データ保護装置に関するも
のである。
、特に誤まって操作ボタン等をされって記憶装置の記憶
内容が変更されることを防ぐため、記憶装置系以外への
電源供給を阻止したり、記憶装置へのデータ書き込み処
理を阻止するようにした記憶データ保護装置に関するも
のである。
一般に、記憶データの保護装置としては電源電圧の電圧
降下を検出してデータを保護するものがあった。
降下を検出してデータを保護するものがあった。
この場合、使用している部品の許容動作範囲の広いもの
でなければならず、例えば、5v±10%の許容動作範
囲しかないものは4.5v〜5.5■でしか働かない。
でなければならず、例えば、5v±10%の許容動作範
囲しかないものは4.5v〜5.5■でしか働かない。
このため、狭い許容動作範囲でも確実な保護ができるよ
うにするためには電源電圧の電圧降下の検出部に使用し
ている部品のバラツキ、温度特性等が非常に良好なもの
である必要があり、非常にコスト高になるという欠点が
あった。
うにするためには電源電圧の電圧降下の検出部に使用し
ている部品のバラツキ、温度特性等が非常に良好なもの
である必要があり、非常にコスト高になるという欠点が
あった。
また、上記欠点を防ぐためにスイッチを2個使用して記
憶データの保護をするものがある。
憶データの保護をするものがある。
この場合、記憶データを保護する時データを保護するス
イッチをオンして記憶装置に例も書き込めないようにし
てから、記憶装置系以外の電源を遮断するスイッチをオ
ンすることにより実現している。
イッチをオンして記憶装置に例も書き込めないようにし
てから、記憶装置系以外の電源を遮断するスイッチをオ
ンすることにより実現している。
しかし、記憶データの保護のために2種類のスイッチが
あり、誤まって操作手順をまちがえれば、記憶データが
変更されてしまうという問題点があった。
あり、誤まって操作手順をまちがえれば、記憶データが
変更されてしまうという問題点があった。
本考案はこのような従来の問題を解決する記憶データ保
護装置を提供するものである。
護装置を提供するものである。
以下、本考案Q)実施例について図面とともに説明する
。
。
第1図は本考案の実施例を示す構成図である。
第1図において、1は周辺装置であり、記憶装置2への
データ書き込み処理及び記憶装置2からの記瞳データ読
み出し処理を行なう。
データ書き込み処理及び記憶装置2からの記瞳データ読
み出し処理を行なう。
2は記憶装置であり、上記周辺装置1から0データを記
憶する。
憶する。
3はデータ保護スイッチであり、上記記憶装置2の記憶
データを保護する。
データを保護する。
4は電源部である。上記構成においてデータ保護状態か
らデータ保護解除状態の動作を説明する。
らデータ保護解除状態の動作を説明する。
データ保護状態ではデータ保護スイッチ3のスイッチa
のコモン端子CはNC側に接かり、周辺装置1への電源
部4からの電源供給を阻止する。
のコモン端子CはNC側に接かり、周辺装置1への電源
部4からの電源供給を阻止する。
また、スイッチbのコモン端子CもNC側に接かり、記
憶装置2にロウレベル(GNDレベル)を加えて記憶装
置2へのテーク0書き込みを阻IEする。
憶装置2にロウレベル(GNDレベル)を加えて記憶装
置2へのテーク0書き込みを阻IEする。
まず、スイッチaを作動(コモン端子CをNO側に接ぐ
)して周辺装置1に電源を供給する。
)して周辺装置1に電源を供給する。
周辺装置1に電源供給を行なった後にスイッチbを作動
(コモン端子CをNO側に接ぐ)してスイッチbのコモ
ン端子Cから記憶装置2にバイレベル(+Vレベル)を
加え、記憶装置2への周辺装置1からのデータ書き込み
処理を可能状態にしてデータ保護解除状態にする。
(コモン端子CをNO側に接ぐ)してスイッチbのコモ
ン端子Cから記憶装置2にバイレベル(+Vレベル)を
加え、記憶装置2への周辺装置1からのデータ書き込み
処理を可能状態にしてデータ保護解除状態にする。
次にデータ保護解除状態からデータ保護状態の動作を説
明する。
明する。
周辺装置1に電源が供給されており、さらに、記憶装置
2への周辺装置1からのデータ書き込み処理可能状態か
ら、まず、スイッチbを作動(コモン端子をNC側に接
ぐ)する。
