JPS59133873A - 弁 - Google Patents
弁Info
- Publication number
- JPS59133873A JPS59133873A JP254684A JP254684A JPS59133873A JP S59133873 A JPS59133873 A JP S59133873A JP 254684 A JP254684 A JP 254684A JP 254684 A JP254684 A JP 254684A JP S59133873 A JPS59133873 A JP S59133873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- valve
- ball
- valve seat
- surrounding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K5/00—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary
- F16K5/06—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary with plugs having spherical surfaces; Packings therefor
- F16K5/0663—Packings
- F16K5/0673—Composite packings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Taps Or Cocks (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は弁2%にボール弁に関し9%にボール弁の弁座
シールに関する。
シールに関する。
ボール弁用の弁座シールは満足でないものが多い。ボー
ル弁弁座シールとして小さな金属部品を使用するものは
腐蝕性流体に接触すれは損傷する。
ル弁弁座シールとして小さな金属部品を使用するものは
腐蝕性流体に接触すれは損傷する。
他の弁座シールとして最初の開又は閉に際して流れを受
けるものId損傷又はとひ出すものがある。
けるものId損傷又はとひ出すものがある。
ボール*に弁座シール組立体として金属リングと弾性シ
ールの組合せを使用してボールと本体とに接触シールす
る例として米国特許3589674号に記載されている
ものがある。
ールの組合せを使用してボールと本体とに接触シールす
る例として米国特許3589674号に記載されている
ものがある。
弁に流入する圧力を利用して弁座シールのシール力を増
強するために弁座シールの後方の弁室内に漏洩を許す型
式のものが米国特許3233862号f記されている。
強するために弁座シールの後方の弁室内に漏洩を許す型
式のものが米国特許3233862号f記されている。
この構造の欠点は増大圧力か弁室内に保持され、ボール
の動きの間にシール上を通る高速流によってシールリン
グが押出される傾向を生ずる。
の動きの間にシール上を通る高速流によってシールリン
グが押出される傾向を生ずる。
本発明は弁座シールを有するボール弁を提供し。
弁座ソールは金属リングを有し、金属リングは本体シー
ル面に面する本体シール凹みを有し、凹与内に弾性本体
シールソングを係合させ、切頭円錐形弾性ボールシール
リングの内径部を金属リングの凹みと反対側に固着して
外方に突出させてボールに係合する。
ル面に面する本体シール凹みを有し、凹与内に弾性本体
シールソングを係合させ、切頭円錐形弾性ボールシール
リングの内径部を金属リングの凹みと反対側に固着して
外方に突出させてボールに係合する。
本発明の目的は升座シール付きの新しいボール弁を提供
し シールは弁内の圧力を利用してボールシールリング
をボールとプール係合させる。
し シールは弁内の圧力を利用してボールシールリング
をボールとプール係合させる。
本発明によれは新しいシール付きボール弁が提供され、
シールはボール併部材の運動間押し出されることがない
。
シールはボール併部材の運動間押し出されることがない
。
本発明によれは腐蝕を受けない升座シール付きのボール
弁が提供される。
弁が提供される。
本発明の目的と利点とを明らかにするだめの例示とした
実施例並びに図面について説明する。
実施例並びに図面について説明する。
第1図は本発明によるボール弁10を示す。ボール弁1
0の本体12は弁室18に連通する入口14゜出口16
を有する。ボール即ち弁部材20は弁室18内に支持さ
れ2回動可能とし2人口14.出口16間を通り孔22
によって流通用能とし、又は第1図に示す通りに閉鎖す
る。本発明により、弁座シールリング組立体24が入口
14の開口を囲んで弁室18との間をシールし2弁座シ
ールリング組立体26が出口16の開口を囲んで弁室1
8との間をシールする。ボール20は組立体24.26
闇に係合する。ケージ28はボール20.組立体24.
26を囲み、−9P室18内で位置ぎめし2通り孔2
25組立体24. 26の開口を人口14.出口16と
同一軸線とする。ケージ28は室18の上端を閉鎖し2
本体12に所要の固着装置2例えばヨーク32内を通る
ピンと止め金34によって固着する。ハンドル29をボ
ール20のステム組立体31ニ取付けてボール20を回
動させ2人口14.出口16間の流れを開閉する。
0の本体12は弁室18に連通する入口14゜出口16
を有する。ボール即ち弁部材20は弁室18内に支持さ
れ2回動可能とし2人口14.出口16間を通り孔22
によって流通用能とし、又は第1図に示す通りに閉鎖す
る。本発明により、弁座シールリング組立体24が入口
14の開口を囲んで弁室18との間をシールし2弁座シ
ールリング組立体26が出口16の開口を囲んで弁室1
8との間をシールする。ボール20は組立体24.26
闇に係合する。ケージ28はボール20.組立体24.
