JPS5913429A - 無線通信装置 - Google Patents
無線通信装置Info
- Publication number
- JPS5913429A JPS5913429A JP12211982A JP12211982A JPS5913429A JP S5913429 A JPS5913429 A JP S5913429A JP 12211982 A JP12211982 A JP 12211982A JP 12211982 A JP12211982 A JP 12211982A JP S5913429 A JPS5913429 A JP S5913429A
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- JP
- Japan
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- transmission
- signal
- systems
- amplifier
- power
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/02—Transmitters
- H04B1/04—Circuits
- H04B1/0483—Transmitters with multiple parallel paths
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、システムごとに送信自動利得増幅器と受信電
力検出器とを備えて、受信電力に応じて送信自動利得増
幅器の利得が制御されるような無線通信装置に関する。
力検出器とを備えて、受信電力に応じて送信自動利得増
幅器の利得が制御されるような無線通信装置に関する。
無線通信では、フェージング等によって受信レベルが低
下すると伝送品質が劣化するため、受信レベルの低下に
応じて送信レベルを上げることによシ伝送品質の劣化を
防ぐようにした送信自動利得制御機能(以下ATGC機
能と略称する)を有するものがある。
下すると伝送品質が劣化するため、受信レベルの低下に
応じて送信レベルを上げることによシ伝送品質の劣化を
防ぐようにした送信自動利得制御機能(以下ATGC機
能と略称する)を有するものがある。
従来のこの種無線装置の構成の一例を第1図に示す。す
なわち、工F信号入力端子1から入力した中間周波信号
を送信自動利得増幅器2によって増幅し、該増幅器2の
出力信号は送信ミクサ3によって送信局部発振器4の出
力で周波数変換されて送信電力増幅器5で電力増幅され
る。そして、前記送信自動増幅器2の利得は、後述する
ように受信側から返送された各システムの受信電力に応
じて制御される。複数システムのそれぞれの送信電力増
幅器5の出力は、例えば40メガヘルツ間隔で配列され
信号合成器6で合成されて送信アンテナ7から送信され
る。受信アンテナ8で受信された複数システムの信号は
信号分配器9で各システムに分配され、それぞれ受信低
雑音増幅器10で増幅されたのち受信ミクサ11で中間
周波帯域に変換される。受信局部発振器12は、各シス
テム対応に異なる周波数の発振器であって、受信ミクサ
11に供給されている。受信ミクサ11の出力は受信自
動利得制御増幅器13で所定レベルに増幅されてIF信
号出力端子15から出力される。
なわち、工F信号入力端子1から入力した中間周波信号
を送信自動利得増幅器2によって増幅し、該増幅器2の
出力信号は送信ミクサ3によって送信局部発振器4の出
力で周波数変換されて送信電力増幅器5で電力増幅され
る。そして、前記送信自動増幅器2の利得は、後述する
ように受信側から返送された各システムの受信電力に応
じて制御される。複数システムのそれぞれの送信電力増
幅器5の出力は、例えば40メガヘルツ間隔で配列され
信号合成器6で合成されて送信アンテナ7から送信され
る。受信アンテナ8で受信された複数システムの信号は
信号分配器9で各システムに分配され、それぞれ受信低
雑音増幅器10で増幅されたのち受信ミクサ11で中間
周波帯域に変換される。受信局部発振器12は、各シス
テム対応に異なる周波数の発振器であって、受信ミクサ
11に供給されている。受信ミクサ11の出力は受信自
動利得制御増幅器13で所定レベルに増幅されてIF信
号出力端子15から出力される。
一方、上記受信ミクサ11の出力は、受信電力検出器1
4によって電力検出され、検出信号は受信電力検出信号
送信部16から送信側へ返送される。
4によって電力検出され、検出信号は受信電力検出信号
送信部16から送信側へ返送される。
送信側では、受信電力検出信号受信部17で上記検出信
号を受信し、各システム対応に設けられた比較回路18