2への周辺装置1からのデータ書き込み処理可能状態か
ら、まず、スイッチbを作動(コモン端子をNC側に接
ぐ)する。
スイッチbが作動されると、スイッチbのコモン端子C
から記憶装置2にロウレベル(GNDレベル)が加えら
れ、記憶装置2への周辺装置1からのデータ書き込み処
理を阻止して記憶装置2の記憶データを保護状態にする
。
から記憶装置2にロウレベル(GNDレベル)が加えら
れ、記憶装置2への周辺装置1からのデータ書き込み処
理を阻止して記憶装置2の記憶データを保護状態にする
。
記憶データが保護状態になった後にスイッチaを作動(
コモン端子CをNC側に接ぐ)する。
コモン端子CをNC側に接ぐ)する。
スイッチaが作動すると周辺装置1への電源供給を阻止
してデータ保護状態になる。
してデータ保護状態になる。
第2図、第3図にもとづき記憶装置2の記憶データの保
護について説明する。
護について説明する。
第2図において、5は記憶部であり、通常ランダム・ア
クセス・メモIJ(RAM)などで構成されている。
クセス・メモIJ(RAM)などで構成されている。
6は論理積をとるアンドゲートである。
ここで、記憶部5はそのリード/ライト人力R/Wにバ
イレベル(+■)が加えられると書き込み状態、ロウレ
ベル(GND )が加えられると読み出し状態となる。
イレベル(+■)が加えられると書き込み状態、ロウレ
ベル(GND )が加えられると読み出し状態となる。
今、データ保護状態にあるとすると、上記に述べたよう
にスイッチbのコモン端子CはNC側に接がっているた
めにアンドゲ−トロの出力にはロウレベルが出力される
。
にスイッチbのコモン端子CはNC側に接がっているた
めにアンドゲ−トロの出力にはロウレベルが出力される
。
アンドゲート6の出力がロウレベルであると、記憶部5
のリード/ライト人力R/Wにはロウレベルが印加され
ることになり、記憶部5は強制的に読み出し状態になっ
て記憶部5の記憶データを保護する。
のリード/ライト人力R/Wにはロウレベルが印加され
ることになり、記憶部5は強制的に読み出し状態になっ
て記憶部5の記憶データを保護する。
また、データ保護解除状態にあるとすると、上記に述べ
たようにスイッチbのコモン端子CはNO側に接がり、
アンドゲート6にバイレベルが印加される。
たようにスイッチbのコモン端子CはNO側に接がり、
アンドゲート6にバイレベルが印加される。
このため、アンドゲート6の出力には抽入力の周辺装置
1からの信号に左右され、記憶部5の書き込み、読み出
しの各状態の制御が行なわれる。
1からの信号に左右され、記憶部5の書き込み、読み出
しの各状態の制御が行なわれる。
第3図はリード/ライト人力R/Wを使ってデータの保
護をするものではなく、チップイネイブル人力CEを利
用したものである。
護をするものではなく、チップイネイブル人力CEを利
用したものである。
チップイネイブル入力CEがロウレベルであると、周辺
装置1から記憶装置2(RAMで構成されたものなど)
のリード/ライト人力R/Wにとめような信号が印加さ
れていてもそれに左右されずに記憶装置2は強制的に読
み出し状態となり、記憶装置2の記憶データを保護する
。
装置1から記憶装置2(RAMで構成されたものなど)
のリード/ライト人力R/Wにとめような信号が印加さ
れていてもそれに左右されずに記憶装置2は強制的に読
み出し状態となり、記憶装置2の記憶データを保護する
。
チップイネイブル人力CEにバイレベルが印加されると
、周辺装置1からの信号に左右されて読み出し/書き込
みの各状態の制御が行なわれる。
、周辺装置1からの信号に左右されて読み出し/書き込
みの各状態の制御が行なわれる。
第4図にデータ保護スイッチ3の一例を示す。
このデータ保護スイッチ3は回動方向に第1位置X1
(OFF)と第2位置X2 (ON)を取るスイッチa
と、回動力向の第2位置X2乃ち軸方向に第1位置X1
(OFF)と第1位置X1 (ON )を取るスイッ
チbとで構成されており、X1→X2(¥1)→Y2→
Y1(X2)→X、という規則正しい動作をするように
1つの操作つまみ7に関連づけられている。
(OFF)と第2位置X2 (ON)を取るスイッチa
と、回動力向の第2位置X2乃ち軸方向に第1位置X1
