JPS59144967A - 音声認識用デ−タ処理装置 - Google Patents

音声認識用デ−タ処理装置

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JPS59144967A
JPS59144967A JP58207316A JP20731683A JPS59144967A JP S59144967 A JPS59144967 A JP S59144967A JP 58207316 A JP58207316 A JP 58207316A JP 20731683 A JP20731683 A JP 20731683A JP S59144967 A JPS59144967 A JP S59144967A
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    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/167Interprocessor communication using a common memory, e.g. mailbox
    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10LSPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
    • G10L15/00Speech recognition
    • G10L15/28Constructional details of speech recognition systems
    • G10L15/285Memory allocation or algorithm optimisation to reduce hardware requirements

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は分布された処理装置1イおよびその装置内に
おける複数のプロセッサ間のデータの転送方法に関する
ものである。さらに特定すれば、この発明は実質的な大
きさの用語範囲を使用してリアルタイムで連続的に音声
認識を行う装置および方法の利用に関するものである。
〔発明の技術的背景〕
自動音声認識システムは人間の最も自然で匣利な通信モ
ードで人間とコンビーータその他の装置との間のインタ
ーフェイスを行う手段を提供するものである。要求され
た場合に、オにレータは手や目が他の仕事で使えない場
合、或は暗い場所に居る場合、或は端末に静止している
ことができない場合にもデータを入力略せ、清報を要求
し、システムを刊呻することが可能になる。また通常の
音声入力を使用する装置は複雑なキーボード、スイッチ
、押ボタンその他の機械的装置に頼ったシステムよりも
使用者の訓練がはるかに少くて済む利点がある。
分離されたワード(tvord )の自動音声認識のた
めに試みられている従来知られている方法の一つは次の
ようなものである。・ぐン1゛パスフィルタ(以下BP
Fという)でF波された可聴周波音声入力信号はデータ
のフレームを生成するように周期的にサンプリングされ
、次いでそのデータを音声処理により適当な・Pラメト
リックな値のフレームに変換するように予備処理を行う
複数のテンプレート(template )を蓄積する
(各テンプレートは成るワードを表わす複数の子め生成
された処理されたツヤラメトリックな値のフレームであ
シ、それは−緒に取上げられた時に自動音声認識装置の
基準語案を形成している)。そして処理された音声フレ
ームを予め定められたアルゴリズムに従ってテングレー
トと比較する。そのアルゴリズムは例えば与えられたテ
ンプレートと話された+f&との間の最良の時間整列路
或は整合を見出すための■EEE Trans。
Acoustics、5peech and Sign
al Processing第ASSP−23巻、第6
7貞乃至72貞(1975年2月)のF、イタクラ氏の
論文に記載ぴれたダイナミックプログラミングアルコゞ
リズム(OAP)のようなものである。
以上概説したような分離したワー ドの認識装置は入力
の各ワード或は各文節間で人為的に休止すること’を使
用者に要求する。この要求は高作業負荷状態ではしばし
ばあまりにも1iill限的でありしばしば強制された
環境にする欠点がちる。
そのような環境は連続して話す入力の非常に自然なモー
ドを要求する。しかしながら連続して話す場合の音声認
識におけるワードの境yf、全決定する問題は、よジ大
きな語粟の要求、予め決められた意味をもつ文節のみを
特定するような統語的制御処理の要求と共に追加の、さ
らに複雑な処理を必要とする。
それ故、増加する語菓および統語的要求に適合するよう
に容易に成長でき、一方間時に1百頼できる、実時間に
近い処理のできる小型で廉価な装置および方法について
の追加の処理要求を与えることが望まれている。
〔発明の概妥〕
本発明によって、連続的に話す音声の認識のような予め
定められた機能を遂行するデータ処理および処理方法が
提供される。
それは遠隔パスで結合され、それぞれそれと関連した共
有メモリを有し、それぞれ共有メモリ中に涜積されたデ
ータのローカル処理を行う2個以上のプロセッサを備え
ている。それはさらにフ0ロセゾサおよび共有メモリの
それぞれと共同し、それに結合されて直接メモリアクセ
スにより共有メモリ間でデータの少なくとも一部を転送
するデータ転送手段を備えている。転送は共有メモリ中
にあるデータの残りの部分のローカル処理を阻害せずに
その処理中に行われる。
連続的な音声認識は連続的に話されるワードをさらに音
声の処理をするためによ!ll適当である・やラメトリ
ックデータのフレームへ変換することによシ行われる。
変換はフロントエンドデータグロセッサ内で行われる。
W tflfkされるべきワードの語業はテンプレート
として2個以上のテングレートプロセッサ中に蓄A責さ
れる。ノeラメトリックデータのフレームはテングレー
トプロセッサに転送されて、そこに蓄積されたテンプレ
ートと比較される。テンプレートデータはテングレート
プロセッサ間で処理されるべき・ぞラメトリックデータ
の新しい各フレームと共に再分布され、一方・やラメト
リックデータの前のフレームはテングレートプロセッサ
により処理されつつある。好ましい実姉例においては少
なくとも8個のテングレートゾロセッサが設けられ、そ
こにテンプレートとして300ワ一ド以上の語索が蓄積
される。
上述の、およびその他、のこの発明の特徴および目的は
添付図面を参照にした以下の説明によりさらに明瞭にな
るであろう。
〔発明の実厖例〕
第1図は全体をiooで示した連続音声認識ti装用に
特に適した本発明の1実施例の分布処理装置のブロック
図である。それは全体f102で示された音声変換手段
を備え、この音声変換手段102はシーアブラザー社の
sMxo型のようなマイクロホン104.このマイクロ
ホンの可聴周波数入力を増幅するための1−一グン社の
P MX −2型のような前置増幅回路106、この前
置増幅回路106の可聴周波数出力のデノタルスベクト
ラムサンプリングを行うための第2図に詳細に示すよう
な・ぐンrノやスフィルタパンク回路iosおよびさら
に音声処理を行うのにより適しているノ4ラメトリック
データに変換するためにスペクトラムサンプルを処理す
るフロントエンドゾロセッサ110を備えている。装置
tooはグ0 セ、)す130,140および150の
ようなテングレートプロセッサ(templatepr
ocessor ) f備え、それらは予め処理された
ワード或は音声の呼ばれたテングレートの部分を済積す
る。ランフ0レートプロセツサは予め定められたアルゴ
リズムに従う蓄積されたテングレートとフロントエンド
ノロセラー丈110からのパラメトリックデータを比F
絞し、その結果を蓄積する機−能、を有する。装置10
0はσらに、腹数のテンプレートゾロセッサから受信さ
れた結果の統語法(5yntax )解析、プロセッサ
110゜130.140および150間のデータの転送
の制御およびその他の7ステムの広い機能全行うための
マスターノロセラ−9−160、種々のノロセッサ間の
データの流れおよび制御信号を与えるための遠隔接続パ
ス170およびそnぞれ各プロセッサ110,130,
140,150および160と共同するデータ転送手段
18o。
182.184,186および188を備えている。
第1図はまた次のような追加的な特徴を示している。す
なわちパス190によるホスト(host )コンビー
ータまたは多量蓄4責装置へのマスターゾロセッサ16
0の接続、cgT端末192への接続、2よびナショナ
ル・セミコンダクタ社のDT100Oデシトーカ(Di
gitalker )のような音声ンンセサイザ194
および高声器196への筬続を示している。
次に第2図を参照するとバンド・ぞスフィルタパンク1
08のより詳細なブロック図が示されている。第1図に
示された導線112に対応する第2図の導緋112上の
前置増幅回路106の出力は入力増幅段200に送られ
、それは10 kHzの3db−(ンド幅を有しでいる
。これに続いて500 Hzまたは5000 I(zの
選択可能な周波数を有するオクターブ当り6 dbのプ
レエンファシス増幅器202が設けられている。一般に
音声データ中の振幅は高い周波数はど低いために低い周
波数よりも高い周波数でより高い利得を与えることが通
常実用されている。増幅器202の出力部で信号は分割
