JPS5899289A - ブラシレスモ−タの駆動装置 - Google Patents
ブラシレスモ−タの駆動装置Info
- Publication number
- JPS5899289A JPS5899289A JP56196059A JP19605981A JPS5899289A JP S5899289 A JPS5899289 A JP S5899289A JP 56196059 A JP56196059 A JP 56196059A JP 19605981 A JP19605981 A JP 19605981A JP S5899289 A JPS5899289 A JP S5899289A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- circuit
- comparator
- transistor
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/14—Electronic commutators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブラシレスモータOの駆動装置に関し、回転子
の回転位置を検出して位置検出信号を発生する位置検出
手段と、前記位置便用!i号を慕勘コイににjIIIl
l!するためのスイッチング糸子(多くはスイッチング
トランジスタ)に分配する分配−路と、i*転細会亀圧
(jL度伽令亀圧あるいは回転トルク指令電圧)と轟t
v−電圧を比較してその比収出力によ)−起スイツチン
グ素子041通反をコントロールするコンパレータを端
えた駆a!装置Ilにおいて、駆動−紬のループ円で高
周波発振を起こさせて―記駆−コイルへの高周波スイッ
チング給電を行なう、hわめて簡単な―成で消電−力の
1誠を―ろうとすゐもO″C!ある。
の回転位置を検出して位置検出信号を発生する位置検出
手段と、前記位置便用!i号を慕勘コイににjIIIl
l!するためのスイッチング糸子(多くはスイッチング
トランジスタ)に分配する分配−路と、i*転細会亀圧
(jL度伽令亀圧あるいは回転トルク指令電圧)と轟t
v−電圧を比較してその比収出力によ)−起スイツチン
グ素子041通反をコントロールするコンパレータを端
えた駆a!装置Ilにおいて、駆動−紬のループ円で高
周波発振を起こさせて―記駆−コイルへの高周波スイッ
チング給電を行なう、hわめて簡単な―成で消電−力の
1誠を―ろうとすゐもO″C!ある。
I、なみに、前記位置検出手段、値記スイッチング素子
m記分配回路、前記コンパレータ(正確に&を比較用
トランジスタ)を備えたブラシレスモータ@IN―装置
は、 USP躯亀66μm8号あるいは日本踊特IF廁
願公告公報紹和4wf:編4T80!号によシ公知でh
)%*mWAwtoループ内で菖細妓スイッテンダOた
めOスイッチングキャリアを発生させ為と菖う考えH鉱
、 USP亀416u・4号あるいは日本踊特許廁馳公
−公111妬和1年147111号によル公知?hゐ。
m記分配回路、前記コンパレータ(正確に&を比較用
トランジスタ)を備えたブラシレスモータ@IN―装置
は、 USP躯亀66μm8号あるいは日本踊特IF廁
願公告公報紹和4wf:編4T80!号によシ公知でh
)%*mWAwtoループ内で菖細妓スイッテンダOた
めOスイッチングキャリアを発生させ為と菖う考えH鉱
、 USP亀416u・4号あるいは日本踊特許廁馳公
−公111妬和1年147111号によル公知?hゐ。
本li明O&者OjI料轟ζよって捉案されたスイッチ
ングキャリアの発生方法を広く知られたブラシレスモー
クOIK&装置に朧月する場合の異体的な構成方法を提
供するものである。
ングキャリアの発生方法を広く知られたブラシレスモー
クOIK&装置に朧月する場合の異体的な構成方法を提
供するものである。
なお、こt)@0ブラシレスモータにおいて1位li1
#j1出信号に基づいて複数の駆動コイルにスイッチン
グ給電を行なうトランジスタに前記位置検出信号の周期
よルも短かい周期でオンオフ動作を行なわせてブラシレ
スモータ〇−転過度を制御すると貰う考え方は、日本−
特許公告公V昭和8呻箇!@06’□号によル公知であ
ル、この文献では機械的な遠心力ガバナによってオンオ
フ信号を作)出しているが、この遠心力ガバナを半導体
によh弛緩iscgti換JLり4FIトLテ4! L
ISP II 4GIai141? 号hkいは日本国
特許公關公報紹和i坪ll1118@1@号が知られて
いる。
#j1出信号に基づいて複数の駆動コイルにスイッチン
グ給電を行なうトランジスタに前記位置検出信号の周期
よルも短かい周期でオンオフ動作を行なわせてブラシレ
スモータ〇−転過度を制御すると貰う考え方は、日本−
特許公告公V昭和8呻箇!@06’□号によル公知であ
ル、この文献では機械的な遠心力ガバナによってオンオ
フ信号を作)出しているが、この遠心力ガバナを半導体
によh弛緩iscgti換JLり4FIトLテ4! L
ISP II 4GIai141? 号hkいは日本国
特許公關公報紹和i坪ll1118@1@号が知られて
いる。
ところがこれらの文献に示されたf!置はいずれも1位
置検出スイッチングを行なうトランジスタに位置検出信
号よ)も高い周波数でオンオフ動作を行なわせることに
よってブラシレスモーフの一転遮直をIli!−したル
可変することを目的としているため1c1鋤コイルに断
続電流を鳳接流す麺な構成がとられている。
置検出スイッチングを行なうトランジスタに位置検出信
号よ)も高い周波数でオンオフ動作を行なわせることに
よってブラシレスモーフの一転遮直をIli!−したル
可変することを目的としているため1c1鋤コイルに断
続電流を鳳接流す麺な構成がとられている。
こO嫌な構成では駆動コイルへOk1杭周社畝をあ11
1)高くするとモータ部分から陣簀鑞波が発生し、躯動
−路部分だけでなく、モータ部分&亀磁シールドする必
要があるし、反対に数KHzIりjil!波数で1励コ
イルに施す亀*t*続させると1動コイルがうな)責を
発生してしまう。
1)高くするとモータ部分から陣簀鑞波が発生し、躯動
−路部分だけでなく、モータ部分&亀磁シールドする必
要があるし、反対に数KHzIりjil!波数で1励コ
イルに施す亀*t*続させると1動コイルがうな)責を
発生してしまう。
スイッチングレギュレータの例からもわかる嫌に、負荷
にエイッチング給電を行なって澗wL電力O低減を図る
ためには比較的^い1M波数(8L)”−IQO■廖)
でスイッチングさせるOが好ま゛しいが1起文献に示さ
れた装置は、もともと消−電力を出来る眼)少なくする
と言う目的、Nい換えれば8ト10・IcHI O高崗
波スイッチングを行なわせる目的t’ll@壽れたもの
ではないからスイッチング周波数を高くしようとすると
諷々O陣書が発生する。
にエイッチング給電を行なって澗wL電力O低減を図る
ためには比較的^い1M波数(8L)”−IQO■廖)
でスイッチングさせるOが好ま゛しいが1起文献に示さ
れた装置は、もともと消−電力を出来る眼)少なくする
と言う目的、Nい換えれば8ト10・IcHI O高崗
波スイッチングを行なわせる目的t’ll@壽れたもの
ではないからスイッチング周波数を高くしようとすると
諷々O陣書が発生する。
tた。これ&0級装置はスイッチング信号を作)出すた
めに機械的なスイッチや独立した発振器を心嚢とし、&
麹がII雑になると菖うjllj−かめった。
めに機械的なスイッチや独立した発振器を心嚢とし、&
麹がII雑になると菖うjllj−かめった。
本発明はこれらo114hを解消すべく、ブラシレスモ
ータO1IIlIIgj路のループ円でスイッチングキ
ャリアを発生させることによシ(したがって特別な発振
器は必要としない)、ii[0−域を−単にし、しかも
、自続的なj&局ill!嵐をチ1−タコイkによって
直流的なWL流に変換したう丸で駆動コイルに供給する
ことによ〉、モータ部分からO陣1!1亀波O発生が除
去された装置を実現するもOであ〕1本発明の構成によ
るその伽の派生的な―々O@果については順を追って説
明する。
ータO1IIlIIgj路のループ円でスイッチングキ
ャリアを発生させることによシ(したがって特別な発振
器は必要としない)、ii[0−域を−単にし、しかも
、自続的なj&局ill!嵐をチ1−タコイkによって
直流的なWL流に変換したう丸で駆動コイルに供給する
ことによ〉、モータ部分からO陣1!1亀波O発生が除
去された装置を実現するもOであ〕1本発明の構成によ
るその伽の派生的な―々O@果については順を追って説
明する。
以下本発明の構成を−−に基づいて腕−する。
−1図は本発明〇一実施例におけるブラシレスそ−タO
寥1llIlft置の回路―属らである。謳1脂におい
て、ブラシレスモークoiii転子(図示せず)〇−転
位liO検出のための本−kj&子(1)(2)(2)
の出力は位置検出信号増幅器(100)に印加されJ配
位11検出信号増−器(100)から8相分の出力が分
配fi1m (!00)に印加されている。
寥1llIlft置の回路―属らである。謳1脂におい
て、ブラシレスモークoiii転子(図示せず)〇−転
位liO検出のための本−kj&子(1)(2)(2)
の出力は位置検出信号増幅器(100)に印加されJ配
位11検出信号増−器(100)から8相分の出力が分
配fi1m (!00)に印加されている。
−H5fsa−クコイル0)を中間に介してプラス圓給
lIc線路(ト)とマイナス伽給−線路ト)(−地点)
O絢に直列にスイッチングトランジスタ(6>(6)が
接続され%IIm嫌にチョークコイル(7)を中−に介
してスイッチングトランジスタ(8バ9)がakkcさ
れ、テ厘−クコイル員を中局に介してスイッチングトラ
ンジスタ(ロ)輪が縁続され、前記チョークコイル(4
)、醜記トランジスタ(5)(6)によって第1のスイ
ッチ回11(畠O・)が颯威畠れ、帥記チ1−クコイル
(1)、前(4@O)が構成され、#1記テ履−り(ト
)、市記トラン^ ジスタ(2)轡によって1sのスイッチ回路(500)
が纏威魯れている。
lIc線路(ト)とマイナス伽給−線路ト)(−地点)
O絢に直列にスイッチングトランジスタ(6>(6)が
接続され%IIm嫌にチョークコイル(7)を中−に介
してスイッチングトランジスタ(8バ9)がakkcさ
れ、テ厘−クコイル員を中局に介してスイッチングトラ
ンジスタ(ロ)輪が縁続され、前記チョークコイル(4
)、醜記トランジスタ(5)(6)によって第1のスイ
ッチ回11(畠O・)が颯威畠れ、帥記チ1−クコイル
(1)、前(4@O)が構成され、#1記テ履−り(ト
)、市記トラン^ ジスタ(2)轡によって1sのスイッチ回路(500)
が纏威魯れている。
また、前記スイッチ回路(800)と前記スイッチ−路
(4・O)を橋絡する嫌C(橋渡しする様に)駆動マイ
に#と駆−コ゛イル榊が接続され、醜記スイッtli路
(4・・)と前記スイッチ回路(500)を橋絡する1
11cm記駆動コイル員と駆−コイkQ4が接続畝動コ
イkQ1と前記m動コイル軸が!!外に振緘専れ、絢駆
動コイルの接続中点と一起トランシスター〇フレクタの
聞轟こl1iI記駆動コイル■が級楓喜れて、紅記駆動
コイルQl纜韓はいわゆるスター結線がなされている。
(4・O)を橋絡する嫌C(橋渡しする様に)駆動マイ
に#と駆−コ゛イル榊が接続され、醜記スイッtli路
(4・・)と前記スイッチ回路(500)を橋絡する1
11cm記駆動コイル員と駆−コイkQ4が接続畝動コ
イkQ1と前記m動コイル軸が!!外に振緘専れ、絢駆
動コイルの接続中点と一起トランシスター〇フレクタの
聞轟こl1iI記駆動コイル■が級楓喜れて、紅記駆動
コイルQl纜韓はいわゆるスター結線がなされている。
なお、鱈記トランジスタ(2)(8(至)Oコレクタと
マイナス側給電線路軸のilにはそれぞれ、フライネイ
ールダイオード(至)鐸−が接続され、m記トランジス
タ##(2)IIのコレクタとマイナス側給亀mil!
