JPS59138411A - 出窓の地板製造方法 - Google Patents
出窓の地板製造方法Info
- Publication number
- JPS59138411A JPS59138411A JP1127083A JP1127083A JPS59138411A JP S59138411 A JPS59138411 A JP S59138411A JP 1127083 A JP1127083 A JP 1127083A JP 1127083 A JP1127083 A JP 1127083A JP S59138411 A JPS59138411 A JP S59138411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core material
- plate
- base plate
- exterior
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は出窓の地板製造方法の改良に関するものである
。
。
(背景技術およびその解決すべき課題)従来、台所に設
けられる出窓は、流し台の」三方から建屋外側に張出さ
せており、出窓の地板が水に濡れるために、合板などか
らなる芯材全ステンレスなどの金属製の外装板で覆って
、流し台から飛散した水や、地板上に載せた炊事具、飲
食器などから落ちる水が地板に浸込むことを防止してい
る。また、このような地板全製造するには、金属板で予
め箱状に形成[2て外装板全作り、こfl、に芯材であ
る板を差込むか、芯材となる板に金属板を曲げ成形して
被ぶせるかしているが、前者の方法で製造した地板は厚
さが厚く剛性が比較的大きな金属板で外装板を箱状にし
ないと、芯材を差込みにくく、また後者のものは作業性
が悪い上に、外装板を折曲げるコーナ部の仕上がりが悪
く、さらに両者とも外装板と芯材との密着性全確保しに
くく、外装板が浮上がり易いという問題があった。
けられる出窓は、流し台の」三方から建屋外側に張出さ
せており、出窓の地板が水に濡れるために、合板などか
らなる芯材全ステンレスなどの金属製の外装板で覆って
、流し台から飛散した水や、地板上に載せた炊事具、飲
食器などから落ちる水が地板に浸込むことを防止してい
る。また、このような地板全製造するには、金属板で予
め箱状に形成[2て外装板全作り、こfl、に芯材であ
る板を差込むか、芯材となる板に金属板を曲げ成形して
被ぶせるかしているが、前者の方法で製造した地板は厚
さが厚く剛性が比較的大きな金属板で外装板を箱状にし
ないと、芯材を差込みにくく、また後者のものは作業性
が悪い上に、外装板を折曲げるコーナ部の仕上がりが悪
く、さらに両者とも外装板と芯材との密着性全確保しに
くく、外装板が浮上がり易いという問題があった。
(本発明の開示)
本発明は、前述した問題全解決して、作業性よく容易に
得られるものでありながら、外装板が芯材に確実に密着
し、コーナ部など全体の仕上がりがよくかつ外観が良好
な出窓の地板が得られるその製造方法を提供することを
目的としている。
得られるものでありながら、外装板が芯材に確実に密着
し、コーナ部など全体の仕上がりがよくかつ外観が良好
な出窓の地板が得られるその製造方法を提供することを
目的としている。
この目的全達成するために、本発明による地板の製造方
法は、板状の芯材の片面に金属製の外装板を前記芯材お
よび外装板の平板状態で貼着した後、前記芯材の2個所
にV形溝を形成し、その後前記V形溝部から外装板を外
側にして直角に2回折曲げ、芯材の折曲げ部を芯材の折
曲げない部分と平行に対向させて厚肉部全形成し、その
後厚肉部の両側端面の少なくとも折曲げ端寄りの部分を
金属製の端板で覆うことを特徴としている。
法は、板状の芯材の片面に金属製の外装板を前記芯材お
よび外装板の平板状態で貼着した後、前記芯材の2個所
にV形溝を形成し、その後前記V形溝部から外装板を外
側にして直角に2回折曲げ、芯材の折曲げ部を芯材の折
曲げない部分と平行に対向させて厚肉部全形成し、その
後厚肉部の両側端面の少なくとも折曲げ端寄りの部分を
金属製の端板で覆うことを特徴としている。
以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する
。
。
まず、第1図に示すように、合板からなる芯材(1)と
ステンレス板からなる外装板(2)とが平板状態で、芯
材(1)の片面全体に、これと同一平面形状の外装板(
2)を接着剤(8)にて貼着する。なお、この接着剤(
8)は貼着面の全体に塗布する。
ステンレス板からなる外装板(2)とが平板状態で、芯
材(1)の片面全体に、これと同一平面形状の外装板(
2)を接着剤(8)にて貼着する。なお、この接着剤(
8)は貼着面の全体に塗布する。
次に、芯材(1)の長さ方向一端寄りの2個所に直角二
等辺V形溝(4)、(5)全密接させて全幅にわたり切
削形成し、これらの直角底が外装板(2)面とほぼ接す