(OFF)と第1位置X1 (ON )を取るスイッ
チbとで構成されており、X1→X2(¥1)→Y2→
Y1(X2)→X、という規則正しい動作をするように
1つの操作つまみ7に関連づけられている。
まず、操作つまみ7をX、からX2の位置へ回動すると
、スイッチaのコモン端子CがNC側からNO側に切替
わり、周辺装置1に電源を供給する。
、スイッチaのコモン端子CがNC側からNO側に切替
わり、周辺装置1に電源を供給する。
次に操作つまみ7を回動の第2位置X2 (yt )に
おいて軸方向へYl から¥20つ位置に移行すると、
スイッチaはコモン端子CがNO側に接かったままの状
態を維持してスイッチbはコモン端子CがNC側からN
O側に切替わり、データ保護解除状態となる。
おいて軸方向へYl から¥20つ位置に移行すると、
スイッチaはコモン端子CがNO側に接かったままの状
態を維持してスイッチbはコモン端子CがNC側からN
O側に切替わり、データ保護解除状態となる。
そして、操作つまみ7は軸方向へ¥2からyt (xt
)へ抽圧すると、スイッチbはコモン端子CがNC側
に切替わるもスイッチaはコモン端子がNO側に接がれ
たままの状態を維持する。
)へ抽圧すると、スイッチbはコモン端子CがNC側
に切替わるもスイッチaはコモン端子がNO側に接がれ
たままの状態を維持する。
次に操作つまみ7を軸方向の第1位置yt (X2 )
において回動方向へX2からX10)位置に移行すると
、スイッチaはコモン端子CがNO側からNC側に切替
わり、データ保護状態となる。
において回動方向へX2からX10)位置に移行すると
、スイッチaはコモン端子CがNO側からNC側に切替
わり、データ保護状態となる。
尚、第4図例では操作つまみの回動と軸方向への引張り
によってスイッチa、bが切替わるようにしたが、これ
は直交する2方向にスライド移行することによってスイ
ッチa r bが切替わるようにしてもよく、また、回
動と軸方向への抑圧によってスイッチa、bが切替わる
ようにしてもよい。
によってスイッチa、bが切替わるようにしたが、これ
は直交する2方向にスライド移行することによってスイ
ッチa r bが切替わるようにしてもよく、また、回
動と軸方向への抑圧によってスイッチa、bが切替わる
ようにしてもよい。
以上0ように本考案によれば、周辺装置への電源供給を
行なう第1のスイッチと、記憶装置のデータ書き込み阻
止部へ阻止信号を送る第2のスイッチとでデータ保護ス
イッチを構成し、前記記憶装置がデータ保護状態からデ
ータ保護解除状態とするときは第2のスイッチに先行し
て第1のスイッチを動作せしめ、前記記憶装置をデータ
保護解除状態からデータ保護状態にするときは第10)
スイッチに先行して第2のスイッチを動作させるように
し、このデータ保護スイッチを、方向付けされた異種操
作可能な1つの操作つまみによって操作するようにした
ことにより、記憶装置の記憶データを保護する状態にお
いて、周辺装置に関する操作スイッチを誤まって操作し
ても記憶装置の記憶データが破壊されることはないもの
である。
行なう第1のスイッチと、記憶装置のデータ書き込み阻
止部へ阻止信号を送る第2のスイッチとでデータ保護ス
イッチを構成し、前記記憶装置がデータ保護状態からデ
ータ保護解除状態とするときは第2のスイッチに先行し
て第1のスイッチを動作せしめ、前記記憶装置をデータ
保護解除状態からデータ保護状態にするときは第10)
スイッチに先行して第2のスイッチを動作させるように
し、このデータ保護スイッチを、方向付けされた異種操
作可能な1つの操作つまみによって操作するようにした
ことにより、記憶装置の記憶データを保護する状態にお
いて、周辺装置に関する操作スイッチを誤まって操作し
ても記憶装置の記憶データが破壊されることはないもの
である。
さらに前記第1のスイッチはいわゆるスタンバイ状態と
するスイッチであり、これをオン状態としたときには、
第2のスイッチにより記憶装置を起動させることができ
、一方策1のスイッチにより周辺装置の電源を断つこと
ができ、操作上、極めて重要な状態を実現でき、また上
記のようにひとつの操作つまみによって優先して操作す
るようにしていることから、操作性および記憶保護とい
