JPS5870889A - 水生植物を利用した水質浄化方法 - Google Patents
水生植物を利用した水質浄化方法Info
- Publication number
- JPS5870889A JPS5870889A JP16715581A JP16715581A JPS5870889A JP S5870889 A JPS5870889 A JP S5870889A JP 16715581 A JP16715581 A JP 16715581A JP 16715581 A JP16715581 A JP 16715581A JP S5870889 A JPS5870889 A JP S5870889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- purified
- aquatic plants
- weirs
- planted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 64
- 238000000746 purification Methods 0.000 title claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005273 aeration Methods 0.000 claims description 13
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 6
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract description 5
- 239000008213 purified water Substances 0.000 abstract description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 25
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 4
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 2
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000001398 Typha domingensis Species 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 description 1
- 239000002244 precipitate Substances 0.000 description 1
- 239000013049 sediment Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Purification Treatments By Anaerobic Or Anaerobic And Aerobic Bacteria Or Animals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水生植物を利用した水質浄化方法に関するもの
である。
である。
田畑の農耕水や、埋立余水等の水の汚濁物質を除去する
方法には従来種々な方法がとられており、例えば凝集剤
等を混入させて沈澱させる方法、ま”たけ薬剤処理によ
る方法等がとられているが、薬剤投与のために費用を要
するばかりでなく、その後の沈澱物の後処理等の問題が
ある。
方法には従来種々な方法がとられており、例えば凝集剤
等を混入させて沈澱させる方法、ま”たけ薬剤処理によ
る方法等がとられているが、薬剤投与のために費用を要
するばかりでなく、その後の沈澱物の後処理等の問題が
ある。
そこで本発明は、上記のような問題点を解消するために
なされたものであり、水生植物を利用して水の汚濁物質
を除去すると共に、その水質を浄化可能な簡単で1、か
つ浄化効果の高い水質浄化方法を提供することを目的と
したものである。
なされたものであり、水生植物を利用して水の汚濁物質
を除去すると共に、その水質を浄化可能な簡単で1、か
つ浄化効果の高い水質浄化方法を提供することを目的と
したものである。
即ち、本発明の水質浄化方法は、被浄化水を、その上流
より下流に向って落差によりオーバーフロー可能な仕切
板を有する基部経由流下させると共に、その基部より流
下した被浄化水を、水生植物をほぼ15cy++から2
53の株間距離にて植栽した流水路内を通過させること
を特徴とし、更に、その流水路の底部にエアレーション
配管を敷設して曝気を行なわせても有効である。
より下流に向って落差によりオーバーフロー可能な仕切
板を有する基部経由流下させると共に、その基部より流
下した被浄化水を、水生植物をほぼ15cy++から2
53の株間距離にて植栽した流水路内を通過させること
を特徴とし、更に、その流水路の底部にエアレーション
配管を敷設して曝気を行なわせても有効である。
以下図面に基づいて本発明の水質浄化方法を適用し1人
実施例を説明するが、各図面に示すそれぞれ異なる各実
施例において、同じ部品は同じ部品番号で示している。
実施例を説明するが、各図面に示すそれぞれ異なる各実
施例において、同じ部品は同じ部品番号で示している。
まず、第1図の平面図に示す実施例1の水質浄化装置に