るようにする。
等辺V形溝(4)、(5)全密接させて全幅にわたり切
削形成し、これらの直角底が外装板(2)面とほぼ接す
るようにする。
その後、第2図に示すように、前記V形溝(4)、(5
)部からこれらを内側に外装板(2)ヲ外側にして直角
に2回折曲げ、折曲げ部(1a) i芯材(1)の折曲
げない部分と平行に対向させ、対向部分間に予め塗着し
た接着剤(6)で、対向部分を密接させて貼着すること
で、厚肉部(7)全形成する。さらにその後、第3図に
示すように、厚肉部(γ)の幅方向の両側端面(8)の
折曲げ端寄りの部分を所定長さだけ、ステンレス板から
なる端板(9)で覆い、これらの端板(9)の外周部(
9a) f:外装板(2)にろう付または溶接して固着
し、地板を完成させる。
)部からこれらを内側に外装板(2)ヲ外側にして直角
に2回折曲げ、折曲げ部(1a) i芯材(1)の折曲
げない部分と平行に対向させ、対向部分間に予め塗着し
た接着剤(6)で、対向部分を密接させて貼着すること
で、厚肉部(7)全形成する。さらにその後、第3図に
示すように、厚肉部(γ)の幅方向の両側端面(8)の
折曲げ端寄りの部分を所定長さだけ、ステンレス板から
なる端板(9)で覆い、これらの端板(9)の外周部(
9a) f:外装板(2)にろう付または溶接して固着
し、地板を完成させる。
第4図は本発明の他の実施例を示し、本実施例では芯材
(1)にV形溝(4)、(5)全間隔を設けて形成し、
この間隔と等しい厚さの合板からなる補助芯材(it)
(H芯材(1)の折曲げ部(1a)と芯材(1)の折
曲げない部分との間介在させて、これらを接着剤(6)
で貼着して厚肉部01)全形成したものである。なお、
本実施例の前述した以外の製造方法は、第1図乃至第3
図に示す地板の製造方法と同様であるから、説明を省略
する。そして、第1図乃至第3図に示す実施例では厚肉
部の厚さが他の部分の2倍に限定されるが、第4図の実
施例では厚肉部の厚さを他の部分の2倍より補助芯材0
0)の厚さ分だけ任意に厚くすることができる。
(1)にV形溝(4)、(5)全間隔を設けて形成し、
この間隔と等しい厚さの合板からなる補助芯材(it)
(H芯材(1)の折曲げ部(1a)と芯材(1)の折
曲げない部分との間介在させて、これらを接着剤(6)
で貼着して厚肉部01)全形成したものである。なお、
本実施例の前述した以外の製造方法は、第1図乃至第3
図に示す地板の製造方法と同様であるから、説明を省略
する。そして、第1図乃至第3図に示す実施例では厚肉
部の厚さが他の部分の2倍に限定されるが、第4図の実
施例では厚肉部の厚さを他の部分の2倍より補助芯材0
0)の厚さ分だけ任意に厚くすることができる。
以上のようにして製造した実施例の地板(12)は、第
5図に示すように、流し台θB)の上方から建屋04)
の外側に張出す出窓(+5)の建屋外側のコーナ部方立
α6)間に架設した下枠07)に厚肉部と反対側の端部
が支持固定され、建屋04)の出窓開口下辺を構成する
下横架材(+8)に厚肉部が支持され、この横架材(至
))の建屋外側面に固定されたほぼアングル状の見切縁
09)に建屋内外方向の中間部が支持され、さらに下横
架材(18)より建屋内側の流し台θB)上に突出する
部分は、表面全体が外装板(2)および端板(9)で覆
われるようにしである。なお、第5図中、(社)は出窓
の上枠、(21)は屋根、(22)は上類縁、(g8)
は天板、(財)は横引き窓である。
5図に示すように、流し台θB)の上方から建屋04)
の外側に張出す出窓(+5)の建屋外側のコーナ部方立
α6)間に架設した下枠07)に厚肉部と反対側の端部
が支持固定され、建屋04)の出窓開口下辺を構成する
下横架材(+8)に厚肉部が支持され、この横架材(至
))の建屋外側面に固定されたほぼアングル状の見切縁
09)に建屋内外方向の中間部が支持され、さらに下横
架材(18)より建屋内側の流し台θB)上に突出する
部分は、表面全体が外装板(2)および端板(9)で覆
われるようにしである。なお、第5図中、(社)は出窓
の上枠、(21)は屋根、(22)は上類縁、(g8)
は天板、(財)は横引き窓である。
前述した実施例の製造方法では、芯材(1)と外装板(
2)とが平板状態で、これらを貼着しているので、これ
らを強固に固着でき、芯材(1,)の2個所にV形溝全
形成し、これらのV形溝部から外装板(2)全折曲げて
いるので、折曲げ時に外装板(2)にむりな力が加わら
ず、厚さが0、3.程度に薄い外装板(2)ヲ用いても
、これが折曲げ後に芯材(1)から剥れて浮上がること
がない。また、折曲げ部の外装板(2)の曲げアールを
小さくして外装板(2)ヲ小さな力で正確に直角に曲げ
ることができて、美しい外観の地板となる。さらに、工
場で完成した地板を作業性よく容易に量産することがで
き、とくに組立式の出窓の地板に好適する。
2)とが平板状態で、これらを貼着しているので、これ
らを強固に固着でき、芯材(1,)の2個所にV形溝全