に入力させる。比較回路18は、基準電圧印加端子19
から供給される基準電圧と前記検出信号とを比較し、検
出信号が基準電圧に等しくなるように送信自動利得増幅
器2の利得を制御する。す寿わち、例えばフェージング
によって受信電力が低下したシステムでは送信自動利得
増幅器2の利得が大になり従って、送信電力増幅器5か
ら送出される送信電力が大になる。以上の動作により受
信電力がほぼ一定に保たれ、フェージング等による伝送
品質の劣化が防止される。送信電力増幅器5の飽和出力
は、通常15〜20 dBのフェージングマージンを考
慮して十分高い値に設定されている。従って、上述の従
来の無線通信装置は、飽和出力の大きい大電力の送信電
力増幅器をシステムの数だけ必要とするため不経済であ
るという欠点がある。一般に10ギガヘルツ以下の周波
数帯を使用した固定無線通信用伝播路においては、フェ
ージングの発生確率は小であり、通常時においては送信
電力増幅器5は飽和出力より十分大きなバックオフ点で
動作している。すなわち、非能率な使用状態である。な
お、フェージング発生時においても、2システム以上が
7エージングにより同時に大きな伝播損失を受けること
はほとんど無く、高々1システムの送信電力増幅器のみ
が伝送品質の劣化を生じない程度に高い送信出力を発信
するにすぎず、他の送信電力増幅器は通常時同様十分大
きなパンクオフ点で動作していることになる。すなわち
、フェージング発生時においてさえも非能率的な使用状
態であるという欠点がある。
号を受信し、各システム対応に設けられた比較回路18
に入力させる。比較回路18は、基準電圧印加端子19
から供給される基準電圧と前記検出信号とを比較し、検
出信号が基準電圧に等しくなるように送信自動利得増幅
器2の利得を制御する。す寿わち、例えばフェージング
によって受信電力が低下したシステムでは送信自動利得
増幅器2の利得が大になり従って、送信電力増幅器5か
ら送出される送信電力が大になる。以上の動作により受
信電力がほぼ一定に保たれ、フェージング等による伝送
品質の劣化が防止される。送信電力増幅器5の飽和出力
は、通常15〜20 dBのフェージングマージンを考
慮して十分高い値に設定されている。従って、上述の従
来の無線通信装置は、飽和出力の大きい大電力の送信電
力増幅器をシステムの数だけ必要とするため不経済であ
るという欠点がある。一般に10ギガヘルツ以下の周波
数帯を使用した固定無線通信用伝播路においては、フェ
ージングの発生確率は小であり、通常時においては送信
電力増幅器5は飽和出力より十分大きなバックオフ点で
動作している。すなわち、非能率な使用状態である。な
お、フェージング発生時においても、2システム以上が
7エージングにより同時に大きな伝播損失を受けること
はほとんど無く、高々1システムの送信電力増幅器のみ
が伝送品質の劣化を生じない程度に高い送信出力を発信
するにすぎず、他の送信電力増幅器は通常時同様十分大
きなパンクオフ点で動作していることになる。すなわち
、フェージング発生時においてさえも非能率的な使用状
態であるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、送信電力
増幅器が効率よく使用され、しかもフェージングによる
伝播損失の増加によっても伝送品質が劣化し・ない無線
通信装置を提供することにある。
増幅器が効率よく使用され、しかもフェージングによる
伝播損失の増加によっても伝送品質が劣化し・ない無線
通信装置を提供することにある。
本発明の無線通信装置は、各システムの送信利得をそれ
ぞれ可変する複数の送信自動利得増幅器と、複数システ
ムの送信4号を合成出力する信号合成器と、複数システ
ムの合成信号を送、受する送信および受信アンテナと、
受信アンテナの出力信号を各システム対応に分離出力す
る信号分配器と、該信号分配器の分配した各システムの
電力を検出する受信電力検出器とを備えて、該受信電力
検出器の検出信号を送信側に返送して送信側の前記送信
自動利得増幅器の利得制御を行なう無線通信装置におい
て、前記信号合成器と送信アンテナとの間に複数システ
ムの合成信号を共通に増幅する送信電力増幅器を備えた
ことを特徴とする。
ぞれ可変する複数の送信自動利得増幅器と、複数システ
ムの送信4号を合成出力する信号合成器と、複数システ
ムの合成信号を送、受する送信および受信アンテナと、
受信アンテナの出力信号を各システム対応に分離出力す
る信号分配器と、該信号分配器の分配した各システムの
電力を検出する受信電力検出器とを備えて、該受信電力
検出器の検出信号を送信側に返送して送信側の前記送信
自動利得増幅器の利得制御を行なう無線通信装置におい
て、前記信号合成器と送信アンテナとの間に複数システ
