JPS5896461A - 信号発生装置 - Google Patents
信号発生装置Info
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- JPS5896461A JPS5896461A JP56195273A JP19527381A JPS5896461A JP S5896461 A JPS5896461 A JP S5896461A JP 56195273 A JP56195273 A JP 56195273A JP 19527381 A JP19527381 A JP 19527381A JP S5896461 A JPS5896461 A JP S5896461A
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- JP
- Japan
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- signal
- counter
- data
- timing
- clock
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 7
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- BWSIKGOGLDNQBZ-LURJTMIESA-N (2s)-2-(methoxymethyl)pyrrolidin-1-amine Chemical compound COC[C@@H]1CCCN1N BWSIKGOGLDNQBZ-LURJTMIESA-N 0.000 description 1
- 101001106417 Vitis vinifera Trans-resveratrol di-O-methyltransferase Proteins 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/04—Synchronising
- H04N5/08—Separation of synchronising signals from picture signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばNTSO規格に準じたビデオ信号を
サンプリングして一時記憶したり、記憶された同ビデオ
信号を画像として再生したりする場合の制御用タイミン
グ信号源として用いて好適な信号発生装置に関する。
サンプリングして一時記憶したり、記憶された同ビデオ
信号を画像として再生したりする場合の制御用タイミン
グ信号源として用いて好適な信号発生装置に関する。
例えばビデオカメラで撮偉して得られる映像、めるいは
テレビジョン受像機によって受信して得られる映像から
、所望の場面の静止画を得たい場合、前記所望の場面の
1画面に対応するビデオ信号を、所定の周期でサンプリ
ングして記憶し、しかる後この記憶されたビデオ信号を
テレビジョン受像機において連続して表示させればよい
。このような場合、前記サンプリングを行なうためのサ
ンプリング信号としては、例えばビデオ信号中の水平同
期信号に完全に同期して起動されると共に、全ての水平
同期期間内において、常に同一の一定周期で発生する信
号が必要となる。
テレビジョン受像機によって受信して得られる映像から
、所望の場面の静止画を得たい場合、前記所望の場面の
1画面に対応するビデオ信号を、所定の周期でサンプリ
ングして記憶し、しかる後この記憶されたビデオ信号を
テレビジョン受像機において連続して表示させればよい
。このような場合、前記サンプリングを行なうためのサ
ンプリング信号としては、例えばビデオ信号中の水平同
期信号に完全に同期して起動されると共に、全ての水平
同期期間内において、常に同一の一定周期で発生する信
号が必要となる。
従来、このようなサンプリング信号はフェーズロック技
術を用いた信号発生装置により発生されていたが、7エ
ーズロツク技術を用いて発生されたサンプリング信号の
周期は、水平同期信号の周期が寂動するとこれにつれて
変動してしまうという問題がめった。例えば、第1図の
(イ)にパルスaい&1として示すJl!dM’l[’
の水平同期信号H8YNに対して、同図の(ロ)にパル
スb0、bx、・・・、b−として示す周期−のサンプ
リング信号SムMPを発生させだ場合、前記水平同期信
号H8YNの周期Tが、パルスtLo、J□あるいはパ
ルス&O% &21で示スヨうにT、6るいはT〆変動
すると、この水平同期信号H8YNに7エーズロツクさ
