JPS5899289A - ブラシレスモ−タの駆動装置 - Google Patents

ブラシレスモ−タの駆動装置

Info

Publication number
JPS5899289A
JPS5899289A JP56196059A JP19605981A JPS5899289A JP S5899289 A JPS5899289 A JP S5899289A JP 56196059 A JP56196059 A JP 56196059A JP 19605981 A JP19605981 A JP 19605981A JP S5899289 A JPS5899289 A JP S5899289A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switching
circuit
comparator
transistor
voltage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP56196059A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0216672B2 (ja
Inventor
Hiroshi Mizuguchi
博 水口
Makoto Goto
誠 後藤
Shingi Yokobori
横堀 進義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP56196059A priority Critical patent/JPS5899289A/ja
Publication of JPS5899289A publication Critical patent/JPS5899289A/ja
Publication of JPH0216672B2 publication Critical patent/JPH0216672B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P6/00Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
    • H02P6/14Electronic commutators

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はブラシレスモータOの駆動装置に関し、回転子
の回転位置を検出して位置検出信号を発生する位置検出
手段と、前記位置便用!i号を慕勘コイににjIIIl
l!するためのスイッチング糸子(多くはスイッチング
トランジスタ)に分配する分配−路と、i*転細会亀圧
(jL度伽令亀圧あるいは回転トルク指令電圧)と轟t
v−電圧を比較してその比収出力によ)−起スイツチン
グ素子041通反をコントロールするコンパレータを端
えた駆a!装置Ilにおいて、駆動−紬のループ円で高
周波発振を起こさせて―記駆−コイルへの高周波スイッ
チング給電を行なう、hわめて簡単な―成で消電−力の
1誠を―ろうとすゐもO″C!ある。
I、なみに、前記位置検出手段、値記スイッチング素子
 m記分配回路、前記コンパレータ(正確に&を比較用
トランジスタ)を備えたブラシレスモータ@IN―装置
は、 USP躯亀66μm8号あるいは日本踊特IF廁
願公告公報紹和4wf:編4T80!号によシ公知でh
)%*mWAwtoループ内で菖細妓スイッテンダOた
めOスイッチングキャリアを発生させ為と菖う考えH鉱
、 USP亀416u・4号あるいは日本踊特許廁馳公
−公111妬和1年147111号によル公知?hゐ。
本li明O&者OjI料轟ζよって捉案されたスイッチ
ングキャリアの発生方法を広く知られたブラシレスモー
クOIK&装置に朧月する場合の異体的な構成方法を提
供するものである。
なお、こt)@0ブラシレスモータにおいて1位li1
#j1出信号に基づいて複数の駆動コイルにスイッチン
グ給電を行なうトランジスタに前記位置検出信号の周期
よルも短かい周期でオンオフ動作を行なわせてブラシレ
スモータ〇−転過度を制御すると貰う考え方は、日本−
特許公告公V昭和8呻箇!@06’□号によル公知であ
ル、この文献では機械的な遠心力ガバナによってオンオ
フ信号を作)出しているが、この遠心力ガバナを半導体
によh弛緩iscgti換JLり4FIトLテ4! L
ISP II 4GIai141? 号hkいは日本国
特許公關公報紹和i坪ll1118@1@号が知られて
いる。
ところがこれらの文献に示されたf!置はいずれも1位
置検出スイッチングを行なうトランジスタに位置検出信
号よ)も高い周波数でオンオフ動作を行なわせることに
よってブラシレスモーフの一転遮直をIli!−したル
可変することを目的としているため1c1鋤コイルに断
続電流を鳳接流す麺な構成がとられている。
こO嫌な構成では駆動コイルへOk1杭周社畝をあ11
1)高くするとモータ部分から陣簀鑞波が発生し、躯動
−路部分だけでなく、モータ部分&亀磁シールドする必
要があるし、反対に数KHzIりjil!波数で1励コ
イルに施す亀*t*続させると1動コイルがうな)責を
発生してしまう。
スイッチングレギュレータの例からもわかる嫌に、負荷
にエイッチング給電を行なって澗wL電力O低減を図る
ためには比較的^い1M波数(8L)”−IQO■廖)
でスイッチングさせるOが好ま゛しいが1起文献に示さ
れた装置は、もともと消−電力を出来る眼)少なくする
と言う目的、Nい換えれば8ト10・IcHI O高崗
波スイッチングを行なわせる目的t’ll@壽れたもの
ではないからスイッチング周波数を高くしようとすると
諷々O陣書が発生する。
tた。これ&0級装置はスイッチング信号を作)出すた
めに機械的なスイッチや独立した発振器を心嚢とし、&
麹がII雑になると菖うjllj−かめった。
本発明はこれらo114hを解消すべく、ブラシレスモ
ータO1IIlIIgj路のループ円でスイッチングキ
ャリアを発生させることによシ(したがって特別な発振
器は必要としない)、ii[0−域を−単にし、しかも
、自続的なj&局ill!嵐をチ1−タコイkによって
直流的なWL流に変換したう丸で駆動コイルに供給する
ことによ〉、モータ部分からO陣1!1亀波O発生が除
去された装置を実現するもOであ〕1本発明の構成によ
るその伽の派生的な―々O@果については順を追って説
明する。
以下本発明の構成を−−に基づいて腕−する。
−1図は本発明〇一実施例におけるブラシレスそ−タO
寥1llIlft置の回路―属らである。謳1脂におい
て、ブラシレスモークoiii転子(図示せず)〇−転
位liO検出のための本−kj&子(1)(2)(2)
の出力は位置検出信号増幅器(100)に印加されJ配
位11検出信号増−器(100)から8相分の出力が分
配fi1m (!00)に印加されている。
−H5fsa−クコイル0)を中間に介してプラス圓給
lIc線路(ト)とマイナス伽給−線路ト)(−地点)
O絢に直列にスイッチングトランジスタ(6>(6)が
接続され%IIm嫌にチョークコイル(7)を中−に介
してスイッチングトランジスタ(8バ9)がakkcさ
れ、テ厘−クコイル員を中局に介してスイッチングトラ
ンジスタ(ロ)輪が縁続され、前記チョークコイル(4
)、醜記トランジスタ(5)(6)によって第1のスイ
ッチ回11(畠O・)が颯威畠れ、帥記チ1−クコイル
(1)、前(4@O)が構成され、#1記テ履−り(ト
)、市記トラン^ ジスタ(2)轡によって1sのスイッチ回路(500)
が纏威魯れている。
また、前記スイッチ回路(800)と前記スイッチ−路
(4・O)を橋絡する嫌C(橋渡しする様に)駆動マイ
に#と駆−コ゛イル榊が接続され、醜記スイッtli路
(4・・)と前記スイッチ回路(500)を橋絡する1
11cm記駆動コイル員と駆−コイkQ4が接続畝動コ
イkQ1と前記m動コイル軸が!!外に振緘専れ、絢駆
動コイルの接続中点と一起トランシスター〇フレクタの
聞轟こl1iI記駆動コイル■が級楓喜れて、紅記駆動
コイルQl纜韓はいわゆるスター結線がなされている。
なお、鱈記トランジスタ(2)(8(至)Oコレクタと
マイナス側給電線路軸のilにはそれぞれ、フライネイ
ールダイオード(至)鐸−が接続され、m記トランジス
タ##(2)IIのコレクタとマイナス側給亀mil!
