JPS59121248A - 動力変換装置 - Google Patents
動力変換装置Info
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- JPS59121248A JPS59121248A JP22988982A JP22988982A JPS59121248A JP S59121248 A JPS59121248 A JP S59121248A JP 22988982 A JP22988982 A JP 22988982A JP 22988982 A JP22988982 A JP 22988982A JP S59121248 A JPS59121248 A JP S59121248A
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- Japan
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- rotor
- guide groove
- piston
- roller
- power converting
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- Pending
Links
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 10
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H25/00—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
- F16H25/08—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for interconverting rotary motion and reciprocating motion
- F16H25/12—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for interconverting rotary motion and reciprocating motion with reciprocation along the axis of rotation, e.g. gearings with helical grooves and automatic reversal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関、油圧操作弁、リレーなどに適用され
る多相往復運動と回転運動との相互変換を行なう動力変
換装置に関するものである。
る多相往復運動と回転運動との相互変換を行なう動力変
換装置に関するものである。
従来、エンジン等の内燃機関は往復運動をクランク機構
を介して回転運動に変換する方式のものである。
を介して回転運動に変換する方式のものである。
このエンジンのシリンダーで行なわれる吸気、圧縮、爆
発、排気の各工程は、シリンダー内を往復動するピスト
ンの運動によって行なわれるが、ピストン運動のストロ
ークはクランク機構により一定に規定されている。即ち
吸気と爆発工程におけるピストンの下死点は同一であり
、また圧縮と排気工程におけるピストンの上死点は同一
となるため、最適条件における十分な吸気や排気を行な
うことができない。同様に爆発工程における条件も吸気
工程のストロークと同一となるため燃焼が行なわれる高
温、高圧下の状態が長くなるため窒素酸化物(N0x)
の発生量が多くなる。
発、排気の各工程は、シリンダー内を往復動するピスト
ンの運動によって行なわれるが、ピストン運動のストロ
ークはクランク機構により一定に規定されている。即ち
吸気と爆発工程におけるピストンの下死点は同一であり
、また圧縮と排気工程におけるピストンの上死点は同一
となるため、最適条件における十分な吸気や排気を行な
うことができない。同様に爆発工程における条件も吸気
工程のストロークと同一となるため燃焼が行なわれる高
温、高圧下の状態が長くなるため窒素酸化物(N0x)
の発生量が多くなる。
また従来のエンジンでは、クランク機構を用いているた
め、ピストンのストロークの2倍以上の高さを必要とし
、しかも複雑な形状をなすクランクシャツトラ用いるこ
とから大型で且つ重量が大きくなり、小型軽量化に対し
ては構造的には限界罠達し材質的な変更しか現状では望
めなかった。
め、ピストンのストロークの2倍以上の高さを必要とし
、しかも複雑な形状をなすクランクシャツトラ用いるこ
とから大型で且つ重量が大きくなり、小型軽量化に対し
ては構造的には限界罠達し材質的な変更しか現状では望
めなかった。
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、クランク機構
を用いず、多相往復運動と回転運動との相互変換を行な