されて反変名(anti−allasing )フィル
タ2σ4(カットオフ周波R1,4kHz )および2
06(カットオフ周波数10.5 kF(z )の入力
部に供給される。これらは続くサンプリングのために生
じ得る変名を消去するために設けられている。
フィルタ204および206の出力はそれぞれバンドパ
スフィルタ(BpF ) z o sおよび210に与
えられる。BPF 20 Bはチャンネル1〜9を含み
、−万BPF 210はチャンネル10〜19を含む。
各チャンネル1〜18は1オクターブフイルタを有して
いる。チャンネル19は全オクターブフィルタを有して
いる。チャンネルフィルタはレテイコン社のR5604
およびR5606型切換えキヤ・Pシタ装置ヲ使用して
普通の方法で構成されている。第3図はクロック人力周
波数、中心周波数およびBPF 20 Bおよび210
の19チヤンネルの3 db・クント幅を与えている。
BPF 20 Bおよび210のために必要なバンドA
?スフイルタクロック周波数入力は1.632 Ml(
zのクロック装置213によって駆動されるクロック発
生回路2)2から通常の方法で発生される。
BPF回路20&および210の出力は整流され、ロー
ノマスフィルタでp波され111周波数30 Hz )
、同時にサンブリング回路214中の19のサングルお
よび保持回路(ナショナル・セミコンダクタ社r、F3
9sg)中に保持される。
19のチャンネルサングルはマルチブレフサ2ノロおよ
び218(ノリコニクス社D G 506型)を通って
多重化され、ログ(log ) A/l)コヲパータ2
20(シリコニクス社DF331型)中でアナログ信号
からデジタル信号に変換される。コン・々−タ220は
8ビツトの直列出力を生じ、それはベス114を経てフ
ロントエンドプロセッサ110に対する入力として直列
対並列レノスタ222(ナショナル・セミコンダクタ社
DM86LS62)中で並列フォーマットに変換される
2 MHzりo、り224は回路214、マルチルクサ
216および218ならびにA/Dコン・ぐ−夕220
に対して1種々のタイミング)信号を発生する。サンノ
ルおよび保持命令はxo、ミリ秒毎に導線215によっ
て回路214に送られる。次いで各サンプルおよび保持
回路の出力はタイミング発生回路226から回路2ノロ
および218ヘパス、?77’fd:経て送られる5ビ
ツト選択信号に応答して順次多重化される(500ミリ
秒毎)。4ピツトは各回路によって1吏用され、残りの
1ビツトはどちらの回路を選択するかに使用される。そ
れ故19のサンプルきれたチャンネルプラス基礎基準サ
ンプル’i A/D変換スルニは10ミリ秒を要する。
これら20のデジタル信号はデータの1フレームと呼ば
れる。
1フレーム毎に状態(5tatus ) If号がタイ
ミング発生回路226から発生され、導國228を経て
フロントエンドプロセッサに与えられる。
この信号はフロントエンドプロセッサ110(1)入力
にフィルタ回路iosのタイミング全回萌きせる。タイ
ミング発生回路226はさらに導ffa 230によっ
てフロントエンドプロセッサ110に2 kE(zのデ
ータリディ(date ready )ストローブを出
力する。これはプロセッサ110に1フレーム当り20
の一中断信号を与える。
フロントエンドプロセッサ1101d、周知の方法(M
C6800系列16ビットマイクロノ口セッサ装置用の
Motorola Advance Informat
ionBooklet ADI−814−R1参照)で
データのフレーム(各フレームは19のパントノやスフ
ィルタの係数を有する)を取出し、各フレームラ16の
係数に減少させるようにプログラムされている。次いで
従来知られているり変ジレーム速度エンコード法を使用
してデータの冗長フレーム、すなわちデータの類似のフ
レームは消去されて後の処1fflを減少させる。可変
フレーム速度エンコードはフレーム速度を平均で毎秒1
00フレーム(各フレームは10ミリ秒に対応する)か
ら毎秒50フレームに減少させる。
さらに処理を減少させるために、ざらに処理されるべき
係数の各フレームに対して線形変換よ を施すことによって16の係数は籐或は10のようなさ
らに少い数に減少される。よく昶られた方法の1つは次
の文献に記載されたメル・コサイン(mel−cosi
ne ) )fJ形変換である。すなわち、(1)  
Journal Acoust、 Soc、 Am、第
64巻、5upp1.1 、8180頁乃至5181頁
Fall 1978年のDavla 、 S、 B−お
よびMermelstein 、 P、氏の論文[gv
aluatki&n of Acoustic Par
ameters forMonosyllable W
ord Identiftcation Jおよび(2
)IFJg Trans、Acoust、、5peec
h、Signal  Proc、ASSP−28巻第3
57頁乃至366頁のS、DavigおよびP、Mer
melstein氏の論文r Comparison 
ofParametric Representati
ons for MonosyllabicWord 
Recognition in Continuosl
y 5pokenSentences jである0 フロントエンドプロセッサ110はまた谷フレームの振
幅の尺度としてパントノ?スフイルタ回路108から受
信してデータの各フレーム中の19の係数を合計するよ
うにプログラムされている。それからエネルギ検出アル
ゴリズムが適用されてスピーチの発音或は部分の始め或
は終りを決定する。成る発音が検出された時、すなわち
エネルギ検出アルゴリズムの結果がスピーチの新しい部
分が開始したことを示した時、5或は10のメル・コサ
イン値のフレームはマークされ、さらに処理が行われる
。′上記用途に適当しているエネルギ検出アルゴリズム
を導出する少なくとも1つの従来しられている方法があ
る( IglJ Trans、 ASSP、第29巻4
号、1981年8月号r L、F、 Lamel、L、
R,Rabiner、 A、g、Roae−nberg
 、 F?よびJ、G、Wi 1 pon各氏による論
文r AnImprovedEndpoint Det
ector for l5olatedWord Re
cognition J参照)0装置100が認識でき
る(予め定められた統語法による)語貧の各語は上述の
DavidおよびMermelstein両氏の論文に
記載された多ディメンションのメル・コサイン空間(I
IpaCe)カラ取った複数の点のシーケンスによって
表わすことができる。例えば300@の語當は250の
予め定められた点から取った異なるシーケンスによって
表わすことができる。メル・コサイン変換を受けた後の
これらの各点は文字(character)と呼ばれる
5或は10のメル・コサイン値によって表わされる。文
字マトリックス中にはその時5或は100メル・コサイ
ン値の250文字が蓄積されている。認識されるべき新
しい未知のメル・コサイン値のフレームの各々は未知の
フレームと文字マトリックス中の各文字との間のユーク
リッド距離を計算することによって250の値の文字距
離ベクトルに変換される。
これはフロントエンドプロセッサ110中で行われる。
文字距離ベクトルはそれらがマスクプロセッサ160に
よってテンル−トプロセッサに転送されるまでフロント
エンドプロセッサ110中の・々ッファ中に蓄積δれる
テンル−トは複数の文字から構成された給食の語のよう
なスピーチの基準部分を表すす。
各テンノンートは装置lOθの語零の語を表わす。30
0語のシステムでは複数のテンプレートゾロセッサ中に
約300のテンル−トが蓄積されている。テ/fレート
!ロセッサ中に浴積されたテンプレートb数、したがっ
て安水されたテンル−トプロセッサの故は所要の逃」用
量およびどの程度認識の遅延が許容されるかによる。1
0チの実時間認識遅延、すな、“りち3秒の長い発音に
おける0、3秒の認識遅延の場合には3〜4のテングレ
ートプロセッサが必要テあることが概算される。
各テンプレートプロセッサはテンプレート70ロセツサ
のプログラミングメモリ内のプログラムされた比較アル
ゴリズムに従ってその割当てられたテングレートと遠隔
・ぐス170’に経て−yロントエンドプロセッサ11
0がら受信された各文字距離くクトルを比較する。これ
を行う適当なアルゴリズムはダイナミックプログラミン
グアルゴリズム(DPA )或はそれから誘導されたも
のである。各文字距離ベクトルはテングレートによって
表わされる語を話すために要する平均時間よりずっと少
い10ミリ秒から30ミリ秒の間のスピーチ時間に表わ
されるから、多くの文字距離ベクトルが各テンプレート
に対して比較されなければならない。DPAの利点の1
つは1つの語を話すために必要な時間中に4:1以の変
化に対して補償することである。
システムのW期化中に回路手段182.184゜186
.188および遠隔・ぐス170f介してマスタプロセ
ッサはテンプレートラテンプレートプロセッサに負荷し
、それ数誌4ノロセスの開始時にテンプレートプロセッ
サ中の計算の負荷は略々等しい。マスタノロセッサはま
た各テングレートプロセッサにそのテンfV (、が予
め定められた統語法に従って処理されることを教える。
発副の始まりが検出された後、回路手段18o。
182.184,186と遠隔パフ:、170を経てマ
スタプロセッサは文字距離ベクトルを比較のためにテン
