JPS59114945A - デ−タ伝送方式における可変長メツセ−ジのエンコ−ダ及びデコ−ダ - Google Patents

デ−タ伝送方式における可変長メツセ−ジのエンコ−ダ及びデコ−ダ

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JPS59114945A
JPS59114945A JP58224550A JP22455083A JPS59114945A JP S59114945 A JPS59114945 A JP S59114945A JP 58224550 A JP58224550 A JP 58224550A JP 22455083 A JP22455083 A JP 22455083A JP S59114945 A JPS59114945 A JP S59114945A
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synchronization
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ジアン・バテイスタ・アラリア
パオロ・デステフアニス
チエザレ・ポツジオ
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CSELT Centro Studi e Laboratori Telecomunicazioni SpA
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はディジタルチャネルを介してデータを送受信す
る装置、特に、可変長メツセージのエンコーダ及びデコ
ーダに関係する。
衆知の如く、アナログ信号を符号化して得られたデータ
が低速ディジタルチャネルに伝送される時は、被伝送信
号は適切な冗長度抑圧又は実除の圧縮を受け、最初の信
号の劣化に耐えなければならない。逆に信号速度がチャ
イ・ルの速度よシ小さい時開−情報を出来るだけ多数回
反復することによシ逆の手順に頼らなければならない。
これらの操作は初めの信号を復元する受信装置内の復号
化装置と共に符号化装置により行われる。
被伝送信号が、よくあるように、非常に大きい場合は、
解決されるべき特定の問題用に特殊化されたマイクロプ
ログラム化論理回路、又は布線論理回路が一般に用いら
れる。一般に遂行される機能を制限し、本質的な機能の
みを維持するようにされた特定の設計のために、前記の
回路は十分に高速である。
しかし、布線論理は柔軟性を欠くものである。
被処理信号が変化する時、又、装置が種々の用途に用い
られる時、該装置をそれらに容易に適合させることが必
要である。
ディノタルチャネルにょシ導入される誤差を出来る限シ
除去するために、一連の連続するコヒーレンスの試験が
受信される情報に対してデコーダで実施される特別の問
題が生じる。かがる誤差は、主として初めの信号が圧縮
される時は、復号化に際してかなシ太きくなシがちであ
る。
本発明は可変長メツセージを符号化し、復号化するプロ
セスを与え、ここに符号化は、ディソタルチャネルで伝
送符号形式の伝送を行うために、冗長符号と線路インタ
フェース回路を駆動する同期信号とを有するディジタル
信号に対して行われ、又、復号化は、適切な試験を行っ
て受信データの正しさをチェックすることによってディ
ノタル信号、低減符号、及び同期信号を復元するために
、チャネルに伝送された伝送符号形式の直列データ流か
ら得られる並列データブロックの信号流に対して行われ
、ここに前記プロセスは、低減符号及び同期信号を用い
ることによシ、ディジタル信号。
低減符号、ファンクション動作変化インジケータ及び被
伝送データに関する情報とからなる着信基本情報の種類
と量を表わす対応する信号が符号化中に低減符号及び同
期信号を用いて生成され、同期語を加えてチャネルから
受信されたディジタル流の肯定応答の動作中のデコーダ
を同期させ、その後、ディジタル信号、基本情報の種類
と量を表わす信号及び同期語が同一着信時間系列の形で
規則正しく記憶され、それ等の語数が予め決定された値
に達する毎に線路インタフェース回路に転送されて前記
メツセージを形成し、又、復号化に際して、並列データ
ブロックが、下流回路によりy求される時、記憶され、
該ブロックは並列に配列された基本情報に変換され、且
つ着信時と同様に排列され、次に、ディジタル信号、低