れている前記サンプリング信号13AMPの周期−も、
パルスbいb1□・・・、b□ゎあるいはパルスbO’
b21 ’・・・、b8nで示すように一!jめるい
はきに変動してしまう。この結n
n 米、このようなサンプリング信号SAMPを用いてサン
プリングし記憶されたビデオ信号を再生すると、画像が
ゆがんでしまうという問題があった。
術を用いた信号発生装置により発生されていたが、7エ
ーズロツク技術を用いて発生されたサンプリング信号の
周期は、水平同期信号の周期が寂動するとこれにつれて
変動してしまうという問題がめった。例えば、第1図の
(イ)にパルスaい&1として示すJl!dM’l[’
の水平同期信号H8YNに対して、同図の(ロ)にパル
スb0、bx、・・・、b−として示す周期−のサンプ
リング信号SムMPを発生させだ場合、前記水平同期信
号H8YNの周期Tが、パルスtLo、J□あるいはパ
ルス&O% &21で示スヨうにT、6るいはT〆変動
すると、この水平同期信号H8YNに7エーズロツクさ
れている前記サンプリング信号13AMPの周期−も、
パルスbいb1□・・・、b□ゎあるいはパルスbO’
b21 ’・・・、b8nで示すように一!jめるい
はきに変動してしまう。この結n
n 米、このようなサンプリング信号SAMPを用いてサン
プリングし記憶されたビデオ信号を再生すると、画像が
ゆがんでしまうという問題があった。
またフェーズロック技術を用いた信号発生装置は回路構
成が俵雑になるばかりρ為、回路の調贅が会費でめると
いう開路もめった。
成が俵雑になるばかりρ為、回路の調贅が会費でめると
いう開路もめった。
またこの徳の信号発生装置は、ビデオ(g−11が供給
されていない場合においても、記憶されているビデオ信
号を表示させるために、水平1町期16号、垂yILI
W1期信号およびこれらの同期信号にrHJ M して
発生曲始される各櫨タイミング佃号等を発生させる必要
がある。
されていない場合においても、記憶されているビデオ信
号を表示させるために、水平1町期16号、垂yILI
W1期信号およびこれらの同期信号にrHJ M して
発生曲始される各櫨タイミング佃号等を発生させる必要
がある。
この発明は、以上の#事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、供給される第1の同期信号に完
全に同期した第2の同期信号、および前記第1の同期信
号に同期して起動されると共に各同期期間内における周
期めるいはタイミングパターンが全く変動することがな
いl[li以上のタイミング信号を発生させ、また第1
の同期信号が供給されない場合は、第1の同期信号の周
期に略等しい周期の第2の同期信号を発生せしめると共
に、この第2の同期信号に周期して発生開始される前記
タイミング信号と同僚のタイミング信号を発生させるこ
とができる信号発生装置を提供することにおる。そして
この目的を達成させるためにこの発明による信号発生装
置は、クロック発生回路を設けると共にこのクロック発
生回路が発生するクロック信号をカウンタによって計数
し、このカウンタが出力する計数値をデコーダによって
任意ビット数のデータにf挾すると共に、これらデータ
の各ビットを各々タイミング信号として遍列に出力させ
るようにし、また前記データの物足ビットに対応するタ
イミング信号は、特に、前記カウンタの計数値が第1の
同期信号の最大周期内において発生し得る前記クロック
信号の数より僅かに大となった時のみ真の信号となるよ
うにしておき、このタイミング信号と前記第1の同期信
号とによって前記カウンタを初規化し、この初期化タイ
ミングから所定時間幅を持つ信号を第2の同期信号とし
て取り出すようにしている。
の目的とするところは、供給される第1の同期信号に完
全に同期した第2の同期信号、および前記第1の同期信
号に同期して起動されると共に各同期期間内における周
期めるいはタイミングパターンが全く変動することがな
いl[li以上のタイミング信号を発生させ、また第1
の同期信号が供給されない場合は、第1の同期信号の周
期に略等しい周期の第2の同期信号を発生せしめると共
に、この第2の同期信号に周期して発生開始される前記
タイミング信号と同僚のタイミング信号を発生させるこ
とができる信号発生装置を提供することにおる。そして
この目的を達成させるためにこの発明による信号発生装
置は、クロック発生回路を設けると共にこのクロック発
生回路が発生するクロック信号をカウンタによって計数
し、このカウンタが出力する計数値をデコーダによって
任意ビット数のデータにf挾すると共に、これらデータ
の各ビットを各々タイミング信号として遍列に出力させ
