JPS585034A - ジョセフソン接合論理ゲ−ト - Google Patents
ジョセフソン接合論理ゲ−トInfo
- Publication number
- JPS585034A JPS585034A JP10285981A JP10285981A JPS585034A JP S585034 A JPS585034 A JP S585034A JP 10285981 A JP10285981 A JP 10285981A JP 10285981 A JP10285981 A JP 10285981A JP S585034 A JPS585034 A JP S585034A
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- Japan
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- input
- current
- output
- terminals
- terminal
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/195—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using superconductive devices
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発@はジ冒セフソ/接合論理ゲートに関する。
41に*#形なしきい値特性を有する超伝導量子干渉計
を利用して構成され排他的論理和の否定を出力するジ欝
セフソン接合論理ゲートに関する。
を利用して構成され排他的論理和の否定を出力するジ欝
セフソン接合論理ゲートに関する。
従来の超伝導量子干渉計を利用して構成されたジ嘗セフ
ソン接合論理ゲートには、磁界結合制御線を有する多接
合干渉計をもって構成したものと電流注入形の多接合干
渉計をもって構成したものとあるが、これらはいずれも
論理和又は論理積を得るためには有効であるが、排他的
論理和の否定を得るためには、敷部のゲートを組み合わ
せて構成する必要であった。
ソン接合論理ゲートには、磁界結合制御線を有する多接
合干渉計をもって構成したものと電流注入形の多接合干
渉計をもって構成したものとあるが、これらはいずれも
論理和又は論理積を得るためには有効であるが、排他的
論理和の否定を得るためには、敷部のゲートを組み合わ
せて構成する必要であった。
本発明の目的は、単一の超伝導量子干渉計をもって構成
され、排他的論理和の否定を出力すゐジ璽セフソン接合
論理ゲートを提供すること[ib4本発明の他の目的は
、人力感度が高く動作余裕が大鮒いという特徴を有する
上記のジ胃セフノン接合論理ゲートを提供することkT
oる。
され、排他的論理和の否定を出力すゐジ璽セフソン接合
論理ゲートを提供すること[ib4本発明の他の目的は
、人力感度が高く動作余裕が大鮒いという特徴を有する
上記のジ胃セフノン接合論理ゲートを提供することkT
oる。
本発明の要旨は、3入力端子注入量の多接合干渉計に磁
界結合形の第4の制御線が附加された構造を有する超伝
導量子干渉計において、上記の3入力端子注入型の干渉
計のバイアス電流線と上記の磁界結合形の制御線にタイ
ミングパルス電流を供給してしきい値特性を所望の如く
変化し、上記の超伝導量子干渉針が他の2人力信号線に
印加された入力信号の排他的論理和の否定を出力するよ
うになしたことにある。
界結合形の第4の制御線が附加された構造を有する超伝
導量子干渉計において、上記の3入力端子注入型の干渉
計のバイアス電流線と上記の磁界結合形の制御線にタイ
ミングパルス電流を供給してしきい値特性を所望の如く
変化し、上記の超伝導量子干渉針が他の2人力信号線に
印加された入力信号の排他的論理和の否定を出力するよ
うになしたことにある。
以下、図面を参照しつつ、本発明の一実施例にりいて説
明し1本発明の構成を明らかKする。
明し1本発明の構成を明らかKする。
館1図は1本発明の一実施例に係るジ嘗セフソン接合論
理ゲートの岬価回路である。図におい二1.1′はジ1
セフソン接合であり、各々Ioなる臨界電流を有すゐ。
理ゲートの岬価回路である。図におい二1.1′はジ1
セフソン接合であり、各々Ioなる臨界電流を有すゐ。
し−′は3入力端子注入型の超伝導量子干渉針のインダ
クタンスであり、その値りは1例丸ば、 110/4I
O9度に選択され石。
クタンスであり、その値りは1例丸ば、 110/4I
O9度に選択され石。
ここで−〇は磁束量子を示し、その値ゆmu e−”ウ
ェーバである。但し、上記のインダクタンスの値りは一
例であシ、φo/2Io〜φ・/sho@変に選択され
てもさしつかえない。3,4 はその信号入力端子であ
り、端子3,4 より供給される電流を夫々エム、In
とすゐ。5.I5’ はインダクタンス2.2′と磁気
的に結合されているインダクタンスでありh6p6’は
