JPS59125018A - エンコ−ダ回路 - Google Patents
エンコ−ダ回路Info
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- JPS59125018A JPS59125018A JP23330182A JP23330182A JPS59125018A JP S59125018 A JPS59125018 A JP S59125018A JP 23330182 A JP23330182 A JP 23330182A JP 23330182 A JP23330182 A JP 23330182A JP S59125018 A JPS59125018 A JP S59125018A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 101100472050 Caenorhabditis elegans rpl-2 gene Proteins 0.000 description 1
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/26—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light
- G01D5/32—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light with attenuation or whole or partial obturation of beams of light
- G01D5/34—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light with attenuation or whole or partial obturation of beams of light the beams of light being detected by photocells
- G01D5/36—Forming the light into pulses
- G01D5/366—Particular pulse shapes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、発光素子と受光素子との闇に設けたスリット
板の位置の変化をパルス列に変換するエンコータ回路に
関するものである。
板の位置の変化をパルス列に変換するエンコータ回路に
関するものである。
従来のエンコータ回路は、第1図のように、光を発する
発光素子(発光ダイオード)(1)と受光素子Cフォト
タイオード)(2)との間にスリット板(3)を設け、
スリット板(3)の位置の変化により断続された光を受
光素子(2)で受光し第2図falのような近似正弦波
の受光出力を得て、この受光出力をコシパレータ(4)
の一方の入力に入力してコンパレータ(4)で基準電圧
と比較し、スレッショルドレベルを適当に設定すること
により出力に第2図(blのような矩形波出力を得てい
た。しかるに、発光素子(1)に用いる発光タイオード
は第3図のような温度特性を有し、受光素子(2)に用
いるフォトタイオードは第4図のような温度特性を有し
ており、J+’fl囲温度が上昇すると発光出力は低下
し、受光感度は上昇する。例えば、100°Cの場合、
発光出力は50%低下し、受光感度は30%上昇するた
め、総合的な受光出力は20%低下して第5図(a)の
ようになる。このため、出力の矩形波は第5図(b)の
ようになってデユーティ比が50%でなくなり、PLL
方式の速度制御を行なう場合又は位相の90゜ずれた出
力によって回転方向を検出する場合に不都合があった。
発光素子(発光ダイオード)(1)と受光素子Cフォト
タイオード)(2)との間にスリット板(3)を設け、
スリット板(3)の位置の変化により断続された光を受
光素子(2)で受光し第2図falのような近似正弦波
の受光出力を得て、この受光出力をコシパレータ(4)
の一方の入力に入力してコンパレータ(4)で基準電圧
と比較し、スレッショルドレベルを適当に設定すること
により出力に第2図(blのような矩形波出力を得てい
た。しかるに、発光素子(1)に用いる発光タイオード
は第3図のような温度特性を有し、受光素子(2)に用