−〇@tcはそれぞれ平滑用コンデン量−−−がiii
*専れている。
マイナス側給電線路軸のilにはそれぞれ、フライネイ
ールダイオード(至)鐸−が接続され、m記トランジス
タ##(2)IIのコレクタとマイナス側給亀mil!
−〇@tcはそれぞれ平滑用コンデン量−−−がiii
*専れている。
さらに1wi記分配回& (j!041) 0上麹易相
出力は会威−路(6・O)に印加魯れ、鋺記會II&−
路(1@Q)OS@出力はそれぞれ前記トランジスタ(
2)(2)鱒のベースに印加される。m配分配−路(!
@Q)0下偶S相出力はそれぞれ前記トランジスターー
ー〇ベースに印加される。tp値記トランジスタ員(2
)−〇ベースにはそれぞれトランジスタ■−鶴−〇ベー
スが條總魯れ、箇記トランクスターーー〇工1゜夕はそ
れぞれ抵抗−mmを介してマイナス―論電株路(へ)に
緻軛畠れ、それらOコレクタは共通扱−されてコンパレ
ータ(79G) t)反−人力−子(7001)に績I
l&される。とともに、抵抗−を介してプラス傭論電m
路釣に綴−される、また前記コンパレータC’1QQ)
Oj?aE転入力端子(Toob)トフ5 スaim
lE繍m罰t)@M−は電#IL軛限のための基準電圧
線(2)が縁続Sれてい為。
出力は会威−路(6・O)に印加魯れ、鋺記會II&−
路(1@Q)OS@出力はそれぞれ前記トランジスタ(
2)(2)鱒のベースに印加される。m配分配−路(!
@Q)0下偶S相出力はそれぞれ前記トランジスターー
ー〇ベースに印加される。tp値記トランジスタ員(2
)−〇ベースにはそれぞれトランジスタ■−鶴−〇ベー
スが條總魯れ、箇記トランクスターーー〇工1゜夕はそ
れぞれ抵抗−mmを介してマイナス―論電株路(へ)に
緻軛畠れ、それらOコレクタは共通扱−されてコンパレ
ータ(79G) t)反−人力−子(7001)に績I
l&される。とともに、抵抗−を介してプラス傭論電m
路釣に綴−される、また前記コンパレータC’1QQ)
Oj?aE転入力端子(Toob)トフ5 スaim
lE繍m罰t)@M−は電#IL軛限のための基準電圧
線(2)が縁続Sれてい為。
一転遮FIL&令電圧入カー子■には抵抗−を介してコ
ンパレータ(aoo) o反転入力端子(Ba1m)が
談義魯れ、錬紀コンパレータ(goo) o非反転入力
端子(@・・b)とマイナス傭紬電線路Ho閲には回転
ム度a*OにめO基準電圧1輪がwk職され、前記コン
パレータ(魯・9)O出力は銃記合成−路(・・O)に
印加畠れている。
ンパレータ(aoo) o反転入力端子(Ba1m)が
談義魯れ、錬紀コンパレータ(goo) o非反転入力
端子(@・・b)とマイナス傭紬電線路Ho閲には回転
ム度a*OにめO基準電圧1輪がwk職され、前記コン
パレータ(魯・9)O出力は銃記合成−路(・・O)に
印加畠れている。
畠411に、前記駆動コイkQI曽−〇スイツデー路s
lc&tすれぞれダイオ−Pm@HOmm−ドが縁纏魯
れ、纏記ダイオーp@wwoカソードは共通11m5#
L、cれb()*’/−FとY 4 ? ス#縦IEI
回路e+eoiscmmm輪が接続$れ、mEjlti
A−ot14端#Lli生すみ電圧は交膳壜遥−路(9
4)@)を介して前記コンパレータ(80G)の反転入
力端子(8・O易)に印加され、t!i記コシコンパレ
ータ・O)の出力ならびに藺配分、ji!回路(200
) (D出力端子(、goop)に現われるパルス幅補
正出力も前記コンパレータ(畠・0)0反転入力端子(
8001)に印11LIされるmscntm専れている
。
lc&tすれぞれダイオ−Pm@HOmm−ドが縁纏魯
れ、纏記ダイオーp@wwoカソードは共通11m5#
L、cれb()*’/−FとY 4 ? ス#縦IEI
回路e+eoiscmmm輪が接続$れ、mEjlti
A−ot14端#Lli生すみ電圧は交膳壜遥−路(9
4)@)を介して前記コンパレータ(80G)の反転入
力端子(8・O易)に印加され、t!i記コシコンパレ
ータ・O)の出力ならびに藺配分、ji!回路(200
) (D出力端子(、goop)に現われるパルス幅補
正出力も前記コンパレータ(畠・0)0反転入力端子(
8001)に印11LIされるmscntm専れている
。
なお、m記交流帰還回路(In)はコンデンサ(至)と
抵抗−01列−路と該1殉回路に対して並列にaIa専
れたコンデンサーと鋺紀コンパレータ(#・)OIL転
入力端子(800m)とマイナス麹艙亀線路軸O!ll
に接続されたコンデンサwによって構成専れている。
抵抗−01列−路と該1殉回路に対して並列にaIa専
れたコンデンサーと鋺紀コンパレータ(#・)OIL転
入力端子(800m)とマイナス麹艙亀線路軸O!ll
に接続されたコンデンサwによって構成専れている。
前記分配回路(400) C)出力端子(!0@r)と
前記トランジスタ(1) Oベースの閾にはトランジス
タ@w。
前記トランジスタ(1) Oベースの閾にはトランジス
タ@w。
抵抗@によって構成された@10凰流ブースターが挿入
され、Fia出力端子(2041m)と前記トランジス
タ(2)のベースの聞にはトランジスタ@fe4.g抗
−によ1て構成された第10111L流ブースタiが一
人婁れ、jl出力鳴子(!Got)と―紀トランジスタ
n。
され、Fia出力端子(2041m)と前記トランジス
タ(2)のベースの聞にはトランジスタ@fe4.g抗
−によ1て構成された第10111L流ブースタiが一
人婁れ、jl出力鳴子(!Got)と―紀トランジスタ
n。
ベースの関にはトランジスタI1m、抵抗−會ζよ1て
#1紙専れた一畠O亀&ブースターが挿入されているが
、これらO電hブースターは一糺分配一一(j!Go)
0出力電流を一定倍率で増幅するものである。
#1紙専れた一畠O亀&ブースターが挿入されているが
、これらO電hブースターは一糺分配一一(j!Go)
0出力電流を一定倍率で増幅するものである。
壽らに、劇記分配−路(goo)の出力端子C2bfJ
r)(gQQI)(、!091)と前記トランジスタ(
A)(9)QJIZ):IレクタO@Lはそれぞれダイ
オード−1lI$−が接続されているが、これらのタイ
オードは前記トランジ不り(2)(2)−〇小IE振領
域における飽和防止−紙を有してい為、そこで、tm前
記イオード−の―作を例にと1て脱−する、前記トラン
ジスタ(2)Oコレワタリ4ツタaIIlc圧が一ベー
ス・工ξ、タ亀亀圧にトランp8り@Oベース・エミッ
タ閥電圧′に珈えた&OK皺記ダイオーF@0ニー電圧
(Kneeve口輻@滝差し引いた値よ)も小さくなろ
うとすると、(飽和しようとするυ1分配−路(2eQ
)む出力端子(怠OOOか6011嵩が6記トランジス
タ(6)Oコレクター工(ツタ−にバイパスされてしま
うO″c、1m記トランジスター〇ベースwL胤が亀少
し。
r)(gQQI)(、!091)と前記トランジスタ(
A)(9)QJIZ):IレクタO@Lはそれぞれダイ
オード−1lI$−が接続されているが、これらのタイ
オードは前記トランジ不り(2)(2)−〇小IE振領
域における飽和防止−紙を有してい為、そこで、tm前
記イオード−の―作を例にと1て脱−する、前記トラン
ジスタ(2)Oコレワタリ4ツタaIIlc圧が一ベー
ス・工ξ、タ亀亀圧にトランp8り@Oベース・エミッ
タ閥電圧′に珈えた&OK皺記ダイオーF@0ニー電圧
(Kneeve口輻@滝差し引いた値よ)も小さくなろ
うとすると、(飽和しようとするυ1分配−路(2eQ
)む出力端子(怠OOOか6011嵩が6記トランジス
タ(6)Oコレクター工(ツタ−にバイパスされてしま
うO″c、1m記トランジスター〇ベースwL胤が亀少
し。
完全飽和が阻止される。
前記トランジスタ(旬が比較的小亀mctt谷−―01
1の1位)で動作していると1は、mI記トランジスタ
(旬のベース・工t、りam圧と同コレクタ・エミッタ
ik+jlll相電圧が1wJコレクタg臓0増加に対
してほぼ純じ電圧#i加率となるが、コレクタ抵抗流が
大きくなると、繭記コレクターエミッタ関飽和電圧にコ
レクタ抵抗が大−(寄与する嫌になるOで、大*ii−
領域においては―記ダイオードーによゐ飽和防止(麹和
組止)1&1作は行なわれない、り1Lブラシレスモー
タ0定常−転時には―記ダ4オード−によって前記トラ
ンジスター〇飽和が阻止されるので、銑記分配回路(1
410)から011MI41電流に依存した(直流電施
増帳亭Oばbっ1などに左右されない)円鑞なスイッチ
ングが行なわれ、最も大麹な回転トkllf必要とす為
とζろOブラシレスモーフO起動時などにおいては前記
ダイオード41Iは動作しないので、前記ドブンースタ
ーが完全飽和することが出来、hわめて部会が^い 専て%all−において、ブーツタで表わされていit
m臘績出償号場幅器(1・O)1分配−路(1@@入合
成m踏(6・・)、コンパレータ(700) O−例を
それぞれJll怠−0石4図、BS図、錫7因に示し。
1の1位)で動作していると1は、mI記トランジスタ
(旬のベース・工t、りam圧と同コレクタ・エミッタ
ik+jlll相電圧が1wJコレクタg臓0増加に対