るようにし、また前記データの物足ビットに対応するタ
イミング信号は、特に、前記カウンタの計数値が第1の
同期信号の最大周期内において発生し得る前記クロック
信号の数より僅かに大となった時のみ真の信号となるよ
うにしておき、このタイミング信号と前記第1の同期信
号とによって前記カウンタを初規化し、この初期化タイ
ミングから所定時間幅を持つ信号を第2の同期信号とし
て取り出すようにしている。
以下、この発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は、この発明を、NT80規格に準するビデオ信
号の同期信号発生装置に適用した場合の一実施例の構成
を示すブロック図である。以下この図に示す実施例を2
値論理信号の11′″、@0″を用いて説明すると、1
は入力端子でめり、この入力端子1には、例えはビデオ
カメラめるいはテレビ受gII機吟から送出されるNT
SO規格に準するビデオ信号VよりIOが供給されてい
る。、この入力端子1に供給されるビデオ信号VよりI
COは、同期分“離回路2へ供給されている。同期分1
11回路2は、前記ビデオ信号V工I)IICOから水
平同期信号H8Ylil (第1Q同期信号でるり、こ
の場合は@1”のパルス信号となる)と、垂直同期信号
V8YNl(同じく′″I′″のパルス信号)とを分離
し、これら同期信号H8YMl、’V8YJlを各々別
々に出力するものである。この同期分離回路2が出力す
る水平同期信号H8Yllrlは第1のオアゲート(初
期化回路)3の一方の入力端子へ供給され、また垂直同
期信号V8YNlは第2のオアゲート4の一方の入力端
子へ供給されている。
号の同期信号発生装置に適用した場合の一実施例の構成
を示すブロック図である。以下この図に示す実施例を2
値論理信号の11′″、@0″を用いて説明すると、1
は入力端子でめり、この入力端子1には、例えはビデオ
カメラめるいはテレビ受gII機吟から送出されるNT
SO規格に準するビデオ信号VよりIOが供給されてい
る。、この入力端子1に供給されるビデオ信号VよりI
COは、同期分“離回路2へ供給されている。同期分1
11回路2は、前記ビデオ信号V工I)IICOから水
平同期信号H8Ylil (第1Q同期信号でるり、こ
の場合は@1”のパルス信号となる)と、垂直同期信号
V8YNl(同じく′″I′″のパルス信号)とを分離
し、これら同期信号H8YMl、’V8YJlを各々別
々に出力するものである。この同期分離回路2が出力す
る水平同期信号H8Yllrlは第1のオアゲート(初
期化回路)3の一方の入力端子へ供給され、また垂直同
期信号V8YNlは第2のオアゲート4の一方の入力端
子へ供給されている。
5は、常時一定轡期のクロック信号cbooxを発生す
るクロック発生回路である。このクロツク発生回路5が
発生するクロック信号Off、+OOKの周期はJ前記
水平同期信−jlli8 Y M lの周期よりも充分
短かく設定されている。このクロック儒1号cr、、o
oxはカウンタ6のクロック入力端子OKへ供給される
。カウンタ6は、前記永年同期信号H8YNIのIPI
a期内において発生し得るクロック信号0′L00Kを
計数するに充分な計数容量を持つN1ビットのカウンタ
(例えばI(イナリカウンタ)である。このカウンタ6
は、クリア入力端子OLに前記オアゲート3の出力端子
から11″信号が供給されるとゼロクリア(初期化)さ
れ、クロック入力電子CTCに供給される前記クロック
信号0LOOKを計数し、その計数結果を出力端子群0
8.0□から出力する。この場合、前記出力端子群OK
からは、カウンタ6に得られるN1ビットの計数値のう
ちの下位Nメツ)K相当するN8ビツトのコード信号0
11’l’lが出力され、前記出力端子群0□0NT2
が出力される。前記コード信号0NTIはデコーダ7へ
、またコード信号0NT2はデコーダ8へ各々供給され
ている。デコーダ7は、コード信号0NT1を、N、ビ
ットのデータに変換するすると共に、これらのデータの
各ビットを各々タイミング信号として並列に出力するも
のでめり、その詳細な構成は例えば第3図に示すように
なる。
るクロック発生回路である。このクロツク発生回路5が
発生するクロック信号Off、+OOKの周期はJ前記
水平同期信−jlli8 Y M lの周期よりも充分
短かく設定されている。このクロック儒1号cr、、o
oxはカウンタ6のクロック入力端子OKへ供給される
。カウンタ6は、前記永年同期信号H8YNIのIPI
a期内において発生し得るクロック信号0′L00Kを
計数するに充分な計数容量を持つN1ビットのカウンタ