減符号及び同期信号が基本情報の現在の項目の着信の種
類と順序の、及び以前の項目の数の関数として分離され
て可変調メツセージを形成し、これ等の一時記憶は下流
回路によυ実行される演算に対して上流回路によシ実行
される演算の時間的不連続を除去するように実施され、
これによシ前記不連続時間が成る所定値を越えた場合に
演算を停止させ、次に低減符号を用いてディジタル情報
及び低減符号自身が拡大され、又、該拡大の後得られ、
λつの連続する同期信号の間で構成されたディジタル信
号の数をチェックして受信誤差を克服することを特徴と
するものである。本発明の上記特性及び他の特性は、制
限する意味ではなく例によ)与えられる好ましい実施例
の以下の記載及び添付図面によシ明らかにされる。
エンコーダを用いて白黒TV信号及び対応する同期信号
をディヅタルチャネルで(無線リンク又はケーブルを介
して)伝送し、デコーダを用いて初めの信号を復元する
特定の例を以下に記載する。
信号は占有周波数帯域を低減するように適宜に圧縮され
なければならず、又信号速度はチャネルの速度に適した
ものでなければならない。
第1図はビデオ信号エンコーダの一般概略図で、TCは
被伝送信号源であるテレビジョンカメラを示す。C8は
既知種類のンースエンコーダを示し、これはアナログ信
号をディジタル信号に変換し、冗長情報を適宜に低減さ
せる。
例えば、C8はTVフレームの点の種々の輝度を対応す
る以前のフレームの点と比較し、発生した変動に関係す
る情報を正確に伝送する。
更に・CSは、チャネルの平均流を維持しなければなら
ないので、特定のアルゴリズムで動作して情報普を制限
したシ増加させたシし、その実行は実際のi化よシ小さ
な一連の変化を伝送したシ、以前の情報を再伝送するこ
とにより実施される。
CLは本発明によシ与えられるメッセーソエンコーダを
示し、その詳細な概略図は以下に与えられる。
CLはC,Sからの情報に動作し、該情報はフレーム点
の全ての輝度、以後「低減符号」と呼ばれる輝度伝送の
ために行われるべき操作に関する全ての表示、及び同期
信号とから、なシ、前記CLはGSが受信機に必要と考
える情報のみを適切な形で伝送する。
更にCLは同期信号を伝送し、着信データを受信機に正
しく解釈させるで連の語を直列信号流に周期的に付加し
なければならない。前記情報のそれぞれの項目は可変長
メツセージである。最後に、ALは既知の種類の回路を
示し、これはCLから並列の形で受信された情報を直列
の形の情報に変換することにより線路に対するインタフ
ェースを行う。前記ALは、CLによシネ連続的に供給
される情報が記憶される緩衝記憶装置と、メモリデータ
が定期的に加えられ、Cで示されたチャネルの伝送速度
で読取られるシフトレジスタとからなる。ここで、実行
される動作の例を記載する。
テレビノヨンカメラTCは画1象のアナログ信号lti
給し、ここに、ラインは以前のフレームのラインから初
期位置だけ(例えば、ディノタルサンプリングの5点に
対応)異なシ、後に続く部分だけ(例えば、10点に対
応)等しいものである。
ンースエンコーダC8は≠本の線を介して並列に輝度変
化の値を与え、他の3本の線を介して関連する低減符号
を与える。該低減符号は最初の5点に対しては輝度情報
の完全な伝送の指令を意味し、続く70点に対しては輝
度が伝送されるべきではない点の数を意味する。これは
、上記の点が先行するフレームの同じラインの点に等し
いためである。
ラインエンコーダCLは最初の5点に対しては対応する
輝度値を7点ずつ与え、次に伝送していない後続する点
の終シには、前記エンコーダは適切なノ進語を放出−し
て受信機に未だ変化していない点の量を送出する。
次に、並列形式の、≠ビットの倍量の輝反語又は上記の
語がAL緩衝記憶装置に要求される葺成で(32ビツト
、g基本項目の情報に等価)整理されてチャネルCに直
列に放出される。
第2図にブロックCLが詳細に示される。画像   1
点の輝度値は≠線接続を通してCSから到達し、一方、
低減符号は3線接続コを通して到達する。
MPは記録されたマイクロプログラムの読取専用記憶装
置を示し、該記憶装置は結顧2及び3に存在する信号に
よシアドレスされ、その場合に存在する基本情報項目の
量と種類を表わす一連の信号を結線≠の出力に生成する
前記の項目は実際には≠種類である。すなわち、−輝度
又は輝度変化。
一動作変化、すなわち種々の低減のインジケータ。
−低減符号 一伝送されるべきではない連続する点が先行フレームの