−〇@tcはそれぞれ平滑用コンデン量−−−がiii
*専れている。
さらに1wi記分配回& (j!041) 0上麹易相
出力は会威−路(6・O)に印加魯れ、鋺記會II&−
路(1@Q)OS@出力はそれぞれ前記トランジスタ(
2)(2)鱒のベースに印加される。m配分配−路(!
@Q)0下偶S相出力はそれぞれ前記トランジスターー
ー〇ベースに印加される。tp値記トランジスタ員(2
)−〇ベースにはそれぞれトランジスタ■−鶴−〇ベー
スが條總魯れ、箇記トランクスターーー〇工1゜夕はそ
れぞれ抵抗−mmを介してマイナス―論電株路(へ)に
緻軛畠れ、それらOコレクタは共通扱−されてコンパレ
ータ(79G) t)反−人力−子(7001)に績I
l&される。とともに、抵抗−を介してプラス傭論電m
路釣に綴−される、また前記コンパレータC’1QQ)
 Oj?aE転入力端子(Toob)トフ5 スaim
lE繍m罰t)@M−は電#IL軛限のための基準電圧
線(2)が縁続Sれてい為。
一転遮FIL&令電圧入カー子■には抵抗−を介してコ
ンパレータ(aoo) o反転入力端子(Ba1m)が
談義魯れ、錬紀コンパレータ(goo) o非反転入力
端子(@・・b)とマイナス傭紬電線路Ho閲には回転
ム度a*OにめO基準電圧1輪がwk職され、前記コン
パレータ(魯・9)O出力は銃記合成−路(・・O)に
印加畠れている。
畠411に、前記駆動コイkQI曽−〇スイツデー路s
lc&tすれぞれダイオ−Pm@HOmm−ドが縁纏魯
れ、纏記ダイオーp@wwoカソードは共通11m5#
L、cれb()*’/−FとY 4 ? ス#縦IEI
回路e+eoiscmmm輪が接続$れ、mEjlti
A−ot14端#Lli生すみ電圧は交膳壜遥−路(9
4)@)を介して前記コンパレータ(80G)の反転入
力端子(8・O易)に印加され、t!i記コシコンパレ
ータ・O)の出力ならびに藺配分、ji!回路(200
) (D出力端子(、goop)に現われるパルス幅補
正出力も前記コンパレータ(畠・0)0反転入力端子(
8001)に印11LIされるmscntm専れている
なお、m記交流帰還回路(In)はコンデンサ(至)と
抵抗−01列−路と該1殉回路に対して並列にaIa専
れたコンデンサーと鋺紀コンパレータ(#・)OIL転
入力端子(800m)とマイナス麹艙亀線路軸O!ll
に接続されたコンデンサwによって構成専れている。
前記分配回路(400) C)出力端子(!0@r)と
前記トランジスタ(1) Oベースの閾にはトランジス
タ@w。
抵抗@によって構成された@10凰流ブースターが挿入
され、Fia出力端子(2041m)と前記トランジス
タ(2)のベースの聞にはトランジスタ@fe4.g抗
−によ1て構成された第10111L流ブースタiが一
人婁れ、jl出力鳴子(!Got)と―紀トランジスタ
n。
ベースの関にはトランジスタI1m、抵抗−會ζよ1て
#1紙専れた一畠O亀&ブースターが挿入されているが
、これらO電hブースターは一糺分配一一(j!Go)
 0出力電流を一定倍率で増幅するものである。
壽らに、劇記分配−路(goo)の出力端子C2bfJ
r)(gQQI)(、!091)と前記トランジスタ(
A)(9)QJIZ):IレクタO@Lはそれぞれダイ
オード−1lI$−が接続されているが、これらのタイ
オードは前記トランジ不り(2)(2)−〇小IE振領
域における飽和防止−紙を有してい為、そこで、tm前
記イオード−の―作を例にと1て脱−する、前記トラン
ジスタ(2)Oコレワタリ4ツタaIIlc圧が一ベー
ス・工ξ、タ亀亀圧にトランp8り@Oベース・エミッ
タ閥電圧′に珈えた&OK皺記ダイオーF@0ニー電圧
(Kneeve口輻@滝差し引いた値よ)も小さくなろ
うとすると、(飽和しようとするυ1分配−路(2eQ
)む出力端子(怠OOOか6011嵩が6記トランジス
タ(6)Oコレクター工(ツタ−にバイパスされてしま
うO″c、1m記トランジスター〇ベースwL胤が亀少
し。
完全飽和が阻止される。
前記トランジスタ(旬が比較的小亀mctt谷−―01
1の1位)で動作していると1は、mI記トランジスタ
(旬のベース・工t、りam圧と同コレクタ・エミッタ
ik+jlll相電圧が1wJコレクタg臓0増加に対
してほぼ純じ電圧#i加率となるが、コレクタ抵抗流が
大きくなると、繭記コレクターエミッタ関飽和電圧にコ
レクタ抵抗が大−(寄与する嫌になるOで、大*ii−
領域においては―記ダイオードーによゐ飽和防止(麹和
組止)1&1作は行なわれない、り1Lブラシレスモー
タ0定常−転時には―記ダ4オード−によって前記トラ
ンジスター〇飽和が阻止されるので、銑記分配回路(1
410)から011MI41電流に依存した(直流電施
増帳亭Oばbっ1などに左右されない)円鑞なスイッチ