プレートプロセッサのそれソレニ転送させる。中断を介
してマスタノロセッサはフレームペースで文字距離ベク
トルの処理を開始するようにテングレートプロセ、すに
命令スる。各テンプレートプロセッサが最後の文字距離
ベクトルに対して割当てられた各テングレート上でDP
Aを走行させて請来を得た時、それらは中断をマスタノ
ロセッサに発生させ、それに結果が転送の準備を終った
ことを通報する。テングレートプロセッサの全てではな
いがフレームペースで)V−ム上の割当てられたテング
レートを処理するのに四散の時間が使用される。
その時間1栓はDPAによってマスタゾロセッサに報告
される。回路手段t82,184,186゜188およ
び遠隔バス170ffd、てマスタプロセッサ11θは
結果をテンプレートノ00セツサからマスタゾロセッサ
へ転送する。マスタノロセッサは次のフレームにおける
処理のために特定されるべき新しいテンプレートを生じ
ることのできる結果についての統語解析を行う。統語解
析および時間欲に基いて各テンプレートプロセッサはそ
の割当てられたチンプレートラ処理するために使用され
ておI)、テンプレートは回路手段182,184,1
86.ノ88および遠隔パス170f介してマスタゾロ
セッサによりテングレートプロセッサの間で再割当てき
れる。それから新しい文字距離ベクトルがテンプレート
プロセッサに送られ、認識が行われるまでフ0ロセスが
全部に亘って再開される。
マスタゾロセッサノロ0は行うべき3つの主要機能を有
する。すなわちフレームペースにおけるテンプレートプ
ロセッサの結果からの統語解析を行うこと、回路手段1
80,182゜184.186.188および遠隔バス
170を介してのデータの転送を1lIIJ flll
lすること、および結果を出力し、動作インターフェイ
スを与えること等(データ転送の指令以外のもの)のよ
うな広範なシステムの機能を行うことである。
実時間における連、読的計声認識Vこ使用する装置10
0の利点はその並列処理と、ノロセッサ内の多量のデー
タ転送処理能力およびフレームペースの方法での通信に
ある。(多くの発音は3秒を超えることはな(,10%
すなわち0.3秒の認識の遅延は知覚できない、或は殆
ど知覚できないことである。この用途のために実時間は
発音期間の10係のオーダーの遅gk有する認識全意味
するものである。)プログラムされたI10速度はゾロ
セッサ間でここで要求される顕著なデータの交換を処理
するには不十分であろう。しかしながら、この発明によ
れば、グロセッサ間のデータ交侠は回路手段180乃至
188および遠隔パス170を介して各種プロセッサの
処理作用を阻害することなく達成される。後述するよう
に回路手段180等は共有的な遠隔制御回路全備え、そ
れはマスタゾロセッサの同期およびローカルプロセッサ
の共有メモリへ或は共有メモリからデータを転送するた
めIJ)o−カルプロセッサへのその他の遠隔リフエス
トラ行う。1u1]御回路はまたリクエストを優先させ
、それ故遠隔要求はローカル処理を阻害しない。第4図
を参照するとプロセッサと回路手段の組合せ11O/1
80;130/182;Z4θ/184;150/18
6および160/1BBとして使用するのに適した装置
400が遠隔パス170の一部に沿ってより詳細に示さ
れている。
装置400のプロセッサ部分の心臓はプロセッサ部分f
402である。本発明を構成するためVCIE用される
ことのできる他の適当なマイクロプロセッサ装置はイン
テル社の8086型、ノログ(Zilog )社のz8
000型およびAMD2901型である。局部的に、チ
ッf402はマイクロプロセッサ制御パス404によっ
てローカル制御器403に、およびローカルランダムア
クセスメモリ(RAM ) 4 o sに結合されてい
る。ロカルメモリ405およびマイクロノ0ロセツサチ
ツゾ402は16ビツトのローカルデータバス410に
よって互に結合されている。特定のプロセッサによる処
理はローカルメモリ405中に蓄積されたプログラムに
従って行イクれる。第4図においてプロセッサ130の
ようなテンプレートプロセッサの場合にはDPA i実
行するためのプログラムはローカルメモリ中に蓄積され
る。ローカル制御器403はローカル制御パス420に
よってローカルメモリ405に結合されている。複数の
他の装置はそれぞれローカル制御およびデータバス42
0および410に取付けることができる。例えばR82
32直列I10インターフェイス回路422、タイマー
回路424゜音声合成インターフェイス回路426、B
PF回路回路インターイエイス423よび第2のR82
32直列I10インターフェイス回路430等* g+
!@のこと。これらは全て通常の回路であ1ハ本発明の
利用性を示すために例示されているものである。それら
はここでは詳細な説明を省略する。
、ヒ述のローカルプロセッサ部分と共同する装((i 
400の回路手段は次のようなもので構成されている。
すなわち通常の・ぐススイッチ412によって・ぐス4
10に1妾続された16ピツトの共有データバス412
に結合された共有的メモリ406;共有1lIII呻器
(回路)44o;遠隔制御回路442;遠隔データバス
450と共有データ・々ス412との間に、結合された
01m、17016ビツトレジスタ44B、DMAソー
スおよび目的地レソスタ446および447.および共
有制御器440に結合されたDMAカウンタ回路444
を含む直接メモリアク婢ス(DMA )回路;遠隔デー
タハス450と共有データバス412との間に結合され
たプログラムされたIlo l 5ビットレジスタ45
2;およびローカルならびに遠隔16ビツト中断回路4
54および456を備えている。I10レノスタ448
および452もまた遠隔制御器442および共有111
111jIl器440に結合され、そこからそれらは市
1」1却およびクロック信号を受けている。
さらに詳細に第4図の回路を説明する前に、マイクロプ
ロセッサユニット402の基本タイミングを第5図のタ
イミング図に関連して説明する。MC68000は外部
クロ1.りで発生σれた8 MHzのクロック信号50
0f(史用する。マイクロプロセッサのデータ転送サイ
クルはこのクロックに同期され、各サイクルは8個のク
ロック状態0〜7と考えることができる。このクロック
から8MHy、のクロツク3P信号502が通常のタイ
ミング回路設計技術を1吏用して発生される。クロック
3P(502)は半分のiZルス幅だけ8 MHzクロ
ック500より進相である。
第4図の回路により使用される図示しない別のクロック
IPはクロック3Pと180°位相がずれている。MC
68000はアドレスストローブ信号/AS、5tJ4
i発生し、それは現われているマイクロプロセッサの信
号(23ビツト)が安定で妥当なものであることを示す
。/AS504は、I10サイクルと共同するデータ転
送が完了される都度、マイクロプロセッサに与えられた
/ DTACK信号中に発生する8 MHzクロックの
第2の下方のストロ〜りで取り消される。第5図に示さ
れるようにMC68000の内部データ転送サイクル(
読取り/−シ込み)は4個の8 M[(zクロックサイ
クル(8つの状態O〜7)の最小において行われること
ができる。それはもっと長く取ることができた。もしも
データ転送にもつと長い時間を取るならば、その時/ 
DTACK id遅延され、/Asの取り消しは数クロ
ックサイクルに遅らされる。
通常の方法で発生され、マイクロプロセッサによるロー
カル要求を実行するのに使用される他のタイミング信号
は、データ転送サイクル中の第1の完全なりロックサイ
クル(状態0および1)に対応するEND信号50B、
説明するまでもないEND−1(信号510およびgN
I)−21言号512、LOCAL513、LgN 5
14、REQL515およびその目的については後述す
る/ lJ:DRAM信号516である(この時LgN
 5 J 4はEND)ぞルスノ終りにおいてスタート
し、E・yJD−2Aルスの終りにおいて終ることに注
意)。
図面全参照に第4図の動作の概観を、説明する。
全てのプロセッサ/回路手段組合せノIO/1 8 0
  ;  1 3 0  /  1 8 2  :  
ノ 4 θ / j 84 ;150/186;および
1 t; o / t s gは装置400と実質上同
じである。それらは異性っだ仕事をするために異なって
プログラムされており、図示実施例ではマスタプロセッ
サが23ビツトのアドレスを他のプロセッサ(スレーブ
ゾロセッサ)の送信できる唯一のものである。またマス
ターデートの中断レノスタ454および456は使用さ
れない。マスタプロセッサ(以下単にマスクともいう)
がスレーブゾロセ、す(以下単にスV−ブという)を中
断したい時には、それはスレーブのILQレジスタ45
4f(3p用し、スレーブがマスター全中断したい時に
はスレーブは自分のIRQレソスタ4.56をJIJi
してそれを行う。自分の共有パス412ヘマイクロゾロ
セツザユニツトにより為された動作およびリクエストは
ローカルリクエストと呼ばれ、一方スレープの共有パス
を使用するようにマスターにより為されたリクエストは
遠隔リクエストと呼ばれる。
フロントエンドプロセッサ110が文字距QILベクト
ルの発生を終了した時、或はテンプレートゾロセッサが
1フレームの処:]、!i[−1+冬了した時、そのブ
ロセッリ゛は中断レノスタを介してマスクノロセッサ1
60を中断させる。例えばスレーブマイクロッ0ロセフ
丈ユニット402はパス460でスレーブの共有制御器