してほぼ純じ電圧#i加率となるが、コレクタ抵抗流が
大きくなると、繭記コレクターエミッタ関飽和電圧にコ
レクタ抵抗が大−(寄与する嫌になるOで、大*ii−
領域においては―記ダイオードーによゐ飽和防止(麹和
組止)1&1作は行なわれない、り1Lブラシレスモー
タ0定常−転時には―記ダ4オード−によって前記トラ
ンジスター〇飽和が阻止されるので、銑記分配回路(1
410)から011MI41電流に依存した(直流電施
増帳亭Oばbっ1などに左右されない)円鑞なスイッチ
ングが行なわれ、最も大麹な回転トkllf必要とす為
とζろOブラシレスモーフO起動時などにおいては前記
ダイオード41Iは動作しないので、前記ドブンースタ
ーが完全飽和することが出来、hわめて部会が^い 専て%all−において、ブーツタで表わされていit
m臘績出償号場幅器(1・O)1分配−路(1@@入合
成m踏(6・・)、コンパレータ(700) O−例を
それぞれJll怠−0石4図、BS図、錫7因に示し。
簡単に動作OIl&要を一切する。なお、コンパレータ
<rho・)はコンパレータ(7υO)と−一橋属があ
るものとする。
<rho・)はコンパレータ(7υO)と−一橋属があ
るものとする。
まず、IIImaam位5i41[出信号増−W (1
00) 0具体釣な5isasiiaを丞したもOで、
亀子■がプラス−験電−子で*b端子G)がマイナス伽
aS電端子で番る。トランジスタ(101)(10り(
1GJiX104)(106)(1@@)(107)(
1@8) 、 a抗(109) カ! t y タフ
# Elッ影ohm圧−路を111成しておル、定電圧
出力は繻子(1・・ah介して外部にも供給される。ト
ランpxり(11@X1xffiXos) 、 抵抗(
118)ttM記定電圧−路・たJk()起動回路を構
成してお〕、いまたん憲亀圧幽力が撫われると鋺記トラ
ンジスタ(U・)はオフ吠履となる。
00) 0具体釣な5isasiiaを丞したもOで、
亀子■がプラス−験電−子で*b端子G)がマイナス伽
aS電端子で番る。トランジスタ(101)(10り(
1GJiX104)(106)(1@@)(107)(
1@8) 、 a抗(109) カ! t y タフ
# Elッ影ohm圧−路を111成しておル、定電圧
出力は繻子(1・・ah介して外部にも供給される。ト
ランpxり(11@X1xffiXos) 、 抵抗(
118)ttM記定電圧−路・たJk()起動回路を構
成してお〕、いまたん憲亀圧幽力が撫われると鋺記トラ
ンジスタ(U・)はオフ吠履となる。
一方、トランpスタ(1a4)(1xlXosン、抵抗
(n丁X&18)(11・XlH81m1)Kよ1て1
11110差励増−細路がsi臘喜れ、トランジスタ(
lk!X1!8)(124) 、抵抗(1!1Xla@
)(117)(Igg)(1!9)によって鉋意の!勘
増−−路がII成魯れ、トランジスタ(18G)(18
1)(iml)、 !in (188)(184)
(188)(IH)(18?)によって鴎8の麦動増#
kA回路が構成され、―記、1110!i動増fIm回
路c4入力端子(1@@b)および(ffi@@Cm介
してホール素子■O幽力が印加畠れ。
(n丁X&18)(11・XlH81m1)Kよ1て1
11110差励増−細路がsi臘喜れ、トランジスタ(
lk!X1!8)(124) 、抵抗(1!1Xla@
)(117)(Igg)(1!9)によって鉋意の!勘
増−−路がII成魯れ、トランジスタ(18G)(18
1)(iml)、 !in (188)(184)
(188)(IH)(18?)によって鴎8の麦動増#
kA回路が構成され、―記、1110!i動増fIm回
路c4入力端子(1@@b)および(ffi@@Cm介
してホール素子■O幽力が印加畠れ。
麹記臨!!O差動増−回路r−は入力端子(10・d崖
よび(100・及介してホーb1g子υ)の出力が印加
魯れ。
よび(100・及介してホーb1g子υ)の出力が印加
魯れ。
麹記@5O1l勤増幅回路には入力端子(l・・1mよ
び(1G軸及介してホール素子(2)O出力が印加畠れ
ている。また%前記トランジスタ(111)(114X
)コレクタはいずれも@10出力端子0・・kX11總
婁れ、紡配トランジスタC11を畠)(1畠1)C)コ
レクタ線いずれ4m!!it)出力端子(1・・i)に
籠統魯れ、前記トランジスタ(111)(111)4D
コレタタはいずれ&亀易の出力端子(1003)に接続
婁れている。なお、トランジスタ(1@@Xlo畠)(
o4)(tg怠)(口・)はカレント菟う−鴎路を構成
し、そO共通ベースは寛*’a基準端子00・k)に接
11i!され、外部O定電流トランジスタにベースIE
滝を供給する嫌に構成されている。
び(1G軸及介してホール素子(2)O出力が印加畠れ
ている。また%前記トランジスタ(111)(114X
)コレクタはいずれも@10出力端子0・・kX11總
婁れ、紡配トランジスタC11を畠)(1畠1)C)コ
レクタ線いずれ4m!!it)出力端子(1・・i)に
籠統魯れ、前記トランジスタ(111)(111)4D
コレタタはいずれ&亀易の出力端子(1003)に接続
婁れている。なお、トランジスタ(1@@Xlo畠)(
o4)(tg怠)(口・)はカレント菟う−鴎路を構成
し、そO共通ベースは寛*’a基準端子00・k)に接
11i!され、外部O定電流トランジスタにベースIE
滝を供給する嫌に構成されている。
畠て1本−k1g子U)(2)(2)は−転子マグネッ
トO−転位置一に応じてそれぞれ鋤8−〇(1人)(I
A)(IA)に示′す嫌な出力電圧波形を発生するが、
それに件な1でトランジスタ(116)(18X181
) Oコレクタ電si、&tそれぞれ鋤a @0 (1
1iA)(128AX181A)O如(変化する。また
、トランジスタ(116)(五24)(10)0ルクタ
II流O変化はそれぞれ一記トランジス#(11暴)(
xxsXlsυOコレクタ亀流の変化Ic電流iして羞
動釣に変化するOで、抵K (111)(10)(LI
T)の異端にはそれぞれ論8図tv (tgxAXlz
s人)0闘ム)lct#す徹な信号波形が現われる。
トO−転位置一に応じてそれぞれ鋤8−〇(1人)(I
A)(IA)に示′す嫌な出力電圧波形を発生するが、
それに件な1でトランジスタ(116)(18X181
) Oコレクタ電si、&tそれぞれ鋤a @0 (1
1iA)(128AX181A)O如(変化する。また
、トランジスタ(116)(五24)(10)0ルクタ
II流O変化はそれぞれ一記トランジス#(11暴)(
xxsXlsυOコレクタ亀流の変化Ic電流iして羞
動釣に変化するOで、抵K (111)(10)(LI
T)の異端にはそれぞれ論8図tv (tgxAXlz
s人)0闘ム)lct#す徹な信号波形が現われる。
なお、lI怠110第1.!に!、賜易の差動増幅−亀
の電圧端−ダインは、各!論トランジスタOエミッ##
Iに挿入専゛れた抵抗とコレクタ@0負荷抵抗とO抵抗
比によ1て定まるが、ネール素子中(2)(2)の幽カ
ー幅が増大したとhには、88にトランジスタ(0番)
(118)(111) 0 :lレクタma波形と前記
抵m(1!IXIn)(18Y)OjliLc)電圧波
形はそれぞれ1魯■・IJLIl″C示した如くなる。
の電圧端−ダインは、各!論トランジスタOエミッ##
Iに挿入専゛れた抵抗とコレクタ@0負荷抵抗とO抵抗
比によ1て定まるが、ネール素子中(2)(2)の幽カ
ー幅が増大したとhには、88にトランジスタ(0番)
(118)(111) 0 :lレクタma波形と前記
抵m(1!IXIn)(18Y)OjliLc)電圧波
形はそれぞれ1魯■・IJLIl″C示した如くなる。
Jkに 1l1411絋分配−踏(8・・)O^体的な
刷絡、結線1を示したもので、入力端子czoea)(
n@h)(2・・i)(意oo3)(g・・kxはそれ
ぞれ−8−に示した位置検出信号増41!II(loo
)の出力端子(IQ・蟲)(10@kX10・1X10
@j)(IQOk)がt&−魯れる。−4閣において、
トランジスタ(g・x)(gos)(go魯)、抵抗(
!・4)(H墨)(206)、トランジスタ(goτ)
(80畠)(澗)(!l・)が8差動スイッチ−路を構
成してお)、トラ:、t t) Xり(!11)(21
幻(2!IJI)がs11動増mm路を構成している。
刷絡、結線1を示したもので、入力端子czoea)(
n@h)(2・・i)(意oo3)(g・・kxはそれ
ぞれ−8−に示した位置検出信号増41!II(loo
)の出力端子(IQ・蟲)(10@kX10・1X10
@j)(IQOk)がt&−魯れる。−4閣において、
トランジスタ(g・x)(gos)(go魯)、抵抗(
!・4)(H墨)(206)、トランジスタ(goτ)
(80畠)(澗)(!l・)が8差動スイッチ−路を構
成してお)、トラ:、t t) Xり(!11)(21
幻(2!IJI)がs11動増mm路を構成している。
したがって、入力端子(3・・h)(!III)(!@
・j)ニそれぞれIII S IIO(Hell)(!