対応する点に等しい時の該点の数。
UWはマルチプレクサを示し、そのλつの入力は適切に
選択されたノ進構成に確実に配線される。
これらの構成を連続して伝送すると同期及び同期語が生
成され、従って前記の伝送は受信機が情報の開始を認識
することを可能にする。この同期語は、同期信号が配線
3に現われる時は常に配線夕にわたって生成される。
MWは、結線3に存在する同一の同期信号により制御さ
れる第2のマルチプレクサを示し、これは、UWにより
生成された同期語又は輝度値及び結線/及び≠のMPに
より生成される信号を結線乙の出力に転送する。
結線乙に存在する基本情報の量に関する信号は加算器S
に導かれ、ここに前記信号はレジスタRに先行時間隔内
に記憶された基本情報の鼠に対応するものに加算される
。得られた和の値は結線了を通してRに記憶され、又結
線7の出力から取シ出される。
全ての種類の基本情報及び結線乙に存在する基本情報量
に関する信号も3線結線7に存在する信号によシ制御さ
れたマルチプレクサMO%導かれる。
MOは結線乙からの関連する妥当性インジケータビソト
によシ基本情報(0から≠まで時々刻々変化する)を順
序付けし、そのと個の出力及び結線りに含まれる≠配線
゛のそれぞれに順番に前記情報を配列する。
基本情報の、!i″項目が結線7に現われると、それラ
ノ項目は2つのレジスタR/及びR2に送られ、≠項目
ずつ記憶される。上記のレジスタの7つがその≠つの情
報項目を記憶している時、前記レジスタは結線10又は
//を通してFIFO記憶装[Fに前記項目を転送し、
新しい情報を受ける準備をする。Fが記憶することを可
能にする信号は配線/2又は/3を通して達することが
出来、該配線7.2には基本情報の≠項目が妥当性イン
ジケータビットと共に対応するレジスタの入力に現われ
る時レベル変動が存在する。
Fの代表的な転送時間の後、基本情報のg項目が結線/
≠の出力に現われ、一方、記憶された情報のg項目の存
在が配線/jのレベル変動にょシ信号化される。
この配線の信号を用いてブロックAL(第1図)に含ま
れる後続段に情報のと項目が転送されるべき1ことが通
知される。実際の転送はブロックALによシ後方に送ら
れた信号によシ肯定応答され、これにより記憶装置Fは
古い情報を失う。新しい情報が存在する場合は、それは
結線/4’から取シ出され、配線/夕で信号化される。
第3図はビデオ信号用デコーダの一般概略図である。C
は伝送チャネルを表わし、ACはチャネルからの直列流
を並列流に変換する既知の種類の回路を表わす。この動
作を実施するために前記回路ハエンコーダによシ導入さ
れる同期及び同期語を用いる。この回路は伝送誤差のた
めにシミュレーションが困難なように設計される。
ACは基本的には7フトレジスタからなシ、該レジスタ
の直列入力にはチャネルが接続される。
比較回路は、誤りビットが存在し、ても、同期情報を認
識することが出来、又、並列データ転送プロセスを緩衝
記憶装置に向けて開始させることが出来、並列出力に接
続される。前記緩衝記憶装置はデータが下流回路に要求
する不連続性を除去するように用いられ、一方チャネル
は連続的に情報を供給する。実際にはエンコーダによシ
実施される等化操作の結果としそ成るデータは長い復号
化動作を惹起することが出来、一方この間に受信される
データは一時的に記憶されるべきである。この記憶装置
の出力はメッセーソエンコー′ダDLに接続されたAC
出力に一致する。本発明によシ与えられるDLを以下に
更に詳細に記載する。DLの実質的な作業はACによシ
供給されるデータ流から輝度値、低減符号、及びビデオ
信号の同期を抽出することにある。次にそれは、要求さ
れる時は常に、適切な方法で、エンコーダで用いられる
ものと逆の手順で拡大作業を行う。
拡大された情報流は結lfM20に接続された出力に存
在し、一方DI、はASに存在する時間ベースによシ自
動的に生成される同期信号を受ける。
DLは前記同期信号を用い、これらの信号をACから受
けた信号と比較して拡大された情報を調整する。Asは
既知の回路を示し、全体のデコーダ及びTVラインの情
報の全項目の記憶に十分な容量を有する記憶装置に対す
る時間ベースを有する。
この記憶装置は誤差の負の効果を克服するように、ビデ
オ情報を受けるラインに等価な遅延を後続ブロックに向
けて導入する。特に、ライ、ンの終シで誤差の存在が検
出されると、該誤差は下流回路に送信され、TVスクリ