ングが行なわれ、最も大麹な回転トkllf必要とす為
とζろOブラシレスモーフO起動時などにおいては前記
ダイオード41Iは動作しないので、前記ドブンースタ
ーが完全飽和することが出来、hわめて部会が^い 専て%all−において、ブーツタで表わされていit
m臘績出償号場幅器(1・O)1分配−路(1@@入合
成m踏(6・・)、コンパレータ(700) O−例を
それぞれJll怠−0石4図、BS図、錫7因に示し。
簡単に動作OIl&要を一切する。なお、コンパレータ
<rho・)はコンパレータ(7υO)と−一橋属があ
るものとする。
まず、IIImaam位5i41[出信号増−W (1
00) 0具体釣な5isasiiaを丞したもOで、
亀子■がプラス−験電−子で*b端子G)がマイナス伽
aS電端子で番る。トランジスタ(101)(10り(
1GJiX104)(106)(1@@)(107)(
1@8) 、 a抗(109) カ! t y タフ 
# Elッ影ohm圧−路を111成しておル、定電圧
出力は繻子(1・・ah介して外部にも供給される。ト
ランpxり(11@X1xffiXos) 、 抵抗(
118)ttM記定電圧−路・たJk()起動回路を構
成してお〕、いまたん憲亀圧幽力が撫われると鋺記トラ
ンジスタ(U・)はオフ吠履となる。
一方、トランpスタ(1a4)(1xlXosン、抵抗
(n丁X&18)(11・XlH81m1)Kよ1て1
11110差励増−細路がsi臘喜れ、トランジスタ(
lk!X1!8)(124) 、抵抗(1!1Xla@
)(117)(Igg)(1!9)によって鉋意の!勘
増−−路がII成魯れ、トランジスタ(18G)(18
1)(iml)、  !in  (188)(184)
(188)(IH)(18?)によって鴎8の麦動増#
kA回路が構成され、―記、1110!i動増fIm回
路c4入力端子(1@@b)および(ffi@@Cm介
してホール素子■O幽力が印加畠れ。
麹記臨!!O差動増−回路r−は入力端子(10・d崖
よび(100・及介してホーb1g子υ)の出力が印加
魯れ。
麹記@5O1l勤増幅回路には入力端子(l・・1mよ
び(1G軸及介してホール素子(2)O出力が印加畠れ
ている。また%前記トランジスタ(111)(114X
)コレクタはいずれも@10出力端子0・・kX11總
婁れ、紡配トランジスタC11を畠)(1畠1)C)コ
レクタ線いずれ4m!!it)出力端子(1・・i)に
籠統魯れ、前記トランジスタ(111)(111)4D
コレタタはいずれ&亀易の出力端子(1003)に接続
婁れている。なお、トランジスタ(1@@Xlo畠)(
o4)(tg怠)(口・)はカレント菟う−鴎路を構成
し、そO共通ベースは寛*’a基準端子00・k)に接
11i!され、外部O定電流トランジスタにベースIE
滝を供給する嫌に構成されている。
畠て1本−k1g子U)(2)(2)は−転子マグネッ
トO−転位置一に応じてそれぞれ鋤8−〇(1人)(I
A)(IA)に示′す嫌な出力電圧波形を発生するが、
それに件な1でトランジスタ(116)(18X181
) Oコレクタ電si、&tそれぞれ鋤a @0 (1
1iA)(128AX181A)O如(変化する。また
、トランジスタ(116)(五24)(10)0ルクタ
II流O変化はそれぞれ一記トランジス#(11暴)(
xxsXlsυOコレクタ亀流の変化Ic電流iして羞
動釣に変化するOで、抵K (111)(10)(LI
T)の異端にはそれぞれ論8図tv (tgxAXlz
s人)0闘ム)lct#す徹な信号波形が現われる。
なお、lI怠110第1.!に!、賜易の差動増幅−亀
の電圧端−ダインは、各!論トランジスタOエミッ##
Iに挿入専゛れた抵抗とコレクタ@0負荷抵抗とO抵抗
比によ1て定まるが、ネール素子中(2)(2)の幽カ
ー幅が増大したとhには、88にトランジスタ(0番)
(118)(111) 0 :lレクタma波形と前記
抵m(1!IXIn)(18Y)OjliLc)電圧波
形はそれぞれ1魯■・IJLIl″C示した如くなる。
Jkに 1l1411絋分配−踏(8・・)O^体的な
刷絡、結線1を示したもので、入力端子czoea)(
n@h)(2・・i)(意oo3)(g・・kxはそれ
ぞれ−8−に示した位置検出信号増41!II(loo
)の出力端子(IQ・蟲)(10@kX10・1X10
@j)(IQOk)がt&−魯れる。−4閣において、
トランジスタ(g・x)(gos)(go魯)、抵抗(
!・4)(H墨)(206)、トランジスタ(goτ)
(80畠)(澗)(!l・)が8差動スイッチ−路を構
成してお)、トラ:、t t) Xり(!11)(21
幻(2!IJI)がs11動増mm路を構成している。
したがって、入力端子(3・・h)(!III)(!@
・j)ニそれぞれIII S IIO(Hell)(!