440にアドレスストローブ/A3602と共に23ビ
、ト、のアドレスを送る。共有制御器44θはアドレス
ビラトラ解読し、マイクロプロセッサユニット402か
らのデータに対する目的地として〜I RQRWL +
1tlJ A’倍信号第9図)をもって遠隔中断リクエ
ストレノスタ(IRQ ) 4.561f特定する。
I RQM’Lはタイミングを取られたローカルリクエ
スト信号CIIEDRAM 516と組合され、共有1
lilJ +卸器440中で同期化され(第13図)、
CLKIROR604(第13図)を発生する。・々ス
46ノを介して共有制御器440はスイッチ414全開
きデータをマイクロプロセッサユニット402から共有
・ぐス412へ通過させる。共有制御器440はパス4
62で送られfc CLKIRORによってレジスタ4
56中にデータを負荷する。
一度データが中断レ中スタ456中にラッチされると、
共有制御器440は3ビツトの中1更信号を・ぐス46
3によってマスタフ0ロセツサのマイクロプロセッサユ
ニットに直接送る。それに応答してマスクノロセッサは
中断しているスレーブの共有制御器に遠隔制御パス46
6を経て23ビツトの中断承認アドレス信号および/A
SR605を送り返す。(スレーブゾロセッサはそれぞ
れ他の全てに対して各自の中断1憂先度を有するように
結+W iれている。マスクプロセッサが中断承認アド
レス信号を送り返した時、それは未解決の中断リフニス
)k有する最高の優先度を持ったスレーブプロセッサに
よってのみ受信すれる。)スV−プの共有制御器44θ
は中断承認信号を解読して、直に遠隔読取り中断リクエ
スト制御信号(IRQRFLI)R)を発生し、それは
遠隔リクエスト信号と組合され共有制御器内で同期化さ
れて出カニネーブル信号10EIRQR608(第13
図)を発生し、その信号はスレーブの中断レジスタ内の
データ金共有・くス412に取り出す。同時にスレーブ
共有制御器は遠隔書込み制御信号(ggMo’rgw 
)および遠隔読取()RFA’rO,T ERD 1t
i13 i局信号(第9図)を形成し、それらはタイミ
ングを与えられた遠隔リクエスト信号と組合され、同期
化されてCLKPIO61θおよび101gG 612
信号を発生し、それらは・ぐス464ヲ1峰てスレーブ
のPIOレゾスタ452へ送られる。共有1HIJ御詣
はまたデータ妥当信号/DVIPO言号614を形1戊
し、それはRfi:MOTED匍」1卸イ言−号とタイ
ミングを与えられた遠隔リクエスト信号とを組合せるこ
とによって形成さル、共有制御器440内で同期される
(第14図) 。/DVPIOハ遠m 制御ハス466
上をマスタフ0ロセツサの遠隔制御器へ送信される。C
LKPIO(g号はデータをスレーブのPIOレノスタ
中へクロックし、10EIG信号はそれが遠隔データ・
ぐスに利用できるようにする。/ DVPIO信号61
4はデータがすでにスレーブのPIOレノスタ452に
転送されているか、或は1つのCL、[(3P 1θ号
中に転送されるであろうことを示す。
マスク遠隔制御器442(遠隔i制御の詳細については
第15図参照)は導線467を経て/DVPIO信号6
14を受信し、CLKfLgG信号616および/ o
gp■o信号618を発生し、それらはパス469上f
マスクのPIOへ送られ、遠隔データバスからデータを
マスクのPIOレノスタ中へ入れる。1だ、マスクの遠
隔制御器は/DVP 10信号?消滅させるためにスレ
ーブの共有制御器に線470を経て送り返される’1’
ACKPIO信号620を発生し、および/DVPIO
に応答してFULLIN信号622(第15図)を発生
し送信する。FULLIN信号は線47ノ上をその共有
制御器に送られ、マスクの共有制御器にマスクのPIO
レゾスタ452が共有データバス412に対してデータ
の準備ができたことを知らせる。
F出、LIN信号は共有制御器によって解読されてR■
GRD信号およびLOCAL制御信号(第9図)を生成
し、それらは次にローカルリクエスト信号と組合わされ
て同期化され、/ ogRgc信号(第13図)全生成
し、それはマスクのPIO中のデータを共有プ″−タパ
スヘ利用できるようにする。
データはそれからマスタプロセッザユニ、ト中ヘクロッ
クされる。/ D’rACK信号がマスタの共有11i
11鍔器によって発生され(第10図)、472を経て
マスクのマイクロプロセッサユニット402へ送られる
スレーブの遠隔中断レジスタへ送られたデータは本来ベ
クトルであり、それはマスクによってマスクのローカル
メモリ中の点の位lit定めるために使用される。そこ
でマスクは転送を行うために転送されるべきデータVC
ついてスレーブと必要な情報の同一性、例えばソースと
目的地プロセッサの同一性、転送されるべきデータの位
置と量および目的地プロセッサ中に位置されるべきであ
る場所全発見する。以下の議論のために、転送されるべ
きデータを有するプロセッサはソースゾロセッサと呼ば
tL、一方それにデータが転送されるプロセッサは目的
地プロセッサと呼ばれる。転送されるべきデータは迅速
に、ローカル処理サイクル中に転送に含まれたプロセッ
サによりそれらのサイクル全中断せずに行われなければ
ならない。これは直接メモリグレートプロセッサ130
.J40.・・・150に文字距離ベクトルを転送し、
テンプレートデータをテングレートプロセッサ130,
140・・・150間で転送し、或はテンf l/ −
ヒフ0ロセツサの結果のデータをマスクプロセッサへ転
送するために使用されることができる。
連続のためにスレーブによるマスクの中断は上に説明し
たとおりである。中断はマスクに中断しているスレーブ
プロセッサが処理の仕事を終っていることを知らせるた
めに使用される。
この時点でマスクはどんなデータの転送が行われたかを
決定する。時間が受信された中断に基いた転送に対して
正しい時には、マスクは第4図、第5図および第7図を
参照に以下に説明するようなプログラムされたI10動
作を使用するDMA転送を設定する。
1つのスレーブから他へのテンプレートデータの転送の
ようなゾロセッサ内メモリデータの転送を行うために、
マスタゾロセッサはゾログラムされたI10動作を通じ
て16ビツトの目的地スタートアドレスを目的地プロセ
ッサに跡き込む。これは転送されるべきデータがその共
有メモリ406中に記憶されるべきである目的地プロセ
ッサを告げる。次にマスタゾロセッサは16ビツトのソ
ースワードカウントワードおよび16ビツトのソースス
タートアドレスワードをソースノロセッサに魯込み、そ
れはデータを送信すべきものである。この情報はソース
ノロセッサがどの位のデータを転送されるべきが、その
共有メモリ中のどこにそれが発見されるべきかをそれぞ
れ教える。
マスタゾロセッサは16ビツト目的地スタートアドレス
ワード全そのデータバスに載せ、23ビツトアドレスワ
ードおよび/A S 7’(72fハス460によって
その共有制御器に送信する。
マスクの共有制御器は次のとおりの動作を行う。
すなわち、アドレスを解読してRcc、w制御18号(
第9図)を発生し、それたタイミングを取ったローカル
リクエスト信号と組合されて同期化され、CLKP I
 O信号704f発生し、r−タパススイッチ414を
オンに切換え、CLKPIOを直円してスイッチ414
を通り共用データバス412上i PIOレゾスタ45
20B側へ向うマイクログロセ、サユニット402から
のデータをクロックし、データに対する目的地プロセッ
サであるスレーブプロセッサへ遠隔パス466上全伝送
されル/ DVPIO信号706(第14図)を発生さ
せ、23ビツトアドレスおよび/As信号が遠隔制御バ
ス466を経て目的地プロセッサへ伝送されることがで
きるようにスイッチ480を開く。今やマスタゾロセッ
サは7 DTACK 信号を待つ状態にある。
スレーブ目的地共用制御器はそのIDに対してアドレス
信号を解読し、それを発見した時、共用制御器はRgM
OTEW制御信号(第9図)を発生し、それはパス47
4を通ってスレーブの遠隔制御器に送られる。これはマ
スクからスレーブの遠隔制御器442(第15図)へ転
送される/DVPIO信号金ケ゛−1する。それに応答
してスレーブの遠隔制都器(第15図)は次のような動
作をする。すなわち、それは10gpio信号708f
発生し、それはマスクのPIOに送られる。それはまた
TACKPIO信号7ノθ全発生し、マスクの共有制御
器に送り返して/DVPIO信号を取り消す。それはま
たパス469を介してスレーブのPIOレノスタへ送ら
れるCLKREG jd号712を発生して目的地アド
レスワードi PIOレジスタ中にクロックし、またス
レーブの共有制御器に送られるFULLIN信号714
を発生きせる。
一方、目的地スレーブ共有11i1J御器もまたFUL
LIN信号およびマスクのアドレス信号読して/ OE
I:RgG信号718を発生し、それをパス464全介
してPIO452へ送信する。これは目的地スタートア
ドレスワードがスレーブの0mカウンタ444中へ負荷
するためにスレーブの共有パス412上に利用できるよ
うにする。
スレーブの共有制御器は遠隔リクエスト制御信号(Rl
i:QR)を発生し、それはタイミングを取られ同期さ
れてiN信号720を形成し、 DMADR制御信号7
22を発生しく第9図)、それはパス482によってり
、VIA目的目的地レノイタ44フられる。これらの信
号はレノスタ447(CLK3Pにより)をセットし、
それはDMADEST信号724を導線483を介して