ーンに現われる画像は正しく受信された最後の画像に等
しいままになる。この方法はTV伝送を誤差があっても
良好にするために最も広く用いられる方法の7つである
DSは既知の型のソースデコーダを示し、ASによシ供
給されるディノタル情報、すなわち、輝度、低減符号、
及び同期をアナログ信号に変換することが出来る。更に
DSは既に転送された情報の再生を要求する低減符号の
存在する場合に用いられるべき先行フレームを記憶出来
る記憶装置からなる。同じ手順は最後の正しい両縁を連
続的に表示することによシ誤差がある場合にも用いるこ
とが出来る。最後にMNはTVモニタ?示す。
第ψ図は第3図にDLによ)示される回路の概略図であ
る。ACの緩衝記憶装置(第2図)から抽出され、可変
長メツセージを形成する基本情報のブロックは32本の
結線22を通し、レジスタHAにアクセスする。転送は
論理回路LCの制御の下に行われ、該論理回路は配線2
≠を通して新しいデータの要求を受け、ノ方向性結線2
3を通して緩衝記憶装置との通常のデータ要求の対話を
行う。特に、配線211−に要求が現われ、緩衝記憶装
置からの信号が転送終了を肯定応答した後、LCは結線
23に順に要求を送出する。緩衝記憶装置は結線、22
にデータを提出し、その直後にデータを記憶するレジス
タRAのために結線23及び配線2夕を通して使用可能
信号を与える。従って、伝送された時と同様に順序付け
されたg個の基本情報項目がRAの出力に配置された3
2本の結線2Aに現われる。これらの項目は直列化回路
SIによシ一時的に記憶され、3つの連続する項目群に
より出力に提出される。配線27を通して下流に配置さ
れた回路により要求が送られる時、3つのIH報項目の
最も古いものが失われ、シフト操作を通して新しい情報
によシ代替される。このようにして、緩衝記憶装置から
の転送に用いられる時間間隔の間でも基本情報の連続性
が後続のブロックMSに対して保証される。SIは基本
的には32個の並列入力と直列出力を有する≠個のシフ
トレジスタとからなシ、≠本の結線2g、2り。
30で得られる3個の後続する基本情報項目に対応する
直列入力及び3個の並列出力を有するレジスタに接続さ
れる。ブロックMSは記録されたマイクロプログラム読
取専用記憶装置からなる。記憶装置は、先行時間間隔の
間に81によυ供給されるデータに相関づけられる結線
3/の信号及び既に記載された配線、2g、、2P、及
び30にあるデータによりアドレスされ、輝度情報、低
減符号。
同期及びSI用シフト指令を別々に供給する。その出力
はデータレジスタに接続され、該レジスタは結線3/を
通して記憶装置内の動作をクロ、りする0 斐にライン符号の正しい順序に関する一連の試験がMS
で実施される。もし一連の禁止された順序が発生する場
合、それは伝送チャネルによシ導入される誤差の発生に
起因し、適切な対策がTV画両縁与える除に収られなけ
ればならない理由を与える。
MSに含まれるレジスタの出力は結線32に接続され、
該結線は容量乙≠ワードのFIFO記憶装置MFの入力
にアクセスする。この記憶装置の目的は下流回路に連続
的なデータの存在を保証することにあシ、前記回路は復
号化された情報の拡大のために予め決定されていない時
間を必要とする。
記憶装置MFの書込み及び読取シは共に論理回路LFに
よシ制御され、該回路はMSから配線33を介して書込
み要求を受け、又結線3≠を介して少なくとも7つのセ
ルの有無の確認を受信する。
この場合、転送指令がなお結線3Il−を通してMFに
供給される。そうでない場合は動作は中止、される。
読取要求が配線3夕を介して与えられる場合、回路LF
は結線3≠を通して少なくとも書込まれたセルがあるか
否かをチェックし、存在する場合、該回路uMFに「前
進指令」を供給し、これにより結線3乙に接続された出
力に新しいデータがもたらされる。このデータはレジス
タRBにアクセスし、該レジスタは記録されたマイクロ
プログラム読取専用記憶装置MTから配線37を通して
指令を受けると前記データを該レジスタの結線3.!i
″及び39に対する出力に転送する。特に、低減符号及
び同期は結線3.!i>に存在し、一方輝度情報は結線
37に存在する。
記憶装置MTの目的はニ ーブロックAS(第3図)によシ生成され、結線2/を
通して転送される同期信号と基本情報流との同期、特に
この調整はフレームの同期信号を用いて行われる。
一低減符号から得られる指令を用いた拡大制御。