DI)(意・・J)で示す嫌な電圧波形(これらO電圧
波形は−amIO電圧波形(IJIA)(1!Iム)(
IIYA)と同一テ番る)が印加されたと一1出カー子
(!Hj)(!・〇−(8・OmX!・・rX!0・魯
)(2・・0かも施し出番れる電流波形はそれぞれ一暴
一の(8・・L)(8・・M)(8・・N)(!@@l
)(!@@5)(1007%示tm< IC(、!、 
&#、 CtLらO出力端子には過当な負荷が接続され
ていhものとする。
また、トランジスタ(3怠?)(!!1lXj!!・)
(!易・)(all)(181)(151m)(寞84
人抵抗(gas)(zu入ダイオ−F Cga’l) 
41 入力端子(xeoh)(zooム)(zoojX
al、11専れる位麹検出信号のレベル変化時C1i化
勾配に値存したレベル勾配を有するリップル電圧を発生
させhg、プル発生−路倉橋成しておル、出力端子(怠
・・p)#cjk当な負荷が振−されたとき、a41記
ダイオ−F (1魯i)を過って流れるlI!嵐波形は
jlh図0 (1・・r)に示す如くなる。
すなわち、入力端子(!0QkX!0Oi)(200j
)42:印加魯れゐ鑑号のレベルが基準電圧端子C20
Qa)Oレベkkm*であれば& ) 5 ン9 Xり
(z2y)(itsχ22s)(これらのトランジスタ
はダブルエミッタ構造とな1ている)Oいずれかにトラ
ンジスタ(ZSO)の工ζツタ亀@OX倍O値Oエミフ
タ亀施が流れるが、總記入力端子(IQOk)(2OQ
i)(H)Oj)に印加される儒toレベルが前記基準
電圧端子<200a)Oレベによ)&低くなれば、m記
トランジスタ<280)のXt、少電流は増加するので
、−記トランジスタ(S息V)(1鮪)01参)の合成
コレクタ電流は前記トランジスタ(怠01) 0コレク
タ@@aS分の8を最大に、入力端子(S・・k)(1
・・i)(!00j′)r−印加shag圧波影O振幅
に依存した最小値まで良化する。
したがうて、抵抗(186) 0抵糺蝿を鮎紘(8畠・
)O抵抗値Oj倍に違憲しておく(とによ1て、ダイオ
ード(!易丁)をjil−)て流れit龜は謳暴親OO
・・r)に示す細く、零をmかに、最大値は電圧波形(
3・・II)(1@9IXjaOOJ知振幅に値存し、
電流O変化勾配は前記電圧波形のレベル勾配に依存する
つfに、si@ai+は合属励路(・・・)O^体鈎な
回路紬*siを示したもので、入力端子(・0IL)(
■−(・・m×はそれぞれ臨4図O−配回路(工・・)
の出力端子(!・・j)(8・6m)(a・軸)がIl
続専れ、入力端子(6・・ykはコンパレータ(魯・・
)の出力が印加魯れ、mカ端子CaQ軸)(@o@vX
@Q1w)4tt tL ソhflA l jkiOス
イッチングトランジスタwmuoベースに綴纏畠れ、さ
らlc、入力端子(6・Ik脇脇息1馬〇踏の出力端子
<lo・k)に接lIA専扛為。
さて、亀6ml0会威−路(・O・)OII総は、入力
端子(・・・y)を介して流し出される電流値をa当な
倍率1増倍したう丸で<meH亭はam(・・ム)(・
eり(番・畠)参るいは抵抗(・・4)0抵抗mによ、
て決!:される)、入力端子< IQOk)(IQ(1
m)(@・0sz)に供給される分liiIIcm6c
応じた出力IC嵐を出力−子(・O軸)(・・・マ)(
・0OW)を介して引き込むもO″C”、 )ランテス
タ(6・I)(H・)(60丁)はそれぞれスイッチン
グトランジスタφ)(AQllをドライブするため01
’ライブトランジスタを構成し、これらOFトラブトラ
ンジスタの工蒐ツタ向樵は他のNPN )ランジスタO
工1.りll1IIよ)も太き(設定されている。
なお、亀・Illを細め、これまでに脱明してきた個別
回路IL#いて、ツェナーダイオード接uされたトラン
9スタ(l・畠)(11りを除いてすべてO小IE61
用NPN )ランテスタの工1.タ面積は等しいものと
する。
II6園OI回路において、トランジスタ(60畠)(
…)(・1・)は入力端子(6・・jXIoomX@0
(In)に供給畠れ為分配@*0みによ窄て前記ドライ
ブトランジスタ(・・i)(・・番)(6・τ)が導通
すゐot″防止するためにllけられている。すなわち
、鰯配分配電流の最大値線@49t)定電流トランジス
タ(288)のコレタタIEIIE等しく、−記トラン
ジスタczss>0コレクタ電流はトランジスタ(j!
jlil)のコレクタ電mに等しく、前記トランジスタ
(608X@011)(@1G)011大コレクタm流
は腕組トランジスタ(2!畠)Oコレクタ電流に等しい
ので前記供給−施Oすべてが前記トランジスタ(niX
sosXsxo)Kよって歇収専れる。
篩マ園はコンパレータ(70・)するいはコンパレータ
(S・0) 0^体的な回路結線図を示した&Oでhl
、反転入力端子(7OQax非反転入力端子(マー)出
力端子(7g1@y)を備えてお)、入力端子(丁・軸
)&1謳4@t)@路の出力端子(富・・q)に接続さ
れる。なl 5iya2otii路o構成なりびcそ0
1@krPKz&’では良く知られていhのでそO1!
明は省略すみ。
専て、fM11!Io装置において、テ履−タコイ廠(
6)す)@、フライ本イールダイオーF−11ダイオー
ド$110%、抵抗(至)によりて構成専れた層圧合成
手段および交流爆遥回路(SOO)を除けば、そ01作
は皺来がら良く知られているとこJ50ブラシレスそ一
タO駆励装置と大番な差異はない、な#。
―記フライホイールダイオードー@曽は従来から、駆動
コイhu@彎oインダクタンスによるスイッチングオフ
時のサージ電圧lこよってスイッチングトランジスター
)ψ)Qが破壊するのを防止する目的で多用婁れて−た
ところが、上純スイッチングトランジスタ(2)(2)
鋳のコレクタと下側スイッチングトランジスタ(I8)
(2)@OコレクタO関にチ馴−クコイル(4J (7
)鱒を挿入し m記よ一スイ、テングトランジスタu)
 (717UOコレタタsiPら前記fm−クコイル(
匂(わ−、前記交11111aMII (soo) を
介Lz テWA&tlAllaot:メ。
コン屑し−#(8・O)の入力#に駆動回路の出力信号
を着、m魯曾ることによって、fm記コンパレータ(魯
・・)1合成−路(4oo) 、前記上鉤スイッチング
トランジスタ@(2)(2)感ζよ1て構成された駆動
−路が−II011111綴鯵として動作し、rm記駆
動回路′Ok−プ円でスイッチングキヤ・51が生成さ
れる。
−す961 III記交seam路(90G) !t 
j t) メチ低い周波数領域においては駆動回路0出
力を負層j1書曾て系・責j!化を配るとともに、i動
コイルo4e4gIに轟われる発電電圧酸分を飯勉ルー
プでコンパレータの入力軸昏こ増成させる(−転伽令電
圧入力壜子6)にはIgJ転地良−出しや一転位相一出