スレーブの共有制御器に戻す(第16図参照)。DMA
DKST信号は共有制御器によって使用され、導i〜4
84によって0Mカウンタ444用のインクレメント浦
号を発生する(第17図参照)。
共有制御器がDMA+)R信号を解読すると同時にそれ
はD畠R,+ilJ 1i11]信号725を解読しく
第9図)、それはタイミングを有する遠隔リクエスト信
号と組合され、同期化され、目的地スタートアドレスを
DMAカウンタ中ヘ中口クロックるようにする( CL
KDMA 726 )ことを町I止にするために使用ち
れる(第17図参照)。共有fiilJ御器は−また/
 DTACK信号728を発生し、そnu/As信号を
消滅させるためにマスクのマイクロプロセッサへ送り返
される。
マスタプロセッサはさらに2つのプログラムされた17
勺転送を開始する=(1)  ソースプロセッサのDM
Aカウンタ中ヘソースヮードカウントワードを負荷する
こと。+2)  DMAカウンタ中ヘソーススタートア
ドレスヮードを負荷すること。
それらのワードは上述の目的地スタートアドレスと同じ
方法で負荷される。しかしながらDMAソーススタート
アドレスがDMAカウンタ444中へ負荷される時、ソ
ース共有制御器はマスタプロセッサのアドレスを解読し
てD+1ilASRtljlJ 御信号(第9図)を発
生し、それはタイミングを有する遠隔リクエスト信号と
組合され、同期され””Cパス486’z介してDMA
ソースレノスタ446をセットする。レソスタ446は
次いfDMAsRcDMA5Rc信号で共有制御器44
0に送り返すO DMA回路によるDMAデータ転送はDMAカウンタ4
44に蓄積された16ビツトのソースまたは目的地スタ
ートアドレスをパス490金経て共有制御器440に伝
送することによって行われ、そこでアドレスは解読され
て共有メモリ406中の適切なメモリ位置を選択する。
データが転送された後、アドレスはインクレメントされ
る。このプロセスの詳細は次のとおりである。
DMA5RCiたはDMADFJST信号(それぞれレ
ソスタ446および447中にセットされ一〇いる)は
DMA回路を介してマイクロプロセッサからマイクロプ
ロセッサへデータを転送するためのタイミングと同期を
取られたDMAリクエストヲ設定することを要求される
。DMA5RC信号はソースDMAカウンタ中に蓄積さ
れたソーススタートアドレスをインクレメントするため
にCLK3Pの立上りで使用される。同様にDMADE
ST信号は目的地D=1カウンタをインクレメントする
ために使用される。
適当にタイミングおよび同期をされたソース共有制御器
からのDMA5RC信号は/工NC3RC信号810(
第17図)を発生し、それた共有パス412上を共有メ
モリ406からoMA I10レノスタ448へ向うデ
ータをクロックする。同時にソース共有制御器はデータ
妥当/ DVDfvlA信号812を発生し、それは導
線493上を遠隔パス466へ伝送され、それから線4
94上を目的地制御器へ送られる。それに応じて目的地
遠隔制御器は次の動作をする。すなわち、それは7 O
EDMA信号814(第15図)全発生し、それは線4
95上を遠隔制御パス466へ送られ、ソース共有制御
器を通り、それからパス496上全ソースD島、Ilo
に送られ、そこに蓄積されていたデータを遠隔・ぐス4
50へ与える。それはまたTACKDMA信号816(
第15図)を発生し、それを線497によってパス46
6へ、次にソースの共有制御器へ送り、/ DVDMA
信号を消滅させる。それはまたCLKRgG信号818
(第15図)を発生し、それはパス496を経て目的地
のDMA Iloに送られ、それは遠隔データ・々ス4
50からそこにデータを負荷する。それはざらにFUL
DD信号820(第15図)を発生し、それは目的地共
有制御器に送られ、そこでDMADESTおよびgNX
F’FR信号と組合されて/ INCDgST信号82
2(第17図)を発生し、その出力はデータが目的地プ
ロセッサの共有パスに転送されることをエネーブルにす
る。そこからデータはDMAカウンタ中に蓄積された現
在のアドレスによって特定された位置に目的地共有メモ
リ中へクロックされる。ソースおよび目的地カウンタは
自動的にインクレメントされ、直接メモリアクセステー
タ転送は次に利用されるタイムロットで反覆される。J
、−K 7リツ7°70ツグl722からの信号813
はTACKDMAが発生されるまで/ lNC3RCを
阻止する〇 共有制御器440は2つの主要な機能を遂行する。すな
わち、(1)  FULLINのような他の信号と共に
、それは関連するマイクロプロセッサチツf402から
のローカルに或は遠隔制御パス466上のマスタプロセ
ッサチップから遠隔的に受信された23ビットアドレス
信号の一部をJlI118読して種々の制御信号を発生
させ、それはどのローカル装置がアクセスされるべきで
あるがを特定し、例えば共有メモリ、DMA回路(カウ
ンタ、レジスタおよびl10)、中断レジスタ、PIO
l或は遠隔制御器に対してそこから読取るのかそこに書
込むのかを決定し、それはまた共有・ぐス412を介し
て共有メモリ406へのロカルマイクロプロセッサチッ
グのアクセス全中断或は遅延させることなく共有データ
バス412の制御を行うために制御信号のタイミングと
同期を行う。
第9図は全体を9 ’00で示す共有制御器のデコーダ
の論理装置を詳細に示したものである。
この論理装置は図に示されている前述の制御信号を発生
する。例えばローカルプロセッサチッf40;ldアド
レス信号金ローカルデコーダ902.904にそれぞれ
送る。アドレスの一部がまずデコーダ902,904へ
送られる前に予備デコード回路903によって解読され
る。
デコーダ902と904は図示の制御信号を発生する。
例えばI RQRWL 副11EII信号はローカル(
L)マイクロプロセッサチップ402が遠隔中断レジス
タ456 (IRQ )へ書込み(W) kしたいこと
を示す。
また第9図には遠隔デコーダ906,908が示され、
それらは一部が予備デコード回路905を通過したマス
タプロセッサチップから受信されたアドレスビットに応
じて図示の制御信号を発生する。例えばマスクプロセッ
サがスV−#fロセッサを中断したい時、マスタノロセ
ッサはアドレスをスレーブの共有制御器(デコーダ90
6,908)へ送り、スレーブのロカル中断しノスタ(
ILQL(54に対する遠隔(R)書込み助信号を発生
させる。
アドレスビットに加えてFULLIN信号がPIOまた
はDMAレジスタにアクセスしたい時にデコードレジス
タ902,904,906,908により使用される。
FULLIN信号は正の時にPIO′またはDMAレゾ
スタの何れかがデータでラッチされたことを示す。FU
LLIN信号がなければこれらのレジスタに対する制御
信号は復号されない。
以上の説明から1Å以上の要求者が同時に共有データバ
ス412上をデータを転送するようにリクエストするこ
とができることが認められよう。例えばスレーブマイク
ロプロセッサにおいて第9図のローカル制御信号全生成
する共有データバスをスレーブマイクロプロセッサがリ
クエストしてもよい。マスタマイクロノロセッサは第9
図の遠隔制御信号音生しるスレーブの共有データバスを
リクエストすることができる。
或はDMAソース或は目的地レジスタ446或は447
はDMADgSTおよびDMA5RC信号に応答して共
有データバスをリクエストしてもよい(第10図参照)
。明らかに全てのそのようなリクエストが同時に許可さ
れることはできない。それ酸リクエストは優先度が付さ
れCLK3Pのようなローカルクロックでタイミングを
決められなければならない。
一番の優先度は共有データバスで制御するためのローカ
ルマイクロノロセッサチップに与えられる。ローカルリ
クエストが為された時、デコード回路900はローカル
制御信号513を生成し、それはLgN信号と組合され
て1サイクルのRFJQL信号515を生じる。この信
号はCI、に3Pでタイミングを定められ、タイミング
の定められたローカル共有データバスリクエスト信号(
JDRAM5 J 6 ’に生じる。この信号はローカ
ルスレーププロセッサチ、76402に対する共有デ−
タパスの制御ぞ与える。
さて、第10図全参照すると優先度とタイミングを共有
データバスリクエストに与える回路が示さ゛れている。
もしもマスタプロセッサがスレーブの共有データ・マス
の制御をしたいならばRFi:MOT■信号5ノ8がデ
コーダ90Bによっテ発生される。これはアンドグー)
 1004においてマスクからのアドレスストローブと
組合される。
アンドグ゛−ト1004の出力信号ハアンドヶ゛−ト1
006に送られ、そこでそれはアンドグ9−トIQ02
の出力によりダートされる。アンドゲート1006の出
力は遠隔−共有データバスリクエスト信号(R■QR)
 s 、? oを発生する。もしもREQL信号515
がアンドゲート1002の入力に存在すれば(t、ow
/aEqt、 ) RcqrBi号520は可能でハf
xい。アンドグー) 1006の出力はプーアルJ−に
ノリップ−フロップ回路1008のJ入力へ送られ、そ
こでCLK3Pによりクロック制1111され、タイミ
ングの定められたRεN522と呼ばれるREQR信号
を発生する。
レノスタ446または447からのDMA5RCまたは
DMADE8T信号はオアゲート1010から正の出力
である信号524を発生する。この信号はアンドグー)
 1012に送られ、それはDMA共有デーデースリク