い、特にエンジンに適用した場合、小型軽量化と高速回
転を図れると共に、最適な燃焼条件を選定することがで
きる動力変換装置を提供するものである。
を用いず、多相往復運動と回転運動との相互変換を行な
い、特にエンジンに適用した場合、小型軽量化と高速回
転を図れると共に、最適な燃焼条件を選定することがで
きる動力変換装置を提供するものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図乃至第3図はエンジンに適用した場合の本発明の
一実施例を示すものである。
一実施例を示すものである。
図においてlは上部を開口した円筒状をなすローターで
、このローターlの底部に軸方向にf¥iって出力軸と
なる回転軸2が接続されている。
、このローターlの底部に軸方向にf¥iって出力軸と
なる回転軸2が接続されている。
3は前記ローター1の外周面に、周方向に沿って連続し
て形成された波形のガイド溝で、その展開した状態は第
3図のようになる。
て形成された波形のガイド溝で、その展開した状態は第
3図のようになる。
4はシリンダーで、前記ローター1の外側に、所定の間
隔で6個同一円周上に配置されている。
隔で6個同一円周上に配置されている。
このシリンダー4のピストン5に連結されたコンロッド
6の下端にローラー7が軸支され、このローラー7はロ
ーター1の外周に形成されたガイド溝3に嵌入して転勤
するようになっている。
6の下端にローラー7が軸支され、このローラー7はロ
ーター1の外周に形成されたガイド溝3に嵌入して転勤
するようになっている。
更にコンロッド6の下端は二叉に分岐し、夫々の先端に
ガイドローラー8.8が軸支されている。
ガイドローラー8.8が軸支されている。
9!/′iローター1.の外側に設けられ、これより内
径の大きい円筒状の押え部材で、この押え部材9には、
シリンダー4に対応して、等間隔で6本の縦溝lOが形
成され、この縦溝lOの内縁面に凹溝11111が設け
られ、ここにガイドローラー8.8が両側から支持され
、ピストン5を取付けたコンロッド60周方向(水平方
向)を規制して軸方向(上下方向)の運動をガイドして
いる。
径の大きい円筒状の押え部材で、この押え部材9には、
シリンダー4に対応して、等間隔で6本の縦溝lOが形
成され、この縦溝lOの内縁面に凹溝11111が設け
られ、ここにガイドローラー8.8が両側から支持され
、ピストン5を取付けたコンロッド60周方向(水平方
向)を規制して軸方向(上下方向)の運動をガイドして
いる。
次に上記動力変換装置の作用について説明すると、ロー
ター1の回転により、この波形状のガイド溝3に案内さ
れるローラ7がその周方向への移動を押え部材9の凹溝
11により規制されながら波形形状に沿って図中下方に
引き下げられる。このローラ7の下降に伴ってコンロッ
ド6を介してピストン5が下降し、シリンダー4内に図
示しない吸気パルプを通して空気が吸入される。
ター1の回転により、この波形状のガイド溝3に案内さ
れるローラ7がその周方向への移動を押え部材9の凹溝
11により規制されながら波形形状に沿って図中下方に
引き下げられる。このローラ7の下降に伴ってコンロッ
ド6を介してピストン5が下降し、シリンダー4内に図
示しない吸気パルプを通して空気が吸入される。
次にカイト溝30波形形状に治ってピストン5が上昇し
、上死点に達したときに点火されて爆発し、ピストン5
を押し下げ、このときの押し下げ力は転動するローラー
7から波形のガイド溝3に伝達され、ローター1に回転
力が与えられ、これに接続した回転軸2が回転する。
、上死点に達したときに点火されて爆発し、ピストン5
を押し下げ、このときの押し下げ力は転動するローラー
7から波形のガイド溝3に伝達され、ローター1に回転
力が与えられ、これに接続した回転軸2が回転する。
このような動作を各シリンダー4において、時間をずら
せて行なうことにより、ローター1は滑らかに回転し、
多相往復運動を一つの回転運動に変換することができる
。この場合、ガイド溝3の形状は第3図に示すように吸
気の下死点を爆発の下死点より低くし、また圧縮の上死
点より排気の上死点が高くなるように形成しである。
せて行なうことにより、ローター1は滑らかに回転し、
多相往復運動を一つの回転運動に変換することができる
。この場合、ガイド溝3の形状は第3図に示すように吸
気の下死点を爆発の下死点より低くし、また圧縮の上死
点より排気の上死点が高くなるように形成しである。
従って上記変換装置によれば、クランク機構を用いず、
波形のガイド溝3を形成したローター1によってピスト
ン5の往復運動を回転運動に変換するので、構造が極め
て簡単で軽量化を図ることができると共に、エンジン本
体の高さもピストン50ストロークよりやや長め程度に
抑えることができる。しかもローターlがはずみ車とし
ての役割も果せるので全体として小型化を図ることがで
き、この結果回転数を向上させることもできる。