鯵呼皇4?9L1号などに示される嫌に比較的大−な時
定数回路を含んでおシ、シたがって1記入力端子(2)
に現われる指令電圧は一般に太番な位横遅れを有するこ
とが多い)ことによ1てIIIIIlゲインを高める機
能を有しているが、前記fW1−クコイ、Il&/に)
(至)@O駆動コイに側において電圧位相が選れ(テ薦
−クコイルを流れる電流位相が遅れることによって生ず
る)、コンヂンf@O両端O電圧位相が18・変遷れる
様な高周波においては一一細路O出カー(上側スイッチ
ングトランジスタ(2)(2)Ql(1コレクタm)と
入力偽では■・度の位相差が生じ(もともと負層遡ルー
プによる1B(1度の位相差に1述018G度の位相迩
れが加わシ、全体として易・・度の位相差となる)、高
周波発振が生ci。
都合の良いことには、こo*14波発振は−、40ルー
プゲインが充分高ければずっと持続するが、ブラシレス
モータO負@0増大など−こよ1て一転子〇−転過度あ
るいは刷転位相が大−に変化し。
入力端子@Oレベルが低下してコン/<レータ(JX)
0)を始めとする駆動回路のトランジスタが飽和する様
になると一5hok−ブゲインが低下して^周波キャリ
ア0止成は停止StZ、そO結果、下側スイッチングト
ランジスタ(荀に)鱒は下側スイッチングトランジスタ
俤)(2)(至)と同様に分配回路(200)から供艙
専れる位置検出信号によるスイッチング輪作を行なう。
ブラシレスそ一夕の負荷が牡くなると、Ig1転子OW
A転遮度は上昇して、&とO状態にtiut++するが
専らに負荷が軽くなると、そのままでは回転子の一転遮
直は基準値よルを上昇してしまうのでコンバレー1(8
00)のtlJトランジスタは遮断状嫌に近い動作点で
動作するが、この場合にも一巡のループゲインは充分あ
るので高周波キャリアの生成が行なわれ、1純トランジ
スタ(5) (l(ロ)41 &わめて短かい番遍期関
を有しなから1iIAA4波スイツチングを行なう。
結局、前記上側スイッチングトランジスター(荀Iはブ
ラシレスモータの発生11jlトルクまでは負荷O増減
に依存した導過期鴎あるいは遁漸勘鵡を有しながら高周
波スイッチング動作を行ない、一定負荷0&とでのコン
パレータ(809)01にい込み電流波形と、スイッチ
ングトランジスター(2)Heクレクタ電流波形はそれ
ぞれ111114D(1@・Y)(・・@U)(−・・
VX・・・W)に示す如くなる。
とζろで1分配回路<go・)の出力端子(怠・Ip)
からはfl1Mh図の(2・・P)に示す嫌な電流が吸
い清まれるOで、それによってコンパレータ(畠・6)
0出力電流波形が攬変mされ、そO細事、コンデンサm
s@o**c現われる電圧波形*、 鴫sh。
(IIム)(!Oム)(21ム)[示す如く、虐らかな
レベル変化勾配を有する橡にな為01?、一転子0円滑
な回転を期待することが出来る。
なお、*i図において、破線で示した波形はいずれも第
8図と同じJllに、卓−ル素子(1)(至)(2)0
出力振幅が大きくなったときの鍾号波形である。
この檄に本発@Oブラシレスモータ0駆#lIl&il
路は1位11411出fjMvを駆動コイルに分配する
ためO上側スイッをングトランジスタを含む秘m崗絡O
ループPi″eスイνチングOためC)44周技キャリ
アを生威す4嫌に一成されているから、N朧な鵜最1m
&!いはスイッチングレギュレータを必要と曽ずに、h
勧めて簡単に漉WIL電力O鋤限が行なえるもOtS番
)、婁らに第1図に示した―属によって、以下に列挙す
4皺な数々の効果を期待することが#に4来る。
まず總1に、第1.亀怠、鴫8のスイッチ−路の中興に
それぞれチョークコイル(イ)(7ン■を配したことに
よって、lll8的なlK動コイルの短絡やネール素子
0**に対してスイッチングトランジスタO電流破Sを
防止するξとが出来る。
すなわち、簡1図に示した実施例では、重相巻線を有す
るブラシレスモータであ1て、しかも単一1電方式を艦
尾しているために、上側スイッチングトランジスタ(2
)と下側スイッチングトランジスターが一時導遥する素
層性は殆んとないが、それ1Fも◆−kR子が故障した
力、駆動コイkt)@熱などによってJla縁膜が破れ
て前記スイッチングトランジスタ(2)(2)に同時に
過大IILII&が一鴎陶に流れることが考えられる。
連続的に持続する過lI!流#cmしては *ii機出
トランジスタに)1転抵抗sin’@、基準電圧−幅、
コンパレータ(100)によって構威畠れたIIEm1
1@機構が動作するO″C’@朧はないが、−間約な過
mmに対しては一路動作O遍れが存在するために、曽記
IIEII11wk機構は動作し番れないし、下鰯トラ
ンクスタのコレクタ・工tyタ関が異物などによって短
絡される嫌な事故に対しては前記llE濾II@機構は
全く反応しない、CO嫌な機会、テ、−111−−クコ
イkに)(7) Hによ1′c過大な突入電流によるス
イッチングトランジスタO破壊O危険性を少なくするこ
とが出来る。
専ら蓼ζ、先にも述べたmに交#1f11遥−路(9υ
・)はスイッチングのための高周波キャリアO生成Oみ
ならず、駆動圃路O安を性、ひいては制御特性o*lI
にも寄与専せることが出来る。このs合、比較的低い周
波数成分はコンデンサ(至)と抵抗@を介して急j1番
れ、jliiい周波数成分は前記コンデンサーと前記抵
抗軸を短絡するかたちでコンデンサーを介してjII逸
される。駆llIIigl路や入力−子6)にW1続専
杵み機出膳の交流特性などによって最過敗値はかな)変
わるので、いちがい#Cはとえないが。
実!IAによれば、コンデンサIl(至)に)osmt
それぞれU!7<F、!0(1@PF、OJ77gF 
 ニし*とり、hわめ−c良好な結果が得られた。&な
みに、そのとhOfM−タコイに員(至)曽のインダク
タンスは100μHであ)、コンダン葉■紳(2)O容
態は表7μF でbつ1こ。
とζろで、#I1図に示した実り鉤では、交tlt帰還
回路(9・・)O―端01に圧はIIc源電圧O変動に
は無関係とItl為檄に構Ii&されているO″C1,
電−がリップkを含んでいたとしてもコンデンサ@@−
め充電量は変化せず1回転子のFK滑なIjjA転に一
影響を及ぼすことはない、すなわち、111mからもわ
かる嫌に、コンパレータC@@0) O基準−電位点(
j11!準電圧1ste*o晶単lE位点)はマイナス
鈍給眠線路上にlkけられ、土偶スイッチングトランジ
スタ(2)輸曽には高周波スイッチングと位置検出信号
によるスイッチングの両方を行なわせしめ、1麹スイッ
チングトランジスター)ψ)@には位置m出儒号による
スイッチングのみを行なわせしめる仁とによって、遥富
−転時におけるコンダンto4■@の両端O電圧はブラ
シレスモーフのjILt7iが変化しない@9.一定で
あ)一方、コンパレータ(8・0)の反転入力端子(8