26を囲み、−9P室18内で位置ぎめし2通り孔2
25組立体24. 26の開口を人口14.出口16と
同一軸線とする。ケージ28は室18の上端を閉鎖し2
本体12に所要の固着装置2例えばヨーク32内を通る
ピンと止め金34によって固着する。ハンドル29をボ
ール20のステム組立体31ニ取付けてボール20を回
動させ2人口14.出口16間の流れを開閉する。
弁座シールリング糺立体24. 26は同形反対向きで
ある。弁座シーフレリング組立体26は第2図に示す通
り、金属リング36を有じ、リング36の一側に凹み3
8を有し、他側[IJソング6から突出したテーパ肩部
40を有する。ボール接触面42は弧状、好適な例では
球の一部とし、リング36の肩部40から内面44ニ延
長する。シールリング46を凹み38内に係合させ、成
形又は接着する。シールリング46ニ膨出部48をリン
グ36の側面50から突出させて形成する。ボールシー
ルリング52は切頭円錐形としてテーパさせ、外方の厚
さを内方の厚さより小さくする。ボールシールリング5
2の内方面54を肩部40の面に接着する。ボールシー
ルリング52の自由位置では外側シール面56は点線5
8として示すボールの位置より内方に延長する。シール
リング52は下流側シールの場合はボール20にシール
接触するが、」−流側シールの場合には弛い接触となり
、流体圧力はボール20との間を経て室18に伝達され
、下流側シールリング52とボール20との間のシール
力を強くする。
ある。弁座シーフレリング組立体26は第2図に示す通
り、金属リング36を有じ、リング36の一側に凹み3
8を有し、他側[IJソング6から突出したテーパ肩部
40を有する。ボール接触面42は弧状、好適な例では
球の一部とし、リング36の肩部40から内面44ニ延
長する。シールリング46を凹み38内に係合させ、成
形又は接着する。シールリング46ニ膨出部48をリン
グ36の側面50から突出させて形成する。ボールシー
ルリング52は切頭円錐形としてテーパさせ、外方の厚
さを内方の厚さより小さくする。ボールシールリング5
2の内方面54を肩部40の面に接着する。ボールシー
ルリング52の自由位置では外側シール面56は点線5
8として示すボールの位置より内方に延長する。シール
リング52は下流側シールの場合はボール20にシール
接触するが、」−流側シールの場合には弛い接触となり
、流体圧力はボール20との間を経て室18に伝達され
、下流側シールリング52とボール20との間のシール
力を強くする。
ケージシールリング60は別の弾性リングであり。
基部62からテーパし、基部をリング36の側面64の
外方部分に接着する。リング60のテーパした外方端6
6はリング36の外径より僅に大きな直径とし、ケージ
28の面68にシール接触する。室18内の圧力はシー
ルリング60を面68に強いシール接触させる。シール
リング46. 60uシ一ルリング組立体24. 26
の上流下流位置におい1共に強いシールとなる。
外方部分に接着する。リング60のテーパした外方端6
6はリング36の外径より僅に大きな直径とし、ケージ
28の面68にシール接触する。室18内の圧力はシー
ルリング60を面68に強いシール接触させる。シール
リング46. 60uシ一ルリング組立体24. 26
の上流下流位置におい1共に強いシールとなる。
第3図に示す弁座シールリング組立体70ζ金属リング
72.凹み76内に成形又は接着した本体シールリング
74.外面凹み80内に係合させた0リング78.凹み
86の肩部84に接着したボールシールリング82を有
する。本体シールリング74はシールリング46と同様
であり、ボールシールリング82はボールシールリング
52と同様である。
72.凹み76内に成形又は接着した本体シールリング
74.外面凹み80内に係合させた0リング78.凹み
86の肩部84に接着したボールシールリング82を有
する。本体シールリング74はシールリング46と同様
であり、ボールシールリング82はボールシールリング
52と同様である。
凹み80. 86間に通路88を設ける。弁室18内の
圧力は凹み80内に伝達されてQ +)ング78とボー
ルシールリング82とを夫々のシール面に強いシール接
触させる。ボールシールリング82は自由位置にお℃・
て点線88として示すボール20の外面より内方に延長
する。
圧力は凹み80内に伝達されてQ +)ング78とボー
ルシールリング82とを夫々のシール面に強いシール接
触させる。ボールシールリング82は自由位置にお℃・
て点線88として示すボール20の外面より内方に延長
する。
弁を開く1時に2通り孔22とボール20の外面との間
の縁部がボールシールリング52. 82の先端を通り
、リングの内面を露出させる。室圧力は内面に作用する
が、同じ圧力が反対側面に作用し。
の縁部がボールシールリング52. 82の先端を通り
、リングの内面を露出させる。室圧力は内面に作用する
が、同じ圧力が反対側面に作用し。
