JPS5880549A - フラツシユ法熱容量測定試料容器 - Google Patents
フラツシユ法熱容量測定試料容器Info
- Publication number
- JPS5880549A JPS5880549A JP17835581A JP17835581A JPS5880549A JP S5880549 A JPS5880549 A JP S5880549A JP 17835581 A JP17835581 A JP 17835581A JP 17835581 A JP17835581 A JP 17835581A JP S5880549 A JPS5880549 A JP S5880549A
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- JP
- Japan
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- sample
- heat
- conductor
- heat capacity
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N25/00—Investigating or analyzing materials by the use of thermal means
- G01N25/005—Investigating or analyzing materials by the use of thermal means by investigating specific heat
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Analytical Chemistry (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
粉末、液体ある≠は蒸気圧の高い試料の熱容量を7ラツ
シエ法によって測定するためpcfd、アルミニウムの
よう&熱伝導の良好な材料て影!Ll適当な形吠大詭さ
を有する#!閉容器にその試料を収容する必要がある。
シエ法によって測定するためpcfd、アルミニウムの
よう&熱伝導の良好な材料て影!Ll適当な形吠大詭さ
を有する#!閉容器にその試料を収容する必要がある。
しかし試料の熱伝導が悪い場合社、@@〇一方の面ac
l1間的に照狙された熱―によって熱伝導の良好な容器
だけは比較的短時間のうちに温度上昇を生ずる仏゛、そ
の熱が内部の獣′ll4IIc伝けんして均一な温度に
なるまでには大きな時間遅れがある。試料の熱容量は、
このような過程を経て容器の内部全体が均一な温度に達
したときの値にもとづ≠て算定される。L#L上述のよ
うに熱11tWkした*IIに熱伝導の良好な容器のみ
が一旦異常な高温度に達し、七の温度が再び低下して均
一な温度になるたIIbtc1容器のみが高温度になっ
た状態で熱の幅計ある−は更に対流によって熱損失を生
じ、かつこの熱損失に対しては補償の手段がないから測
定値に大龜1kII差が含まれる欠点があった。この欠
点を除失するために従来は、試料に熱伝導の良好な例え
d銀の粉末fIIfiを混入して、実効的に試料の熱伝
導を良好にする手段がとられてψたか、その銀の粉末が
熱伝導の悪一本来の試料でHすれて熱伝導率を充分高く
することがで當な−ために1満足すべき効果−S得られ
なかった。従って本発明は簡単な構tcによって上述の
1差を有効に軽減し得る容器を提供するものである。
l1間的に照狙された熱―によって熱伝導の良好な容器
だけは比較的短時間のうちに温度上昇を生ずる仏゛、そ
の熱が内部の獣′ll4IIc伝けんして均一な温度に
なるまでには大きな時間遅れがある。試料の熱容量は、
このような過程を経て容器の内部全体が均一な温度に達
したときの値にもとづ≠て算定される。L#L上述のよ
うに熱11tWkした*IIに熱伝導の良好な容器のみ
が一旦異常な高温度に達し、七の温度が再び低下して均
一な温度になるたIIbtc1容器のみが高温度になっ
た状態で熱の幅計ある−は更に対流によって熱損失を生
じ、かつこの熱損失に対しては補償の手段がないから測
定値に大龜1kII差が含まれる欠点があった。この欠
点を除失するために従来は、試料に熱伝導の良好な例え
d銀の粉末fIIfiを混入して、実効的に試料の熱伝
導を良好にする手段がとられてψたか、その銀の粉末が
熱伝導の悪一本来の試料でHすれて熱伝導率を充分高く
することがで當な−ために1満足すべき効果−S得られ
なかった。従って本発明は簡単な構tcによって上述の
1差を有効に軽減し得る容器を提供するものである。
第LvJは本発明実施例の縦lFr1i図、第1図はそ
の横断面図である。このように本発明のフラッシュ法熱
容閂測定試料容器は、アルミエラ^のような熱伝導の良
好な金属薄板をもって、平行な上下の底面1.2とその
周縁を連結する筒状の側[isとよりなる中空の密閉楡
体を形成し、更にその筐体の上下の底m 1# 2を同
様に熱伝導の良好な熱伝導体感で連結して、該筐体内に
粉状または液状略の試料5を充填するようにしたもので
、上記熱伝導体感によってその間に挾まれる試料易の厚
みdt充分小さくしである。1にお上述O試料客IIO
製作に際しては、例えば図のようにまず上底Ij1と傭
壁易とよりなる有底円筒状の本体をアルミニウム板のプ
レス加工等によって一体に形成し、これに同様のアル2
ニウム帯状板を例荒ば図のように渦巻状に形成した熱伝