おいては、底部のない矩形の枠部材1を設け、被浄化水
を第2図の側断面図に示すように、その上流より下流に
向ってオバー90−可能な仕切板2を有する複数の堰部
6経由順次流化させ、これにより被浄化水の濁り物質を
ある程度除去している。
おいては、底部のない矩形の枠部材1を設け、被浄化水
を第2図の側断面図に示すように、その上流より下流に
向ってオバー90−可能な仕切板2を有する複数の堰部
6経由順次流化させ、これにより被浄化水の濁り物質を
ある程度除去している。
次に、この基部3から矢印Wのごとく流下した被浄化水
を第3図の断面図のごとく水生植物4を植栽した狭い流
水路5内を通過させ、最後に設けられた出口ピット12
から浄化水として取り出している。
を第3図の断面図のごとく水生植物4を植栽した狭い流
水路5内を通過させ、最後に設けられた出口ピット12
から浄化水として取り出している。
上記水生植物4は、各株間距離をほぼ15のから25c
n1に植栽することが望ましく、枠部材1内の底部の地
盤6を形成した後、砂7の層を形成し、その砂7の層内
に水生植物4を植栽している。
n1に植栽することが望ましく、枠部材1内の底部の地
盤6を形成した後、砂7の層を形成し、その砂7の層内
に水生植物4を植栽している。
即ち、本発明の水質浄化方法では、仕切板2を有する基
部6を経由して、被浄化水を流下させることにより、物
理的手段に゛より前もってその被浄化水から主として土
砂による濁り等を沈降さフ、て、その濁り等を低減させ
、−次に水生植物4を植栽した流水路5内に流入させて
流れに整流効果をもたせると共に、水中の窒゛素、リン
等の栄養塩類等の溶解物質や有機物質を水生植物4に除
去させることができる。
部6を経由して、被浄化水を流下させることにより、物
理的手段に゛より前もってその被浄化水から主として土
砂による濁り等を沈降さフ、て、その濁り等を低減させ
、−次に水生植物4を植栽した流水路5内に流入させて
流れに整流効果をもたせると共に、水中の窒゛素、リン
等の栄養塩類等の溶解物質や有機物質を水生植物4に除
去させることができる。
また、狭い流水路5内の面積を有効に使用するには、第
4図の実施例2における平面図のごとく、迷路状の流水
路5とし、かつ、細かく仕切板2を設けてそれぞれ被浄
化水を落差によりオーバーフローさせて、空気と接触さ
せて曝気効果をもたせることもできる。
4図の実施例2における平面図のごとく、迷路状の流水
路5とし、かつ、細かく仕切板2を設けてそれぞれ被浄
化水を落差によりオーバーフローさせて、空気と接触さ
せて曝気効果をもたせることもできる。
更に、第5図及び第6図の実施例3における部分側断面
図に示すごとく、各仕切板2を傾斜させてエアレーショ
ン効果を向上させた基部6を設けることもでき、また、
枠部材1の底部に底部材8を設けてもよい。
図に示すごとく、各仕切板2を傾斜させてエアレーショ
ン効果を向上させた基部6を設けることもでき、また、
枠部材1の底部に底部材8を設けてもよい。
またイエアレージョン効果を更に向上させるためには、
第7図の実施例4の側断面図に示すごとく、水生植物4
を植栽した流水路5の底部に、エアー管9に連通するエ
アレーション配管10を配設し、エアレーション配管1
oのノズルから噴出するエアーにより曝気を行なわせて
も良い。
第7図の実施例4の側断面図に示すごとく、水生植物4
を植栽した流水路5の底部に、エアー管9に連通するエ
アレーション配管10を配設し、エアレーション配管1
oのノズルから噴出するエアーにより曝気を行なわせて
も良い。
なお、第7図にて枠部材1の底部材8の下部には、この
水質浄化装置の清掃用の排水管11を設けている。
水質浄化装置の清掃用の排水管11を設けている。
ここで、本発明において水中の栄養塩類等を吸収させる
ために使用される水生植物4としては、よし、ふとい、
うきゃがら、いぐさ、がま等本邦で自生している植物が
利用できるが、第8図の実施例5に示すごとく、水面に
浮遊するほていあおい等を植栽しても良く、その被浄化
水の汚れの程度によりその水生植物4を適当に選だすべ
きである。
ために使用される水生植物4としては、よし、ふとい、
うきゃがら、いぐさ、がま等本邦で自生している植物が
利用できるが、第8図の実施例5に示すごとく、水面に
浮遊するほていあおい等を植栽しても良く、その被浄化
水の汚れの程度によりその水生植物4を適当に選だすべ
きである。
なお、被浄化水の滞留期間については次のことを配慮す
るのが好ましい。
るのが好ましい。
特に水中に溶解している有機物質、栄養塩類等の除去に
当っては、被浄化水の滞留期間(滞留時間)が3〜4日
間以上二更に除去効率を上げるためには、7〜8日間以
上となるような浄化水の流下方法あるいは施設の造成が
望ましいといえる。
当っては、被浄化水の滞留期間(滞留時間)が3〜4日
間以上二更に除去効率を上げるためには、7〜8日間以
上となるような浄化水の流下方法あるいは施設の造成が
望ましいといえる。
従って、本発明の水質浄化方法では、仕切板を有する基
部経由その被浄化水を落差により流。
部経由その被浄化水を落差により流。
下させることにより、空気との接触による曝気効果が得
られると共に、その濁り物質をある程度除去し、更に水
生植物によって水中の栄養塩類などを吸収でき、簡単な
方法により効果の高い水質の浄化が得られる。
られると共に、その濁り物質をある程度除去し、更に水