いるフォトタイオードは第4図のような温度特性を有し
ており、J+’fl囲温度が上昇すると発光出力は低下
し、受光感度は上昇する。例えば、100°Cの場合、
発光出力は50%低下し、受光感度は30%上昇するた
め、総合的な受光出力は20%低下して第5図(a)の
ようになる。このため、出力の矩形波は第5図(b)の
ようになってデユーティ比が50%でなくなり、PLL
方式の速度制御を行なう場合又は位相の90゜ずれた出
力によって回転方向を検出する場合に不都合があった。
〔発明の目的J
本発明の目的とするところは、高温になっても矩形波出
力のデユーティ比が50%より変化しないようにしてエ
ンコータ出力を用いてPLL制御を行なう場合や90°
ずれた2つの出力より方向判別を行なう場合にも誤動作
のない回路を設計でき、全体の信頼性を向上することに
あり、他の目的とするところは、回路構成か簡単で安価
に温度補償をすることにあり、別の目的とするところは
、精度よく温度補償することにある。
力のデユーティ比が50%より変化しないようにしてエ
ンコータ出力を用いてPLL制御を行なう場合や90°
ずれた2つの出力より方向判別を行なう場合にも誤動作
のない回路を設計でき、全体の信頼性を向上することに
あり、他の目的とするところは、回路構成か簡単で安価
に温度補償をすることにあり、別の目的とするところは
、精度よく温度補償することにある。
本発明は、受令光素子(2)、]コンパレータ4)等よ
り成る受光部、発光素子(1)より成る発光部に温度補
償機能を付加して高温になっても矩形波出力のデユーテ
ィ比が50%より変化しないようにしたものである。
り成る受光部、発光素子(1)より成る発光部に温度補
償機能を付加して高温になっても矩形波出力のデユーテ
ィ比が50%より変化しないようにしたものである。
(実施例)
第6図は本発明の一実施例で、(1)は発光素子、(2
)は受光素子、(3)はスリット板、(4)はコンパレ
ータで、これらは第1図の従来例と同じである。(5)
は温度補償用タイオードで、コンパし一タ(4)の基準
電圧回路に接続し、スレッショルドレベルを決めるもの
である。(6)はボルテージフォロアによる出力バッフ
ァである。又、コンパレータ(4)は立上りを速くしノ
イズによる誤動作を防止するために出力から帰還しシュ
ミツト回路構成としてし)る。
)は受光素子、(3)はスリット板、(4)はコンパレ
ータで、これらは第1図の従来例と同じである。(5)
は温度補償用タイオードで、コンパし一タ(4)の基準
電圧回路に接続し、スレッショルドレベルを決めるもの
である。(6)はボルテージフォロアによる出力バッフ
ァである。又、コンパレータ(4)は立上りを速くしノ
イズによる誤動作を防止するために出力から帰還しシュ
ミツト回路構成としてし)る。
(動 作)
発光素子(1)からの光出力はスリット板(3)で断続
されてその先爪は三角波的に変化する。これを受光素子
(2)で受光すれば前述のような近似正弦波の受光出力
が得られる。これを矩形波にするためには、適当なスレ
ッショルドしベルを決り)で受光出力とコンパレートす
る必要がある。ここで、]コンパレータ4)に第6図の
ように温度補償用タイオート(シリコシタイオード)(
5)を接続すると、温度補償用タイオード(5)は第7
図のような特性を有しているので、受光出力が“I]”
のときは第8図(alのような接続になり、“L″のと
きは第8図(L+1のようになり、V’rn−u (!
: VTH−Lの2つの電圧が得られ、シュミツト回路
が構成される。受光出力とスレッショルドレベルとの整
合は受光素子(2)の負荷RpLにより行ない、負荷R
pLが大きいときの出力電圧EI)L 、−Iは第9図
のように、負荷RpLが小さいときの出力電圧より大き
くなる。尚、第9図でRpL−+>RpL−2である。
されてその先爪は三角波的に変化する。これを受光素子
(2)で受光すれば前述のような近似正弦波の受光出力
が得られる。これを矩形波にするためには、適当なスレ
ッショルドしベルを決り)で受光出力とコンパレートす
る必要がある。ここで、]コンパレータ4)に第6図の
ように温度補償用タイオート(シリコシタイオード)(
5)を接続すると、温度補償用タイオード(5)は第7
図のような特性を有しているので、受光出力が“I]”
のときは第8図(alのような接続になり、“L″のと
きは第8図(L+1のようになり、V’rn−u (!
