JPS5847720A - 物品搬送台車 - Google Patents
物品搬送台車Info
- Publication number
- JPS5847720A JPS5847720A JP56143014A JP14301481A JPS5847720A JP S5847720 A JPS5847720 A JP S5847720A JP 56143014 A JP56143014 A JP 56143014A JP 14301481 A JP14301481 A JP 14301481A JP S5847720 A JPS5847720 A JP S5847720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- ejection
- article
- completion
- fork
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G1/00—Storing articles, individually or in orderly arrangement, in warehouses or magazines
- B65G1/02—Storage devices
- B65G1/04—Storage devices mechanical
- B65G1/0485—Check-in, check-out devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
倉庫設備や組立ライン等で用いられる物品搬送台車めう
ちで、載置物〔注:取扱物品自体の場合、パレットなど
荷役具の場合の双方を包括する。〕をコンベヤ妓装置に
移載するための排出14イを備えた台車にあっては、従
来その排出装置による載置物排出作用が所期曲り確実に
行なわれたか否かの検出がコンベヤ装置等の受取りll
l1l!/c設けた+ンサーによって行なわれていた。
ちで、載置物〔注:取扱物品自体の場合、パレットなど
荷役具の場合の双方を包括する。〕をコンベヤ妓装置に
移載するための排出14イを備えた台車にあっては、従
来その排出装置による載置物排出作用が所期曲り確実に
行なわれたか否かの検出がコンベヤ装置等の受取りll
l1l!/c設けた+ンサーによって行なわれていた。
例えば、1141図に略示するように、フォーク(璽)
と爪(幻と駆動ローラ群(!′)からなる排出装置(3
)を備えた台車(4)がコンベヤ装置(6)の始端部に
停車し、駆動II illによって排出装置(旬をPF
動させて爪(2+ Kよシ載置物(7)を押しつつフォ
ーク(1)を突出移動させ、コンベヤ装置(5:側に移
載する。
と爪(幻と駆動ローラ群(!′)からなる排出装置(3
)を備えた台車(4)がコンベヤ装置(6)の始端部に
停車し、駆動II illによって排出装置(旬をPF
動させて爪(2+ Kよシ載置物(7)を押しつつフォ
ーク(1)を突出移動させ、コンベヤ装置(5:側に移
載する。
この移載が良好か否かの検出センサー(IIIがコンベ
ヤ装rjH+tl側に設けられてあり、検出は載置物(
7)を直接に感知するため高精度である反面、この検出
結果を排出装置!ffi +8)の復帰動作信号として
台車(4)側に伝えるためには(9)と−で示すように
投受器と受光器、或いは送信器と受信器といった伝達系
が必要で、コスト高、信頼性の低さの問題があった。
ヤ装rjH+tl側に設けられてあり、検出は載置物(
7)を直接に感知するため高精度である反面、この検出
結果を排出装置!ffi +8)の復帰動作信号として
台車(4)側に伝えるためには(9)と−で示すように
投受器と受光器、或いは送信器と受信器といった伝達系
が必要で、コスト高、信頼性の低さの問題があった。
そこで、aWl物の排出完了を台車側で検出する手段と
して、排出完了に至るまでのフォーク移動距離をフォー
ク移動速實で割算した時間を限時タイムに設定したタイ
マーと、排出中の載置物の始端の通過検出器、およびそ
の検出結果に基づいてタイマーを作動させる制御機構等
を台車[K装備させることが考えられた。 ζO背景に
は、台車をコンベヤ装置等取出し側との関係で正確に位
置決めできる装置の採用がある。
して、排出完了に至るまでのフォーク移動距離をフォー
ク移動速實で割算した時間を限時タイムに設定したタイ
マーと、排出中の載置物の始端の通過検出器、およびそ