その端子である。このインダクタンスS、5’に供給さ
れる電流をIcとする。7は上記の3入力端子注入形の
超伝導量子干渉形のバイアス電流用端子であり、ここに
−給される電流をIDとする。8は接地端子であり、出
方信号は出力端子9,10間に出方される。第2図は、
上記の構成を有するジ曹セ7ソン接合論理ゲートにおい
て、電流Ic、IDがいずれも零(0)である場合のし
龜い値特性を示すグラフである。図におい−X、Y軸は
夫々電流Ii+、エムである。包結線A。
ェーバである。但し、上記のインダクタンスの値りは一
例であシ、φo/2Io〜φ・/sho@変に選択され
てもさしつかえない。3,4 はその信号入力端子であ
り、端子3,4 より供給される電流を夫々エム、In
とすゐ。5.I5’ はインダクタンス2.2′と磁気
的に結合されているインダクタンスでありh6p6’は
その端子である。このインダクタンスS、5’に供給さ
れる電流をIcとする。7は上記の3入力端子注入形の
超伝導量子干渉形のバイアス電流用端子であり、ここに
−給される電流をIDとする。8は接地端子であり、出
方信号は出力端子9,10間に出方される。第2図は、
上記の構成を有するジ曹セ7ソン接合論理ゲートにおい
て、電流Ic、IDがいずれも零(0)である場合のし
龜い値特性を示すグラフである。図におい−X、Y軸は
夫々電流Ii+、エムである。包結線A。
A’ 、 A’はしきい値を示し、電流IA、IIIの
組み合わせが上記の包結線A、に、Xのいずれかの内部
にあるときはジ奮セフソン接合l、1′は噛伝導状@に
あり、ジ■セフソン接合1.・1′の両端に電圧は現わ
れないが、電流エム、Inの組み合わせが上記包絡fa
A tに、lのいずれかの外部にあるときはジ璽セツ
ソン接合1,1′は電圧状態となり、ジ冒セ7ソン接合
1.1′の両端に設けられた出力端子9,10tllK
電圧が現われる。ジ冒セ7ソン接合論理ゲートのしきい
値特性すなわち上記の包絡線A、に、にの形状と相互の
位置がジ冒セシノン接合1 、1′o臨界電流値Ioと
インダクタンス2,2′ の値LKよりて決定されるこ
とは周知である0本実施例においては1図より明らかな
ように%電流IA、IBが零(0)の状態を、第1.第
2の入力信号の夫々がrOJの状態に対応させ、電流エ
ム、InがtsIoの状態を、第1.第2の入力信号の
夫々が「1」の状態に対応させることが適轟であゐ。
組み合わせが上記の包結線A、に、Xのいずれかの内部
にあるときはジ奮セフソン接合l、1′は噛伝導状@に
あり、ジ■セフソン接合1.・1′の両端に電圧は現わ
れないが、電流エム、Inの組み合わせが上記包絡fa
A tに、lのいずれかの外部にあるときはジ璽セツ
ソン接合1,1′は電圧状態となり、ジ冒セ7ソン接合
1.1′の両端に設けられた出力端子9,10tllK
電圧が現われる。ジ冒セ7ソン接合論理ゲートのしきい
値特性すなわち上記の包絡線A、に、にの形状と相互の
位置がジ冒セシノン接合1 、1′o臨界電流値Ioと
インダクタンス2,2′ の値LKよりて決定されるこ
とは周知である0本実施例においては1図より明らかな
ように%電流IA、IBが零(0)の状態を、第1.第
2の入力信号の夫々がrOJの状態に対応させ、電流エ
ム、InがtsIoの状態を、第1.第2の入力信号の
夫々が「1」の状態に対応させることが適轟であゐ。
又、第3.第4の入力信号電流Ic、Il)ゆジ謬セフ
ノン接合論理ゲートのし論い値特性を示す上記の包結線
を、夫々、第2.第4象限45’の方向及び第1.第3
象限4B’の方向に平行移動させゐ丸めのタイミングパ
ルス電流である。
ノン接合論理ゲートのし論い値特性を示す上記の包結線
を、夫々、第2.第4象限45’の方向及び第1.第3
象限4B’の方向に平行移動させゐ丸めのタイミングパ
ルス電流である。
第3図は、上記の構成を有するジ璽セ7ソ/接合論理グ
ー)において、電流1.cは零(0) K保ち。
ー)において、電流1.cは零(0) K保ち。
電流IDのみをx、sIoとした場合のしきい値特性を
示すグラフであ為。電流IDを供給した結果。
示すグラフであ為。電流IDを供給した結果。
包絡−ム、に、にが第1象@4flD方向に1.5Io
K相蟲する距離平行移動しているヒとがわかゐ。ζこで
、第1.第3の人力信号エム、IBとして夫々零(0)
マたはtsIoを供給する。その組み合わせは4通りす
なわち、(A、B)=(0,0)、(0,1)。
K相蟲する距離平行移動しているヒとがわかゐ。ζこで
、第1.第3の人力信号エム、IBとして夫々零(0)
マたはtsIoを供給する。その組み合わせは4通りす
なわち、(A、B)=(0,0)、(0,1)。
(1,0)、(1,1)となるが、そのいずれの場合も
動作点は、図に夫k (0,0)t(0,1)*(1,
0)(1,1)をもって示すように、しきい値特性を示
す包結線の内部に存在し、ジ璽セ7ソン素子1゜1′の
両端に電圧が発生せず、いずれの場合もゲートの出力電
圧は零である。