−チャイ・ルから受信された2つの連続するライン同期
パルスの間に含まれる輝度値の数、及びチャネルから常
に受信される2つの連続するフレーム同期・ぐルスの間
に含まれるライン同期パルスの数に対する伝送誤差を克
服するだめの試験。
、RBからの結線3fの信号とブロックCTからの結線
lAOの信号とブロックESからの結線≠/の信号は記
憶装置M Tをアドレスし、該記憶装置は、結線11−
2に接続された出力において拡大されるべき低減符号を
供給し、該低減符号の数は結線3I!i>などに存在す
る数に等しく、特に、誤差符号は内部的に生成され、又
前記記憶装置は、結線≠3に接続された出力において、
ブロックESと結線11t/を通して記憶装置MTをア
ドレスするために用いられる一連の動作符号を供給する
ブロックCTは基本的には比較回路がらなシ、As(第
3図)で生成された同期信号を入力結線2/eで受け、
又他の結線3とはチャネルから転送された同期信号を受
ける。比較回路がらCTは結線≠0で得られる信号を抽
出し、該信号は、同期が時間調整状態にある場合は、所
定の論理レベルを取る。この場合拡大動作は通常通りに
行われる。逆に、この状態が生じてない時は、ll−o
を通してCTは通常の拡大順序をしゃ断し、記憶装置M
T内のチャネル同期の復元のための手順を開始させる。
前記の形の動作は特にメツセージデコーダの各開始時に
行われる。
ブロックESは基本的にはレジスタがらなシ、該レジス
タは結線≠≠を通して記憶装置MTにょシクロツクされ
る。ESの作業は結線2oの出力における低減符号、輝
度信号及び低減符゛号自身により予め決定される時間を
保持することである。
ESはブロックASに供給されるべき信号をその出力で
適当な基本時間間隔の間保持してMTの制御の下で実際
の拡大を行う。
開始段階におけるメツセージデコーダの動作例を第3図
を参照して以下に記載する。
チャネルCはデータを供給し、一方ブロックACは受信
された信号流における同期及び同期語を探索する。AC
が前記の同期語を認識すると、ACは信号流の直並列変
換動作を開始し、その緩衝記憶装置に受信データを記憶
する。
緩衝記憶装置がチャネル速度とTV画Itの動的特性に
従って所定のレベルまで負荷される時、その読取は結線
23を通してブロックDLにょシ可能にされる。DLは
最大内部速度でデータを抽出し、フレーム同期の第1信
号を探索する。DLはACの前記の認識に除して、As
が結線、2/を通して局部的・に生成されるフレーム同
期信号を与えるのを待ち、次に榎号化を開始し、結線2
0を通してブロックAsにデータを戻す。ASは内部的
に生成されたビデオ同期信号に関連するデータをDSに
供給する。
同期条件を探索する上記段階でブロックDLは結線20
に誤差を示す特定の低減符号を供給する。
次にASは前記の符号をDSに転送し、該DSはTVモ
ニタMNに固定画像、すなわちDSが正確に受信した最
後の画像を生成する。走査線の最初の/5点の拡大操作
が行われる方法を検討してみると、最初の5点は以前の
フレームの同一のラインに属する対応する点とは異なシ
、他の70点は等しい。
ブロックACは輝度を表わす情報の5つの基本項目を伴
う走査線同期信号をチャネルから受け、次に適切な走査
線符号を受け、該走査線符号の7部は新しい型の動作へ
の移項を表わし、他の7部は新しい動作自身に関係し、
又、他の7部は含まれる画像点の数を含む。この情報は
並列にされ、既述したようにACに記憶され、DLに提
出される。
DLは輝度情報から走査線同期信号を分離し、これらの
信号を結線32(第≠図)の異なる配線上で得られるよ
うにする。更に、DLは走彎線符号から相対的な低減符
号を再現し、又これとは別に、その符号に関係する点の
数(本例では10)を再現する。
結線3.!i″に存在する走査線同期信号はブロックC
Tによ′りASに生成された(第3図)同期信号と比較
される。その結果は結線≠0で得られるようにされ、正
しい動作条件の下で、MTによシ、RBからの新しい語
の要求に対する承認が与えられたと解釈される。
前記の語は結線3りに存在する第1点の輝度値を有し、
又結線3fに存在する関連する低減符号を有する。記憶
装置MTは、配線≠≠を介して結@、!0のブロックE
Sの出力に輝度値を転送し、画像点持続期間に対応する
基本時間間隔だけ前記の信号を保持する。前記の動作は
、MTが低減符号を見出し、他の70点が先行する点に