エスト信号RgQD 526 ’z発生する。アンドダ
ート1002の出力はまたアンドデート1012fダー
トするのにもt重用され、それ故RgQD信号はREQ
L信号が存在するときは可能ではない。同様にもしもI
QR信号が存在すれば、インバータ1014はアンドダ
ート1012に対してそれを不通過にする低入力を出力
する。したがって、もしもREQI、 信号が存在する
ならばRF、QR。
RgQD信号の何れも可能にならない。もしもREQR
信号が存在すればREQD f!号はげ能にならない。
RgQD信号はJ−にフリップ・フロップ回路1016
によりCLK3Pでタイミング金与えられ、タイミング
を有するRli:QD信号(DEN ) 528 k生
じる。
/ RgQLはフアゲート1001の出力によってアン
ドダート1002においてr−トされ、そのノアで一ト
1001の入力は/ASとCO6である。
CO6はtT在している時に次のCI、K 3 Pの立
上り端まで/Asを延ばす。
「コーカルマイクロプロセッサチッゾ402は少なくと
も4個の8 MHzクロックザイクル′f:直円して読
取り或は書込み動作を児成する。一般にテ2−夕はCI
、KOPの中間の状態3においてチッソ0に入出力する
ように転送される。共有データバス中のデータ転送は8
 MHzクロックサイクルの2ザイクルのみを要し、バ
ス上のデータは1クロツクサイクルだけそこにある。も
しもローカルリクエストが共有データバスに対して出さ
れたならばそのデータは中間の状態3から中間の状態5
まで1ザイクルの間のバス上に存在する。しかし新しい
ローカル転送は次の状態3まで1丁能にならない。した
がって、次の状態3までに完了する限り、次のローカル
転送の前に共有データバス上で他のデータ転送を押し込
むことが可能である。全体を1100で示された第11
図の回路は共有tlj制御器440の一部であり、ロカ
ルプロセッサのタイミングで遠隔およびDMA共有デー
タバスリクエストを同1υ」化するように設計されたシ
ーケンス制御器或は同期装置6である。その回路共有デ
ータ・ぐスへのアクセスを許容し、状態3.5.7にお
いてスタートするように共有データ・ぐス上を2クロツ
クのデータ転送を許容する。
ナンドケ9−ト1101〜1105の入力は、ローカル
マイクロフロセッサアドレスストローブA S 、 C
LK3P 、 gND−1オよび回路1000がらのI
QL 、 RgQRおよびRgQDリクエスト信号であ
る。
この回路は回路1000により1吏用されるENXFE
R。
ENACCESSおよびcio信号全生成して、状態2
の開始から状態6の開始までの間の期間中遠隔またはD
MA IJクエスト(RgQRおよびREQD )が形
成されること全阻止する。信号gNXFFRおよびC1
0のタイミングは第12図に示されている。回路110
0はさらに人力Dフリップ・フロツノ回路1106 、
 FROM 1ノ08および1110、および出力Dフ
リップ・フロラf1112,11Z411116および
1118を備えている。
共有データバス(すなわちマイクロプロセッサチッ7’
402f含むデータの転送)へのローカルアクセスは状
態3の中間でスタートし、状態5の中間で終ることのみ
が許容される。もしもローカルリクエストが存在しない
(no RgQL)ならばRgQRまたはRgQI) 
1言号が存在していればそれが状態3の中間でアクセス
を与えられる。もしもローカルリクエストが存在してい
れば遠隔リクエスト或はDMA IJクエストは状態5
の中間で許可されることができる。もしも遠隔或はDM
A共有データバスリクエストが状態5の後、ただし状態
7の前に生じたならば、それは状ra7の中間において
許可される。状態7の中間と状M 3の中間の間では共
有データバスへのアクセスは許可されない。何故ならば
、もし生じるならばローカルリクエストはその期間に生
じ、それが生じた時にパスへのアクセスが許可されなけ
ればならないからである。
第12図は第11図の回路のタイミングを示す。AS信
号1204およびC12信号12θ8は組合されて第1
1図の線1120上の信号1212のスタートまたは/
ST部分を与え、一方END−1およびC11IN号は
組合きれて終りまたは78部分を生じるCLK3Pと共
に/S Tおよび/Eは号は/5YNC1言号1214
全生じる。/ 5YNCは1言号C9およびcxo2r
高」〜\切換える。
C9によりデートfiれたREQL信号或はC10によ
りケ9−トされたR11qRまたはREEQD信号は線
1122上の/ AC(JSS id号を「低」に変え
、一方DLK 3 Pと組合された/ AC(JSS信
号は/ ACCI、4号(ii号1224およびJ23
2)を生じ、それはC9およびC10の存在のために前
に示したように状態3,5.または7の中間でのみ生じ
ることができる。C9とCIOは/5YNCおよび/A
CC信号に応じてFROM 11によって生成される。
/ Ace信号は線1124によってPROiJ 11
に送られ、そこで直にC07(1226または1234
)を生じ、それはENXFER信号がフリラグ・フロッ
プ回路1116から次のCLK 3 Pにおいて生成さ
れるようにする。
第13図は共有制御装置が第9図のデコード回路からの
制御信号全第10図および第11図の回路からのタイミ
ングを与えられた共有・々スリクエストおよび同期信号
とどのように組合せてローカルおよび遠隔中断レヅスタ
454および456のそれぞれおよびPIOレジスタ4
52のためのクロックおよび出カニネーブル信−号を生
成するかを示すものである。ナンドケ゛−トJ302と
1304は入力を組合せてローカル(CεDRAM )
または遠隔(IN )リクエストの何れかから発生され
るIRQレジスタ456用の出カニネーブル信号を出力
する。ナンドケ°−トl306と1308は入力全組合
せてローカルまたは遠隔リクエストの何れかに応じてI
RQクロック信号(CLKIROR) を発生する。同
様の回路が同様にローカル中断レノスタ用の出カニネー
ブル信号およびクロック信号を発生するために設けられ
ている。第5図を参照するとリクエスト信号515,5
20および526が関連するタイミングを与えられたリ
クエスト信号516゜522および528に時間的に先
行していることが認められる。タイミングを与えられた
リクエスト信号は共有データバス装置のための制御信号
がエネーブルであることを示している。それらはリクエ
スト信号57.5 、520および526の予め存在し
ていることのためにエネーブルにされる。
ただ1つのデータ・ぐス、すなわち共有データバス41
2に接続されている中断レノスタ454゜456と異な
り、PIOレゾスタ452は2つのデータバス、すなわ
ち共有データバス412と遠隔データバス450とに接
続されている。共有データバスからPIOレノスタへの
データのクロックとPIOから共有データバスへのデー
タの出力は共有制御器によって行われる。ナンドケ。
−ト1310と1312は入力を組合せてローカルおよ
び遠隔クロック・は号CLKPIOi発生させ、一方ナ
ント0ケ”−ト1314と1316とは入力全組合せて
口〜カルおよび遠隔用カニネーブル信号10gREGを
発生する。
CLKPIOによってデータがPIOレゾスタ中ヘ中口
クロックる時、共有制御器はデータ妥当信号/DVPI
Oを発生し、それは遠隔制御パス上をデータの転送され
るべきプロセッサの遠隔i1+lJ II器に送られる
。/ DVPIO信号を発生する回路は第14図に示さ
れている。それは共有11jlJ御器440の一部であ
り、入カナンドグート1402と1404、ナンドr−
ト1406およびデュアルJ−にフリップ・フロップ回
路Z408を備えている。CLKPIO’e発生ずるの
に使用する制御信号はまた/DVPIOの発生にも使用
される。
目的地マイクロプロセッサの遠隔制御器は遠隔データバ
ス450を通って1つのPIOIOレゾスタ遠隔データ
バスから他のPIOレジスタへのデータの移動を制御す
る。それは/ DVPIO信号に応じて/ 0EPIO
およびCLKREG信号を発生することによって行われ
る。i15図は遠隔制御器442の詳細を示し、それは
ノアケ゛−ト1502−150Bをよむ第1の入力デコ
ード論理回路と、5〜8デコ一ダ回路Z510と、QU
AD Dフロップ・フロッグ回路1512.1514と
、デュアルJ−にフリップ・フロッグ回路1516と、
インノぐ一タ1520とノアゲート1522を含むプー
アルJ−にフロップ・フロッグ回路1516用の入力回
路と全備えている。PIOデータ転送の場合のために/
 DVPIO信号は関連する共有1iilJ御器がRg
iViOTEW或はIGRD制御信号全解読した時のみ
ノアケ0−ト1506f通ってケ9−トされる。デコー
)1回路1510はノアデート1506の出力を受けQ
UADDフリッグ・フロッグ回路1512および151
4ならびにデュアルJ−にフリップ・フロ、ノブ151
6へ送られる出力f:発生し、それによって/ 0f(
PIO、CLKRgG、TACKP I OおよびF’
Uf、I、INの各信号が発生される。TACKP I
 O信号は送信している共有制御器に送り返されて/D
VPIO信号を7肖滅すせる。FULI、IN信号はロ
ーカルPIOレノスタが前に説明したようにデータを有
することを示す。第4図に関連して、共有制御卸器はF
ULLIN信号全使用し、マイクロプロセッサはPIO
に対して10EIG信号を発生するようにアドレスし、
PIOIdデデーを共有データバスへ乗せる。10EJ