(例えばI(イナリカウンタ)である。このカウンタ6
は、クリア入力端子OLに前記オアゲート3の出力端子
から11″信号が供給されるとゼロクリア(初期化)さ
れ、クロック入力電子CTCに供給される前記クロック
信号0LOOKを計数し、その計数結果を出力端子群0
8.0□から出力する。この場合、前記出力端子群OK
からは、カウンタ6に得られるN1ビットの計数値のう
ちの下位Nメツ)K相当するN8ビツトのコード信号0
11’l’lが出力され、前記出力端子群0□0NT2
が出力される。前記コード信号0NTIはデコーダ7へ
、またコード信号0NT2はデコーダ8へ各々供給され
ている。デコーダ7は、コード信号0NT1を、N、ビ
ットのデータに変換するすると共に、これらのデータの
各ビットを各々タイミング信号として並列に出力するも
のでめり、その詳細な構成は例えば第3図に示すように
なる。
この第3図において、デコーダ7は、例えば、コード信
号0NTIによってアクセスし得るN8個の番地を持つ
リードオンリーメモリ(以下、ROMと略称する)7&
からなるもので、このROM7mにおけるhビットのア
ドレス入力端子A1〜ムN□には、前記コード信号0M
Tlが供給されている。
号0NTIによってアクセスし得るN8個の番地を持つ
リードオンリーメモリ(以下、ROMと略称する)7&
からなるもので、このROM7mにおけるhビットのア
ドレス入力端子A1〜ムN□には、前記コード信号0M
Tlが供給されている。
このコード信号01J’l’lによってアクセスされる
O1I地〜(M、−1)番地における各番地には予め決
められたN4ビツトのバイナリデータが各々記憶されて
いる。D1〜D N、は011地〜(ia、−z )番
地のうちの前記コード信号(7NT1によってアクセス
された番地のデータが出力されるデータ出力端子であり
、これらデータ出力端子Di−DM4からタイミング信
号T81〜’r8N4が各々取り田されるようになって
いる。しかしてこのデコーダ7においては、前記コード
信号0MTlが変化し、ROM7mの各番地が01)地
→1番地→・・・→(N5−1)Ifjtlll→0智
地→・・・のように順次アクセスされれば、各データ出
力端子Di−DI44からは、ROM7mの各番地に記
憶されているデータの各ビットに応じて、例えば第4図
に示すよりなN4fli類のタイミング信号T81−T
AN、が出力され、これらタイミング信号TSl−TA
N4は図示せぬバッファ等を介して第2図に示す出力端
子群9から送出される。次に、デコーダ8は、前記コー
ド信号C11T2を、M、ビットの並列データに変換す
ると共に、これらデータの各ビットを各々タイミング信
号として並列に出力するものであり、その構成は、第5
図に示すようKなる。第5図において、デコーダ8は、
例えば、;−ド信号01iT2−ド信号0JT2が供給
され、また0番地〜(M。
O1I地〜(M、−1)番地における各番地には予め決
められたN4ビツトのバイナリデータが各々記憶されて
いる。D1〜D N、は011地〜(ia、−z )番
地のうちの前記コード信号(7NT1によってアクセス
された番地のデータが出力されるデータ出力端子であり
、これらデータ出力端子Di−DM4からタイミング信
号T81〜’r8N4が各々取り田されるようになって
いる。しかしてこのデコーダ7においては、前記コード
信号0MTlが変化し、ROM7mの各番地が01)地
→1番地→・・・→(N5−1)Ifjtlll→0智
地→・・・のように順次アクセスされれば、各データ出
力端子Di−DI44からは、ROM7mの各番地に記
憶されているデータの各ビットに応じて、例えば第4図
に示すよりなN4fli類のタイミング信号T81−T
AN、が出力され、これらタイミング信号TSl−TA
N4は図示せぬバッファ等を介して第2図に示す出力端
子群9から送出される。次に、デコーダ8は、前記コー
ド信号C11T2を、M、ビットの並列データに変換す
ると共に、これらデータの各ビットを各々タイミング信
号として並列に出力するものであり、その構成は、第5
図に示すようKなる。第5図において、デコーダ8は、
例えば、;−ド信号01iT2−ド信号0JT2が供給
され、また0番地〜(M。
−1)i地の各番地には予め決められたN、ビットのデ
ータが各々記憶されている。この場合、これら各データ
における1ビツト目は、0〜nh査地だけが11”とな
り、他の全ての番地においては10″となっている。ま
たこれら各データにおけるl11.ビット目は、前記カ
ウンタ6の計数値が前記水平同期信号H8YNlの最大