: VTH−Lの2つの電圧が得られ、シュミツト回路
が構成される。受光出力とスレッショルドレベルとの整
合は受光素子(2)の負荷RpLにより行ない、負荷R
pLが大きいときの出力電圧EI)L 、−Iは第9図
のように、負荷RpLが小さいときの出力電圧より大き
くなる。尚、第9図でRpL−+>RpL−2である。
周囲温度が上昇して100℃になった場合、前述のよう
に、受光出力は20%低下するが・スレッショルドレベ
ルを決めている温度補償用タイオード(5)の順方向電
圧が−2−べC程度で変化するので、iooocのとき
は、0.002X10910.7X100= 28 (
%)低下し、第10図(a)の実線で示すようになって
受光出力の低下を相対的に相殺し、出力は第10図(b
)ノヨうにデユーティ比がほぼ50%にできる。
に、受光出力は20%低下するが・スレッショルドレベ
ルを決めている温度補償用タイオード(5)の順方向電
圧が−2−べC程度で変化するので、iooocのとき
は、0.002X10910.7X100= 28 (
%)低下し、第10図(a)の実線で示すようになって
受光出力の低下を相対的に相殺し、出力は第10図(b
)ノヨうにデユーティ比がほぼ50%にできる。
(第2実施例)
第11図は本発明の他の実施例で、(7)はVBEマル
チづライセで、発光素子(1)に直列に接続して温度に
よって発光素子(1)に流す電流を調整するものである
。(2)は受光素子、(3)はスリット板であり、(4
)はコンパレータで、第6図の実施例と同様にシュミツ
ト回路構成としている。(6)は出力バッファである。
チづライセで、発光素子(1)に直列に接続して温度に
よって発光素子(1)に流す電流を調整するものである
。(2)は受光素子、(3)はスリット板であり、(4
)はコンパレータで、第6図の実施例と同様にシュミツ
ト回路構成としている。(6)は出力バッファである。
(動 作)
発光素子(1)からの光出力はスリット板(3)で断続
され、その光量は三角波的に変化し、これを受光素子(
2)で受光することにより近似正弦波の受光出力が得ら
れる。これを適当なスレッショルドレベルを決めてコシ
パレータ(4)に入力すると矩形波出力が得られる。周
囲温度が約100℃になった場合には、発光素子(1)
の光源は50%にまで低下し、受光素子(2)の感度上
昇を差引いても受光出力は20%低下する。そこで、発
光素子(1)に直列にVBEマルチプライt−(7)を
接続することにより、トランジスタQのVBHの低下に
伴なってVBEマルチプライ’F’ (7)の両端の電
圧も低下し、発光素子(1)の印加電圧が亮くなる。即
ち、vBEマルチプライセ(7)の両端電圧Vは、 ■−VBER1+R で表わされ、トラン5スタQのVBEが温度上昇により
低下するとVBEマ;ルチプライi’ (7)の両端電
圧Vも低下し、発光素子(1)の印加電圧が高くなる。
され、その光量は三角波的に変化し、これを受光素子(
2)で受光することにより近似正弦波の受光出力が得ら
れる。これを適当なスレッショルドレベルを決めてコシ
パレータ(4)に入力すると矩形波出力が得られる。周
囲温度が約100℃になった場合には、発光素子(1)
の光源は50%にまで低下し、受光素子(2)の感度上
昇を差引いても受光出力は20%低下する。そこで、発
光素子(1)に直列にVBEマルチプライt−(7)を
接続することにより、トランジスタQのVBHの低下に
伴なってVBEマルチプライ’F’ (7)の両端の電
圧も低下し、発光素子(1)の印加電圧が亮くなる。即
ち、vBEマルチプライセ(7)の両端電圧Vは、 ■−VBER1+R で表わされ、トラン5スタQのVBEが温度上昇により
低下するとVBEマ;ルチプライi’ (7)の両端電
圧Vも低下し、発光素子(1)の印加電圧が高くなる。
その結果、発光素子(1)のIli電流が増加し、発光
量と順電流とは第12図のような関係があるため、発光
量が増加し、高温での特性が補償できる。
量と順電流とは第12図のような関係があるため、発光
量が増加し、高温での特性が補償できる。
本発明は上述のように、受光部又は発光部に温度補償機
能をイ」加したから、府l温になっても矩形波出力のデ
ユーティ比が50%より変化しないようにでき、エンコ
ータ出力を用いてPLL制御を行なう場合や90°ずれ
た2つの出力より方向判別を行なう場合にも誤動作のな
い回路を容易に設計でき、全体の信頼性を向上でき、又
、コンパレータの基鵡i電圧回路Jこ温度補償用ダイオ
ードを接続したから、回路構成が簡単で、安価に温度補
fαでき、更に、発光素子に直列にVBEマ、ル゛チプ
ライヤを接続したから、精度よく温度補償力(できると
いう効果を奏するものである。
能をイ」加したから、府l温になっても矩形波出力のデ
ユーティ比が50%より変化しないようにでき、エンコ
ータ出力を用いてPLL制御を行なう場合や90°ずれ
た2つの出力より方向判別を行なう場合にも誤動作のな
い回路を容易に設計でき、全体の信頼性を向上でき、又
、コンパレータの基鵡i電圧回路Jこ温度補償用ダイオ
ードを接続したから、回路構成が簡単で、安価に温度補
fαでき、更に、発光素子に直列にVBEマ、ル゛チプ
ライヤを接続したから、精度よく温度補償力(できると
いう効果を奏するものである。
第1図は従来のエンコータ回路の回路図、第2図(a)
(b)は同上の常温時の要部出力波形図、負13図は
同上の発生素子の温度特性図、第4図番よ[]−ヒの受
光素子の温度特性図、第5図(a) (b) Gま従来
のエンコータ回路の高温時の要部出力波形図、第6図は
本発明の一実施例の回路図、第7図は同上の温度補償用
タイオードの特性図、第8図(al (b) lよIr
−jl上の等価回路図、第9図は同上の受光素子の特性
図、第10図(a) (b)は第6図の実施例の高温時
の要(flII出力波形図、第11図は本発明の他の実
施例の回路図、第12図は同上の発光素子の特性図であ
る(1)・発光素子、(2)・・受光素子、(3)
スリ・ント板、(4)・・コンパレータ、(5)・・・
温度補償用タイオード、(7)・・・VBEマルチづラ