DI)(意・・J)で示す嫌な電圧波形(これらO電圧
波形は−amIO電圧波形(IJIA)(1!Iム)(
IIYA)と同一テ番る)が印加されたと一1出カー子
(!Hj)(!・〇−(8・OmX!・・rX!0・魯
)(2・・0かも施し出番れる電流波形はそれぞれ一暴
一の(8・・L)(8・・M)(8・・N)(!@@l
)(!@@5)(1007%示tm< IC(、!、
&#、 CtLらO出力端子には過当な負荷が接続され
ていhものとする。
・j)ニそれぞれIII S IIO(Hell)(!
DI)(意・・J)で示す嫌な電圧波形(これらO電圧
波形は−amIO電圧波形(IJIA)(1!Iム)(
IIYA)と同一テ番る)が印加されたと一1出カー子
(!Hj)(!・〇−(8・OmX!・・rX!0・魯
)(2・・0かも施し出番れる電流波形はそれぞれ一暴
一の(8・・L)(8・・M)(8・・N)(!@@l
)(!@@5)(1007%示tm< IC(、!、
&#、 CtLらO出力端子には過当な負荷が接続され
ていhものとする。
また、トランジスタ(3怠?)(!!1lXj!!・)
(!易・)(all)(181)(151m)(寞84
人抵抗(gas)(zu入ダイオ−F Cga’l)
41 入力端子(xeoh)(zooム)(zoojX
al、11専れる位麹検出信号のレベル変化時C1i化
勾配に値存したレベル勾配を有するリップル電圧を発生
させhg、プル発生−路倉橋成しておル、出力端子(怠
・・p)#cjk当な負荷が振−されたとき、a41記
ダイオ−F (1魯i)を過って流れるlI!嵐波形は
jlh図0 (1・・r)に示す如くなる。
(!易・)(all)(181)(151m)(寞84
人抵抗(gas)(zu入ダイオ−F Cga’l)
41 入力端子(xeoh)(zooム)(zoojX
al、11専れる位麹検出信号のレベル変化時C1i化
勾配に値存したレベル勾配を有するリップル電圧を発生
させhg、プル発生−路倉橋成しておル、出力端子(怠
・・p)#cjk当な負荷が振−されたとき、a41記
ダイオ−F (1魯i)を過って流れるlI!嵐波形は
jlh図0 (1・・r)に示す如くなる。
すなわち、入力端子(!0QkX!0Oi)(200j
)42:印加魯れゐ鑑号のレベルが基準電圧端子C20
Qa)Oレベkkm*であれば& ) 5 ン9 Xり
(z2y)(itsχ22s)(これらのトランジスタ
はダブルエミッタ構造とな1ている)Oいずれかにトラ
ンジスタ(ZSO)の工ζツタ亀@OX倍O値Oエミフ
タ亀施が流れるが、總記入力端子(IQOk)(2OQ
i)(H)Oj)に印加される儒toレベルが前記基準
電圧端子<200a)Oレベによ)&低くなれば、m記
トランジスタ<280)のXt、少電流は増加するので
、−記トランジスタ(S息V)(1鮪)01参)の合成
コレクタ電流は前記トランジスタ(怠01) 0コレク
タ@@aS分の8を最大に、入力端子(S・・k)(1
・・i)(!00j′)r−印加shag圧波影O振幅
に依存した最小値まで良化する。
)42:印加魯れゐ鑑号のレベルが基準電圧端子C20
Qa)Oレベkkm*であれば& ) 5 ン9 Xり
(z2y)(itsχ22s)(これらのトランジスタ
はダブルエミッタ構造とな1ている)Oいずれかにトラ
ンジスタ(ZSO)の工ζツタ亀@OX倍O値Oエミフ
タ亀施が流れるが、總記入力端子(IQOk)(2OQ
i)(H)Oj)に印加される儒toレベルが前記基準
電圧端子<200a)Oレベによ)&低くなれば、m記
トランジスタ<280)のXt、少電流は増加するので
、−記トランジスタ(S息V)(1鮪)01参)の合成
コレクタ電流は前記トランジスタ(怠01) 0コレク
タ@@aS分の8を最大に、入力端子(S・・k)(1
・・i)(!00j′)r−印加shag圧波影O振幅
に依存した最小値まで良化する。
したがうて、抵抗(186) 0抵糺蝿を鮎紘(8畠・
)O抵抗値Oj倍に違憲しておく(とによ1て、ダイオ
ード(!易丁)をjil−)て流れit龜は謳暴親OO
・・r)に示す細く、零をmかに、最大値は電圧波形(
3・・II)(1@9IXjaOOJ知振幅に値存し、
電流O変化勾配は前記電圧波形のレベル勾配に依存する
。
)O抵抗値Oj倍に違憲しておく(とによ1て、ダイオ
ード(!易丁)をjil−)て流れit龜は謳暴親OO
・・r)に示す細く、零をmかに、最大値は電圧波形(
3・・II)(1@9IXjaOOJ知振幅に値存し、
電流O変化勾配は前記電圧波形のレベル勾配に依存する
。
つfに、si@ai+は合属励路(・・・)O^体鈎な
回路紬*siを示したもので、入力端子(・0IL)(
■−(・・m×はそれぞれ臨4図O−配回路(工・・)
の出力端子(!・・j)(8・6m)(a・軸)がIl
続専れ、入力端子(6・・ykはコンパレータ(魯・・
)の出力が印加魯れ、mカ端子CaQ軸)(@o@vX
@Q1w)4tt tL ソhflA l jkiOス
イッチングトランジスタwmuoベースに綴纏畠れ、さ
らlc、入力端子(6・Ik脇脇息1馬〇踏の出力端子
<lo・k)に接lIA専扛為。
回路紬*siを示したもので、入力端子(・0IL)(
■−(・・m×はそれぞれ臨4図O−配回路(工・・)
の出力端子(!・・j)(8・6m)(a・軸)がIl
続専れ、入力端子(6・・ykはコンパレータ(魯・・
)の出力が印加魯れ、mカ端子CaQ軸)(@o@vX
@Q1w)4tt tL ソhflA l jkiOス
イッチングトランジスタwmuoベースに綴纏畠れ、さ
らlc、入力端子(6・Ik脇脇息1馬〇踏の出力端子
<lo・k)に接lIA専扛為。
さて、亀6ml0会威−路(・O・)OII総は、入力
端子(・・・y)を介して流し出される電流値をa当な
倍率1増倍したう丸で<meH亭はam(・・ム)(・
eり(番・畠)参るいは抵抗(・・4)0抵抗mによ、
て決!:される)、入力端子< IQOk)(IQ(1
m)(@・0sz)に供給される分liiIIcm6c
応じた出力IC嵐を出力−子(・O軸)(・・・マ)(
・0OW)を介して引き込むもO″C”、 )ランテス
タ(6・I)(H・)(60丁)はそれぞれスイッチン
グトランジスタφ)(AQllをドライブするため01
’ライブトランジスタを構成し、これらOFトラブトラ
ンジスタの工蒐ツタ向樵は他のNPN )ランジスタO
工1.りll1IIよ)も太き(設定されている。
端子(・・・y)を介して流し出される電流値をa当な
倍率1増倍したう丸で<meH亭はam(・・ム)(・
eり(番・畠)参るいは抵抗(・・4)0抵抗mによ、
て決!:される)、入力端子< IQOk)(IQ(1
m)(@・0sz)に供給される分liiIIcm6c
応じた出力IC嵐を出力−子(・O軸)(・・・マ)(
・0OW)を介して引き込むもO″C”、 )ランテス
タ(6・I)(H・)(60丁)はそれぞれスイッチン
グトランジスタφ)(AQllをドライブするため01
’ライブトランジスタを構成し、これらOFトラブトラ
ンジスタの工蒐ツタ向樵は他のNPN )ランジスタO
工1.りll1IIよ)も太き(設定されている。
なお、亀・Illを細め、これまでに脱明してきた個別
回路IL#いて、ツェナーダイオード接uされたトラン
9スタ(l・畠)(11りを除いてすべてO小IE61
用NPN )ランテスタの工1.タ面積は等しいものと
する。
回路IL#いて、ツェナーダイオード接uされたトラン
9スタ(l・畠)(11りを除いてすべてO小IE61
用NPN )ランテスタの工1.タ面積は等しいものと
する。
II6園OI回路において、トランジスタ(60畠)(
…)(・1・)は入力端子(6・・jXIoomX@0
(In)に供給畠れ為分配@*0みによ窄て前記ドライ
ブトランジスタ(・・i)(・・番)(6・τ)が導通
すゐot″防止するためにllけられている。すなわち
、鰯配分配電流の最大値線@49t)定電流トランジス
タ(288)のコレタタIEIIE等しく、−記トラン
ジスタczss>0コレクタ電流はトランジスタ(j!
jlil)のコレクタ電mに等しく、前記トランジスタ
(608X@011)(@1G)011大コレクタm流
は腕組トランジスタ(2!畠)Oコレクタ電流に等しい
ので前記供給−施Oすべてが前記トランジスタ(niX
sosXsxo)Kよって歇収専れる。
…)(・1・)は入力端子(6・・jXIoomX@0
(In)に供給畠れ為分配@*0みによ窄て前記ドライ
ブトランジスタ(・・i)(・・番)(6・τ)が導通
すゐot″防止するためにllけられている。すなわち
、鰯配分配電流の最大値線@49t)定電流トランジス
タ(288)のコレタタIEIIE等しく、−記トラン
ジスタczss>0コレクタ電流はトランジスタ(j!
jlil)のコレクタ電mに等しく、前記トランジスタ
(608X@011)(@1G)011大コレクタm流
は腕組トランジスタ(2!畠)Oコレクタ電流に等しい
ので前記供給−施Oすべてが前記トランジスタ(niX
sosXsxo)Kよって歇収専れる。
篩マ園はコンパレータ(70・)するいはコンパレータ
(S・0) 0^体的な回路結線図を示した&Oでhl
、反転入力端子(7OQax非反転入力端子(マー)出
力端子(7g1@y)を備えてお)、入力端子(丁・軸
)&1謳4@t)@路の出力端子(富・・q)に接続さ
れる。なl 5iya2otii路o構成なりびcそ0
1@krPKz&’では良く知られていhのでそO1!