周期において発生し得るりpツク信号0LOOKの数よ
り偽かに大となった時点におけるコード信号cN’zz
によってアクセスされる番地(この番地を例えば(M、
−2)番地とする)だけが′″1″となり、その他の番
地においては10″となっている。そして、ROMg&
のデータ出力端子Diは図示せぬバッファ勢を介してw
、2図に示す出力端子10に接続され、同ROM8mの
データ出力端子ち〜D(九−1)は図示せぬバッファ等
を介して出力端子群11に接続され、また同ROMgm
のデータ出力端子DN。
ータが各々記憶されている。この場合、これら各データ
における1ビツト目は、0〜nh査地だけが11”とな
り、他の全ての番地においては10″となっている。ま
たこれら各データにおけるl11.ビット目は、前記カ
ウンタ6の計数値が前記水平同期信号H8YNlの最大
周期において発生し得るりpツク信号0LOOKの数よ
り偽かに大となった時点におけるコード信号cN’zz
によってアクセスされる番地(この番地を例えば(M、
−2)番地とする)だけが′″1″となり、その他の番
地においては10″となっている。そして、ROMg&
のデータ出力端子Diは図示せぬバッファ勢を介してw
、2図に示す出力端子10に接続され、同ROM8mの
データ出力端子ち〜D(九−1)は図示せぬバッファ等
を介して出力端子群11に接続され、また同ROMgm
のデータ出力端子DN。
は前記オアゲート3の他方の入力端子に接続されている
。
。
以上の部分にお、いて、今、ビデオ信号VよりICOが
供給されており、したがって同期分離回路2から第6図
の0)に示すような水平同期信号mが出”力されていれ
ば、この水平同期信号H8YNl によりカウンタ6が
初期化されてコード信号ON T 1q(lIT2が零
を示すようになる。この時デコーダ8のROMgaにお
いてはO1!−地がアクセスされ、出力端子10からは
第6図の←)に示すようなタイミング信号TSSIが出
力される(このタイミング信号TS81は第2の水平同
期信号H8Ylilとして用いられる)。以後、カウン
タ6がクロック信号CシOOXを順次計数してゆくと、
コード信号0NTI、om’rzが示す値は零から一定
時間毎に順次増加して行く(この場合、コード01iT
lの増加スピードの方がOMT:Zの増加スピードより
運くなる)。したがってこの間、出力端子群1からは例
えば第4図に示したようなタイミング信号TSl−18
11,が出力され、また出力端子群11からは例えば第
6図のし今に示すようなタイξングウンタ6の計数亀作
が進み、同期分離回路2からン夕6はこの時点で再び初
期化され、以後上述した場合と全く同様の動作が繰り返
される。したがって、この場合は、第6図の(イ)、←
)に示すように第1の水平同期信号H8YNIに完全に
四期した第2の同期信号H8YN2が発生され(rWJ
図の(イ)、(→に破線で示すパルスは水平同期信号H
8YNI−の埼期が変動した場合を示す)、またこれら
同期信号H8YIIl、H8YN2の各周期内において
は、同期信!l!fH8YNlに完全に同期して起動さ
れると共に、クロツク信号0LOO!10周期と、カウ
ンタ6からのコード信号ON’I’l、0NT2の堆り
出し方と、ROMT&、8&の各番地に記憶されている
データとだけにより決まり、全く変動することがない各
種のタイミング信号TSI−TSN4、TS82〜T
8 S ()I、−1)を取り出すことができる。
供給されており、したがって同期分離回路2から第6図
の0)に示すような水平同期信号mが出”力されていれ
ば、この水平同期信号H8YNl によりカウンタ6が
初期化されてコード信号ON T 1q(lIT2が零
を示すようになる。この時デコーダ8のROMgaにお
いてはO1!−地がアクセスされ、出力端子10からは
第6図の←)に示すようなタイミング信号TSSIが出
力される(このタイミング信号TS81は第2の水平同
期信号H8Ylilとして用いられる)。以後、カウン
タ6がクロック信号CシOOXを順次計数してゆくと、
コード信号0NTI、om’rzが示す値は零から一定
時間毎に順次増加して行く(この場合、コード01iT
lの増加スピードの方がOMT:Zの増加スピードより
運くなる)。したがってこの間、出力端子群1からは例
えば第4図に示したようなタイミング信号TSl−18
11,が出力され、また出力端子群11からは例えば第
6図のし今に示すようなタイξングウンタ6の計数亀作
が進み、同期分離回路2からン夕6はこの時点で再び初
期化され、以後上述した場合と全く同様の動作が繰り返
される。したがって、この場合は、第6図の(イ)、←