の検出結果に基づいてタイマーを作動させる制御機構等
を台車[K装備させることが考えられた。 ζO背景に
は、台車をコンベヤ装置等取出し側との関係で正確に位
置決めできる装置の採用がある。
しかしながら、この場合、たとえタイマーが正常に作動
しても、フォークの移動に誤差が生ずれば排出完了噴出
が正確に行なわれない。 何故ならば、載置物の位置検
出を、この位置とは関係があっても位置そのものとは別
異の要素である時間というものを媒介にして間接的に行
なっているからであり、両者間にIIliIw#が生じ
る確率が高いためである。
しても、フォークの移動に誤差が生ずれば排出完了噴出
が正確に行なわれない。 何故ならば、載置物の位置検
出を、この位置とは関係があっても位置そのものとは別
異の要素である時間というものを媒介にして間接的に行
なっているからであり、両者間にIIliIw#が生じ
る確率が高いためである。
本発明は、以Eのような問題の所在を明らかにし、載置
物排出完了と回部である載置物の位置端出★、その本の
ズバリの位Ill検出をもって行なう、しかもその検出
系を台車011に設けることにより、載置物排出完了の
検出についての信頼性向Eと構成簡素化に基づくコント
ダウンとを有効に果たせるようにすることを目的とする
。
物排出完了と回部である載置物の位置端出★、その本の
ズバリの位Ill検出をもって行なう、しかもその検出
系を台車011に設けることにより、載置物排出完了の
検出についての信頼性向Eと構成簡素化に基づくコント
ダウンとを有効に果たせるようにすることを目的とする
。
本発明による物品搬送台車は、aR物の排出装置と、こ
の排出装置による排出中の載置物に直接作用し載置物が
所定位置を超えたときにその作用が解除されて排出完了
を検出する装置と、との検出装置による排出完了検出結
果に基づいてF¥lTJ+8排出装置にそれの復帰動f
t81指令を与える制御装置とを設けである。
の排出装置による排出中の載置物に直接作用し載置物が
所定位置を超えたときにその作用が解除されて排出完了
を検出する装置と、との検出装置による排出完了検出結
果に基づいてF¥lTJ+8排出装置にそれの復帰動f
t81指令を与える制御装置とを設けである。
前記検出装置としては大別して次の2態様がある。
その1つは、排出中の載置物のam面に接触することに
より揺動さ虹、離間したとき原点へ復帰付勢された揺動
レバーと、仁のレバーの基部に連係されたスイッチとを
有する、という接触式のものである。
より揺動さ虹、離間したとき原点へ復帰付勢された揺動
レバーと、仁のレバーの基部に連係されたスイッチとを
有する、という接触式のものである。
他の1つは、排出中の載置物の後側面に向けて照射する
高指向性のビーム照射器と、載置物後側面からの反射ビ
ームの受容器とを有し、前記照射器の照射方向を、排出
完了瞬間時点の載置物後側面外#係を指向する方向に定
めであるという無接触式の亀のである。
高指向性のビーム照射器と、載置物後側面からの反射ビ
ームの受容器とを有し、前記照射器の照射方向を、排出
完了瞬間時点の載置物後側面外#係を指向する方向に定
めであるという無接触式の亀のである。
何れにしても、排出中の載置物に直接に作用し、排出完
了とすべき載置物の位置の検出を、時間その他の第三の
要素を媒介とすることなしに、そのものメバリの位置の
検出をもつで行なうから、排出完了検出を、ひいては排
出作用そのものを高精度に行なわせることができ・しか
も、その検出系は台車11111c装備されているから
、構成を簡素化してコントダウンを図りやすい。
了とすべき載置物の位置の検出を、時間その他の第三の
要素を媒介とすることなしに、そのものメバリの位置の
検出をもつで行なうから、排出完了検出を、ひいては排
出作用そのものを高精度に行なわせることができ・しか
も、その検出系は台車11111c装備されているから
、構成を簡素化してコントダウンを図りやすい。
以下、本発明の実鴨態様を説明する。
第3図、第8図において、(1(lは駆動式起伏風(1
1)を先端、終端に備えたフォーク、0カはフォーク+
Ill+を突出をらびに引退させる、又後記ローラ群O
nを駆動するためのモータその他の駆動機、Iはフォー
クfl(lの両脇に設けられた駆動口=う群で、とれら
により載−物04の排出装置0荀が構成されている。
本頗様のaflllJO41は荷役具としてのパレット
である。 霞は載置物(141の横側面に接触する位置