tEEG信号はJ−にフリップ・フロツノ回路のクリア
に使用される。
中断およびPIOレジスタのクロックおよび出カニネー
ブル信号の発生は第13図乃至第15′  図に関連し
て前述したとおりである。DMAl0レノスタ448用
の同様の信号の発生について以下第14図乃至第17図
を参照して説明する。
第16図において入カノアケ°−ト1602,1604
゜)606および1608は適当な制御信号(1)凧S
L。
DMA5R、DMADI、 、 DMADR)、タイミ
ングおよび同期信号(CI(DRAM 、 RIDN 
、 オJ:びENXF’FEB ) i組合せてDMA
ソースおよび目的地レノスタ設定信9’に発生させ、そ
の設定信号は中間のQUAI)ノアケ゛−ト回路161
0を通ってケ8−トされてプーアルJ−にフロップ・フ
ロップ回路1612fセツトさせる。プーアルJ−にフ
リップ・フロッグ回路1612からのQ出力はI)MA
SRCおよびDMADEST制御信号である。
第10図を参照するとDlvIASRCまたはD+WA
DEST信号の何れかが使用されて共有データ・ぐス用
のDMAリクエストR囮oを発生する。前に説明し声よ
うにこれはIQLまたはRli:QRが存在しない場合
にのみ生じる。しかしながらレジスタ446と447が
セットされている限り第10図の回路はIQL信号また
はRFI:QR倍信号存在しない時にRgQDを発生す
る。第10図の回路はまたCLK3Pの立上り端と共に
IQD信号に応じてDENは号を発生させる。第17図
では入カナンドケ゛−ト1702と1704はロー力ル
リクエス1お」二ヒローカルタイミングならびに同期信
号或は遠隔リクユズト嵩・よゲタ/ミエグならびに同期
信号を組合せてパス1706上を共有データバスからソ
ースまたは目的地スタートアドレスまたはソースワード
カウントを負荷する。両ノアケ°−ト1702と170
4の出力はノアケ8−トI7θs、1yioおよび12
12によってマスタゾロセッサからの3アドレスビツト
と組合され、負荷されているワードがスタートアドレス
かワードアドレスか何れであるかを決定する。スタート
アドレスが解読されるや否や、それは8メモリチツプの
1つの特定のアドレス位置を選択する。
DMADEST信号およびDMA5RC信号はまた第1
7図ではクロックCLK3Pによってスタートアドレス
をインクレメントできるようにするためにも使用されて
いる。ナンドダート1716と1718はDMADgS
T信号またはDMA5RC信号の何れがをDMAカウン
タ444がソースまたは目的地カウンタと、して使用さ
れているか否かによりDgN信号およびENXFER1
言号と組合せる。ナンドダート1716と1718の出
力はアンドダート1720中で組合されてDMADBS
T信号またはDMA5 RC信号の何れかがそのそれぞ
れのナントゲートを通ってデートされアンドゲート1v
2oに対して1氏出力金生じる時に低レベルのカウンタ
インクレメントエネーブル信号を生成する。DMAカウ
ンタがマスタゾロセッサによってセットされた後、或は
カウンタがインクレメントされた後、 DMAカウンタ
により選択された共有メモリ中のアドレスからのデータ
は目的地DMAカウンタ中のアドレスにより選択された
目的地共有メモリ中の位置へソースおよび目的地DIV
1AI10レノスタを通って共有メモリから移動されな
ければならない。
DMAカウンタ中のアドレスがインクレメントされるこ
とができる前にデータはDMA I10中にあるいはそ
こからクロックされなければならない。
ナンドダート1718からの/ lNC3RCI言号は
ソース共有メモリからソースD+ViA Ilo 44
8中ヘデータをクロックするためパス492上を共有制
御器から転送される。/ DVI)MA有信号第14図
のデュアルJ−にクリップ・フロップ回路1408から
ナントゲート1410においてCO7およびDfEN信
号に応答して発生される。/ DVDMA Ii号に応
答して、或は/DVPIOまたは遠隔パスへのカウンタ
遠隔リクエストの不存在において第15図の回路はソー
スDMA Iloのための/ OgD、VA倍信号発生
する。同時にTACKDMA信号が発生され、それはJ
−にクリップ・フリップをクリアし/DvDMA信号を
消滅するためノアグー) 1412において第14図へ
戻る。この時第14図(/ TACKDMAIN )の
インバータ1414の出力はJ−にフリップ・フロラf
1722へ送られ、それはソースカウンタ440をイン
クレメントするためにナンドケ゛−ト1718f通って
タイミングを与えられた共有データ・ぐスリクエスト信
号DENおよび同期転送信号ENXFgRによりDMA
5RC信号をケ9−トする。ソースDMA Iloにお
いてエネーブルにされたデータ出力が安全に目的地DM
Al10 i通過し、目的地共有メモリ中に蓄積される
まで目的地カウンタはインクレメントされることができ
ない。10εDMA信号およびTACKDIM信号が発
生されると同時に第15図からのCLKRgG iHi
号が発生され、これは遠隔パスを通ってデータを目的、
池DMA I10中ヘクロックする。
目的地共有’+’ff1J呻器が/ DVDMA信号を
受ける時それはまた5−8デコーダ1510からデュア
ルJ−にクリップ・フロップ回路1512への信号を発
生させ、それはQ出力をセットして目的地D+ViA 
IloがCLKI化Gで満たされることができることを
示すFULDD信号を出力させる。FULDD信号は目
的地共有制御器中のナンドダート1716へ送られて適
切な時にアンドゲート1724f通った後にDMAカウ
ンタをインクレメントするためDMADF8T信号t4
”−)する。f:y 1!’ −トzyztyの出力/
 INDEST li号はパス492を、経て目的地D
MAl10へ送られ、インクレメント信号がエネーブル
にされる前に共有メモリをアドレスすべく共有データバ
ス412上を直に通過するデータをエネーブルにする。
ソースDMAカウンタからの最後のインクレメント後、
DMA信号(goDMA )の終りはソースカウンタ4
44によって発生される。これはクリップ・フロッf1
62o@セットするために第16図のソース共有制御回
路によって使用される。
EODMA信号は目的地共有制御器へ線1622上を/
 DMA5RCB信号を送り出すように高いDMA5R
C信号によりゲートされる。/ DMA5RCB信号は
線1622上を入って来てノアゲート1624f通って
/ DMADgST信号によりJ−にフリップ・フロッ
プ1626fセツトするようにゲートされ、それはDフ
ロップ・70ツブ1628をセットする。
Dフロップ・フロラf762BはDフロップ・フロップ
1629fセツトし、それは目的地レジスタ447をク
リアする(ずなわちプ′ユアルJ−にフロップ0・フロ
ップ回路)612中のJ−にフリップ・フロップの1つ
)。DMADESTはついで低になる。
一方、ソースマイクロプロセッサにおいては、FODM
A信号によってセットされたDフロップ・フロップ16
20はフリップ・フロップ1630fセツトする。低い
す出力はアンドグー) 1720(ADMAINC)か
らのインクレメントカウンタ信号によりノアダートZ6
32を通ってf+  )され、DlilAソースレゾス
タ446をクリアするため(DMA5)tcが低になる
)Dぬ田RC・信号によりナンド9r−)回路1610
を通ってゲートされる。
目的地およびソーススタートアドレスワードおよびマス
タゾロセッサにより(fログラムされたI10転送を介
して) DMAカウンタ中へ負荷され、優先度を有する
共有データバスリクエスト回路および同期回路により゛
制御器されたソースワードカウントに応答したD硯回路
は任意のプロセッサの制御と独立に共有メモリ中に蓄積
されたデータのローカル処理中それを阻害することなく
生じる共有メモリ間のデータ転送を与える。この方法に
おけるデータの転送はローカル処理中ローカル処理′f
!:阻害することなく分配された直接メモリアクセスデ
ータ転送である。ソースDMAカウンタば1つの処理位
置に位置され、目的地DMAカウンタは分離された位置
に位置されるためそれは分配される。
以上本発明をその好ましい実〃亀はすに関連し又説明し
たが特許請求の範囲に記載された発明の技術的範囲に含
まれる他の実施ρ11が存在することを理解しなければ
ならない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例のブロック図、第2 図&1
1図のバンドパスフィルタ・ぐンク部分の詳細ブロック
図、第3図は第2図のバンドパスフィルタパンク部分の
フィルタ特性図、第4図は第1図の実施例のプロセッサ
/データ転送装置の詳細ブロック図、第5図は本発明で
使用されるプロセッサの基本タイミングと第4図の装置
の共有データバス部分へアクセスするためのリクエスト
信号を示すタイミング図、第6図は各データ転送部分を
介して他のプロセッサを中断する1つのプロセッサのタ
イミンク図、第7図はマスタプロセッサ/データ転送装
置により指令されているスレーブノロセッザ/データ転
送装置のDMA回路部分のタイミング図、第8図は第1
図のソースおよび目的地プロセッサ間の直接メモリアク
セス(DMA )データ転送のタイミング図、第9図は
第4図の共有1lflJ ll1l器のアドレスデコー
ド回路のブロック図、第10図は罎先度を有する共有デ
ータバスリクエスト’に発生するための第4図の共有静
]li!4I器の一部を示すブロック図、第11図は共