)に示すように第1の水平同期信号H8YNIに完全に
四期した第2の同期信号H8YN2が発生され(rWJ
図の(イ)、(→に破線で示すパルスは水平同期信号H
8YNI−の埼期が変動した場合を示す)、またこれら
同期信号H8YIIl、H8YN2の各周期内において
は、同期信!l!fH8YNlに完全に同期して起動さ
れると共に、クロツク信号0LOO!10周期と、カウ
ンタ6からのコード信号ON’I’l、0NT2の堆り
出し方と、ROMT&、8&の各番地に記憶されている
データとだけにより決まり、全く変動することがない各
種のタイミング信号TSI−TSN4、TS82〜T
8 S ()I、−1)を取り出すことができる。
また以上の部分において、ビデオ信号V工I)ICOが
供給されていない場合は、カウンタ6は水平同期信号H
8YNIによっては初期化されないが、同カウンタ6が
水平同期信号H8YNlの最大周期よりも僅かに長い期
間計数動作を続けると、コード信号ON’J’2の示す
値がROM8mにおける(M、−2)番地をアクセスす
る値に到達し、この時第6図のに)に示すようにタイミ
ング信号T 8811゜が出力されることになるから、
このタイミング―号TssJcよってカウンタ6は初期
化されることになる。したがってこの場合は、VよりI
CO信号が供給されている場合よりも僅かに長い一定周
期で第2め水平同期信号H8YN2が出力されることに
なる。なお、この場合タイミング信号?Sl〜TSN4
.?8B! VT8B (N、−1)は、vzpx。
供給されていない場合は、カウンタ6は水平同期信号H
8YNIによっては初期化されないが、同カウンタ6が
水平同期信号H8YNlの最大周期よりも僅かに長い期
間計数動作を続けると、コード信号ON’J’2の示す
値がROM8mにおける(M、−2)番地をアクセスす
る値に到達し、この時第6図のに)に示すようにタイミ
ング信号T 8811゜が出力されることになるから、
このタイミング―号TssJcよってカウンタ6は初期
化されることになる。したがってこの場合は、VよりI
CO信号が供給されている場合よりも僅かに長い一定周
期で第2め水平同期信号H8YN2が出力されることに
なる。なお、この場合タイミング信号?Sl〜TSN4
.?8B! VT8B (N、−1)は、vzpx。
([4が供給されている場合と同様の動作に従って発生
される。
される。
次に、カウンタ12は、垂直同期信号01周期内におけ
る水平同期信号の数を計数するに充分な計数容量を持つ
H6ビットのカウンタであり、このカウンタ12のクロ
ック入力端子OKには前記第2の水平同期信号asyN
iが供給され、クリア入力端子a′Lは前記オアゲート
4の出力端子に接続されている。またデコーダ13は、
カシメ12の出力端子群Q*@hら出力される同カウン
タ12のM〆ノット計数値をN、ビットのデータに変換
し、これらデータの各ビットをタイミング信号として並
列に出力するもので8槌、前記デコーダ7.8と同様K
ROMから構成されている。この場合、このデコーダ1
3におけるROMの1ビツト目は、0−ny11地だけ
が@11′であり、また場ビット目は、カウンタ12が
1垂直間期期間内にめるべき水平同期信号の数を計数し
た時点でアクセスされる番地だけが@1”であり、その
他のビットに関する各番地には任意のデータが各々設定
されている。
る水平同期信号の数を計数するに充分な計数容量を持つ
H6ビットのカウンタであり、このカウンタ12のクロ
ック入力端子OKには前記第2の水平同期信号asyN
iが供給され、クリア入力端子a′Lは前記オアゲート
4の出力端子に接続されている。またデコーダ13は、
カシメ12の出力端子群Q*@hら出力される同カウン
タ12のM〆ノット計数値をN、ビットのデータに変換
し、これらデータの各ビットをタイミング信号として並
列に出力するもので8槌、前記デコーダ7.8と同様K
ROMから構成されている。この場合、このデコーダ1
3におけるROMの1ビツト目は、0−ny11地だけ
が@11′であり、また場ビット目は、カウンタ12が
1垂直間期期間内にめるべき水平同期信号の数を計数し
た時点でアクセスされる番地だけが@1”であり、その
他のビットに関する各番地には任意のデータが各々設定
されている。
そして、このデコーダ13におけるROMの1ビツト目
のデータ出力は図示せぬバッフ7等を介して出力端子1
4へ供給され、同ROMのN7ビツト目のデータ出力は
前記オアゲート4の他方の入力端子へ供給され、同RO
Mのその他のビットのデータ出力は各々バッファ、等を
介して出力端子群15へ供給されている。
のデータ出力は図示せぬバッフ7等を介して出力端子1