シールリングの他に接触しない部分の表裏には圧力差が
作用しない。弁閉鎖間ボール縁部が弁座シールリングに
近接した時に流れは減少し1低速漏洩条件でボール縁部
はエラストマーのリングに達する。この少量の漏洩をシ
ールによって停止させる必要がある。ボールが更に動け
は、シールの自由部分は両面間の圧力差がなく、ボール
シールリング52. 82に生じた圧力差はボール20
の外面によって支持される。
作用しない。弁閉鎖間ボール縁部が弁座シールリングに
近接した時に流れは減少し1低速漏洩条件でボール縁部
はエラストマーのリングに達する。この少量の漏洩をシ
ールによって停止させる必要がある。ボールが更に動け
は、シールの自由部分は両面間の圧力差がなく、ボール
シールリング52. 82に生じた圧力差はボール20
の外面によって支持される。
第1図は本発明ボール弁の断面図、第2図は本発明弁座
シールリング組立体の拡大断面図、第3図は別の実施例
の弁座シールリング組立体の断面図である。 10 ボール弁 12 本体14 人口
16 出口18 弁室
20 ボール28 ケージ 38.7
6、80.86 凹み40.84 肩部 4
6 、74 シールリング52.82 ボールシー
ルリング 6G ケージシールリング
シールリング組立体の拡大断面図、第3図は別の実施例
の弁座シールリング組立体の断面図である。 10 ボール弁 12 本体14 人口
16 出口18 弁室
20 ボール28 ケージ 38.7
6、80.86 凹み40.84 肩部 4
6 、74 シールリング52.82 ボールシー
ルリング 6G ケージシールリング
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弁室を有し弁室に延長する入口と出口とを有する本
体と2貫通路を有し弁室内に取付けたボール弁部材と、
弁室に通じる出口開口を囲む弁座シール組立体とを含み
;弁座シール組立体が下流側側部凹みと上流側の外方上
方にテーパした肩部とを有する剛性リングと、上記側部
上み内に取1」け出口を囲んで本体にシール接触する本
体シールリングと、基部を上記肩部に固着して延長しボ
ール弁部材にシール接触する切頭円錐形ボールシールリ
ングとを備え、上記弾性ボールシールリングは自由状態
で肩部から外方に延長して弁部材との保合を確実にし;
上記入口からボールシールリングの外面に圧力を導く手
段を備えることを特徴とする弁。 2、前記弁座シール組立体が剛性リングの外面と上記外
面を囲む面との間をシールする手段を備える特許請求の
範囲第1項記載の升。 3、前記シールする手段が前記外面に形成した凹みと、
上記外面の凹みに係合するQ +)ングとを含む特許請
求の範囲第2項記載の弁。 4、@記シールする手段が前記剛性リングの上流側の外
方部に接着して外方に延着し前記外面を囲む面にシール
接触する切頭円錐形シールリングとを含む特許請求の範
囲第2項記載の弁。 5、弁室に通じる入口開口を囲む第2の弁座シール組立
体を備え、第2の弁座シール組立体を出ロ升座シール絹
立体と同形とする特許請求の範囲第1項記載の労。 6、内面と外面と第1の側面と第2の側面とを有する剛
性ソングを備え、上記内面と外面をほぼ円筒形とし、上
記第1の側面を平面として凹みを設け、第2の側面には
上記内面から離れる方向に内面から外方に延長し反対方
向に外方にテーパして肩部を形成し外面に延長する平面
で終る曲面を設け、第1の側面の凹み内に係合した第1
のシールリングと、上記肩部に固着した内方端を存する
切頭日錐形シールリングと、剛性リングに設けられて上
記外面を囲む面にシール係合する手段とを備えることを
特徴とするボール弁の弁座シール絹立体。 7、 内面と外面と第1の側面と第2の側面とを有する
剛性リングを備え、上記内面と外面をほぼ円筒形とし、
上記第1の側面を平面として凹みを設け、上記第2の側
面に第1の側面とは反対方向外方に向いた肩部を設け、
第1の側面の凹み内に係合した第1の7−ルリングと、
内方端を上記肩部に固着した切頭円錐形シールリングと
、剛性1リングに設けられて上記外面を囲む面にシール
係合する手段とを備えることを特徴とするボール弁の弁
座シール組立体。 8、 −q室を有し弁室に延長する入口と出口とを有す
る本体と2貫通路を有し弁室内に取付けたボール弁部材
と、弁室に通じる出口開口を囲む弁座シール組立体とを
設け;ブf座シール組立体VCは剛性リングと、上記リ
ングの一方の面に取付けた本体ソール装置と、剛性リン
グの上記反対の面に固着し外方に延長する切頭円錐形弾
性ボールシールリングと、剛性リングの外面と弁座シー
ル組立体を囲むシール面との間をシールするシール手段
とを備えることを特徴とするボール弁。 9、前記弁室入口開口を囲み弁室出口開口を囲む前記弁
座シール組立体とほぼ同形の第2.の弁座シール組立体
を備える特許請求の範囲第8項記載のボール弁。 10、剛性のリングと、剛性リングの一方の面のシール
手段と、剛性リングに取付は剛性リングを囲む面にシー
ル係合するシール手段と、剛性リングの他方の面f固着