イ1′。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第 1図 第2図 一↑ 箇3図 囚団席度(”C) 第4図 第6閾 第9図 M2O図 −を 第11図 第12図 朋屯洗 手 続 補 正 書(自発) 昭和59年 1月30日 才・5許庁長宮殿 1、事件の表示 昭和57年特fF願第233301男 2、発 明の名称 エンコータ回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 大
阪府門真市太字門真1048番地名 称 (583)松
下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 5、補正命令の日付 92− 第9− 卯加電L(V)
(b)は同上の常温時の要部出力波形図、負13図は
同上の発生素子の温度特性図、第4図番よ[]−ヒの受
光素子の温度特性図、第5図(a) (b) Gま従来
のエンコータ回路の高温時の要部出力波形図、第6図は
本発明の一実施例の回路図、第7図は同上の温度補償用
タイオードの特性図、第8図(al (b) lよIr
−jl上の等価回路図、第9図は同上の受光素子の特性
図、第10図(a) (b)は第6図の実施例の高温時
の要(flII出力波形図、第11図は本発明の他の実
施例の回路図、第12図は同上の発光素子の特性図であ
る(1)・発光素子、(2)・・受光素子、(3)
スリ・ント板、(4)・・コンパレータ、(5)・・・
温度補償用タイオード、(7)・・・VBEマルチづラ
イ1′。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第 1図 第2図 一↑ 箇3図 囚団席度(”C) 第4図 第6閾 第9図 M2O図 −を 第11図 第12図 朋屯洗 手 続 補 正 書(自発) 昭和59年 1月30日 才・5許庁長宮殿 1、事件の表示 昭和57年特fF願第233301男 2、発 明の名称 エンコータ回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 大
阪府門真市太字門真1048番地名 称 (583)松
下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 5、補正命令の日付 92− 第9− 卯加電L(V)
Claims (2)
- (1)光を発する発光素子と、スリット板により断続さ
れた光を受光する受光素子と、前記受光素子の受光出力
と基準電圧とを比較し矩形波を出力するコンパレータと
より成るエンコーダ回路において、受光部又は発光部に
温度補償機能を付加して成ることを特徴とするエンコー
タ回路。 - (2) コンパレータの基準電圧回路に温度補償用タ
イオードを接続して成ることを特徴とする特許絖して成
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエンコ
ータ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23330182A JPS59125018A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | エンコ−ダ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23330182A JPS59125018A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | エンコ−ダ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59125018A true JPS59125018A (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=16952962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23330182A Pending JPS59125018A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | エンコ−ダ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59125018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4926049A (en) * | 1986-06-02 | 1990-05-15 | Omron Tateisi Electronics Company | Reflection type photoelectric switch |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4897557A (ja) * | 1972-03-27 | 1973-12-12 | ||
| JPS5355053A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-19 | Olympus Optical Co Ltd | Photoelectric encoder |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP23330182A patent/JPS59125018A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4897557A (ja) * | 1972-03-27 | 1973-12-12 | ||
| JPS5355053A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-19 | Olympus Optical Co Ltd | Photoelectric encoder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4926049A (en) * | 1986-06-02 | 1990-05-15 | Omron Tateisi Electronics Company | Reflection type photoelectric switch |
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