4へ供給され、同ROMのN7ビツト目のデータ出力は
前記オアゲート4の他方の入力端子へ供給され、同RO
Mのその他のビットのデータ出力は各々バッファ、等を
介して出力端子群15へ供給されている。
しかして、これら、カウンタ12、デコーダ13、オア
ゲート4によれば、ビデオ信号■圃が供給されている場
合は、第1の垂直同期信号VSYNIに完全に同期した
第2の垂直同期信号VSYN2を出力端子14から取り
出すことができ、また各垂直同期信号VSYNlに同期
して起動されると共にデコーダ13において予め設定し
得る各種のタイミング信号を取り出すことができる。ま
たビデオ信号V工lll0が供給されていない場合にお
いても、第2の水平同期信号H9YN2が所定数計、数
される毎に第2の垂直同期信号VBYM2が出力され、
かつこれら垂直同期信号VBYH2の各周期内において
もVよりICO信号が供給されてい名湯台と同様の各種
タイミング信号を取り出すことができる。
ゲート4によれば、ビデオ信号■圃が供給されている場
合は、第1の垂直同期信号VSYNIに完全に同期した
第2の垂直同期信号VSYN2を出力端子14から取り
出すことができ、また各垂直同期信号VSYNlに同期
して起動されると共にデコーダ13において予め設定し
得る各種のタイミング信号を取り出すことができる。ま
たビデオ信号V工lll0が供給されていない場合にお
いても、第2の水平同期信号H9YN2が所定数計、数
される毎に第2の垂直同期信号VBYM2が出力され、
かつこれら垂直同期信号VBYH2の各周期内において
もVよりICO信号が供給されてい名湯台と同様の各種
タイミング信号を取り出すことができる。
以上の説明から明らかなように、この発明による信号発
生装置によれば、り四ツク発生回路、カウンタ、デコー
ダ、初期化回路を各々設け、クロック発生回路が発生す
るクロック信号をカウンタによって計数し、このカウン
タが出力する計数値をデコーダによって任意ビット数の
データに変換すると共に、これらデータの各ビットを各
々タイミング信号として並列に取り出し、かつ前記デー
タの特定ビットに対応するタイミング信号は前記カウン
タの計数値が第1の同期信号の最大周期内において発生
し得るクロック信号の数より備かに大となった時のみ具
となるようにし、このタイミング信号と第1の1川期信
号との論理和信号によって前記カウンタを初期化するよ
うにし、この初期化タイミングから所定時間幅を持った
信号を第2の同期信号として取り出すようにしたから、
第1の同期信号〈完全に同期した第2の同期信号を取り
出すことができると共に、これら同期信号の各周期内に
おいて、′1lIJ1の同期信号によって起動されると
共に、予め決められた周期あるいはタイミングパターン
を持ち、かつこれら周期あるいはタイミングパターンが
全く変動することがない各種のタイミング信号を得るこ
とができる。またこの発明によれは、第1の同期信号が
供給されていなくても、同第1の同期信号と略四様の一
定周期を持つ第2の同期信号を発生さ、せることができ
ると共に、これら第2の同期信号の各周期内においても
、同第2の同期信号と同時に発生開始されると共に周期
おるいはタイミングパターンが全く変動しない各種のタ
イミング信号を得ることができる。
生装置によれば、り四ツク発生回路、カウンタ、デコー
ダ、初期化回路を各々設け、クロック発生回路が発生す
るクロック信号をカウンタによって計数し、このカウン
タが出力する計数値をデコーダによって任意ビット数の
データに変換すると共に、これらデータの各ビットを各
々タイミング信号として並列に取り出し、かつ前記デー
タの特定ビットに対応するタイミング信号は前記カウン
タの計数値が第1の同期信号の最大周期内において発生
し得るクロック信号の数より備かに大となった時のみ具
となるようにし、このタイミング信号と第1の1川期信
号との論理和信号によって前記カウンタを初期化するよ
うにし、この初期化タイミングから所定時間幅を持った
信号を第2の同期信号として取り出すようにしたから、
第1の同期信号〈完全に同期した第2の同期信号を取り
出すことができると共に、これら同期信号の各周期内に
おいて、′1lIJ1の同期信号によって起動されると
共に、予め決められた周期あるいはタイミングパターン
を持ち、かつこれら周期あるいはタイミングパターンが
全く変動することがない各種のタイミング信号を得るこ
とができる。またこの発明によれは、第1の同期信号が
供給されていなくても、同第1の同期信号と略四様の一
定周期を持つ第2の同期信号を発生さ、せることができ