し外方に延長してボール−M一部材にシール係合する切
頭円錐形弾性ボールシールリングとを備えることを特徴
とするボール弁の弁座シール組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US45770283A | 1983-01-13 | 1983-01-13 | |
| US457702 | 1983-01-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59133873A true JPS59133873A (ja) | 1984-08-01 |
Family
ID=23817785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP254684A Pending JPS59133873A (ja) | 1983-01-13 | 1984-01-10 | 弁 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0117040A1 (ja) |
| JP (1) | JPS59133873A (ja) |
| NO (1) | NO840103L (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102486235A (zh) * | 2010-12-03 | 2012-06-06 | 浙江正华阀门厂 | 撑开式金属密封球阀 |
| WO2015099787A1 (en) | 2013-12-27 | 2015-07-02 | Halliburton Energy Services Inc. | Ball valve having dual pistons each individually actuable |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB761977A (en) * | 1953-06-09 | 1956-11-21 | Saunders Valve Co Ltd | Improvements in and relating to fluid controlling valves |
| US3233862A (en) * | 1961-10-03 | 1966-02-08 | North American Aviation Inc | Fluid pressure balanced seal |
| US3228652A (en) * | 1962-02-09 | 1966-01-11 | Hoke Inc | Valve having downstream fluid pressure seal |
| US3589674A (en) * | 1969-06-23 | 1971-06-29 | Cameron Iron Works Inc | Valves |
| AT326438B (de) * | 1973-04-19 | 1975-12-10 | Acf Ind Inc | Ventildichtung |
| JPS51143927A (en) * | 1975-06-06 | 1976-12-10 | Kitazawa Shoji Kk | Ball valve |
| US4099705A (en) * | 1976-08-19 | 1978-07-11 | Celanese Corporation | End entry ball valve with seal wear compensation and force isolated seal |
| US4177833A (en) * | 1978-07-14 | 1979-12-11 | Acf Industries, Incorporated | Valves having a pressure equalizer across dual face seals |
| FR2513343A3 (fr) * | 1981-09-18 | 1983-03-25 | Gachot Jean | Siege pour robinets a boule |
-
1984
- 1984-01-10 JP JP254684A patent/JPS59133873A/ja active Pending
- 1984-01-12 EP EP84300182A patent/EP0117040A1/en not_active Withdrawn
- 1984-01-12 NO NO840103A patent/NO840103L/no unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0117040A1 (en) | 1984-08-29 |
| NO840103L (no) | 1984-07-16 |
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