動作点は、図に夫k (0,0)t(0,1)*(1,
0)(1,1)をもって示すように、しきい値特性を示
す包結線の内部に存在し、ジ璽セ7ソン素子1゜1′の
両端に電圧が発生せず、いずれの場合もゲートの出力電
圧は零である。
第4図は、上記の構成を有するジ冒セフソン接合論理ゲ
ートにおいて、電流IDKは前記と同様tsIoを供給
し、電流ICKは2Io を供給した場合のしきい値特
性を示すグラフである。蝋流IDK加えて電流Icを供
給した結果、包絡線A、に。
ートにおいて、電流IDKは前記と同様tsIoを供給
し、電流ICKは2Io を供給した場合のしきい値特
性を示すグラフである。蝋流IDK加えて電流Icを供
給した結果、包絡線A、に。
lが第4象限45°方向に2Io K相幽する距離平
行移動していることがわかる。ここで、上記と同様、第
1、第2の人力信号IA、IIとして夫々。
行移動していることがわかる。ここで、上記と同様、第
1、第2の人力信号IA、IIとして夫々。
零(01又は1.sIoを供給すると、夫々の場合の動
作点は図示の如くなり、次に真理値表を示す如き出力信
号を発生することKなゐ。
作点は図示の如くなり、次に真理値表を示す如き出力信
号を発生することKなゐ。
大入力 B入力 出力Oo
1 1 .1 lI
Q 。
1 1 .1 lI
Q 。
o 1 。
ジ璽竜フソン接合論理ゲートが排他的論311和の否一
定を出力すゐ論理ゲートとして機能する仁とは明らかで
ある。
定を出力すゐ論理ゲートとして機能する仁とは明らかで
ある。
なお、ここで注意しなければならないことは、ラッチ−
のジ璽セフソン接合からなる干渉計を屯って構成したゲ
ートの場合、タイミングパルス電流ID、Icと入力信
号電流エム、Inとの供給順序を変更すゐことは許され
ないことであ石。もし、入力信号電流エムとして1.1
1Oを最初に供給し、次いで、タイミングパルス電ll
ID、Icを供給するとすると、この状態は入力信号(
A、B)w(t、o)ic対応することkなり出方を出
してはならない筈である。
のジ璽セフソン接合からなる干渉計を屯って構成したゲ
ートの場合、タイミングパルス電流ID、Icと入力信
号電流エム、Inとの供給順序を変更すゐことは許され
ないことであ石。もし、入力信号電流エムとして1.1
1Oを最初に供給し、次いで、タイミングパルス電ll
ID、Icを供給するとすると、この状態は入力信号(
A、B)w(t、o)ic対応することkなり出方を出
してはならない筈である。
しかし、タイミングパルス電流IDが供給される鋺にλ
力信号IAK雑音が加わり、その値が1.8Iot−超
過すると、干渉計がスイッチングして出力を生じてしま
い、これでは動作余裕が小さく、本発明の特徴を十分発
揮しえないととになる。しかし、上記の順序で、まずタ
イミングパルス電流ID、Icを供給し、次いで入力信
号電流エム、Inを供給することとすれば、万一、入力
信号IAK雑音が加わっていても、その値が2.5Io
′fk@遇していなければ正常に動作することKなり、
十分大きな動作余裕が得られるからである。
力信号IAK雑音が加わり、その値が1.8Iot−超
過すると、干渉計がスイッチングして出力を生じてしま
い、これでは動作余裕が小さく、本発明の特徴を十分発
揮しえないととになる。しかし、上記の順序で、まずタ
イミングパルス電流ID、Icを供給し、次いで入力信
号電流エム、Inを供給することとすれば、万一、入力
信号IAK雑音が加わっていても、その値が2.5Io
′fk@遇していなければ正常に動作することKなり、
十分大きな動作余裕が得られるからである。
以上説明せるとお゛す5本発明によれば、単一の超伝導
量子干渉計をもって構成されゐジ冒セ7ソン接合論理ゲ
ー)において、入力感度が嵩く、しかも動作余裕も十分
大きい排他的論理和の否定を出力する、ジlセフンン接
合論理ゲートを供給することができる。
量子干渉計をもって構成されゐジ冒セ7ソン接合論理ゲ
ー)において、入力感度が嵩く、しかも動作余裕も十分
大きい排他的論理和の否定を出力する、ジlセフンン接
合論理ゲートを供給することができる。
第1図は、本発明の一実施例に係るジ嘗セフノン接合論
理ゲートの等価回路でToす、館II図は第1図に等価
回路を示すジ冒セフノン接合論理ゲートにおいて、電流
Ic、IDがいずれ4零(0)である場合のしきい値特
性を示すグラフであり、第3図は第1図に等価回路を示
すジ曹セ7ソン接合論理ゲートにおいて、電流Icは零
(0)に保ち、電@IDのみに1.3IOを供給した場
合のしきい値特性を示すグラフであり、第4図は第1図
に等価回路を示すジ璽セ7ソン接合論理ゲートにおいて
、電流IDKは1.sIoを供給し、電流IcKは2I
Oを供給し九場合のしきい値特性を示すグラフである。 1.1′・・・ジ冒セフノン接合、 2.!’・・・
インダクタンス、 3,4・−・ジ■セフソン接合1,
1′の信号入力端子、5.!S’・・拳インダクタンス
2,2′と磁気的に結合されてい為インダクタンス、6