ムの合成信号を共通に増幅する送信電力増幅器を備えた
ことを特徴とする。
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第2図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
すなわち、1F信号入力端子1から入力した中間周波信
号は、送信自動利得増幅器2で増幅され、送−信ミクサ
3によって送信局部発振器4の出力で周波数変換される
。上記送信自動利得増幅器2の利得は、従来と同様に受
信側の受信電力検出器の検出出力を比較回路18で基準
電圧と比較することによって制御される。すなわちAT
00機能を有する。しかし、本実施例においては各シ
ステムの送信ミクサ3の出力信号は、直接信号合成器6
によって合成したのち、共通の送信電力増幅器5′に入
力させる。送信電力増幅器5′の出力は送信アンテナ7
から送信され、受信アンテナ8で受信される。受信側で
は、従来と同様に信号分配器9で各システムへ分配し、
それぞれ低雑音増幅器10で増幅され、受信ミクサ11
で中間周波帯に変換され受信自動利得制御増幅器13に
よって所定レベルに増幅されIP信号出力端子15から
出力される。そして、受信ミクサ11の出力が受信電力
検出器14によって検出される。検出信号は、受信電力
検出信号送信部16から送信側へ返送され、受信電力検
出信号受信部17を介して各システムの比較回路18に
入力される。比較回路18はそれぞれ各システムの送信
自動利得増幅器2の利得を制御する。
号は、送信自動利得増幅器2で増幅され、送−信ミクサ
3によって送信局部発振器4の出力で周波数変換される
。上記送信自動利得増幅器2の利得は、従来と同様に受
信側の受信電力検出器の検出出力を比較回路18で基準
電圧と比較することによって制御される。すなわちAT
00機能を有する。しかし、本実施例においては各シ
ステムの送信ミクサ3の出力信号は、直接信号合成器6
によって合成したのち、共通の送信電力増幅器5′に入
力させる。送信電力増幅器5′の出力は送信アンテナ7
から送信され、受信アンテナ8で受信される。受信側で
は、従来と同様に信号分配器9で各システムへ分配し、
それぞれ低雑音増幅器10で増幅され、受信ミクサ11
で中間周波帯に変換され受信自動利得制御増幅器13に
よって所定レベルに増幅されIP信号出力端子15から
出力される。そして、受信ミクサ11の出力が受信電力
検出器14によって検出される。検出信号は、受信電力
検出信号送信部16から送信側へ返送され、受信電力検
出信号受信部17を介して各システムの比較回路18に
入力される。比較回路18はそれぞれ各システムの送信
自動利得増幅器2の利得を制御する。
本実施例においては、従来と同様にフェージングによる
受信電力の低下は送信自動利得増幅器の利得増加によっ
て伝送品質が劣化しない程度に防止される。しかし、送
信電力増幅器5′が、複数のシステムに共用されている
ため、各システムごとに送信電力増幅器を必要としない
から経済的である。しかも、フェージング発生時におけ
る受信電力の低下は、高々1システムしか生じていない
から、送信自動利得増幅器2の利得が増加しているのは
高々1システムである。従って、送信電力増幅器5′の
飽和電力は、上記1゛システムの送信電力増加分を考慮
すれば足りる。1システムの所要送信電力増加分を例え
ば20デシベルとすると、1システムのみを考慮した従
来の送信電力増幅器でも通常の1システム分の電力の1
00倍の飽和電力が必要であシ、本実施例の複数システ
ムに共用される送信電力増幅器5′の飽和電力は通常の
1システム分電力の103倍(4システムの場合)で足
りる。すなわち、本実施例の送信電力増幅器の飽和電力
は、従来の各システムごとに設けられた送信電力増幅器
の飽和電力とほぼ同程度で十分である。
受信電力の低下は送信自動利得増幅器の利得増加によっ
て伝送品質が劣化しない程度に防止される。しかし、送
信電力増幅器5′が、複数のシステムに共用されている
ため、各システムごとに送信電力増幅器を必要としない
から経済的である。しかも、フェージング発生時におけ
る受信電力の低下は、高々1システムしか生じていない
から、送信自動利得増幅器2の利得が増加しているのは
高々1システムである。従って、送信電力増幅器5′の
飽和電力は、上記1゛システムの送信電力増加分を考慮
すれば足りる。1システムの所要送信電力増加分を例え
ば20デシベルとすると、1システムのみを考慮した従
来の送信電力増幅器でも通常の1システム分の電力の1
00倍の飽和電力が必要であシ、本実施例の複数システ
ムに共用される送信電力増幅器5′の飽和電力は通常の
1システム分電力の103倍(4システムの場合)で足