形成し、これらのV形溝部から外装板(2)全折曲げて
いるので、折曲げ時に外装板(2)にむりな力が加わら
ず、厚さが0、3.程度に薄い外装板(2)ヲ用いても
、これが折曲げ後に芯材(1)から剥れて浮上がること
がない。また、折曲げ部の外装板(2)の曲げアールを
小さくして外装板(2)ヲ小さな力で正確に直角に曲げ
ることができて、美しい外観の地板となる。さらに、工
場で完成した地板を作業性よく容易に量産することがで
き、とくに組立式の出窓の地板に好適する。
なお、本発明において、端板は厚肉部の建屋内外方向の
全体を覆うようにしてもよく、また台所の流し台上方の
出窓の地板に限られることなく、その他の出窓の地板と
しても使用でき、さらにステンレス以外の金属板を外装
板および端板に用いてもよい。
全体を覆うようにしてもよく、また台所の流し台上方の
出窓の地板に限られることなく、その他の出窓の地板と
しても使用でき、さらにステンレス以外の金属板を外装
板および端板に用いてもよい。
(本発明の効果)
以上説明したように、本発明による出窓の地板製造方法
は、金属製の外装板と芯材とを平板状態で貼着した後、
芯材の2個所にV形溝を形成して、これらのV形溝部か
らそれぞれ直角に外装板を外側にして折曲げるものであ
るから、建屋内側端部に厚肉部を有する地板を工場生産
で作業性よく生産することができ、外装板と芯材とが確
実に密着して外装板が浮上がることなく仕上げが良好な
ものを厚さが薄い外装板で得られ、またこのため、軽量
で安価な地板が得られると共に、外装板の折曲げ部が小
さな曲げアールで2個所とも正確な直角になるために外
観も良好な地板が得られるという効果がある。
は、金属製の外装板と芯材とを平板状態で貼着した後、
芯材の2個所にV形溝を形成して、これらのV形溝部か
らそれぞれ直角に外装板を外側にして折曲げるものであ
るから、建屋内側端部に厚肉部を有する地板を工場生産
で作業性よく生産することができ、外装板と芯材とが確
実に密着して外装板が浮上がることなく仕上げが良好な
ものを厚さが薄い外装板で得られ、またこのため、軽量
で安価な地板が得られると共に、外装板の折曲げ部が小
さな曲げアールで2個所とも正確な直角になるために外
観も良好な地板が得られるという効果がある。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を工程順に示し、
第1図は芯材と外装板とを貼着してV形溝を形成した状
態の側断面図、第2図は■形溝部から折曲げた状態の側
断面図、第3図は完成した地板の折曲げ端部の部分斜視
図であり、第4図は本発明の他の実施例のV形溝部から
折曲げて補助芯材を芯材の折曲げ部と折曲げない部分の
間に介挿した状態を示す要部の側断面図であり、第5図
は本発明によって得た地板の使用、状態を示す概略側断
面図である。 (1)・・・芯材、(2)・・・外装板、(8)・・・
接着剤、(4)、(5)・・・V形溝、(6)・・・接
着剤、(γ)、(11)・・・厚肉部、(8)・・・側
端面、(9)・・・端板、α0)・・・補助芯材。 特許出願人 不二サッシ株式会社 特開日H59−138411(4) 手続補正書(自発〕 昭和58年6月20日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第11270号2°発明os称
出窓の地板製造方法3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 5、 補正命令の日付 6 補正により増加する発明の数 別紙の通V第5図全補止する。 76−
第1図は芯材と外装板とを貼着してV形溝を形成した状
態の側断面図、第2図は■形溝部から折曲げた状態の側
断面図、第3図は完成した地板の折曲げ端部の部分斜視
図であり、第4図は本発明の他の実施例のV形溝部から
折曲げて補助芯材を芯材の折曲げ部と折曲げない部分の
間に介挿した状態を示す要部の側断面図であり、第5図
は本発明によって得た地板の使用、状態を示す概略側断
面図である。 (1)・・・芯材、(2)・・・外装板、(8)・・・
接着剤、(4)、(5)・・・V形溝、(6)・・・接
着剤、(γ)、(11)・・・厚肉部、(8)・・・側
端面、(9)・・・端板、α0)・・・補助芯材。 特許出願人 不二サッシ株式会社 特開日H59−138411(4) 手続補正書(自発〕 昭和58年6月20日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第11270号2°発明os称
出窓の地板製造方法3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 5、 補正命令の日付 6 補正により増加する発明の数 別紙の通V第5図全補止する。 76−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)板状の芯材の片面に金属製の外装板全前記芯材お