明は省略すみ。
(S・0) 0^体的な回路結線図を示した&Oでhl
、反転入力端子(7OQax非反転入力端子(マー)出
力端子(7g1@y)を備えてお)、入力端子(丁・軸
)&1謳4@t)@路の出力端子(富・・q)に接続さ
れる。なl 5iya2otii路o構成なりびcそ0
1@krPKz&’では良く知られていhのでそO1!
明は省略すみ。
専て、fM11!Io装置において、テ履−タコイ廠(
6)す)@、フライ本イールダイオーF−11ダイオー
ド$110%、抵抗(至)によりて構成専れた層圧合成
手段および交流爆遥回路(SOO)を除けば、そ01作
は皺来がら良く知られているとこJ50ブラシレスそ一
タO駆励装置と大番な差異はない、な#。
6)す)@、フライ本イールダイオーF−11ダイオー
ド$110%、抵抗(至)によりて構成専れた層圧合成
手段および交流爆遥回路(SOO)を除けば、そ01作
は皺来がら良く知られているとこJ50ブラシレスそ一
タO駆励装置と大番な差異はない、な#。
―記フライホイールダイオードー@曽は従来から、駆動
コイhu@彎oインダクタンスによるスイッチングオフ
時のサージ電圧lこよってスイッチングトランジスター
)ψ)Qが破壊するのを防止する目的で多用婁れて−た
。
コイhu@彎oインダクタンスによるスイッチングオフ
時のサージ電圧lこよってスイッチングトランジスター
)ψ)Qが破壊するのを防止する目的で多用婁れて−た
。
ところが、上純スイッチングトランジスタ(2)(2)
鋳のコレクタと下側スイッチングトランジスタ(I8)
(2)@OコレクタO関にチ馴−クコイル(4J (7
)鱒を挿入し m記よ一スイ、テングトランジスタu)
(717UOコレタタsiPら前記fm−クコイル(
匂(わ−、前記交11111aMII (soo) を
介Lz テWA&tlAllaot:メ。
鋳のコレクタと下側スイッチングトランジスタ(I8)
(2)@OコレクタO関にチ馴−クコイル(4J (7
)鱒を挿入し m記よ一スイ、テングトランジスタu)
(717UOコレタタsiPら前記fm−クコイル(
匂(わ−、前記交11111aMII (soo) を
介Lz テWA&tlAllaot:メ。
コン屑し−#(8・O)の入力#に駆動回路の出力信号
を着、m魯曾ることによって、fm記コンパレータ(魯
・・)1合成−路(4oo) 、前記上鉤スイッチング
トランジスタ@(2)(2)感ζよ1て構成された駆動
−路が−II011111綴鯵として動作し、rm記駆
動回路′Ok−プ円でスイッチングキヤ・51が生成さ
れる。
を着、m魯曾ることによって、fm記コンパレータ(魯
・・)1合成−路(4oo) 、前記上鉤スイッチング
トランジスタ@(2)(2)感ζよ1て構成された駆動
−路が−II011111綴鯵として動作し、rm記駆
動回路′Ok−プ円でスイッチングキヤ・51が生成さ
れる。
−す961 III記交seam路(90G) !t
j t) メチ低い周波数領域においては駆動回路0出
力を負層j1書曾て系・責j!化を配るとともに、i動
コイルo4e4gIに轟われる発電電圧酸分を飯勉ルー
プでコンパレータの入力軸昏こ増成させる(−転伽令電
圧入力壜子6)にはIgJ転地良−出しや一転位相一出
鯵呼皇4?9L1号などに示される嫌に比較的大−な時
定数回路を含んでおシ、シたがって1記入力端子(2)
に現われる指令電圧は一般に太番な位横遅れを有するこ
とが多い)ことによ1てIIIIIlゲインを高める機
能を有しているが、前記fW1−クコイ、Il&/に)
(至)@O駆動コイに側において電圧位相が選れ(テ薦
−クコイルを流れる電流位相が遅れることによって生ず
る)、コンヂンf@O両端O電圧位相が18・変遷れる
様な高周波においては一一細路O出カー(上側スイッチ
ングトランジスタ(2)(2)Ql(1コレクタm)と
入力偽では■・度の位相差が生じ(もともと負層遡ルー
プによる1B(1度の位相差に1述018G度の位相迩
れが加わシ、全体として易・・度の位相差となる)、高
周波発振が生ci。
j t) メチ低い周波数領域においては駆動回路0出
力を負層j1書曾て系・責j!化を配るとともに、i動
コイルo4e4gIに轟われる発電電圧酸分を飯勉ルー
プでコンパレータの入力軸昏こ増成させる(−転伽令電
圧入力壜子6)にはIgJ転地良−出しや一転位相一出
鯵呼皇4?9L1号などに示される嫌に比較的大−な時
定数回路を含んでおシ、シたがって1記入力端子(2)
に現われる指令電圧は一般に太番な位横遅れを有するこ
とが多い)ことによ1てIIIIIlゲインを高める機
能を有しているが、前記fW1−クコイ、Il&/に)
(至)@O駆動コイに側において電圧位相が選れ(テ薦
−クコイルを流れる電流位相が遅れることによって生ず
る)、コンヂンf@O両端O電圧位相が18・変遷れる
様な高周波においては一一細路O出カー(上側スイッチ
ングトランジスタ(2)(2)Ql(1コレクタm)と
入力偽では■・度の位相差が生じ(もともと負層遡ルー
プによる1B(1度の位相差に1述018G度の位相迩
れが加わシ、全体として易・・度の位相差となる)、高
周波発振が生ci。
都合の良いことには、こo*14波発振は−、40ルー
プゲインが充分高ければずっと持続するが、ブラシレス
モータO負@0増大など−こよ1て一転子〇−転過度あ
るいは刷転位相が大−に変化し。
プゲインが充分高ければずっと持続するが、ブラシレス
モータO負@0増大など−こよ1て一転子〇−転過度あ
るいは刷転位相が大−に変化し。
入力端子@Oレベルが低下してコン/<レータ(JX)
0)を始めとする駆動回路のトランジスタが飽和する様
になると一5hok−ブゲインが低下して^周波キャリ
ア0止成は停止StZ、そO結果、下側スイッチングト
ランジスタ(荀に)鱒は下側スイッチングトランジスタ
俤)(2)(至)と同様に分配回路(200)から供艙
専れる位置検出信号によるスイッチング輪作を行なう。
0)を始めとする駆動回路のトランジスタが飽和する様
になると一5hok−ブゲインが低下して^周波キャリ
ア0止成は停止StZ、そO結果、下側スイッチングト
ランジスタ(荀に)鱒は下側スイッチングトランジスタ
俤)(2)(至)と同様に分配回路(200)から供艙
専れる位置検出信号によるスイッチング輪作を行なう。
ブラシレスそ一夕の負荷が牡くなると、Ig1転子OW
A転遮度は上昇して、&とO状態にtiut++するが
。
A転遮度は上昇して、&とO状態にtiut++するが
。
専らに負荷が軽くなると、そのままでは回転子の一転遮
直は基準値よルを上昇してしまうのでコンバレー1(8
00)のtlJトランジスタは遮断状嫌に近い動作点で
動作するが、この場合にも一巡のループゲインは充分あ
るので高周波キャリアの生成が行なわれ、1純トランジ
スタ(5) (l(ロ)41 &わめて短かい番遍期関
を有しなから1iIAA4波スイツチングを行なう。
直は基準値よルを上昇してしまうのでコンバレー1(8
00)のtlJトランジスタは遮断状嫌に近い動作点で
動作するが、この場合にも一巡のループゲインは充分あ
るので高周波キャリアの生成が行なわれ、1純トランジ
スタ(5) (l(ロ)41 &わめて短かい番遍期関
を有しなから1iIAA4波スイツチングを行なう。
結局、前記上側スイッチングトランジスター(荀Iはブ
ラシレスモータの発生11jlトルクまでは負荷O増減
に依存した導過期鴎あるいは遁漸勘鵡を有しながら高周
波スイッチング動作を行ない、一定負荷0&とでのコン
パレータ(809)01にい込み電流波形と、スイッチ
ングトランジスター(2)Heクレクタ電流波形はそれ
ぞれ111114D(1@・Y)(・・@U)(−・・
VX・・・W)に示す如くなる。
ラシレスモータの発生11jlトルクまでは負荷O増減
に依存した導過期鴎あるいは遁漸勘鵡を有しながら高周
波スイッチング動作を行ない、一定負荷0&とでのコン
パレータ(809)01にい込み電流波形と、スイッチ
ングトランジスター(2)Heクレクタ電流波形はそれ
ぞれ111114D(1@・Y)(・・@U)(−・・
VX・・・W)に示す如くなる。
とζろで1分配回路<go・)の出力端子(怠・Ip)
からはfl1Mh図の(2・・P)に示す嫌な電流が吸
い清まれるOで、それによってコンパレータ(畠・6)
0出力電流波形が攬変mされ、そO細事、コンデンサm
s@o**c現われる電圧波形*、 鴫sh。
からはfl1Mh図の(2・・P)に示す嫌な電流が吸
い清まれるOで、それによってコンパレータ(畠・6)
0出力電流波形が攬変mされ、そO細事、コンデンサm
s@o**c現われる電圧波形*、 鴫sh。
(IIム)(!Oム)(21ム)[示す如く、虐らかな
レベル変化勾配を有する橡にな為01?、一転子0円滑
な回転を期待することが出来る。
レベル変化勾配を有する橡にな為01?、一転子0円滑
な回転を期待することが出来る。
なお、*i図において、破線で示した波形はいずれも第
8図と同じJllに、卓−ル素子(1)(至)(2)0
出力振幅が大きくなったときの鍾号波形である。
8図と同じJllに、卓−ル素子(1)(至)(2)0
出力振幅が大きくなったときの鍾号波形である。
この檄に本発@Oブラシレスモータ0駆#lIl&il
路は1位11411出fjMvを駆動コイルに分配する
ためO上側スイッをングトランジスタを含む秘m崗絡O
ループPi″eスイνチングOためC)44周技キャリ
アを生威す4嫌に一成されているから、N朧な鵜最1m
&!いはスイッチングレギュレータを必要と曽ずに、h
勧めて簡単に漉WIL電力O鋤限が行なえるもOtS番
)、婁らに第1図に示した―属によって、以下に列挙す
4皺な数々の効果を期待することが#に4来る。
路は1位11411出fjMvを駆動コイルに分配する
ためO上側スイッをングトランジスタを含む秘m崗絡O
ループPi″eスイνチングOためC)44周技キャリ
アを生威す4嫌に一成されているから、N朧な鵜最1m
&!いはスイッチングレギュレータを必要と曽ずに、h
勧めて簡単に漉WIL電力O鋤限が行なえるもOtS番
)、婁らに第1図に示した―属によって、以下に列挙す
4皺な数々の効果を期待することが#に4来る。
まず總1に、第1.亀怠、鴫8のスイッチ−路の中興に
それぞれチョークコイル(イ)(7ン■を配したことに
よって、lll8的なlK動コイルの短絡やネール素子
0**に対してスイッチングトランジスタO電流破Sを
防止するξとが出来る。
それぞれチョークコイル(イ)(7ン■を配したことに
よって、lll8的なlK動コイルの短絡やネール素子
0**に対してスイッチングトランジスタO電流破Sを
防止するξとが出来る。