導体感および粉末岬の試料1を挿入または充填したのち
周縁に浅−緑感を設けた下底面記を嵌合して、縁6と1
uitiとを圧着、溶接あるーはろう付により結着する
もので1熱伝導体番の一方の縁を少な(も一方の底面1
に接触させである。またこのようにして形成した容器の
他方の底面2には必要に応じて熱電対接点9を添着する
。
の横断面図である。このように本発明のフラッシュ法熱
容閂測定試料容器は、アルミエラ^のような熱伝導の良
好な金属薄板をもって、平行な上下の底面1.2とその
周縁を連結する筒状の側[isとよりなる中空の密閉楡
体を形成し、更にその筐体の上下の底m 1# 2を同
様に熱伝導の良好な熱伝導体感で連結して、該筐体内に
粉状または液状略の試料5を充填するようにしたもので
、上記熱伝導体感によってその間に挾まれる試料易の厚
みdt充分小さくしである。1にお上述O試料客IIO
製作に際しては、例えば図のようにまず上底Ij1と傭
壁易とよりなる有底円筒状の本体をアルミニウム板のプ
レス加工等によって一体に形成し、これに同様のアル2
ニウム帯状板を例荒ば図のように渦巻状に形成した熱伝
導体感および粉末岬の試料1を挿入または充填したのち
周縁に浅−緑感を設けた下底面記を嵌合して、縁6と1
uitiとを圧着、溶接あるーはろう付により結着する
もので1熱伝導体番の一方の縁を少な(も一方の底面1
に接触させである。またこのようにして形成した容器の
他方の底面2には必要に応じて熱電対接点9を添着する
。
フラッシュ法による試料5の熱容量測定に際しては、上
述のような容器を装置の所定位置に設置して第1図に矢
印で示したようC1上底面1に既知の強度を有するレー
ザ光等t−Il@的に照射し1下底面2に結着した熱電
対接点ツ等を利用して、該J&面の温度に化を記録する
。第3図はこのようにして記録された温度曲線て、レー
ザ光の層重時点および室温T令を原点とし、横軸に時間
1、縦軸に温度Tをとっである。実線で示した曲線は第
1図第g図における熱伝導体感。を設け1に一従来の容
器を用−た場合て、上述の7ラツシエ光による熱エネル
ギかに体の上底frizに吸収されるから〜熱電対接点
7は熱伝導の良好な筐体壁を伝ばんス、る熱によってそ
の温度が急速に上昇する。しかしその筐体壁の熱が更に
内部の熱伝導の悪い試料5へ徐々に伝ばんするとt11
11I体壁の温度社逆に低下し始めるから曲線に極大部
8が形成される。このような過程を経て筐体および内V
O試料が均一な温度になると、その4製は熱l!軒等に
よって容器温度が徐々に低下するために指数関数@tl
ltsが観測される。従って曲ls9を逆向きに延長し
て時′tlJOにおける温度Tmを求めると、仁の温度
は試料容器に入坦したレーず光の熱エネにギQが該容器
および内部の全試料に時間遅れなく瞬間#に伝げんした
ものと仮定した値であるから、試料および容器の熱容量
0社Q/(テ魯−τ・)で与えられる。しかL fk
II Iを延長して時刻0における温度τSを求めると
一容器およびその内部の試料が均一を温度を保持した状
態における幅計等の熱損失は補償されるが・第1図に斜
線て示したようを極大部1B[よりて生じた熱損失は補
償され1に−0かつこの部分は温度が高−ために熱損失
も大きく、測1に大きな誤差を生ずる。、 これに対して筐体の内部に、その上底Illに接触して
下底面の方向へ延びる熱伝導体感を設けて、それらの間
に挾まれh試料SO厚拳りt充分小さくすると、上底面
lに照Vされてこの底1hittc吸収された熱エネル
ギが上記熱伝導体感を伝げんし′(試料島の温度を迅速
に上昇させる0従ってト体も分による熱損失が防止され
るから、試料vI器全全体均一な温度に遣Ll状簡にお
ける曲線11が前記曲線・より上昇する。このため曲l
7M11を逆方向へ延長して時tIAoの温度テpを求
めることにより、正蓚な熱容置を測定し得るものである
0
述のような容器を装置の所定位置に設置して第1図に矢
印で示したようC1上底面1に既知の強度を有するレー
ザ光等t−Il@的に照射し1下底面2に結着した熱電
対接点ツ等を利用して、該J&面の温度に化を記録する
。第3図はこのようにして記録された温度曲線て、レー
ザ光の層重時点および室温T令を原点とし、横軸に時間
1、縦軸に温度Tをとっである。実線で示した曲線は第
1図第g図における熱伝導体感。を設け1に一従来の容
器を用−た場合て、上述の7ラツシエ光による熱エネル
ギかに体の上底frizに吸収されるから〜熱電対接点
7は熱伝導の良好な筐体壁を伝ばんス、る熱によってそ
の温度が急速に上昇する。しかしその筐体壁の熱が更に
内部の熱伝導の悪い試料5へ徐々に伝ばんするとt11
11I体壁の温度社逆に低下し始めるから曲線に極大部
8が形成される。このような過程を経て筐体および内V
O試料が均一な温度になると、その4製は熱l!軒等に
よって容器温度が徐々に低下するために指数関数@tl
ltsが観測される。従って曲ls9を逆向きに延長し
て時′tlJOにおける温度Tmを求めると、仁の温度
は試料容器に入坦したレーず光の熱エネにギQが該容器
および内部の全試料に時間遅れなく瞬間#に伝げんした
ものと仮定した値であるから、試料および容器の熱容量
0社Q/(テ魯−τ・)で与えられる。しかL fk
II Iを延長して時刻0における温度τSを求めると
一容器およびその内部の試料が均一を温度を保持した状
態における幅計等の熱損失は補償されるが・第1図に斜
線て示したようを極大部1B[よりて生じた熱損失は補