等しいことを通知するまで、左回反復される。
輝度値はDSに(第3図)含まれるフレーム記憶装置に
記憶されるので、ESが引き続く70倍の時間幅の間に
低減符号のみをその出力に十分に与えることが出来る。
結線3りの輝度情報は、内部的に抽出された情報に基づ
いて画像を生成するブロックDSによシ検討されない。
【図面の簡単な説明】
第1図は圧縮されたTV画像を伝送する装置の一般概略
図である。 第2図は本発明の与えるメツセージデコーダの概略図で
ある。 第3図は圧縮されたTV画像を受信する装置の一般概略
図である。 第≠図は本発明の与えるメツセージデータの概略図であ
る。 TC・・・テレビジョンカメラ、C8・・・ンースエン
:7−ダ、CL・・・メツセージデーター〆、AC。 As・・・既知回路、C・・・伝送チャネル、MP・・
・読取専用記憶装置、UW・・・第1マルテゾレクサ、
MW・・・第2マルチグレクサ、MO・・・第3マルチ
ゾレクサ、R/・・・第2レジスタ、R2・・・第3レ
ジスタ、S・・・加算器、R・・・第1レジスタ、F・
・・FIFO記憶装置、MF・・・第、17FIFo記
憶装置、LF・・・論理回路、MT・・・第3読取専用
記憶装置、RB・・・第1レジスタ、CT・・・比較回
路、ES・・・第1レジスタ、DL・・・メツセージエ
ンコーダ、LC・・・第1論理回路、MN・・・TVモ
ニタ、RA・・・第1レジスタ、DS・・・ソースデコ
ーダ、MS・・・第2読取専用記憶装置、SI・・・直
列化回路、/〜ll−≠・・・結線。 代理人の氏名  川原1)−穂

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)伝送符号形式における伝送をディジタルチャネル
    (C)で実施するために、冗長符号を有するディジタル
    信号と線路インタフェース回路(A L)駆動用同期信
    号に対して符号化が行われ、適切な試験を行って受信デ
    ータの正しさをチェックすることによってディノタル信
    号、低減符号及び同期信号を復元するために、チャネル
    に伝送された伝送符号形式の直列r−タ流から並列デー
    タブロックの流れに対して復号化が行われる可変長メツ
    セージを符号化し且つ復号化するプロセスにおいて、前
    記符号化に際して低減符号と同期信号を用いて着信基本
    情報の種類と量を表わす対応する信号が生成され、該信
    号はアイソタル信号、低減符号。 ファンクション動作変化インノケータ及び伝送するべき
    データに関する情報からなシ、同期語を付加してチャネ
    ルから受信されたディジタル信号流の肯定応答の動作に
    デコーダを同期させ、その後、基本情報の種類と量を表
    わすアイソタル信号及び同期語が、予め決定されたそれ
    らの語数が得られる毎に、同一着信時間系列で規則正し
    く記憶され、且つ線路インタフェース回路に転送されて
    前記メツセージが形成され、又、復号化に際して、並列
    データブロックが、下流回路により要求される時、記憶
    され、該ブロックは並列に配列された基本情報に変換さ
    れ且つ着信時におけるように排列され、次に、ディジタ
    ル信号、低減符号及び同期信号は基本情報の現在の項目
    の着信の種類と順序の、及び以前の項目の数の関数とし
    て分離されて可変長メツセージを形成し、これらの一時
    記憶は下流回路により実行される演算に対して上流回路
    により実行される演算の時間的不連続を除去するように
    実施され、これによが前記不連続時間が成る所定値を越
    えた場合に演算を停止させ、次に低減符号を用いてディ
    ジタル情報及び低減符号の両者自身が拡大され、又、該
    拡大後得られ、且つ2つの連続する同期信号の間で構成
    されたディ・ゾタル信号の数をチェックして受信誤差が
    克服されることを特長とする可変長メツセージを符号化
    するプロセス。 <2) rm送符号形式における伝送をディジタルチャ
    ネル(C)で実施するために、冗長符号を有するディジ
    タル信号と線路インタフェース回路(A L)駆動用同
    期信号に対して符号化が行われ、適切な試験を行って受
    信データの正しさをチェックすることによってディジタ
    ル信号、低減符号及び同期信号を復元するために、チャ
    ネルに伝送された伝送符号形式の直列データ流から並列