波形のガイド溝3を形成したローター1によってピスト
ン5の往復運動を回転運動に変換するので、構造が極め
て簡単で軽量化を図ることができると共に、エンジン本
体の高さもピストン50ストロークよりやや長め程度に
抑えることができる。しかもローターlがはずみ車とし
ての役割も果せるので全体として小型化を図ることがで
き、この結果回転数を向上させることもできる。
また波形のガイド溝3の振幅やサイクルを各工程ごとに
変えることができるので、最適条件に設定して吸気、圧
縮、爆発、排気工程を行なわせることができ、特に十分
な吸気と排気を行なわせて完全燃焼を図ることができる
。
変えることができるので、最適条件に設定して吸気、圧
縮、爆発、排気工程を行なわせることができ、特に十分
な吸気と排気を行なわせて完全燃焼を図ることができる
。
またガイド溝3のカーブ(傾@)を選定することにより
、クランク機構では小さい上死点付近での軸回転力を大
きくすることができると共に、爆発直後のど瀕トン5の
下降速度を大きく設定することにより燃焼ガスの高温、
高圧状態にある時間を短かくして窒素酸化物の発生量を
低くすることもできる。
、クランク機構では小さい上死点付近での軸回転力を大
きくすることができると共に、爆発直後のど瀕トン5の
下降速度を大きく設定することにより燃焼ガスの高温、
高圧状態にある時間を短かくして窒素酸化物の発生量を
低くすることもできる。
またコンロッド6は単に上下の一方向の運動であるため
、ピストン5によるシリンダー4の内壁に加わるスラス
ト力/I′i極めて少なく、ピストン5の動作が滑らか
である上、損耗も少なくすることができる。
、ピストン5によるシリンダー4の内壁に加わるスラス
ト力/I′i極めて少なく、ピストン5の動作が滑らか
である上、損耗も少なくすることができる。
なお上記実施例ではシリンダー4を6個配置した人気筒
エンジンの場合について示したが、任意の数でも良い。
エンジンの場合について示したが、任意の数でも良い。
また上記実施例とは逆にローター1の内周に波形のガイ
ド溝3を形成し、ローラー7がこのガイド溝3内を転動
するようにシリンダー4をローター1の内側に配置して
も良い。更にコンロッド6の支持構造は上記実施例に限
らず、周方向(水平方向)への移動を規制するようにし
たものならば何れの構造でも良い。
ド溝3を形成し、ローラー7がこのガイド溝3内を転動
するようにシリンダー4をローター1の内側に配置して
も良い。更にコンロッド6の支持構造は上記実施例に限
らず、周方向(水平方向)への移動を規制するようにし
たものならば何れの構造でも良い。
また上記実施例は大気筒のシリンダー4・・・を用いて
回転力を得る変換製置について示したが、これとは逆に
回転軸2に外部からモーターなどにより回転力を与え、
多数のピストン5・・・を上下駆動させて、油圧の操作
弁やリレー接点として動作させる一回転運動→多相往復
運動への動力変換装置にも適用することができる。
回転力を得る変換製置について示したが、これとは逆に
回転軸2に外部からモーターなどにより回転力を与え、
多数のピストン5・・・を上下駆動させて、油圧の操作
弁やリレー接点として動作させる一回転運動→多相往復
運動への動力変換装置にも適用することができる。
以上説明した如く、本発明に係わる動力変換1装置によ
れば、クランク機構を用いず、複数のシリンダーと波形
′のガイド溝を設けたローターとを連結することにより
、多相往復運動と回転運動との相互変換が行なえ、特に
エンジンに適用した場合、小型軽量化と高速回転を図れ
ると共に、最適な燃焼条件を選定できるなど顕著な効果
を有するものである。
れば、クランク機構を用いず、複数のシリンダーと波形
′のガイド溝を設けたローターとを連結することにより
、多相往復運動と回転運動との相互変換が行なえ、特に
エンジンに適用した場合、小型軽量化と高速回転を図れ
ると共に、最適な燃焼条件を選定できるなど顕著な効果
を有するものである。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図に6気筒エンジンに適用した場合の装置の斜視図、
第2図はその要部を拡大して示す斜視図、第3図はロー
ターの外周に形成したガイド溝の要部を展開して示す説
E!A図である。 l・・・ローター 2・・・回転軸3・・・ガイ
ド溝 4・・・シリンダー5・・・ピストン
6・・・コンロッド7・・・ローラー 8
・・・ガイドローラー9・・・押え部材 10・
・・縦 溝11・・・凹 溝 出願人 代理人
1図に6気筒エンジンに適用した場合の装置の斜視図、
第2図はその要部を拡大して示す斜視図、第3図はロー
ターの外周に形成したガイド溝の要部を展開して示す説
E!A図である。 l・・・ローター 2・・・回転軸3・・・ガイ
ド溝 4・・・シリンダー5・・・ピストン
6・・・コンロッド7・・・ローラー 8
・・・ガイドローラー9・・・押え部材 10・
・・縦 溝11・・・凹 溝 出願人 代理人
Claims (1)