すなわち、簡1図に示した実施例では、重相巻線を有す
るブラシレスモータであ1て、しかも単一1電方式を艦
尾しているために、上側スイッチングトランジスタ(2
)と下側スイッチングトランジスターが一時導遥する素
層性は殆んとないが、それ1Fも◆−kR子が故障した
力、駆動コイkt)@熱などによってJla縁膜が破れ
て前記スイッチングトランジスタ(2)(2)に同時に
過大IILII&が一鴎陶に流れることが考えられる。
るブラシレスモータであ1て、しかも単一1電方式を艦
尾しているために、上側スイッチングトランジスタ(2
)と下側スイッチングトランジスターが一時導遥する素
層性は殆んとないが、それ1Fも◆−kR子が故障した
力、駆動コイkt)@熱などによってJla縁膜が破れ
て前記スイッチングトランジスタ(2)(2)に同時に
過大IILII&が一鴎陶に流れることが考えられる。
連続的に持続する過lI!流#cmしては *ii機出
トランジスタに)1転抵抗sin’@、基準電圧−幅、
コンパレータ(100)によって構威畠れたIIEm1
1@機構が動作するO″C’@朧はないが、−間約な過
mmに対しては一路動作O遍れが存在するために、曽記
IIEII11wk機構は動作し番れないし、下鰯トラ
ンクスタのコレクタ・工tyタ関が異物などによって短
絡される嫌な事故に対しては前記llE濾II@機構は
全く反応しない、CO嫌な機会、テ、−111−−クコ
イkに)(7) Hによ1′c過大な突入電流によるス
イッチングトランジスタO破壊O危険性を少なくするこ
とが出来る。
トランジスタに)1転抵抗sin’@、基準電圧−幅、
コンパレータ(100)によって構威畠れたIIEm1
1@機構が動作するO″C’@朧はないが、−間約な過
mmに対しては一路動作O遍れが存在するために、曽記
IIEII11wk機構は動作し番れないし、下鰯トラ
ンクスタのコレクタ・工tyタ関が異物などによって短
絡される嫌な事故に対しては前記llE濾II@機構は
全く反応しない、CO嫌な機会、テ、−111−−クコ
イkに)(7) Hによ1′c過大な突入電流によるス
イッチングトランジスタO破壊O危険性を少なくするこ
とが出来る。
専ら蓼ζ、先にも述べたmに交#1f11遥−路(9υ
・)はスイッチングのための高周波キャリアO生成Oみ
ならず、駆動圃路O安を性、ひいては制御特性o*lI
にも寄与専せることが出来る。このs合、比較的低い周
波数成分はコンデンサ(至)と抵抗@を介して急j1番
れ、jliiい周波数成分は前記コンデンサーと前記抵
抗軸を短絡するかたちでコンデンサーを介してjII逸
される。駆llIIigl路や入力−子6)にW1続専
杵み機出膳の交流特性などによって最過敗値はかな)変
わるので、いちがい#Cはとえないが。
・)はスイッチングのための高周波キャリアO生成Oみ
ならず、駆動圃路O安を性、ひいては制御特性o*lI
にも寄与専せることが出来る。このs合、比較的低い周
波数成分はコンデンサ(至)と抵抗@を介して急j1番
れ、jliiい周波数成分は前記コンデンサーと前記抵
抗軸を短絡するかたちでコンデンサーを介してjII逸
される。駆llIIigl路や入力−子6)にW1続専
杵み機出膳の交流特性などによって最過敗値はかな)変
わるので、いちがい#Cはとえないが。
実!IAによれば、コンデンサIl(至)に)osmt
それぞれU!7<F、!0(1@PF、OJ77gF
ニし*とり、hわめ−c良好な結果が得られた。&な
みに、そのとhOfM−タコイに員(至)曽のインダク
タンスは100μHであ)、コンダン葉■紳(2)O容
態は表7μF でbつ1こ。
それぞれU!7<F、!0(1@PF、OJ77gF
ニし*とり、hわめ−c良好な結果が得られた。&な
みに、そのとhOfM−タコイに員(至)曽のインダク
タンスは100μHであ)、コンダン葉■紳(2)O容
態は表7μF でbつ1こ。
とζろで、#I1図に示した実り鉤では、交tlt帰還
回路(9・・)O―端01に圧はIIc源電圧O変動に
は無関係とItl為檄に構Ii&されているO″C1,
電−がリップkを含んでいたとしてもコンデンサ@@−
め充電量は変化せず1回転子のFK滑なIjjA転に一
影響を及ぼすことはない、すなわち、111mからもわ
かる嫌に、コンパレータC@@0) O基準−電位点(
j11!準電圧1ste*o晶単lE位点)はマイナス
鈍給眠線路上にlkけられ、土偶スイッチングトランジ
スタ(2)輸曽には高周波スイッチングと位置検出信号
によるスイッチングの両方を行なわせしめ、1麹スイッ
チングトランジスター)ψ)@には位置m出儒号による
スイッチングのみを行なわせしめる仁とによって、遥富
−転時におけるコンダンto4■@の両端O電圧はブラ
シレスモーフのjILt7iが変化しない@9.一定で
あ)一方、コンパレータ(8・0)の反転入力端子(8
06りのマイナス給電線路からの電位にも一定に保たれ
るO″ci、交流匍遥−路(―・0)O両端OIK圧は
w1#1IIE圧の変動に純銀なく一定となる。
回路(9・・)O―端01に圧はIIc源電圧O変動に
は無関係とItl為檄に構Ii&されているO″C1,
電−がリップkを含んでいたとしてもコンデンサ@@−
め充電量は変化せず1回転子のFK滑なIjjA転に一
影響を及ぼすことはない、すなわち、111mからもわ
かる嫌に、コンパレータC@@0) O基準−電位点(
j11!準電圧1ste*o晶単lE位点)はマイナス
鈍給眠線路上にlkけられ、土偶スイッチングトランジ
スタ(2)輸曽には高周波スイッチングと位置検出信号
によるスイッチングの両方を行なわせしめ、1麹スイッ
チングトランジスター)ψ)@には位置m出儒号による
スイッチングのみを行なわせしめる仁とによって、遥富
−転時におけるコンダンto4■@の両端O電圧はブラ
シレスモーフのjILt7iが変化しない@9.一定で
あ)一方、コンパレータ(8・0)の反転入力端子(8
06りのマイナス給電線路からの電位にも一定に保たれ
るO″ci、交流匍遥−路(―・0)O両端OIK圧は
w1#1IIE圧の変動に純銀なく一定となる。
ちなみに、前記コンパレータ(畠・o)o基準電位点を
プラス−給電線路上&C設けた場合(プラス−験電線路
釣と前記コンパレータ(8・o)op反反転入力端子畠
・oh)ogに基準電圧−一を接続した場合)には前記
交流矯達−路(−・・)OjimlIO電圧は電離電圧
O変化に応じて変化する。’a、tsiす、プルによっ
てコンデン量(至)−一〇充放電が膳)返壽れることに
な)、駆鋤回路O動作O安定性が撫なわれる。
プラス−給電線路上&C設けた場合(プラス−験電線路
釣と前記コンパレータ(8・o)op反反転入力端子畠
・oh)ogに基準電圧−一を接続した場合)には前記
交流矯達−路(−・・)OjimlIO電圧は電離電圧
O変化に応じて変化する。’a、tsiす、プルによっ
てコンデン量(至)−一〇充放電が膳)返壽れることに
な)、駆鋤回路O動作O安定性が撫なわれる。
また、1111図ですでにm明した嫌に1分lk!回路
(xH)0円部で位に検出信号のレベル変化時の変化勾
配tLgL存したレベル勾配を有するリップル電圧七m
生魯せてコンパレータ(80G) 0人力傭に印加する
ことによ1て、スイッチングトランジスタCM)(2)
鋳Oベースに印加される信号にPWM変−を施してい為
O″e、駆動コイルへの電源切り換えを滑らかにするこ
とが出来1回転子の円滑な回転を期待することが出来る
。
(xH)0円部で位に検出信号のレベル変化時の変化勾
配tLgL存したレベル勾配を有するリップル電圧七m
生魯せてコンパレータ(80G) 0人力傭に印加する
ことによ1て、スイッチングトランジスタCM)(2)
鋳Oベースに印加される信号にPWM変−を施してい為
O″e、駆動コイルへの電源切り換えを滑らかにするこ
とが出来1回転子の円滑な回転を期待することが出来る
。
婁らに、ll1図の実施伝では、上側スイッチングトラ
ンジスタをPNP形Oバイポーラトランジスタによって
構成するとともに、この上側スイッチングトランジスタ
に高周波スイッチングを行なわ曽しめ、)IPNliO
バイポーラトランジスタによって構jIlc薯れた1偶
Oスイッチングトランジスタ(6)−@には位置検出信
号によるスイッチングのみを行な動せし診ているが、こ
れにも太番な壌出がある。
ンジスタをPNP形Oバイポーラトランジスタによって
構成するとともに、この上側スイッチングトランジスタ
に高周波スイッチングを行なわ曽しめ、)IPNliO
バイポーラトランジスタによって構jIlc薯れた1偶
Oスイッチングトランジスタ(6)−@には位置検出信
号によるスイッチングのみを行な動せし診ているが、こ
れにも太番な壌出がある。
すなわ&、th*vo各ブロックO説明からもわかる纏
IC,ζ01lOシステムはモノリシフクIC化した方
がII&点数&飛躍的に減少するし、−路特性も容易に
纏えることが出来hoで、#a作O安定性が向上し、伽
輌性も向上するだけでなく。
IC,ζ01lOシステムはモノリシフクIC化した方
がII&点数&飛躍的に減少するし、−路特性も容易に
纏えることが出来hoで、#a作O安定性が向上し、伽
輌性も向上するだけでなく。
生産コストも低下する。ところが、大−流を流すことO
出来るPNP形バイポーラトランジスタとNPN形バイ
ポーラトランジスタと崗−〇チップ上に形成することは
現在の技術ではかな)O圃鰺やtツブサイズの大幅な増
大を招いてしまう、しかも、高周波スイッチングを行な
わせた場合にはスイッチング損失が増大して1位飄検出
信号による低陶波スイッチングに比べて電力損失が大−
くなる。
出来るPNP形バイポーラトランジスタとNPN形バイ
ポーラトランジスタと崗−〇チップ上に形成することは
現在の技術ではかな)O圃鰺やtツブサイズの大幅な増
大を招いてしまう、しかも、高周波スイッチングを行な
わせた場合にはスイッチング損失が増大して1位飄検出
信号による低陶波スイッチングに比べて電力損失が大−
くなる。
亀1図0**では、ξれらOcとを加味して、上−−シ
ランジスタ(5)(6)(ロ)と7ライネイールダイオ
ード鱒幼(至)を除く半導体部分と殆んどO抵抗部分を
モノリシ、りIC化するaiEc考嵐されている。
ランジスタ(5)(6)(ロ)と7ライネイールダイオ
ード鱒幼(至)を除く半導体部分と殆んどO抵抗部分を
モノリシ、りIC化するaiEc考嵐されている。
すなわち、最も多くの電流が流れる下−トランジスタ(
旬(!1)(ロ)をICチップ上に形成した偽、しても
。
旬(!1)(ロ)をICチップ上に形成した偽、しても
。
ξれらOトランジスタは比較的低いw4政数でオンオフ