    データブロックの流れに対して復号化が行われる可変長
    メツセージを符号化し且つ復号化するプロセスにおいて
    、前記符号化に際して低減符号と同期信号を用いて着信
    基本情報の種類と量を表わす対応する信号が生成され、
    該信号はディジタル信号、低減符号。 ファンクション動作変化インジケータ及び伝送するべき
    データに関する情報からな)、同期語を付加してチャネ
    ルから受信されたディジタル信号流の肯定応答の動作に
    デコーダを同期させ、その後、基本情報の種類と量を表
    わすディジタル信号及び同期語が、予め決定されたそれ
    らの語数が得られる毎に、同一着信時間系列で規則正し
    く記憶され、且つ線路インタフェース回路に転送されて
    前記メツセージが形成され、又、復号化に際して、並列
    データブロックが、下流回路により要求される時、記憶
    され、該ブロックは並列に配列された基本情報に変換さ
    れ且つ着信時におけるように排列され、次に、ディソタ
    ル信号、低減符号及び同期信号は基本情報の現在の項目
    の着信の種類と順序の、及び以前の項目の数の関数とし
    て分離されて可変長メツセージを形成し、これらの一時
    記憶は下流回路によシ実行される演算に対して上流回路
    により実行される演算の時間的不連続を除去するように
    実施され、これによシ前記不連続時間が成る所定値を越
    えた場合に演算゛を停止させ、次に低減符号を用いてデ
    ィヅタル情報及び低減符号の両者自身が拡大され、又、
    該拡大後得られ、且つ2つの連   ・続する同期信号
    の間で構成されたディジタル信号の数をチェックして受
    信誤差が克服されることを特長とする可変長メツセージ
    を符号化するプロセ已を実現出来るエンコーダにおいて
    低減符号及び同期信号によってアドレスされ、着信基本
    信号の種類と量を表わす上記信号を供給しやすい第1の
    読取専用記憶装置と、 λつの2進構成を継続的に出力に供給して前記の同期語
    を構成1−る第1のマルチプレクサ(U W)と・ 同期信号の作用の下で前記第1の読取専用記憶装置及び
    ディジタル信号又は同期語によシ生成される信号を出力
    に転送する第2のマルチプレクサ(MW)と、 基本情報の現在の量を直前の時間間隔の信号に加える加
    算器(S)と、 前記加算器によシ供給された和の値を記憶して該和を加
    算器自身の入力に供給する第1のレソスタ(R)と、 第1レソスタによシ供給される信号によ多制御され、第
    2のマルチプレクサによシ供給される信号を人力で受け
    る第3のマルチプレクサ(MO)と、第3マルチゾレク
    サにより供給される信号を記憶する第2及び第3のレノ
    スタ(R11R2)と、第2又は第3レジスタの7つが
    完全に書込まれた後直ちに該レソスタによシ供給される
    信号を記憶する第1のFIFO記憶装置とからなること
    を特徴とする可変長メツセージを符号化するプロセスを
    実現出来るエンコーダ。 (3) ri送符号形式における伝送をディジタルチャ
    ネル(C)で実施するために、冗長符号を有するディジ
    タル信号と線路インタフェース回路(A L)駆動用同
    期信号に対して符号化が行われ、適切な試験を行って受
    信データの正しさをチェックすることによってディジタ
    ル信号、低減符号及び同期信号を復元するために、チャ
    ネルに伝送された伝送符号形式の直列データ流から並列
    データブロックの流れに対して復号化が行われる可変長
    メツセージを符号化し且つ復号化するプロセスにおいて
    、前記符号化に際して低減符号と同期信号を用いて着信
    基本情報の種類と量を表わす対応する信号が生成され、
    該信号はアイジタル信号、低減符号。 ファンクション動作変化インジケータ及び伝送するべき
    データに関する情報からなシ、同期語を付加してチャネ
    ルから受信されたディジタル信号流の肯定応答の動作に
    デコーダを同期させ、その後、基本情報の種類と量を表
    わすディジタル信号及び同期語が、予め決定されたそれ
    らの語数が得られる毎に、同一着信時間系列で規則正し
    く記憶され、且つ線路インタフェース回路に転送されて