- 回転軸を取付けた円筒状のローターと、このローターの
外周または内周に形成され、周方向に浴って連続する波
形のガイド溝と、前記ローターの外側また内側の同一円
周上に配置された複数個のシリンダーと、このシリンダ
ーのピストン運動ドの先端側に取付けられ、前記波形の
ガイド溝内を転動するローラーと、前記ローターの外側
または内側に設けら些、ロンドを上下動自在に支持する
押え部材とから成ることを特徴とする動力変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22988982A JPS59121248A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 動力変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22988982A JPS59121248A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 動力変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59121248A true JPS59121248A (ja) | 1984-07-13 |
Family
ID=16899300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22988982A Pending JPS59121248A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 動力変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59121248A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006245217A (ja) * | 2005-03-02 | 2006-09-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 洗浄方法および洗浄装置 |
| WO2009004287A1 (en) * | 2007-06-29 | 2009-01-08 | Hugh Edward Fisher | Cam actuated percussive tool |
| CN102900596A (zh) * | 2012-10-15 | 2013-01-30 | 吴亚利 | 汽车电控液力独立轴端驱动系统轴端马达 |
| CN103089425A (zh) * | 2011-10-27 | 2013-05-08 | 胡三杰 | 集成式环型曲滑道发动机 |
| WO2025183661A1 (en) * | 2024-02-28 | 2025-09-04 | Holovan Serhii Oleksandrovych | Annular internal combustion engine |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP22988982A patent/JPS59121248A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006245217A (ja) * | 2005-03-02 | 2006-09-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 洗浄方法および洗浄装置 |
| WO2009004287A1 (en) * | 2007-06-29 | 2009-01-08 | Hugh Edward Fisher | Cam actuated percussive tool |
| US8789619B2 (en) | 2007-06-29 | 2014-07-29 | Hugh Edward Fisher | Cam actuated persussive tool |
| CN103089425A (zh) * | 2011-10-27 | 2013-05-08 | 胡三杰 | 集成式环型曲滑道发动机 |
| CN102900596A (zh) * | 2012-10-15 | 2013-01-30 | 吴亚利 | 汽车电控液力独立轴端驱动系统轴端马达 |
| CN102900596B (zh) * | 2012-10-15 | 2014-12-10 | 吴亚利 | 汽车电控液力独立轴端驱动系统轴端马达 |
| WO2025183661A1 (en) * | 2024-02-28 | 2025-09-04 | Holovan Serhii Oleksandrovych | Annular internal combustion engine |
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