ると共に、これら第2の同期信号の各周期内においても
、同第2の同期信号と同時に発生開始されると共に周期
おるいはタイミングパターンが全く変動しない各種のタ
イミング信号を得ることができる。
またこの発明によれば、第1の同期信号が時々抜けるよ
うなことがあっても、全く抜けのない第2の同期信号を
得ることができる。
うなことがあっても、全く抜けのない第2の同期信号を
得ることができる。
第1図はフェーズロック技術を用いた従来の信号発生装
置の動作を説明するためのタイムチャート、第2図は、
この発明の一実施例の構成を示す回路図、第3図は同実
−例におけるデコーダ70詳細な構成を示す回路図、第
4図は同デコーダ7の動作を説明するためのタイムチャ
ート、第5図は前記実施例におけるデコーダ8の詳細な
構成を示す回路図、WIJ6図は同デコーダ8の動作を
説明する追めのタイムチャートである。 3.4・・・・・初期化回路(オアゲート)、5・・・
・・クロック発生回路、6.12・・・・・カウンタ、
7.8.13・・・・・デコーダ。 出願人 日本楽器製造株式会社 CNTl 第4図 第6図 400−
置の動作を説明するためのタイムチャート、第2図は、
この発明の一実施例の構成を示す回路図、第3図は同実
−例におけるデコーダ70詳細な構成を示す回路図、第
4図は同デコーダ7の動作を説明するためのタイムチャ
ート、第5図は前記実施例におけるデコーダ8の詳細な
構成を示す回路図、WIJ6図は同デコーダ8の動作を
説明する追めのタイムチャートである。 3.4・・・・・初期化回路(オアゲート)、5・・・
・・クロック発生回路、6.12・・・・・カウンタ、
7.8.13・・・・・デコーダ。 出願人 日本楽器製造株式会社 CNTl 第4図 第6図 400−
Claims (1)
- ■外Sから供給される第1の同期信号より充分短かい周
期のクロック信号を発生するクロック発生回路と、■前
記クロック信号を計数するカウンタと、■前記カウンタ
の計数出力を任意ビット数のデータに変換し、これらデ
ータの各ビットを各々タイミング信号として並列に出力
し、かつ前記データにおける特定ビットは、前記カウン
タの計数値が前記第1の同期信号の各1周期内において
発生し得る前記クロック信号の数より僅かに大となった
時のみ対応するタイミング信号が真となる前記カウンタ
の初期化信号として供給する初期化回路とを具備してな
り、前記初期化信号が発生された時点から一定時間幅の
信号を第2の同期信号として取り出すようにしたことを
%像とする信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195273A JPS5896461A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56195273A JPS5896461A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896461A true JPS5896461A (ja) | 1983-06-08 |
| JPS6358513B2 JPS6358513B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=16338410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56195273A Granted JPS5896461A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896461A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164387A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオ信号処理装置 |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP56195273A patent/JPS5896461A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164387A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオ信号処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358513B2 (ja) | 1988-11-16 |
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