償され1に−0かつこの部分は温度が高−ために熱損失
も大きく、測1に大きな誤差を生ずる。、 これに対して筐体の内部に、その上底Illに接触して
下底面の方向へ延びる熱伝導体感を設けて、それらの間
に挾まれh試料SO厚拳りt充分小さくすると、上底面
lに照Vされてこの底1hittc吸収された熱エネル
ギが上記熱伝導体感を伝げんし′(試料島の温度を迅速
に上昇させる0従ってト体も分による熱損失が防止され
るから、試料vI器全全体均一な温度に遣Ll状簡にお
ける曲線11が前記曲線・より上昇する。このため曲l
7M11を逆方向へ延長して時tIAoの温度テpを求
めることにより、正蓚な熱容置を測定し得るものである
0
第1図は本発明実施例のw、断−一、魅2−は懇1図の
容器の横断lrI図、第3図は本発明の詳細な説明する
ための曲線図である。なお図において、lFi上底面、
諺は下底面、Sは側面、6は熱電4体N5は試料、6社
下底面の縁、? Vi熱電対接点である。
容器の横断lrI図、第3図は本発明の詳細な説明する
ための曲線図である。なお図において、lFi上底面、
諺は下底面、Sは側面、6は熱電4体N5は試料、6社
下底面の縁、? Vi熱電対接点である。
Claims (1)
- 熱伝導の良好な板をもって平行な上下の底面とその周縁
を連結する筒状の側部とよりなり内部に粉状また鯰液状
等の試料を収容する密閉筒体を形成し、かつ上記筐体の
内mに7ラツシユ光を照財される一方の底ff1K接触
して他方の底面の方向−2延びる熱伝導の良好晩熟伝導
体を設けて、とID熱伝導体#:挾まれる試料の厚みを
充分小さくなしたことを特徴よするフラッシュ法熱容量
測定試料谷―
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17835581A JPS5880549A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | フラツシユ法熱容量測定試料容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17835581A JPS5880549A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | フラツシユ法熱容量測定試料容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880549A true JPS5880549A (ja) | 1983-05-14 |
| JPH0132941B2 JPH0132941B2 (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=16047035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17835581A Granted JPS5880549A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | フラツシユ法熱容量測定試料容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880549A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107556A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-13 | Shinku Riko Kk | 交流カロリメ−タによる粉末等の試料の相対的比熱及び比熱の絶対値測定法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS451095Y1 (ja) * | 1965-05-07 | 1970-01-19 | ||
| JPS545480A (en) * | 1977-06-14 | 1979-01-16 | Rigaku Denki Co Ltd | Method of heat capacity measurement |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP17835581A patent/JPS5880549A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS451095Y1 (ja) * | 1965-05-07 | 1970-01-19 | ||
| JPS545480A (en) * | 1977-06-14 | 1979-01-16 | Rigaku Denki Co Ltd | Method of heat capacity measurement |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107556A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-13 | Shinku Riko Kk | 交流カロリメ−タによる粉末等の試料の相対的比熱及び比熱の絶対値測定法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0132941B2 (ja) | 1989-07-11 |
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