生植物によって水中の栄養塩類などを吸収でき、簡単な
方法により効果の高い水質の浄化が得られる。
なお、流水路内を流れる被浄化水に対しては、水生植物
自体も整流効果があるが、水生植物の株間距離が大きす
ぎても効果が得られず、また小さすぎても流水抵抗が大
きくなりすぎて不適当であり、実験結果では、はぼ15
ctnがら25 cm位の林間距離が最適であることを
確認ずみである。
自体も整流効果があるが、水生植物の株間距離が大きす
ぎても効果が得られず、また小さすぎても流水抵抗が大
きくなりすぎて不適当であり、実験結果では、はぼ15
ctnがら25 cm位の林間距離が最適であることを
確認ずみである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の水質浄化方法を適用したそれぞれ異なる
水質浄化装置の実施例を示しており、第1図は実施例1
における水質浄化装置の平面図、第2図は第1図のA−
A方向の側断面図、第3図は第1図のB−B方向の側断
面図、第4図は実施例2における水質浄化装置の平面図
、第5図は実施例3における水質浄化装置の基部の要部
側断面図、第6図は第5図の流水路の要部側断面図、第
7図は実施例4における水質浄化装置の要部側断面図、
第8図は実施例5における水質浄化装置の要部側断面図
である。 2・・・仕切板、6・・・基部、4・・・水生植物、5
・・・流水路、7・・・砂、10・・・エアレーション
配管。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎下和彦 手続補正書 1.事件の表示 昭和56年 特 許 願 第167155号2、発明の
名称 水生植物を利用した水質浄化方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 住 所 〒105東京都港区西新橋3丁目3番3号
ペリカンビル5、補正命令の日付 自 発 1
25、。 7、補正の内存 (1) 特許請求の範囲を別紙のとおり補正する。 (2) 明細書第2頁第16行のr25cPnjを「
30crn」と補正する。 (3) 同第3頁第17行の「25tyn」を「30
c1n」と補正する。 (4) 同第6頁第18行の[5mJを「30cnI
Jと補正する。 (別紙) 特許請求の範囲 1、 被浄化水を、その上流より下流に向って落差によ
りオーバーフロー可能な仕切板を有する堰部経由流下さ
せると共に、その基部より流下した被浄化水を、水生植
物をほぼ15倒から30mの株間距離にて植栽した流水
蕗内な通過させることを特徴とする水生植物を利用した
水質浄化方法。 2、水生植物を植栽した流も路の底部にエアレーション
配管を敷設して曝気を行なわせている特許請求の範囲第
1項記載の水生植物を利用した水質浄化方法。 517一
水質浄化装置の実施例を示しており、第1図は実施例1
における水質浄化装置の平面図、第2図は第1図のA−
A方向の側断面図、第3図は第1図のB−B方向の側断
面図、第4図は実施例2における水質浄化装置の平面図
、第5図は実施例3における水質浄化装置の基部の要部
側断面図、第6図は第5図の流水路の要部側断面図、第
7図は実施例4における水質浄化装置の要部側断面図、
第8図は実施例5における水質浄化装置の要部側断面図
である。 2・・・仕切板、6・・・基部、4・・・水生植物、5
・・・流水路、7・・・砂、10・・・エアレーション
配管。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士 斎下和彦 手続補正書 1.事件の表示 昭和56年 特 許 願 第167155号2、発明の
名称 水生植物を利用した水質浄化方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 住 所 〒105東京都港区西新橋3丁目3番3号
ペリカンビル5、補正命令の日付 自 発 1
25、。 7、補正の内存 (1) 特許請求の範囲を別紙のとおり補正する。 (2) 明細書第2頁第16行のr25cPnjを「
30crn」と補正する。 (3) 同第3頁第17行の「25tyn」を「30
c1n」と補正する。 (4) 同第6頁第18行の[5mJを「30cnI
Jと補正する。 (別紙) 特許請求の範囲 1、 被浄化水を、その上流より下流に向って落差によ
りオーバーフロー可能な仕切板を有する堰部経由流下さ
せると共に、その基部より流下した被浄化水を、水生植
物をほぼ15倒から30mの株間距離にて植栽した流水
蕗内な通過させることを特徴とする水生植物を利用した
水質浄化方法。 2、水生植物を植栽した流も路の底部にエアレーション
配管を敷設して曝気を行なわせている特許請求の範囲第
1項記載の水生植物を利用した水質浄化方法。 517一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被浄化水を、その上流より下流に向って落差により
オーバーフロー可能な仕切板を有す、る基部経由流下さ
せると共に、その基部より流下した被浄化水を、水生植
物をほぼ15倒から25倒の株間距離にて植栽した流水
路内を通過させることを特徴とする水生植物を利用した
水質浄化方法。 2、水生植物を植栽した流水路の底部にエアレーション
配管を敷設して曝気を行なわせている特許請求の範囲第