りる。すなわち、本実施例の送信電力増幅器の飽和電力
は、従来の各システムごとに設けられた送信電力増幅器
の飽和電力とほぼ同程度で十分である。
すなわち、複数システムを共通増幅するために特に大き
い飽和電力とする必要がなく、送信電力増幅器数の減少
およびその効率的使用が可能となる効果を有する。一般
的には、例えば4システム分を共通増幅する場合は、1
システムごとの増幅器の飽和電力に対して4倍の飽和電
力を必要とするのであるが、A100機能を有する無線
通信機の場合は、上述のように1システムごとの所要飽
和電力と同程度で足りることになるのである。
い飽和電力とする必要がなく、送信電力増幅器数の減少
およびその効率的使用が可能となる効果を有する。一般
的には、例えば4システム分を共通増幅する場合は、1
システムごとの増幅器の飽和電力に対して4倍の飽和電
力を必要とするのであるが、A100機能を有する無線
通信機の場合は、上述のように1システムごとの所要飽
和電力と同程度で足りることになるのである。
以上のように、本発明においては、複数システムにそれ
ぞれ対応して送信自動利得増幅器を有し、該送信自動利
得増幅器の利得を各システムの受信電力に応じて制御す
るようなA100機能を有する無線通信装置において、
各システムの前記自動利得増幅器の出力を合成する信号
合成器の出力を共通の送信電力増幅器で増幅して送信ア
ンテナから送信するように構成したから、各システムの
送信電力は従来と同様に受信電力に応じて制御され、フ
ェージングによっても伝送品質が劣化せず、しかも送信
電力増幅器の数の減少と効率的使用を可能とする効果が
ある。なお本発明の送信電力増幅器の飽和出力は、従来
の各システムごとに設けられた送信電力増幅器の飽和出
力とほぼ同程度で足りるからすこぶる経済的である。
ぞれ対応して送信自動利得増幅器を有し、該送信自動利
得増幅器の利得を各システムの受信電力に応じて制御す
るようなA100機能を有する無線通信装置において、
各システムの前記自動利得増幅器の出力を合成する信号
合成器の出力を共通の送信電力増幅器で増幅して送信ア
ンテナから送信するように構成したから、各システムの
送信電力は従来と同様に受信電力に応じて制御され、フ
ェージングによっても伝送品質が劣化せず、しかも送信
電力増幅器の数の減少と効率的使用を可能とする効果が
ある。なお本発明の送信電力増幅器の飽和出力は、従来
の各システムごとに設けられた送信電力増幅器の飽和出
力とほぼ同程度で足りるからすこぶる経済的である。
第1図は従来のA100機能を有する無線通信装置の一
例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例を示す
ブロック図である。 図において、1・・・IF信号入力端子、2・・・送信
自動利得増幅器、3・・・送信ミクサ、4・・・送信局
部発振器、5.5’・・・送信電力増幅器、6・・・信
号合成器、7・・・送信アンテナ、8・・・受信アンテ
ナ、9・・・信号分配器、10・・・受信低雑音増幅器
、11・・・受信ミクサ、12・・・受信局部発振器、
13・・・受信自動利得制御増幅器、14・・・受信電
力検出器、15・・・IF信号出力端子、16・・・受
信電力検出信号送信部、17・・・受信電力検出信号受
信部、18・・・比較回路、19・・・基準電圧印加端
子。 出願人 日本電信電話公社 代理人 弁理士住田俊宗
例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例を示す
ブロック図である。 図において、1・・・IF信号入力端子、2・・・送信
自動利得増幅器、3・・・送信ミクサ、4・・・送信局
部発振器、5.5’・・・送信電力増幅器、6・・・信
号合成器、7・・・送信アンテナ、8・・・受信アンテ
ナ、9・・・信号分配器、10・・・受信低雑音増幅器
、11・・・受信ミクサ、12・・・受信局部発振器、
13・・・受信自動利得制御増幅器、14・・・受信電
力検出器、15・・・IF信号出力端子、16・・・受
信電力検出信号送信部、17・・・受信電力検出信号受
信部、18・・・比較回路、19・・・基準電圧印加端
子。 出願人 日本電信電話公社 代理人 弁理士住田俊宗
Claims (1)
- 各システムの送信利得をそれぞれ可変する複数の送信自
動利得増幅器と、複数システムの送信4号を合成出力す
る信号合成器と、複数システムの合成信号を送、受する
送信および受信アンテナと、受信アンテナの出力信号を
各システム対応に分離出力する信号分配器と、該信号分
配器の分配した各システムの電力を検出する受信電力検
出器とを備えて、該受信電力検出器の検出信号を送信側
に返送して送信側の前記送信自動利得増幅器の利得制御