で上下軸芯をもって軸支された揺動レバーで、このレバ
ー(Iφは台車逆行方向と平行な原点姿勢へと復帰付勢
され、その基部にはスイッチ0ηが連係されてあり、こ
れらによシ載暗、物<14)の排出完了検出装置01が
構成されている。 排出中の載置物(+4)がレバーH
に接触しこれを揺動させる。 排出が完了するまではレ
バー(IIIはその揺動された状頗をダつ。 排出完了
検出でレバー01が載置物−から外れ原点へ復帰する。
1)を先端、終端に備えたフォーク、0カはフォーク+
Ill+を突出をらびに引退させる、又後記ローラ群O
nを駆動するためのモータその他の駆動機、Iはフォー
クfl(lの両脇に設けられた駆動口=う群で、とれら
により載−物04の排出装置0荀が構成されている。
本頗様のaflllJO41は荷役具としてのパレット
である。 霞は載置物(141の横側面に接触する位置
で上下軸芯をもって軸支された揺動レバーで、このレバ
ー(Iφは台車逆行方向と平行な原点姿勢へと復帰付勢
され、その基部にはスイッチ0ηが連係されてあり、こ
れらによシ載暗、物<14)の排出完了検出装置01が
構成されている。 排出中の載置物(+4)がレバーH
に接触しこれを揺動させる。 排出が完了するまではレ
バー(IIIはその揺動された状頗をダつ。 排出完了
検出でレバー01が載置物−から外れ原点へ復帰する。
この復帰動作によってスイッチ07)が駆動し、か
つ復帰完了によってスイッチ(1′6は原状態へ戻る。
つ復帰完了によってスイッチ(1′6は原状態へ戻る。
Hはスィッチ0η作動に基づいて排出装置01の駆動
機(l乃および駆動式起伏風(」す。
機(l乃および駆動式起伏風(」す。
(川に復帰動作指令を与える制御装置である。
フォーク01llおよび起伏風(■)、ローラ群Hをも
ってコンベヤ装W−上の載置物−を台車側に取り込むこ
とも可能であるように構成するときは、第4図のようV
C,スイッチ(Iηを、所期の取り込み完了の検出に兼
用すべく、排出完了後端ツイン(Lθと取り込み完了前
端ライン(1g)との丁度中央点に揺動レバーHの揺動
軸芯を定めるのが好ましい。 仁のときのスイッチOη
は取り込み完了検出に基づき台車1cy1!行開始指令
を与えるように制御装置(IIK連係す番。
ってコンベヤ装W−上の載置物−を台車側に取り込むこ
とも可能であるように構成するときは、第4図のようV
C,スイッチ(Iηを、所期の取り込み完了の検出に兼
用すべく、排出完了後端ツイン(Lθと取り込み完了前
端ライン(1g)との丁度中央点に揺動レバーHの揺動
軸芯を定めるのが好ましい。 仁のときのスイッチOη
は取り込み完了検出に基づき台車1cy1!行開始指令
を与えるように制御装置(IIK連係す番。
尚、上町何れの態様でも、レバー幀を載置物0→の下面
又は上面に接触するよう水平軸芯をもって軸支するも可
、 ′ 第6図は検出装置端が光学式に構成された場合を示す。
又は上面に接触するよう水平軸芯をもって軸支するも可
、 ′ 第6図は検出装置端が光学式に構成された場合を示す。
(2)は高指向性のビーム照射器、つは載置物04)
後側面からの反射ビームの受容器で、広幅なものを採用
している。 ビーム照射は排出完了瞬間時点の載置物0
4?!に側面の外縁点を指向する方向で行なわれる。
即ち排出完了に至るまでは反射ビームが捕捉され、完了
したとき反射しない丸め、この相違で排出完了が検出さ
れるものである。 照射器■、受容器(至)のように設
ければ、散り込み完了も光学式に検出できる。 尚ビー
よと1.?は5条−7もツー、−1もよい。。
後側面からの反射ビームの受容器で、広幅なものを採用
している。 ビーム照射は排出完了瞬間時点の載置物0
4?!に側面の外縁点を指向する方向で行なわれる。
即ち排出完了に至るまでは反射ビームが捕捉され、完了
したとき反射しない丸め、この相違で排出完了が検出さ
れるものである。 照射器■、受容器(至)のように設
ければ、散り込み完了も光学式に検出できる。 尚ビー
よと1.?は5条−7もツー、−1もよい。。
451図は従来例の構成図、第8図は本発明に係る物品
搬送台車の一実施態様を示す平面図、第8図はその側面
図、第1図および第6図は夫々別の態様を示す平面図で
ある。 04・・・・・・載1綺物、O〜・・・・・・排出装置
、a呻・・・・・・揺動レバー、Oη・・・・・・スイ
ッチ、(1枠・・・・・・検a[I、(II・・・・・
・制御装置、囁し・・・・・ビーム照射器、■・・・・