06りのマイナス給電線路からの電位にも一定に保たれ
るO″ci、交流匍遥−路(―・0)O両端OIK圧は
w1#1IIE圧の変動に純銀なく一定となる。
ちなみに、前記コンパレータ(畠・o)o基準電位点を
プラス−給電線路上&C設けた場合(プラス−験電線路
釣と前記コンパレータ(8・o)op反反転入力端子畠
・oh)ogに基準電圧−一を接続した場合)には前記
交流矯達−路(−・・)OjimlIO電圧は電離電圧
O変化に応じて変化する。’a、tsiす、プルによっ
てコンデン量(至)−一〇充放電が膳)返壽れることに
な)、駆鋤回路O動作O安定性が撫なわれる。
また、1111図ですでにm明した嫌に1分lk!回路
(xH)0円部で位に検出信号のレベル変化時の変化勾
配tLgL存したレベル勾配を有するリップル電圧七m
生魯せてコンパレータ(80G) 0人力傭に印加する
ことによ1て、スイッチングトランジスタCM)(2)
鋳Oベースに印加される信号にPWM変−を施してい為
O″e、駆動コイルへの電源切り換えを滑らかにするこ
とが出来1回転子の円滑な回転を期待することが出来る
婁らに、ll1図の実施伝では、上側スイッチングトラ
ンジスタをPNP形Oバイポーラトランジスタによって
構成するとともに、この上側スイッチングトランジスタ
に高周波スイッチングを行なわ曽しめ、)IPNliO
バイポーラトランジスタによって構jIlc薯れた1偶
Oスイッチングトランジスタ(6)−@には位置検出信
号によるスイッチングのみを行な動せし診ているが、こ
れにも太番な壌出がある。
すなわ&、th*vo各ブロックO説明からもわかる纏
IC,ζ01lOシステムはモノリシフクIC化した方
がII&点数&飛躍的に減少するし、−路特性も容易に
纏えることが出来hoで、#a作O安定性が向上し、伽
輌性も向上するだけでなく。
生産コストも低下する。ところが、大−流を流すことO
出来るPNP形バイポーラトランジスタとNPN形バイ
ポーラトランジスタと崗−〇チップ上に形成することは
現在の技術ではかな)O圃鰺やtツブサイズの大幅な増
大を招いてしまう、しかも、高周波スイッチングを行な
わせた場合にはスイッチング損失が増大して1位飄検出
信号による低陶波スイッチングに比べて電力損失が大−
くなる。
亀1図0**では、ξれらOcとを加味して、上−−シ
ランジスタ(5)(6)(ロ)と7ライネイールダイオ
ード鱒幼(至)を除く半導体部分と殆んどO抵抗部分を
モノリシ、りIC化するaiEc考嵐されている。
すなわち、最も多くの電流が流れる下−トランジスタ(
旬(!1)(ロ)をICチップ上に形成した偽、しても
ξれらOトランジスタは比較的低いw4政数でオンオフ
動作を行なってお)、オンオフのFIU)Jllllえ
時に少しO期間だけ活性領域1動作する(IIE流O切
)換えを滑らかにするため)だけでbるから、これらO
トランジスタにおける電力損失にきわめて少ない、#1
iえば、コレクター城がOjAのときのコレクターエミ
ッタ局オン電圧をO,SV &反にすることは容易であ
るから、上側スイッチングトランジスタ(2)−輪をラ
ンチツブ上に形成したとしても熱抵tI&O比較的大伽
なICパッケージ(例えばlト2怠ビン0fx7にイン
ラインのプラスチックパッケージ)K?ツブを収納する
仁とが出来る。したが1て、ICチップ上g−両層させ
ることが困趨であ)、しかも良好な高周波特性が要求さ
れるPNP形大IIC流トランジスタ(上側スイッチン
グトランジスタ(2)(2)韓)と、効率の良い電力回
生のためには低い動作抵抗と低いニー電圧(KAee 
Voltage)が要求婁れるフライホイールダイオー
ドa4(ロ)鱒はディスク豐−ト部品もしくは別チップ
のICで構成し、これbを論いた部分をモノリシックI
C化した方がレステム般計が含塩的lこなる。
とc4″v、sxigる夷廁例では8相巻線を有するブ
ラシレス畳−夕で、しかも、スターl7Ii線された駆
動コイルからダイオードに)@−を介して交流層還回路
(SOO)が限糺されているが、im駆動コイル結線は
デルタ結線であっても良いし、*Sa+に示す様にスタ
ー結線された駆動コイル(至)−一〇接続中点に交流層
a回路(■・0)の一端を接続することも出来るし、l
1saに示す橡に2相巻線を有するブラシレスモータに
も全く同嫌に適用する仁とが出来る。
婁らには、本発明の基本1纏であると仁ろのIC−コイ
ルに位置検出信号に基づいてスイッチング給電するスイ
ッチングトランジスタの出力allコンパレータ(いず
れもブラシレスそ一タ0駆−−路を構成している)0人
カ#Ilにチョークコイルと交tIL116Ilj1回
路を挿入することによって、駆動−路Oループ内でスイ
ッチングキャリアを発生専管。
鎗記スイッチングトランジスタに位置検出信号に基づく
低周波のスイッチングと、スイッデンダ◆ヤツアによる
高周波のスイッチングを行なわせると言う考え方は、第
1喝に示す橡に半波駆動方式のブラシレスモータにも適
用することが出来る。
賜l@において%鋤10スイッチングトランジスタに)
と、論10チョークコイル■と、―lの駆動コイに@に
よりて、プラス側給電線路CP)とマイナスs+mw線
路@0関に接続された−1の直列−路(8暴・)が構a
Bれ、為8のスイッチングトランジスタ(2)とlI工
Of−M−クコイル(7)と皇2の躍動コイル−によ1
て簡2の直列回路(45G)が構成されている。また、
回転子(図示せず)の回転位置をネー#素子(1)によ
って検出して位置検出信号を前記m*、tmsoスイッ
チングトランジスタに分配する分配回路(1550)と
、−転指4Wt圧と基準電圧を比較するコンパレータ(
80G)と、atr記コンパレータO出力と前記分配回
路の出力を合成して前記11に−よg第2のスイッチン
グトランジスタに印加す為会威園m1(600)を備え
ている。さらに。
ダイオ−Fllll1%抵抗Isによつて、前記層1お
よび@怠o駆動コイkに現われる電圧を合成する合成囲
路(1・・・w#11成専れ%膣記合成回路(1000
知出力電圧をlll1ia:1ンパレータ(畠98)0
人力fllz交流層違■jI(―・・)を介して層jl
sせることによって、―記fil、4j!+IDスイッ
チングトランジスタに位置検出信号による比較t8局妓
敵O―いスイッチング動作と、前記矯ムー路(SO・)
による^崗波スイ、チング動作を行なわせている。
な#、1ilollにおいて、駆動コイル(2)−に並
列MCl1l纏されたコンデンサQ4IIIはチョーク
コイk(2)およびチョークコイル(わとともに高周波
キャリアを平滑する目的で用いられている。
また、亀l#において、分I!−路(怠6・)O機部は
111110位置検出信号増幅11(t・・)と圓じ様
にホール素子<1)0出力を差動増幅sg−よ1て増幅
したうえで、差動出力をスイッチングトランジスタ(2