を行なう無線通信装置において、前記信号合成器と送信
アンテナとの間に複数システムの合成信号を共通に増幅
する送信電力増幅器を備えたことを特徴とする無線通信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12211982A JPS5913429A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 無線通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12211982A JPS5913429A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 無線通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5913429A true JPS5913429A (ja) | 1984-01-24 |
Family
ID=14828090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12211982A Pending JPS5913429A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 無線通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913429A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132622A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-15 | Yagi Antenna Co Ltd | 送信装置 |
| US4777653A (en) * | 1985-12-20 | 1988-10-11 | Telecommunications Radioelectriques Et Telephoniques T.R.T. | Apparatus for controlling transmission power over a digital radio communication channel |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329008A (en) * | 1976-08-30 | 1978-03-17 | Nec Corp | Supervision control uni t of radio transmitter output level |
| JPS5560347A (en) * | 1978-10-27 | 1980-05-07 | Nec Corp | Automatic level control system for carrier for scpc circuit |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP12211982A patent/JPS5913429A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329008A (en) * | 1976-08-30 | 1978-03-17 | Nec Corp | Supervision control uni t of radio transmitter output level |
| JPS5560347A (en) * | 1978-10-27 | 1980-05-07 | Nec Corp | Automatic level control system for carrier for scpc circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132622A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-15 | Yagi Antenna Co Ltd | 送信装置 |
| US4777653A (en) * | 1985-12-20 | 1988-10-11 | Telecommunications Radioelectriques Et Telephoniques T.R.T. | Apparatus for controlling transmission power over a digital radio communication channel |
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