動作を行なってお)、オンオフのFIU)Jllllえ
時に少しO期間だけ活性領域1動作する(IIE流O切
)換えを滑らかにするため)だけでbるから、これらO
トランジスタにおける電力損失にきわめて少ない、#1
iえば、コレクター城がOjAのときのコレクターエミ
ッタ局オン電圧をO,SV &反にすることは容易であ
るから、上側スイッチングトランジスタ(2)−輪をラ
ンチツブ上に形成したとしても熱抵tI&O比較的大伽
なICパッケージ(例えばlト2怠ビン0fx7にイン
ラインのプラスチックパッケージ)K?ツブを収納する
仁とが出来る。したが1て、ICチップ上g−両層させ
ることが困趨であ)、しかも良好な高周波特性が要求さ
れるPNP形大IIC流トランジスタ(上側スイッチン
グトランジスタ(2)(2)韓)と、効率の良い電力回
生のためには低い動作抵抗と低いニー電圧(KAee
Voltage)が要求婁れるフライホイールダイオー
ドa4(ロ)鱒はディスク豐−ト部品もしくは別チップ
のICで構成し、これbを論いた部分をモノリシックI
C化した方がレステム般計が含塩的lこなる。
動作を行なってお)、オンオフのFIU)Jllllえ
時に少しO期間だけ活性領域1動作する(IIE流O切
)換えを滑らかにするため)だけでbるから、これらO
トランジスタにおける電力損失にきわめて少ない、#1
iえば、コレクター城がOjAのときのコレクターエミ
ッタ局オン電圧をO,SV &反にすることは容易であ
るから、上側スイッチングトランジスタ(2)−輪をラ
ンチツブ上に形成したとしても熱抵tI&O比較的大伽
なICパッケージ(例えばlト2怠ビン0fx7にイン
ラインのプラスチックパッケージ)K?ツブを収納する
仁とが出来る。したが1て、ICチップ上g−両層させ
ることが困趨であ)、しかも良好な高周波特性が要求さ
れるPNP形大IIC流トランジスタ(上側スイッチン
グトランジスタ(2)(2)韓)と、効率の良い電力回
生のためには低い動作抵抗と低いニー電圧(KAee
Voltage)が要求婁れるフライホイールダイオー
ドa4(ロ)鱒はディスク豐−ト部品もしくは別チップ
のICで構成し、これbを論いた部分をモノリシックI
C化した方がレステム般計が含塩的lこなる。
とc4″v、sxigる夷廁例では8相巻線を有するブ
ラシレス畳−夕で、しかも、スターl7Ii線された駆
動コイルからダイオードに)@−を介して交流層還回路
(SOO)が限糺されているが、im駆動コイル結線は
デルタ結線であっても良いし、*Sa+に示す様にスタ
ー結線された駆動コイル(至)−一〇接続中点に交流層
a回路(■・0)の一端を接続することも出来るし、l
1saに示す橡に2相巻線を有するブラシレスモータに
も全く同嫌に適用する仁とが出来る。
ラシレス畳−夕で、しかも、スターl7Ii線された駆
動コイルからダイオードに)@−を介して交流層還回路
(SOO)が限糺されているが、im駆動コイル結線は
デルタ結線であっても良いし、*Sa+に示す様にスタ
ー結線された駆動コイル(至)−一〇接続中点に交流層
a回路(■・0)の一端を接続することも出来るし、l
1saに示す橡に2相巻線を有するブラシレスモータに
も全く同嫌に適用する仁とが出来る。
婁らには、本発明の基本1纏であると仁ろのIC−コイ
ルに位置検出信号に基づいてスイッチング給電するスイ
ッチングトランジスタの出力allコンパレータ(いず
れもブラシレスそ一タ0駆−−路を構成している)0人
カ#Ilにチョークコイルと交tIL116Ilj1回
路を挿入することによって、駆動−路Oループ内でスイ
ッチングキャリアを発生専管。
ルに位置検出信号に基づいてスイッチング給電するスイ
ッチングトランジスタの出力allコンパレータ(いず
れもブラシレスそ一タ0駆−−路を構成している)0人
カ#Ilにチョークコイルと交tIL116Ilj1回
路を挿入することによって、駆動−路Oループ内でスイ
ッチングキャリアを発生専管。
鎗記スイッチングトランジスタに位置検出信号に基づく
低周波のスイッチングと、スイッデンダ◆ヤツアによる
高周波のスイッチングを行なわせると言う考え方は、第
1喝に示す橡に半波駆動方式のブラシレスモータにも適
用することが出来る。
低周波のスイッチングと、スイッデンダ◆ヤツアによる
高周波のスイッチングを行なわせると言う考え方は、第
1喝に示す橡に半波駆動方式のブラシレスモータにも適
用することが出来る。
賜l@において%鋤10スイッチングトランジスタに)
と、論10チョークコイル■と、―lの駆動コイに@に
よりて、プラス側給電線路CP)とマイナスs+mw線
路@0関に接続された−1の直列−路(8暴・)が構a
Bれ、為8のスイッチングトランジスタ(2)とlI工
Of−M−クコイル(7)と皇2の躍動コイル−によ1
て簡2の直列回路(45G)が構成されている。また、
回転子(図示せず)の回転位置をネー#素子(1)によ
って検出して位置検出信号を前記m*、tmsoスイッ
チングトランジスタに分配する分配回路(1550)と
、−転指4Wt圧と基準電圧を比較するコンパレータ(
80G)と、atr記コンパレータO出力と前記分配回
路の出力を合成して前記11に−よg第2のスイッチン
グトランジスタに印加す為会威園m1(600)を備え
ている。さらに。
と、論10チョークコイル■と、―lの駆動コイに@に
よりて、プラス側給電線路CP)とマイナスs+mw線
路@0関に接続された−1の直列−路(8暴・)が構a
Bれ、為8のスイッチングトランジスタ(2)とlI工
Of−M−クコイル(7)と皇2の躍動コイル−によ1
て簡2の直列回路(45G)が構成されている。また、
回転子(図示せず)の回転位置をネー#素子(1)によ
って検出して位置検出信号を前記m*、tmsoスイッ
チングトランジスタに分配する分配回路(1550)と
、−転指4Wt圧と基準電圧を比較するコンパレータ(
80G)と、atr記コンパレータO出力と前記分配回
路の出力を合成して前記11に−よg第2のスイッチン
グトランジスタに印加す為会威園m1(600)を備え
ている。さらに。
ダイオ−Fllll1%抵抗Isによつて、前記層1お
よび@怠o駆動コイkに現われる電圧を合成する合成囲
路(1・・・w#11成専れ%膣記合成回路(1000
知出力電圧をlll1ia:1ンパレータ(畠98)0
人力fllz交流層違■jI(―・・)を介して層jl
sせることによって、―記fil、4j!+IDスイッ
チングトランジスタに位置検出信号による比較t8局妓
敵O―いスイッチング動作と、前記矯ムー路(SO・)
による^崗波スイ、チング動作を行なわせている。
よび@怠o駆動コイkに現われる電圧を合成する合成囲
路(1・・・w#11成専れ%膣記合成回路(1000
知出力電圧をlll1ia:1ンパレータ(畠98)0
人力fllz交流層違■jI(―・・)を介して層jl
sせることによって、―記fil、4j!+IDスイッ
チングトランジスタに位置検出信号による比較t8局妓
敵O―いスイッチング動作と、前記矯ムー路(SO・)
による^崗波スイ、チング動作を行なわせている。
な#、1ilollにおいて、駆動コイル(2)−に並
列MCl1l纏されたコンデンサQ4IIIはチョーク
コイk(2)およびチョークコイル(わとともに高周波
キャリアを平滑する目的で用いられている。
列MCl1l纏されたコンデンサQ4IIIはチョーク
コイk(2)およびチョークコイル(わとともに高周波
キャリアを平滑する目的で用いられている。
また、亀l#において、分I!−路(怠6・)O機部は
111110位置検出信号増幅11(t・・)と圓じ様
にホール素子<1)0出力を差動増幅sg−よ1て増幅
したうえで、差動出力をスイッチングトランジスタ(2
)および(2)に供給するもの″C!、半腋駆―方駆動
あるために1傭スイッチングトランジスタがIFJEレ
ナ4NThら、第trIA、rasI11emevac
mいてtaいられている分配回路(怠・O)のJlIl
tIjiは必要としない。
111110位置検出信号増幅11(t・・)と圓じ様
にホール素子<1)0出力を差動増幅sg−よ1て増幅
したうえで、差動出力をスイッチングトランジスタ(2
)および(2)に供給するもの″C!、半腋駆―方駆動
あるために1傭スイッチングトランジスタがIFJEレ
ナ4NThら、第trIA、rasI11emevac
mいてtaいられている分配回路(怠・O)のJlIl
tIjiは必要としない。
また、鴫$aaO実m鉤ではスイッチングトランジスタ
を始め、各トランジスタ#Cはいずれもバイポーラトラ
ンジスタを用いているが、Cれらはyrr u トoユ
ニポーラトランジスタであつても良いし、大電力Oスイ
ッチングを行なう場合にはスイッチングトランジスタ(
5)輪線#1)(9)−0代わルに高遮量イツスタなど
の他のスイッチング素子を用&することも出来る。
を始め、各トランジスタ#Cはいずれもバイポーラトラ
ンジスタを用いているが、Cれらはyrr u トoユ
ニポーラトランジスタであつても良いし、大電力Oスイ
ッチングを行なう場合にはスイッチングトランジスタ(
5)輪線#1)(9)−0代わルに高遮量イツスタなど
の他のスイッチング素子を用&することも出来る。
以上tt#bた嫌に本発@OブラシレスモークO駆動装
置では、駆動コイルに位置検出信号に基づいてスイッチ
ング給電するスイッチング素子の出力、側と駆−回路を
構成するコンパレータO入ん傭にチ菖−タコイルと交流
看過回路を挿入することによ1て、駆動回路のループ内
でスイッチングキャリアを発生魯せ%前記スイッチング
素子に位置検出信号に基づく低周波のスイッチングと、
艙紀スイ、tングキャツアによる高周波のスイッチング
を行なわせているので、きわめて簡単な構成で消電電力
の低減が出来、大なる効果を奏する。
置では、駆動コイルに位置検出信号に基づいてスイッチ
ング給電するスイッチング素子の出力、側と駆−回路を
構成するコンパレータO入ん傭にチ菖−タコイルと交流
看過回路を挿入することによ1て、駆動回路のループ内
でスイッチングキャリアを発生魯せ%前記スイッチング
素子に位置検出信号に基づく低周波のスイッチングと、
艙紀スイ、tングキャツアによる高周波のスイッチング
を行なわせているので、きわめて簡単な構成で消電電力
の低減が出来、大なる効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例におけるブラシレスモータの
駆動装置の回路構成図、第2図は位置検出儒看増−−〇
−側を示す回路結線図 aS図はその111()鍾号波
引り謳4脂は分配−路〇−例を示す一路結線囚、第2図