有データバスと関連する70ロセツサのロー カルタイ
ミングと共有デー2パスリク工ストヲ同期するための共
有制御器の部分のブロック図、第12図は第11図の動
作のタイミング図、第13図は第4図の共有データバス
へ結合された装置へクロックおよびエネーブル信号を発
生させる共有制御器の部分のブロック図、第14図は遠
隔パス上を伝送するため共有データバスからデータが転
送される時データ妥当信号を発生する共有1til]御
器の部分のブロック図、第15図は第4図の遠隔制御器
の部分のブロック図、第16図はDMAソースおよび目
的地制御信号をセットするための共有制御器の部分のブ
ロック図、第17図はDtVLAカウンタおよびその制
御回路を示す共有′1I11制御器の部分のブロック図
である。 102・・・音声変換手段、104・・・マイクロホン
、106・・・前置増幅器、108・・・バンドパスフ
ィルタバンク回路、  110・・・フロントエンドプ
ロセッサ、130,140,150・・・テンプレート
ゾロセッサ、160・・・マスタノロセッサ、170・
・・遠隔パス、180,182,184゜186・・・
データ転送装置、192・・・CRT端末、194・・
・音声シンセサイザ、406・・・共有メモリ、412
・・・、共有・々ス、440・・・共有制1iil器、
442・・・遠隔flilJ御回路、450・・・遠隔
データバスO 出願入代1哩人  弁理士 銘 江 武 彦51G−「
−一1−一 5]8−一丁一一一一一一 52〇    −丁一一−シー−REQ R522−」
−m−シー 524  −一一丁一            DMA
 DE852G      」−一−1−REQ D四
〇 FIG、9 第1頁の続き 0発 明 者 アレン・リチャード・スミスアメリカ合
衆国コネチカット州 ハンチイントン書バターカップ ・レーン27

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)遠隔パスにより結合され、それぞれそれに関連す
    る共有メモリヲ有し、この関連する共有メモリ中に蓄積
    されたデータのローカル処理全行う2個以上の処理手段
    と、 前記処理手段および関連する共有メモリと共同し、それ
    に結合されて前記データの少なくとも一部を、前記2個
    以上の処理手段による前記データの残りの部分のローカ
    ル処理を阻害せずにその処理中に分配された直接メモリ
    アクセス(D、u )によって前記遠隔パスを通って前
    記共有メモリ間で転送するデータ転送手段と全具備して
    いることを特徴とする予め定められた機能を遂行するた
    めのデータ処理装置・ <2)  前記データ転送手段は、 前記共有メモリおよび処理手段のそれぞれと共同し、そ
    れに結合されて前記共有メモリと前ツノ記遠隔バスとの
    間および前記共有メモリとそれに関連する前記処理手段
    との間のデータ転送を行うだめの共有データバスと、 前記遠隔パスを通るデータの転送を制御するための遠隔
    パス制御器と、 前記DMA転送に先立って前記処理手段の少なくとも1
    つから入力に応答して前記共有メモリ間で前記データの
    DMA転送を行うためのDMA回路と、このDMA回路
    への入力を与えるための前記遠隔パスを通るデータのプ
    ログラムされfc転送のためのプログラム可能な110
    回路と、前記共有データバスを通るデータ転送を制御す
    るだめの共有制御回路とを含む前記共有データバスを通
    るデータ転送を行わせるための複数の回路手段とを具備
    している特許請求の範囲第1項記載のデータ処理装置。 (3)前記2個以上の処理手段の1つはマスク処理手段
    であり、残りのものはスレーブ処理手段であり、前記デ
    ータ転送を制御するための前記マスク処理手段は前記D
    MA回路に入力を与える手段を備えている特許請求の範
    囲第2項記載のデータ処理装置。 (4)共有制御回路は、 ローカルおよびDMA制御1d号を発生ずるため前記関
    連する処理手段からのローカルアドレスを解読し、遠隔
    およびDMA制御信号を発生するため前記マスク処理手
    段からの遠隔アドレスをpfI読するデコード回路と、 前記制御信号の第1の部分に応答して前記共有パスのた
    めの優先度を付されたローカル、遠隔およびDMA !
    Jクエス)1発生するだめの回路と・ 前記ローカル処理が中断されないように前記スレーブ処
    理手段による共有メモリデータのロカル処理と前記優先
    度を付されたリクエスト信号を同期させるための回路と
    、 前記共有データバスと前記複数の回路手段の選択された
    1つとの間でデータの転送をするためのクロ、りおよび
    エネーブル回路とを具備している特許請求の範囲第3項
    記載のデータ処理装置・ (5)遠隔パスにより結合され5それぞれそれと関連す
    る共有メモリを有し、連続的に話されるワードを・母ラ
    メトリ、りr−夕に変換し、その・ぞラメトリックデー
    タを蓄積されたテンプレートデータと比較し、その比1
    1校の結果を5叫析する複数の処理手段と。 前記処理手段および関連する共有メモリのそれぞれと共
    同し、それに結合されて前記・ぐラメトリック、テンプ
    レートおよび結合のデータを前記データの残りの部分の
    変換、比較或は解析を阻害することなくその期間に分配
    された直接メモリアクセスによって前記共有メモリ間で
    転送するだめのデータ転送手段とを具備していることを
    特徴とする連続的に話される音声を認識するための装置
    。 (6)前記複数の処理手段は、 前記連続的に話されたワードヲ複数の時点でサンプリン
    グし、サンプルのワードをデジタルデータに変換する音
    声変換手段を具備し、そのデジタルデータを前記サンプ
    ルに対応する・やラメトリックデータのフレームに変換
    するフロントエンド処理手段と、 前記テングレートデータを蓄積し、予め定められたアル
    ゴリズムに従って前記・!ラメトリックデータのフレー
    ムを前記テングレートデータと比較して結果のデータを
    出力させる2個以上のテンプレート処理手段と、 前記2個以上のテンプレート処理手段への前記ハラメト
    リックデータのフレームの転送、前記テンプレート処理
    手段間のテンプレートデータの転送およびそれぞれ新し
    いノfラメトリックデータのフレームをもつマスク処理
    手段への前記結果のデータを側脚するためのマスク処理
    手段を備えている特許請求の範囲第5項記載の装置0 (7)  前記複数のテングレート処理手段は4個以−
    ヒのテングレート処理手段を備え、前記装置は:(00
    ワ一ド以上の語虜を有している1与許請求の範囲第6項
    記載の装置。 (8)  連続的に話ちれるワードi)/l 5メトリ
    ツクデータに変換し、認識されることのできるワードの
    語ψのテングレートを蓄積している2個以上のテンプレ
    ートプロセッサを1小用し、前記・ぐラメトリックデー
    タを前記デンソ°レートと比較する音声プロセラサラ期
    用する実時間で連1′続的に話されるワードを自動的に
    認識する方法VCおいて、 前記パラメトリックデータおよび前記テンブレーtf前
    記音声グロセ、フサ間で転送し、前記21固以上のテン
    プレート70ロセ、ツサは前記連続的に話されたワード
    の前記パラメトリックデータへの変換、或は前記・ξラ
    メトリックデータと前記テンプレートの比較が阻害きれ
    ず、それによって実時間で連続的に話されるワードの自
    動認識が促進されることを特徴とする連続的に話される
    ワードの一’rg a:1を方法。 (9)  連続的に話されるワードをフロントエンドグ
    ロセッサ中で音声の処理をするのにより適しているパラ
    メトリックデータのフレームに変壊し、 2個以−ヒのテンプレートプロセッサ中にテンプレート
    として認識されるべきワードの語橘を蓄積 し、 前記パラメトリックデータフレームを前記テングレート
    と比較するために前記2個以上のテンプレートノロセッ
    サに前l己/Fラメトリックデータのフレームを転送し
    、       Iノ?ラメトリックデータの前のフレ
    ームが処理されている間に新しいiRラメトリックデー
    タのフレームと比較するために前記2個以上のテンニア
    ’L/−−ドア’ロセッサ間で前記蓄積されたテンプレ
    ートを再分布させることを特徴とする連続的に話される
    ワードの認識方法。 す0 前記・やラメトリックデータのフレームの転送お
    よび前記蓄積されたテンプレートの再分布の過程は分配
    された直接メモリアクセスによって行われる特許請求の
    範囲第9項記載の方法。 α])4fl上のテンプレートプロセッサが用いられ、
    そこにテンプレートとして300ワ一ド以上の語粟が蓄
    積される特許請求の範囲第10項記載の方法。
JP58207316A 1982-11-03 1983-11-04 音声認識用デ−タ処理装置 Granted JPS59144967A (ja)

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