・・ビー第3図 ■−] 第5図
搬送台車の一実施態様を示す平面図、第8図はその側面
図、第1図および第6図は夫々別の態様を示す平面図で
ある。 04・・・・・・載1綺物、O〜・・・・・・排出装置
、a呻・・・・・・揺動レバー、Oη・・・・・・スイ
ッチ、(1枠・・・・・・検a[I、(II・・・・・
・制御装置、囁し・・・・・ビーム照射器、■・・・・
・・ビー第3図 ■−] 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 載置物−の排出装rfIl(+篩と、この排出p置
横による排出中の載置物04に直接作用し載置物Hが所
定位置を超えたときにその作用が解除されて排出完了を
検出する装置&場と、この検出装@幀による排出完了検
出結果に基づいて前記排出装置(l@にそれの復帰@作
指令を与える制御装m四とを設けである物品搬送台車。 ■ 前記検出装置−が、排出中の載置物(14の嘴側面
に接触することにより揺動され、離間したとき原点へ復
帰付勢された揺動レバー11時と、このレバー(1時の
基部に連係されたスイッチ同とを有するも、のに構成さ
れている特許請求の範囲第0項に記載の物品搬送台車。 ■ 前記レバー−が載置物−の横四面に接触するよう上
下・W!Il;をもって軸支されている特許請求の範囲
第0項に記載の物品搬送台車。 ■ 前記検出装+i?+81が、排出中の載置物(14
)の後01rlに向けて照射する高指向性のビーム照射
器+211と、載置物Q4i4側面からの反射ビームの
受容器ツとをぎし、前記照射器屯1の照射方向を、排出
完了Wi4間時への載置物I後側面外縁点を指向する方
向に定めである特許請求の範囲第■項に記載の物品搬送
台ネ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143014A JPS5847720A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 物品搬送台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143014A JPS5847720A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 物品搬送台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847720A true JPS5847720A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15328929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143014A Pending JPS5847720A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 物品搬送台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847720A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527026U (ja) * | 1975-07-03 | 1977-01-19 | ||
| JPS54153410A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-03 | Hitachi Ltd | Automatic loading fork for automatic shift apparatus |
-
1981
- 1981-09-09 JP JP56143014A patent/JPS5847720A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527026U (ja) * | 1975-07-03 | 1977-01-19 | ||
| JPS54153410A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-03 | Hitachi Ltd | Automatic loading fork for automatic shift apparatus |
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