は第1凶および一4図の各部の信号波形図、鴫Bgおよ
び一τ抛はそれぞれ合成回路および、コンパレータの−
fjImを示す11jIIIl@線図、gs図、龜―恥
、謳l・図はいずれも本発明O別の実施例を示す回路構
成図である。 に)(υ−−チヨークコイル、(5)(8)(ロ)−ス
イッチングトランジスタ(1麹)、(6)―)轡−スイ
ッチングトランジスタ(下側) 、 (!0@)−分配
鑓踏、(8410)(400Xl$@O)−xイフテ回
路、(60・)−・合成回路。 (SO・)−コンパレータ、(I@・)・−交流帰還回
路。 (1・・O)−合成回路 代理人 森本義弘
駆動装置の回路構成図、第2図は位置検出儒看増−−〇
−側を示す回路結線図 aS図はその111()鍾号波
引り謳4脂は分配−路〇−例を示す一路結線囚、第2図
は第1凶および一4図の各部の信号波形図、鴫Bgおよ
び一τ抛はそれぞれ合成回路および、コンパレータの−
fjImを示す11jIIIl@線図、gs図、龜―恥
、謳l・図はいずれも本発明O別の実施例を示す回路構
成図である。 に)(υ−−チヨークコイル、(5)(8)(ロ)−ス
イッチングトランジスタ(1麹)、(6)―)轡−スイ
ッチングトランジスタ(下側) 、 (!0@)−分配
鑓踏、(8410)(400Xl$@O)−xイフテ回
路、(60・)−・合成回路。 (SO・)−コンパレータ、(I@・)・−交流帰還回
路。 (1・・O)−合成回路 代理人 森本義弘
Claims (1)
- 1. 第1のチョークコイルを中間に介して電源に対し
て直列に接続された第1および第2のスイッチング素子
を有する總1のスイッチ回路と、@2のチョークコイル
を中間に介してlIE橡に対して直列に接続された第8
および第4のスイッチング素子を有する悪怠Oスイッチ
回路と、前記第1のスイッチ−賂と繭記箇意のスイッチ
回路を橋絡する様&ctIk#11専れた駆動コイルと
%回転子〇−転位置を検出して位置検出信号を発生する
位置検出手数と、*記位置検出信号を前記fllxe錫
z、fMm34のスイッチング素子に分配する分配回路
と。 回転指令電圧と基準電圧を比較するコンパレータと、前
記コンパレータの出力と腕記分配■路O出力を合成して
鏡記龜1および第10スイツチング素子に印加する合成
−路をAmし、―記躯−コイルに楓われ勾1圧を一一コ
ンパレータO入力偶に交流着層&&11klbを介して
廟j1させゐことによ1て、前記鴫1および纒畠Oスイ
ッチング素子に前記位置検出信号による比較的周波数の
低いスイッチング(転)作と。 1起tag路による一高周波スイツチング動作を行なわ
蓄しめるようにしたことt特許とするブラシレスモータ
の駆動fc臘。 & lilのコンデンサと抵抗の直りtl−路と、圓
記抵抗を高周波的に短絡する形で一記直列一路に対して
並列に接続された第2のコンタン−f#cよ1て交流帰
還回路を−成し、繭記弔1のコンデンサの容態を前記w
A雪のコンデンサ0l−Jlよ)も大きく設定したこと
を特徴とする特許請求の範囲111項記@Oブラシレス
モータの駆動装置。 L :lンパレータの基準電位点を論起および幽40X
4ッtング素子がWt−された方の給電線路上に設け、
$11#よび11i!4のスイッチング素子に位置検出
信号によるスイッチングー作を行なわせしめることによ
って、−一電圧の変動に対しても交流−−緬略0陶−0
亀圧が変動しないように一編したことを特徴とする特許
−求の範囲第ム項配本のブラシレス豐−タの駆動装置。 L 分配回路の内部で1位1lIIt#t#に4傷号0
レベル変化時の変化勾配に依存したレベル勾配を有する
リフプル域圧を発生II葉%該ラうプkllc圧をコン
パレータの入力#Iに印加すゐξとによって鴫t、ss
oスイッチング素子に印加される信号にPWM変調を施
したことを特徴とする特許請求0lI118項記載のブ
ラシレスモータO駆動装置。 t art聞に接続された1111のスイッチング素
子、1ilOP薦−クコイル、−1の1紬】イルからな
るsiの直列−路と、亀龜輿に綴義8れたII宏Oスイ
ッチング素子、鴫富0デ厘−クコイル、@go駆−ツー
コイルなみ@Sの直列回路と、回転子0!!1転位置を
検出して位置検出aI号を繭記鴫1m ml gのスイ
ッチング素子区分配する分配−路と、−観指令電圧と基
準電圧を比較するコンパレータと、前記コンパレータの
出力と前記分迄−′kio出力を合成して鐘紀mlおよ
び亀20スイッデング崖子に印加する合成回縁とを少な
くとも具備するとと&に、繭記懇1および第20−一コ
イkK現われる電圧を合成する合成手段を備え、#L合
成手段O出力電圧1曲記コンパレータO入力mに交流珊
這回路を介してm還させることによ1て繍記lll1お
よびtIM!!のスイッチング素子g:前記位置検出t
s@による比較的周波数O鍾いスイッをングー作と、−
記贈越―烏による高周波スイッチング−作を行なわせし
めるようにしたことを憎黴とするブラシレエ管−#O駆
動装濾。 1 厘1#よびIIzOIIK論コイルに並列にそれぞ
れ平湯層o@hmよびlii!0コンデンサを綾線し、
#i記亀1.謳80コンデンサの画瑞0Ill圧をtm
ぞjLlil#よびm2014<−PKよって−え会わ
曽ゐようU−接枇するξとによ1て合成手段をW編し、
1i11eコンデン量と、抵抗の直列回路と、1紀抵
抗を^周波的に短絡する形で前記直列1g1−に対して
並列に接kIM′sれた鋤4のコンデン量にょ1て又総
珊這aimを構成し、*起−易のコンデン賃の容態をt
Ii記論40コンデンサの壽菖よ)も人為(設定したこ
とを特徴とする特許請求0範回簿す項記載のブラシレス
毫−タ0駆動@R0i 分11j!園路の6都で位置櫨
出at号0レベを変化時O変化勾配仁イ依存したレベル
勾配を奮するラップ#1lIC圧を発生させ、該ツ、プ
に電圧をコンパレータの入力#ilに印加することによ
って鮪記亀i、aigoスイッtング素子に印加される
信号にPWM変調を施したことを特徴とする特許請求の
範囲第6項記載のブラシレスモータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196059A JPS5899289A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | ブラシレスモ−タの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56196059A JPS5899289A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | ブラシレスモ−タの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899289A true JPS5899289A (ja) | 1983-06-13 |
| JPH0216672B2 JPH0216672B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=16351509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56196059A Granted JPS5899289A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | ブラシレスモ−タの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899289A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4535276A (en) * | 1983-01-12 | 1985-08-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Output circuit and brushless motor using the same |
| DE4105050A1 (de) * | 1991-02-01 | 1992-08-20 | Vital Chain Block Mfg | Hebelbetaetigtes hebezeug |
| JPH059198U (ja) * | 1991-07-12 | 1993-02-05 | 株式会社ゼクセル | ブラシレスモータ制御回路 |
| US5612599A (en) * | 1994-04-25 | 1997-03-18 | Ricoh Company, Ltd. | DC brushless motor driving device, DC brushless motor, and image forming device using the driving device and brushless motor |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP56196059A patent/JPS5899289A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4535276A (en) * | 1983-01-12 | 1985-08-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Output circuit and brushless motor using the same |
| DE4105050A1 (de) * | 1991-02-01 | 1992-08-20 | Vital Chain Block Mfg | Hebelbetaetigtes hebezeug |
| JPH059198U (ja) * | 1991-07-12 | 1993-02-05 | 株式会社ゼクセル | ブラシレスモータ制御回路 |
| US5612599A (en) * | 1994-04-25 | 1997-03-18 | Ricoh Company, Ltd. | DC brushless motor driving device, DC brushless motor, and image forming device using the driving device and brushless motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216672B2 (ja) | 1990-04-17 |
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