)および(2)に供給するもの″C!、半腋駆―方駆動
あるために1傭スイッチングトランジスタがIFJEレ
ナ4NThら、第trIA、rasI11emevac
mいてtaいられている分配回路(怠・O)のJlIl
tIjiは必要としない。
また、鴫$aaO実m鉤ではスイッチングトランジスタ
を始め、各トランジスタ#Cはいずれもバイポーラトラ
ンジスタを用いているが、Cれらはyrr u トoユ
ニポーラトランジスタであつても良いし、大電力Oスイ
ッチングを行なう場合にはスイッチングトランジスタ(
5)輪線#1)(9)−0代わルに高遮量イツスタなど
の他のスイッチング素子を用&することも出来る。
以上tt#bた嫌に本発@OブラシレスモークO駆動装
置では、駆動コイルに位置検出信号に基づいてスイッチ
ング給電するスイッチング素子の出力、側と駆−回路を
構成するコンパレータO入ん傭にチ菖−タコイルと交流
看過回路を挿入することによ1て、駆動回路のループ内
でスイッチングキャリアを発生魯せ%前記スイッチング
素子に位置検出信号に基づく低周波のスイッチングと、
艙紀スイ、tングキャツアによる高周波のスイッチング
を行なわせているので、きわめて簡単な構成で消電電力
の低減が出来、大なる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるブラシレスモータの
駆動装置の回路構成図、第2図は位置検出儒看増−−〇
−側を示す回路結線図 aS図はその111()鍾号波
引り謳4脂は分配−路〇−例を示す一路結線囚、第2図
は第1凶および一4図の各部の信号波形図、鴫Bgおよ
び一τ抛はそれぞれ合成回路および、コンパレータの−
fjImを示す11jIIIl@線図、gs図、龜―恥
、謳l・図はいずれも本発明O別の実施例を示す回路構
成図である。 に)(υ−−チヨークコイル、(5)(8)(ロ)−ス
イッチングトランジスタ(1麹)、(6)―)轡−スイ
ッチングトランジスタ(下側) 、 (!0@)−分配
鑓踏、(8410)(400Xl$@O)−xイフテ回
路、(60・)−・合成回路。 (SO・)−コンパレータ、(I@・)・−交流帰還回
路。 (1・・O)−合成回路 代理人 森本義弘

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. 第1のチョークコイルを中間に介して電源に対し
    て直列に接続された第1および第2のスイッチング素子
    を有する總1のスイッチ回路と、@2のチョークコイル
    を中間に介してlIE橡に対して直列に接続された第8
    および第4のスイッチング素子を有する悪怠Oスイッチ
    回路と、前記第1のスイッチ−賂と繭記箇意のスイッチ
    回路を橋絡する様&ctIk#11専れた駆動コイルと
    %回転子〇−転位置を検出して位置検出信号を発生する
    位置検出手数と、*記位置検出信号を前記fllxe錫
    z、fMm34のスイッチング素子に分配する分配回路
    と。 回転指令電圧と基準電圧を比較するコンパレータと、前
    記コンパレータの出力と腕記分配■路O出力を合成して
    鏡記龜1および第10スイツチング素子に印加する合成
    −路をAmし、―記躯−コイルに楓われ勾1圧を一一コ
    ンパレータO入力偶に交流着層&&11klbを介して
    廟j1させゐことによ1て、前記鴫1および纒畠Oスイ
    ッチング素子に前記位置検出信号による比較的周波数の
    低いスイッチング(転)作と。 1起tag路による一高周波スイツチング動作を行なわ
    蓄しめるようにしたことt特許とするブラシレスモータ
    の駆動fc臘。 &  lilのコンデンサと抵抗の直りtl−路と、圓
    記抵抗を高周波的に短絡する形で一記直列一路に対して
    並列に接続された第2のコンタン−f#cよ1て交流帰
    還回路を−成し、繭記弔1のコンデンサの容態を前記w
    A雪のコンデンサ0l−Jlよ)も大きく設定したこと
    を特徴とする特許請求の範囲111項記@Oブラシレス
    モータの駆動装置。 L :lンパレータの基準電位点を論起および幽40X
    4ッtング素子がWt−された方の給電線路上に設け、
    $11#よび11i!4のスイッチング素子に位置検出
    信号によるスイッチングー作を行なわせしめることによ
    って、−一電圧の変動に対しても交流−−緬略0陶−0
    亀圧が変動しないように一編したことを特徴とする特許
    −求の範囲第ム項配本のブラシレス豐−タの駆動装置。 L 分配回路の内部で1位1lIIt#t#に4傷号0
    レベル変化時の変化勾配に依存したレベル勾配を有する
    リフプル域圧を発生II葉%該ラうプkllc圧をコン
    パレータの入力#Iに印加すゐξとによって鴫t、ss
    oスイッチング素子に印加される信号にPWM変調を施
    したことを特徴とする特許請求0lI118項記載のブ
    ラシレスモータO駆動装置。 t  art聞に接続された1111のスイッチング素
    子、1ilOP薦−クコイル、−1の1紬】イルからな
    るsiの直列−路と、亀龜輿に綴義8れたII宏Oスイ
    ッチング素子、鴫富0デ厘−クコイル、@go駆−ツー
    コイルなみ@Sの直列回路と、回転子0!!1転位置を
    検出して位置検出aI号を繭記鴫1m ml gのスイ
    ッチング素子区分配する分配−路と、−観指令電圧と基
    準電圧を比較するコンパレータと、前記コンパレータの
    出力と前記分迄−′kio出力を合成して鐘紀mlおよ
    び亀20スイッデング崖子に印加する合成回縁とを少な
    くとも具備するとと&に、繭記懇1および第20−一コ
    イkK現われる電圧を合成する合成手段を備え、#L合
    成手段O出力電圧1曲記コンパレータO入力mに交流珊
    這回路を介してm還させることによ1て繍記lll1お
    よびtIM!!のスイッチング素子g:前記位置検出t
    s@による比較的周波数O鍾いスイッをングー作と、−
    記贈越―烏による高周波スイッチング−作を行なわせし
    めるようにしたことを憎黴とするブラシレエ管−#O駆
    動装濾。 1 厘1#よびIIzOIIK論コイルに並列にそれぞ
    れ平湯層o@hmよびlii!0コンデンサを綾線し、
    #i記亀1.謳80コンデンサの画瑞0Ill圧をtm
    ぞjLlil#よびm2014<−PKよって−え会わ
    曽ゐようU−接枇するξとによ1て合成手段をW編し、
     1i11eコンデン量と、抵抗の直列回路と、1紀抵
    抗を^周波的に短絡する形で前記直列1g1−に対して
    並列に接kIM′sれた鋤4のコンデン量にょ1て又総