1項記載の水生植物を利用した水質浄化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16715581A JPS607954B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 水生植物を利用した水質浄化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16715581A JPS607954B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 水生植物を利用した水質浄化方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870889A true JPS5870889A (ja) | 1983-04-27 |
| JPS607954B2 JPS607954B2 (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=15844436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16715581A Expired JPS607954B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 水生植物を利用した水質浄化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607954B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408588B1 (ko) * | 2000-11-14 | 2003-12-06 | 박동윤 | 하수정화용 수초배양 시스템. |
| KR100490490B1 (ko) * | 2001-07-18 | 2005-05-19 | 상 을 이 | 온실 없이 수초를 사계절 이용하는 하수 또는 폐수의자연정화시스템 |
-
1981
- 1981-10-21 JP JP16715581A patent/JPS607954B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408588B1 (ko) * | 2000-11-14 | 2003-12-06 | 박동윤 | 하수정화용 수초배양 시스템. |
| KR100490490B1 (ko) * | 2001-07-18 | 2005-05-19 | 상 을 이 | 온실 없이 수초를 사계절 이용하는 하수 또는 폐수의자연정화시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607954B2 (ja) | 1985-02-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5870891A (ja) | 水生植物を利用した水質浄化装置 | |
| CN206635120U (zh) | 混合流人工湿地系统 | |
| CN203781979U (zh) | 一种水质生态净化装置 | |
| CN108293940A (zh) | 一种池塘工业化养殖方法 | |
| JPH0515887A (ja) | 水質浄化方法 | |
| CN109734194A (zh) | 防堵塞与通气的潜流人工湿地系统 | |
| CN117513258A (zh) | 一种河流水质拦截净化站 | |
| JPS5870889A (ja) | 水生植物を利用した水質浄化方法 | |
| CN206521323U (zh) | 一种人工生态湿地 | |
| CN206994124U (zh) | 养鱼池环境改善系统 | |
| JPS5870890A (ja) | 水生植物を利用した水質浄化方法 | |
| CN109650660A (zh) | 一种河道污染修复治理工艺 | |
| CN108217983A (zh) | 脉冲式水质净化系统及河道污水的治理方法 | |
| CN211521755U (zh) | 一种适用于低温环境的模块化人工湿地 | |
| JPH11104675A (ja) | 河川の浄化設備及び河川水の浄化方法 | |
| CN111943434A (zh) | 一种微污染饮用水水源生物生态修复系统及方法 | |
| WO1990014313A1 (fr) | Procede et appareil du type a circulation de milieu filtrant pour la purification d'eau contaminee | |
| JP3191971B2 (ja) | 河川用簡易水質浄化装置 | |
| JPS5870892A (ja) | 水生植物を利用した水質浄化方法 | |
| WO2015016440A1 (ko) | 비점오염제거를 위한 수생식물식재용 성장박스 시스템 | |
| CN216337143U (zh) | 一种用于河湖排口治理的浮块种植净化装置 | |
| CN209226680U (zh) | 模块化硬质农田排水沟生态净化装置 | |
| CN219196196U (zh) | 一种生态拦截沟渠结构 | |
| CN214383724U (zh) | 阶梯垂直潜流湿地净化系统 | |
| CN114873865A (zh) | 一种用于城市污水处理的人工湿地模块化系统 |