    前記メツセージが形成され、又、復号化に除して、並列
    データブロックが、下流回路によシ要求される時、記憶
    され、該ブロックは並列に配列された基本情報に変換さ
    れ且つ着信時に・おけるように排列され、次に、ディノ
    タル信号、低減符号及び同期信号は基本情報の現在の項
    目の着信の種類と順序の、及び以前の項目の数の関数と
    して分離されて可変長メツセージを形成し、これらの一
    時記憶は下流回路によシ実行される演算に対して上流回
    路によシ実行される演算の時間的不連続を除去するよう
    に実施され、これにより前記不連続時間が成る所定値を
    越えた場合に演算を停止させ、次に低減符号を用いてデ
    ィヅタル情報及び低減符号の両者自身が拡大され、又、
    該拡大後得られ、且つ2つの連続する同期信号の間で構
    成されたディジタル信号の数をチェックして受信誤差が
    克服されることを特長とする可変長メツセージを符号化
    するプロセ已を実現出来るデコーダにおいて上記のデー
    タブロックを記憶する第5レヅスタ(RA)と、下流回
    路の要求及び上流回路の可用性に応じて第5レヅスタが
    記憶することを可能にする第1論理回路(L C)と、 一連のデータブロックを出力で次々に与える直列化回路
    (S I)と、 直列化回路により供給されるデータによシアドレスされ
    、且前記直列化回路の出力で抽出されるデータブロック
    によシアドレスされ、ディジタル信号、低減符号、及び
    直列化回路用の同期及びシフト指令を個別に供給する第
    2の読取専用記憶装   置(M S)と、 該第2読取専用記憶装置の出力に存在する情報を第2の
    FIFO記憶装置(M F)と、第3の読取専用記憶装
    置(M T)からの要求に応じ、且つ第2の読取専用記
    憶装置の出力で検出される情報の可用性に基づいて第2
    のFIFO記憶装置の動作を制御する第2論理回路と、 第3の読取専用記憶装置の指令に従って第2のFIFO
    記憶装置の出力に存在する情報を記憶する第5レヅスタ
    (RB)と、 第5レヅスタ及び第5レヅスタ(E S)によ砂供給さ
    れる信号によシアドレスされ、比較回路(CT)によシ
    可能化される第3の読取専用記憶装置(M T)と、 チャネルから受信された同期信号を局部的に生成された
    同期信号と比較する比較回路(CT)において、該回路
    が前記信号の同時性を見出す時第3の読取専用記憶装置
    を可能化する前記比較回路と、第5レヅスタによ砂供給
    されるディジタル信号と低減信号を記憶し、且つ第3の
    読取専用記憶装置の定める時間の間出力において前記信
    号及び符号を供給する第5レヅスタ(ES)とからなる
    ことを特徴とする可変長メツセージを符号化するプロセ
    スを実現出来るデコーダ。
JP58224550A 1982-12-09 1983-11-30 デ−タ伝送方式における可変長メツセ−ジのエンコ−ダ及びデコ−ダ Pending JPS59114945A (ja)

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IT68439A/82 1982-12-09

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JP58224550A Pending JPS59114945A (ja) 1982-12-09 1983-11-30 デ−タ伝送方式における可変長メツセ−ジのエンコ−ダ及びデコ−ダ

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AU2172883A (en) 1984-06-14
IT8268439A0 (it) 1982-12-09
EP0113446A2 (en) 1984-07-18
IT8268439A1 (it) 1984-06-09
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AU549662B2 (en) 1986-02-06
IT1157128B (it) 1987-02-11
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