    珊這aimを構成し、*起−易のコンデン賃の容態をt
    Ii記論40コンデンサの壽菖よ)も人為(設定したこ
    とを特徴とする特許請求0範回簿す項記載のブラシレス
    毫−タ0駆動@R0i 分11j!園路の6都で位置櫨
    出at号0レベを変化時O変化勾配仁イ依存したレベル
    勾配を奮するラップ#1lIC圧を発生させ、該ツ、プ
    に電圧をコンパレータの入力#ilに印加することによ
    って鮪記亀i、aigoスイッtング素子に印加される
    信号にPWM変調を施したことを特徴とする特許請求の
    範囲第6項記載のブラシレスモータの駆動装置。
JP56196059A 1981-12-04 1981-12-04 ブラシレスモ−タの駆動装置 Granted JPS5899289A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56196059A JPS5899289A (ja) 1981-12-04 1981-12-04 ブラシレスモ−タの駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56196059A JPS5899289A (ja) 1981-12-04 1981-12-04 ブラシレスモ−タの駆動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5899289A true JPS5899289A (ja) 1983-06-13
JPH0216672B2 JPH0216672B2 (ja) 1990-04-17

Family

ID=16351509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56196059A Granted JPS5899289A (ja) 1981-12-04 1981-12-04 ブラシレスモ−タの駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5899289A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4535276A (en) * 1983-01-12 1985-08-13 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Output circuit and brushless motor using the same
DE4105050A1 (de) * 1991-02-01 1992-08-20 Vital Chain Block Mfg Hebelbetaetigtes hebezeug
JPH059198U (ja) * 1991-07-12 1993-02-05 株式会社ゼクセル ブラシレスモータ制御回路
US5612599A (en) * 1994-04-25 1997-03-18 Ricoh Company, Ltd. DC brushless motor driving device, DC brushless motor, and image forming device using the driving device and brushless motor

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4535276A (en) * 1983-01-12 1985-08-13 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Output circuit and brushless motor using the same
DE4105050A1 (de) * 1991-02-01 1992-08-20 Vital Chain Block Mfg Hebelbetaetigtes hebezeug
JPH059198U (ja) * 1991-07-12 1993-02-05 株式会社ゼクセル ブラシレスモータ制御回路
US5612599A (en) * 1994-04-25 1997-03-18 Ricoh Company, Ltd. DC brushless motor driving device, DC brushless motor, and image forming device using the driving device and brushless motor

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0216672B2 (ja) 1990-04-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPWO1989006834A1 (ja) 発電装置
JPS5983599A (ja) ステップモ−タ駆動回路
JPS61500885A (ja) ブラシレス同期発電機の短絡回転ダイオ−ド検出装置
JPS5899289A (ja) ブラシレスモ−タの駆動装置
US4242626A (en) AC Motor drive
JPH07213097A (ja) ステッピングモ−タ駆動回路
JPS5927192B2 (ja) 電動機の速度制御装置
US3958169A (en) Eliminating dc-dc converter switching transients in digital systems
JP4252163B2 (ja) データキャリア用質問機
JPS61269669A (ja) Dc−dc電圧変換器
JPS58148680A (ja) 自励発振回路
JPS5986497A (ja) 直流モ−タの制御装置
JPS58198187A (ja) 電動機
US3170110A (en) Alternating current generator regulating system with pulse control signal
JPH0832163B2 (ja) 共振スイッチ回路
US5973472A (en) Single-phase asynchronous motor with two windings
JPS5869490A (ja) 直流モ−タ駆動回路
JP2972415B2 (ja) ブーストコンバータ
JP2504698Y2 (ja) インバ―タ
JPH0614251A (ja) スイッチング電源回路
JPS584288A (ja) 誘導加熱調理器
JPH03103069A (ja) 直列共振形コンバータ
JPS5915271Y2 (ja) ブラシレスモ−タ駆動回路
JPH083195Y2 (ja) 昇圧型スイッチング電源回路
JP2742820B2 (ja) 電源装置