う安全性を両立させた優れた記憶データ保護装置を提供
できるものである。
するスイッチであり、これをオン状態としたときには、
第2のスイッチにより記憶装置を起動させることができ
、一方策1のスイッチにより周辺装置の電源を断つこと
ができ、操作上、極めて重要な状態を実現でき、また上
記のようにひとつの操作つまみによって優先して操作す
るようにしていることから、操作性および記憶保護とい
う安全性を両立させた優れた記憶データ保護装置を提供
できるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す構成図、第2図および
第3図はその要部説明図、第4図はデータ保護スイッチ
の操作手順図である。 1・・・・・・周辺装置、2・・・・・・記憶装置、3
・・・・・・データ保護スイッチ、4・・・・・・電源
、5・・・・・・記憶部、7・・・・・・操作つまみ。
第3図はその要部説明図、第4図はデータ保護スイッチ
の操作手順図である。 1・・・・・・周辺装置、2・・・・・・記憶装置、3
・・・・・・データ保護スイッチ、4・・・・・・電源
、5・・・・・・記憶部、7・・・・・・操作つまみ。
Claims (1)
- 記憶装置と、上記記憶装置へのデータ書き込み処理及び
上記記憶装置からのデータ読み出し処理を行なう周辺装
置と、上記記憶装置のデータ書き込み処理を阻止するデ
ータ書き込み阻止部と、上記周辺装置へめ電源供給を行
なう第1のスイッチと上記データ書き込み阻止部へ阻止
信号を送る第2のスイッチとで構成したデータ保護スイ
ッチとを具備し、前記データ保護スイッチを、前記記憶
装置がデータ保護状態からデータ保護解除状態とすると
きは第2のスイッチに先行して第10)スイッチを動作
せしめ、前記記憶装置をデータ保護解除状態からデータ
保護状態にするときは第1のスイッチに先行して第2の
スイッチを動作させるようにし、これを方向付けされた
異種操作可能な1つの操作つまみによって操作するよう
に構成したことを特徴とする記憶データ保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978027619U JPS5847598Y2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 記憶デ−タ保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978027619U JPS5847598Y2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 記憶デ−タ保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54132243U JPS54132243U (ja) | 1979-09-13 |
| JPS5847598Y2 true JPS5847598Y2 (ja) | 1983-10-29 |
Family
ID=28872074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978027619U Expired JPS5847598Y2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 記憶デ−タ保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847598Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930577A (ja) * | 1972-07-19 | 1974-03-19 | ||
| JPS5211963B2 (ja) * | 1973-05-08 | 1977-04-04 |
-
1978
- 1978-03-03 JP JP1978027619U patent/JPS5847598Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54132243U (ja) | 1979-09-13 |
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