.6′・・−インダクタンス1.1と磁気的に結合され
ているインダクタンスの信号入力端子、7・・・第4の
信号の入力端子、 8・・・接地端子、 9,10−・・出力端子、エム、
Ile*一端子3.4に供給される電流、人、に、に・
・・し救い値特性を示す包結線。 I6 m * *臨界電流、 (0,0)、(1171) 、(1,1) 、<1 、
O’)・・―動185 作点。
理ゲートの等価回路でToす、館II図は第1図に等価
回路を示すジ冒セフノン接合論理ゲートにおいて、電流
Ic、IDがいずれ4零(0)である場合のしきい値特
性を示すグラフであり、第3図は第1図に等価回路を示
すジ曹セ7ソン接合論理ゲートにおいて、電流Icは零
(0)に保ち、電@IDのみに1.3IOを供給した場
合のしきい値特性を示すグラフであり、第4図は第1図
に等価回路を示すジ璽セ7ソン接合論理ゲートにおいて
、電流IDKは1.sIoを供給し、電流IcKは2I
Oを供給し九場合のしきい値特性を示すグラフである。 1.1′・・・ジ冒セフノン接合、 2.!’・・・
インダクタンス、 3,4・−・ジ■セフソン接合1,
1′の信号入力端子、5.!S’・・拳インダクタンス
2,2′と磁気的に結合されてい為インダクタンス、6
.6′・・−インダクタンス1.1と磁気的に結合され
ているインダクタンスの信号入力端子、7・・・第4の
信号の入力端子、 8・・・接地端子、 9,10−・・出力端子、エム、
Ile*一端子3.4に供給される電流、人、に、に・
・・し救い値特性を示す包結線。 I6 m * *臨界電流、 (0,0)、(1171) 、(1,1) 、<1 、
O’)・・―動185 作点。
Claims (1)
- 互に等しい臨界電流値を有する2箇のジ嘗セ7ソン接合
と互に等しい値を有する2箇のインダクpyxとの夫々
が直列に接続されてなる二つの直列回路を有し、該二つ
の直列回路が並列に接続されており、前記2箇のインダ
クタンスと磁気的に結合するインダクタンスを有し、前
記並列回路の1端は接地されており、前記ジ、セフソン
接合と前記インダクタンスとの接続点の夫々に二つの人
力信号が入力され、前記磁気的忙結合されたインダクタ
ンスに第3の信号が入力され、前記並列回路の他端に第
4の信号が入力され、前記二つの入力信号の排他的論理
和の否定を出力す石ことを特徴とするジ1セフソン接合
論理ゲート。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10285981A JPS585034A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ジョセフソン接合論理ゲ−ト |
| EP82301676A EP0061930B1 (en) | 1981-03-31 | 1982-03-30 | Josephson-junction logic circuit |
| DE8282301676T DE3276990D1 (en) | 1981-03-31 | 1982-03-30 | Josephson-junction logic circuit |
| US06/910,301 US4713562A (en) | 1981-03-31 | 1986-09-22 | Josephson-junction logic circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10285981A JPS585034A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ジョセフソン接合論理ゲ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585034A true JPS585034A (ja) | 1983-01-12 |
| JPS6153895B2 JPS6153895B2 (ja) | 1986-11-19 |
Family
ID=14338640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10285981A Granted JPS585034A (ja) | 1981-03-31 | 1981-06-30 | ジョセフソン接合論理ゲ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585034A (ja) |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10285981A patent/JPS585034A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153895B2 (ja) | 1986-11-19 |
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