よび外装板の平板状態で貼着した後、前記芯材の2個所
にV形溝を形成し、その後前記V形溝部から外装板を外
側にして直角に2回折曲げ、芯材の折曲げ部を芯材の折
曲げない部と平行に対向させて厚肉部を形成し、その後
厚肉部の両側端面の少なくとも折曲げ端寄りの部分を金
属製の端板で覆うこと全特徴とする出窓の地板製造方法
。 (2)折曲げ部の芯材を折曲げない部分の芯材に直接ま
たは補助芯材を介して貼着した特許請求の範囲第1項記
載の出窓の地板製造方法(3)芯材が合板からなり、外
装板および覆い板がステンレスからなる特許請求の範囲
第1項または第2項記載の出窓の地板製造方法。 (4)覆い板の外周部を外装板にろう付または溶接して
固着した特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記
載の出窓の地板製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127083A JPS59138411A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 出窓の地板製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127083A JPS59138411A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 出窓の地板製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59138411A true JPS59138411A (ja) | 1984-08-08 |
Family
ID=11773277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127083A Pending JPS59138411A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 出窓の地板製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59138411A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0760719A (ja) * | 1993-08-31 | 1995-03-07 | Michihiro Murase | 曲げ加工部を有する化粧板およびその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5296709A (en) * | 1976-02-09 | 1977-08-13 | Kawatoo Kk | Method of bend molding wood board made of pasted hard synthetic resin made decorated sheet |
| JPS5326306A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of working decorated board |
| JPS5625450A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Smoothly planed board and its use |
-
1983
- 1983-01-28 JP JP1127083A patent/JPS59138411A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5296709A (en) * | 1976-02-09 | 1977-08-13 | Kawatoo Kk | Method of bend molding wood board made of pasted hard synthetic resin made decorated sheet |
| JPS5326306A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of working decorated board |
| JPS5625450A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Smoothly planed board and its use |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0760719A (ja) * | 1993-08-31 | 1995-03-07 | Michihiro Murase | 曲げ加工部を有する化粧板およびその製造方法 |
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